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欲求には4つのタイプがあるそうです #671
2026-09-22 22:36

欲求には4つのタイプがあるそうです #671

オタキング岡田斗司夫氏提唱の人生の法則と欲求の4タイプについて解説します。

【4つのタイプの特徴】
♤司令型(結果・損得重視)
勝つことや成果を最優先にする。リーダーシップがあり合理的。

♢法則型(論理・仮説重視)
物事の理屈や法則、仕組みを知るのが好き。他人への執着が比較的薄い。

♡理想型
(世界観・プロセス重視)
自分の理想や世界観にこだわる。結果よりもやり方を大切にする。

♧注目型(承認・情熱重視)
他者からの注目や承認を求める。自分の情熱や感情を大切にする。

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サマリー

岡田斗司夫が提唱した、欲求を基準に人を司令型・法則型・理想型・注目型の4タイプに分ける考え方を解説する。勝敗や成果を重視する司令型、物事の理由や仕組みを知りたい法則型、自分のこだわりや理想を追求する理想型、人に好かれ調和を求める注目型の特徴を説明し、単純に人間を4種類へ分類するものではないと補足する。話者は京都での複数人の仕事や、伊藤陽介、マリミハ、サニーらとの関わりを例に、相手の欲求に応じて接し方を考える有用性を語る。さらに、発信力の強い司令型の成功法が全員に合うわけではなく、自分が人生で何を重視するかを把握することが重要だと述べる。

欲求で分ける4タイプの特徴
お聞きの皆様、おはこんばんちは、現役リフォームプランナーの寸尺かんなです。 人にはですね
いろいろと欲求の種類が違うというのはね、わかると思うんですけれども この欲求の違いによって大きく4つのグループに人のタイプを分けるという考え方をですね
提唱したのが、オタキングこと岡田利夫さんなんですよね。 これをね、あの音声だけでうまく説明できるかどうかちょっとやってみます。
岡田利夫さんはですね、4つのカテゴリーに人を分けてるんですね。 まず司令型、それから法則型、そして理想型
そして注目型というね、この4つのタイプに人を分類するんですよね。 司令型っていうのはどちらかというとリーダー気質、負けず嫌い
そして結構優秀で何が損をするか得をするかっていう計算能力が高い。 だからとにかく勝ちたいというこの人たちの最大の欲求っていうのは勝つことなんですよね。
最大勝負に勝つこと。これが司令型。そして次が法則型。 これはですね、欲求っていうのはね、それほどはっきり持っていないタイプらしいです。
あれがやりたいとか、これがやりたい、これが好きだとか、これは嫌いだとかっていうこだわりとか、信念みたいなものではなく
ただ今現状がどういう状況なのかっていうものごと分析したり、説明がつかないと嫌だっていうタイプなんですよね。
言葉で言うと何だろう、ちょっと分析型だと思うんですね。
どうしてとか何でとかっていうのが口癖っていうのが法則型だそうです。
そして次にですね、理想型。これは世間の評価とか、司令型のような勝ち負けとか、お金どれだけ儲けるかとか、社会的に成功するかとか、そういったことに一切興味がなくて
自分の中のこだわり、自分の中の理想というものを追求していく、芸術家とか職人とか、一人で突き詰めてものを考えていきたいというタイプが理想型です。
そして最後に注目型というのがあって、これは注目だから一番わかりやすく、とにかく人に好かれたい。
どんなに成功しても、どんなにお金を儲けても、会社で社長になったとしても、基本的にはみんなから好かれたいという、これが一番の欲求なんですよね。
だからみんなから好かれなければ幸せになれないというタイプです。
とにかく楽しくて、そしてみんなが仲良くしてないと嫌だと。
自分だけが人気があって、他の人がそれで嫌な思いをしているとかが嫌で、とにかく社交的で、みんなでワイワイしているのが好きというのが注目型になるそうです。
岡田斗司夫さんが編み出した、性格による4タイプというやつなんですよね。
これネットとか見ていただくと、いっぱい自分がどのタイプに分類されるのか、診断のテストとかがいっぱい出てきますので、よかったらやってみてください。
後でリンクとかも貼っておきます。
4分類を対人関係に活用する考え方
ただこれは自分がどのタイプに属しているかということも大事というか、それがベースですけれども、それ以上にですね、
自分が人付き合いするときに対峙している相手がどのタイプなのかということでね、どうやって友好的な関係を築いていくかという戦略というか、
社会的なスキルみたいなものとして提唱されているんですよね、岡田斗司夫さんはね。
私は岡田斗司夫さんのファンだったこともなく、むしろあまりどちらかというと好きではなくて、
特に私はあまりこういう人タイプで分けたりとかが好きじゃなくて、
星座にしても血液型にしても細木和子の六星占術にしても、何にしても人を6分類とか4分類、12分類とか、
そういったことで分けたりとかするのがあまり好きじゃなかったりとかして、あんまりどうなんだろうなと思ってはいたんですが、
ただこれを頭にある時知って、確かに岡田斗司夫の言う通りだなっていうところがあって、
岡田斗司夫の前置きとしてはですね、当たり前ですけれども人間が4種類しかいないわけがないんですよ。
人っていうのは当然ですけれども遺伝要素、そしてそこからの老いたち、どんなトラウマとか、
どういう性交体験によって人格形成がされていったか、もちろんあと属性ですよね。
自分がどの国籍なのか、どの性別なのか、あと性格が明るいのか暗いのかとかいろんなことがあって、
一人の人格というものが形成されています。
当たり前ですけれども4つの今言った司令型か法則型か、理想型か注目型か、この4タイプしか人がいませんよっていう話をしているわけじゃなくて、
いろいろあるんだけれども、ただ人と関係性を結んでいく中で、人間というのは当然ですけど社会的な生き物なので、
社会との関わりの中でしか行き場を作っていけない。
仕事もそうですし、家族関係もそうですし、全てがそうですよね。
自分が生きている社会的な近隣のコミュニティとか、全てにおいて社会的な役割とか立ち位置というものがあって生きているので、
この性格4タイプっていうものをある程度頭に入れて対人関係を構築していくと、うまくいくよっていうことでこれを提唱されたんですよね。
でも確かにその通りで、先ほど言った通り人間の生まれつきの資質とか、その後いろんな成長過程において人格形成が行われたりとか、
属性とか国籍とか性別とかそういうのを一切抜きにして、これは性別も国籍も一切関係なく、この4タイプっていうのは確かに人と関わっていると本当にあるなと思って、
今は私、京都の仕事で、普段はいつも一人で仕事してるんですが、久しぶりにというかね、がっつり4人とかのメンバーで仕事するようになって、
パッと岡田斗司夫さんのこの性格4タイプっていうのを久しぶりに思い出して当てはめてみると、ぴったりだなぁと思うんですよね。
例えば自分はこのタイプだから、相手はどうやら例えば司令型だなとか法則型だなと思ったら、そういった人に対してどのように振る舞えばうまくやっていけるかっていうね、
そういったことがちょっと結構役に立つっていうか、そういった時に参考になる程度の話ではあるんですけども、
私はまだ普段一人で仕事していると言いながらも、お客様相手の仕事なので、お客様はいつもそこは注目しています。
この人はどちらかというと司令型、わりとはっきりと数値とか目に見える、分かりやすい、解が分かればスッと理解してくれる人だなとかね。
あとすごくこの人たちは勝負にこだわっている人たちなので、勝ち負けでここで正面からぶつかるようなことをするとどうだとか、
あと法則型の人であれば、とにかくどうしてこうなの、この価格になっているのはなんでなのとか、その理由を知りたがる。
理由を知りたがる人が単に安かったり高かったりするだけでは納得してくれないなとか、そういう相手であればこういうふうに説明するとか、
そのような感じで、人のタイプっていうのは、岡田斗司夫さんのこの4タイプが画期的なのは、人の欲求でタイプを分けているってことなんですよね。
明るい、暗いだけでもない、性別ではもちろんない、あとその自分たちの高学歴だとか、学歴がないとか、そういったことも一切関係なくですね、
この人は何に喜びを感じるか、どういったものを生きる、これを手に入れたいと思っているのか、とにかく4タイプあるっていうことで、
願望、欲求の種類で分けているっていうのがすごい画期的だと思いました。
繰り返しになりますけれども、司令型の人っていうのは勝負、勝負に勝つことがこの人たちの生きる糧なんですよね。
法則型っていうのは、物事の真理を知りたいっていうのかな。
あと、あまり欲求とかこだわりが強くない一方で、あまり干渉されたりとか、束縛されたりするのは多分好きじゃないのかなとかね。
理想型も結構わかりやすくて、とにかく自分がこだわっていること、自分が追求していること、わかりやすく言うと芸術家が自分の作品をコツコツ作っていくみたいな、
そこに喜びを感じているので、世間一般の今何が流行っているかとか、これがルールですよとかって言われても、
それは自分が、自分のルールじゃなかったら言うこと聞かないみたいな、そういうタイプですね。
注目型っていうのは、とにかく人から好かれたい、みんなで仲良くしたいっていう、和を大切にしている人たちなので、
そこを満たせば幸せになれるという風に、欲求の種類で4タイプが分かれているんですよ。
仕事や音声配信の知人に見るタイプ
実はですね、これを最近急に思い出したのが、いくつかいろいろ出来事があって、
今日マチアのプロジェクトで久しぶりに、メインメンバーとしては私を含めて4人で仕事しようとしているんですよね。
ちょうど4つなんで、この先ほど言った4タイプがふと思いついたっていうこともあるし、
あとは、今、音声配信で親しくさせてもらっている伊藤陽介さんが、もうすぐオフ会をやったりとか、
今、月一で対談が始まったりとかして、伊藤陽介さんと話す機会が増えたことによって、
伊藤さんっていうのはもう典型的な、これこれタイプだなぁとかね。
伊藤陽介さんが例えばいろいろ悩まれたりとか、考えておられたりすることがね、
どうして今伊藤さんがそういったことで悩んでるのかなぁとかって思った時に、
この人はこれだからこうなんだなとかっていうことを思ったりとかしてるんですよね。
その話はね、またちょっとメンバーシップの方で深く掘り下げてね、話をしようとちょうど思っていたらですね、
今日、またまたスタッフ友達のマリミハさんがですね、新しい配信をあげておられて、それを聞いていて、
いろいろまたね思ったんですけども、このマリミハさんっていうのは先ほど言った4つのタイプ、
典型的な注目型だなと思ったんですよね。
だから人から好かれたい、ムードメーカー、みんなと仲良くしたい、
誰か一人置いてきぼりの人がいると気になって気になってしょうがないっていう、
優しい人、輪を大事にする人っていう、典型的な注目型で、
よくよく考えてみると伊藤陽介さんもまさにこのタイプ。
一見司令型のように、結構負けず嫌いで競争が結構好きで、
例えばですよ、分かりやすく言うと、女子にモテたいとかね、誰よりも俺がたくさんの女からモテたいとか、
一見司令型っぽいなと思うんですけれども、伊藤さんの場合は多分注目されるのが一番心地よく感じるタイプだから、
やっぱ注目型だなと思って、
最近いろいろ伊藤さんと話している中で聞いている悩みとか、いろいろ分析していくと、
注目型だからこそ、注目されないとか人に好かれないとか、
自分のコミュニティの中で仲違いが生じたりとかすると、
辛くなったりとかっていうところはとても似てるなと、やっぱり絶対注目型だなと思ったんですよね。
マリミハさんも、最近スタイフがある時期から前ほど面白くなくなったって言って、
以前嘆かれてたことがあったんですけれど、それはそれぞれの、たくさん配信している人がいっぱいいて、
いろんな人が配信するとそれにアンサーするようにして、誰かがそれにまた別の配信で返事をしたりとかっていうね、
いろんな配信者同士が自分の配信を通して対話が生まれたり、そこからまた盛り上がったりとか、議論が起こったりということが楽しくてやっていたのに、
やる人が減ってきたら、なんとなく自分のモチベーションも下がったって言ってたのが何よりの証拠で、
マリミハさんは注目型だと思います。スタイフ繋がりで言うと、
司令型の成功法が全員に合うとは限らない
例えばサニーさんですね。サニーさんは間違いなく司令型のど真ん中っていう感じの人だなと思います。
司令型の人っていうのはインフルエンサーにすごく多いタイプで、
ホリエモンとか、かつまかずよさんとか、チキリンさんとか、ボイシーで発信されているような人たちの多くが司令型だと思うんですよね。
キングコングの西野さんとか、あの人も司令型だと思うんですよ。
とにかくその結果を出したい。数値化できる目標を立てて、それをクリアしていきたい。
オンラインサロンとかを作ったりするのもこのタイプの人が非常に多くて、
どうしてかって言うと、俺は勝った。私は結果を出していると。
この結果を出している私が、あなたたちに勝ち方を教えましょうというのをやるのがオンラインサロンですよね。
また自分の頑張っている姿とか、自分が努力して目標設定し、目標に向かって一生懸命努力し、それを達成する姿も込みで、
どうだって言う。見てくれって言う。それを別に自慢というよりは、努力すれば達成できるんだっていう、そういう考え方の人たちが司令型には非常に多くて、
そしてこれは私の目から見るとあまり良いことではないと思っているんですけれども、
この手のタイプの人たちがだいたいインフルエンサーになったり、自己啓発本を書いたり、オンラインサロンをやったりとか、
ビジネスの場でもね、こういった人たちはやはり分かりやすく勝負にとてもこだわる人たちなので、結果出しやすいわけですよね。
だって負けず嫌いなんですから。負けたくない。勝ちたいっていうことなんで、この人たちはビジネスの場で成功する人が多い。
となると必然的に私たちの目に触れる成功者っていうのは、この司令型に属す人がすごく多いわけですよ。
ただ、全ての人が司令型ということではないわけですよね。
ちなみに岡田斗司夫さんは、結構これはリサーチっていうか、大学で教えたりもしたことがあるんで、
何百人と生徒がいて、そこでこのテスト、性格診断というか、この4タイプのテストさせるときれいに4等分になるそうです。
100人いたら25人ずつ、司令型、注目型、理想、法則というふうに分かれるらしいんですよね。
だいたい4等分できるというふうに体感されているらしいんで、
それを信じるならばですよ。
だから司令型の言ってることが全ての人に当てはまるわけではないんですけれども、
司令型の人っていうのは非常に発信力がある人が多いので、インフルエンサーとか影響力を持つことが多いので、
うわぁ!堀江門の言ってることすげぇ!じゃあ私も堀江門のメソッドを真似すれば、私も堀江門みたいに成功できるかもしれないとかって思いがちなんですけれども、
もし自分が他の法則型であったりとか注目型であったりすると、それは微妙に外れるわけですよ。
最近ね、スタイフも含め、いろんなところで音声配信でもいろんな自己啓発とかね、キラキラしようとかって言っている、
モヤモヤしているワンママさん相手にいろいろビジネスっていうかね、オンラインでいろいろ自己啓発を促してくるような連中っていうのも、
完全にこの司令型、彼女たちがもともと司令型のように見せているが、おそらくこの司令型が展開しているようなビジネスメソッドをそのままパクってやっているので、
司令型に一見見えるような、なんかちょっと上からね、ほらほら私のように頑張ればあなたも私のようになれるわよっていう、
司令型の人がよくやりがちなビジネスをやっている人が多いんだろうなぁというふうに思うんですよね。
だからこの司令型のメソッドは司令型の人には合っているかもしれませんけど、そうじゃない、残り3つのカテゴリーの人にとっては何の役にも立たないので、
実際にはだからその司令型の人たちの影響非常に私たちはよく受けやすい環境にいるが、よくよく考えるとね、自分が全く勝利すること、勝つことが自分の欲求の第一要求じゃない人にとっては、
自分の欲求を知り人間関係を調整する
その何ていうの、そのこの司令型の人たちが言っているような成功を収めることが果たして本当に自分たちの望んでいることなのかっていうのがあるわけですよね。
例えば理想型の人にとっては、社会的に成功することとか金持ちになることとかどうでもいい人たちなので、この人たちにとっては自分がこだわって、自分が極めたいと思っている何か技なり、何か作品なり、
それにこだわって、それの完成を目指してコツコツと頑張っている人にとっては、そこでなんかさぁ競争するんだとかね、この競争で勝つんだとかって言われても何のこっちゃっていう風になったりとか、とにかく人が4つ、欲求のレベルっていうか欲求のタイプが4つに分かれているっていうね。
だからこの司令型の人にとっての欲求が残り3タイプの人にとっての欲求ではないっていうことですよね。
だから突き詰めてこれを考えるとですね、自分が人生において何を最も重視しているか、何に喜びを感じるか、何を欲しているのかっていうことを把握するっていうことが、幸せへの近道なのかなと思うんですよね。
なのでね、別にこれは本当に浅いレベルの話ではあるんですけれど、一番ここを抑えておくと、それ以外のことっていうのは本当に深い問題ですよね。
遺伝に今自分がいろいろその決断したり、それこそもやもやしたり悩んだりとかっていうことももう遺伝レベルで、もう遺伝子情報で実は非常に、例えば私は悩みっぽいとか鬱になりやすい立ちだから、これはもう生まれつきだから、遺伝だからどうしようもないんだみたいな、
そういうことっていうのもいくら突き詰めても答えが出ないし、解決方法がないし、はたまた自分の老いたちや親との関わりとか、そういったことに今自分がいろいろ悩んでいるとか、今自分が生きづらさを感じているっていうことが自分の老いたちに原因があるんだっていうことをいくら突き詰めてもですね、
それで何となく自分の気持ちの整理にはなったとしても、その先未来を歩んでいく上で、それを分かっているからといって、この先また良い人生が遅れていくかって、それはまた違う気がするんですよね。
となると、岡田斗司夫さんが提唱している自分の欲求がどういったタイプなのかっていうことを把握するとね、やっぱりだいぶ参考にはなるかなっていうことと、
あと自分の生きやすさっていうこと以上に、人とこの人は今注目型だから、こういうふうにお付き合いすればうまくいくなとか、逆にこういうところでお互いに理解し合えないと、
初めから理解し合えない相手だって分かっていれば、無理に理解し合おうと思わないとかね、無駄な努力をしない、別にそれはお互いもこれ以上仲良くしないでおこうって意味ではなくて、
もともとお互いに全然欲求のタイプが違う。金に執着している人と、自分が大好きな漫画とかにこだわっている人とでは、お互いに大切にしているものがあまりにも違うから、
そこで意気投合することはない、代わりにお互いに分かり合えないと分かって付き合えば、いい関係性が築けたりとかね、いうこともあったりするんで、ぜひ参考にしてみてください。
はい、というわけで、今日はこれで終わります。ごきげんよう。
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