自己分析への気付き
こんにちは、ゆいです。今日は、自己分析について話そうと思います。
私はね、結構、自己分析はできている方かなとは思うんだけど、
結構、直感型だから、あまりにも深く考えずに行動しちゃうこともあって、
失敗して、「あ、これ違った!」ということがね、結構多々あります。
だから、自己分析はしきれてはないんだろうなと思って、
今さ、やりたいこともたくさんあるから、もうちょっと自分のことを分析して、
自分の傾向とかを考えたいなって最近思ってたのね。
この盆期間中に、夫が仕事休みだから家にいて、
子供も夫がいるからさ、ちょっと分散されて、日中結構読書がね、
子供のブロックしながらとか、ちょいちょい遊びながら読書が進んでさ、
前田雄二さんの「エモの魔力」という本を読んだのね。
最初は結構難しい話で、良さそうなことを書いてるんだけど、
全然難しすぎて頭に入ってこなかったんだよ。
ファクト転用とか、ちょっとなじみのない言葉が多くてね。
なんだけど、そのブロックに自己分析するための質問1000問が書いてて、
1000問って相当なんだけど、100問やるだけでも相当自己分析が進むって、
前田さんが本の中で書かれてて。
なんかこれいいなって、これも直感で思っただけで、
またやってみたら、なんか違うって失敗するかもしれないんだけど。
なんかいいなって思って。
自分のことを一回ゆっくり考えてみる。
いい機会だなと思って、ちょっと今日から早速、子どもたち今寝たからやってみようかなと思います。
やっぱりアラホになってさ、人生折り返してるんだよね。
私の母なんてもう60って亡くなってるから、そんなこと考えたらさ、
もう本当にあと20年ちょっとしか生きられなくて。
そうなるとさ、やっぱり若い時の失敗は学びにはなるんだけど、
ここからはね、やっぱりちょっとあんまり失敗はしたくない。
やってみてなんか違うって気づくより、やっぱり自分のことをもうちょっと知って、
やるやらない、特にやらない選択肢をちゃんと見極めたいなと思って。
自己分析をせっかくこの機会だから、今日から早速やってみようと思います。
別に前田さんの本じゃなくても、自己分析の本なんて相当たくさんあるから。
さらさらってやるんじゃなくて、本当に自分と向き合って、
質問について真剣に考える。それでいいと思うんだよね。
ジャーナリングの本も買ってさ、ジャーナリングの手帳も4000円近くするやつ買ったんだけどさ、
結局全然当たらなくて、私がね。
そうやって直感で動いて失敗することもあるんだけど、
ジャーナリングって何書けばいいかわかんないから、書くのにもやっぱりやるまでが奥で。
ただ、自己分析の質問は質問にまず答えていくだけだからさ、
ジャーナリングよりは始めやすいかなと思って。
これからもうちょっと残り人生折り返してるから、
自己分析を深めていこうという決意を今スタッフにとっています。
こんなダラダラ喋って中身はないけど、とりあえず自己分析、今から頑張ります。