新しいマイクの導入と配信の始まり
お聞きの皆様、おはこんばんちは。現役リフォームプランナーの寸尺かんなです。
今日は、いつもとマイクを変えております。 これ、だいぶ前にお話ししてたんですけれども、
Zoomでのイベントをするにあたって、わざわざピンマイクを購入したにも関わらず、
何かセッティングというか、私のこのiPhoneとの相性とかで、一つセッティングするなり壊れて、新たに新しいものに取り替えてもらったら、それはそれで私がうまく接続できずに、使いこなせていなかったこのピンマイク、
DJIマイクというブランドのものなんですけど、これを先日、タケノムさんに助けてもらって、繋がれるようにできたんですよね。
今、それで喋ってみてるんですけれど、先ほどテストした限りでは、ちゃんといい感じで音が録れてるみたいなので、今日はこのDJIマイクで収録を進めてみます。
トネリコ氏の商業出版とビジネスモデルの分析
お待ちかねというかね、スタンドFMこれからどうなんのっていう話の続きなんですけれども、この時、トネリコという、私がとてもリスペクトしているスタイフのスターのパーソナリティさんなんですけれど、
これはね、もう私、昨日ちょっと1日この収録空いてるんですけれど、この1日の間にももう全く関心がなくなってしまって、もう正直この人たちはもうどうにもこうにも全く興味が持てないんですよね。
というのが、うまくいってないんですよ、今も。で、うまくいくはずもないし、そもそもうまくいきっこないと思って見てたら、思ってた通り、みんなもうちょっと今うまくいかなくなりつつあるんですよね。
というのが、まずね、どっから話そうかな。まずこのトネリコさんがもうすぐ、あさってですね、もうカウントダウンに入ってきましたね。26日から店頭に並ぶ商業出版デビュー作、このスタイフでね、荒稼ぎしようぜっていう本なんですけれども、この本がそもそもまだ内容もちろん読んでないし、これから読む予定も正直ないんですけれども、
ただ、大体わかるじゃないですか、どんな本なのか。要はこのスタイフという場所で集客をうまくやれば10万円、月収最低でも月収10万円ぐらい稼げて、現に私はスタンドFM始めてから年収1000万以上になって見事に起業できましたっていう自分のサクセスストーリーを本にしてるわけですよね、おそらくね。
なんですけれど、これはもう1回こっきりというか、これから彼女はまた新たな場所を見つけてね、新たなその集客場所を得て、またやらない限りはね、これどう考えても無理なんですよね。
で、それをちょっとあまり興味ないながらもちょっとだけ説明するとですね、これだから非常に気の毒なんですけれども、せっかくこの本を商業出版するのにこのテーマがいいということで、わざわざ大金をはたいて出版セミナーに行って、この企画であれば書籍化できるんじゃないのっていうね、プロのアドバイスが入って、
このテーマで行こうって言って、この本作ったんだと思うんですけれども、もうでもそもそももう発売前にこれ破綻しちゃってるっていうことがお分かりいただけますよね。
だってもう彼女ね、結局自分のライバルにごっそり自分のそのなんて言うんでしょう、あのせっかくあのちょっとずつ増やしていたというかね、餌付けして種まきしてね、でちょっと育ててた自分のこのなんて言うかな、このあのコミュニティーをね、コミュニティーっていうのは普通の私なんかが考えているコミュニティーとはまた意味が違って、
コミュニティーの中から自分の無形詳細を買わせる人たちを醸成するっていうこのスキームなんですけども、みんなね、同業者が何人かいたんですよ。私は正直、全員は全く把握してません。
何人かの方からいろいろ情報提供があって、なんとなくスタイフの私が指して深掘りせずとも、なんかぼんやりこのホーム画面見てるだけでね、簡単に入手できる程度の材料だけで判断してるんですけれども、彼女と同じスキームで自分たちのセミナーとかに集客してる人っていうのは複数いるわけですよ。
私はね、彼女たちはそれぞれ似たようなことをしているのに、とても仲良く、わりと協力関係でやっているように見えたんですよね。4ヶ月半年前ぐらいまでは。
というのも、例えばこのトネリコさんは、自分の講座に入ってくれてた講座生たちが、また自分のライバルっていうか仲間ですね。そういう人のところに自分の生徒を送り込んでるんですよね。紹介してあげて、だからトネリコさんのところでコンサルを受けた後に、またさらに別の、誰にしよう、別のノートを配ってた人ですね。
下島で180円ぐらいで仕入れたノートを8000円ぐらいで売ってた方がいらっしゃるんです。同じようなコンサルの人ね。この人のところにまた自分の生徒を送り込んだりとかして、そのトネリコさんとかの生徒の一人で一番目立ってて、今また彼女自身もコンサルになったというね、うまく成長してる人がいるんですけれども。
この方が、トネリコさんのセミナーの後、今度こっちの手帳の人のとこ行ったんですよね。ドリームカムズトゥルーの人。ドリームなんだっけ、夢を、夢かな系の人ですよね。みんなそうですよね。
で、それ言ったらですね、なんか気がついたら、あんなになんか慕ってて、師匠みたいな感じで思ってたはずなんですけども、最近ね、なんかもうぱったり、どうやらトネリコさんとこの元マナ弟子だった人とは、おそらくね、親しくなさそうなんです。
もうなんか仲間割れしたんじゃないかなというふうに思うんですよね。違ったらあれなんですけども、でもそれも無理なくてですね、トネリコさんはわざわざ商業出版出してまで、音声配信、しかもスタンドFMっていうものをドンと掲げて、自分こそがこの音声配信、スタンドFMの第一人者だっていう感じでね。
スタンドFMっていう場で、稼いで自己実現しましょうって言ってるんですけども、この自分が教えた半年ぐらい前まではマナ弟子だった方もですね、音声配信コンサルト担当になっちゃったんですよ。
そもそもこの2人以前からですね、音声配信で集客して稼げますよって言ってた人はもう複数いるんですよね。
みんなそれぞれ横並びで仲良くしてるっぽくて、その中でもちょっとリーダー格というか、ちょっと頭一つ抜け出ていたのがこのトネリコさんとか、ノートでユメカナの人とか、あと何だっけ、クマの人とかね、何人かいらっしゃるんですよね。
みんな似たようなこと言って似たような切り口で、似たような30代から40代ぐらいのワーママさんたちをターゲットにしてるっていう、似通った商売を。
だから商店街でほとんど同じターゲットに、ほとんどテイストの似た洋服を売ってる店が5軒6軒10軒並んでるっていう状態でやってて、でもそれぞれお互いなんか結構仲良くして、
うちに在庫がないから隣に行きなよみたいな感じで仲良くやってるっぽかったんですけど、どうやらちょっと増えすぎたんでしょうね。だってそれはそうですよ。数は全然増えてないと思うんですね。国内の音声配信のプラットフォームはもうボイシーにせよ、スタンドFMにせよ、
スポティファイとかね、ポッドキャストとかも含めてもまだまだ音声配信とかっていうのはまだ全然日本においてはそれほど成熟していないマーケットなんですよ。
で、とてもだから少人数の人がいるんですけど、その少人数だからこそ比較的炎上も起こりにくいし、そして割と品の良い上質なリスナーさんが、例えば他のSNSとかと比べてね、全然ここのリスナー層が割と上質だということは確かにあるんですけれども、
ただ全くそんなに増えてない、むしろ減ってきてるのに、そこをね、お店ばっかり増えていってるわけですよ。全然人口がどんどん減っている街でお店だけ増えていってるんですよ。
うまくいくわけないじゃないですか。店増やすんだったらイタリアンもあるし、中華もあるし、寿司もあるし、ジャンクフードとかマクドもあるよみたいな、いろいろないとダメなのにみんな同じことやってるんですよね。
次はタコベルにしましょうか。タコベルってね、お分かりになりますかね、これはメキシコ料理のチェーン店なんですけれども、アメリカではめちゃくちゃメジャーな外食チェーンなんですけどね、
日本にも何度か進出しては根付かずに撤退していくということを繰り返しているメキシコ料理の会社なんですけども、タコベルですよね。だから全然人口が増えない、むしろ微生していっている街にまたタコベルかよみたいな、
また新しい店できたと思ったらまたタコベルかよみたいな、タコベルなんか12号店みたいな、また気づいたら20号店って、えーって人口8000人ぐらいしかいない街にタコベルが次々みたいな、ちょっとそんなイメージですね。
だから絶対うまく行き来ないんですけども、とりわけね、とねりこさんは特に今ものすごく悔しい思いをしていると思うんです。というのも、自分がさっき言ったようにたがやしたね、準備したマーケットがごっそりライバルに持ってかれてるんですよね。
これも時間の問題なんですよ。これだから、またとねりこさんのライバルが一旦とねりこさんの顧客を奪ったとしても、ここはここでどうせまた流動していくんでね、この9生徒たちの中からまた同じことをする、同じスキームで同じタコベルを開店する人がまたどんどん増えていくだけなので、全然ね、太く広く育っていかないんですよ。
このスキーム自体がね。しかも、とねりこさんが似たようなことをやっている中でも、ここおいしいわって気づいて、ある程度ここで熱心に営業活動をしたのは、とねりこさんが特にそれはしてたと思うんですよ。
彼女が一番最初とは言いませんけれども、うまくはまったのは少なくともとねりこさんが最初だったと思うんですよね。
それを根こそぎ、他のライバルに持っていかれただけじゃなくて、自分がある程度可愛がってた弟子もほぼ同じスキームでね、同じようなことをやろうとしている。
しかも結構その弟子の方はすごいいい子ぶってて、なんか自分は何かもうみんなのライフデザインをしたいみたいな、みんなの人生をプランニングするのを私が助けてあげたいみたいな、もうちょっと精神論とかも入ってきてて、
とねりこさんもすごい精神論とか入ってるんですけども、もっとこの人は本当に金儲けしたい人だと思うんですよね。
もうちょっとセールスとして、とねりこさんの方が能力は高いと思います。
なんですけどこの弟子筋の方はね、ちょっとマジなんですね彼女。ちょっとスピリチュアルが入ってるっていうか、本気で自分は何かいいことをしてるっていうね。
音声配信プラットフォームの競争と飽和状態
たまに駅に立っている信仰宗教のエホバの商人とかね、幸福の科学とかで聖書を売ったりしてる人が、信者が立ってたりすると思うんですよ。
ああいう感じなんですよね。本気で自分は自分がみんなに伝えようと思っていることはすごくいいことで、本当にみんなを助けたいんだって本気で思ってるんですよ。
とねりこさんの方はね、もっとドライでいい意味でもね。全然そうじゃなくて、みんな発信してどんどん自己実現しましょうって言っていながら、
いやでも、その金儲けの方法は私が教えてあげるからっていう。だからこの商業出版でね、どういう意図でね。
とねりこさんはだから工学の出版セミナーに行って、このテーマを勧められて多分書いたと思うんです。
彼女がこのテーマを選んだというよりは、おそらく知らないんでね。違ったら違うって言ってきてくれたら、もちろん言ってこないと思うんですけども、聞いてないし。
ですけども、おそらくこの題材であれば売れるだろうっていう見込みで、このテーマに絞ったと思うんですよね。
ですけども、悲しいことに発売2日前でも、これはもうダメなんですと、他の人に奪われちゃって、この先スタンドFMで集客できなくなりましたっていう状態にも関わらず、この本が発売されるっていう、
これがちょっと気の毒というかね、ちょっと面白いというかね、意図おかしい感じはしますよね。
それでですね、ここからなんですけども、ここで負けるわけにいかないんですよ。
トネリコさんっていうのはものすごく上昇志向が強い人なんです。絶対に負けず嫌いで、何が何でも成功したい人なんですよ。
スタンドFMを奪われたとなると、新たな場所が必要なんですよね。漁場というかね。
どうするのかなってなって、どうやらボイシーに本腰入れようとしてる動きがあるっぽいんですよ。
そこで私に情報提供があったんですよね。どうやらトネリコさんが適当にやってたボイシーをね。
このボイシーもですね、彼女の力だけでは、ボイシーっていうのは非常に厳しい審査性のところなんでね。
誰でもここで来やすくチャンネル開設させてもらえない場所なので、
ただこれ別の方とのコラボチャンネルみたいな感じで、そこにちゃっかり乗っかってるんですよ。
こういうところがね、人の縁をうまく利用して乗し上がっていくところとかもトネリコさんの一つの実力のうちの一つなんですけれども、
そういう形でね、今ボイシーにチャンネルをお持ちなんですよ。一人じゃないにしてもね。
ここを使うしかないって多分なってて、ここでね、もう一回本腰入れて、今自分のプロフィールとか、
私はこういうことを仕事にしてますみたいなことを一生懸命言って、今までスタイフで集客してたいろんなセールストークとかをそのまんまボイシーでやり始めてるんですよ。
これ話がね、どんどん長くなるので、また今日も多分これで終わらないと思うんで、ちょっとちょこちょこ分けて、
静かにしたいほどね、自分がとても興味のあるテーマではないんですけれども、
でもちょっとこれもう1回か2回は話さないと話しきれないんですけれど、
そもそもこういうなんかわけのわからない女性コンサルをたくさん生み出した背景には、ボイシーというものがそもそもあったと思うんですよね。
これが私の前回の配信に今続いていくんですけど、私がスタイフの最近の動きにちょっと不穏なものを感じるっていうのはまさにそこで、
スタンドFMとボイシーの役割と顧客の流れ
つまりスタイフが5月のテーマとして掲げているのが、モチベーションが湧いてくる配信、ハッシュタグ企画ね。
そういうのを言ってるわけですよ。
モチベーションとか、夢を叶えたいとか、ワクワクとか、こういうことを言い出した時はちょっと要注意なわけなんですよ。
ここでそういうワクワクとか、モヤモヤがワクワクに変わるみたいな、そういう女性たちをたくさんリスナー層を醸成させて、
ただボイシーでは一定以上の人しかパーソナリティになれないっていう実情があり、
スタンドFMで発信してた人たちが今のこのトネリコとかね、そういう諸々の人たちなんで、
よりボイシーもそれなりにクローズドというか、わりと親密なサロンみたいな感じのコミュニティを形成しやすいプラットフォームだったんですけれど、
ボイシーが会員制のクラブというかサロンだとするならば、スタイフっていうのは会員にならなくても誰でも気楽に入ってこれる場所というかね、サロンなんですよね。
ここでボイシーで醸成された、そういったちょっとキラキラしたい人たちがスタイフの方に流れてきて、
その中の人たちをぐっと囲い込んでですね、ボイシーではただ一リスナーとして自分の推しているパーソナリティの配信を聞いて、
私もこの人みたいにキラキラしたいなって憧れてただけだったのが、今度スタイフの方に来るとより具体的に、
いやいやあなただって、ボイシーのパーソナリティと同じくらいか、もしくはもっとキラキラできるかもしれないよとかっていうことを言ってくれる、
耳に心地のいいことを言ってくれるトネリコさんみたいな人がいて、ワーッとこっちに流れてきたわけですよ、顧客が。
ここはボイシーの場合は別にそこでめっちゃ金儲けしようという意図はないんですよね、パーソナリティたちに。
いるみたいですけど一部に。ただ少なくとも私はもうちょっと以前みたいにもう少し熱心に聞いていた頃は、
そこまで目立ってそういう人いなくて、単にいろいろ自分の話したいことを発信して、テーマがあって喋っているというチャンネルが多かったように思うんですけども、
だけどここではスタンデフの方でトネリコさんとかがやっているスキームっていうのは、
もうちょっと話が前後して聞きづらくて申し訳ないんですけども、
トネリコ氏のビジネスモデルの核心と収益構造
2日後に出るトネリコさんの本の何が破綻しているかっていう最たるところが、スタンドFMでいかに配信者として成功して、
たくさんの人に聞かれて、ここでどうやって稼ぐのかわからないと。
例えばYouTubeとかっていうのはここで広告料とかが入るんですかね。
たくさん見てもらうことによって広告が入ったりとか、あとメンバーシップとかももちろんあって、
それで稼ぐっていうことであればまだわかるんですけど、そうじゃないじゃないですか。
トネリコさんは別にスタッフそのもので稼ごうとしてないんですよ。ほとんど無料でやっている彼女の配信は。
一部メンバーシップやってますけど、これはもう本当に絞ってるんです。
だから年中開放してて、いつでも好きなときにメンバーシップ入ってくださいねじゃなくて、
もうある程度囲い込んで、自分の無形商材を買わせようという、ある程度囲い込んだ段階で、一旦募集をやめちゃうんですね。
今はもうメンバーシップ一旦募集してませんみたいな形で閉じちゃって、
そしてまた半年後にまた集客したいタイミングで、ある程度熱心に自分の無形商材買いそうだなっていう人たちを囲い込みたいタイミングで、
またメンバーシップを募ったりするっていう使い方してるんです。
だから本当にここでたくさんの人に聞かれて、スタイフで本当にトップパーソナリティになるっていうことが目的ではないんですよ。
よくよく見てると彼女はスタイフ歴も長いし、
彼女の自己申告によるとかなりのフォロワー数を抱えてはいるように見えるんですけれども、
実際私が見てる限りは、例えば彼女がライブやったりとかしても、数人の方がコメント寄せたりとかして、
結構見られてるみたいなこと言ってるんですけど、本当かなぁと思って。
かつ彼女の普段の日頃の無料の配信とかちょこちょこ聞いてみても、
そんなにたくさんの人がこれを共感持って聞いてるっていう内容じゃないんですよね。
っていうのが本当に薄い自己啓発の内容ではあるんですけど、めちゃくちゃ薄い話しかしてないんですよね。
本当にトネリコさんの配信聞いたらちょっと元気になりましたみたいな、
そこまでビジネスの話をガッツリしてるわけでもないし、かといって精神論とかめっちゃ言ってるわけでもなくて、
すごく薄い話して、でもなんとなく耳に心地よくて、よどみなく喋れて、
本当に自分の10人か、理想としては半年に20人の人が自分のセミナーを買ってくれたら、
もう彼女はすごい上手くいくわけですよ。
だって一つ80万円ぐらいとか、たぶん今の値上げのタイミングでどういうわけか、
おそらく値上げしてくると思うんですよ。
何にも関係ないのに、別に今の石油とも電力とも、
ナフターとかも何にも関係ないんですけど、絶対値上げしてるような気がするんですよ。
特に手帳で夢かなの人なんかは下島で買ってるノートがそろそろ280円ぐらいになっちゃうんでね。
それで今まで180円の原価のノートを8000円で売ってたのをたぶん1万円にすると思うんですよ。
だから意味不明な値上げをしてくると思うんですけども、
これでだから20人ぐらいの人が100万のセミナー入ってくれたらもう丸儲けじゃないですか。
半年で800万の年収、そしてプラスちょこちょこもっとちっちゃな短髪のセミナーとか、
オンラインイベントとかもやっておられるんで、もうすごいですよね。
これだから単純にでもこの半年のセミナーとかに20人の人入ってくれただけで、
だから年収もちろんだから1千何百万とかってなっちゃうわけですよ。
もうこれでいいんです彼女は。
だからスタンドFMの名前を出して、
あたかもスタンドFMでどうやってパーソナリティとしてトップになるかみたいな、
そういうハウツーボンじゃなくて、
ここを集客の場として稼ぎましょうみたいなハウツーボンを出した矢先にね、
全部それ寝こそぎライバルに奪われてて、
なんなら弟子にもそこを荒らされてるっていうのってアホだと思いません?これ。
シリーズの継続と今後の展望
はい、というわけでまたこのシリーズ、あんまりモチベーション高くなく、
このシリーズをちょっとしばらく続けさせてください。
はい、それではごきげんよう。