年収1,000万円はまだまだ足りないと感じたきっかけ
こんにちは、すけです。 今日は、
ちょっと日記がてらお話ができればなと思ってるんですけども、 年収1,000万円だとまだまだ
足りないなと思った話をしたいと思います。 ちょっと1ヶ月ぶりの更新にはなるんですけども、今日結論何が言いたいかというと、
ちょっとやっぱり、胃の中の蛙というか、外の世界をもっと知らなきゃいけないなと思ったという話ですね。
特に会社員の方ほど、自分に対して言ってるんですけど、 もっと
外との交流を 深めるべきだなと思った話ですね。
で、まぁこれはちょっと自分の恥ずかしい面をお話しすることになるんですけども、あの、
なんか、 タイトルにある年収1,000万円足りないなと思った話なんですけども、
あの、まぁ、 なんかこれはすごく自分の反省的な話ではあるんですけど、
なんか今の会社にいると自分はそこそこ良い給料をもらっていると思ってはいたんですが、 改めて外の会社の人と話すと、
自分ってまだまだなんだなっていうことを思い知らされたという話ですね。
で、まぁ、
異業種交流で知った自身の現状
自分は年収今1,000万ぐらい、弱ぐらいもらってはいるんですが、なんか今日たまたま、
この自分がもともと関わっていた保育園の不防会のなんかパパ会みたいのがあるんですけど、
その人たちと話をしていると、なんか年収1,000万ってめっちゃしょぼいなと思ったんですよね。
なんか、某建設会社で働いていて年収1,500万とか、なんかIT系の企業で働いていて年収2,000万弱とか、
あの、もらっている人がすごく多くて、なんかすごく恥ずかしいんですけど、自分は今の会社で働いていて、
年収1,000万って結構もらっている方で、なんかある意味、
優越感に浸っていたところもあるとは思うんですけど、なんか今日、
その不防会の飲み会に参加してみて、めっちゃなんか、胃の中のカワウザだったなと思ったんですね。
なので、まぁこれは特に自分含めた会社員の方向けにお話をしているんですけど、
外の世界を知る重要性と自己評価
その一つの会社の中だけだと、なんか指標が一つだけ、例えば年収1,000万だともらっている方だっていう風に捉えがちなんですけど、
改めて外の環境に出て、いろんな人と話をして、
なんか比べるわけじゃないんですけど、自分てまだまだこんなもんだっていうことを知るためにも謙虚な姿勢を得るためにも、
そういう外の環境をなんか忘れちゃいけないなということを改めて思い知らされたので、
そんな話をさせていただきました。 ということで、まぁ今日はあの
年収1,000万じゃまだまだ足りないなというか、なんか年収1,000万をもらってるから、
なんかいいとかいうわけじゃなくて、なんか世間の
外野が決めた指標に基づいて自分の価値観を評価するんじゃなくて、自分自身を評価するんじゃなくて、自分がなりたい
像をしっかりと定義して、そこに見合う自分であるかっていうこと、そこに見合う自分の年収であるかっていうことをしっかり考えて
いかなきゃいけないなということを改めて痛感したので、今日はちょっと日記かたらお話をさせていただきました。
エンディング
ということで今日も素敵な一日をお過ごしください。SUKEでした。