1. Om Shanthi 明日を生きやすくするラジオ
  2. E87 練習で反発。そして和解..
2023-11-09 17:19

E87 練習で反発。そして和解しました。

▼カルマについて話したエピソード
epi46 今さら聞けないカルマの話

ぼくがまりこさんの影響でアシュタンガヨガを始めようとした時に二人の間で起こった出来事を振り返ってみたら、成長や信頼関係が確認できました。という良いお話です。

・YouTube Podcast ・YouTube Music ・バックグラウンド再生 ・思い出 ・カルマ ・痛み ・反発 ・信頼関係 ・夫婦 

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Summary

マリコさんとその夫のケンスケさんは、ヨガや明日の生活をより豊かにする方法についてのトークをお届けしています。夫婦の経験を通じて、練習したり意見が衝突したり、そして最終的に和解するといった話が展開されました。私たちはお互いのカルマを通じて和解し、信頼関係を築くことができました。

00:04
Speaker 2
みなさん、おはようございます。YOGA LIFE smsuun ヨガティーチャーのまりこです。
Speaker 1
夫のけんすけです。
Speaker 2
この番組では、明日を生きやすくするをテーマに、ヨガの学びを交えた私たち夫婦のたわいもないトークを、月曜から金曜に福岡の山小屋よりお届けしています。
Speaker 1
Om Shanthi 明日を生きやすくするラジオ、オムラジオへ始まりました。
よろしくお願いします。
本日も朝6時半からXスペースで配信している、みんなで太陽礼拝の雑談コーナーよりお届けしております。
はい、本日は11月9日、木曜日。
今週もあと2日。
今、突然雨降ってきましたね。
なんか雨雲レーダーで降りそうだって言った30秒後ぐらいだよね、今ね。
すごいドンピシャできたね。
はい、またちょっと気温冷えたかな、ぐっとね。
で、来週はだいぶね、もう一桁の、最低気温が一桁の日が結構あるっぽいね。
Speaker 2
寒くなりそう。
Speaker 1
ね、怖い怖い。
みなさん、冬の準備はできてますか?
ちょっとね、下界の方たちは僕らよりちょっと一足遅いというか、だろうからあれやけど、準備していきましょう。
最初にね、今日はまず一つお知らせなんですけど、今僕らこのポッドキャストをもうざっくり言うと、スポーティファイとアップルポッドキャスト、そのほかで聞いてくださっている方も中にはいると思います。
その2つが主要っていうかね、メインかなって思ったんですけど、僕らもともとYouTubeをやってきたじゃないですか。
で、そのYouTubeの方でポッドキャストがアップロードできるようになったんですよね。
もうだいぶ前だと思うんですけど、ちょっと僕もよくわかってなくて、そしたら簡単にできて始めました。
だからね、YouTubeの方でも見れます。見れますというか聞けます。
YouTubeポッドキャストって何?って話なんですけど、YouTubeって映像あるじゃないですか。
で、いわゆるビデオポッドキャストっていうのが今増えて、だからラジオの収録現場の映像が出てるみたいなイメージなんだけど、そういうのも流行ってて。
別にそれをやるつもりはないんだけど、YouTubeはね、そういう感じがメインというか。
で、ただ映像じゃなくても、僕らの場合はね、画像を1枚出して話してる間、その1枚の画像が表示されてる状態なんだけど、そんな感じでやってるので。
で、それにすると、YouTube MusicっていうYouTubeアプリと違う、だからApple Musicとかね、そういう音楽再生アプリだよね。
サブスクでYouTubeもあると思うんだけど、そういうの。YouTube Premiumだったかな。ごめんなさい、ちょっと詳細わかんないですけど、音楽表題みたいなね。
Amazon Music、Apple Musicみたいな、そういうのがYouTubeもあって、で、もちろん無料で聞けるのもあると思うんだけど、そっちはポッドキャストとかもね、聞けるんですよ。
Spotifyと一緒ですね、そこはね。
で、そっちのYouTube Musicアプリだと、要はバックグラウンド再生ができるんですよ。
YouTubeって、違うアプリ開いたらもう止まっちゃうじゃないですか、再生してても。
そう、それが止まらない。
まあ、だからね、Spotify、Apple Musicとかと一緒ってことですよね。
だからね、いいですよ、ポッドキャストだったら当たり前だろうって話なんですけど、YouTubeを見ててね、そういうはがゆい思いをしてた人はいると思うんで、いいと思います。
もしよかったら見てみてください。もちろん、今のまま聞いてるやつでね、聞いていただいても大丈夫です。
でね、これから80何話、今のところまで毎日5話ずつぐらいアップしていって、
過去の分をね。
そう、そうね。
で、インド行く前後ぐらいでね、ちょうど今に追いつくかなっていう感じでアップしていきたいと思いますので。
はい。
練習と反発
Speaker 1
で、今日の本題なんですけど、本題って言っても昨日の話題の続き、ちょっと続きみたいな話になるんだけども、
昨日ね、理解なく、例えば練習で言えば、上達するようなことを期待しながら練習したりとかではなく、ただただ練習を捧げるっていう行為が最近になって思ってるっていう話をしたじゃないですか。
で、これについて、皆さんにもね、そういうことをしてない方はぜひしたらどうですかみたいなことを言ってたんですけど、
いや、そもそもそういうことをされてる方はいると思うんですよ。
で、それがなんか捧げるっていう感覚でやっていたかどうかは分からないけども、
こう言われてみれば、確かに私の捧げる行為みたいな感覚かもしれない、毎日こういうふうにやってるもんなとか、
別にね、週に1回でも月に1回でもいいんですけど、
基本的には繰り返ししている行為かなと思うんですけど、
そう、なんかそういう話があったらね、教えてほしいなと思って、こういうことをやってますって。
何したらいいんだろうって思う人もいると思うんだけど、
あ、いいね、そういうのっていう話もあると思うんだよね。
何のためにとか、誰かのため、誰のためでもないっていうようなね、
見返りも求めてないっていうような行為、やってることがあったらぜひ教えてくださいってお便りお待ちしてます。
はい。
そう、そんでね、昨日ね、その話の続きなんだけど、
まあ捧げる話とは全然それちゃうんだけど、
以前にね、僕が結構練習のときに反発してたでしょみたいな話をしたじゃないですか。
Speaker 2
うんうん、前回ね、昨日ね。
Speaker 1
そうそう、で、その話から始まって、
昨日収録の後にね、その話を掘り返したというか、持ってきたんですよ、僕がね。
そう、で、何でかっていう話なんですけど、
まあ、発端はね、収録の話が、なんかうまく進行できなかったなっていうのが昨日もあって、話をしてたんだけど、
それはただの、とっかかりの話であって、
そう、僕が過去にヨガをやり始めた、まあやる前やろうかな、正確にはに、
僕の中で残っていた宿題っていうか、それをまた引っ張り出したっていうような、
結果的にはね、そういう話なんですけど、
僕はね、ヨガを始めたのが3年半ぐらい前なんですけど、
さらにその半年ぐらい、半年以上前だったと思うんです。
だからまだ始めてなかったんですよね。
で、マイソールクラスに行ったんですよ。
多分ね、マリコさんにその前に1,2回家で教えてもらったりとかね、したことあったと思うんですよ。
で、マイソールクラスに行ったんです。
で、僕手首が痛い人なので、あのまあ古傷ですね。
結構いますけどね、手首痛めてほっといたらずっと痛いまんまになっちゃったみたいな。
腕立て伏せのポーズするともう痛いみたいな。
そう、で、そういうタイプだったんですよ。
で、アスタンが弱って腕立て伏せのね、クランクポーズって言いますけど、そのポーズ結構頻繁に出てくるんですよ。
で、それがもう痛いもんだから、その日は特に多分痛かったんでしょうね、調子悪くて。
痛くて全然できなかったんですよね。
で、その僕に対してマリコさんがアドバイスっていうか指導をくれたというか、
で、その時にちょっと細かいことは覚えてないのでニュアンスで言いますけど、
なんかその痛いのも感じながらやってみたいなっていう感じだったんだよね、ざっくり言うと。
それをね、今だったらよく聞く話だし分かるんだけども、
自分の感じていることを感じて、で、何かその気づくことがあってっていうのを繰り返してみたいな感じでね、やっていくっていうのは分かるんだけども、
その時はそんなこともよく分からなかった。聞いてたかもしれないけど、もう全く感覚的に分からなかったので、
だから単純に、いやいや痛いからできないって言ってんのに、痛いのを感じてって言われてもみたいな感じだったんだよね、僕は。
で、これもまあウロ覚えだけど、確実にもう一段階が僕の中ではあって、
で、その時にそういうふうな態度を僕は出したもんだから、
まあマリコさんもね、まだクラスみたいのをちゃんとやり始めたのは初めてだったし、
Speaker 2
初めたばっかりのね、マイソルクラス。
Speaker 1
で、余裕はなかったんだとは思うんですよ、他の生徒さんいるから。
僕は二の次じゃないですか、生徒さんではないのです。
Speaker 2
他の生徒さんとは違うから。
Speaker 1
そういうのもあってね、あれだったかもしれないんだけど、
それに対して言葉で言ったら、確かなんかもうやりたくないんですか、嫌なんですかみたいな感じのことを言ったんだよね。
多分ちょっと投げやりじゃないけども、多分マリコさんもイラついてるみたいな感じ。
僕ももう痛くてイライラしてるのをぶつけてるから、マリコさんも多分もうそういう感じになってるよね。
痛みっていうのは一時的なものじゃなくて、古傷だからさ、今後ずっとこの痛み抱えるんだなっていうふうに思って、
一時的なものだと、そう思って、もうこれは俺は試算がよくはできないなって思ったわけ。
捧げる行為
Speaker 1
痛みの話もそうだし、毎度こういうふうになっちゃうなって思った。
そこからね、僕は多分、よくやりそうな雰囲気に見せかけてやんなかったんですよね、結局。
だからそこからいかなくなったから。
で、僕はそれが明確に残ってたんですよ、その理由として。
で、インドに行ってからやるようになって再開したけども、
あの時、一回、世がやろうと思ったのにやんなくなったでしょ。
またインドに行ってからやり始めるようになったよねっていう、
なんでだか、あの時なんだだか知ってるみたいな話は一度ももちろんしたことがなくて、
ずっとね、実はそれがちょっとしこりになったんですよ。
Speaker 1
昨日ね、その話を一緒に少しして、もう全部解けたっていうか、なくなったんだけど。
そう、だからちょっと、なんでっていう話なんだけど、なんか根に持っていたみたいなのが多分どっかあって。
で、まあそれは解けたんだけど、でそれがね、なんで解けたって、
Speaker 2
昨日マリコさんそれに対してなんて言いましたっけ、その話したとき。
なんて言いましたっけ。
Speaker 1
もう忘れちゃった。
いや、俺もなんとなくしか覚えてないんだけど。
なんかまあカルマみたいなことを言ってたよね。
そうですね。
Speaker 2
あなたのカルマがそういう結果、つまりその時のあなたのしたことが私にぶつかって、それがはね返ってきたっていうことだから。
それは原因、カルマの原因の部分は何、今の話。
痛いからイライラして私にそれをぶつけてきた。
それに対して私が自然と、私にある煩悩というかね、そういう、私の持ってるカルマがそれにぶつかって、それがはね返って自分に返ってきて、傷になった。
私の中にはその、それに関するもやもやは一切ないんだけど、だからそういうふうに思ってたってこと気づいてない。
気づいてなかった、ずっとね。
ただそれだけの話で、で、でも今のあなたにはそれがないから、私もそういうふうには言わない。
っていうだけですよっていう話だったかな。
だからあの時の自分と今の自分は全然違うっていう話。
Speaker 1
わかりました。
で、それに加えて、僕が思っていたこと、まりこさんに対してね、そういう言い方はしないほうがいいよ、指導者としてみたいな感じのふうに思ったよ、その時は。
昨日はそんな話はしなかったけど、でもまあそれに対してまりこさんは、いやそれはあなたの問題じゃなくて私の問題でしょっていう話で、
和解への道
Speaker 1
あなたの問題はあなたの問題、どういうふうにそれを感じたかっていうことだよねっていうことを言ってたじゃないの。
言ったよね。
それで、あ、そうだったって思ったんだね、それはそれで。
で、このちょっとね、今日難しい、過去から聞いてない人はちょっとよくわかんない話になってると思うんですけど、
このカルマっていうのは、このカルマとダルマっていう話を前にしてるので、リンクを貼っておきます、エピソードの詳細に。
よかったら見てください。
で、えっと、僕の、ん?僕あなたのカルマでしょって言われた。
Speaker 2
つまり、私が言ったことを別の人にもし同じように言ったとしたら、そういう態度でもなければ、そういうふうに伝わってないかもしれない。
その人の持ってるカルマとか、そういったものに合わせて。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
だからそういうふうになってしまったのは、あなたのもの。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
そういう話だったね。
Speaker 1
そう、だから、で、もしかしたらそういうふうに、その痛みを、僕と同じような現象が腕に起きてたとして、
まる子さんにその痛みを感じてたら、あ、そうか、この痛みを、その痛いから嫌だじゃなくて、
あ、痛いんだ、私今痛いって思ってる、嫌だなって思ってるな、
あー、またいつもの感じだ、みたいな感じで、感じればいいのかって思える人、中にはいるってことだよね。
そういうことです。
そう。
Speaker 2
シュッと入ってくる人。
Speaker 1
だから僕はそれはね、なんかないっていうのも、なかったっていうのもそうだし、
そうだし、一つ言わせてもらうと、やっぱり夫婦だからっていうのはやっぱあるんだよね、それはね。
そう。
だからもう言ってもしょうがないし、と思って飲み込んだっていう過去は、自分の中ではあって、
そうそう、で、それが解消できたなって思って。
Speaker 2
そうだね。
ほんとに、今はもうほんとリスペクトしてますから、その練習、時々見るけどね。
Speaker 1
練習、嫌な巻き合い方ね。
Speaker 2
練習、まあまあサボってます。
全然違うんで。
細胞も全部違うじゃないですか、過去の自分とね。
Speaker 1
細胞?
Speaker 2
細胞、自分の体の細胞。
細胞レベルで、みんな別人なんですよ。
Speaker 1
細胞の一個一個の輝きが違うだろうね。
Speaker 2
常にね。
Speaker 1
一個一個は今ダイヤモンドのように輝いてるからね。
Speaker 2
そうかもしれないです。
Speaker 1
はい、始まった、始まった。
Speaker 2
そういうことなんでね、よかったね、解消されて。
Speaker 1
そういうことなんですけど、ずっと抱え込んで、抱え込んでたっていうか、ずっと胸の奥に残してた小さなしこりの一つをね、ここぞとばかりに、
昨日、まりこさんに、話す意味がないとか話せる必要はないとかって思ってたんだけど、でも残してるってことは忘れたくなかった。
どっかで言いたかったみたいなことだと思うんだよね。
自己成長とヨガ
Speaker 1
それをね、ここだと思って、昨日言ったわけですよ。
僕の中では、心のどこかで、あの時、自分の言い方が悪かったね、ごめんねって謝ってみたいな気持ちが多分あるんだよね。
あったんだと思うんだよね。
でも、その話をして終わった後に、なんか釈迦に説法みたいなね、まりこに説法みたいな感じになっちゃったなと思って、
まあ、そんなふうに思ったっていうオチでした。
はい。
Speaker 2
大丈夫?最後言いたそうだった。
やっとそういう言葉を聞けたんだなって思って。
いや、私はね、ほら、ちょっとだけ長いじゃないですか、ヨガを。
Speaker 1
全然長いよね。
Speaker 2
だから、それは学んできた結果のこと。
知ってるだけ、そういうこと。
でも、もう今、それを知ったから。
Speaker 1
まあ、そうね。
同じ。
だからね、知らないとね、知らないでやっぱつらいってのはあるんだよね、やっぱりね。
Speaker 2
そうね、無知っていうのがね。
Speaker 1
だからなんか、近道はないとは思うんだけど、でも3年かかってる、今の話で言えば。
あの間、ちっちゃなしこりずっと残してた。
なんかそれは切ないっていうか、分かんない。
それがあった頃3年と、もしあの時しこりなくて、その小さなしこりがない3年を比べたときに、
どっちが良かったのか分からないけども、まあ、でもそれが人生っていうか大げさだけど、
まあ、そんなもんかなとは思います。
Speaker 2
これがね、ヨガの恩恵なんですよ。
ヨガの練習を一生懸命やってると浮き出てくるの、そういうしこりがどんどん。
そうね。
ゴミみたいなものが。
ここで浄化されると。
信頼関係の重要性
Speaker 1
まあ、だからね。
これの繰り返し。
ちょっと僕の話をまとめてもいい?
いいよ。
あの、このね、ヨガやってるからってもちろん大前提なんだけども、
昨日その話をしたから、こうなってるんだよね。
で、なぜ話せたかみたいな話に行くと、きっかけがそういう流れの話になってて、
で、まりこさんがその反発って。
まあ、まりこさんもね、たぶんずっと残ってるんだよね。
たぶんね、僕が反発していた感じが、しこりが残ってたんじゃないかな。
しこりが残ってたんじゃない?
Speaker 2
うんうん、残ってた。
Speaker 1
そう、っていう話をしたからなんだけども、
そういうことってあるじゃない、結構。
言いたいけど、言わないほうがいいよねって思ってることとか、
自分の中での美徳で言うべきじゃないみたいなこととか、いろいろあるでしょ。
でも、難しいね、とにかく。
言うべきか言うじゃない、どっちが正しいかって出せないじゃない。
なんだっけな、これだからどっちだっていうこと。
結論付けようと思ったのに。
Speaker 2
信頼関係、今まで気づいてきた中で、やっとそれができるようになってきたわけですよね。
Speaker 1
そうだね、そう。
Speaker 2
積み重ねだよね、本当に一個一個。
Speaker 1
まさにそう。
で、それは俺ね、言ったほうがいいと思うよ、最終的には。
ただ、本当に信頼関係が気づけてないと、やっぱりもう結局繰り返しちゃう、振り返しちゃうループなんだよね。
だから、また信頼関係が一歩進んだってことだよね、僕たちのね。
そうだと思います。
Speaker 2
だから、ほんと観察して言うべきタイミングっていうのが来たら、その時にしたらカツンとか。
Speaker 1
そうね、だからそこをやっぱり抑える理性っていうか、それが養われてないとやっぱり難しいよね。
これ本当に簡単じゃないんだよね。
できるようになっちゃったらきっと簡単なんだけど、僕もなんかだいぶ出来かけてるんで難しいように、今は思わないけど。
Speaker 2
楽になってくるもんね、そうしたら。
Speaker 1
そうだね。
ちょっと取り手もない話に突入してますけど、そんなわけで今日はそういうことでした。
オムラジではお便りを募集しております。
番組へのご意見、ご感想、リクエストなどをぜひお聞かれにお寄せください。
番組もしくはエピソードの概要欄に載せている専用フォーム、またサムスのインスタグラムのDMでも大丈夫です。
皆様からのお便りをお待ちしております。
あとSpotifyとYouTube Podcastについてはコメントも直接できますので、コメントでも大丈夫です。
また、Samsungではヨガ初心者でも一からじっくり学べるYouTubeオンラインクラス、オフラインクラスの対面クラスを開催していますので、興味のある方はホームページのチェック、ニュースレターへの登録をお願いします。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございます。
Speaker 2
それでは今日も一日皆さんが心穏やかに過ごせますように、せーの、
Speaker 1
まっせー。
17:19

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