ちょっとは眉ひそめてどうしたのって。 めちゃくちゃ面白そうなんだけど。教えて教えて。
あのですね、花火大会に行くことになりました。
え、ちょっと待って。花火大会と危機が全然結びつかないんですよね。
いやあの、デートなんですよ、花火大会。
え、何が危機なんですか?
来週、淀川花火大会っていうのがあって、土曜日に。 そこに行くことになったんです。
僕あのー、世界で一番怖いもの何かって言ったら、花火大会とテーマパークなんですよ。
おー、それは何でですか?
めちゃくちゃ混むからですね。
淀川の花火ってやっぱめちゃくちゃ混むんですか?
あのですね、毎年40万人以上来ます。
であのー、僕がやっぱテーマパークとか花火大会苦手なのって、どうしても競争の側面が出てくるからなんですよ。
え、どういうこと?早く取らなければいけないということ?席を。
そうですね、あるし、ちょっと戦略みたいな。
みんなが集まる場所じゃなくて、穴場を見つけたもん勝ちみたいなところあるじゃないですか。
特に花火なんてもう、一箇所でしか売ってないわけですから、必然的に見られる場所って言ったら限られるわけで。
ちょっとそれがね、まあただやっぱり、花火大会で、地面のエモさに惹かれて、僕は誘いを快諾してしまったんですけれども。
今になって非常にこう悩みの種になってきているという状態なんですね。
ちょっとそれに関しては僕何のアドバイスもしてあげれないなぁ。
はい。ここでちょっと考えていきたいのが2人で。
はいはい。
もう花火はおそらく見られないだろうと。
まあ見られたとしても、チラッチラッとしか見れないと思うんですよ。
そうなってからの、ちょっとまあ花火大会自体が残念に終わるっていう前提で、
いかに花火大会を充実したものにできるのかっていうところを、ちょっと今日戦略コンサルタントの話に考えていただきたくてですね。
どうですか。ちなみに事前にアンケートなんですけど、ヒアリングという形で一応聞かせていただきますが、
朝川さんは過去に花火大会のデートに行かれたことはありますか。
過去ね、2回か3回くらい行ったことありますね。
ああ、なるほど。いいですね。いいですね。
家族とも行ったことあります。
まあ花火大会累計の参加数で言えば4,5回ぐらいってところですかね。
そうですね。そうですね。
なるほど。一応ベテラン枠で。
だいぶ初心者だけどね、4回だと。
ちょっと聞かせていただきたいなと思うんですけど。
はいはい。
どうですか。ちなみに。
あのですね。
これね、僕共通している行動パターンがありまして。
最初に水野さんが言ったように、遊園地とまさに花火ですよ。
で、僕花火ね、5分でいいんですよ。
ああ、わかる。わかる。
僕ね、5分でいいんですよ。で、人混みダメなんですよ。
ああ、わかる。
で、今まで。
いや、ごめんなさいね。
今行くとちょっと違うかもしれませんけど。
その過去4回は行くじゃないですか。
見るじゃないですか。
15分ぐらいまで我慢します、僕は。
うーん。
で、帰り込むのが嫌なんですよね。
なので、僕30分ないうちに帰っちゃいます。
ああ、なるほど。
おお。
いわゆるヒット&アウェイって呼ばれている戦法ですかね。
さっと見て、さっと立ち去る。
そうですね。
うーん、素晴らしいですね。
それで喧嘩になったこともあります。
おっと。
いや、喧嘩っていうか、妻は怒りましたね。
ああ、なるほど。
奥様の方はもっと見ていたいっていう。
はあ?みたいな。
ここまで来て何それ?みたいな感じで。
ちなみにその時は奥様か浅川さんかどちらの意向になったんですか。
帰るか、居続けるか。
帰りました。
なるほど。
浅川さんの混雑に対する嫌悪っていうか、
その苦手さが伝わってきましたね。
そうですね。
なので、多分ですけど、
今は多分妻、僕そういう人間だっていうのはわかってるんで。
うん。
多分そういうところではもう誘ってくれないですね。
なるほど。
友達と行きますね、絶対に。
ああ、なるほどね。
ただ付き合ってる彼女との場合は、
まあなんか結構それを許してくれてたって言ったらおかしいですけど、
まあ仕方ねえなみたいな感じで多分許してくれてたと思うんで。
僕ね、だから最初にも言いましたけど、アドバイスできないんですよ。
うーん、なるほど。
いや、でも僕今十分結構学んでて、浅川さんから。
まずここで2つわかったことがあるんですよ。
何ですか?
やはり現場に行ってですね、生で見る花火っていうのはすごいと思うんですよ。
あの心臓に響く音と。
やっぱり写真では収まりきらないパノラマな夜のショーですよ。
でも、5分でしょやっぱり。
まあまあまあそうですよね。
まあ言ってみれば大味な体験ではあるですからね。花火。
いやそうですね。僕も正直その花火をずっと見るのはそんなに苦じゃないというか。
全然いいんですけど、混雑が嫌なんですよ。やっぱ帰りの。
帰りね。
あの電車がもう満員だし。
僕はその一個大体案として思いついたのが、超高層ホテルのビュッフェに行く。
いっそのことをもう逆にプレミアムな体験にしてしまうっていう。
それもありかなと思ってるんです。
そうですね。でもね、今僕思ったんですけど、長い間の滞在は結構辛いですし、混雑具合も苦手なんですけども。
浴衣着てる人を見たりとかですね。夏の終わりにですね、少し夏よりは涼しくなってきてる状態で、
どこか目的に向かって歩いたりとかね、することは経験としては豊かなものだなぁと思うんですよ。
それをすっ飛ばすのはちょっともったいない気がするんですね。
今水野さんが言ったホテルでご飯食べるとか。
花火大会は目的ではあるけど、その花火大会の会場に行くまでの道のりとか、その中で見るものにも何か価値があるっていう話ですよね。
コンビニでお酒とか買ってさ、飲みながら河原に座るとかさ。
ただ、やっぱり淀川花火大会レベルになると、もう河原座れないんですよ。
みんなもう3時くらいから場所取り合戦みたいなのが始まってまして、みんなブルーシートを持って行ってですね、
早くから場所を取って眺めがいい位置をどうにかして取っておくっていうことになって。
なんか僕それもあんまり好きじゃないんですよ、正直。
そこまで殺伐としたくないなっていう気はして。
しかも2人ともお互いその日仕事なんで、やっぱり夕方からの合流になっちゃうわけじゃないですか。
それで言うと、なんかもう一つ考えてたのが、ちょい遠目から見れる位置で、
しかも別に屋台とかも出てない、何だろう普通の歩道橋とか橋の上からとか。
で、コンビニでそれこそ淀川さんが言ったようにお酒とか買ってですね、
2、30分、そこで鈴見ながら見るっていうのもいいかなと思ってるんですよね。
そうですね、それがいいかなと思うよね。
いやでもね、僕今話してて思ったんだけど、
これから付き合おうかなっていうこと、花火は言ったことがないんですよ。
おお、なるほど。なるほど。難しいですね。
もう既に付き合ってる状態で一緒に行ってるっていうところがあるんですよね。
なので僕もね、ちょっと王兵なところが出てるんですよね。
はいはいはい。
だから、妥協してもらえる点も多分あると思うんですよ。
ちょっともうある程度自分出してもいいかなみたいな状態にはなってる。
そうですね。はいはいはい。
それで言うと確かに今はそうですね、0、01の段階なのでちょっと。
ただまあ、バレるじゃないですか。もう僕が混雑嫌いなのっていずれ。
はいはいはい。
それをおくべもなく出してしまうのも良いのかなっていう気がするんですよね。
言ってしまえばいいんじゃないの?今言ったようなことをさ。
プランとして。
でも彼女が一番は花火を見たいんであれば。
一緒に花火っていう時間を楽しむ方にすればいいんじゃないの?
うーん、そうですね。
でね、やっぱりその今から付き合おうとかね。
自分がちょっとこう思いを寄せてる女性と一緒に行くんであれば。
僕だったらその花火の1時間なら1時間の間に何か新しい進展があるんじゃないかみたいな。
淡い期待を持ちながら花火を楽しむような気もするの。
なので前ドライブデートの話をした時も同じだけどさ。
なんだろう。
なんかさ、そのドキドキワクワクを一緒に体験したいとかさ。
なんかそういうロマンチックな状況を作ってくれる装置みたいな感じで、
捉えるのも一つなのかなと思うね。
あー、なるほどね。そうですね。
いやー、さすがコンサルタントですね。
僕、何の役にも立たないコンサルタントだよ。
いや今のはすごい良かったです。
確かにそうだ。
なんかその話聞くと混雑すらもう別に受けてたとおうじゃないかって気にちょっと今なってきました。
はいはいはいはいはい。
ただ毎回デート基本僕リードというか、僕が店とか行く場所もだいたい決めちゃうんですけど、
今回は僕が初めてで相手が経験者なわけですよ。花火大会毎年行ってるって言ってたんで。
じゃあでも花火好きなんだね多分。
うーん。
あとやっぱり毎年の恒例の行事みたいな感じで捉えてて、
それを毎年やらないと今年終わらないみたいな感じらしいんで。
なんかもう彼女に一任して、もう逆にこっちはそうもう引っ張ってもらうその日のもありかなと思って。
逆に言うとさ、その彼女自身がどう花火を楽しんでるか聞くと、
彼女が何を求めてるかわかるじゃないですか。花火大会に向けて。
いやそうですね。
確かにそうだ。
それを聞いて自分の戦略を練ればいいんじゃないの?
そうですね。これは素晴らしいですよ。
今自分視点の渋滞嫌とかっていう視点から離れて、
今僕たちは彼女ジェックに行きましたからね。
本当だね。
これは素晴らしい進歩です。
そうだよね。過去の僕を叱ってやりたいね。
そうですね。まだまだでしたね。
まだまだね。
ワクワクしてきますよ。
でもなんか話聞いてたら多分彼女は最後まで見たいタイプだね多分。
僕は今話してて多分最後まで見たい人なんだろうなっていう気がしてきました。
だとしたら僕は最後まで見たい気持ちってわかんないんですよね。
ある意味知ろうとしてなかったんですよ。今の今まで。
それちょっと聞きたいですね。聞いたら教えてくださいよ。何がいいのか。
知り合いで5分でいいっていう人がいるんだけど、それどう思うって聞いてみてくださいよ。
そうですね。率直にその時聞いた答えをあすかわさんに伝えますね。次の収録では。
ひでえこと言われると思ったから。
まあ確かにね。
まああとその相手の人は大阪人なので、ユニバーをめちゃくちゃ行ってるらしいんですよ。
はいはいはいはい。
ユニバー行ったらまあだいたい混むじゃないですか。
僕と知り合ってからも2回ぐらいたぶん彼女ユニバーに行ってるんですけど、
1日楽しんだって聞いて、いくつアトラクション乗ったのって聞いたら、まあ3つぐらいって。
で待ち時間だいたい1時間とか2時間とかだったって言ってたんで、
渋滞とか行列とか待つのがあんまり苦じゃない人なんじゃないかなって。
並べる人だね。
気がしてて。
はいはい。
僕は友達と行ってたりするんで、話しながら並べるじゃないですか、その時は。
なんでね、やっぱり友達と行くほうが楽しい。
もともともなさすぎて。
あれ、前行ったよね、ユニバーサルに行って、30分で帰ろうとして妻と喧嘩になったっていうの。
温泉じゃないんだから、ユニバー。
浸らないと、天和パークは。
それは。
だからまあ僕はもう誘われません。
ちょっとまた来週僕はドライブデートに続いて新しい体験の扉を開くことになりそうです。
いや本当だね。
なかなか大事ですよ。
いやなんか面白いですね、そういう意味では恋愛って。
本当ですね。
恋愛というか、他人と関わると面白いですね本当に。
こうやってね水野さんの話を客観的に聞かせてもらえる機会が今あるからさ、
全然そういうコミュニケーションとしてきてなかったんだなっていうことに今気づきました。
例えばさ、ユニバでもそうだけど、僕はもうすぐ出たいタイプなんですよね。
でも妻はなんでユニバーサルが好きなのかってあんまり実際聞いたことがないんですよね。
ちょっとやっぱりね妻が何が好きかとか、何が楽しいとか、
そういったことはちょっと聞いてみる必要性はあるような気がしてきました。
テーマパークとか花火とかって体験としてはすごい大味っていうか、
なんかパッケージ化されてる感じがするんで、
そこに行くってだけでどういうふうにみんなそこに行く人が好きなのかっていうのを
多分あんまり聞かないのは確かにそうだなと思ってるんですけど、
多分みんな好きな理由実はちょっとずつ違うんじゃないのかなっていう気はするんですよね。
違うと思いますよ。例えば花火を毎年行くっていう彼女の体験ですね。
その中にさ、彼女なりの昔、ちっちゃい頃にねこういう思い出があって、
例えばですけど家族とこういう思い出があって、その思い出が忘れられなくて
毎回通ってるっていう話を聞けばさ、それを聞くことによって彼女の体験を借りて
みぞさんが花火を好きになる可能性だってあるよね。
そうですね、確かに。
だから自分では感じ取れない体験を第三者の力を借りて
より良いものに昇華させるっていう面では
なんかやっぱりコミュニケーションってやっぱり取る必要があるよね。
なんか自覚してないとすごいこうやっぱり自分軸に偏って
いろんな体験を捉えてしまうんで、なんかまあ渋滞とか僕嫌いですけど
渋滞区じゃないとか、むしろ人混みに紛れるのが好きみたいな人も
中にいたりするわけじゃないですか。
江戸川乱歩っていう作家さんとかが昔いたんですけど
江戸川乱歩とかってすごい雑踏に紛れるのが好きみたいな趣味を持ってた人で
結構なんか自分が好きなものとかを、自分が嫌いなものが相手が
相手も苦手とは限らないだろうなって思って
そこはめっちゃ学びでしたね、今。
はいはいはい。
逆に相手のことを聞くことも一つなんですけど
やっぱり自分の思いを開示するっていうことも同じくらい大切なのかなとは思いました。
ほんとそうですね。
ちょっとこれもメモしとこう、一応。
それって多分嫌いなものよりも好きなものに対しての開示はどんどんしていくべきかなって思いましたね。
今日の話で。
なので水野さん、彼女の力を借りて花火大会っていうものを十分に体験してきてよ。
そうですね。
ちょっとこれは神会になる可能性がありますね、来週。
で、その上で水野さんが体験してきた花火をちょっと教えてくださいよ。
そうですね。
もしかしたらね、当初の予想通りやっぱしんどかったんですけど
何か新しい発見があるかもしれないですね。
でも自分にはないエピソードを自分の中に入れて体験してこれるからさ。
ちょっと僕にとっても学びが結構大きかった。
ほんとですか。
でね、これ体験談なんですけど、僕自分の誕生日全く興味がないんですよ。
はい。
ということは、人の誕生日も興味がないんですよ。
いや、マジで。
アスカラさんって僕なんすかってくらい。
でね、でね、でね。
で、妻に、これはね僕が聞いたわけじゃないんだけど、確かに言われたことがあって。
妻がね、いや、誕生日って自分が生まれた日だよ、特別な日じゃないっていうふうに聞いたことがあって。
僕それ以来妻の誕生日は大切にするようにしたんですよ。
で、毎回毎回毎年毎年、誕生日の日には妻はもうそれっきりそんな言葉を僕に投げかけたことがないんですけど、
僕の頭の中で妻が言った言葉が反映されるんですよ。
その日になったら。
だから妻にとっては特別な日なんだなっていうふうにね、頭の中で反映するんですよ。
なので、やっぱり相手にとってどういうものなのかっていうことってやっぱり知るべきなんですよ。
で、それって多分義務じゃなくなっちゃうんですよ。
僕にとっての誕生日も妻の言葉によってちょっと変わったと思いますし、
僕今でも自分の誕生日は全然そんなに気にならないんですけど、妻の誕生日ってそれからすごい特別になったんですよね。
自分にとっての誕生日感をそのまま他人にまで広げて、誕生日なんて別に何も特別なものじゃないって言い切ってしまうよりも、
奥さんにとっての誕生日の価値っていうのをすごいあすかさんの中に取り込んでいったみたいな感じ。
それなんかすごい他人と関わる上でめちゃめちゃ本質的に大事な話かもしれないですね、もしかしたら。
で、それの良くないところは僕が相手からそれを引き出そうとしてなかった。
引き出したわけではないんですね。妻からもらった言葉だから。
だから本当は自分でそれを引き出すべきだと思うんですよね、やっぱり。
みんなみんなには多分できないと思うんですけども、周りの限られた人でいいと思うんですよ。
そういった面ではやっぱり他人に興味を持つってそういうことなのかなっていうふうに今日今話してと思いました。
これは素晴らしいセッションじゃないですか。今回の学びは深いですよ。
でもさ、もしかしたらだよ。僕たちハッとさせられてることがめちゃくちゃあるわけじゃないですか。
でも普通の人は小学生とかに行ってもう学んでることかもしれない。
いやーそうかもしれないですね。
そこ分からんね。
何を当たり前のことっていう内容かもしれないですね。
でもいい。でもいい。でも僕たちは今日学べたんですよ。
だから世間で一般で大事って言われてる価値観を本当に大事だなって実感しながら思えてるかってまた別の話じゃないですか。
僕たちは今日本当に多分大事なんだなっていうことを
多分これと同じことは何回か多分聞いてきたことがあると思います。
でも僕今回の回を通してすごい負に落ちたっていう気がしましたね。その価値観自体が。
もう2年ぐらいこのポッドキャスト続けてきてますけど一番テンション上がったかもしれない。
これここまで行けましたよ。顔立つ点ですよ。
いいよね。
いやいやこれはちょっとね。でも多分盛り上がってるのこの2人だけですよ。
僕たち、ごめんなさい一緒にしてしまって。
いやいやいや。
そういうのが苦手すぎて多分だいぶ普通の他の人からしたらスローラーナーだと思いますよ。
いやいやいや。でも自負はあるんですよ。自負はあるから。
いや僕は昔からね、血の通ってない人間だとかね、ロボットだとかってよく言われ続けた人間だから。
じゃあ本当に血よくなってない。
多分そういったところがやっぱり足りてなかったのかもしれないね。人の物語に共感するとか。
本当にもう目がビー玉みたいですね。時々朝川さん。
目がガラス玉みたいに虚空になってる時ありますもんね。虚空になりながら笑ってる時ありますからね。
確かにそれはあるかもしれないですけど。
はいはいはい。
最初出会った時血も涙もない人なのかもしれないと思いましたからね。
いや僕はずっと言われてきてるんで。
いやいやでもすごい良かったですよ。今の。やっぱ足川さんに相談して良かったです。
ありがとうございます。
いやいや逆に言うと僕もね、過去を振り返れて良かったです。
いやいやいやちょっとまた花火大会、まあまあ成功失敗?そんなのデートに持ち込むのはおかしいかもしれないですけど、どっちに転ぼうと面白い回になる話を持ち帰ってきますんで。
いやいやいや。
期待しててください。
あんまりハードル上げる方がいいよ。
はい。
必ずこう。
楽しい話に。
ちょっと今日以上の感動をくださいよ。
いや今日はもうむずいですよ。これレベル高いですよ今日はかなり。
僕多分これ聞き返すと思いますね。悩んだら関係性に。
そうだね。
すごい大事な会になると思います。自分にとって。
僕も妻に対してね。とか家族に対して何かムゲにしてるんじゃないかなとかね。
家族関係を見直すときに聞き直すとちょっとハッとさせられることがある会かもしれないですね。
そうですね。結構大事な会なんじゃないですかね。僕たちにとってはこれ。
ですね。
いやありがとうございます。
はい。