00:00
はい、立ち上げました。聞こえますでしょうか。お待たせいたしました。
早速、伊藤さんをお呼びします。
伊藤さん、まだいないな。 ちょっとね、あ、チャムさん、早速ありがとうございます。
えーと、伊藤さんいるかな。 ご招待します。
伊藤さん、入りましたでしょうか。 入りましたよね。
おー。 はいはい、ありがとうございます。
引き続きよろしくお願いします。 引き続きよろしくお願いいたします。
いや、時間あっという間やね、これ。 あっという間ですね。
なんか、すいません、私のことをいろいろ、あの、いろいろ深掘ってくださって。
いやいや、全然深掘ってないから。 全然深掘ってないけど、
でも、あの、なんとなく僕が言っているニュアンスのことを分かっていただけて嬉しかったです。
はい、いや多分ね、あの、伊藤さんがそんなに普段、日頃接することがない人種だという自覚はあるんで。
いやいやいや、あのね、違うんですよ。 それ、あの、全然悪い意味違うからね。
分かってます、分かってます。
どっちが上とかどっちが下とかって問題ではなくて、
割と僕がこう、なんかコンプレックスを抱きがちな人種であるっていうことですよ。
いやいや、すいません。 そんなことはないんですけども。
いやいや、そんなことはありますよ。 そんなことはないんですけども。
いやいや、本当に。
でもライムスターは本物の人たちなんでね。
いや、本物の人たちヤバいよ。
僕も本当にガチの人たちなんで。
ガチの人たちって何?
いや、本当にあの、すごい本物の人だなといつも思ってるんで。
ああ、そういうことね。
本物だなと思って。
最近何かおもろいことありました?
最近おもろいこと?
いや、いろいろありますけど。
例えば何?
何?何?
仕事もいろいろ。
だからさっき伊藤さんが、だんだんやっぱり刺激が慣れてくるとさらに強い刺激がみたいな話したじゃないですか。
やっぱり仕事はでもおかげさまでというか、
自分のちょっと手に余るような、難易度の高い仕事を関わるようになってきたなっていうのはありますよね。
うーん。
いわゆるサラリーマンなの?
サラリーマンじゃなくて、完全にフリーなの?
いや、サラリーマンなんですよ。
あ、そうなんや。
だからサラリーマンなんですよ。
だからプランナーばっかりが集まってる会社ってこと?
普通のリフォーム会社の社員なんですよ。
そこで私が設計兼営業というか、リフォームプランナーっていう仕事をしてるんですけども。
なるほどなるほど。
そうなんですよ。
そうなんや。
03:00
難易度も含めて仕事の規模もどんどん大きくなってきて、
じゃあ仕事は充実してるってことやん。
充実してるということになるでしょうね。
そうなってくるとさ、さっきの話じゃないけれどもさ、
ストレスから吐き口が欲しいと思って始めたスタイルフェアけれども、
両方充実してくるってなるとさ、
ちょっとスタイルフェアのモチベーションって下がるよね。
そうでもないのか?
スタイルフェアをいっぱい聞いてる人数の人がどんどん増えてるからそんなことはないのか?
それはそれでいろいろ喋りたいことはあるから、
全然そこは…
ちなみに辞め時って考えてる?
全然考えてないですね。
あ、そう?
伊藤さん考えてるの?
辞め時?
考えてるよ。
それ音声配信っていうことだけじゃなくて?全体的なこと?
全体的なことも含めて。
キャリアの行き際みたいな?
そうそうそうそう。
伊藤さんさ、同じテーマだから一瞬離れるように感じるけど、
マドンナがニューアルバムを出したのはご存知ですか?
あ、なんか出したな。
いいんですよ。めっちゃいいの。
あ、そう?
そう。正直マドンナは大ファンで、
えー、そうなんや。
マドンナは信者なんですよ。
マドンナとマイケルどっちなの?
みんな好きですよ。
マドンナとマイケルとライブスターは一番どれなの?
一番って決められへん。プリンスも好きやし。
あ、そうなんや。
でも私の自分の時代のトップスターはやっぱマイケルとマドンナやなと思いますよね。
まあまあそうやね。
そりゃそうやわ。
で、マドンナがちょっと最近迷走してるように思ってたから、
どうなんかなと思ったら今回ガツンっていいアルバム出して、
私はやっぱりマドンナを信じててよかったみたいな。
この前のさ、ハーフタイムショーはどう思った?
あれはもうマドンナっていう以前に、
ハーフタイムショー自体が全然いらんかったと思うから、
あんなんでいいと思う別に。
あの程度で。
お茶を濁すみたいな感じで。
あれで別にマドンナだろうが、
ジャスティン・ビーバーだろうが、
BTSだろうが、
別にいいやっていう感じ。
だけどマドンナ自体はすごいいいアルバム出して、
ってなると、
やっぱりキャリアの引き際とか考えてないから、
全く。
誰が?マドンナが?
そりゃそうやろね。
私は現役やでっていう。
決意表明に感じたんですよね、今回のアルバムは。
06:00
だけどさ、
やっぱりさ、
アーティストの人たちからすると歌えなくなるしさ、
踊れなくなるしさ、
どっかでやっぱりそれを考えざるを得ないやんか、
スーパースターでも。
そう、もちろんもちろん。
そうやんか。
だからマドンナはそう考えるかもしれんけど、
俺はもうめっちゃ考えてるな、今。
それはなんでも燃え尽きてきてるってことですか?
そう、ほぼ。
多分もう燃えかすしかない。
燃えかすしかないっていうことは、
ちょっとそれは言い過ぎかもしれないけど、
少なくとも、
ボイシーについてはだって、
今さ、いろいろ俺も考えたやん。
言うてもさ、
俺のボイシーの番組について言うと、
少なからず政治にちょっと興味がある人が
聞いてくれてるわけやんか。
で、当然やけど、
俺も今政治に興味あるから配信してるけど、
多分あと2年ぐらい経ったら興味なくなるやろなと思ってて。
政治に?
うん。
いやだってもう、なんやろ、
どうでもいいと思うんちゃうかなと思ってさ。
政治自体に?
そう。
だって今でもどうでもいいと思ってる人たちって、
いっぱいいるわけやんか、世の中に。
俺たちの暮らしとはそんなに関係ないんやなと思ってる人たちが、
言っちゃどうでも大変やんか。
だから、
なんかもう、
全く政治に期待しなくなったら俺も興味なくなるやろうからさ。
そうなってきたときに、
でも伊藤さんがこういう、
自分のラジオやりたいっておっしゃってたのは、
別に政治のことだけ言いたかったからじゃないんじゃないです?
ラジオが好きっていうのはあんねんけど、
でもまあなんやろな、
その、なんやろ、
なんかちょっとうまい、
引き出してくれない俺の気持ちを。
でも、
そういう、ある程度成し遂げてきた人の多くが、
別に成し遂げてないけど、
何この、
かんなさんのコメントのラグ二つは?
これ何これ?
これ来てくださってる人への挨拶です。
じゃあ俺もやろう。
うん、やってください。
これがスタイフができることなんですよね。
チャットができること。
ごめんなさいごめんなさい。
うちの母親なんかも、
何にも面白くなくなった時期あったって言ってましたからね。
でしょ?
母は早かったみたい。40後半ぐらいで。
09:01
一旦燃え尽きたんですよね。
なんでまた燃えだした?
再び燃えることはなかった?
再び燃えることを見つけ合ったんですよね。
何に燃えたん?
やっぱりやること変えましたよね。
うん。
だからさ、
こんなこと言ってる間にはさ、
何かに新しくチャレンジしようっていう、
なんかこう、
前向きさもないのよね。
避けないことに。
それはそういう時期を、
何年なのか何ヶ月かわからないですけど、
経ても、
無感動、
そこに無自覚やったらそのままになると思うけど、
そこに葛藤があるから、
いずれ何か見つけ晴ると思うんですけど、
言うてもこの間大病して晴るし、
そういう意味でもエネルギーが、
ちょっと低下してるっていうことだと思いますけどね。
そういうこともあるのかな。
それは絶対そうですよ。
体と気持ちって。
ちなみにさ、お母さんって再婚してないの?
再婚めっちゃしてるんですよ、うちの母はね。
めっちゃってどういう意味?
計3回してますから。
やば。
うちの母はすごいですよ。
今いくつ?
今70、段階世代で78。
今は3回目の人と。
そう、72歳の時に今の人と再婚してますから。
えー。
だからね、人生どうなるかわかんないんですよ。
本当に。
いやごめん。
興味の不意に聞くけど、
72歳の女性と70いくつの男性がどこで出会うの?
前からの知り合いだったみたいですよ。
友達としてゆるーくつながってて、
お互い今一人やなっていうタイミングで、
母がね、胃がんになったんですよね、その頃。
胃がんになって、もしかして助けがいるんちゃうかって思い張ったみたいで。
その男性の方が?
男性の方がアプローチしてきてまとまったって感じ。
きっかけって意外にわかんないもんですよね。
それ聞いた時どう思ったの?娘とすると。
びっくりしたけども、
相手ができたのは全然いいんですけど、
知らんうちにあってもないのに、
席入れたって言われてずっこけそうになるじゃん。
めっちゃおもろいな。
12:01
破天荒なんでね、うちの母親は。
どこにいんの?大阪にいんの?
東京ですね。
関東の人なんで、相手が。
結婚して東京に来たってこと?
母は元々東京が中心なんで。
まだ働いてるの?
今はね、教えたりとか。
うちの母って音楽家なんですけど。
ちょっと待ってよ、もう。
めっちゃおもろい。音楽家って何弾いてんの?
楽器を言うとちょっとあれなんですけど、
とある楽器を演奏してるプレイヤーなんですよ。
ちょっと待って、そこがめっちゃおもろい。
これ以上聞かないけど、
なんで楽器についてだけ教えてくれないの?
一応、母の情報やけど、
まあいいか。バイオリンです。
めちゃめちゃセレブリティーやん。
セレブリティーじゃないんですよ。
なんでよ。バイオリンやる人って割り切るセレブリティーやろ。
セレブリティーっていうか、母はすごいですよ。
才能のある人ですけど。そういうことです。
なるほどな。
破天荒なセレブリティーや。
破天荒っていうかね、いろいろ母は母でいろんな問題を抱えてやってきて、
だからいろいろあったんですよ。
それの娘やからやっぱり。
なるほどな。
だからインテリなんやな、設定編とか言いつつ寸借感のは。
インテリってか、変わったうちの人間なんですよ、とにかく。
兄弟いないんだっけ?
いません。
いないんや。
いない。父親の方には別の女性と子供いるんですけど、私とは会ったことないから。
あんまりそういうのも会いたいとは思わないんや。
関係ないですもんね。
私の方にわだかまりがあるというよりは、向こうが多分あるんちゃうかなと思って。
そうなんや。
自分らの母親と、自分たちが生まれる前に他に子供がいたっていうことがね、
やっぱりショックなことやと思うんで、向こうが。
それは私はあんまり関わらないんですけど。
あとさ、なんであんなサッカー好きやったの?
サッカーはね、好きなんですよ。
いつから?昔から?
スポーツ観戦は昔からすごい好きで、一番好きなのはテニスなんです。
ウィンブルドンとかめっちゃ見んの?
めっちゃ見ます。この間大変だったんですよ。
ワールドカップやってる裏でウィンブルドンもやってたから、同時視聴ですよ。
あっち見てこっち見て。
分かりました。やっぱりね、テニスってさ、それこそ講室の方々もやるようにさ。
いやいや、だから違うね。
これは俺のそんなに数多くないサンプルからしたらそうやね。
15:03
やっぱりね、セレブリティーのスポーツなんですよ、テニスって。
100歩譲ってテニスがそうだとしても、サッカーは違うでしょ?
サッカーは全然違う。庶民のスポーツじゃないですか。
サッカーは違うね。
サッカーは見るのは好きなんです。ワールドカップは特に。
昔から?
割と昔から見てます。
だってすごい人たちが次々に出てきて面白いじゃないですか。
割と戦術とかも分かる方?
いや、そんなことは分かんないですね、サッカーは。
ああ、そうなの?
ただ、なんとなくこう、言うてもテレビで見てるだけですけど。
だってさ、俺よく思うのはさ、俺もう全くサッカード素人なんだけど、
今回は割とYouTube見て色々勉強したんだけど、それでも全然分かんないのはさ、
やっぱりさ、この試合のMVPは誰ですよねって言ったら、
俺なんかしたらもう得点してる人しか分からへん訳。
でもさ、なんか得点にも絡んでないし、絡んでないように見えるんだけれども、
なんかこう、いや今回の田中青はすごかったですねっていう解説者の人たちとかいるじゃない?
で、多分実際田中青がすごかったんやと思うねん。
でもテレビ見てるだけじゃ全然分からへんっていうかさ。
まあそれはそうですよね。
そうやね。
それは私もそんなに深いとこまでサッカーに関しては分からないですよ。
でももうだって、なんか俺ちょっと配信聞いたやん。決勝もちゃんと見たって言ったもんね。
めっちゃ見ましたよ。
ね。
もう頑張って、あの日はもうスタンバってました。
めちゃめちゃ楽しかったですよね、今年もね。
でもそのサッカー、スポーツコンテンツすごいなあ。ほんとたしみやなあ。
サッカーはワールドカップだけですけど、でも好きですね。
あれね、でも伊藤さん、実はね、サッカーってね、私歴史好きなんですね。
うわあ、きた。
そう、だからなんですよ。歴史を見てるのと一緒なんでしょ、サッカーって。
結局あるヨーロッパ大陸の戦争がサッカーの場に変えてやってるだけなんで、やっぱ面白いんですよ、その因縁が。
国と国との因縁が。
国と国との因縁がめっちゃ絡んでるから、だから私は日本がどんなに頑張っても、200年後ぐらいわかんないですけど、
それはね、所詮はヨーロッパのスポーツやから、南米が強いって言ってもあれも別にヨーロッパの植民地から成り立ってますからね、アフリカも。
だから日本なんて文外観もいいとこやなって思ってますよ、そりゃ。面白いんですよ、見てて。
じゃあ割と何、ワールドカップって日本代表を応援するっていうよりも、もうワールドカップっていう大会自体が楽しいから。
そういうことなんですよ、私はそこを見てるんですよ。
うわー、インテリの味方やな。
いや、すいません。
全然全然。
だからフランスとイギリスがめっちゃ仲悪いとか、スペインとかめっちゃバカにしてるとか、そういうのが面白いんですよね、見てて。
18:07
イングランド対アルゼンチシンとかな。
そうそうそうそう。
なるほど。
めっちゃ面白いんですよ、ドイツとかね。
完全にヨーロッパのサッカーに場を変えて戦争してるっていうものやと思うから。
で、今回ベルギーじゃなくてノルウェーが大活躍して、ハーランドっていう人がスターになってましたけど、
あの人らはバイキングのコグポーズやってたでしょ。
ああいうバイキングとか、民族とかね。
歴史的背景知ってたらめちゃめちゃ面白いけど、あの人らはやっぱり自分たちの歴史を背負ってサッカーやってるんだなと思うわけですよ。
なるほどな。
そういう見方な。
でも日本はそこで火の丸で熱症したりとかしたらやばいって、相変わらずあるじゃないですか。
アルゼンチンでももう涙流して国家清掃してたりとか、
モンストとかナショナリズムっていうか。
だから左寄りの人ってサッカー嫌いな人多いんですけど。
へー、そうなんだ。
ライムスターとかサッカー大嫌いですよ、逆に。
あ、そうなんや。
でも私は違うんですよ。私はだから面白いんやっていう。
いやでもさ、アーティストってなんでみんな左寄りなんやろな。
なんかそうなっちゃうんですよね。
あれ不思議やんね。
不思議ですよね、本当にね。
なんで右寄りのアーティストっていないんやろ。
いるけども、声が大きいのは左の人多いですよね。
でもリベラルは多分これから消滅していくから、弱体化していくと思いますけどね。
あ、サッカーのそういう見方なー。
面白いですよ、だから見てて。
だからそういう遺伝子の中で国を背負ってやってるっていう、
やっぱり因縁がね、日本にはないからそれは。
てかそれもし出そうもんならヤバいから、というふうに見られるから。
やっぱり試合が終わった後、相手の選手を突き飛ばして、
ネイマールとかも喧嘩になりかけてたり、
エンバペとかも試合終わった後、イングランドの選手とつかみ合いになりかけたりとか、
ああいう激しさとかって、絶対無理ですって。
あれ?ネイマールってどこの選手ともめてたんだっけ?
あれは試合終わった後に、あそこに負けたでしょ?
ブラジルどこに負けたんやったっけ?
ノルウェーでしょ?
そうそう、ノルウェーに負けた時、ゴールキーパーの人と喧嘩してた。
そうやったっけ?
そうそう、だからネイマールが唯一1点入れたでしょ、あれで。
21:03
最後はPKでね。
PKでね。その後、ゴールキーパーとこせり合いしてましたよね。
そうなんだ。
でもああいうのも見てて楽しいんですよ。
テニスはなんで?
テニスは子のスポーツやから、たった1人でコートで戦って、深いんですよね、すごい。
あ、そうなんだ。
深い、深い、深い。
いや、俺の友達でも1人いんのよね。
テニス好き?
うん。
テニス面白いですよ。
いや、だから俺何がおもろいなと思うもんね。
なんで?
いやいや、ことごとく伊藤さんと日本の趣味が合わないんですよ。
いや、合わない。おもしろいよね。
見てて思うわけ。
それこそさ、俺、いっとき西コリ君と活躍してた時代もね。
あの、まあ、大阪さんもそうやな。
なんか、昔、前後男の決勝いたかな。
まあ、それは一応日本人の代表として戦ってくれてるみたいなのがあるから。
もう、だって今のウィンブルドンとかも日本人選手誰も活躍してないでしょ?
いやいや、この間だから準々決勝まで日本人の男の子、勝ってたんですよ。
ああ、そうなんだ。
そうですよ。だからちゃんと次の世代が出てきてるし。
え、でも、あの、神奈さんが応援してるのはそんなん違うわけでしょ?
違いますね。
違うやんけ。
いや、だから日本人とか国籍はいいんですよ、テニスの場合は。
テニスは国籍関係ないんですよ。
なんなん?テニスの面白い見方って何?楽しみ方って何?
テニスは、やっぱ個人技ですよね。
だから個人が、個人の力で2時間とか3時間とか、最近は4時間とか、
一人で孤独に戦ってるわけですよ。
はいはい。
人生見るようなところがあるんですよ、テニス見てると。
でもそれはゴルフも一緒やろ。
まあ、そうかもしれませんね。
ゴルフはあんまり…
ゴルフは全く分かんないんですよ。
だって穴入れるだけもあるの。
でもゴルフってほら、多分自分がする人が見てたら面白いと思うんですよ。
分かんないから。
でもテニスは見てるだけでも面白いから。
へえ。昔からテニスも。
テニスはね、ずっと子供の頃から見てますね。
でも俺、本当にテニス見てる俺の友達って、
今パッと思い浮かぶの4人くらいいるけど、全員ブルジョーやで。
あ、そうですか。
ブルジョーや。間違いないブルジョーや。
テニスはね、なんかそういうちょっと上品なイメージありますけど、
でも死闘ですよ、実際は。
どのスポーツよりも厳しいスポーツだと思いますけどね。
ていうことはさ、テニスはサッカーと違って、
今後世界で通用するような選手っていうのは出てきそうなんや。日本から。
めっちゃ出てるし、西堀くんもすごかったし、
伊達紀美子とか松岡修造とかいろいろ出てきた末に。
24:04
でもさ、言うてもさ、例えばそれこそ個人で決勝行ったのって西堀くんぐらいやんか。
あれ全米やったっけ。
そうですね。
そうやね。だって別に松岡さんだってベスト16ぐらいやろ、あれ。
そうでしたね、3プラス。
伊達さんも。
伊達はいいとこまで行ったんですよ、グラフトね。
日没で延期になっちゃって。
じゃああの頃から見てんの?
あれよりもっと前から見てますよ。子供の時から見てるから。
ボルグ、マッケンローの時代とかから見てるもん。
ちょっと待って、俺そんな子供今まで知らんな。
え、なんで?
テニス見て、サッカー見て、サブカル好きな子とか知らん。
いやちょっと寸舌を噛んな、奥深いなこれ。
いやいや、忘れてください。
いや忘れないよ。
今日のこの話は。
いや、なんで?
いろいろちょっと変わった人なんですよ。
照れてんの今?
照れてんのっていうか、ちょっと恥ずかしいですね。
何が恥ずかしいの?
あんまり自分が話を深掘りされるのに慣れてなくて。
え、なんでなんでなんで?
ちょっと恥ずかしいですね。
恥ずかしい?
恥ずかしい。
ちょっと片思いしてた人が急に振り向いてくれたみたいな。
恥ずかしさを感じますね。
何それ。
そうなんや。
そうですね。
いや本当、だからああやっていろいろなんかこう。
表出てる人じゃないのにああいう話ができんねんな。
やって今思ったよ。
いやなんかそれなんかこう、
俺の中での謎がどんどん溶けていってて面白いわ。
あ、そうですか。よかったです。
ああ。
だからやるわ。もう分かるわこれ。分かってきた。
私が読み解けてきました?
え?
私のことが読み解けてきました?
いや読み解けてきたんじゃなくて、
俺が心開いてる理由が分かってきた。
え、何何何何教えてほしい?
いやだから、そういう背景やね。
やっぱりさ、こうなんやろな。
苦手やねんね。さっき言ったように。
ライムスター好きな人は俺苦手なわけ。
はい。
俺の中ではさ。
なんだけど、えっとなんやろな。
すごい全然違う環境やねんけど、生きてきた環境って。
だって、かんなさんはずっとアメリカやねんからさ。
もうベタに俺は兵庫県やしさ。
大学で東京出てきたとはいえ、
日本国内でずっと育ってきたわけやからさ。
違うねんけど似てんねん。分かるこれ。
いや、そう思いますよ。
27:00
思うやんな。
思いますよ。
だから、それが分かったから俺楽なんやわ。
今ね、聞いてくれてる方がいるんですけど、
インディアンさんって。
この人に言われましたね。
伊藤さんとかんなさん、タイプ似てますよって。
え?
綱渡りインディアンさん?
そうそうそう、言われました。
え、綱渡りインディアンさんってどういう人なの?
いや、素敵な方なんですけど。
会ったことあんの?
はい、オフ会来てくださった。
ずっと聞いてくださってるんですけど、
なんか似てるって言われて、え、そうなんやと思って。
いや、たぶんそうなのよ。
なんか分かってきた。
俺だからさ、
なんだろう、なんだかの形で全然違う環境なんだけど、
似てんねん、環境はたぶん。
似てる環境だからこそ、たぶん同じ価値観だからこそ、
警戒心が解かれて、心を開いてんねやろな。
そうなんですね。
だから今細かくいろいろ喋ったら全然、
趣味とか違ったりとか、
でも本質的なところがね、
もしかして共通してるところがあるかもしれませんね。
本質的?
細かいところの趣味とかは違ったとしても、
根本的な本質的なところで、
私はそれあんまり自覚してなかったんですけど、
私はすごく伊藤さんに近しいものを勝手に感じてるから、
それはでももしかしたらそういうものなのかもしれませんよね。
いや、そうやねん。たぶん俺のクラスにおったと思うわ。
何が?
私?
いや、そういうことやで。
あれやねん、
それってすごいさ、
心開く条件のうちの、
俺にとってはね、一つやなと思ってんのはさ、
例えばさ、兵庫県でいうとさ、
俺は兵庫県の一緒にやってたところに高校卒業までいたからさ、
例えばさ、近くでいうとさ、
同じ同級生でも、
天の人たちとはちょっと俺、警戒心抱いて、
なかなか心開かれへんと思うんやけど、
同じ西宮の中学校の人やったら、
なんかたぶん心開けんのやな、俺。
それはなんかこう、
なんかおかしなことにはならないという安心感なのよな。
今ね、このインディアンさんがね、
本質が眩しいほど陽キャって書いてくれてました。
二人とも、たぶんそういう意味やと思う。
これインディアンさんもインテリやな。
そうなんですよ。
本質が眩しいほど陽キャってコメント入れられる?
これこんなこと言うとね、ほら、
他の人コメント入れにくくなるかもしんないけど、
全然気にしないでくださいよ。
30:01
ああ、そうなんや。
インディアンさんとも俺、仲良くなれるかもな。
だから、私は伊藤さんのことすごい陽キャって思ってて。
いや、俺陽キャじゃないよ。
分かりますよ。
え、なになになに?どっちどっち?
明るい人はね、やっぱ影もあるんですって、そりゃ。
だけど、私はどっちかって言ったら、
陰キャかなって思ってたら違うらしくて。
ああ、そうかと思って。
陰キャちゃうやろ。
そうなんですよ。意外に自分のことって分からないから。
自分はどっちかって言ったら、
割と打ち気な人間やなって思ってたらどうも違うね。
打ち気な陰キャの人間が喋らへんやろ。
でも、打ち気な人も喋ったりはしてると思いますからね。
いやいやいや、それはないわ。
だって表だって発信者やで。
うん。
こんな陰キャじゃできんでしょ。
分かんない。そうでもないと思うから。
いやいやいや、眩しいほどっていう表現が適切なのかどうかは分からないけど、
少なくとも陽キャと思うけど、
いやーでも俺は陰キャやと思うけどなー。
自分のことは。
いやでもね、多分ね、インディアンさんが言ってんのはね、
多分ね、自分のこと大好きっていうのがね、
共通してんちゃうのかなと思って。
ああ、そうかもね。
めっちゃ好きやもんな。
女が自分のこと好きとか言うとね、貧縮かったりするから、
そういうもんなんですって。
だから言いにくいとこなんですけど、
多分そういうふうなとこあるかもしれないなと思って、
言われて思いました。
へー、これおもろいなー。
こういう話してんの。そうか。
だからその音声配信もね、
基本的には自分に喋ってるとこがあるんですよ。
うーん。
伊藤さんもそうじゃんかなと思うんですけど。
自分に喋ってる?
自分が面白いと思う話を自分に言ってるようなとこがあって。
ああ、そりゃそうや。
そうそうそうそう。
こういう話を人にするとウケるやろっていうよりは、
自分が面白いと思う話を自分にしてるってとこがあって。
それは基本違うもん。
俺、これ喋ったらみんなが喜んでくれるん違うかな、
興味抱いてくれるんじゃないかなみたいな話は一切しないよ。
そうそうそう。
だからそういうとこが似てるかもしれないなと思います。
ああ、そういうことな。
そうそうそうそう。
いや、僭越ですけどね、伊藤さんと似てるからね。
いやいやいや、僭越とか全然そんなことない。
たださっきの気使ってるっていうのはちょっとショックやったな。
そうじゃなくて、伊藤さんはやっぱり警戒心が強い人やってるんですよ。
分かるからなんとなく。
だから変に慣れ慣れしくしたりとか、
私、あなたのことめっちゃ分かってるんですみたいな。
そういうことは絶対に。
思ってなかったとしてもそう思わせたらあかんっていうのはすごい。
33:03
だから悪い意味じゃなくて、すごいだから。
だからそれもさ、そういうことを思うっていうことはさ、
俺やっぱりさ、同じカテゴリーにいるからこそやんな。
そう、同じクラスにいたんですね。
そうやな。
そう、私多分一番後ろの席の窓側にいたと思うんですけど。
いやいやいやいや、前から聞いたんだよ。
違う、絶対後ろなんですよ。
いやいや、マジで?
そう、伊藤さん前でわーみたいな。
いやいや、俺後ろの方だったから。
あ、ほんま?
まあまあまあ、それは別に言えねえけど、
俺のイメージは寸尺寛太は前から2番目の先生に近い席で、
俺後ろの方の席で、なんか友達とくっしゃべってるタイプ。
いや、私はもう窓側の席です、いつも。一番後ろ。
あ、そうか。
でも誰とも喋ってない。
いや、だから俺ね。
これ今何人ぐらいの人聞いてる?
今ね、80人ぐらい聞いてる。
え!?
80人!?
そう、レイジーバードさん2人とも自己肯定感高いけど、
一群じゃない感じで書いてる。
どういう意味?どういう意味これ?
おもしろい。
おもしろいな。
え、二群に見えるってこと?
いや、伊藤さん一群やと思うけど、私はそうですね。
だから要するにサッカー部とかの子みたいなんでしょ、一群って。
女の子はキャピキャピしてる子とか。
そこにはオランタイプっていうことでしょ。
ああ、そういうことか。
いや、間違いなく伊藤さんは多分一群にいたと思うけど、
私は一群ではないですよ、全然。
いやでもさ、今ちょっと思ったわ。
俺だからさ、たぶんカンナさんの方が上手に
このスターFのコミュニティの中でさ、
上手い感じでリスナーの人たちと距離とってると思う。
上手いっていうのは、俺に比べてめちゃくちゃ上手やと思う。
そんなことないですよ。
いや、そんなことあるやろ。違う?
私は伊藤さんはすごいちゃんとやってあるなと思ってますけどね。
え、どういう意味?どういう意味?全然やってないよ、俺。
いや、っていうかまあその、伊藤さん。
できてない?
いや、できてます。できてます。めっちゃできてます。
すごいちゃんと伊藤さんがちゃんとしてるからこそ、
コミュニティの平和というか、安定が維持されてるなって。
え、ここのコミュニティ平和は違うの?
伊藤さんのコミュニティ。
いやいやいや、カンナさんのコミュニティ。
いや、私はもちろん、それはでもね、リスナーさんがね、
言い方ばっかりなんですよ、本当に。
へー。
でもそれは伊藤さんも一緒でしょ。
伊藤さんのこと本当に好きやけど、出過ぎてなくて、
ちゃんとした人ばっかりですから、
すごい良いコミュニティやと思いますけどね。
別に褒め合いの意味で言ってんじゃなくて。
36:01
いや俺ね、これ詳しくは話しできんけどさ、
この前ちょっと俺やり取りしたやんか。
はいはいはい。
俺、カンナさんがめっちゃわかってくれてると思ったわけよ、俺の気持ち。
そう、あれはね、ちょっと、あれ会ってましたよね、私。
いやもう100点満点やわ。
そうそうそうそう。
俺あれ時もちょっとマイスリー飲みすぎて、ちょっとラリー出てんけど。
ラリー出てんけどおかしいわ。
もうちょっとあれやってから、
翌朝さ、
昨日やっぱりやり取りやってもうたなと思って、
見たらなんかもうご自脱しだらけやったけどさ。
いや全然全然。
いやいや、あれそうやねん。
おいおいおいおいと思って。
いや俺もうちょっと、えぇーみたいな。
いや噛んじゃった。
いやだからその時に思ったわけよ、
やっぱり寸尺カンナやべえ奴だなと思って。
うんうん、あれは。
そうやね。
岸和田には住んでるけど。
そうそうそうなんですよ。
そうなんですよ。
そうやね。
そうなんですよ。
あの辺のところのこうなんていうんやろな。
価値観って言っちゃっていいのかな。
その辺がたぶん似てるんやろな。
これなんでやろな。
人と距離を縮めていく速さとか、マナーとか、
やっぱあるじゃないですか。
ある。
それをすごく大事にしてる人やっていうのもめっちゃわかってるから。
いやいや、だけどね、そういう意味からするとさ、
あの最初にロードトゥウェディングでさ、
勝手に総括してくれたやんか。
その時に、さっきの前半のところでも話をしたけれどもさ、
俺の中ではもう、
あ、この人たち大丈夫って俺は思ったわけ。
うんうんうん。
なんかめっちゃわかってくれてるやん、みたいな。
そうそうそうそう。
しかもあれいきなりやったら失礼やから、
あれ伊藤さん覚えてられへんかもしれませんけど、
しかも最初に伊藤さんの居酒屋に上がらせてもらって、
手挙げて、
実はこういうロードトゥウェディングの裏番組やろうと思ってるんですけど、
挨拶しに行ったんですよ。
あれも勇気を振り絞って、
勝手にやったらあかんわと思って、
伊藤さんの了解を得るために登壇したんですよね。
え、確かにその時にURL貼り付けてくれたやんな。
その後にね。
コメント欄から。
そうですそうです。
そうやんね。
なんか覚えてるわ。
そうそうそうそう。
そうかそうかそうかそうか。
いやだからそういう意味じゃさ、やっぱり、
こうなんやろな、
育ってきた環境から来る、
それぞれの持ってる価値観。
その価値観によって、
39:01
特にこのネットの空間ではさ、
心開くっていう時って、
そういうリアルな世界で、
俺あんまりそれを感じたことってないのよ。
なんやろな。
リアルな世界だからこそ、
そういう人と交わることがないからかな。
そうだと思いますよ。
違うよ、価値観の人たちとは。
どうしてもやっぱり、
背景が似た人と集まりがちじゃないですか。
そうやんな、リアルな世界はね。
同じような学歴とか、同じような。
だけどネットの中に行くと、
もっといろいろ多様な人たちと関われたりするのが、
いいとこでもあったり、またリスクもあったりすると思うんですけど。
そうやね。
でも今のところ、
音声配信に関してはね、
これがYouTubeとか、
そういう世界に行くとまた違うんでしょうけど、
すごく伊藤さんコミュニティうまく運営されてると思いますよ。
別に俺運営まではしてないもん。
運営っていうか、やっぱり伊藤さんの人柄があって、
すごい秩序が保たれてるっていう感じがしますけど。
そう言ってもらうとすごい嬉しいけどな。
いい人が多いからとにかく。
たまに、この間のやり取りの時みたいなね、
たまにちょっとそういう逸脱する人がいたとしても、
スッとわりといなしてくれる人が周りにいるっていうか、
そういうことか。
すごいいいコミュニティだと思いますけどね。
さっきの話に戻るけど、
今のスタイフのこの番組については、
まだじゃあ辞めようかとか、
そういうのは全然考えてないってことや。
そうですね。
ただね、ボイシーもやと思いますけど、
プラットフォームがどうなんかなっていうのは、
ほんまに思うわけですよ。
スタイフも最近問題あるって言ってたよね。
めっちゃ問題あるんですよ。
あんまりライブで言うのもあれですけど、
だからそれはね、ちょっとプラットフォームは考えますよね。
でも他は別にないでしょ?
ないですよ。
ないけども、ちょっとなんかどうなんかなっていうのは思います。
だからそのポッドキャストみたいに、
ポッドキャストは続けたいんだけども、
どこを自分の主戦場にするかっていうのが。
ポッドキャストもやってるんだっけ?
ポッドキャストっていうか、ごめんなさい。
今の音声配信ね。
今のこの番組をやる場所がね、
これなくなる可能性も含めて、
ちょっとそれはこの先どうなるのかなっていうのは様子見てますけどね。
そうなんだ。
42:01
これなくなる可能性多いのありますもんね、やっぱ。
なんかさ、スポティファイの番組聞いてる人が多いとこ、
いろいろ聞くけどさ、
ネットの情報とか見てると、
音声の配信のプラットフォームって今旬なんですよ、
みたいな言い方してるけど、
やってる方からしたらあんまりそういう感じしないもんね。
そうですね。
どう?
要するに音声配信がどうかってことですよね。
そう。
これね、プラットフォームにもすごい要因があるとは思うんですけどね。
うーん、けどまあさ、
儲かってないやん、いずれも。
そうです、そうです。
だからどうしようもないっていうのはあるよね。
だから私もメンバーシップも始めたんですよ。
自分の番組を聞いてもらえるっていうだけじゃなくて、
ある程度プラットフォームに利益が行くような口筋も作らなあかんなと思って。
なるほど、文句ばっかり言ってるだけじゃなくてね。
そうです、やっぱり言ってもメンバーシップをやるっていうことで、
もちろん一部私に収益が入ってきますけど、
それやることによって負荷がかかるでしょ。
やっぱりそのある程度品質のいい音声配信をセナー買ってるだけで、
気ままに自分の喋りたいことを適当に喋るっていうスタンスで始めたのが、
やっぱりお金払ってもらってる以上は、一定レベルのクオリティの配信をセナーっていう負荷がかかるから、
本当あんまりやりたくなかったんですね、最初は。
なるほど、なるほど。
うん、だけどやっぱ去年スタンドFMフェスとかに出させてもらったりして、
ある程度はやらんとあかんのかなと思ったんですよ。
なるほど、なるほど。
貢献しないといけないというな、使命感みたいなものに駆られて。
それと言っても、やっぱ収益を上げていけるプラットフォームにセナーあかんっていうのは思ったし、
スタンドFM自体にはすごい感謝してるしね。
なるほど、なるほど。
めちゃめちゃ使いやすいから、とにかく。
ああ、そうなんだ。
本当に使いやすいし、ここでこうやって今聞いてくださってる人ともつながれたから、
そこの場は大事にしたいっていうのは思うんですけど、
でもちょっとどうかなっていうふうには思いますよね。
なるほどな。
今後始めるときっていうのは、仕事でいろいろあってみたいなところから、
自分も発信してみようみたいな話あったけれども、
ゆくゆくこうしていきたいとかってあるの?
ゆくゆくっていうのは?
例えばわかんない。
ラジオに進出とかそういう感じですか?
いや、だって今更ラジオって。
そうですね。
今更ラジオはないよ。
45:00
だから例えばわかんない。
えっと、さっきの何さんだっけあれ。
あのエミクスの人間のアーティスト。
レッカさんやったっけ?
レッカさん、同じくらいの規模でカンナフェスやりたいとか。
音楽堂、なんとか音楽堂で。
そんなん全く思ってませんけど。
じゃあ、どうしたいとかあまりないの?
どうしたいとかはないかな。
ないか。
どうしたいか。
でもこのポッドキャストは続けていきたいですよね。
続けていきたいし、なんだろうな。
いや俺ね、だからそこやねんな。
いろんなことになかなかモチベーションが湧かないのがさ、
これを続けていくことによってこうなるっていう絵がなかなか、
どれもこれも俺の中では今描けないのよね。
なるほど。分かります。
これ積み重ねていって何々やったっけみたいな。
いや確かに何でもいいよ。
これやってるのは楽しいけど、
このさっき何があんのやったっけってときに
なかなかこうなんやろな。
未来像が描けないところがなんか、
畑目から見るとすごい楽しそうですよって意味やけど
そうでもない人生になっちゃってる原因なんちゃうかなと思うんやな。
だからといって何か新たなプラットフォーム見つけてとかっていうところに
まだちょっとそこまで今気持ちが行かないってことですよね。
いや行かないでしょ。
いや行く?
いやでも私はやっぱりまだポッドキャスト続けたいっていうのがあるから
そうやな。
何かもっといいプラットフォームがあるんであれば
それは考えなくはないですよね。
ライブやる?一緒に。
どういうライブ?
何か分かんないけど。
野外音楽フェスみたいな?
いや何かそこまで。
チャチャチャチャですか?
チャチャチャですかやっぱ。
そうそうそう。
今夜もチャチャチャやったっけ?
そう。
今夜もチャチャチャでツアーとかする?
いやいいですよ全然。
ほかにいろいろ適当に。
適当じゃないともう光栄ですよ。
つなわたりインディアンさんライブ。
これはやってってことでしょ。
だからインディアンさん来てくれると思いますよ。
絶対来てくれると思いますよ。
行きますって。来てくれますよ。
本当だ行きますって。
でも伊藤さんね、今竹田さんのYouTubeとか
いろいろやってるじゃんか。
あれも全部?
48:01
どうしていこうかなって悩んではるんですか?
めちゃめちゃ悩んでる。
そうか。
あれはめちゃめちゃ悩んでる。
竹田さんのやつ面白いんですけどね聞けばね。
聞けば面白いね。
そう聞けば面白いね。あと何かがね。
これね100%竹田さんが聞いてないし
竹田さん本人にも言ってるから
原因わかってんのよ。
でも竹田さんが半信半疑やねん。
内容に自信がないねん。
これは本当に面白いと思ってんのっていう
内容についての自信もないし。
あと言うてもあの人テレビの人やねん。
わかる。
だからネット信用してないねん。
わかる。わかる。
だから一生懸命やれへんねん。
わかる。
なんかちょっとね、投げやりじゃないけども
ちょっと真剣味がないですよね。
真剣味っていうか、もともとさ
俺以上にネットのイテラジー低いからさ。
この俺が言うぐらいが間違いないけど。
だからさ、そこがものすごい歯がゆくて。
だから、なんだろうな。
これ以上、なかなかいろんな
そこそこ打ち合わせも重ねてんのよ。
でも上手くいかなかったら
これはさ、なんだろう。
俺の価値観をそんなにさ。
竹田さんももうええ歳やしさ。
もう50半ば過ぎてるわけやから。
あんまり押しつけるのもどうかなって
最近ちょっと思い出して。
どっかでもしかしたらタイミングを区切りつけるかもね。
これはリアルな話で。
もちろん喧嘩係とかじゃなくてね。
分かってます、分かってます。
やっぱりね、いまだにテレビのレギュラーが欲しいね、あの人。
やっぱりね。
テレビの世代の人ですよね。
そうやね、志向やね。
テレビに出るのが一番いいっていうね。
そう。
で、当たり前やねんけどさ。
今はYouTubeの収益なんか一切になってないわけよ。
当たり前やけど。
だけど、いやだってテレビはギャラが出るじゃないですか、みたいな。
いやまあそうやけど。
いや例えば、俺いっつも話すんだけど
全然ピンとこないの。
おい、俺マジでテレビ見ないですよ、みたいな。
みんなそうなってきてますよって言うんやけど
やっぱりなかなかそこに軸足を置かれないのよね。
マッチャンと一緒ですね。
ダウンタウンのマッチャンと一緒ですね。
どういう意味?
ダウンタウンのマッチャンもテレビの人やから
YouTubeっていうか吉本のダウンタウンオリジナルのプラットフォーム作ってやってますけど
やっぱりいまいちらしいんですよね、聞いてる人は。
51:02
見てる人は。
なんかやっぱりテレビが一番やとどっかに持ってはるから
なんとなくすれば配信のノリみたいなものがね
あのマッチャンを持ってしてもうまく
できてないらしいんですよ。
なるほどなぁと思って。
いやだからすごい典型なのがさ
例えば9時からやりますって言ったら
もう9時ジャストにやらないといけないと思ってるわけ。
うんうんうん。
いいねんて別にみたいな。
だけどそういう感覚も
いやだから多分見てないと思うね。
そうですね。
それ大事ですよ。
いろんな人のものすごい魅力的な
人がいっぱい出てるわけじゃないですか。
そうやね。
それ全然見ても聞いてもないって言ったら
やっぱりわかんないんでしょうね。
だからこうなんやろなぁ。
でなんか一回さ
あれ言っちゃったけど
今年の頭ぐらいにあの人炎上したからさ
えっと何で?
だけどさ
あー思い出したありましたね。
うん。
世間的に。
それがトラウマやで。
あー。
ネット怖いって思っちゃったんや。
思って。
うん。気にしなきゃいいのに。
いやもう全然気にしなくていいし
そうそうそう。
俺なんて竹田さん覚醒剤やって
股間やってる男になってるんですよ
みたいなこと言うねんけど
ネットでは。
うんうん。
そんな全然気にしなくていいですよって言うんだけど
いややっぱり相当傷ついたもんね。
俺あの時ちょうど炎上してすぐ
LINEとかでやり取りしててんけど
はい。
めっちゃ凹んでたもん。
あーそうなんだー。
いやだからまあそうなのよ。
うん。
だからあのことに関してなんかも
あのー
これはごめんなさい
この番組の中とは言えないけど
俺の中では壮大な目標があるのよ実はあれ。
はい。
だけど肝心の主役の人たちがさ
それについてこれないとなるとさ
うん。
まあその俺の中での壮大な野望は達成できないから
うん。
まあまあまあじゃあちょっと
まあどっかでもしかしたら区切りつけないといけないのかなと思ったりしてるけど
あれまさにだってね
伊藤さんの役回りって人助けですからね。
そうやねん。
でしょ?
そうやねん。
あ。
カンナー。
何?
分かってるなー。
めっちゃ分かってますよー。
えー?
そうやねん。
引き出しをやっぱ出してあげる係でやっぱやらんと
あのー持ってるものはいっぱい面白いネタ持ってはるけども
そうやねん。
やっぱ今一歩パーソナリティとして強いものがないから
伊藤さんがその魅力を引き出してあげる係として
あそこ回してあげてるんやけども
なんか今一つノリが悪いんですよね。
そうやねん。
54:00
それは分かりますよ。
うーん。
うーん。
乗っかって、全乗っかりしたらいいのにね。
いやと思わねんけどなー。
伊藤さんにも身を委ねればいいのにって思うんですけど。
でもまあ、あのやっぱりさーこう
俺もいつの間にこうなったのか分かんなくなった
分かんないんだけど
はい。
俺ほんとにテレビ一家やったから。
はいはい。
で、まあその要はテレビの仕事をしていたし
はい。
そこそこ森永にいた時も広告の仕事をしてたからさー
はい。
自分が作ったCMがさー
どういう番組の流れでどうやって見られるのかっていうのが気になってたから
はい。
もう要はほんと一日中テレビ見てたわけよ。
うんうんうん。
だからもうそこそこ広告代わりに人たちが嫌がるぐらいに
はい。
なんでそんなテレビ見てるんですかみたいな。
うん。
ぐらいのテレビ子だった俺が
うん。
まあ今ビバンぐらいやもんな。
分かりますよ。
ビバン見てる?
ビバンまだ見てなくて
あっちのTシャツが乾くまでを見てます今。
あーあっちな。
あっちビバン見なあかんなと思って
あっちなー
あれも見なあかんなと思ってます。
うんうんうん。
ビバンちょっとしんどいで。
重たそうですよね。
いや重たいっていうか
あの今回2クールやんか。
うん。
だから俺が勝手に思ってんのは
20回あるわけよ。
はいはい。
大体1クールどの間って10回とか11回ある。
はいはい。
そしたらこうなんやろなあ。
多分話の展開遅いに違うかなと思ってさ俺。
あー。
今回ちょっとそう思ったわけよ俺。
テンポが悪いんですか。
テンポが悪い。
ちょっとねえ。
前回の
え?え?え?え?ってなかったなあ。
うーん。
あーはいはいみたいな。
うーん。
なんかねえ。
いやいやまあちょっとごめん。
音飛んだけど。
いやいやいや。
これなんかあんまりコメントって来ないの?
来てんのかんなさんとこには。
いやコメントほら2人同時に見れてます。
これ見れんのね。
うんまあみんな。
あーもう。
あのこんなん聞いてとか
どんどんくださいね皆さん。
はい。
うーん。
はい。
あの伊藤さんに聞きたいこととかあれば。
いや俺に聞いて。
あ。
ちょっと待って来た。伊藤さん。
うそ。マジで?これ嬉しい。
あ。
伊藤さん。
うどん屋さん言うてきた。
小沢駅前第三ビル地下2階。
踊るうどん。舞茸天仏かけ。
マジ嬉しい。
さすがインディアンさん。
素晴らしい。
予約せんでいいってことかなあ。
これちゃんとメモっといてくださいね。
いやちょっと待って今ちょっと待って。
今だから入れんのちょっと待ってね。
踊る、踊るうどん。
うん。
踊るうどんってめっちゃ面白い。
舞茸天仏、天仏かけ。
いやっていうのはね、俺ね、
来週、来来来週から行くのよ。
はい。
57:01
これでちょっとコンサートとか、
あ、これね。
確かにうまそう。
うまそう。
私も行こう。
これいいなあ。
うまそう。これなにこれ。
うわ、高っ。
食べ力高っ。
インディアンさんはね、うどんにはうるさいと思いますよ。
え、なんで?
いや、たぶん。
マジこれめちゃくちゃ嬉しい。
ちょっと待って、踊るうどん。
踊るうどん。
予約はできない。
だから行けばいいってことですね、とにかく。
行ったら食えんのか。
だから並ぶかもしれないけど、
時間帯見つけて、踊るうどん。
あ、出てきた、踊るうどん。
出てきた?
うん、出てきた。
え、そんなめっちゃ高くなくないです?
だってうどんやで。
1000円くらい。
高くないでしょ。
これめっちゃ嬉しい。
めちゃめちゃ嬉しい、この情報。
インディアンさんありがとうございます。
本当にありがとうございます。
めちゃめちゃ感謝。
今さ、大阪でさ、
坂本隆一さんのイベントやってるの知ってる?
知ってます。
そうそう、俺それに行くねん。
あ、そうなんや。
それと、クワッサンがさ、
ライブやんのよ、神戸で。
あ、ほんと?
それをちょっとさ、見ようと思ってて、
行こうと思ってて、そのついでやねんけど、
この日に昼飯、大阪でうどん食いたいなと思ってて、
うわ、最高。めっちゃ嬉しい。ありがとう。
本当にありがとうございます。
行った感想もまた。
いや、もちろん、うどんうどんね。
名前がいいよね。
うん、いいですね。
え、これさ、坂本隆一さんも好きなの?もしかして。
あんまり。
あ、そうなんや。
うん、あんまり。でもね。
えー、めっちゃ左足。
あんまり、あの人はそんなに別に。
でもね、うちの母親の三つ下の後輩なんですよ。芸大の。
でた。
だから、
ちょっと待って、その前に。
はい。
おかん芸大なんや。
芸大中退して、ジュリアード行ってたんですよ。
やばい、これ。
うん、そうなんですよ。
だから、やっぱりすごかったって言ってましたよ。
あってもないっていうか、やっぱり天才っていうか。
やっぱりなんか、もう全然別の人やって言ってました。
いや、これ皆さんあんまり知らないですけど、坂本隆一さんって最後AVXなんですよ。
あ、本当?
そう。
知らんかった。
そうやね。
へー。
坂本隆一さんって。
はい。
いや、もう最後10年。10年ぐらいかな。
あ、本当ですか。
AVXなのよ。
知らんかった。
俺はもちろん接点とかはないし、
だけど、いわゆる坂本隆一さんのマネージャーをやってたやつが、
俺もうめちゃめちゃ仲いいやつ。
で、これで坂本隆一さんのすごさみたいなさ、
1:00:06
晩年は反流のドラマが大好きだった話とかさ、
へー。
聞かせてもらっててさ、
で、この大阪のやってるイベントはもうめちゃくちゃいいって聞いたんで。
あ、本当ですか。
じゃあちょっと見に行くよ。
そこらじゅうに貼ってありますよ。
あ、そう。
今告知してる。
まあ確かに、ライブスターとはちょっと音楽のジャンルあまりにも違うよね。
テクノの頃のね、YMOとかはもちろんかじってますけども、
はいはいはい。
でもそんなにはいかんかったなあ。
あんまりそんなにふーんっていう感じですかね。
かんなさんまだ時間大丈夫?
大丈夫ですよ。
じゃあさ、ごめん。5分だけ休憩していい?
休憩してください。
トイレ行きたいね。
はい、じゃあちょっと第3報、5分後ということで。
12時31分なんで、
36分?
40分にしましょうか。
じゃあ40分にまたお願いします。
はい、わかりました。
ちょっと一回失礼します。
はい。
みなさんありがとうございます。
はい。
一旦終わります。
はい。