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2023-11-15 20:06

スタエフを始めたばかりの悩み【教えてすみら先生・ゆーすけ先生】

今日の質問箱は
「スタエフを始めたばかりでどう収録していけばいいかわかりません」

・~・~・~・~・~・~・~・

この番組はスタエフ学園4年目のすみら先生と1年未満のゆーすけ先生がスタエフの悩みを雑談形式で解決していく番組です。

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【パーソナリティ情報】
片岡すみら
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ゆーすけ
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00:22
【教えてすみら先生・ゆーすけ先生】
【ゆーすけ先生、こんにちは】
【こんにちは】
【初めましてですね、私実はゆーすけ先生のですね、教育係になりました】
【すみらと申します。よろしくお願いします】
【すみら先生、よろしくお願いします】
【いやぁ、私、ゆーすけ先生のことあんまりよく知らないんですけど】
【はい】
【ゆーすけ先生のこと教えていただいてもいいですか?】
【はじめまして、僕は薬を専攻で教えている、まだ先生になって半年の新米なんですけど】
【はい】
【これからいろいろスタエフのことについて学びたいと思っているので】
【はい】
【ぜひ、すみら先生にいろいろ教えていただきたいと思っています】
【よろしくお願いします】
【初めて半年なんですね?】
【はい、まだ半年なんです】
【どうですか?スタエフ学園は】
【いやぁ、めちゃくちゃね、楽しいんですよ】
【あー、よかったです】
【優しくて】
【はい】
【でもやっぱりちょっと日々わからないことがたくさんあって】
【はい】
【ちょうど誰かにね、相談したいなと思ってたんですよ】
【あ、そうなんですね】
【はい】
【私でいいんですか?】
【いやぁ、逆にいいんですか?】
【いや、ぜひぜひ教えてください】
【わかりました、私が教えられるものがあれば】
【ぜひ、このスタエフ学園を長く続けていただければと思いますので】
【一緒に生徒に教えていきましょう】
【はい、心強いです】
【よろしくお願いします】
【私のことは聞かなくていいですか?】
【いや、すみら先生、初めましてなんで】
【ちなみに先生になられてどのくらいなんですか?】
【私はですね、先生になってもうすぐね】
【丸3年になりますね】
【あ、大先輩ですね】
【いやいや、意外といろいろありましたよ、このスタエフ学園も】
【もう3年もやられてたらもうすべてのことを多分知ってらっしゃると思うので】
【ぜひ教えてください】
【はい、私はですね、このスタエフ学園で】
【スタエフについて生徒にいろいろ教えていることも多いですので】
【これからね、ゆうすけ先生もそういったことがあるかもしれませんので】
【どういうふうに教えたらいいかっていうのも含めて】
【お伝えしていこうと思いますので】
【いや嬉しいです】
03:01
【一緒にやっていきましょう】
【はい、ぜひよろしくお願いします】
【はい、まずですね、このスタエフ学園ではですね】
【質問箱というのが置いてありまして】
【あ、そうなんですね】
【そこにですね、生徒から何かわからないこととかがあった場合ですね】
【質問箱の中に質問用紙が入っているんですね】
【そうなんですね】
【はい、そこで私たちがですね】
【その質問箱の担当になりましたので】
【校長先生から言われましたので】
【初耳です】
【本当ですか?聞いてなかったですか?】
【聞いてなかったです】
【あら、言われたんです、私】
【カッパ校長から】
【カッパ校長から】
【あのカッパ校長から】
【カッパ校長からちょっと言われましたので】
【君たちはその質問箱の担当をやってくれと】
【そこでゆうすけ先生にいろいろ教えてあげてくれと】
【なるほど】
【はい、カッパのお皿を変えながら言われましたので】
【わかりました】
【はい、ですので】
【今日はですね、その質問箱の質問にね】
【はい】
【2人で回答していこうと思いますが】
【よろしいですか?】
【はい、あの】
【多分教えてもらうことばかりだと思いますけど】
【よろしくお願いします】
【はい】
【それではちょっとね】
【質問箱を開けていこうと思います】
【はい】
【はい、それではですね】
【ちょっと質問を読み上げていきますよ】
【お願いします】
【はい】
【私はスタイフを始めたばかりです】
【このスタイフ学園に入学して】
【どういうふうに収録をしていけばいいかわかりません】
【ぜひ教えてください】
【とのことです】
【おお】
【それは、ゆうすけ先生もいけるんじゃないですか?】
【一応半年はね、僕もやってきたので】
【ある程度なら、はい】
【わかるかなと思います】
【まず、ゆうすけ先生が収録をしていく上で】
【何か気をつけてることなんかありますか?】
【そうですね、やっぱり】
【成り立ての頃は、結構なんでしょう】
【誰かのためになるような話をしないといけないかなって】
【ずっと思ってて】
【結構念入りに何話すか考えたりとかして】
【収録してたんですけど】
【なんかね、つらくなってきちゃって途中で】
【続けられなくなってきちゃって】
【途中でやっぱり気づいたのは】
【楽しんでやらないと続けられないなっていうのがあって】
【自分がその時話したいなと思ったことを話したんですよね、ある時】
【そしたらそういう収録の方が意外とみんな反応がよかったりとかして、生徒の】
06:06
【そういう配信の方がいいんだなって気づいてるところです、今】
【じゃあもうその時に思ったことを話すみたいな】
【そうですね、相手がどういう話を聞きたいかなっていうよりも】
【自分が今どういう話をしたいかっていうのを話すっていうのが楽しいなと思ってます】
【ちなみにつらくなってきた頃って、だいたい始めてからどれぐらいの時でした?】
【そうですね、2、3ヶ月ぐらいですか】
【収録撮り始めて何本目ぐらいでした?】
【やっぱね、最初の頃は1本撮るのにすごい時間がかかってて】
【まあ10本いかないぐらいで、ちょっともうつらくなってきましたね】
【確かにそれぐらいでつらくなるかもしれないですね】
【だいたいみんなその道は通るんじゃないですか?】
【本当ですか?】
【おそらく、はい】
【なんかすごい頑張って考えて配信してるのに、あんまりみんなに聞いてもらえないみたいな】
【なんかもうちょっと続けるのしんどいなって思ってた時期がありましたね】
【そこから自分の話したいことを話すようになって楽しくなって、今続けられてるっていう感じってことですね?】
【そうですね、その方がなんかすごいみんなも聞いてくれて、すごい楽しいです今】
【おー、いいことですね】
【本当ですか?】
【いいことだと思います、すごく】
【やった】
【じゃあ収録するとき、始めたばかりの人にアドバイスするんだったらどういう風にアドバイスしますか?】
【あーそうですね、やっぱりまずは続けないと楽しくなってこないので】
【もう気負わずに話したいと思ったことを話して】
【最初のうちはやっぱりもちろんね、あんまりまだ聞いてくれる人も少ないかなと思うんですけど】
【そういう風に楽しんでやってるうちにやっぱりたくさん聞いてくれる人も増えてきて】
【どんどん楽しくなってくるので、それも続けてないと聞いてくれる人も増えてこないので】
【結構最初から気楽に話したいことを話してほしいなって思います】
【先生っぽいアドバイスです】
【一応先生なんですけどね】
【先生っぽいアドバイスでいいと思います】
09:02
【ありがとうございます】
【これ完全に私が質問してるみたいになってますけど大丈夫ですか?】
【確かに】
【大丈夫ですか?】
【ちょっとでもまだ浅いですかね、僕のこの考えは】
【いやでも確かにそう思いますよ】
【やっぱり誰かのためにとかってなってくると】
【自分がやりたいことと人のためにって意外と違ったりするので】
【人のためになることを話そうとするとやっぱり辛くなるのは当たり前かなと思うので】
【それも大事なんですけど一番最初はまず続けることからだと思うので】
【やっぱりそれには楽しめて続けられるような方法を】
【自分なりの方法を探すっていうのがまず一番最初に】
【やったほうがいいことなのかなと思いますよね】
【学園とか生徒に辞められちゃうとこっちも困るんで】
【そうなんですよ】
【続けて学園が続けていけなくなっちゃうんで】
【そうみんなすぐ辞めちゃうと思っちゃうんで】
【楽しいんだよっていうのをまずは伝えたいですね】
【確かにそれは間違いないです】
【私はね最初の時はなんか】
【一番最初楽しかったなって思ったのはなんだろうって考えた時に】
【一番最初はやっぱりね人のライブに参加することがすごく楽しかったですね私は】
【収録聞くよりも】
【そこでなんかふざけたりとか】
【私その時に生徒でカラーっていう生徒がいるんですよ】
【知ってますかパリピの生徒なんですが】
【ちょっと問題児の】
【カラーさんって子がいるんですけども】
【存じ上げてますよ】
【本当ですかあの子がですね】
【やっぱり学園に入りたての時にですね】
【ライブをしてまして】
【私がそこに行きまして】
【私お茶をぶん投げてたんです毎回】
【どゆことですか】
【お茶をぶん投げてた】
【コメントで】
【お茶をぶん投げていたんですよ】
【それをすることで】
【なんかちょっと楽しくなって】
【私がお茶をぶん投げる人っていうイメージがついたんですよ】
【お茶をぶん投げる先生と】
【いうイメージがついて】
【そこから知られるようになったみたいな】
【完全にふざけていた先生なのに】
12:00
【ふざけていたところがあったんですね】
【でもそのおかげで】
【ライブがすごく楽しくなって】
【ライブを聞くことが】
【いろんな人のライブを聞くようになって】
【やっぱライブを聞きに行って】
【コメントとかすると】
【自分の存在がわかってもらえるので】
【自分の収録も聞きに来てもらえたりとか】
【するようになるので】
【一番最初って多分収録聞くよりも】
【ライブに参加する方がおそらく】
【このスタイフ学園のことを】
【楽しいと思ってもらえるんじゃないかなと】
【思います私は】
【まずはやっぱ友達増やさないとね】
【なんか一人で収録しててもね】
【まずはやっぱそうやって】
【ライブに遊びに行ったりとかして】
【知ってもらおうというか】
【知り合いを増やす】
【確かに大事かもしれないですね】
【聞いてもらえる人がいないと】
【どんだけ録っても】
【むなしいじゃないですか】
【むなしいんですよ】
【そうそうそう】
【頑張ったのになぁみたいな】
【やっぱりね】
【して欲しいと思うことは】
【自分からしていかないとやっぱり】
【人間って返してくれないんでね】
【メモメモ今の言葉】
【なので】
【まず聞いて欲しかったら】
【自分から聞きに行けっていうところ】
【そうですね】
【だと思うので】
【まずそこからかなと思いますよね】
【それはもうぜひ伝えましょう】
【斎藤に】
【はい】
【ゆうすけさん】
【ゆうすけさんって言っちゃった今】
【ゆうすけ先生は特に】
【一応ね先生なんで半年やってて】
【そうでしたね先生でした】
【お願いします】
【教育実習終わってましたね】
【終わってますよもう】
【教育実習の感じで言っちゃってましたね】
【なんでしたっけ】
【聞いてもらえるために】
【何かしたりしましたか】
【一つ】
【勇気を振り絞ってやったことがあって】
【イベントに参加したんですよね】
【おおはいはいはい】
【なんか友達が】
【こんなイベントあるよっていうのを言ってて】
【すごい楽しそうだなと思ったんですけど】
【始めたばっかりの先生になりたての僕が】
【それに参加してもいいのかなみたいな】
【気持ちもあったんですけど】
【ちょっと参加してみようと思って】
【結構勇気を振り絞って参加したんですよ】
【そしたらそのイベントで】
【いろんなね】
【生徒とかと知り合って】
【一気にね】
【聞いてもらえる場面が増えました本当に】
【知り合いが増えたというか】
【それを結構早い段階で】
【参加してよかったなと思ってます】
15:04
【そういうイベントごとに出るのも】
【一つの手よねってことね】
【そうですねそう思います振り返ると】
【ちなみにおすすめのイベントはありますかスタイフ学園の】
【やっぱり僕も参加したね】
【スタイフ感謝祭っていうイベントが】
【毎年やってるんですけど】
【僕はそれの2023のイベントに参加して】
【本当にそこからスタイフ人生変わったなっていうぐらい】
【良かったので】
【まずはそのイベントが一番おすすめですね】
【あれ私それ実行委員長でしたよ】
【えっそうなんですか】
【実行委員長やってましたよ】
【えーそんなまさか】
【じゃあもう本当にありがとうございます】
【いやいやいや】
【感謝しかないですからね】
【まさかそれに出てくれていたとは】
【あのイベント企画されてたんですか】
【そうなんですよ実行委員長ずっとやってまして】
【もしかして毎年やられてるんですか】
【毎年やってますよ】
【いやーあれ本当に参加してよかったですあのイベント】
【いやーよかったです】
【本当に楽しくて】
【まさかその先生が担当になってくださるとは】
【めちゃくちゃ嬉しいです】
【いやーよかったですやってる甲斐がありました】
【あれ意外と大変なんでね】
【先生業務やりながらやらなきゃいけないんで】
【やっぱりちょっと大変なんですよ】
【確かにあんだけのイベントをやるとなると】
【すごいたくさんの方が参加されてたんで】
【そうなんですよ】
【もう生徒も先生もごちゃ混ぜになって参加するイベントですからね】
【すごいいろんな方とつながれて楽しかったです本当に】
【いやーそうなんですね】
【いやー嬉しいな】
【あれはですね毎年4月にね】
【そうでしたそうでした4月でしたね】
【そうそうそうそうなので】
【またね4月にあると思いますので】
【僕がだから先生になって2ヶ月とかそのぐらいだったと思うので】
【じゃあ来年はなんかちょっとその参加させてもらいたいです】
【また先生として僕も】
【もうあれですねもう1年経ってますもんね】
【そうですね来年の4月だったらもう1年経ってるので】
【どれぐらい一人前になってるかわからないですけど】
【もしかしたらね】
【後輩の先生とかも入ってきてるかもしれませんからね】
【いやーそうご了承したいですねこのイベントを】
【いやいやぜひお願いします】
【ありがとうございましたこの説は】
【いやとんでもないです】
【じゃあまあ結論としては】
【イベントに出たり】
18:00
【人のライブに参加したりとか収録に】
【聞きに行ったりとかして交流を増やして】
【聞いてくれる人を増やすと】
【そして誰かのためにっていうよりもまずは】
【自分が楽しむことを優先しましょうということですね】
【そうですねそれすごく大事だと思います】
【質問してくれた生徒】
【匿名なんでね誰だかわかりませんが】
【今言ったことを意識しながらやってみてください】
【ぜひやってみてください】
【それでは今日はこの辺で終わろうと思います】
【いやーすごい学びになりました】
【本当ですか?】
【なんか紹介は特に何も言ってないような気がしますけど】
【そうですか?】
【特に身のあることは言ってないような感じがしますけど】
【これをだから僕が先生になりたての頃に聞きたかったですよね】
【この配信を】
【やっぱ今入学したての生徒にぜひ聞いてほしいと】
【そうですね入りたての子に聞いてほしいなと思います】
【じゃあぜひどんどんどんどん進めていってください】
【生徒にどんどん宣伝してください】
【はいそしてみんなやめないように】
【はい】
【存続の危機に陥りますのでね】
【そうですね学園のためにもどんどん伝えていきたいと思います】
【はいよろしくお願いします】
【それではまた次回もね】
【ゆうすけ先生よろしくお願いします】
【こちらこそよろしくお願いしますみなさん】
【今日はありがとうございました】
【ありがとうございました】
【それではもう学園閉まりますので帰りましょうかね】
【はいお疲れ様でした】
【さよなら】
20:06

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