推薦って泊まったホテルのレポートとかも福利構成で、
レポート出したら会社からの補助があったりとかするので、
結構いろんな社員さんが休日に泊まってるホテルの情報とかが入ってくるんですけど、
そういうラグジュアリーブランドのホテルへの宿泊体験って
あんまり推薦社員で意外と聞くことがないかもと言うとして。
良かったポイントが結構気になりますね、推薦の人の。
結構僕は基本的にはどっちも泊まるというか。
マリオキット簡易だし、
リッツとかも頑張ってポイントも使い頑張れって言って泊まったりもするんですけど、
まず従事者に行って専門的な話をするとアジアタイムグループですと、
外資系ホテルって結構アメリカ、イギリス、フランス系の
4台オペレーターみたいな、ハイヤット、マリオット、IHG、アコーみたいなやつらと、
香港とかシンガポールとか系のやつら、シャイングリラーとか、
どっちかというと僕アジア文化が好きというか、
アジアのラグジュアリーの方がすごいかっこいい、美しい、好きみたいな感じがあって、
ちなみにデュシタニとかタイの人たちは結構、これは広告コピーなんですけど、
歴史に対してすごいリスペクトがあって、人々は慎み深くて、
おもてなしな心を持っているのは日本と台湾の共通点があると思いますみたいなことを言ってて、
広告コピーなんだけど、でも確かに人は結構そんなキャラクターも近い、
宗教的な感覚も。
結構デュシタニ面白いのは、京都の高さ制限で4階建て?低いんですよ。
周辺とかは揃っててぼーんと出てくるとか全くないんですけど、
でも中にあるとめっちゃ広くて、地下2階まで掘ってて、
地下2階の真ん中に中庭ができてて、
入ったら下にグーンと広がりがあって、
めっちゃでかい1階エントランスみたいな感じになるんですよ。
これもちなみに行ったら案内してくれるんですよ。
高さ制限があって、これで実は限界なんですみたいな。
で、なんでこういう造りになってますみたいな。
入った瞬間に、僕建築とか不動産の話も好きなんで、
なるほどと、こういう制約でタイのラグジュアリーを作るってなった時に、
こういうやり方をやってるんだよみたいな。
地下1階にレストランが、レストランは5種類くらいあって、
多分150室くらいのモテルなんですけど、多いなと。
レッパン焼きもあるし、タイ料理のオールデイダイニングもあるし、
タイの割とラグジュアリーのディナーもあるし、バーもあるしみたいな。
で、地下2階にジムとプールとスパみたいな。
あと地下駐車場みたいな。っていう空間。
なんとなくラグジュアリーホテルに泊まっていいなっていうのは、
僕は空間的なゆとりというか、が非日常ですごいリッチだなって結構シンプルになると思ってて、
天井が高いとか廊下がでかいなとか。
僕らがやってるスモールラグジュアリーのホテルがどうしてもそういうところには
普通に物理的制約で難しいみたいなところがあったりするんですけど、
150室くらいあってなんならちょっと教育もゆとりがあるみたいな。
800室とかのホテルとか行ったりするときもとにかくでかすぎて面白いみたいな感じで楽しんだりするんですけど。
まず外から見ると主張してない。
街に溶け込んでるんですけど、中に入るとすごい広がりがあって、
しかもそれがギダついてなくてゆとりがあって、
なんかいいな、心地いいなみたいな感じがまずあります。
部屋もね、部屋は部屋だけでもう貝がとれるぐらいなんですけど。
僕が部屋に客室のこだわりとかいろいろあるからっていう感じなんですけど。
多分3、40平米弱ぐらいの部屋かな、普通の。
だったんですけど窓りは普通、そんなに特徴的なところがあるわけじゃないんですけど、
ちょっと見せたいな。ミニバーって分かります?
よくお部屋の中でティーポット置いてあったりとか、
映像庫の中にあったりとかのスペースあるじゃないですか。
あれがね、ミニバーって言ったりしますけど、
あれがめっちゃかっこいいんですよ。造作で。
ラジオですみません。何とかして写真があったらリンクは載せておこうと思うんですけど。
楽天トラベルね。
あ、見れます?
こんな感じという言い方をするとこんな感じ。
閉じてたら造作で作ってて完全に。
これ開くと中に照明が仕込んであったり。
この奥茶色いんですけど、川なんですよね。
金庫みたいなゴージャスな感じ。
王室の大事な宝石が出てるそうです。
開けると中光ってポーンみたいな感じで。
置いてあるのは一緒なんですけどね。
ホテルのグラスがあったり、コーヒー用のグラスがあったり。
引き出し開けたらコーヒーとかティーバッグがあったりとか、
有料のドリンクが下に入ってたりとか。
これがね、結構やっぱり上がるというか、
今回客室も含めて何にもせず過ごそうっていう話だったんで。
ジムで体動かして、プールで泳いで、部屋で寝て、
ホテルで飯食って寝ようみたいな感じだったというか。
中も結構楽しみたいんで、普通にコーヒーとか飲もうぜみたいな。
出た時に体験として盛り上がるミニバー。
あとベッドボード。
ベッドも引き取ってないかもね。
ベッドも結構照明がベッドについてたりとか、
増作ベッド、マットレス周りというか、
結構ミニバーと同じ感じでデザインされていて、
ベッドの脇にある照明を回したら電気がつくとか、
デザインされてるんですよ。
結構面白くて、
ベッドとミニバーがデザインされてたら、
壁とか普通でもワーってなるんやっていう学びが、
体験としての学びっていうより作り手側の学びなんですけど、
あったりとかしました。
地下にレストランとプールがあるんですけど、
地下って聞くだけで閉塞感ありそうなんですけど、
さっき言ったみたいに中庭があって、
自然光もすごい入ってくるし、
吹き抜けってこと?
これ今写真見せてくれてるけど、夜吹き抜けてて、
これ要は炉の字型してて、真ん中が吹き抜けてると。
なんですけど、炉の外側も壁と、
地下2階も下まで掘って外から光入れてるんですよ。
地下2階やのに窓があって、外があって、
すぐ外やから壁なんですけどね。
石の壁作ってて、
ジムとかプールとか行っても、
閉塞感ないなって地下やるんですよ。
すごいかっこいいんですよ、それが。
プールもジムも全然大きくなくて、結構つつましいというか、
150室くらいあるのにこんなサイズで大丈夫かな?
むしろ感じなんですけど。
かっこいいな、デザインみたいな。
仕様とか作りがかっこいいだけじゃなくて、
構成としての作り方というか、光の取り込み方とか、
めちゃくちゃかっこいいなみたいな感じが、
京都ってそれこそ長房とかもないというか、
街中のホテルとかだから、
東山のほう、清水寺の近くとかだったら、
ホテル西流とかで結構、
坂の上から街のほうを見て絶景が抜けるみたいな。
それがラグジアであると思うんですけど、
街中に普通にあるから、
周辺も普通の住宅とか古い商店とか、
ある中にラグジアでホテルがドンってあって、
ドンがまず外から見ても浮いてないし、
長房とかないんですけど、
うまい感じに光を入れて、
障子と壁とか、かっこよくなってる。
うまいなと。
なんか外観パッと見、文庄マンションかなみたいな。
あるある。
中身が全然想像つかなかったんですよね。
正直、この木ルーバーの熊ケンゴスタイルというか、
これ自体は好きじゃないんですよ。
京都的すぎて。
やらしいというか、そのまんまですやんみたいな。
これが5万のホテルなのか、2万のホテルなのか、
よくわからんみたいな。
これは正直、こうじゃなくてもいいのにって僕は思うんですけど、
中の広さみたいなのがすごい良かった。
プールも久しぶりに普通に泳いだみたいな。
思ってたのと全然違いました。話聞くと。
確かに。
とってことじゃないですよ。全然。
写真見てもそういう。
だってもう帝国なんで。
帝国のクラシックな方はそうかもしれないけど、
それが今新しく作るようになったら、
今っぽい雰囲気で作るんじゃないっていう感じ。
ちなみにリシッドのお膝のたバンコクなんですけど、
バンコクがもう最近リニューアルされまして、
こっちに行きたいんですよね。
これが、ちょっともうそろそろ終わりますけど。
建築がOMAっていう世界トップレベルの建築事務所が作ってまして、
トラノモンヒルズとかやってるのかな。日本だったら。
内装がアンドレフっていうインテリアデザインの事務所がやってまして、
アンドレフはあれですね。
ウォルドオフアストリアって大阪で開業したホテルとか、
とにかく今ラグジャリホテルやりまくってますけど、
組み合わせがスター×スターみたいな感じになってて。
見てたら、メゾネットの部屋とかあるんですよ。
どういう?
メゾネット120ヘルみたいなの多分あるんですよね。
家やん。
それにね、ちょっとさすがに泊まりてーって思いまして、
調べたら20万くらいあったんで、ちょっと20万かーみたいな感じにはなったんですけど。
メゾネットで螺旋階段が部屋の中にあるっていう、
それがお下品すぎないラグジャリみたいな。
壁が大理石でできててみたいな感じなのに、
落ち着いてるお金持ちみたいな感じはありますよね。
落ち着いてるお金持ち感ね、いろんなクリエイティブからあります。
色合いとかもそうなんだろうけど。
なんかこのベージュトーンというか。
なんかこのベージュトーンが結構、今のラグジャリの感じがするっすね。
ちなみに京都じゃなくてバンココの写真を見せようと思うんですけど、
これ僕が泊まりたいって言ってた25万円。
螺旋階段。
1個1個ものを見たら、僕らだったら選ばないだろうなっていうデコラティブなものとかあるんで、
そうなんですけど、なんかトータルでもシックではみたいな。
このラグジャリはあるのではみたいな感じの作りになっていて、
ちょっと120平米は面白いんで。
ここはすごいなかなか、意外と部屋で泊まりたいって思うとこあんまないんで。
へーすごい。
外出ないですね、ここ泊まって。
吉谷も土曜日に泊まって、京都も多分7万円くらいだったんで、
土曜日で京都でもっと高いホテルいっぱいあると思うんですよ。
リッツ、はじめ、清流、などなど、ウェスティン。
に比べても全然僕普通にいいんじゃないかなと思っていて、
全部泊まったことあるわけじゃないけど、パークハヤットとか。
普通にオススメ、今言ったみたいな何もしない一泊二日するんだったら。
それこそ誕生日とかめっちゃいいですよね。
チェックインして、部屋をまず見て、館内を見て、
ジムにまず行って、体動かしまして。
大人だな、誕生日だな。
早寝して、早起きして、寝る前に2日目、チェックアウト12時なんですよ。
嬉しい。
ちょうど嬉しい、ゆっくり過ごす上だと。
朝食10時半までですみたいな感じになってまして、
それで作戦会議するわけですよね。
ジムは24時間です。
プールは7時くらいから開いてますみたいな。
朝食は7時から10時半ですみたいな。
2日目のチェックアウトまで午前中どう過ごすかみたいな。
さっきジム行ってシャワーして、飯食って。
普段やらんやろ、そんな偉大な感じで。
体動かしてみたいな。
ネクサスみたいな。
みたいなことをしたりとかして。
旅先じゃないホテルステイしてました。
いいですね、めっちゃ。
それにちょうどいいホテル知りたいですわ。
でも実は泊まったことないけど、
高倉池プリンスとかもいい感じなんだよっていう気はやっぱりそれでしてる。
近所のプリンス系。
去年の夏くらいに美和子のプリンスに近いことやったんですよね。
近所ホテルステイ。
プールに入りたいっていうのが僕ら結構あって、
プールでダラダラしたいっていうのがありまして、
近場のプール付きのホテルをちょっと探してるみたいな感じです。
美和子飯のすぐ近くにプールあるんで、
それはさっき言ったみたいにエクササイズですよみたいな顔じゃなくて、
普通に子供たちもいる感じのプールなんですけど、
ファミリー対象ホテルなんで。
めっちゃ近いんで、大津がオススメ。
プリンスホテル泊まったことなくて、行ってみます。
行ってみてください。
行きやすいと思います。
ご飯が美味しいです。
そうなんですか。
ちょっとプリンス会やりましょうよ。
行った暁には私の初プリンスを聞いてもらって。
確かに今デジタルに話した上さんから聞いてた、
建物のラグジュアリーなんだけど、
自分も楽しめる建物の雰囲気だったり、
建築の様式があるみたいなのは、
プリンスとかはそう感じます。
全然非日常もありなんですけどね。
大阪のリッツカルタンとかも面白いですよ。
一回は泊まってみたい。
私も一回は泊まってみたい。
アマンとかも一回は泊まってみたい。
違いすぎても面白いっていう。
クラシック音楽BGMで流れても何の違和感もない。
誕生日とかに行ったら何かあるのかな?
めっちゃあるよ。
リッツ大阪の誕生日に行った面白話。
僕は誕生日に行ったことある。
聞きたい。
それだけ言ってもらうか。
いろんなやり方があるんですけど、
ターンダウンってラグジュアリーホテルだとやってる、
チェックアウトしてないけど、
部屋出たら合間にベッド整えたりとか、
入ってくれる部屋の整えをターンダウンって言うんですけど、
をしてくれるんですけど、
リッツ大阪って800室くらいありまして、
むっちゃでかいんですよ。
サービス大阪の梅田の激なし劇場とかあるあのビルにあるんですけど、
普通に建築好きとして内装すべて見ておかねばならぬっていうので、
あんまりまず探検しようみたいな感じで、
チェックインの後に出たり入ったりしてて、
結構こまめに出たり入ったりしたんですよ。
なのに毎回入ってて、
1時間経ってないおきくらいに2回、
15時チェックインとかにして夜は外で食べようっていう話をしてて、
2回入れたんだけど、2回ともターンダウン入ってて、
なんでわかるの?
どういうスタンバイな?みたいな。
850室あるんですけどみたいな感じで。
1部屋ずつターンダウン。
なってて、しかもそれが誕生日は多分伝わってたんですよね。
なんでハッピーバースデーみたいなのが最初客室のテーブルの上にあって、
フルーツの盛り合わせみたいなのが置いてあってくれてて、
嬉しいなみたいな。
ブドウとかつまみながらコーヒー飲んで。
優雅すぎる。
そうやってて、1回ブドウ半分くらい食べて、
外出たり戻ってきたら違うフルーツ足されてて。
え、待って。
夢じゃん。
違う種類のフルーツ来てると思って、
食べて、全部は食べられへんと思って、
ちょっとまた後で食べようみたいな。
で、2回見てたらまた違う種類。
なんか面白い。
めちゃくちゃ面白い。
しかも全部違うんですよ。
顔が足されるんじゃない?
面白い。
フルーツをたくさんいろんな種類ちょっと食べるって、
すごい贅沢。若い世代は贅沢で。
楽しいっていうのがあって。
忘れられへん。
忘れられへんというか、
リッツカルトンってホテルホスピタリティの
本みたいなの結構出るというか、
リッツカルトンでの教えみたいな。
ディズニーランドのホスピタリティが
ビジネスショーになってるみたいな感じで、
リッツの本とかもあって、
読んだことないんですけど、
忘れられないブッ刺さりを僕はしまくって。
すごいなって。
それでも最高になったっていうのがありましたね。
やっぱ突き抜けてるところがあるから、
あんなに。
笑っちゃった、ほんとに。
王者として狂いそう。
体感したいな。
フルーツいっぱい食べたい。
フルーツいっぱい食べたいよね。
でも普通に嬉しいですよね。
フルーツをいっぱい食べられる幸せ。
絶対語り継がれますよね、その無限フルーツ。
僕はもうずっと言ってたもん、みんなに。
うん、すごかったよって言って。
やっぱ真の口コミってこういうことですよね。
僕のレベルで僕は口コミはね。
夢がまた一つ増えた。
コーヒーが多分3000円くらいするんですよね。
館内のカフェみたいな。
ケーキ屋みたいなのが入ってて、
ケーキもワンピースで3000円くらいするんですよね。
もう全部さすがやなと。
もうさすがやラグジュアリーホテルそうですわみたいな。
でも僕もその空間で過ごしたいから3000円飲むかみたいな
ちょっと悩んでたりとか。
その日は飲まなかったんですけど。
で、シャンデリアみたいな。
で、こうなんですか、肖像画とかなんかこう。
昔のリッツの写真をそのまま写真額縁に入れてこう。
あ、もう自分をPRするんやみたいな。
床はもうピッカピラの大石で。
わーみたいな。
そういうのが日本にほぼないんで。
こんなハービスの中にあったんやみたいな感じで
すごい驚いてたんですけど。
梅田屋でだいぶみたいな。
思ってたんです。
で、それは好き嫌いは別にしてって感じなんですけど。
ホスピタリティーのとこはそれがもうちょっと忘れられなくて。
でも最高ってなったっていうね。