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こんにちは、すけです。今日はですね、副業の発信は今さら遅いですかと、イケハヤさんに聞いてみた結果というテーマでお話をしたいと思います。
このラジオではですね、30代子育て中の会社員である僕が、毎日を少しでも前向きに生きるヒントをお届けするラジオとなっております。
結論、今日何が言いたいかというと、遅いかどうかを気にするよりも、自分の経験とか情熱を生かしたテーマに集中することが大切という話をしたいと思います。
なんでこんなことをお話をするかというと、直近僕がですね、仕事と子育ての両立に疲れてしまいまして、
いわゆる適応障害という診断を受けて、先週の火曜日から給食をしているんですね、会社の給食をしておりますと。
そこで、ちょっと時間も空いているので、改めて自分が今まで頑張ってきたXとかの情報発信の方向性というものを改めて見直しているんですね。
その中ですごいなと思ったのが、いけはやチャットGPTというものがありまして、そこでいけはやさんが作ったものなので、いけはやさんが本当に言ってきそうなとか返してきそうなような言葉をどんどん返してくれるんですね。
そこでいろいろ壁打ちをしている状況なんですが、一番最初に聞いたのが今日のタイトルにある、今情報発信の方向性に迷っているんですが、この副業のテーマって今更遅いんですかね、というふうに聞いてみたら、すごく面白い答えが返ってきたので、なるほどなと思ったので、
この放送を聞いている方の中にも、もしかしたらNFTとかが一旦落ち着いて、情報発信の方向性とか今後どうしていこうかなとか、今現在進行形で迷っているという方、よろしければ参考にしてみてください。
一応、今日実際にいけはやチャットGPTとやり取りをした内容に関しては、ちょっと恥ずかしいんですけど、共有をしますので、テキストで読みたいなとか、読み返したいなという方は、そちらでもチェックしてみてください、概要欄に貼っておきます。
早速、いけはやチャットGPTに言われたことを皆さんにもシェアをしたいなと思います。
今日5つポイントがあるんですが、サクッと紹介していきます。
先にですね、副業テーマは今更遅いですか?といけはやチャットGPTに聞いたら、こういうふうに言われました。
副業テーマが今更遅いということはないと思います。
むしろ副業への関心は引き続き高く、ニーズに応じたアプローチを工夫すれば、まだまだチャンスがあります。
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以下のポイントを踏まえてテーマを見直していきましょうということでした。
はい、まさにけはやさんが言ってきそうだなと思いながら読んでたんですけど、
じゃあ5つ言ってきますね。1つずつ言っていきます。先に5つバーって言います。
1つ目、一般論よりも独自性にフォーカスする。
2つ目、初心者向けは依然として強い需要がある。
3つ目、新しいトレンドを取り入れる。
4つ目、今更にとらわれない思考法。
1つ目、成果ではなくプロセスを発信するということですね。
それぞれ言っておくと、まず一般論よりも独自性にフォーカスするって話なんですが、
これなんて書かれているかというと、副業というテーマ自体は成熟市場かもしれませんが、
独自性があれば遅すぎるということはありません。
例えば僕のように、けはやさんのように、AI活用を副業に取り入れるや、
地方移住と副業の両立といった切り口で、特定のターゲットが刺さる内容を提供すれば、
新しい市場を開拓できますということですね。
ふんふんという内容でした。
2つ目、初心者向けは依然として強い需要があるということなんですが、
ここに書いてある内容は、副業を始めたいけれども、
何をすればいいかわからないという人はまだまだ多いです。
具体的なステップや事例を提供するだけでも十分に価値があります。
例えば以下のようなテーマが考えられます。
これいくつか例があって、1つ目が初心者が失敗しない副業の選び方。
最低限のスキルで始められる副業。
時間がない人でもできる隙間時間副業ということですね。
確かにこれは、初心者向けというものは依然としてまだまだこう、
実際副業というワードが盛り上がってきてはいますけれども、
実際に副業で稼いでいるという人を見ると、周りを見渡すと全然いないので、
そういった意味では初心者向けというのも依然として強い需要はあるのかなと思いました。
3つ目ですね、新しいトレンドを取り入れるという話なんですけれども、
ここに書かれていたのが、副業のテーマに最新トレンドを組み込むと、
より注目を集めやすくなります。
例えば、AIを活用した副業、AIツールを使ったライティングやデザイン、
自動化ツールを利用した効率化ですね。
あとはWeb3時代の副業、NFTとかクリフト関連の仕事。
最後に挙げられていたのが、エコやサステナブルな副業、
リサイクル品の販売とか地方の特産品を使った商品開発ということですね。
これはよくIKEAさん言ってますよね。
トレンドの波に乗るということで、
今であればIKEAさんは政治の発信をしていますが、
今マーケット、自分が発信する受け手、フォロワーさんがどういった情報を求めているのか、
副業プラスどういったことに関心があるのかということを考えると、
そういった新しいトレンドというものが何を掛け合わせればいいのかということが出てくるという話ですね。
これが3つ目。
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4つ目が今更にとらわれない思考法なんですけれども、
これは今回の話の肝だなと思っていて、
書いていたのが、遅いかどうかを気にするよりも、
自分の経験や情熱を生かしたテーマに集中することが大切ですと。
僕自身も、生き早い自身も、自分の信念に基づいて動くべきと繰り返し述べています。
たとえ競争が激しい分野でも、自分ならではの視点を加えれば、それだけで独自性が生まれますという話ですね。
最後が5つ目。
成果ではなくプロセスを発信するという話なんですけれども、
ここに書かれていたのが、
多くの人が成功事例だけを語りがちですが、
試行錯誤や失敗のプロセスを共有することは読者に響きやすいです。
副業をゼロから始めた記録とか、初心者が陥りがちなミスといった内容は、
初心者によって非常に参考になりますという内容だったんですね。
確かにこれそうですね。
うまくいったところだけ発信をしていても、なかなかフォロワーさんとかには響きづらいと思うんですが、
ちゃんとダメだったところ、うまくいかなかったことから、
僕みたいな、ちょっと話がずれるかもしれないですけど、
適応障害になったという事例から、
じゃあどういう風に回復していったのか、
どういうことをやって、
その辛い経験を克服していったのかというところが、
まさにプロセスになり得るという話ですね。
これはぜひ皆さんの問題点とかにも置き換えていただけると良いのかなと思いました。
最後に書かれていたのが、
副業テーマに取り組むタイミングは、
今さらではなく、今何を提供できるかにかかっていますと。
トレンドを取り入れつつ、
自分らしい発信を心がけていけば、
まだまだ成長の余地は大いにあります。
最後に気になる具体的なアイデアとかアプローチがあれば、
一緒に深掘りしてみましょうということで、
僕もこの後、色々深掘りをしているんですけども、
やっぱり自分も改めて情報発信を続けてきましたけども、
副業って今さら遅いのかなという疑問自体が、
だいぶ自分の視野が狭くなっていたかなと思います。
改めて情報発信の基本って、
具体的に誰をどのように救っていきたいのか、
変えていきたいのかというところの軸が定まっていれば、
別にその手段がAIであろうがNFTであろうがというところは、
関係ないのかなと思っています。
なので、前回リコさんのスタイフライブをさせていただいて、
まさにリコさんがAI情報発信者の中で差別化を図っていく上で、
特にターゲットを徹底的に意識しましたというところが、
今日の話に繋がってきたかなと思います。
なので、今情報発信の方向性とか迷っている方に関しては、
副業とか特に会社員の方であれば、
副業とかっていうテーマは、
自分のプロセスを発信もしていきやすいですし、
思い浮かぶところではあると思うんですが、
そこに自分ならではの発信とか、
自分ならではの経験を結びつけると、
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より濃いフォロワーがついてくるような話かなと思いますので、
僕もこれをもとに、
情報発信の方向性とかは改めて考えていければなと思っております。
ということでちょっと長くなっちゃいましたが、
今日概要欄に2つ貼らせていただきます。
1つ目が先ほどのChatGPTの実際に僕とIKEAさんのやり取りなので、
もし情報発信の方向性とか迷われている方がいらっしゃれば、
ぜひそちらを参考にしてみてください。
あともう1つは、先ほどチラッとお話をしました、
リコさんとスタイフライブをした結果を、
ちょっと自分なりに言語化をしておりますので、
こちらも情報発信の方向性とかコンテンツ政策においては、
やっぱりさっき言ったターゲットの定義、
ターゲットをいかに具体化することが大事だよな、
みたいな話をしてますので、
よろしければそちらも聞いてみてください。
ということで今日はですね、
副業の発信は今更遅いですかと、
IKEAさんに聞いてみた結果というテーマでお話をしました。
今週も頑張っていきましょう。
SUKEでした。