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スピーカー 1
みなさんこんばんは、YOGA LIFE smsuun ヨガティーチャーのケンスケです。
本日は6月21日日曜日、時刻は夜の10時過ぎぐらいです。
今日は珍しくビデオポッドキャストにしてみました。
YouTubeでご覧いただいている方は、さざまYouTube動画っていう感じだと思うんですけど、
ポッドキャストを聴いている方は、ビデオポッドキャストっていうのを知っている方も多いと思うんですけど、
今は音声だけじゃなくて、映像も一緒に届けられるっていう機能があって、
新番組で少し前からやってる、チャイが覚める前にっていう、何人かで一緒にやってるポッドキャストの方はいつもビデオポッドキャストで、映像付きでやってるんですけど、
僕個人の方は、このおじさんの姿を見せても仕方がないということで、ビデオポッドキャストをやるのは初めてなんですけど、
たまにはいいかなっていうのと、本当はちょっとやりたいなって思ってる気持ちもあるんですけど、
環境はね、車の中で撮っていたりとか、あとは家で撮っていたりするので、僕一人じゃなかったりしてね、
撮りづらいし、家も散らかってるので、あんまり撮ってなかったんです。
実は今大阪に来てまして、好きなアーティストのライブに参加して、日曜日の夜だったので一泊して帰るんですけど、
それでビジネスホテルにね、相当珍しいですね、僕が一人でビジネスホテルに泊まるのはね。
なのでちょっといつもと環境が違うので、いつもと違うことをしてみようかなと思って撮ってます。
でも僕もビデオポッドキャストは結構見たりするんですけど、映像が見たいっていうことでもないんですけど、
音声だけで情報というか言葉を聞き取る、内容を理解したりするのが苦手な人って結構いると思うんですね。
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僕もそうです。
スピーカー 1
そうするとテロップがあったりすると少し聞きやすかったりしたりとか、
あとはこうやって話している人が映っていると入ってきやすいっていう人もいると思うんですよね。
だから耳からが苦手な人は耳と目からの情報も取り入れると聞きやすいっていうのがあるみたいで、
スピーカー 2
なので見たくない人はビデオポッドキャストって映像を消す、スポーツファイだったら音声だけ聞くとかできるんですよ。
スピーカー 1
外出先でギガがもったいないみたいな人も映像を止めれば余計なギガを食わないですし、
スピーカー 2
ごめんなさい。
スピーカー 1
ライブで声出しすぎて喉がちょっと調子悪いです。
だからビデオポッドキャストできたらやりたいなと思ってるんですけど、今のところ定期的にできる予定はないんですけど。
今日は雑談的なお話、ヨガの話はしないと思います。
スピーカー 1
雑談になりますね。
スピーカー 1
今日ね、いろんなことがありました。
今日はね、土曜日、日曜日ですね。
日曜日で、もうお昼過ぎの飛行機に乗って福岡空港から関空に行って、ピーチ使って来たんですけど、
それが12時半の便だったかな。
なので午前中、もう10時には家を出たんですけど、朝からちょっと外の作業、家の外の作業をしてね。
草刈り機が壊れて、それを直す作業をしてたんですけど、
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その途中で娘がですね、うちの娘が小学校6年生なんですけど、
このポッドキャストでも何度か前に話しましたけど、
スピーカー 2
今年中学受験するんですよね。
スピーカー 1
受験することはずいぶん前から決めてたんですけど、受験勉強をし始めたのが去年の夏。
夏に死亡する学校のオープンキャンパスに行って、そこでやる気を出して、そこから勉強を始めたんですね。
結構ね、まりこさんが一生懸命付き添って、一緒に勉強してたので一生懸命やってたんですけど、
やっぱりここ数ヶ月、中だるみっていうか、思うように勉強ができてない時期があって、伸び悩んでたんですよね。
この間、模擬試験みたいなのがあって、あんまりいい点数は取れなかったんですよね。
強化とか問題によってっていうのはあるんですけど、決して合格できるような状態の今学力ではないっていうことがはっきりとわかって、
小学生の子供にすごく残酷だなと思うんですけど、その現実を突きつけられるっていうか。
しばらく前からあんまり意欲が下がっているのはもう感じていたし、下がっていたから伸び悩んでいたっていうのもあると思うんですけど。
今朝にあって、僕が草刈り機の修理をしている間に、日曜日も午後から遊びに行く予定だったので午前中は勉強するっていう感じになってたんですよ。
そしたら勉強を始めるときに、もう受験したくないって言い出したみたいなんです。
それは僕はいなかったので、まりこさんが言われて話をしていたみたいなんですけど。
僕も途中で部屋に戻ってきたら、そういう状況で娘が泣いてるんですよね。
娘は結構よくそういう苦しいことに直面すると、割とすぐ涙を見せるっていうか泣いてしまう子なので珍しいことではないんですけど、
でもやりたくないって言って泣いてたみたいなんですよね。
なんで受験したくないかっていうと、友達と離れたくないから。
今行っている小学校のクラス、6年生になると、うちの学校は中山間地域で田舎なので生徒数がすごい少ないんですね。
6年生も今14人、もちろん一クラスしかないんですけど、その一クラス、学年に一クラスしかないので、つまり1年生から6年生までずっと同じメンバーで6年間過ごすんですよ。
それも14人しかいない。なおかつ女の子は今もう2人しかいないんですよね、娘と。
だから6年間ずっと一緒に共にしてきた仲間たちと自分だけ別の小学校に行くっていう現実をわかってはいたけども、いよいよ受験が近づいてきて、それが嫌になってきた。
特に5年生、6年生になると泊まりの修学旅行とか、泊まりのイベントとか、他にも学校イベントってたくさんあるじゃないですか。
その中で絆がどんどん深まっていったりとか、もうマックスですよね、6年生になると。
だからなおさらそういう感覚が強くなってきたこと。
スピーカー 1
その中で学力が落ちてきたっていうこともあって、怖くなったっていうのもあったみたいで。
それを聞いて、もちろん娘の涙を見たっていうのもそうなんですけど、僕とマリコさんはやっぱり自分たちが浮かせようとしてる娘がやりたくないことを無理やりやらせてるじゃないかっていうことをまた考える。
これ何度も考えたことが今までもあるし、この先もまだあると思うんですけど。
もともと小学校のまだまだ右も左もわからないというか、社会のことなんかわからない子が、自分から受験して頑張りたいなんてことはなかなかなくて。
そういう子ももちろんいるみたいですけど、僕らは勧めたんですよね。
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娘はもちろんやりたくないって言わせて頑張る。そこ行きたいっていう気持ちになって取り組んでいたんですけど、やっぱりそういうことを支えのことでやっぱりやりたくないっていうふうになりやすい。
スピーカー 1
もともとが自分の意思で自分で行きたいって言い始めたことではないからですね。
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だからそれに対して辞めたいって言い出した時に、ダメだよ、途中で投げ出すなんてとか、なんとか生かせようとするっていうことは親の執着、子供を思い通りにさせたいという執着なんじゃないかみたいなことをやっぱり考えさせられるんですよね。
でも今日結果的にね、妻とも話して、僕も思っていたことではあるんですけど、その学校に行かせたいし行ってほしいんですよ。受かってほしいんですけど、でもそこに行けなかったとしてもいいんですよ、別に。
何かに向かって一生懸命全力でやってみた。取り組んでみた。その過程とか努力は無駄にならないし、一度何かをやり切ってみるっていう経験をしてみると必ずそれが自分の何かに役に立っていくとか、
乗り越えた経験っていうのは、結果がどうであれ必ずプラスになるってもうそれは確信してるんですよね。
スピーカー 1
だから執着とかじゃなくて、娘のことを思って一緒に頑張りたい。何とかやらせようっていうんじゃなくて、同じ方向を向いて家族みんなで一つの目標に向かって乗り越えていく。
一緒にクラックを共にしていくっていうことをしたいなっていうふうに思ってやってることなので、そういうことも伝えるし、あとは当然やっぱり、これは今日はあんまり深く話すつもりはないですけど、
中学、高校、大学、とにかく子どもの過ごす環境ですよね。環境によって未来は大きく変わるっていうことは間違いないので、どういうふうに変わるかっていうのが受験してね。
うちは私立の学校を受験するんじゃないので、公立の中高一貫校、地元じゃない公立の学校に受験が必要なね、ちょっとやっぱり難しい、ちょっとっていうかだいぶ難しい学校なんですけど、そこに行こうとしてて、
そこに行くことが必ずしもいいっていうわけじゃないけども、やっぱり何も選ばずに地元の中学校、高校に行くっていうことよりも、何か目的を持って、教育方針だとか、そこの学校の目的っていうものがはっきりしたところを選択するっていうこと?
何も考えずにその学校に進むっていうよりかは、いろんな可能性を見ることができる、知ることができる。そういう同じ選択をした仲間とか、必ず努力した子しかいけないところなので、努力してそこに行った子たちが集まっている環境っていうのは、これもいい悪いと一言一概には言えないですけど、
スピーカー 2
まるっきりそうではない環境とはまた違うなっていうふうに思ってるんですよね。
スピーカー 1
だから、今話がどこに向かっているのかわからなくなっちゃいましたけど、そういう話も含めて全部娘とまた話して、そういうことはなかなかまだまだわかる年頃でもないような気もするし、もうそろそろそういうこともわかってくる年でもあると思うんですけど、
そこに行った子たちと話をして、ひとまず前向きに頑張ってみるっていうことで、僕は今日いなかったので夕方麻里子さんが話をしてくれたみたいで、さっきLINEでお話ししたよっていう広告があったんですけど、そんなことがありました。
スピーカー 1
それは良いとして、今日はライブに来たんですけど、僕ね、ずっとオムラジ聞いてくれてる人はご存知かもしれない、覚えてる方もいるかと思うんですけど、去年も東京にライブに行きますって言ってね、お仕方してきますって言って一人で東京に来て、東京は千葉が実家なので、その時は実家に普通に寝泊まりしましたけど、行った時があって、
その時のアーティストと同じアーティスト、シンガーソングライターの女性で神田良香さんという人なんですけど、結構マイナーな歌手、アーティストですよね。
そんな午前中のことがあったりとか、ここのところ本当に忙しくて、なかなかうまいこと物事が進まない。
4月ぐらいから僕、仕事の仕方をちょっと変えたっていうか、やれるだけとことんやるっていう感じで今やってるんですけど、それがなかなかうまくいかなかったりとか、うまくいっても上がったり下がったりみたいな、とにかく忙しい。
睡眠もすごい削ってるし。
やっぱり、もちろんメジャーデビューしてるんですよ。所属、事務所に所属をして普通に活動してるんですけど、
Apple PodcastsとかApple Musicとか普通に、今はCDってのはあんまりないと思いますけど、出してる。
日本放送のラジオももう何年かやってたりとか、売れてないっていう、どこからが売れてないっていうのはなんとも言えないですけど、
誰もが知っているアーティストじゃないですよね。多分これを聴いてくださっている方も、もしかしたら知ってくださっている方もいるかもしれないですけど。
この楽曲はすごくリアルな自分の、もちろん恋愛みたいな感じのこともあるんだけども、自分がアーティストとして成功したいっていう、活動したいと思いながら活動している苦悩とか葛藤みたいなものも、
歌詞の中にすごく出てくる。
スピーカー 1
僕は多分、音楽的にも曲もいいんですけど、歌詞もすごく自分がそこに影響を受けているっていうか、共感したりとか勇気づけられたりしてるんですよね。
スピーカー 2
だからずっと応援してて。
スピーカー 1
今日はその好きな曲があって、それもまさに主人公になれなくてもっていう曲なんですけど、
彼女が苦悩を葛藤している中で、そうやって彗星のごとく現れてね、一夜にして有名アーティストになるような人に自分は慣れてない、自分はダメダメなんじゃないかみたいな葛藤から、
自分は自分であって、そうならなきゃいけないってこともないし、自分なりの答えとかアーティストとしての活動の仕方、どこを向いて活動していくかっていうこととかを描いている曲。
それはそういった苦悩や葛藤を前向きに消化していった時に作った曲みたいなんですけど、その曲の話とかしてくれたりして、改めて僕もそういう歌詞とか思いに共感して、
彼女をずっと応援する気持ち、楽曲が好きだし応援する気持ちが芽生えてるんだなっていうのをすごく感じたんですよね。
スピーカー 2
僕10年ぐらいはずっと聴き続けてるわけでもないし、ずっとそういうライブとかにもしょっちゅうあることに行ってるわけではないんですよ。
スピーカー 1
まだ今回3回しか行ってないですよね。去年は東京行って、随分前に九州で会った時に、もう5、6年前ですかね、もっと前かもしれないに行ったんですけど。
だけどずっとやっぱり自分の中にいるアーティストなんですよね。いないんですよ、他にそういうアーティストは。
でもね、その子は今34で、当時はまだ20代前半だった。
僕からしたら、34で僕が4歳とか15歳以上年下の若い女の子で、まあ可愛らしい感じなんですよ。
スピーカー 2
これね、すみません、映像を見てる人しかわかんないと思いますけど、今回のツアーのTシャツ、さっき…あれ?あれ?
スピーカー 1
なんかパソコンが今、スクリーンタイム?スクリーンなんとか…画面消えちゃったけど大丈夫かな?撮れてるんだろうか。
ちょっとわかんないんですけど、まあいいや。このTシャツがそのライブのグッズなんですけど。
あ、嘘?これ聞こえてるの?大丈夫?まあいいか。すみません。大丈夫だと信じましょう。
これTシャツなんですけど、わかります?可愛らしいじゃないですか。
僕ね、ずっと若い女の子がファンが多いんだろうなって思ってたんですよ。
で、ライブに行くと意外と男性が多いんですけど、なんかね、僕とは全然違うタイプの方が多いんですよね。
どっちかっていうと、これは全然、だからどうとは思ってないんですけど、
大人しめの方とか内向的な感じの方で、どっちかっていうと、
スピーカー 2
ごめんなさい、これわかりやすいかなと思って使いますけど、ちょっとオタっぽい人が多いんですよ。
スピーカー 1
僕はそういう人全然嫌いじゃないですよ。好きですよ。
娘も兄オタだし、妻も兄オタだし。
まあでもなんていうの、見た目のイメージ。見た目のイメージって言ったら良くないのかな。
まあでも伝わるんじゃないかと思うんです。その言葉使いますけど。
で、やっぱり若い子が多いと思ってたし、僕は多分ライブに行っても結構上の方だと思うんですよね。
まあおじさんもいるんですよ。僕みたいなおじさんもいるんですけど。そう思ってて。
で、あんまりこういうジャンルの曲を、僕今まで聴いてこなかったっていうか、音楽すごい好きなんですよ。
好きっていうかね、詳しくないんだけどすごい聴く。
音楽と共にやっぱり自分の時代というか、一緒にあったっていうね。
ライブとかそんなに行かないんですけど、音楽聴くのは好きなんですよ。
で、まあいろんな音楽を聴くんだけども、こういうアーティストって彼女以外に聴いてなくて。
で、なんかこれをカンダリヨーカさんが好きですって言えなかった。
なんかちょっと恥ずかしいっていうか、何なんでしょうね。この変なプライドみたいな。
言えない方がカッコ悪いですよね。カッコ悪いんですけど言えなかった。
だけどね、最近言えるようになった。今もそうですけど。
こんなTシャツ、グッズTシャツ着てね、言えるようになったんですよね。
それが嬉しかったっていうことなんですけど、何の話だっていう感じですけど。
スピーカー 1
そんなことを感じたりもしながら、純粋にいろんなパワーをもらったりとか、力をもらってるなっていうふうに思った。
で、また勇気づけられたんですよね。
僕は別に音楽やってるわけでもないし、芸能人目指してるわけでもないんですけど、
こうやって人前で話をしたりとか、発信するってことをやってきてて、
ヨガを伝えるっていうことが今メインになってますけど、
ヨガを伝える、自分が主役じゃなくてもちろんいいんですけど、
自分のことを知ってもらいたいっていうのもあるんでしょうね、やっぱり。
それもあるし、やっぱり知ってもらわないと伝える機会が作れない。
うまく言葉にできない感覚なんですけど、少なくともわかりやすく一言で言えば、
自己実現というか、成功したいみたいな願望がずっとあるんですよね。
何を持って成功しているかっていうのは人によって違うと思うので、
もしくは樽を知るっていう意味でね。
今の僕の状況とか今までやってきたことが十分成功してるよって言ってもらえることもあるし、
自分でもそう思うこともあるんですよ。
こうやってこのポッドキャストも一人二人ではなくてね、
毎回、今はたまにしか上げられてないんですけど、
上げても何百人かの人が聞いてくださるので、そんなありがたいことないし、
それはもうある種、成功してるとは思うんですけど、
でもやっぱり自分が納得できていない。
それは聞いてもらってる人の数とか、
よく言う話で言えばSNSのフォロワーの数とか、そういうことじゃないんですよ。
自分が思うように伝えられてないって思うんですけど、
何が言いたいか思い出しました。
だけど、今日の神田玲夫さんのライブで主人公になれなくてもって話をしたときに、
やっぱり自分のことを評価できてない。
でもそれでも、
スピーカー 2
それで主人公になれなくても、自分がそういうふうに成功してるアーティストみたいな、
スピーカー 1
一夜にしてね、有名になって、一夜じゃなくてもいいや。
長い間苦労して、どかっとどこかで売れたりとかっていうようなことをしてないから、
自分は主人公じゃなくてもいいっていうふうに思えるようになったっていうような話を聞いたんだけども、
僕からしたら、
ファンとして大成功。
僕がこれだけ影響をもらっている、いろんなことを力もらったりとか、
共感して影響を受けているっていうことが、
そんな自分がいるっていうことがどんだけすごいことかっていうのは、
僕自身が感じてるんですよね。
だから僕も同じようにもっとって思うのはあるけども、
きっと僕がそういうふうに彼女のことを思っているのと同じように、
こんな僕でもね、こうやって話を聞いてくださる方がいるっていうことはありがたいことでもあるし、
これはこれですごいことだよなって思えた。
そうやってまた勇気をもらったんですよね。
それを本人に、もちろんこんな長くじゃないですよ。
帰り際に一言伝えましたけど、
今の感じたことを話したいなと思って、こんな話をさせてもらいました、今日は。