こんばんは、みずほです。おはようございます、あさかわです。スーパーナチュラルハイテンションズ第42回。
2年目、第1発。何か新しくリニューアルされましたかね、私たちは。さっきまで1年目の記念回を撮ってましたから、第41回を。何も変わってないですから。
まあまあまあ、ズレズレと。2年目もスロースタートでやっていきましょう。
コリン・サーモンさんという人がいて、俳優さんなんですけど。僕初めて聞いたけど。初めてですか?初めて。イギリスの黒人系の俳優さんなのかな。バイオハザードに出てて。
バイオハザードでレーザートラップっていうのがあるんですけど、あれでサイコロステーキにされてしまう。途中で離脱してしまう方なんですね。めっちゃ強そうでめっちゃ頼りがいのあるリーダーだったけど
トラップに引っかかって殺されちゃうみたいな人がいて。最近、エイリアンvsプレデターっていう映画見てたら、プレデターって腕から網を発射するじゃないですか。その網が巻き込まれて、どんどん巻き取られて、相手を締め付けて切断しちゃうみたいなトラップなんですけど
エイリアンvsプレデターにもコリン・サウムさんが出てて、プレデターのネットに捕まえられて、そこはサイコロステーキにはなってないんですけど、結局はアニメーションにされてる人なんですね。そういうゲイ風なのかね。
すごい殺され方が一つ、お家芸みたいなのを持ってる人がいたんですけど、最近その人のwikipedia読んだらエイリアンvsプレデターとバイオハザードの2作品で、どっちもアニメ上に切断されるまたはされかけるという殺され方をしているって書いてあって
なんか自分のwikipediaにこれ書かれるのすごい複雑な心境だなって思いました。いやいやでも俳優としては括りを持っててるっていうのは、それ一つの強みじゃない。そうですね。だいぶニッチですけどね。狙ってできるものじゃないじゃない。この人いっつもアニメじゃない。いつもサイコロステーキにされてないんで。
でさ、例えば監督がさ次の作品ちょっと考えてる時にさ、いやこれ網かな?サイコロになる俳優って誰かいないか?ってなった時にさ。あ、そういえば。コーリンさんがいるわって。え、今回網じゃない?って。アニメ上ですか。強みだよ。確かにね。
もっと悪いことに、そのバイオハザードもエリアンvsプレディターも同じ監督さんなんですよ。確信犯だなって思いました。確信犯だね。すごいね。それが最近ちょっと不謹慎ですけど笑っちゃった。いや面白いねその話。浅川さんは最近何か。最近めちゃくちゃエモい話を僕一つ持ってきたんですよ。サイコロステーキの次にエモい話持ってきます。
ジャンル違うんですけど。11月11日。はいはいはい。ポキの日。私と妻の結婚記念日なんですよ。あら、11月すごいですね。なんか縁がありますね。あ、ほんとだ。1周年。そうですよ。スーパーナチュラルハイテンションズの周年も11月です。おめでとうございます。ありがとうございます。
20年目に突入しました。生半可なことじゃないですよ。結婚20年ってすごいですよ。おかげさまで仲良く20年を迎えられたつもりではいますけども。11月10日が月曜日でお休みだったんで、何か今年は実は花を妻に贈りたいなと思って。あら素敵。
ちょっと前までコロナの時期とかはね、週に1回ね、僕は毎日家で花を飾るっていうことを日間にしてたんで、花っていうのがちょっともうちょっと日常的になってたの。妻にね、花をプレゼントするっていうことは基本的には考えもしなかったことなんですけど。最近そういう風にね、家に花を飾るとかっていうことを全然やってなかったので。
まあ部屋に花が欲しかったっていうのもあって、花を買うんだったら柿なんかもね、ちょっと欲しいなと思って。僕結構器とかね、柿結構好きなんですよね。買い集めて。今年の僕の誕生日も妻からプレゼントは柿をプレゼントしてもらったんですけど。
名古屋市の境っていうところにストーンファクトリーだったかな。ストアファクトリーか。1階がねギャラリーとカフェと洋服とかもちょっと置いてあって、2階3階がアンティークショップになってるんですけど。そこをよく僕行くんですけど。
ドイツのね、アンティークのパットラバーっていうのがありまして。結構有名な。コレクターさんも結構いるみたいな。値段もね、そんな高くないんですよ。まあなんかお花に合う柿がないかということで探して。柿を買ってきたんで。お花を買いに行こうと思ったんですけど。僕引っ越ししてましてね。
はいはいはい。そうですよね。最近ですね。もう2年くらいになるかな。引っ越ししてまして。家に花を飾らなくなったのもそうなんですけど。近くにねパッと行ける花屋さんがないっていうのもあって。Googleマップで近くの花屋さんに行ったんですけど。なんか見覚えがある花屋さんだなと思ったんですよ。でその花屋さんね、小民家を改装されてて看板も何もないんですよ。本当に家なんですよね。
やってるかどうかもちょっとわかんないし入り口もちょっとわかんないような感じで。縁側をガラガラと開けて。で入って。まあ花が並んでるんで。花屋さんだなと思って店主に声をかけてね。妻にね、あの結婚記念日なんで花を贈りたいんですけど。ここって何年前からやってますかっていう話を聞いたら20年になりますねって言って。
実は僕結婚式の時に妻のブーケを作る時に多分来てるんですよっていう話をして。それはその今回行った時に妻のブーケを作った場所だとは覚えてなくて。
行った時は全然全く見た時なんとなくでも場所的にもそうだしお店の雰囲気的にもよく似てたんで。僕ね結婚式の時はほとんど妻に任せてたんでブーケの打ち合わせも僕多分1回行ったぐらいで。しかも夜行ってるんですよ。その当時もそうだったんですけど民家なんでお店だとは思わないようなお店だったんですよね。
店主にねブーケの話をして。どこで結婚式あげたんですか聞かれて。名古屋駅のね周辺のどこどこですよって言ったらあーうちですね間違いないですね。そこから仕事やっぱりもらってたみたいです。もうなくなっちゃったんですけどその結婚式。
えーやっぱりそうなんですかって言って。店主も偉く喜んでくれて。花とか買いに来なくてもいいからあの奥さんと連れて遊びに来てくださいよって言われて。行き置きもほんと来ますよって言って。また近くにね花を買う場所が僕本当なかったのでこれからまたちょっと花を置くような生活していきたいなと思って。
で家に帰ってね買った柿ね花を飾って家族4人で夜ご飯食べてたんですよ。そしたらね娘が飾ってある花何?って聞いて子供たちにもそんな話をしたんですよ。この今日作ってもらった花屋さんはたまたまなんだけどパパとねママが結婚したときにママのブーケを作ってもらったお店だったんだよ偶然言ったら。娘と息子がエモ。
2人ともエモ話やんって。なんだよ立たないエモ話やんって。いやいやマジでエモくない?って。いやでもいい話ですねそれは。めちゃくちゃ自分とてもいいエピソードをもらえたなと思って。
しかもそのお店も多分あずかわさんたちがご結婚された時からお店を多分始められたみたいな感じじゃないですか。もちろん多分僕たちが来た時にねこう開店準備が間に合ってなくてそんなにショップっぽくないかなと思ったんですけど実際やっぱりそういうテイストで。
これ民家なんですよほんとに民家ですね。全くわかんなくて。すごい花きれい。どっから入っていいかわかんないよね。わかんないですねこれは。この縁側から入ってくんだけど。おしゃれですねすごい。本当に花屋さんって感じ。ただの家って感じ。
結婚式の時にこちらのお店にブーケを頼もうって思ったのは。結婚式場からの紹介で。紹介だったんですか。そういうことか。もうその結婚式場はなくなったけど夫婦と花屋さんはここでまた再度繋がったというか出会ったっていう。めちゃくちゃいいですね。
そういうことがありました。いい話。短編小説みたい。僕サイコロステーキなんですけど。
僕あれですよ最近ナンパ師の世界には落とし物ナンパっていう手法がありました。道行く女性にお姉さんこれ落としましたよって言って味噌汁とかスパムとか缶詰のあれを見せてその突拍子もないもののチョイスで相手に反応させるっていうような。
つかみですよ。つかみですね。僕最近ココアシガレットあるじゃないですか。あれで落とし物ナンパしたらマジでつまんないって言われて。2人目の人に今落とし物ナンパっていうのをしてるんですけどもしこうやってココアシガレットを持ってお姉さん落としましたよって言われたらこれありですかって聞いたらいや普通になしで立ち去られました。
今の話だけで言うとそこまでコミュニケーション取れたら打ち解け合うものでもないの?
いや打ち解けないですね。もう相手からしたらなんかヤバい人みたいなガチャガチャンで辞めました。引退です。ごめんなさいエモい話をエモくない話で今サンドイッチしましたけど。ちょっとこのナンパなし一回カットしてもいいですか?
ごめんなさい。という話がありましたね。同じ1ヶ月過ごしててこの違いなのかなって思って。すごい僕それが悲しいですけど。結婚した時にはまだいなかった息子さんと娘さんがその花屋の話聞いてエモって言ってる光景もすごい想像すると。
結婚記念日を迎えれたなと思いました。僕も花欲しいんですけど。家に飾りたいなって思いますね。花はいいですよやっぱりね。一人暮らしのアパートの窓辺にそんなにささやかですけど飾ってあったら素敵じゃないですか。そういうのをやりたいですね。
部屋ってね、まあもちろんそれぞれの趣味思考がありますのでね華やかなインテリアの方もいると思うんですけど大概はやっぱりそんなに色物ってないんだよね。お家の中にっていうのは。そこにねやっぱり花が入るだけで生活ってすごく彩りがね増しますので。
なんか生活の中で彩りを担当するものって一つがその例えば花とかもう一つが服でもう一つが味噌汁の具材。エモいね。ちょっと挽回しましょう。
その味噌汁に入れる具材。季節で手に入るものをスーパーに行って買って味噌汁に入れて食べる。そうすると味噌汁がこうすごい彩り豊かなものに。例えば秋はキノコが多めとか夏は夏野菜を入れてみたいとか。その11歳でやってるんでそういう時に季節感じたりします。
生活の中の変化を象徴するアイテムって豊かさの象徴だと思いますけど。
いやでもね僕あんまりものを本当に最近買わなくなったんですよ。今回もねあの夏季もそうなんですけど器をね3つほど買ったのか。
岩澤ロベルト純さんという作家の方の器を2つと。Xにもあげてました。あとはアメリカ製のアンティークなんですけどちょっとサンゴ柄の皿をちょっと買ってめちゃくちゃ楽しかったんですよ。
割とね我慢してたというか我慢が通り過ぎて不感症になってたんですけどやっぱりね久々にね買い物して自分の好きなものを買うとね楽しかったですね。これですかサンゴの。
サンゴ柄のやつめちゃくちゃ綺麗なんですよね。どこの製品家とかどこの会社が作ってるかはちょっと不明なんですけど。器欲が爆発した。
岩澤ロベルト純さんは名古屋市の昭和区の方にあるNOードさんっていうそこはね定期的に作家さんのジュエリーとかね。
あとこういう器とか展示会みたいな感じでやるんですけど非常にねディスプレイの仕方がねすごくおしゃれなので。
なんか飾ってあるっていうかしまったるお皿とかねどういう風にこうディスプレイすると可愛いかなとかそういったのを勉強するというかこうちょっと見本にするのにねたまに行くんですけども。
時々で違った作家さんが置いてあったり。そうですね。常時置いてあるあのメーカーのものもあるんですけど季節季節で商品のラインナップって変わるのでそういったのをどういう風に。
あとね柿とかの飾り方でどういった枝をチョイスして飾ってあるかっていうのもすごくセンスがいいのでそういったのを見て自分の家でどの花を買ってどういけるかみたいなのを参考にさせてもらってます。
池花みたいなのちょっと興味あって。いいと思いますよ。ちょっと今年教室に体験で行ってみようかなと思います。いいじゃないですか。
花はね本当にあのその僕基本的に習ったことはないんですけどお店とかでもそうですけどあの枝物はね結構定期的に飾ったりお店に飾ったりとかするので僕はもうちょっとねカジュアルにね。
なんか自分のこの空間を彩るのにね。どんなものを選べばいいのかなっていうのは。なのでディスプレイの仕方を見にインテリアショップ行くのはやっぱり楽しいね。
ちょっとね名古屋はなくなっちゃったんですけど混乱ショップでね昔名古屋の方は境にはあったんですけどクリスマスのデコレーションとかはね混乱ショップとか行っていつも見て真似してましたね。
オーナメントをどう飾るかとかね。本当に暮らしの楽しみですね。芸術ですね。いやいやいや本当にそうそうそう。そういったものがねちょっとね最近足りてなかったなと思って。