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【水星移住計画】 水星移住計画 プロデューサーの休日【尾道/自炊レシピ編】
アーバーという宿が、尾道で4月中旬に開業した宿があるんですけど、
バックパッカーズジャパンさんの宿で、バックパッカーズジャパンさん、京都だったらレンとか、東京だったらコシタノとか、ヌイとか、
本当にね、スモールホテルドミトリー町に開いた、みたいな、先駆け的なホテルをやってらっしゃる方で、
そこの開業のプレオープンみたいな時に、弊社の全国に知り合いがいる大丸パイセンが招待をいただいて、
一緒に行きます、みたいな感じで言ってくれて、一緒に行ってきた、みたいな感じで。
尾道でも好きで、4回くらい行ってるんですけど、多分今回が5回目くらいなんですけど、
マジで止まったこと一回もなくて、多分広島か、どこかの高知、道後とかか、日中に通って通り抜けてるんですよ。
だからもう町とかすごい知ってるし、ピンもいっぱいあるし、なんですけど、初めて夜行ったっていう感じで。
で、なんかもともとでも夜弱いって言われて、日帰り観光強いって言われてて、
まあわかる、僕も自分でそれで動いてるんでわかるなって思ってるんですけど、夜もすごい飲食店、いいとこいっぱいあって、
一緒に行った人たちは、夜すごい活気出てきてるというか、そういう言い方してたけど。
もともと尾道2のホテルサイクルとか、尾道ログとか、結構いい感じのホテルあったんですけど、
僕らが言ってホテルCみたいなのに合うだろうなってずっと思ってたんですよ。
ログとか高いんで割と、上質、ラグジュアリーっていう感じなんだけど。
って思いながら行ったら、本当にあったらいいだろうなって思う。
なんか都市観光、歩いてする友達とか若い人とかが楽しいコンテンツも沢山で実際に言われてるっていう感じなんで。
それからアーバーがこれからそんな感じになっていくと思うんだけど、
会いそうっていう感じでしたね。
瀬戸内最高ですわ、本当に。
全然最近行ってないよ。
03:00
尾道って結構大学生とかめっちゃ行くイメージあるから、そういう価格帯のホテルは欲しいですよね。
関西の大学生が大学中に1回は絶対行ってる。
そうですよね。間違いない。
間違いない。
島並のサイクリング。
最終が尾道。
どっちから行くかで分かりやすい。島並の方行くか、広島に抜ける途中から。
福山とか間のところも結構面白いところがいっぱいあるから、楽しいドライブルート。
僕はその時は日中、岡山から尾道に行くみたいな感じで。
岡山も楽しんで行って、岡山もやっぱり最高だったんですけど。
っていうのが良くて、
バックパッカーズジャパンの創業メンバーの石崎さんっていう人と初めてお話しさせてもらったんですけど、
めっちゃ素敵な人で、めちゃくちゃ最高、好き。
みんな話すとすごい好きになる。
お兄さんみたいな。
スモールホテルやっていきたいですよねみたいな感じで。
僕らと、この都市どうですかみたいな。
いろんな地方都市の名前でここ最高っすよねみたいな話をするとすごいフィーリングがあって、
やっていきっていう気持ちになりました。
僕は小倉平役さんで、発光文化人類学とかを、絵本とかやってる発光デザイナーっていう人がいて、
話めっちゃ面白い人なんですけど、小倉平役さんと石崎さんの2人の対談のポッドキャストがあって、
それ聞いたことあったんですけど、この人と自分の中で一致してなくて、
改めて聞いて、ラジオただいま発行中っていうのがあるんですけど、
最高の。
これ好きな人は尾道、たぶんめっちゃ理想的なスモールシティというか、文化と歴史がある、自然があるみたいな。
で、どこのお店がおすすめなのかとか、夜の楽しみ方どうなのかとか、
いろいろ教えてくれるスタッフがいるホテルができたみたいな感じなんで、とても良い。
もうオープンしてますか?
今プレオープン的な言い方なのかもしれないけど、もうできてて。
銀行、もっと中国銀行リノベーションの建物、銀行リノベのかわいい感じもあると。
絶対に行こう。
関西の人は気軽に行けるし、一泊、ホテルもちゃんと楽しいから、尾道のみ一泊二日っていうのが、
意外とない気がするんだけど、ありだなっていう感じはします。
瀬戸内海、私も岡山とかすごい好きなんですけど、
06:04
気軽に泊まれるホテル少ないなみたいなのもありますよね。
すごい気合い入れて一泊泊まりたい素敵なホテルはいっぱいあるんですけど。
旅館系に泊まることが多いかもしれないですね。
中国とかそういう鬼ノ道とか広島とか行ったら、
いつもはそういうバックパッカーっぽいところが好きなんですけど、
それこそ見つけられなくて、せっかくだからそういうとこ泊まろうかなみたいなので、
旅館系泊まることが多かったんですけど。
温泉旅行とか兼ねてみたいになりますよね。
ちょうど間がないですよね。
結局岡山とか尾道とか行くときって京都とかと近くて、
日中は割とアクティブに動いてるので、
逆にホテルは気軽でいいのほうがいい。
なんかちょっと問題ない気分になっちゃいますよね。
そうそうそうそう。
ハーバーはドミトリーとかじゃなくてちゃんとホテルっていう感じでバックパッカーさん。
ドミトリールームもあるけどっていう感じなんで、ほんとちょうどよくて。
あと駅が真ん中にあって山が近くて、
ヤメットの海がめっちゃ近いから東西に長いんですよ尾道って。
真ん中に駅があって、西の方の点で尾道優通があって、
優通の先は何もないみたいな感じなんですよ。
東の端ではないんですけど、割と奥の方にハーバーがあって、
その奥も飲み屋とかあるんですけど、
商店街を東西に歩く楽しさみたいなのがあって、
すごいね、街歩きとしていいとこに出てるなぁみたいな感じがして、
すごいよかったです。
おすすめです。
休日を過ごしている。
なんか僕らほんと。
花火もしない。
休まないなぁ。
言ってるなぁ。
家とかではどう過ごされてるんですかね。
確かに。
でもあれじゃあ最近、
前話したかも。
DJベッキー。
話してない。
話してない。
ゲットしまして。
私は詳しくないんですけど、
一緒に住んでるパートナーがレコーディング屋さんで働いてるんで、
DJの練習をするって言って、
正月の元旦に届いてちょっと怒ったんですよ。
なんで今日やねんみたいなこともありつつ、
それで最近はDJの練習をしてます。
自分もしてます。
ちょっと上手くなったらシーキョープやってください。
09:02
是非。
上手くなったらって言ってくれるかもしれないけど。
今結構練習中で。
楽しいの?
楽しいです。
元々音楽好きでずっとやってたのもあるので、
レコード繋げるか電子でやるか迷ったんですけど、
デジタルの。
最近の曲とかはレコード無いやつもあるんで、
だけど逆にアナログでやってみようみたいな。
最近は70年代とか80年代の。
アナログでやってるの?
うん。
リアルレコード?
リアルレコードでやってます。
レコードでDJしてるの?
はい。
それはめっちゃシーキョープでやってほしい。
私まだ詳しくないんですけど、
USBとかでやるの多いじゃないですか。
最近の曲はできないけど、
昔の曲で頑張って繋げてます。
余計難しい。
手で全部私たちがやってるんですけど、
ずっと私バカにしてはないんですけど、
やるまではヘッドホンをずらして、
格好つけてるんだと思ってたんですよ。
だけど本当にやらないとわかんないから、
あの時の自分を怒りたい。
意味があったり。
あれは格好つけてないよっていうのを、
もし、
反省してください。
思ってたら、
反省してるって感じで。
へー。
最近はそうですよね。
なんかちょっと前にね、
DMCの原ちゃんも練習してた。
続いてた。
その後どうなったか。
言ったろ。
どうなってんのって。
見てみたいけど。
いいですね。
ずっといつでもできてて、
家で楽しい。
すっごい小さいボリュームでやってます。
リアルレコードで。
聞いてやってて。
お昼とかはね、
ちょっとだけボリューム上げたりしてて。
いいな。
楽しいです。
へー、なるほど。
200枚くらいあります。
レコード。
家に?
パートナーさんがレコードショップで。
そうです。
そうなんだ。
IKEAのカラックスっていう。
白いやつ。
はいはい。
有名な、
正方形のマスガンもいっぱい並んでる。
へー。
ほぼ生まれてる。
へー。
入ってて。
あ、これか。
レコードサイズの正方形のこの7ね。
カラックス。
へー。
集めてます。
なるほど。
すごい。
知らなかった。
趣味。
来月に来ますまた。
あ、お願いします。
どうすかって。
新着どうですか。
あれからDJはみたいな。
12:00
しっさんは?
私最近料理を頑張っていて。
わっ。
えらい。
料理ちゃんとしてるんですよ。
えらい。
そうです。
で、あのー。
めっちゃ働いてるのに。
そう。
本当に。
いやでもあのー、
平日が本当にご飯作る時間がないので、
うん。
日曜日に作り置きしとこうみたいなのを、
12月くらいから始めて、
そっからずっと続いてるみたいな感じなんですけど。
すごい。
あのー、
いやでももともと料理は、
うん。
小っちゃい頃からしてたけど、
へー。
結構その、手伝いみたいな感じで、
家族の晩御飯作るの手伝わなあかんからさせられてるみたいな感じで、
義務。
うんうん。
別に料理が好きとか全くなくて、
うん。
義務でもう、
いかに早く終わらせるかみたいな、
うん。
法律よくするかみたいな感じだったんですけど、
うん。
料理に対しての向き合い方。
うん。
だから自分のその一緒に暮らしてるパートナーが、
うん。
めっちゃ料理好きで、
へー。
すごいこだわるんですよ。
なんか家にスパイスめっちゃいっぱいあるし、
あ、そのタイプなんだ。
あのそのー、
野菜入れる順番とかもなんか言われるし、
へーすごい。
タスタに入れる具とかめっちゃこだわりあって、
あーなるほど。
カルボナーラするのに、
うん。
なんかソーセージでやったらあかんみたいな。
え、カルボナーラ。
ベーコンじゃないとあかんみたいな。
あ、そういうことか。
で、私はほんとなんか正反対。
うん。
もうなんか早終わらせタイプから、
うん。
なんかカレーとかも全部一緒に入れるし、
うん。
パスタもなんでもええやんみたいな、
うん。
感じだったんですけど、
仲良くやれてるんですか?
そうなんです。
はははは。
で、最初は結構彼がもう料理担当、
うん。
皿洗い担当みたいなもんだったんですけど、
はははは。
あのー、最近長谷川カリってめっちゃ流行ってるじゃないですか、
うん。
私も信じてます。
ははははは。
信じてます。
うん。
ね、言われてるじゃないですか。
言われてる。
で、あのー、一回長谷川カリのハンバーグ作ったんですよ。
えー。
パーマートのやつ。
うんうん。
有名な。
そう、有名なやつ。
バツ出たやつね。
そう。
ふざけて。
そしたら、めっちゃええやんみたいになって。
めっちゃ美味しいですよね。
溜まったんだそこで。
溜まって、
うん。
なんか長谷川カリ何がすごいって言って、
はい。
なんかね、この前あのー、あれ、ドスママスのソーシッドさんと、
ソーシッド。
あのー、福尾匠さんがやってる、あのー、嫉妬としっぽっていうポッドキャスターがある。
ポッドキャスターがある。
うん。
あれで、なんか長谷川カリがやばいみたいになって。
へー、そんな会があったの?
そう。
ははははは。
なんか、長谷川カリさんレシピって、なんかもう、言われた通りに全部守ってやらないと、
うん。
あの味にならないんですよ。
へー。
なんか、ハンバーグにトマトが何個か添えてあって、
一緒に食べたら、めっちゃ美味しいみたいな。
弾力性ないんだ。
そう。で、もうちょっとでも、トマトが何にも変えれない。
ははははは。
トマトじゃないと、絶対あの味にならなくて、
なんかその、
へー。
牛乳の量とかも、
はいはいはい。
なんかもう言われた通りにしないと、
うん。
もうなんかハンバーグの形にならないみたいな。
はいはいはい。
で、料理って本当は、
うん。
15:00
なんかそういう、自分でちょっと創意工夫して、
うん。
なんか実験するのが楽しいものなはずなのに、
うん。
なんかもう料理を、
不可逆的なものにして、
へー。
ハンバーグ作ってるのがやばいみたいな。
へー。
料理の概念を変えてるみたいな。
ははははは。
なんか言ってはって、
へー。
確かにみたいな。
あ、そうなの。実際そうなんですか。
実際まあ、そう。
ほんと言われた通りにやるしかなくて、
うん。
で、なんか私みたいな、
そのなんか料理の楽しさがマジで分からへんみたいな人って、
なんかもう実験しようっていう気がそもそも、
分かんないみたいな。
なかったんですよ今まで。
うん。
分かります。
めんどくさいし。
で、まああの、
長谷川家さんに言われた通りに、
はい。
もうなんか、やったら、
うん。
あ、トマトってこのためにあるんやみたいな。
気づけるんだよ。
そう、気づけるんだよ。
実感してしまうの、そこを。
へー確かに。
へー。
言われた通りにするしかないからやったら、
うん。
なんかその料理って実験するものなんやみたいな。
逆に分かるみたいな。
あー。
だからやっぱ信じることが大事というか。
そうそうそうそう。
途中の過程合ってる?これみたいな。
そうそうそう。
あるけど。
確かに。
トマトだけでいけんの?味付けみたいな。
あ、そんな感じなんだ。
そう。
知りませんでした。
で、なんか、
面白。
面白ってなって、
うん。
そう、でなんか、
私も今までパスタとか作るとき、
ほんまにあの、分かりやすいソースとかしか、
うんうん。
食べたことなかったんですけど、
うん。
なんかそのミニトマトをなんか、
うん。
潰してソース側にするみたいなのを、
うんうん。
なんかやってみるようになったりとか、
なんかね、そういう、
うん。
これを最近してます。
なるほど。
豊かですね。
豊かです。
でもそれ、
なんかその料理習慣なくて、
なくてとか、
あんまりやらない、
前向きにやりたいわけじゃない人が、
それで続くんですね。
楽だから。
まあ、そうですよね。
楽だし、
なんか、
甲斐があるというか、
どんな感じ?
そうそう。
長谷川あかりさんのレシピは、
そう、楽なんですよ。
やっぱ楽なんだ、それは。
そう、楽で、
トマト潰すのだるいけどな。
まあでも、
それさえすれば、
それさえすれば、
うん。
成功が約束される。
トマトを潰したいすれば、
その先にある、
その料理の良さが、
全てわかる、
みたいな感じです。
そう。
あ、そうなんですね。
なんかね、
その突破口が、
全レシピ、
なんか1個だけなんですよ。
なるほど。
そこもポイントっすね、確かに。
これならできるみたいな。
これならできる、そう。
これぐらいなら、
まあできるみたいな。
ああ、ちょっとでも、
すごい興味湧いてきました、
僕。
僕もその、
料理全然しないんですけど、
料理研究家好きなんで、
うん。
で、あの、
自炊の本とか好きで、
自炊しないんですけど、
まあ、しないことも、
お弁当作ったりはしてるんですけど、
あの、
クオリティ上がっていかないんですけど、
うん。
続く、
なんかこう、
生活習慣としての料理が好きなんで、
うん。
あの、
自炊の本とか、
料理研究家の本とか、
料理研究家もやっぱり、
今もだいぶ、
ま、流氏はじめ、
うん。
はいはい。
これでいいんだ、
何入れてもええんですわ、
うんうん。
っていう、
お味噌汁にはあって、
18:00
うんうん。
っていう感じじゃないですか、
うんうん。
完璧をもうやめようみたいな、
うんうん。
で、
あの、
まあどちらかというと、
流氏のYouTube見てるんですけど、
で、
あかりはXでバズってるのを、
うん。
見てる、
たまに。
うんうん。
やったことね、
みたいな感じになって、
うんうん。
ただ、
なんかこう、
インタビューかなんかでこう、
酒が好きみたいな、
長谷川あかりさんが、
あー。
あと割となんかその、
セルフケアじゃないけど、
うん。
こう、
調理工程とか、
出来上がりとか、
味とかも、
栄養価も含めてこう、
割とご自愛系というか、
うんうん。
なんか受け入れてるみたいな、
うんうん。
料理してない人達を見たら、
うんうん。
で、
なんかこう、
流氏とあかりさんはだいぶ、
逆なんですけど、
うんうん。
なんか、
共通項がその、
酒好きの、
うんうん。
ズボラとかその、
料理経験ない人に向き合ってる、
うんうん。
ご自愛料理なんですよ、
うんうんうん。
っていう共通項があるということに、
うんうん。
なんか最近、
なんかコラボ動画を出してて、
うんうん。
へぇー。
流氏あかりの、
うんうん。
めっちゃ面白いの。
へぇー、
なんかね、
今週とかの話なんですけど、
今週はキンキンの、
キンキンですよね。
で、なんか流氏さんが、
いやもうマジで、
水と油ですよねって言ってて、
多分何重にもなんか意味、
通じてるなって気がしてて、
ふふふふ。
なんかその、
流氏のやつは味濃いし、
うんうん。
なんか、
ビジュアルとかなんか、
一口、
なんか自分で言ってたけど、
うんうん。
なんか、
一口目から美味しいみたいな、
うんうん。
分かりやすくみたいな流氏の方。
あかりさんは三口目、
ずっと最後まで美味しいみたいな。
はいはいはい。
最初のインパクトは多分、
流氏の方が強いみたいな。
うんうん。
だから違いますよね。
うんうん。
で、
多分油使ってるのも流氏の方が多くて、
うんうん。
ふふふふ。
あかり少ないみたいな。
うんうん。
水と油やな確かに。
みたいな思いながら、
聞いてた。
でその、
引きのあるのでバズってる流氏と、
引きないのに、
なんかすごい、
ずっとバズってるじゃないですか。
うんうん。
はせがわかりもなんか、
分かりやすく。
うんうん。
なんか、
じゃがりこでなんか、
なんとかにチンしてお湯入れて、
なんかわけわかんねえみたいな、
下品なバズレシピあるじゃないですか。
うんうん。
うんうん。
使いましたね。
ツイッターに。
うんうん。
あれもなんか下品で、
私はおもろくていいんですけど別に。
そういうのじゃない、
こう、
丁寧なこう、
うんうん。
あれXでバズんねえや、
みたいな感じなんですけど僕今、
うんうん。
そのこう、
光と闇、
水と雨みたいな。
ははは。
面白いなみたいな。
でも共通こうそこかみたいなんで、
うんうん。
あの、
ほんと、
つい数日というか、
うんうん。
昨日か今日か見たぐらいの感じだったんで、
うんうん。
で今岸さんのその話、
うんうん。
っていうか、
そうしっとの、
ポッドキャスト?
うんうん。
そんな構築的な料理で、
うんうん。
やってんねえやってすごい面白い。
ははは。
確かに。
なんかね。
うんうん。
やりためてみよう。
ドイヨシハルさんとかあるじゃないですか、
あれってなんか、
料理できない人には、
うん。
できないんですよ。
うん。
逆に?
逆に。
はあ。
でもまずくなっちゃう。
うわっ。
そう。
発見すぎそれ。
へえ。
ははは。
え、
まじで料理できない人が、
味噌汁何でも入れていいやでみたいな、
味噌汁何でもいいやでって言われて作ったやつを、
21:02
うん。
多分、
なんか料理好きなパートナーとか絶対納得しないよね。
ははは。
そう。
ははは。
うわあ。
なるほど。
これ面白。
で、
うん。
その、
リュウジとかあかりは、
うん。
もう、
こうしときなさいみたいな。
うんうんうん。
そうしたらその先の、
なるほど。
彼が言ってることわかるでみたいな。
ははは。
ははは。
そういうことを言われている気がして、
なるほど。
うん。
実際にわかるみたいな。
うわあ。
確かに。
リュウジは、
リュウジはない。
ドイ先生意外とすくってない。
ははは。
ははは。
だから多分ちゃんともう、
毎日作らないといけないとか、
うん。
そういう人はすくっていると思う。
あ、そうですそうです。
うん。
だから本当にあの、
毎日家族のご飯を、
うん。
うん。
作っている人とかの髪。
うん。
うーん。
ちゃんと。
料理できない人の髪ではない。
なるほどなるほど。
わかりやすい。
わかりやすい。
で、
そっちの髪の、
多分、
ほんと対極にいるのが、
そうそうそう。
あかりとリュウジみたいな。
そうそう。
確かに私も、
うん。
長谷川あかりさんのやつ作って、
失敗したことないです。
うん。
ねえ。
心配がないんだよね。
心配ない。
だから言われた通りにやったら。
だからその意欲というか、
苦手だけど、
まあやらなきゃいけないの、
いつかはっていうのは、
ずっと脳裏にあるんで、
レシピ本とか買ってみたり、
うん。
するんですけど、
ことごとく失敗したんですよ。
ははは。
だけど、
うん。
あかりは、
ははは。
信じるっていいんだなって。
本当に。
あかりはすごい。
ははは。
あかりの、
うん。
こうしときなさいって、
なんか盛り付けまであるんですよ。
そうそうそう。
ははは。
フォールがせっかくだから。
そうそうそう。
だから多分、
うん。
なんか写真がめっちゃ、
たくさんされやすいというか。
うん。
なるほど。
あとなんかその、
多分こうしなさいのレシピ本って、
でも結構あると思うんですけど、
うん。
研究家。
なぜあかりだけがっていうのも、
すごい気になってはいる。
うん。
でもそのクリティカルなのが、
1個しかないんかな。
その、
っていうところなのかなとか。
あ、そう。
切り方とかあんま書いてない。
ややこしくないの?
そう、ややこしくない。
ややこしくない。
ハンバーグとか作らへんけどな。
作るの?
作るんすか?
なんかね。
何が?
なん、
なんて言うんすかね。
うん。
なんか調理工程が、
うん。
めっちゃ変わってるんですよ。
うん。
だから、
なのに?
なんか、
面倒くさいとかって思うのって、
うん。
なんかその、
あ、料理ってこういう工程よな、
みたいな。
なんか、
順番に入れてって、
塩コショウ、
ナツメグみたいな。
うん。
なんか、
あ、はいはいみたいな。
それがめんどいね、
みたいな。
はいはいはい。
そのうちの1個がなかったとしても、
なんかちゃんとね、
他の3つもめんどいねみたいな。
うんうんうん。
けど、
あかりはもう全部ちゃうんですよ。
そう、確かに。
その調理工程が。
あー。
だからなんか、
めんどくさいかどうかが、
うん。
なんかよくわからんみたいな。
ははははは。
なるほど。
進めるしかないですよね。
そうそうそう。
でも、
線形には進んでいってるみたいな、
こう複雑さがないというか、
24:01
なんかな、
多層ではないみたいな。
そういうわけでもない。
やってみないと、
なんか複雑さがわかんない。
うん。
でも、
うん。
なんて言うんですかね。
すごい。
まあ、
調理工程は明らかに他のレシピとか
今少ないのは、
ほんとにそうなんですけど、
かつ、
うん。
なんかその1個1個の工程が、
うん。
なんかようわからんから、
ははははは。
めんどくさとか思わない。
あー。
その先を想像してとかないんだ。
なんか合ってるみたいな。
そうそうそう。
うん。
みたいな感じで、
なんかいつの間にか終わってるみたいな。
確かに。
うん。
なんか1個レシピ作ったら、
なんか大体これ使う、
何ていうやつあるんですか。
白ワインとか、
うん。
生クリームとか、
こうなんか、
うんうんうん。
こう、
あかりレシピに出てくる、
うんうんうん。
なんか食材たちがあるんですけど、
うんうんうん。
私の中でもこう、
ディアゴスティンみたいな感じで、
あー。
なんか1個こう、
取得していく。
あー。
あかり、
白ワイン買った。
買った。
進んでいってんだよ、
それを。
これを使い切るために、
またあかりの料理を作る。
あー。
そんな感じだね。
なんかそういう、
似てる、
やっぱこう、
味付けの好みが多分ある、
あって、
うんうんうん。
なんかそれで、
いつも絶対かなりローリー。
うんうんうん。
なんか薬味系の、
構想みたいな。
構想系の印象が、
すごいあります。
もう集まってくるんで、
だんだん。
うんうんうん。
それで、
なんか次はこれ作ろうみたいな、
うん。
その次を見つける、
うんうんうん。
のも楽しい。
うん。
まんまと。
まんまとっすね。
だからそれが多分、
各レシピに1個ずつとかなんですよ。
うんうんうん。
少ない。
今回は白ワインゲットすればOK。
うんうんうん。
次は、
なんか、
確かに。
ナンプラをゲットすればOKみたいな。
うんうんうん。
1個ずつ集める。
なるほど。
ちなみに品質は白ワイン?
品質は白ワイン。
うん。
と、
生姜とかですか?
うん。
あ、生姜ね。
スパイシー系。
まあでもそういう系なら。
ご自愛です。
綺麗なご自愛です。
やっぱり、
集めるのもなんか嬉しいです。
うーん。
いやいや出てこないよ。
リュウジンに白ワインは。
ビールですか?
飲むのは。
飲むのは、
まあニンニク、
ごま油、
味の素。
僕はもうわかりやすく信じてます。
確かに。
うん。
なるほど。
うん。
見てみよう。
うん。
いや、
ちょっと、
次回楽しみな、
話がたくさんあります。
あれからどうなっているか。
確かに。
あれからどうなっているか。
盛りだくさんか。
NHK企画では、
質問や感想など随時募集しております。
それらすべて、
概要欄に記載のメールアドレス、
もしくはお便りコーナーでお送りください。
それでは、
今夜もお休みなさいませ。
おはようございます。
ありがとうございます。