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2026-03-18 16:10

【秘訣】年収1000万もらってる葉月が社会人生活で一番辛かったこと

【今後のアフタヌーンティー会予定】
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6月or7月:テーマ無し

どちらの日程も
平日日中
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残業回避のために葉月がしていること
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葉月の仕事のモチベーションはどこから?
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【副業のメリット?】本業と副業の相乗効果ってやつ
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「夫より稼ぐ妻」になってしまいました
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葉月を成長させてくれたアンチコメントこっそり発表しちゃいます
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将来が不安すぎて転職エージェントに連絡とってみた
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サマリー

年収1000万円を稼ぐ外資系IT企業のワーママ葉月さんが、社会人生活で最も辛かった経験として、男性が多いエンジニアの世界でコミュニケーション能力に難のある同期から無理やり漫画を勧められたエピソードを語ります。この経験から、技術力だけでなく「小魅力」と呼ばれるコミュニケーション能力の重要性に気づき、自身の市場価値を高める戦略を見出したことが、現在の年収に繋がっていると分析しています。

自己紹介と今日のテーマ
おはようございます。残業なしで本業年収1000万、40代外資系ワーママ葉月です。子供が小学生になる来年のインド出張に向けて、夫の理解や英語力向上など試行錯誤する様子を発信しています。
はい、ということで、今日のテーマは【社会人生活で一番辛かったこと】という内容でお話ししてみたいと思います。
私はエンジニアとして働いているんですけれども、割とも男性が多い環境なんですね。
女性一人とかエンジニアは女性一人だけとか、そういう時期も長かったですし、今も10%かなとかなんですけど、多いなって感じるぐらい感覚が麻痺しちゃうぐらいな男性社会の中でずっと社会人生活を過ごしてきました。
その中で一番辛かったことっていう話をしようかなと思うんですけど、ちょっと笑える話になってるかなというふうに思いますし、最後はですね、私葉月が管理職じゃないし、残業もほぼしてないのに年収1000万っていうところをもらえている理由みたいなところに通じる話になるかなと思うので、興味がある方は聞いてもらえると嬉しいです。
新卒時代の辛い経験:同期との漫画のやり取り
はい、そうなんですよね。私ですね、大学もですね、工学部を出ていまして、その時からかなり女性少ない数パーセントみたいな状況で学んで、で、就職してエンジニアとして就職しても、中小企業かな、中小企業に最初、新卒の時は就職したんですけれども、
同期も私含め4人だったんですけど、もちろん残りの3人は全員男性で、大学院卒の男性3人と、私は大学にはいかなかったので学部卒の女性1人みたいな状況で、環境で新卒として入社しました。前の会社の時ですね。
で、その中、今回のテーマの社会人生活で一番辛かったことっていうところが、新卒で入社して1年目、2年目ぐらいのその同期との関係の話なんですけれども、
何から話そうかな、いいかな、ある日ですね、その同期はだいぶコミュニケーション能力みたいな感じではちょっと難がある人たちではあったんですけど、一応同期だしね、同期とギクシャクするのも全然全く話しませんっていうのも嫌なので、普通に仲良く
頑張ってしてたんですけれども、ある日ですね、会社に行ったら自分のデスクの上になんか漫画が5、6冊ぐらい積んであったんですね。で、何にも心当たりがない。
何だろうこれと思って、何だろうって思ってたら、その同期のうちの一人ですね、大学院卒の男性の3人の中の一人が私のデスクにやってきて、なんかそれバイブルだから読んでみてって言われたんですよ。
意味がわからなくて、私別に読みたいとか言ったとか全くないし、何の前振りも何の心当たりもなかったんですけれども、急に朝会社に行ったら、無理くり彼の好きな漫画を課されたっていう状況なんですね。
そう、状況で、どうしようと思って、正直、興味がない漫画なんて読みたくないじゃないですか。で、その時のね、その課してくれた漫画が、『開示』ってわかりますかね。
多分映画家藤原達也さん主演で映画化されたので、ご存知の方もいらっしゃると思うんですけど、映画化される前だったと思うんですよね。私も全然知らなかったので。
映画化される前で、開示の本を、漫画を課してくれたんですけど、でもそのやっぱ同期としての関係をやっぱりね、無限にこう、いらないよ、こんなのって言って、無限にするのもちょっとこの先ね、やっぱり私、技術的には彼ら大学院卒でだったので、
ちょっとわかんないこととかね、教えてもらったりとかしていることもあったので、何だろう、関係を壊したくないみたいなのがあって、
渋々こう、お昼休みの、なんかちょっと自分のやりたいこと全部終わって、5分ぐらい余ったら、ちょっとパラパラって読んだり、みたいな感じで、なんとなくこう、読んでるよ、みたいなアピールをしつつ、
でも家に持って帰ってきて、一気に読みするとか、そういうのはしないで、なんとなくのらりくらりと、なんか読んでる風を装っていたんですけれども、
そう、そんな感じで過ごしていて、でもこれいつ返そうかな、なんか最後まで、いつ読み終わる日が来るのかな、みたいな感じで、こうちょっと、
こう、もやもやというか、うつうつとしていたんですけれども、そう、そんな時に、で、なんか時々、どうだ、どう、みたいな感じでやっぱり来るんですよね、あのチェックが読んでるみたいな、感想を聞かせて、みたいな、そのチェックも入ったりとかして、
うーん、みたいな、まだちょっとよくわかんない、みたいな感じで、答えたりとかしていたんですけれども、
そう、その漫画の内容がご存知の方もいらっしゃるかと思うんですけれども、うーんと、なんかね、そのカイジっていうのは主人公の名前で、
その主人公はすごい借金を背負っていて、私もなんかあんまり真面目に読んでなかったので、間違ってたらごめんなさいなんですけれども、すごい借金を背負っていて、
で、その、なんか借金を背負った人たちが一同に集められて、なんか謎の船に乗せられるんですよね。
で、その謎の船に乗って、その中でかじゃんけん大会みたいなのをして、で、勝った半分の人は、その借金をチャラにして、普通の生活に戻れるみたいな。
で、残りの負けた半分の人は、その勝った人たちの借金も全部背負って、そのなんか謎のなんか、労働、肉体労働の何かみたいな、強制労働みたいなのに従事させられるみたいな、そういう感じの話だったと思うんですけど、
なんかそれで、ある日ね私、その船に乗せられる夢を見たんですよ。
で、そのね、ちょっと後ぐらいにどうだったって聞かれたので、あの、なんかもう私はね、あのね船に乗せられる夢を見てすごい怖くなっちゃったから、それから読めてないって言ったら、
あの、じゃあまあいいよ、もう。
あの、それでもう返すねって言って、あの、まあ割と穏便に、穏便なのかわかんないですけれども、もうそれ以上読まなくて済んだっていうことがあったんですけれども、やっぱりね、あの、こういう人がね、多いんですよ。
コミュニケーション能力の難しさと社会人生活での辛さ
一つ今、あの、ちょっとエピソード言いましたけれども、全体的にやっぱり大学の時から、工学部の時から、周りの男性って、まあコミュニケーション能力が低いっていう、言葉で言っちゃうと、まあそうだろうなっていうぐらいしか思わないと思うんですけれども、
こういうエピソード一つ載せると、なんかそんな感じなんだ、みたいな感じで、あのちょっとこうリアルにね伝わるかなと思って話したんですけど、割とねそういう人が癖の強い、あのあまりちょっとコミュニケーションどうだろうみたいな、対女性とかになると特にどうだろうみたいな人が多くって、
それがね本当に一番、社会人人生で一番辛かった。その、残業がとかね、そういうの、顧客がクライアントがみたいな、そういうのじゃなくてパワハラがとかね、ちょっと前パワハラの話もしましたけれども、それもでもね、嫌ですって言ったらすぐ帰ってもらえたので、そこまでじゃないし、まあ仕事だしっていう気持ちもあってね。
そう、でも、なんか彼の漫画を読むのは給料発生しないじゃないですか。そこのねやっぱりね、小魅力が超微妙な人たちとある程度のこう人間関係を築かなければいけないみたいなところが、やっぱり一番大学時代と、まあ前職同期とか同僚とか含めて、
私の社会人生の中で辛かったところだなあっていうふうに思うんですよね。
転職と「小魅力」の発見:希少性の重要性
そう、で、
それ、そこから私転職して今の会社に来てるわけなんですけれども、前の会社はね、だからね、本当にね小魅力いらなかったんですよ、仕事としては。
だから、まあ彼も全然仕事ができる人として生きていたわけなんですけれども、そこから今の会社に先にね、前職から今の会社に先に転職していた先輩に誘われて、私も同じように転職したんですけれども、今の会社にやっぱり小魅力がいるんですよね。
なので、今の会社にいる人は、そういう癖のある人はいないんですけれども、多分ね、技術力としては、前の会社の人は全員できる仕事なんですよ、今の仕事って。
そう、なんだけど、その小魅力的に、まあ私ぐらい、私だったらできそうだなって思ってその先輩も私を誘ってくれたと思うんですけれども。
なので、なんだろう、そういうバックグラウンド、エンジニアリングの技術的なバックグラウンドを持ちながら、小魅力が普通にあるっていうのが、私の一つ目の会社とか、こういう業界的な価値、一つの価値としてあるなっていうふうに、その時気づいたんですよね。
さらに英語も入った時はほとんどできなかったんですけれども、そこから磨いて今頑張っているという状況だし、管理職もなんとか後輩指導とかもできなくはないよっていうところで、
いろいろ積み重ねていって、自分の希少性を高めるみたいなことをしているんですけれども、やっぱり一つ目の、今、年収1000万いただけているそこのターニングポイントとかいうか、自分のその希少性に気づいたっていうポイントとしては、
やっぱりある程度のその技術力、あんまり多くの人は持っていない技術力がありながらの、その周りの人にはほとんどない小魅力をちゃんと持っているっていうところが、私の一つ目の強みとしてあるんだなっていうふうに気づいて、それがあるから今のこのお給料がもらえているんだな。
他に同じような人を探そうと思うと、もっとお金積まないと呼んでこれないから、私は、私にその分のお金がもらってきているというか、希少な人材として扱ってもらえているということなのかなというふうに思っています。
自身の性格とキャリア戦略
ということでですね、この辺の話でちょっと前にした、何だろう、それはずきじゃなくてもよくないっていう配信をしたんですけども、ずっと小さい時から8割のリコーダーの役はいやで、ずっと小太鼓とか大太鼓とか一人しかいないような合奏をやりますってなっても、そういうところに履行してきたっていう話をしたと思うんですけど、
割とそういうのが好きっていう性格がそのまま今につながっているなというふうに思ったので、ちょっと話してみました。
今、もう同じ年ぐらいで全然そんなこと考えていなかった。今からエンジニアになろうみたいになっても、すごくあまり難しいかなというふうに思うんですけども、全く同じことをやらなくてもいいと思うんですけども、希少な人材になるっていうことはやっぱり市場価値が高まるっていうことだと思うので、
その辺を意識して、今この40代になるまでに獲得してきた知識とか経験とかがもちろんあると思うので、それにプラスで何か掛け合わせていって、自分がなかなかいない人材になれるような業界を探すというか。
私はですね、前の小魅力がいらない仕事の時はあんまりそこまですごい評価されていたわけではなかったので、技術力1本でいこうとすると、私あんまりダメだったんですよ。
なので、そこに小魅力を組み合わせることで輝ける業界を見つけて、そっちに転職したみたいなイメージになるので、なんかね、今うーんって思っていて、年収あげたいな、1000万とか欲しいなっていうふうに思っている方がいらっしゃったら、その辺、自分の場合はどういう戦略でいけばいいのかなっていうのを考えて、
あとなんか業界研究というかね、そういうのも転職エージェントとかに聞いてみたりとかもありかなというふうに思うので、ぜひキャリアの掛け合わせによる希少性みたいなところを意識してもらえたらいいんじゃないかなというふうに思います。
アフタヌーンティー会のお知らせ
はい、でですね、アフタヌーンティー会のお知らせをしようかな。4月か5月あたりにアフタヌーンティー会開催しようと思っていて、それは夫より稼ぐ妻およびその予備軍限定の会っていう感じになっています。
今稼いでるよ、もしくはそろそろ超えそうだよ、みたいな方限定でちょっとね、あれこれお話ししたいなというふうに思っておりますので、興味あるという方は公式ラインの方からお問い合わせいただければと思います。
で、その次ですね、4月5月、6月7月あたりに開催予定なのがテーマなしの会になります。特にテーマなしで今言った話みたいなのとか、別に子育ての話とかなんでもいいんですけれどもパートナーシップの話でもね。
いろいろ葉月と話してみたいという方は、6月7月そのあたりのアフタヌーンティー会、テーマなしの会に興味ありますという感じで、公式ラインの方にお問い合わせいただければと思います。
まとめ
はい、ということで今日はですね、葉月が社会人人生で一番辛かったことについてお話ししてみました。それでは。
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