収録時期のずれと音声トラブルの顛末
おしについて語り合う番組、おしばなし、始まります。
はい、2月に、入りましたじゃないね。もう。
2月も終わりになります。
もう配信される頃にはね、もうすぐ3月なんじゃないですか。
あぶねあぶね。なんかもう。
確かに、あ、ほんとだ。
毎回こう、入りました始まりでこう、収録をするもんだから。
そうですね。
1ヶ月に1回だと、入りましたもん何もないですもんね。
そうですね、だいぶ収録日ベースでも入ってしばらく経ってるぐらい。
確かにそうだね。なかなか。
2月回です、みなさん。
月1になったおしばなしね、前回1月末にお届けして約1ヶ月経ってまいりましたけど。
はい、もう1ヶ月。
いかが、お過ごしですか。
もう1ヶ月。
早くない?
早くない?
早いですよ。
あれ、ほんとかな。
こんな感じでしたっけ。
いやいやいや。
え、なんか飛ぶように1ヶ月過ぎなかった?
週1でやってるときより早くなってる気がするんですよ。
確かに。
確かに。
感覚すればすれば。
ついこの間だった気がしますもんね。
そうですね。
なんでだ?
なんでだ?
もうちょっと、実行の歪みを感じますけど。
前回はね、大変みなさん失礼致しました。
ホネスの声がね、ガビガビでございました。
バレたかな。
バレてるだろ。
バレてるかな。
バレてる、バレてる。
今多分、え、ほんと?って聞きに戻ってる方いると思うけどね。
確かに確かに。
それはそれで再生数が伸びるんで、ありがとうございます。
なんだそれ。
稼げる、稼げるじゃないのよ。
本当にびっくり。
いや、再生数稼いだところで別に何にもないんですよね。
なんかYouTubeじゃないんで。
そうですね。
数字も見てないから嬉しいとかもないっていう。
ただびっくりしたの、編集をさ、収録の前、2週間後ぐらいに編集しようと思って開いたんですよ、自分のファイルを。
はいはいはい。
なんかすっごい真っ黒で、その波が。
えー。
みちみちなんだ。
みちみちになってて。
なんか流す前から、やだなーって思ったんですよ。
稲川純二張にちょっとやだなーって思ってたんですけど。
やだなー、やだなーって。
やだなーって思って再生したら、お二人の声は綺麗な声なのに、なんかもう本音使いがガガガガガガガガガみたいな。
あれ?みたいな。
まあまあ、待て待てと。ちょっと冷静になって、あ、そうだ。
落ち着け落ち着け。
その時のために、サブのね、録音を、3人の音声をちゃんと撮れてるようにしてるんだったと思って。
はいはいはい。
自分の音声じゃないやつをダウンロードしに行ったら、ダウンロード期間終わってて、あ、終わったなと思って。
終わった。積んだって。
どっちも終わってたわと思って。
そんなトラップあるとは思わないもん。
ダウンロード期間1週間しかないなんて、そっかー。
それはそうやな。
全部俺のせいだなって思う。
いやいやいや。
でもあの、撮れてない時にダウンロード期間過ぎてるの気づくんじゃなくてよかったですね。
確かにですね。
確かに。結果なんとかなってるし。
そうそうそうそう。
撮れてたから一応。
まだリカバリ効いたからね。
これね、撮れてない時に、あ、撮れてなかったって言って、ダウンロード期間過ぎてる時の方が、いやもう悲惨ですねってなっちゃうから。
こんな時のために撮ってるんだよ。
あれ?あれ?
ガチャガチャガチャガチャ。
あれ?
やばい。
日焼けときのやつ。
リカバリがリカバリになってない。
そんなこともあるんですね。そんな。
そんなこともあろうかとがそんなこともあろうかとになってないパターンですからね。
なってないパターン。怖すぎる。
いやーびっくりしました。ほんとに。
もうね、ちょっと収録前にも言いましたけど、何度このお二人の収録した音源に対して改めて僕の音声だけ撮ろうと思ったことか。
アフレコね。
後撮り。
ゲームながらアフレコね。
後撮り。
ちょっと練習しましたもんね。
お二人の音声だけ流して、自分の音声だけミュートにして、新たに撮り直したらどうなるだろう、何回かやったんですけど。
新感覚収録すぎるな。
そうなんです。
5分10分だったら全然いけたんですよ。逆に言ったら。
確かに1時間長い。
1時間ちょっと無理だった。
確かにな。
何やってるんだろうっていう気持ちがだんだん芽生えてきちゃう。
そうなんです。逆に言うと、週1の頃の収録だったら多分いけてたのよ、そういう意味で言うと。
短いからね。
15分単位だったら。
15分単位だったか?
確かに全然違う。
撮る分増えるだけするような気がするけど。
それはそうか。
30分が4本とかになるだけの話なんじゃない?
全体的には全然増えてる。
倍とかになる可能性あるけど。
ずっと1時間15分を撮り直しするっていうモチベーションと、15分で1回ずつ切れるモチベーションは、15分で1回ずつ切れる方がまだいけてた可能性はあるけどね。
そうですね。
時間だけ聞いたら確かに。
でも結局それをやらずにね。
素晴らしいです。
なんとかちょっと目立たないようにコネコネしてやりました。
なんかノートとか書けるんじゃないですか?ガビガビ音になってしまったときの対処法。フィルターはこれをかけましょうみたいな。
誰かがそれを書いたやつを見て直してるから、僕も。
もうあるノート。
先人の知恵があったんだ。
先人の知恵を拝借してあれができてるから。
やっぱやるんだな、みんな。
確かにあるあるなんだな、やっぱり。
あるあるなんだな。
なんとか修復不可能なものを聞けるぐらいには戻しました。
素晴らしいですね。気づかなかったと思いますよ、大抵の人は。
そうやって二人は言ってくれるのは本当にありがたいですけど。
いやいやいや、本当ですって。
嘘ついてるとは思ってないけど。
嘘ついてるとは思ってないんだ。
思ってないんだ。
気遣いって思われてる。
気遣いって思われてるな。
大勢ガビガビの話はいいんですよ、そんなんでね。
やってもしゃあないから、これ。
入っていきましょう、この2月分の収録に入りたいんですけど。
やっぱり話題としてはですね、1月分でちょっと聞きたいと言いながら、
もう1時間を超えてたのでやめた人との話題があるわけですけれども。
長年の推しの結婚発表とリスナーの複雑な心境
そうですね。
ラビさん。
ラビさん。
ラビさんのお話聞きたいんですよね。
ちょっと聞かなきゃいけない。
私もお話。
いかがでしたか、その年末の大ニュースがあったわけじゃないですか、やっぱり。
そうですね。年末、12月末に大きな大きなおめでたいニュースですけどね。
もちろんもちろんおめでたいニュース。
それはもちろん。
ちょっとご存じない方にご説明すると、私がもう本当、子供の頃から推していた近畿キッズ。
今はドウモトっていうユニット名に変わりましたけど。
ドウモトのコウイチさんの結婚発表ということで。
おめでたいけどね。
そうなんですよ。おめでたいんですよ。
おめでとうございます。
でもあれ、なんか、もともと、ちょっとこっからはちょっと厄介なオタクがちらほらすると思うんですけど。
温かいお耳で聞いていただきたいんですけど。
ぜひぜひ。
もともと情報、そろそろなんじゃないかっていう情報って出てたんですよね。
入籍発表されるんじゃないかっていうのが。
年内か、それとも年明けて1月1日とかじゃないかとか。
1月1日って結構芸能人の結婚発表たくさんあるじゃないですか。
誕生日だしねしかも。
そうなんですよ。
ドウモトコウイチさん1月1日生まれなんですよ。
あらめでたい。
だから、そうおめでたい。
だけど個人的な予想としては、誕生日は絶対にずらすと思ってて。
私の見てきたドウモトコウイチさんは自分の誕生日をおめでとうっていうファンに対して、
その日に入籍しましたって言わなそうだなっていうのが。
なんか推しを理解してるわ、すごいわ。
なるほど、確かに。
言われてみれば確かにそうだ。
嬉しいことというかおめでたいことなんで、おめでとうっていう空気になるとは思うんですけど、
そこをかぶせてはこないタイプの方だと思ってたので。
すごい、なるほど。
個人的には誕生日の前か後だと思ってて、1月かなってうっすら思ってたんです。
後だと。
後だと思ってたんですよ。
で、結婚発表があった日、私はちょっとお出かけをしてました。
あの日お出かけをしていた。
あの日お出かけをしていたんです、私は。
あの日ね。
なるほど。
旦那さん、かつおさんと一緒に電車を回ってまして。
あの時電車回ってた。
情景が浮かんでくるな。
ホームでね、電車を回ってたから。
ホームで電車を回ってまして、でんーとぽーっとして、ちょっとやっぱ待ち時間なんで、
ふっとスマホのLINEニュースを開いた時に、やっぱり推しの名前ってものすごい目に入るんですよね。
いつもLINEニュースとか出てくると。
でもなんか、しゅらっとこいちっていう名前が見えて。
お?
こいち。
お?
お?
お?
最近私ちょっと目悪いし、ん?みたいな。
え?と思って。
あの、結構いつも、わーってなるニュースがあったらすぐ、かつおさんとかに見て見てこれっていうタイプなんですけど。
はいはい。
一旦黙って開いて、一旦電車が来て座るまで読んで、そうか。みたいな。
かみしめる時間あったな、今。
かみしめる。状況を飲み込む時間は必要でした。
そりゃそうよね。そりゃそうよ。
思ったよりちょっと早かった、みたいな心の準備のほうがまだ終わってなかったんでしょうね。
1月に入ってからだと思ってたから、心の準備がまだそこまでだもんね、だって。
そう、そうなんです。
なるほど。
でも、そう、なんかでもその瞬間に私は結構ほんとに、熱が高めで押してた頃とかはもう、
こいちが結婚したら私も、そんなのもうつらくて無理、泣いちゃうかも、みたいな時期も私にはあったんですけど。
はいはい。
今はもう大人になったし、結婚もされるだろう、そりゃあこんな素敵な方なんだからって思ってたから、
ネットニュース見た時に、もう120%おめでとうってなると思ってたんですね、自分のこと。
はいはいはい、あ、なるほど。
でも、ネットニュース見た瞬間の自分の気持ちが、なんか、これはなんて言うんですかね。
おめでとうって思ってないわけでもないし、ショックだったわけでもないのに、なんか気持ちと体がそっと離れた感覚みたいな。
なんか私今、これを見て何感じてるんだろう、っていうすごい不思議な感覚になって。
そうなんです。なんか、おめでとうはもちろんあったんですよ。
あ、やっぱり結婚ですか、そうですか、みたいな。
おめでたいですね、っていう気持ちの周りに何か来てしまったんだなっていう。
来てしまってもいいことの時には使わないじゃないですか。
なるほど。
ちょっとしたショック。
相反する気持ちみたいな。
わかる。
そうなんですよ。
そうね。
嫌とか悲しいとか、そういうんじゃなくて、ちょっとだけ心の端っこがキュッてなった、あの、キュッていう感じはちょっとやっぱりあって。
そりゃそうよね。
そうなんですよ、すごい不思議な感覚に。
そうなんです。
確かに。
それを、あの、私はその日何度もかつおさんに報告しました。
私今すごい、自分の気持ちがわかんなくて、みたいな。
すごい、おめでたいのに嬉しいはずなんだけど、なんかすごい不思議な感じになってて、みたいなのを、たぶんその日3回ぐらいは言ったと思うんですよ。
かわいい。
もうわかってるって思われてたと思うんですけど。
すごいな、もう完全にテンパってる人ですもんね、だってね。
そうですね、テンパってるが一番正しかったかもしれない、あの状況は。
いや、だからもう気持ちの整理がついてない、自分がついてると思っているけれども、想定外の感情になっていることへの驚きってことですもんね。
そうですね。
すごい、でもなんか、時間が経っていくと、今とかはもうなんか、やっぱそうですよね、自分の家族みたいな家庭を持ちたいみたいなのを、結構昔からテレビとか雑誌とかで発言されてたんで。
あの、ドムとコイチさんが。
なるほど。
たぶん、結婚するんだろうとか、結婚したくないとかではないんだろうなとか、っていうのもずっとその雰囲気はあったんで。
今はもうだいぶパニック状態からもう2ヶ月近く経って、1ヶ月ちょっとか経って、だいぶ落ち着いてますけど。
落ち着きましたか。
そうだよねっていう、落ち着きました。
おめでたいよね、そうだよね、結婚、いいよね、おめでたいことですよね、っていう気持ちの方がもうしっかり大きくなって、そのキュッっていう感じはちょっともうなくなってきてるんですけど。
ああ、良かったです。
あの日だけは結構、夜寝る前とかにもふと思い出して、キュッみたいな気持ちがありましたけど。
まあ推しだもんね。一番の推しだもん。だってすごい長い期間推してたわけですから。
そうなんですよ。
でもなんか、不思議と今のことよりも、自分がずっと推してきたことを思い返す時間になりましたね。
大人。
そう。
なんか面白いですね、なるほど。
ずっと結構長く見てきたから、ずっと見てきた、近畿キッズだった頃とか、トウモトになってとか、なんかそういう頃ずっと自分はこんな風に推してきたなとか、そういうのをなぜか思い返す。
相馬灯みたいになってる。
時間になりました。
まあでもわかる。この時はああだったな、あの時はこうだったな、みたいなことですよね。
そうなんですよ。あの発言とかもあったなとか、なんかそういうのを思い返す、なぜかきっかけになった。
なんかその、トウモトコウイチさんが多分こう、一段階別の場所に行ったみたいな感覚なんですかね。
あ、そう!
アイドル、ザアイドルで、結婚しましたっていうそのステージに移行したことによって、ラビさんが今までのトウモトコウイチさんとの付き合い方というか、接してきた時間を振り返ってるみたいな。
すごい。
そうですね。
すごいな。
そうね。ある意味で、長い子育てが終わった瞬間と同じなのかもしれない。
そうですね。
育った。
今まで手をかけて育ってきた、自分の大切なものが一人前の大人になってこう、いや全然年上なんだけど。
だいぶ年上なんですけどね。
だいぶ年上なんだけどでも、やっぱりその無償の愛みたいなのあるじゃないですか。家族愛もそうだけど。
そうですね。
自分がその人に注いできた愛情に対して、この人はもう今まで自分のそばにいたところから、一つ別のステージにね、変わっていったんだっていう。
それからも別に子育てってね。子供を引き継ぐ子供だけど。
そうですね。
なんか一つの区切りを迎えたことに対しての一旦の総括みたいなのが、そこで入った感じ。
すごい。
そういうのが起きてたんだ。あの日の私の中で。
でもなんか私は今、逆に親が退職したみたいな気持ちだったんですよ。
その捉え方が、多分立場が違うから。
なるほどね。子供からの意見ね。
そうそうそうそう。
ずっと親として、大人として働いてきた人が、一段落してみたいな。あんなこともあったなぁみたいな。
新しい生活に入っていく感じ。
なるほどな。それもそうだね。確かに。
どっちも近い感覚な気がする。
それが突然来たんですもんね。大体ね、定年とかはもうすぐだなとかわかるけど。
でもラピさんはわかってるでしょ?もうそろそろだなって思ってて。
1ヶ月早かっただけですね。
うん、1ヶ月早かった。
定年って、来月じゃなかったっけっていう。
あ、ちょっともう辞めたみたいな。
有給溜まってたかな。
子供が大学進学で引っ越すの、来月じゃなかったっけみたいな。
子供の引っ越し1ヶ月早めると寂しすぎますね。
寂しすぎるかも。
想定はしてないかも。
いやーでもそうね。
なるほどね。
でもまあ、その感覚は僕は何回か経験をしているから。
あ、わかりますか?
それはわかるかも。
だからラピさんが、おめでたいことだから、自分の感情的にお祝いをしているはずなのに、
どこか、この表現が正しいかどうかわかんないけど、どっかでモヤモヤしてるんだよね、たぶん。
たぶんそうなんでしょうね。
モヤモヤしてる自分に対してもちょっとモヤっとしちゃうわけ。
そうなんですよね。
モヤモヤするとも思ってなかったっていうところですよね。
そうそう。
なんかモヤモヤしてるっていう。
お祝いは幸せなことだし、相手の方に対しても別に、ラピさんはどうかわかんないけど、対してマイナスイメージもない。
ないですないです。
だいぶ前から報道もあったし、誰かがある程度わかってる状態で、お二人の結婚がもしあったとしても全然祝福できるなと思ってたのに、
いざその瞬間になった時に、ちょっとどこかでモヤッとしている自分を客観視して、それに対してもモヤッとしてるからループしてる感じなんですよね。
メタ認知がすごいな。
これに対してモヤッとしてる自分いるじゃんにモヤッとしてるっていう。
あれ私は120%お祝いできるはずだったのに。
はずだったよな。
ちょっとこの心の隅がちょっとむずっとモヤッとするこの感じ。私はそうだったの?みたいな不思議な感覚を。
人生でこの感覚ってもうないのかもって思うくらいの不思議な感覚でした。
自分を何重にも俯瞰して、どんどん俯瞰していく自分が生まれていく感覚というか、そんな感覚はあるけど。
時間が経つとまあ良かったねってなるんですけどね。
時間が経ったらやっぱり時間というのは大事ですね。
衝撃が強いですねやっぱり。
そうですね。
ちなみにゆうかっぺさんはそういうのは、でもそうか異性…
そうなんですよ。私マジで今のラビさんの気持ちを自分も感じたこともなければ人から聞いたこともないので。
結構今の話衝撃でした。初めて聞く話。
そんな風に感じるんだって思って。
そうなんですよね。
びっくりしました。そうなんだって。
ネットとかで見る話で言うと、女性の声優さんが結婚して逆上しちゃうみたいな一部のオタクとか、そういうのって取り沙汰されるから、すごい遠い世界の話だったんですけど。
ラビさんもそう思うってことはみんな思うんだって。
ラビさんに対しての信頼が凄まじいな。
そうの部分がちょっとめっちゃ広いんですけど、そういう気持ち、衝撃として。
私は誰が結婚してもやっぱ女性のアイドルだから100%おめでとうなんですよ。
すごいおめでとうめっちゃいいじゃんみたいな。
全然離婚の方が衝撃でかい。マジで。
それはそう。
本当に悲しい。
応援してたのにこの2人みたいな感じになるってことか。
そうなんですよ。本当声にならないくらいびっくりしちゃう。悲しくなっちゃうんですけど。
それは本人たちからしたら知ったことじゃないんであれなんですけど。
色々話し合いの結果分かれてるわけだからね。
そうなんですよ。第3者からしたらね。そんなこと言って2人ともみたいになっちゃう勝手な人間ですけど。
なるほどね。
結婚に対してそういうことを思ったことが悲しくなったりとか、感情をそんなに動かされたことがないからそもそもマイナスにもプラス。
プラスには動くけどないからびっくり。
言葉が合ってるのか分からないけど面白いなって思っちゃいました。
そんな感じなんだって。
知らない感情を知った時みたいな感じね。
そうなんですよ。
この感覚が私以外の方と同じかどうかは分からないんですけど。
私の想像では多分パートナーの人がいるだろうとか結婚発表する前からお付き合いしてる方はいるだろうとかパートナーはいるだろうって思ってても
そこをあえて見せなかったみんなのこの人だったのが確実に誰かのこの人っていうのが明確になった時に
でもそのファンに向ける気持ちとかが変わってないのは理解した上で
やっぱりいつも今まで私が見てきたこの人とはちょっとやっぱりお二人が言われてたステージが変わったっていうのが多分正しいと思うんですけど
ちょっと変わった一つある意味進化だと思うんですけど
今までのこの人ではないんだなっていう寂しさみたいなのがあったんじゃないかなっていうのがちょっとあって
事実は変わってないとしてもたてつけと言いますか。
全然変わりますもんね。
そうなんだよね。
一番良くない言い方しちゃった気がする。
分かるよ。
あらゆる表現の中で。
たてつけだからそれ。
たてつけ。
たてつけが違うからね。
たてつけが変わった。
ごめんなさい失礼しになってごめんなさい本当に。
でもそうだと思うな。
でもそれもね僕も感情的に良くないなと思うところもあるんだけど
この表現が正しいかどうかわかんないけど
若干落ち着くんですよね落ち着くというかその人に対しての推しの気持ちとしては
熱が冷めるっていう言い方だとちょっと違う感じがして
一旦なんかゆったりと押せるようになる。
そうですね落ち着くゆったりそれはちょっとわかるかもしれない。
安心して見れるというか。
ある意味安心して見れる。
その感覚にはなるかも。
例えば荒垣ゆいの時もそうだったし西野七瀬の月光の時もそうだったけど
なんか一旦ふーみたいな。
確かにわかるな確かにそれは。
自分も相手もステージが変わるみたいな感じがする。
そうですね。
っていうのはなんだろうねこれからその変なスキャンダルは
よっぽどのことがない限りないだろうなとも思えるし。
そうですね。
なるほどなるほど。
落ち着くんですねやっぱね。
そうですね。
そわそわしなくてよくなる。
さっきゆうかみさんが言ってた離婚みたいな話だったら別なんだけど。
それはまた感情的になるんだけど。
違うスキャンダルが起こる可能性は秘めてるか確かに。
それはあるけど。
そっちはちょっといらないな。
逆に言うと。
今まで自分が信じて推してきたその人は
わかんないけどなんとなくそういうことはしないだろうなっていう
信頼はずっと熱いわけじゃん今までの推しの活動の中で。
スキャンダル的なことってことですよね。
そうそう例えばその結婚した後に
わかんないけど遊んでたみたいな話が
で出そうな人なのかそうじゃないのかはなんとなく感覚でわかるじゃない。
はいはい。
そうですね。
それが遊びそうな人だったら別にそんな衝撃はないだろうし。
そう確かに。
やっぱりってなっちゃう。
ダメージがあるのはそうじゃない方ですもんね。
そうそう。
だからそのなんか誠実だろうなきっと。
ずっと長いこと同じ彼女とね過ごしててそれでようやく結婚だから
たぶんきっとこの人は結婚した後
なんかそういう変な週刊誌のネタにされるようなことは
今までよりはだいぶなくなるんだろうなとかっていうような
安心材料がある程度自分の中にできるから
あっっていう落ち着きもあると思うんだよね。
こっち側の感情としては。
なんかそういう感覚なのかなとは思うよね。
その落ち着く。
こっち側の推しの気持ちとしても落ち着くっていうのは。
そうですね。
確かに。
向こうからしたら別に何にも関係ない話なのかもしれないけど。
いやまあまあでも
なんかよくわからない男の人と歩いてるところを
すっぱ抜かれてとかもあるかもしれなかったけど
そんなことはもうよっぽどのことがない限りないだろうと。
結婚してステージが変わりましたねという
安心は確かにあるかもしれないですね。
推しに対して別にその
なんていうんですかね
プライベートとかを犠牲にしてまで
アイドルでいてほしいわけではないからやっぱり。
一番の幸せであってほしいですからね。
そうなんですよ。
この世で一番幸せであれって思ってるのは確かだから。
そうなんだね。
そうなんですよね。
いやでもそうなんだよな。
だから結婚っていうステージになったからね。
もう結婚しましただから。
それはあるんだけど。
やっぱりその今推してる人の
まだそういう相手方がわからない時に
変な人に捕まってほしくないやきもきはまた別であるよね。
ではまた別のお話なんですけど。
またいっぱいあるんだな心配が。
ある意味推しが多いと
結婚をしたことにより
この人はもう安心ってなるから
別の推しの今度はそっちが気になっちゃうみたいなのはある。
やきもきする相手が増えちゃう。
心配事が増えちゃう。
心配事が増えちゃうか。
でもラビさんがもし
本当に大熱狂してる時に
こういう報道があったら
本当に耐えられなかった可能性あるかもしれない。
あるよね。
たぶん全然泣いてたと思います。
おめでとうなんだけど。
そうよね。感情ぐちゃぐちゃになっちゃうよね。
そうなんですよ。
でもそれでもおめでとうっていうのは
おめでとうって言える自分でいたいから。
おめでとうなんだけど。みたいな感じで。
電話の1週間ちょうだいみたいな。
時間ください。
でもわかるよ。そうなるのもわかるしね。
すごいおめでとうなのってまたかつおさんに言うんでしょうね。
おめでとうなんだけど。
すごくおめでとうなんだけどって言って。
でもこれで嫌いになるわけじゃないんだよ。
いい推しよ。それは。
いい推しですね。
私の男性アイドル推し人生に
このタイミングが来たかっていう出来事でしたね。
私男性アイドルの推し1人しかいないから。
でも逆に言うと
こいちくんすごい待ってくれた感覚はあるけどね。
そうなんですよ。
ここまで引っ張ってるの結構だからね。
なんならもうちょっと本当は早くしたかったんじゃないかって勝手に思ってて。
本当にこれは勝手な私の妄想なんですけど。
その妄想はありますよね。
でも結構事務所のことでいろいろあったり
近畿キッズが胴元になったり
多分すごいこうなんかいろんなことが起きてたここ数年だったからこそ
それを全部納得できるところまで行ったこのタイミングなんじゃないかなっていうのが
勝手な私の妄想なんですけど。
わかる。勝手にストーリーをつけたくなるけど僕もその意見をすごく同意しますね。
そういうのをよし全部一旦落ち着いたって思われたタイミングなんじゃないかなって思うと。
でも多分奥さんもそれの話に納得して待ってくれてたんだろうなとも思うしね。
そうですね。お相手の方も結構やっぱり長く
ちょっとこれはどこまで本当かはあれですけど
ご本人からの情報が出てるわけじゃないんで
でも結構長くお付き合いされている方だったみたいだから。
でもね。
らびさんの。
推しがこの世で一番幸せでいてくれることを願っているのは間違いないので。
そうですね。
今はもうおめでたいなっていう気持ちがもう120%です。
おめでたいですね。
らびさんも結構おけっこされてますしね。
そうですね。それもしかしたらちょっとあるのかな。
でも良かったですよ。本当に幸せなことですから。
そうですね。
おめでとうございますという話なんですけどね。
おめでとうございます。
すごい。あの日は大変でしたという話ですね。
今までにない自分でも知らなかった感情の波にワーってなってたっていうね。
もう私の人生多分最初で最後の日だと思います。あの感情は。
次男性アイドルをすごい年数を押さないとこうならないんで。
多分。
いやでもそれが年末に起こってたっていうのがね。
そうですね。
そうですね。その日ちょっとご飯を食べに行く集まりの日だったんですけど。
なんかふとした瞬間にはっみたいな感じになるみたいな。
うつろだなんか。
大丈夫かな。
ちょっと一瞬魂飛んでるもんね。
口からこうホワーって。
すごい。
日常生活に支障が出ている。
支障。
影響は出てた。
いやまあでもしょうがないよそれは。
いやまあそうですね。
そんだけね押してたんですから。
年月がすごいから。
そうですね。
思いも。
すごい。
それすらも面白い、面白い経験でしたある程度。
本当にいろんな経験をさせてくれましたね。小石くんはね。そういう意味で言うと。
そうですね。これからもきっと。
ワーって思うことはまた。
新しいステージで。
見せてくれると思うので。
第2章の始まりですからこれから。
そうですね。
それはそれで楽しんでいただきたいなというふうに思いますけど。
リスナーからの「おしばなし」①:奇跡のイベント参加体験
じゃあ今日後半の方に。
後半戦。
後半戦。
今から後半戦です。
いや後半戦ってか。
話題押さえたか?
まだあんのよ話題。話題はあるんだけど。
話したいことがね。
ただお便り来てるんで。
お便りいただいてます。
ちょっとお便りからにしますか。
そうですね。
せっかくいただいたんで。
4通いただいてまして。
はい、ありがとうございます。
4通いただいて。
上尾さんからいただきました。まず1通目。
ありがとうございます。
押し話の皆様、明けましておめでとうございます。上尾です。
明けましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。
2月末ですけどすいません。1月にいただいたお便りなんですけど。
今年もよろしくお願いいたしますということで。
お願いします。
お願いします。
早速ですが2025年末の押し勝つ報告をしようと思います。
毎度自分本位の内容ですみません。いいえとんでもないですよ。
とんでもないですよ。
お便りってそういうもんだからね。
それを聞きたいコーナーだから。
さて、昨年の12月28日に初めてパシフィコ横浜に行ってまいりました。
アニメアマガミSSの15周年記念イベントです。
アマガミSSとは高校生のクリスマス時期を舞台とした恋愛シミュレーションゲームアマガミのアニメ化作品です。
アマガミは私にとって人生を変えてくれたと言ってもいい大切な作品です。
イベントは昼と夜の2部構成で、内容としてはキャスト8人のトークショー及び
結ばれて数年後のヒロインと横浜でクリスマスデートというシチュエーションの書き下ろしシナリオの朗読劇が8ヒロイン1人ずつあるというものでした。
メインの声優さん8人が揃うイベントは15年間で初めてで、しかもイベントの始まりと朗読劇の前後に
今は引退されているオープニングエンディング曲を歌われていたアーティストさんの生ライブが入るという奇跡としたイベントでした。
そのおかげでチケットの倍率は7倍ともなったようですが、私は幸運にも第1部のみ当選させてもらい
第2部も配信で楽しむことができました。
さらに当選した席は前から3列目のど真ん中という幸運の極みの席で
イベントが始まり、もう生で聴くことは叶わないと思っていた歌を聴いた瞬間涙があふれ、曲終わりまでずっと泣いていました。
朗読のお話も心が温かくなる本当に素敵な内容で最高に幸せな時間でした。
キャストの皆様も15年経った今でもずっとこの作品と演じたキャラを本当に好きで愛してくださっているのが伝わってきて、それもすごく嬉しかったです。
また横浜には以前何度も足を運んでおり、私にとってもたくさんの思い出がある地だったので、イベント後には思い出の場所を巡り
よく行っていたカフェで夕飯を食べ、なじみのマスターさんと久しぶりに色々お話をして人につきました。
人生でも屈指の幸せな人なり、最高の推し活動となりました。
推し話の方々ならばこの熱い思いを聞いてくださるかと思い、長くなって申し訳ないなと思いながらも送らせていただきました。
いや、だいぶコンパクトにまとめられてましたけど。
すごい伝わってきましたよ。
すごい綺麗にまとまってたけど。
番組で取り上げていただかなくても全然大丈夫です。
ちょっと様子のおかしい場面も多々ある作品ですが、本当に素晴らしい作品なので、もし皆様も機会がありましたら見てみてください。
昨年11月のテーマだったお三方の推し活報告会も今年もまた聞いてみたいです。
今年も推し話、配信の日を楽しみにしております。
それではまた。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
嬉しいですね。
いい推し活ですね、これは。
多幸感あふれる良い事より。
温かい。
聞いてて幸せになるね。
そう、押し寄せてくる。
すごい楽しんだんだろうなっていうのが、もう一文字一文字から伝わってくる感じの状態です。
シンプルに文章力もすごいし。
すごいね。
まとまりがすごい。
美しい流れ。
上尾さんの文章本当に読みやすいんですよね。
感情の波とともにね。
素晴らしいですね。
作家とかしてますか?
ね。
文章は綺麗。
小説とか書いてそうな感じ。
そう。
すごいな。
でもすごいイベントですよ、これ。
本当に豪華な。
でも今は引退されているアーティストさんが生ライブすることなんてあるんですか、この世に。
そうなんですよ。
どなたなんだろうってちょっと気になっちゃってる。
そうですよね。
関連してる人がみんなこの作品のこと好きでっていう感じですもんね。
そうじゃないと引退した後に復活してってことなかなかないだろうから。
そうですね。
特別にってことですもんね。
すごい。
15年間で全員が揃うの初めてなんですって。
すごい。
こういう流れで聞く15年ってすごい長い間かかったなと思うけど、
うちの番組もこの前15年で初めてイベントやったって考えるとそんな感覚なんだとは思いますけどね。
本当ですよ。そうじゃないですか。
そうですよね。15年っていうのには。
確かに15年って結構待ってる感覚あるなそういう意味で言うと。
すごい。
このイベント行った後に巡ったところも素敵じゃないですか。
そうなんですよ。
あの、くしくもラビさんの話とつながる絶賛好きだったアニメのイベントを見て幸せな状態で昔の思い出のある場所に行って人生を振り返るっていう。
蘇ってくる。
蘇ってくるなー。
あの頃あんなこと感じてたなーみたいな。
でもすごいよね。よく考えたら確かに蘇ってその時のことを思い出すのにはぴったりですもんね。
記憶として刻まれるわけだから。
そうですね。自分の人生と蘇のその流れが紐づいていって一緒に思い出しちゃうんですよね。
わかるわかる。
あの時あれ好きだったなーっていうので思い出しますもんね。
蘇ってそういう効果もあるんだっていうのを今日蓋軸から教えてもらってるから。
すごい人生振り返れる。タイムカプセルみたいな感じで思い出せるのが。
すごい。
いいですね。これは本当にいい蘇デイでしたねこれは。
これを糧に頑張れちゃうもんな。
いや頑張れちゃう。しばらく頑張れちゃうもんね。
しばらく頑張れちゃいますよ。こんな良いこと起きたら。
いやいや引き続きちょっと上尾さんにはいろいろ教えてもらいたいですね。推し勝つ報告が。
そうですね。
ぜひまた7倍当てて。
7倍当てて。何より幸運の持ち主ですからね。
本当本当よ。3列目でってなかなかないからね。
いやそうですよ。7倍当てた上でね。3列目となるのか。
3列目って結構前よだって。
いやすごいですよ。
すごいよ。幸運の極み。本当幸運の極みだよなこんなの。
幸運の極み石。
幸運の極み石ってもうなんかそういうページの名前なんだよね。
多分背もたれに書いてあったんでしょうね。
リスナーからの「おしばなし」②:紅白燃え尽き症候群と対処法
幸運の極み石って。
いや確かにね。書いてあってもいいよ。その場所だったらもう。
チケットにも書いてある。
どこかわかんないけどね。
チケットの席に書いてある。
幸運の極み石みたいな。
わかんないけど。
いやいやおめでとうございます。引き続き色々聞かせていただきたいと思います。ありがとうございます。
ありがとうございます。
そして続いてのお便りでございますけれども、もちおさんからいただきましたね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いつも楽しく拝聴しておりますもちおです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
2026年が始まり、推し話も新たな形でのスタートになっておりますが、
昨年は個人的推し番組である紅白歌合戦の話題を複数回取り上げていただきありがとうございました。
とんでもないです。
ありがとうございます。
こちらもすごく楽しく紅白の話はできましたもんね。
そうですね。おかげさまで。
本当に。
この手紙を書いているのは1月末で、紅白関連番組もほとんど放送終了し、
個人的にはようやく昨年10月からの4ヶ月間にわたる一大イベントが終わりました。
すごくない?1年の3分の1ぐらいを紅白で。
確かに。
すごい。めちゃくちゃ楽しんでるんだよな。
すごいよ。
目いっぱい。
紅白を目いっぱい楽しんでる。
楽しんでる。
羨ましいね。毎年それがあるわけだから。
そうですね。
それに伴い、自分は毎年この時期になると紅白燃え尽き症候群を起こし、
やる気のない状態にしばらく落ちてしまいました。
そうか。4ヶ月かけてるとそうなっちゃうのか。
そうですね。一大イベントすぎるもんだって。
確かに。もはやもちおさんが運営してるんじゃないかぐらいの力の入れようってことですもんね。
プロジェクトだもんな、これ。
そうよ。一大プロジェクトを毎年やってるわけだから。
すごいことだな。
確かにすごいことです。
すごいことになってる。
推し話の皆様はコンサートや新曲発表などで盛り上がり、
その後、推しアーティストの動きが鈍くてテンションダダ下がりなどの経験はありますか?
楽しい一時の後に起こる何とも言えない寂しさなどに対して皆様はどのように対応していますか?
そういう時に聴くおすすめの曲とかありますか?
すごい推し話っぽい話題振ってくれてる。
今年も楽しい配信をお待ちしております。寒い時期が続いております。
お体ご支援ください。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
皆さんのお便りが本当に推し話のために書いてくださってるのがすごい伝わってきてありがたいです。
すごい。
ポプテマー。
本当に作ったのかみたいな綺麗なお便りをみんな送ってくれるから。
上手。
普通に気遣いも素晴らしいし。
素晴らしい。本当に素晴らしくて。
本当に毎回ありがたい限りでね。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
紅白、確かにね。そんだけ力入れてたらちょっとプシューってなるか。
確かに。だって次のイベントのあれとか出ないですもんね。だってまださすがに。
出ないよ。だって。
アイドルとかだったら次の曲があるかもしれないけど。
8ヶ月ないわけだからね。
そう。流石に来年の音は早すぎるから。
早い早いよ。
あれじゃない。紅白歌合戦この時期ってわかってるから、2月から9月までの間で盛り上がれる定期の何か推しのものを見つければいいんじゃない?
毎年やるようなタイプの。
そうそう。はい、紅白終わったから次はこっちの準備っていう。
それでやったら永遠と燃えていられない?それはそれでちょっとあれか。
一旦落ち着く時間が欲しいか。
一旦休憩。
夏に何か1個あればね。2個で。
春秋休むっていう。
春秋休みます。
夏なんだろうな。
フェスか。
フェス?
フェスかな。
フジロック的な話?
音楽系なら毎年必ずやるわ。
でも、年末も音楽で、夏も音楽って、別のものにした方がいいとかないかな。
え、でも夏って何があります?
花火大会とか。
お笑いとかも結構花火大会が事前になるの。
神田川の花火大会めっちゃおりますみたいな。
なんだろうね、夏。でも夏暑いからね、最近。イベントを秋にずらしたりするから。
そうですね。確かに。
何がいいんだろう。
何やってるんだろう、イベント。
夏休みとかってことでしょ?
でも大人には夏休みってないから。
悲しい事実が今。
悲しいな。
お盆休みぐらいしかないもんな。
2週間でいいかな。
若参りがちだよ。ピッカピカにしますもん。
何を押せばいいのか分かんないけど。
祖先押しますか。
祖先からしたら嬉しいかもしれないけど。
嬉しいですよ。年に1回ピッカピカにしに来てくれるって。
毎年ガチ勢だからね。
毎年ガチ勢。
何だろうね。
でも推しのアーティストの動きが鈍くてテンションダダ下がりってあるかな。
ここのさんにそんな頻繁にコンサート行ってないっていうのもあるけどね。
新曲発表とかYouTubeに新曲の映像とか出たりするじゃないですか。
その後やっぱり次の新曲まで数ヶ月とか時間が空いたりすると思うんですけど。
私は結構直前に出た新曲とかを何度も何度も見れちゃうタイプだから。
それはそう。
それで次まで意外と持つこともあるというか。
そうね。
遡ったりとかしてもう一回見ちゃうみたいな。
そうですね。
ガクッと下がるというよりはなだらかに持っていく。
次に持っていくっていう感じの方が近いかもしれない。
紅白って何回も見れないのかな。
今NHK1で振り返りももう期間限定になってるのか。
録画しとけば。
録画しとけばね。
個人的に録画しといたら。
2月とか3月になって今年もう終わりですねみたいなのを見るのってどんな気持ちになるんでしょうね。
季節感が変わってるから現実が。
5分10分のアーティストの曲を何回も聞く感覚とは違うもんね。
何時間ある番組をずっと見ると。
浮かれてるからな。
みんな年末みたいなの聞いて年末にしかない感じします。
すき焼きを食べる感覚と似てるよね。
年末はすき焼きだもんね。
ずっとすき焼き食べたらちょっと飽きちゃうもんね。
確かに今じゃないなみたいなそういう気持ちになっちゃうかも。
4月に紅白見ても盛り上がりはしないか。
確かにそうかも。
難しいね。
そうなると同じものを擦り倒すっていうのは紅白に当てはまらないから。
やっぱりいくつか推しを持つことですかね。
発表がちょっとずつずれてくれれば。
なかなか季節で新曲を出すアーティストさんっていないから。
そうですね。
毎年夏になるとなーみたいな。
いるんですかね。
でも夏曲毎年出すよとか夏に毎年コンサートするよみたいなアーティストさんも探せばいるのかもしれないですけど。
チューブとかはあるんじゃない?チューブは。
チューブ夏って感じしますね。
夏よ。彼らはもう夏だから。
確かに。夏ツアーとかしてそう。
桃黒ちゃんとかも。
季節イベント、季節ライブ。
やりますね。確かに。
そういうのだとちょうど紅白が終わって落ち着いて、次いよいよ夏だーみたいな。
夏はこのアーティストさんで行こうみたいな感じの気持ちの切り替えになるのかもしれないですね。
そうですね。季節感大事。
そういう意味で言うと僕はそんなにあんまり困ってないというか。
むしろ忙しい。
いろんなところを広く見てるから、常に何かが動いてるんですよ。
そういう意味で言うと乃木坂とかも常に何かあるじゃない。
YouTubeもそうだし。
例えばこの人が雑誌出ましたでSNS見たりとか。何かしら動いてるから、そういう意味で言うと乃木坂はものすごいありがたいよね。
乃木坂になった坂とかは。
供給が素晴らしい。
素晴らしい坂っていう意味では確かに。
まず毎週バラエティーやってるとか、YouTubeで無料公開されるっていうのがあるし。
そう、曲だけを待ってるわけでもないからね。
確かに。
それはありがたいかもな。
めちゃくちゃ潤沢。
あんまりだから乃木坂を押すようになってから、なんか落ち着いたなっていう時期はないかもそういう意味で言うと。
ずっと薄くずっとある感じかもしれない。
動き続けている。
そうですね。
確かに。
逆に言うと僕が乃木坂のコンサートとかに行かないからそんなに。
だから突発的にバーンって逆に言うとないんですよね。山がそんなにないというか。
だからずっとほぼ同じテンションで押せるって。
で、なんか自分の好きな曲とか自分の推しがなんか出るって言った時にちょっと、お!みたいな感じでちょっと盛り上がるみたいな。
その感情の浮き沈みはそんなに大きくないかもしれないですね。今の押し方的に言うと。
なるほど。でも確かに言われてみればイベントとかライブとかに行くと軽くその演奏終わった時の気持ちとか。
でも多分前のライブとかだとそこで新曲が出たりとか。
ライブで初披露の新曲とか、次のイベントの告知とかそういうお知らせを持ってきてくれたりとかしてたので。
もう終わりだーみたいな感じにはならないんですけど。
でも一つ私が楽しみにしていたこの行事が終わったという思いつきな感はあるにはありますね。確かに。
あー確かにそうかも。
あーだからそうね。ハヤツーもイベントを15年目でやったってことが、なんか変な一つの区切りみたいになっちゃってるのがちょっと嫌で。
あーなるほど。
逆にそういうイベントがないからこそ長く続けてこれたっていうところもあるんだろうなと思ってるんですよ。
あーなるほど。
変な区切りをつけなかったというか。
ただでもねやっぱり15年で皆さんと会いたいっていうのもあってあれはやったけど、そうかイベントとかやるとそういう受け取り側としては感情の波を大きくさせる要因にはなるんだなっていうのは今話聞いてて思いましたね。
でも私ハヤツーのイベントはあんまそれ思わなかったですね。
あーそれは喜んでいいところかな。
いや全然。なんかたぶんホネスさん的には15年一区切りだったのかもしれないんですけど、私はその15年ずっと聞いてたわけではない。割とそれで言うと最近、新山ものですし。
全然新山じゃないけどね。
新山もの全然新山ものですし、皆さんに比べたら。
イベント行って帰るときにはニコニコでハヤツー聞いてたんで、ハヤツーこれからもっと楽しく聞けるぞの気持ちだったんで。
そういう意味ではハヤツーのイベントは違ったかもしれない。
そうやって言っていただけるとすごい嬉しいですわ、そういう意味で言うと。
全然区切りだと思ってるのホネスさんだけなんで。
あ、ホネスさんだけ。
あ、なんかお前だけだぞみたいな言われたのちょっとあれだけど。
全然このまま終われないんでホネスさんは。
区切れてない。
僕もそこまで区切りに思ってるわけじゃないけど、変な区切りを皆さんに与えてしまったんじゃないかなっていう懸念がね。
なるほどなるほど。
でもすごく楽しみにしていただけにっていう方はいるかも。
そうそういるんじゃないかなって。
こっちとしてはなんかそう別に配信はね引き続きずっと同じテンションでやってるから。
それは変わらないんだけど。
確かにびっくりするくらい変わらないそこが。
変わらないって大事。
そう変わらないって大事だから意外と。
なんかこうちょっと浮かれたりしてんのかなとか思うけど全然ないそれもなんか。
なかったね。
何事もなかったかのようになんか配信が続いていく感じが。
いやでもあそこでテンション上がっちゃってもなんかホネストじゃないなと思っちゃったからね。
でも逆に15年だったから変わらずに入れたとかなんですかね。
それもあるかもしれない。
もしかしたら1年目2年目でやってたらなんかもうヒューってなってたか。
そこで燃え尽きてる可能性ありますもんね。
そっかそっか。
やっぱり15年やってきたものがあるからそのイベント後も変わらない同じものをやり続けられるみたいな。
確かにね。1回2回そこらのイベントで多分もう同時ないっていうのはあるかもしれない。
変わらずにいられるんじゃないかな。
確かにそれはあるかも。
15年やってきたんだぞっていう。
聞いてる方も多分それあるしね。
あ、そうかもですね。
イベント、紅白は毎年あるってわかってるから今のところは。
また盛り上がれるものはあるけど。
確かに。
アーティストさんによってはそれがこううわーっとはなるのか。
確かにそういうの。
なんかK-POPとかだとなんかカムバックみたいなことを言ったりするじゃないですか。
曲を出してしばらくちょっと準備で休んでみたいな。
オンとオフがある感じがあるから。
そのカムバックするぞみたいな期待値がやっぱこう上がるとバーンって出た時にふんってなっちゃうの。
わかる気はするな確かに。
期待値が高いだけに。
アーティスト側からしたら結構リスクじゃないですか。
ファンが離れる可能性が高いわけじゃない。
怖いかもしれない。
休んでる、オフの間にってことですかね。
またちょっと冷めちゃうかもしれない。
でもそれも一つの戦略なのかもしれないですけどね。
そういう時におすすめの曲あるかな。
大きい事務所とかだとグループごとに時期ずらしたりして上手にしてるのかも。
それはそうかもしれないですね。
ここが休みの間はこっちのグループがオンでみたいな感じで燃え尽きないようにされているかもしれないですけど。
逆に日本のアイドルとかは休みがなくて心配になるっていう。
それはそう。
逆に休んでってなっちゃうっていう。
駆け抜けてる感じしますよね。
私たちもちょこちょこ休んでるんですっていうのを番組とかでわざと言ってるんじゃないかなみたいな。
心配させないように言ってるんじゃないかなみたいなことがあるよね。
ありますね。お正月明けとかにお正月休みでしたみたいなTikTokが上がってるみたいな。
雇ってるやんみたいな。休みなのに撮影してるやんとか思ったりするけど。
あるよね。
結局休めてないじゃん感はあるけど。
休んでってなっちゃうけど。
おすすめの曲、特定のこれがあるわけじゃないけど、僕はすごい昔の曲とか聴いたりするかも。
全然アイドルとかじゃなく。
追っかけてるグループとかじゃなく。
じゃなくて懐かしい曲とかをあえて聴くかもしれないですね。
でもいいんですね。
なぎになれる。
落ち着けるみたいな。
推しという感情に左右されないところで、絶対に外さない曲ってあるじゃない。昔の曲でも。
そうですね。
そこに感情の波はぶらされないから、アイドルの曲とか聴いちゃうと、今この子たち最近出てないなって考えちゃうけど。
あえて例えば山口桃井さんの曲聴くぐらいの。
自分の中で伝道入りを果たしている。
もう絶対これ好きみたいな。
揺るがないやつ。
のをちょこちょこ挟んでる時期はあるかもしれないですね。
なるほど。確かに定期的に聴きたくなる曲ってありますね。
だからそれこそ、すごい昔の紅白をもう一回見てみるとか。
いいかもしれないですね。確かに。
そうそう、この時はこれあったよなって思い出せるじゃない。多分こんだけ見てる。
確かに確かに。なんか多分雰囲気とかもちょっとずつ違うし。
司会の方とかもね、すごい若いこの頃とかいうのがあるだろうし、楽しそう。
もし録ってるんであれば。
そうですね。そこがある。確かに。
そうすると感情の波はそこでぶらされないと思うから。
確かに。
おすすめです。
おすすめなのか。
名案が出ました。面白いきっと。
ぜひ参考になさっていただければなと思います。ありがとうございます。
リスナーからの「おしばなし」③:夫婦での推し探し活動の進展
ありがとうございます。
続いてのお便りいてよろしいですか。
あと2つありますんでね。
さくらさんからいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いつも楽しく拝聴しております。
推し勝つならぬ夫の推しを探す活動で以前お便りを読んでいただいたさくらです。
ありがとうございます。
その説はこの夫婦推せると大変光栄なお言葉。ありがとうございました。
夫も大変喜んでおりました。
あ、本当ですか。
可愛い。喜んでるの。
一緒に喜んでるの可愛い。
この夫婦はやっぱり推せますよ。我々はね。
いいんですね。推せるな。
あれから進展がございましたので報告させてください。
別に情緒とかじゃないからね。こっち。
進捗報告。
進捗報告。ありがたいけどね。聞けるので。
嬉しいですけど。
なんと夫に推しが見つかりました。素晴らしい。
おめでとうございます。
おめでとうございます。これは。
それは超トキメキ宣伝文の辻野かなみさんです。
あら。
きっかけは毎週木曜日の推し探し活動の日に突然やってきました。
毎週木曜日が推し探し活動の日。
部活動みたいになってる。
すごい。
楽しいねこの夫婦。
楽しそう。その日。
なんかこの夫婦でドラマ作ってほしいもんね。
ありそうなんだよな。
推し探し夫婦。ありそう。
このご時世そのドラマ。
それを推したいもん。そのドラマを。
さくらさん夫婦で。
ドラマ化してほしい。
それまで今日はフルーツジッパーの日ね。
今日はイコラブの日ね。
今日は乃木坂の日ねとテーマを決めて主に動画を見ていても
箸にも棒にもかからなかった音が。
時戦の日に突然。
この中だったらこの子が可愛いと言ったのがかなみさんです。
なるほどね。
いいですね。
でもフルーツジッパーで引っかからなかったんだ。
そうですね。
乃木坂とかだと人数多いから。
一人がずっと映ってるのがないっていうのもあるのかなと思ったけど。
ときめき宣伝部で来たんだビビッと。
その子はかなみんの人柄が伝わるようにバラエティ番組などを中心に一緒に見ていたのですが
夫が一番刺さったのはラジオでした。
はあ。
夫は話し方や話している内容がしっかりしている人がいいともともと言っていて
ラジオはテレビより落ち着いたトーンでじっくりかなみんのお話を聞けたのが良かったようです。
それで言ったら井上凪のラジオもぜひ聞いていただきたいですね。
乃木坂押しとしたわね。
話している内容しっかり。
しっかりしてるよ。
ホットが出会った小さな芽を大切に大切に育てられるように私はサポートしていきたいと思っています。
サポーターすぎるんだよな。
サポーターが熱いよ。
良かった。
旦那さん夫さくらさんと一緒にいて、すごいフルサポートされてるよね押し勝ちを。
目の様子を見ながら。
これかな?これかな?って。
お水かな?みたいな。
また私もかなみん押しとして超トキメキ宣伝部を応援していきたいと思っています。
一緒に押すんだ。
一緒に押したいっていう話でしたよね。
これからも夫婦で押し勝ち楽しんでいきます。
押し話も引き続き応援しています。ありがとうございます。
ありがとうございます。
今度ぜひトキセンの特集も聞きたいです。
押さん方も体に気を付けてお過ごしください。
PS。ちなみに今のところ夫の押しに嫉妬はありません。笑い。
すごいですね。
素敵じゃないですか。
素敵。
押せるわこの夫婦。本当ずっと押せる。
可愛い。
定期報告してほしいもんね。
定期報告。
欲しいですね。
ご負担になったら送ってもいいよって時に送っていただいて。
もちろん。
お裾分けいただけたら嬉しいという感じです。
カナミ押しに二人ともなったという。
カナミさんも確かに顔立ちはっきりされてて。
そうですね。
確かに印象が強い子かなと思いますけど。
確かに。トキセンの子たちの中でもちょっと人気は目立つというか。
まあね。
笑顔100%でカメラにアピールしてくれる子が多い中でのちょっと控えめな可愛らしさみたいなイメージが私の中であって。
そこすごい素敵だなって思いますね。
僕のトキセンの印象って完全にスダーキーなんですよ。
太陽のような本当に可愛い。
なんかわかんないけどやっぱりパンと目に入るのがスダーキーさんだったんですけど。
でもそこを言い口にしてみんなを見ていくっていう人が多いのかなとは思ったんで。
確かに。
それでカナミ押しになったっていうのが、なるほどって思いましたけどね。
確かになんか知的なお顔をしている気はする。
綺麗なお顔ですよね。
皆さんお綺麗なんですけどね、もちろん。
そうですね。
でもラジオとかまで聞いて素晴らしいです。
これ何が素晴らしいって。
さくらさんのこの押しの順序。
アシストの仕方というか。
この絞り込みのやり方がもう天才的だなって思うよね。
一日ごとにこの、じゃあ今週はこのグループ一緒に見ていこう。
ここは?
まああんまり引っかかなかったんでしょうか。
じゃあ次はイコラグねみたいな。
その一日ごとに見せてた中でちょっと気になったなっていう、
ちょっとしたアンテナが立った瞬間にそこをぐっと深掘っていくために、
はい、じゃあラジオ。
バラエティみたいな。
そうですね。
それは素晴らしいな。
旦那さんがライブパフォーマンスとかよりも人柄が分かるように、
バラエティ番組中心にっていうのがすごいですよね。
すごい。
アイドルってライブとかMVばっかり先に見ちゃいがちだけど、
旦那さんがどういうところを見てっていうのが多分お互い分かってるから、
バラエティ番組とかを中心に見ててできる。
多分ね、憶測でしかないんですけど、
ここで旦那さんがこの子がかわいいじゃなくて、
このグループはいいかもねっていう話を一番最初にしたら、
多分箱押しの方向にサクさん持ってったんじゃないかなと思うのよ。
なるほど。
多分時戦の時に初めてこの中だったらこの子かなっていうのを、
旦那さんがそれを言うってことは、今まで何も言わなかった旦那さんがそれを言うってことは、
多分一人に絞って押した方が押しに入れるだろうなって判断をサクラさんがしてるような気がして。
確かに。
オタクをやっていると、
例えばはじめちゃんがこのグループだとこの子が好きとか言うと、
なるほどねって一気に考察が進むじゃないですか。
鼻息荒くなっちゃうよね、こっちは。
ちょっと肩ぐるんぐるまって、ふんふんふん。
じゃあそっちだったら、みたいな。
あの感覚とちょっと似てるのかもなって。
このグループの雰囲気好きとか、なるほどねってことはってなってたかもしんない。
だったらこのグループだったらこれも、これをお勧めの方にはこちらもお勧めですみたいな。
この雰囲気が好きでしたらこちらの番組いかがでしょうかみたいな、プロ、プロだ。
しかし似たようなところが出てきましたけどどうですか、やっぱりこっちがいいですか、じゃあ深掘りしてみたいな。
ここでちゃんとラジオを入れてるのが素晴らしいよね。
確かに、この子が可愛いってことは、この子で人柄で今度は行けばいいかみたいな感じでバラエティ、ラジオってちょっとずつ、慌てちゃいけないんですよね、確かにこういう時に。
慌てたらね。
オタク、いっぱい並べたくなるから。
ゆっくりだからこういう押し勝つはね。
オタクってついね、見てこれこれこれっていっぱい出しちゃいたくなっちゃうんだけど。
そうそう、提示したくなっちゃう。
リンクとかめっちゃ送りたくなっちゃうから、その劣等で。
だからこれ、もうさくらさん天才的だと思う。
素晴らしいですね。
その両方への理解がすごい。
お旦那さんのことも理解しているし。
押しをどうすればいいかも分かってるし、だからこの一部に全てが詰まってると思ってて、この夫が出会った小さな目を大切に大切に育てられるようにっていう。
この精神が素晴らしい。
なかなかできないです、オタクこれ。
そう、オタクはね。
イヤーってなっちゃうから。
そう、もうね。
カノミだったら絶対これを言うから、これ見てこれみたいになっちゃうからね。
栄養剤バンバン入れちゃうのも。
それで枯らしちゃうことがよくある。
枯れちゃうんだよ、本当に。
枯れちゃうんだよ、本当。
もう水もあげすぎちゃって、もう根っこがみたいなことになっちゃうけど。
なるんだな。
いや多分だけど、さくらさんもこの3人こんなに盛り上がってくれると思ってないと思う。
いやでも本当素晴らしいと思う、これは。
素晴らしいですね。
しかも夫の推しに嫉妬はありませんだって、もう最高じゃないですか。
素敵です。
素敵だわ。
いいね。
でもこれ、ちょっと嫉妬しましたって書かれたら、それはそれちょっと可愛いなって思っちゃうけど。
確かに可愛いな。
あら、みたいな。
早くドラマ化しようって。
そのパターンも推せるな。
それもパターンでも推せるな。
何言ってんだかなんですけどね、この3人に対してはね。
勝手に楽しむなって感じですね。
本当に申し訳ないね、さくらさん夫婦に対して申し訳ない。
そうですね、半分くらいは想像だったから今。
勝手にストーリー作ってるから。
いやでもありがたいですね。
引き続きよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
リスナーからの「おしばなし」④:アイドル活動と夫婦関係の修復
最後のお便りです。
さきたんにのさんから頂きました。
ありがとうございます。
こちらも進捗報告かな?
報告が届く。
報告が続いております。
ありがたいけどね。
ラビさん、ゆうかっぺさん、ほねにぃさんこんばんは。
こんばんは。
ほねにぃさんじゃないですけど。
早速ですが、新年早々に番組に物議をかもす投稿をしてしまい、申し訳ありませんでした。
そんなことないんですよ。
全然いいんです。
物議はかもしていました。
ありがとうございました。
確かにそんなことないことはないか。
謝らないでくださいね。
謝る必要はない。
本当に真剣に考えて、3人で議論できましたから。
そうですね。かもしていきましょうか。
アイドルをしたら離婚を突きつけられたさきたんにのです。
いや、ネタみたいに書かないでください。
自己紹介がネタみたいになってる。
あれから妻とはよく話し合い。
泥ヲタにはならないということを誓うことで、なんとか冷たい嵐を収めることができました。
よかったね。
妻が一番嫌だったポイントは、ミニスカートのフリフリドレスを着た自分の年齢の半分しかない女の子を推していることだったそうです。
今ではテレビに急須とが映ったら気づかれる前に即チャンネルを変更し、歌番組を避け、YouTubeのオススメが出てきたらこっそりチャンネルをブロックしています。
今はその時期ってことね。
はいはい。
とりあえず、触発をしないということですね。
いささかやりすぎな気もしますが、泥ヲタにならないよと思ってもらえるなら安いものです。
今では一度くらいライブ見てみたらと言ってくれるようになりました。
罠だと思うので、うかつに喜ぶことはしません。
これ罠なんだ、難しい。
これイヤホンってなったらはい、泥ヲタみたいになるってこと?
分からなすぎるよそれ。
世の中難しすぎるな。
でもこれは罠じゃなくて純粋に言ってくれてると思うけどね。
思いたいですけどね。
でもいろいろお二人で話し合った結果、
でもよくよく考えたら今まで一緒にいた旦那さんが、
いきなりそんな風になるわけもないし、
そういう感情があるんだったら、多分冷静になって歩み寄ってくれたんだと思いますけどね。
邪推をしなければね。
出会ってほしいよね。
根本が変わってるかは分からないけど、時間という落ち着き、
それによって落ち着きを取り戻したっていうのはあると思いたいんですけどね。
今日のテーマ、時間みたいになってるけどね。
ラビさんの話から始まり、ずっと時間が大事だよねみたいな話になってますけどね。
そんなコーナーで、通勤時間に妻の把握していないサブスクでQストの歌を聴き、
あ、聴いてるんだね。
別明かでYouTubeを見ているわけですが、
結局チケットを手放すことのできなかった大阪のライブに行ってまいりました。
これが最後、お別れのつもりのライブです。
当日は朝から水分摂取を極限まで控え、食事は大福2個のみ。
駅でトイレを済ませて会場に着いたのが15時半過ぎ。
トイレ対策だ。
そう、トイレ対策ですね。
会場が16時半からなので、お外で何をするでもなくひたすら待機。
昼間で仕事をしていたので、足元は革靴、ダウンの下はスーツという防寒的に問題しかないコーディネートです。
それは佐々木。平地図だからか知りませんが、周りが若い子ばかりでした。
良いとこ30代で白髪のアラフィフはおそらく私一人のみ。
恐ろしく場違いな年齢かつスーツ姿という清掃なのに不審者みたいになっていて、これはこれで面白かったです。
でもそういう時のおすすめは、スーツで行ってるんだったら、私は関係者ですって顔でそのつもりで立ってたら大丈夫ですか?
知らなかったそのナイフハック。
スーツだから、裸で見た時に恥ずかしそうにしてたら、この人ファンなんだなって思われるのが嫌なんだったら、
もう堂々と立ってて、私はちょっとした関係者ですってなってたら、絶対みんな信じるから。
あの人関係者だったら。
お呼ばれ関係者。
ちょっとだから居心地の悪さを感じるんだったら、その方法はおすすめですね。
おじさんとしてのナイフハックですけど。
タメになります。
そしてライブが始まりました。奇跡的に前から3列目。
やばい、これまた3列目いるぞ。
3列目だ。
すごい。
さっきも3列目だったから、のぶよさん。
そうですね。
ややセンターより、同じとこじゃない?これ。
あれ?
すごい。
同じところにいる。
幸運の極み石だ。
幸運の極み石じゃん。
咲いてあったもん。
すごいな。
2人とも幸運の極み石に座ったってこと?
一生分の運を使い果たした場所。
同じこと書いてる。
みんなそう思っちゃう。
みんな思うんだ。一生分使ったここでって。
3列目、中央よりはもう幸運の極み石なんだ。
そうだよね。
オタク。みんな同じこと思う。
場所に陣取り、気分は最高潮。そりゃそうですよね。
水色さんが、青色さんが、紫さんが、ピンクさんが、赤色さんが、黄色さんが、オレンジさんが、そしてミントグリーンさんが、ほぼ至近距離と言っていいぐらいの場所で歌って踊る。かわいい。
画面の向こうの彼女らが生き生きと躍動している姿を見て、恥ずかしながらコールもできず、見入ってしまいました。
コールできないのは別に恥ずかしくないですから。
あと、ペンライトとか持ってなくて本当に申し訳ありませんでした。
ビジネスバッグを梅田のロッカーに預けていたので、こればかりはどうか許してほしいです。
別に責めてないの誰も。
責めてないよ。ここに謝罪しないでいいんですよね。
ペンライト持ってない人、ザラだからね。
ただ目立つからみんな持ってると思ってるだけで、結構持ってない人いますから。
グッズ売り場にトートバッグがあったらマヤザー買ったのに。ついでにタオルとオシティも買ったのに。
すでにドルウォーターの思考。
でもそこは別にドルウォーターではないですけどね。
イベント行ったらみんな買おうと思う。
買いたくなっちゃいますよね。
記念だから。
我々がドルウォーターの可能性はありますからね。
確かに今ドルウォーターが喋ってるから。
それは別にドルウォーターじゃないよって言われてもあんまりか。
あんまりかもしれない。
結果、彼女たちとのお別れライブになったかというと、今回は判定は審議入りということで。
まだ行くかもしれないってことね。
運よくVIP指定席の取れた2月15日。
横浜Kアリーナの放送で判断したいと思います。
言っとる。
しかも取れてるな。
VIP指定席。
応募した。
VIP指定席。
いいとこ取れてる。
しっかり。
いいとこにちゃんと応募してる。
一生分の運使い果たしてなかったな。
でも2回目の運取ってるからね。
残ってたまだ運。
確かに残ってたんだ。
横浜Kアリーナって完全に音楽のライブ用に作られたアリーナなんですよ。
他のスポーツをやったりとかのアリーナとは違って、音の反響とかがすごい計算されて作られた場所なんで、
ここでVIP指定席取れてるのは幸運の極み席です。
今日だけで3席出てきた幸運。
懐かしいな。
すごいよね。
みんなそういう運持ってるよね、お便りくれる方ってね。
すごいですね。
日頃の行いがいいんだ、きっと。
そうですね。
余談ですが今回はお見送り会の権利付きのチケットでしたので、
おそらく去っていく彼女たちを見送るんだろうなぁとかのんきなことを考えながら通路を歩いていたら、
これはあれかな、大阪の方ってことね。
うん、行った方ですよね。
左手にカラフルな衣装を着た女性が手を振っているではありませんか。
そう、お見送り会とは、お見送る会ではなく、お見送りをしてもらえる会のことだったんです。
そうですよね。
そうか、お見送り会ね。
なんとなくそうだろうなって思っちゃうのは、その認識がこっち側にあるからか。
そうですね。
アイドル側が見送るのってちょいちょいありますもんね。
そうですね。
去っていく彼女たちを見送るか、なるほど。
去っていく彼女たちを見送るのは、どのライブでもそうだもんね。
そうですよね。
去っていく彼女たちをこっち側が常に見てるから。
別に会とかなくても、権利もなくても、やるからな、みんな。
みんなやるからね。
でも確かに紛らわしい、紛らわしいね。
そうですね。
お見送り会って言われちゃうと。
お見送り会って言ってるのは、向こうの都合だからね。
確かに。
そうですね。まさかね、こっち側が見送られるのは。
ライブ来る側の人たちとしては、お見送られ会だからね。
そうだわ。難しい。
お見送られ会の権利だったらね、たぶん間違いなかった。
確かにね。認識のそごはないね。
それはともかく、ハヤテのごとく振り向いた時には、
すでに8人のうち4人の目の前を通過していましたので、
慌ててミントグリーンさんを探す私。
いた!せめて手でハートマークを作らねば!と思ったのですが、将来の恥ずかしがり&人見知りなので、
あろうことか、ひらひらと手を振るだけの始末。
私のちょっと戸惑った表情をいただきました。
微妙な嬉しさ。
そんな。
考えすぎですよ。
手振れたらいいんじゃないですか?全然。
手振れたら大したもんですよ。
俺、たぶん手も振れないと思うもんね。
手振るって結構緊張しますよね。
軽い営釈で通りそうだもん、俺。
確かに。
キャーッとか言って通りそうだな。
目の前に押したら、俺ずっと千と千尋の顔なしみたいになってると思う。
でも顔隠しちゃう可能性はあるな、ずっと。
営釈しながら。
すいませんみたいな。
目の前にいてすいませんみたいな感じになりそうだね。
視界に入ってごめんなさいのが気持ちになっちゃう。
手振れたらもうそれは最高ですよ。
そうです、素晴らしいと思います。
初手でハートマークなんか無理よ。
無理だな。
無理です、無理です。
やったことない動きすぎてまずな。
わたわたするとか。
気持ちなくなっちゃう。
どうだったっけ?
こんな感じかな?
今回はさすがに長文すぎるので、まるまる番組で読まれると押し話リスナーの方に申し訳ないと思いますので、お三方の胸にそっととどめていただければ幸いです。
全部読みましたよ。
読んだ。
全然読みました。
もし読まれましたら、次は急須のめんめんがどれだけ可愛いのか一人一人語って。
次回予告されてる。
いやいやお待ちしてますよ。
楽しみにしておきます。
それが押し話だから。
長文ラブ失礼しました。これからも応援していますといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
嬉しいですね。でも何よりも佐紀谷戸さんの奥さんとの関係が持ち直したことが一番嬉しい、これは。
そうですね。
よかった。
よかった。これ安心。1ヶ月ずっとドキドキだったんですから。
そうですね。
大丈夫かなって。
シャレにならない結末になってたら、本当に悲しくてしょうがないから。
でも良かったね。奥さんも行ってみたらって言ってくれてさ。
番組の締めと次回予告
良かったな。今回のお便り全部良かったな。
良かったな。
なんか胸をほっとこう。
別に前回とかのお便りが悪かったわけじゃないのよ、決して。
そうですね。
佐紀谷戸さんのお便りが全然悪いとかそういう話ではなく、我々としても番組として本当に考えさせられたお便りだったし。
そうですね。みんな多分考えたと思いますよね、聞いた人も。
なるほどなっていうか。
こんなことになることもあるんやって。自分だったらどうするんだろうとかいろいろ考えたと思います。
そうね。いつもハッピーみたいな話しかしてないからね。
いいじゃんいいじゃんみたいな感じ。
もしかすると幸せっていう話しかしてないからね。
そういう側面もあるんだっていうのは確かに。すごく考えた話だったし。
でもこうしてね、皆さんからの進捗報告が2件。
2件どころじゃないか。全部進捗報告だったか。そういう意味で言うと。
全部。進捗報告ではあるかもしれない。
そうですね。報告。
ありがたいですよ。
でもこうしてやっぱりいろんな角度からの推し話を聞けるのは。
そしてたっぷり紹介できて、結局2時間近くなってるのちょっと。
あれ?嘘?そんなわけ?
あれ?
ちょ、俺今時間を見てびっくりしてるけど。
そっかって思ってる。
そっか。
そっかって思ってるけど。まあまあ。
あれれれれれ。
でもよかった。今回でいっぱい話せたからよかったですよ。
そうですね。
ぜひ引き続き皆さんからお便りお待ちしてますよ。
実は今日話そうと思ってた話、もう1個あったんですけど。
そうですね。
また。
そうね。THE FIRST TAKEの初恋祭壇の話はまた別で。
言っちゃった。
来週の予告みたいになりますけど、次回予告ね。
来月の予告。
来月はTHE FIRST TAKEの初恋祭壇、鈴木愛理の話。
これ多分止まらないと思うんだよ、我々。
逆にここで言っとくことによって、皆さんも1回聞いた状態でラジオ聞いてもらえるかも。
それはそうよ。ぜひ見てもらえたらあれは。
確かに。
1つだけ言っておきたいのは、
間に鈴木愛理が言う、桃宮のあの下りが胸圧展開なんで。
なんならティッシュ。
話し始めちゃう感じになってるけど。
ここまでにしておかなきゃ。
そのボーノの歴史を知ってる人からしたら、めちゃめちゃ胸圧展開なのよっていうことだけ、インプットした状態で見てもらいたいね。
そうですね。
マジで2時間超えそうなんでちょっとやめますけど。
みんなぶった曲げちゃうよ。
ちょっと待って、これ別に4週に分けれたんじゃね?ってなるかな?
確かに。
さすがに長ーってなるから。
ということで、おしばなしはみなさんからお便り。
SNSでの投稿をお待ちしております。
お便りは概要欄にあるリンクから。
また番組内で取り描いてもいい投稿には、ハッシュタグおしばなしを。
感想のつぶけなどには、ハッシュタグおしばなをつけて投稿してください。
ハッシュタグはどちらもすべてひらがなです。
それでは今週も良いおしばなしを。
さよなら。