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はい、みなさん。こんにちは。すてむんです。 今日もいかがお過ごしでしょうか?
はい、こんにちは。ひろしです。 いかがお過ごしでしょうか?
ひろしさん。
はい。
どこ行ってきたの?
代官マウンテン。
ねえ、マウンテン行っちゃったね。
2人で初めて代官マウンテンじゃねえの。
うん。
だね。なんか噂には聞いていたけど、 1年ぐらい前にやっていたと。
そうだよ。なんか2人で行けることが、 ちょっと個人的にはジーンと来るタイミングだったぞ。
よかったぞ。
だぞ!
コーシーさんの出版イベント。
やっぱり補聴票を読んでいるからこそ、 その裏側が知れるっていうのがちょっと面白かったなって思うけど、
どうだった?聞いて。
そうだね。
石井さんとトークとは知らなかったので、 俺って思った。
あ、そう。
まさねってちょっと、あのさ、
何だろう、本当にあの2人の会話を聞いてて、
作者のもちろん思いもあるけれども、
私はウェブ心理塾で結構、 研修者の方の話とかも聞いてるじゃない?
だから、私は本を作るときって、
著者の方が基本的にメインで作ってるのかなと思ったら、
最後の調整であったりとか、
本のこう、なんていうの?
ちょっと横に変えたとかもおっしゃってたし、
表紙とかも全部多分、
編集者さんが決めてるんだろうね、手配するの。
結局本の中身のティップスは もちろんコーシーさんの内容だけれども、
どう世の中に見せるかっていうのは、
全て編集者さんの力なんだなって思った。
だから、著者の方がいくら力があっても、
そこはね、編集者の方の歴路か。
いや、本当。だから本、何だろう、この本と思って、
あまり目立たない本だなと思って手に取って、
読んでみると、あれ?結構いい、分かりやすい内容じゃんって思う本も、
世の中あるじゃん?でも目立たない。
だけれども、やっぱり力のある人が、
力のある編集者とタッグを組むと、
それこそシンケスゴイノベーション?
本当に届く本になるんだなって思った。
そしてどこの世界でも、やはり信頼つむつむなんだな。
本当だね。だって結局コーシーさんもさ、
私たちは今、成功してるコーシーさんしか見てないけど、
昨日の話ってさ、コーシーさんのさ、
根本の話からだったよね。
社会人になる前の、
誕生されるタイミングから、
学生時代、社会人になって、
そして今の50、コッシーを迎えたコッシーさんの歴史を聞いてて、
だから信頼つむつむなんだっていうところの、
裏打ちをされる話だったかな。
だって20代の頃から信頼つむつむを、
始めていたと思う。
私さ、そんな考えてなかったよ。
いや、本当に。
今も考えてないんだろうけど、この年の終わりには。
どうしてそんな風に、その年の時に動けたのかなって思って、
そこで差が出るんだなーなんて思いながら。
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でもそれをね、今私たちに教えてくれてるっていうのが、
そうだね。
とても貴重だよ。
本当だね。
出会いに感謝。この環境に感謝だよ。
本当に。
なんかね、みんなアンフェアの話をされてたけど、
私結構心に落ちたのは、
成功する人は謙虚だけど負けず嫌いって言葉が結構残ったかな。
私負けず嫌いじゃないからさ。
そうか。
え?負けず嫌い?
結構ガツガツいくような気がする。
ガツガツはいくけどさ、自分の負けは認めるじゃん。
悔しいと思って最後踏ん張らない。
そういうこともあるかなって流しちゃうから、
もう少し踏ん張ってもいいのかなって昨日は思って聞いてたよ。
なんだかんだ一番大切なのは信頼つむつもそうだけど、
あとコミュニケーションって話もされてたんだよね。
そうだね。
というところで、4分なので。
おっと。
続きはヒロシの誘拐ラジオで。
ではまた。
またねー。
みんなに会えてよく嬉しかったです。
いや本当に楽しかったです。
次はサイティー・トゥゲザーの話します。