・これがバリア
・ジャーナリング
今回のワード
ジム/エヴァ/シーテッドレッグプレス/ATフィールド/ジャーナリング/マインドフルネス
ーー放送後記ーー
最近しばくんの機材が調子悪くて上手くできないんですよね
それはさておき
また季節の変わり目で布団チョイスができなくて寝つきが悪くなってきてるんですよ。
適温布団みたいなの売ってないかな。
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Song: Wontolla, Kasger & Limitless - Miles Away [NCS Release]
Music provided by NoCopyrightSounds
Free Download/Stream: http://ncs.io/milesaway
Watch: http://youtu.be/aCyQu00rZrM
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Song: William Ekh - Adventures (feat. Alexa Lusader) [NCS Release]
Music provided by NoCopyrightSounds
Free Download/Stream: http://ncs.io/adventures
Watch: http://youtu.be/1TJsN58hv74
感想
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00:03
王様、誰だ?
わしじゃが。
わしもじゃが。
これ、ただの首脳会議。
ヒートテック、まだです。ペーターです。そして、
エアリズム、今です。しばです。
違います。
もうおしまいです。エアリズムは。
もうおしまいか。
もうおしまいですよ。このね、秋、なんて一瞬ですから。
わかってないね。わびさびがわかってないね。
もう、それってさ、秋じゃなくて冬のさ、寒い時期のことをさ、
もう考えてさ、次どうしようかなって思ってるじゃん。
そうだね。
それって四季楽しめてますか?っていう話。
僕は、エアリズムで今、この季節の変わり目の爽やかな秋の風を
下着の中まで取り入れてんの。
トレンドみたいに言うなよ。
四季を感じてるの、エアリズムで。秋の風を取り入れてるの。
秋の風が持つリズムを。
音のソノリティを感じてんの。
そうですか。ただ肌寒いだけだろうが。
ちょっとね、朝とか散歩とかするとブルってくるけどね。
まあ、それも秋。
急にね、夏が。夏の反応が効いてしまったので。
ね、涼しくなったね。
ピンクとかね、いつでも出せるようにしておかないと、一気にきますからね。
衣がですか、まあそんな無難な季節の変わり目トークしがち。
ということで、ラジオスイソーの野音です。よろしくお願いいたします。
お願いします。
この番組は、スイソーの中の野音が見ている夢かもしれないゲーム映画を中心としたサブカルチャーから身近なニュースのレター方面に投稿を展開したいと思ってはいるんですけども。
もう。
私オタクじゃないですか。
そうですね。
どこに出しても恥ずかしいオタクじゃないですか。
恥ずかしいんだ。
恥ずかしい。自分が恥ずかしい。
03:01
で、やっぱオタクって解釈にうるさい。
ここの描写はこういうものであったりとか。
解釈というか、あ、あれってああいうことなんだみたいなのをちゃんと理解をしなくちゃ作品を味わえたとは言えないんじゃないかみたいな。
事にうるさいのがオタクである。
はい。
例に漏れず私もそうである。
だから、作品の描写が納得できたときに真に作品を理解したときであるというふうに思うんですね。
この間ね、スッと自分の中に納得できた瞬間があって、ある作品のことが。
はいはいはい。
やっぱ実体験を通して作品を理解できるみたいなこともあるわけですわ。
っていうのがあって、この間、私の日常的に行くジムがあるわけですよ。
はいはいはい。
で、足取りしなきゃなって言って、足のマシンとかから行ってくわけですな。
強制足開きマシンみたいなやつとか。
ああ、うち足のももの内側と外側やるみたいな。
やめて、そんなに開かないで。
って思いながらやるやつとか。
ガバッってやるやつとか。
ガバッね。
やめて恥ずかしい。
いいじゃないか。
あのマシンとか。
足曲げ、足曲げのやつとかね。
足曲げ、90度から伸ばしてこう。
そうそうそうそう。
スクワットをこう座りながらやるみたいなやつね。
そうそうそうそう。
シーテッドレッグプレスって言うんですか?
ああはいはい、レッグプレスみたいな。
座りながらスクワットができるみたいなやつだね。
みたいなやつ。
まあやってたんですけど、まさにシーテッドレッグプレスをやってたときなんですけど、
ちょっと前に行ったときに、そのシーテッドレッグプレスの横を置いてあるとこの、
横というか前か、足を置いてこうスクワットするわけなんだけどさ。
そこの裏側が壁になってて、こう必要なわけよ、一枚壁を挟んで。
そこが穴開いてて。
えー。
だからこう、まあ重いものにこう重りをつけてスクワットしてた方も足が多分外れちゃったのか、
多分勢いよく踏み抜いちゃった人がいたんだろうね。
結構な穴ってこと?
あ、もう、あのー、そう。
メゾン一刻みたいな穴。
隣の人と行き来ができそうみたいな。
通り抜けフープみたいな穴ができてるわけ。
大人一人は通れそうなのがあって。
はいはいはいはい。
おそらく状況的に、このシーテッドレッグプレスでスクワットした人が、
06:00
ズバッ!なんだろうな、みたいな場所だし、
踏み抜いたんだろうなーみたいなのができて、
あー、修理とかさ、大変だよなーとか思って。
まあ意図的じゃないんだろうなと思いつつも、
あーそんな大変だなーとか、スタッフの人ここのなんかやるんだろうなーとか思ったのがちょっと前。
で、つい先日、まあいつも通りまた行って、
またこう、えへへ、いいだろうな、いいだろうなマシンをやってたりとかして、
また足トレの。
足トレの日と思ってそれをやってて、また私シーテッドレッグプレスに乗ってたら、
そこの壁、穴が見えなくなってたんですよ。
ほー。
工事したのかなーと思ってよーく見ると、なんかポスターがなんかで、
埋めてるというか塞いでる。
はいはいはい、よくあの実家とかでなんかやってるところを見るやつだね。
そうだね、見えなくする。
まあ実際に確かにそこ見えなくすればええ修理ではあるからさ。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
あーそっかそっかと思って。
なんかよく見たらそのポスターの絵柄というか写真?なんだよね。
うんうん、写真?
写真?なんかフリー素材っぽい写真なんだけど。
はいはいはい。
絵柄で、もう生まれたての赤ちゃんの絵柄なの。
な、な、な、なんのポスター?
ポスターというか引き伸ばして印刷して、
赤ちゃんの写真が?
赤ちゃんの写真が。
うんうんうん。え?
で、その下に文字が書いてあって、
壁に足をつけないでね、みたいな。踏まないでね、みたいな。
あーはいはいはいはいはいはい。
注意書きみたいなのがあったんだ。
そう、注意書きポスターみたいなのと、たぶんその壁埋めを兼用している紙みたいなのが貼ってあったわけ。
うんうんうん。
で、まあもともと踏まないし、壁をね、っていうんだけど、
まあ場所的にこうつるっと行って踏んでしまう人もいるからの処置だと思ったんだけど、
赤ちゃんの写真はさ、踏めないじゃん。
そら。
踏みづらいよね。
踏みづらいじゃん。
うん。
こう、感情的にというか倫理的に。
うんうんうん。
そら踏めねえわな。
と思って。
あーこれがこう、心理的なバリアというか、倫理的なバリアなんだなと思って。
うん。
と思った時に、はっ!と思ったんだよね。
あ、これがエヴァンゲリオンでいうところの、
エーティフィールドなのではないか。
あー。
心の壁、心理的なバリア。
確かに絶対にこう、もう近づけもしないわけじゃん。
09:04
うんうんうん。
し、触れることが絶対にできないわけ。
無理だから。
これがね、あの、エーティフィールドなんだと思って。
はあ、エーティフィールドが展開されてたんだ。
そう、私のジムの壁には赤ちゃんがエーティフィールド展開してるシーテッドレッグプレスの横に。
と思い、まあ昔の作品でありますが、また一つ作品について深く知ることができたな。
絶対違うよ!絶対違うよ!
フジは踏める?
へえ?その向こうに更衣室があるのなら、まあ、手段は選べないんじゃない?
違うリンディが欠けてんだよ。
なんで赤ちゃんを踏めないのに覗きはできるんだよ。
涙を流しながら僕は更衣室の壁の穴をくぐるだろうね。
赤ちゃんを踏み抜いて。
僕は赤ちゃんを、なんて最低な人間だって言いながら更衣室にハイハイしながら。
僕は、僕は最低な人間だ!じゃないんだよ。
シンジ君、ダメよ!
シンジ君、やめなさい!
シンジ君、更衣室には入っちゃダメよ。
痛いんだ、僕は。
シーゼットレックプレスに乗りなさい、シンジ君。
僕は嫌だ!足トレもしたくないよ!足トレなんかしたくないんだ!
それは、あの、きつい足トレをこれからやるトレーニングの姿だね。
そう言いながらも、あの、やるから。ちゃんと。
足トレしないのであれば帰れ。
で、足トレしてフラフラになっているところに、おめでとう!
他のトレーニーたちが、おめでとう!おめでとう!って。
おめでとう!
おめでとう!
全ての筋肉、感謝!
ありそう。
すごくありそう。
筋肉質エヴァンギリムではなく。
エヴァを理解したと。分かったと、エヴァが。
また、平成のオタクが、エヴァを今さら理解し。
なるほど、あんのそういうことだったのかなって思いながらね。
まあまた、今日もスクワットしに行くわけでございます。
頑張ってください。
目標をセンターに入れて、スクワット。
12:07
水槽の脳とは、あなたが体験しているこの世界は、実は水槽に浮かんだ脳が見ている夢なのかもしれない。
という哲学の世界で対応される試行実験です。
この番組は、そんな番組ではありません。
水槽の脳。
突然なんですけど、僕って結構夏に気分が落ち込みがちな方で。
だから、たぶん涼しくなってきて、やっと回復というか、本調子になるのかなとちょっと思ってるんだけど。
この夏、何が辛かったかって、仕事が辛いっていうのもあったんだけど、
毎日毎日、むなしいというかさ。
振り返ると、ただ空っぽのまま夏が終わったみたいな気持ちがしてて。
何かここ数年そういうところがあるなって思っていて。
単純に仕事が忙しいとか、そういうので時間があっという間に過ぎていくとかなら、それはそれでいいんだろうけど。
仕事以外何してましたかっていうと、何かこう、いまいちパッと出てこないんだよね。
何してたっけなーみたいな。
でも割とこういう人って多いというかさ、やっぱり働き始めると仕事がもう週に5日とか1日8時間。
常にそこにある仕事っていうものを無視はできないじゃん。
逃げることを許されない。
適当にやるとしても。
だからこそ何か3月4月頃になるとさ、社会人の人がさちょっとイキってさ、社会人にこれからなる人とかにさ
何かおめでとうございます懲役40何年ですみたいなさネタをよくやるけどさ。
何かこのまま毎朝毎朝何か今日は休みたいなとか思いながらさ、もう自分の中に降りてくるんだよ休む理由が。
何かちょっと今日熱っぽいかもなとか何か頭痛いなとかお腹痛いし30分ぐらい遅れようかなとかいろいろ考えてくるのを
毎朝こう振り切って見なかったことにしてその自分が思いついた休みの理由を出社したりさ仕事したりするんだけどさ
これって何かやっぱしんどいな仕事ってすごい嫌だししんどいなと思ったんだけど
じゃあどうすればいいのかって言われるとどうしようもないじゃん
15:00
多分何の仕事しても嫌な部分はあるし
そうだね
よく言われるとして仕事ってそういうもんだろうって言うけどさ
じゃあそれを耐えるだけってさ特に僕らみたいな独身でってなるとさそんなに頑張る理由なんてないじゃん
なんかちょっと引いてみちゃえばいろいろ欲しいものとかさいい暮らししたいとかあるかもしれないけど
そういうの全部捨てれば自分が頑張る意味ってないじゃんみたいなのを思っちゃって
じゃあ僕が今後この仕事をしていくにしてもさなんかやっぱり年齢上がっていくにつれて
立場とかも上がっていきたいし収入も上がっていきたいしみたいなのはそれでもやっぱあるしそうすべきだと
なんとなく思ってて
じゃあ仕事をどうすればいいんだと思って
いろいろこうなんか仕事に対しての考え方変わる方法がないかなと思って試したんだよね
仕事やその自分の日常への考えが変わる
医療的なものからさカウンセリングみたいなのとか
あとちょっとこう人によっては拒否感感じるかもしれないけどマインドフルネスみたいなさ
瞑想みたいなやつとかいろいろ最近あるじゃん
結構そういうのをいくつか自分の中で試してみたりして
その中でちょっとねこれ何かその丸々解決するわけじゃないけど自分の悩みが
なんか一歩進んだなっていう感じがしたのがジャーナリングっていう
司法なんだけど聞いたことある?
いやーないかな
なんか単純に言うと日記みたいなものなんだよね
ただひたすら自分の中の考えとか気持ちとかを書くだけ誰にも見せずに
ただもうひたすらずっとこう自分の思ってることを文章の繋がりとか
うまく書くとかも何も考えずにひたすら書いていくだけみたいな
のをこうやってみて
なんかその昔の研究でそれをやると心身の健康が少し良くなるみたいなのがあるらしくて
やってみて別にその心身の健康は特に感じなかったんだけど
なんか仕事が嫌とかなんか虚しい毎日っていうので
止まってた考えがもうちょっと先に進んだっていうか
仕事が嫌だって言うけどじゃあ何が嫌なのかとか
日頃虚しいって言うけどじゃあ何が虚しいのか何で虚しいのかみたいなのが
どんどん細かく自分で書けるようになってきて書いていくと
自己分析として
そうそう自分が言葉にできてなかった気持ちがだんだんとこう書くことで分かってきたみたいなのはあって
気持ちの整理つけるのにはいいんじゃないかなと思って
18:04
たまに続けてるんだけどやってみて思ったことが
仕事の嫌さが何か自分で考えた時に
僕の中ではなんだけど仕事が嫌だって言うより仕事がなんか怖いっていう気持ちだったのね
感じたことある?仕事が怖いって
怖さのあれが分かんないのどういうこと?
もうちょっと詳しく話すと嫌だな嫌だなと思ったんだけど何が嫌なのかってバーって書き出していくうちに
僕仕事に怯えてて多分何が怖いかっていうのを言うと
例えば一個が期待に応えられずにがっかりされるのが怖い
誰しもあると思うんだよね仕事で任された仕事がちょっとうまくいかなくてとかさ
この歳になってもこれできないと思われたくないみたいなのとかさ
っていうのが一個
あとそれと似てるんだけどできない自分と向き合うのはすごい怖くて
この歳になると日常の生活でやることってだいたいとりあえずはできるじゃん
なんか特に何も新しいこととかしたり考えなければさ
なんかこう自分が失敗するようなことにチャレンジすることってないじゃん
なんか料理もさ作れる料理作ってさ洗濯や掃除なんて別にミスも何も自分の中ではあんまりない
かったりするだろうし
ただなんかこう自分ってまだまだできないこといっぱいあるんだっていうのと向き合うのが結構怖いなって
いうのもあって
それ以外に単純に人から怒られるのが怖いとか
やっぱ仕事だからさ品定めって言い方悪いけど
この人はどんな価値をなんか提供してくれるのとか
この給料でその仕事なの?みたいな品定めされたりするのが怖いとか
あとこうやっぱり他の人と一緒に仕事してて
同い年とか年が下とか
いろんな自分より後から入ったとか
そういう人と実力の差が出てきちゃうとかさ
同期なのにあの人は仕事ができて自分はできないとか
人とのこう実力差に晒されるのって結構怖いなっていうのが
僕の仕事が嫌っていう気持ちの結構な大半を占めてて
なんか意外とこれあるんじゃないかなと思って
仕事が嫌だっていう気持ちのままでいくと
僕の中ではなんかできない仕事じゃないけど
めんどくさいから嫌なのかなとか
21:01
仕事だからこそ嫌なんだろうなぐらいで止まってたんだ考えが
自分は仕事こういうところが怖いんだっていうのが分かるにつれて
じゃあどう対処していこうかなみたいな気持ちに慣れたというか
なんかこう例えば人と比べるのは怖いとかそういうのを
僕は結構職場の人に言っちゃうようにして
自分がこういうことが怖いんだって分かってからは
仕事振られる時もちょっとなんか
自分の今までやってきた範囲よりちょっと難しい仕事なのでみたいな
多少不安はあるんですよねみたいなことを言ったり
そうするとそれを汲み取ってある程度動いてくれるみたいなのもあったし
そうじゃないにしても自分は怖いだけなんだなって思うだけでも
嫌だなやりたくないなしょうがないやるかっていう気持ちが
今では怖いけどちょっとここは頑張るしかないかなみたいな
嫌なことをやらされるっていう気持ちから怖いけど立ち向かおうみたいな
なんか気持ちの整理がついたっていうかがあって
僕はすごいジャーナリングでこの仕事に関してはすごく
今までの仕事に対する考え方から少しステップアップしたみたいなのがあるから
ぜひやってほしくて
でなんかさっき言ってた日々が虚しいみたいなところも
ジャーナリングしてるうちに自分の中で答えがついたのは
寂しいんだなっていうことだったのね
大人って意外と寂しいなって
なんかやっぱり大人になるとさ
自分で好きなとこ行けるし好きなことできるからさ
なんか自由で充実して楽しいって勝手に思ってて
で友達もそりゃいるしさ大人になったって今でも
でもなんか違ったなって思ってて
これも昔は僕は自分って結構一人で一人遊びができる方だし
あんまり人といなくても大丈夫な方だろうな一人で過ごせる方だろうなって思ってたんだけど
ジャーナリングして書いていくうちに
結局僕がそのゲームとかやる時も大体人誘ってやってるし
一人であんまなんかしないなっていうのを持って
何か一人でする時もさ
そのことを人に話すことを想像してワクワクしたりするんだよね
24:04
あと人に勧めたいとか
そういうなんかその自分で寂しいなんて今まで思ってなかったけど
実は自分は寂しかったんだみたいに
自分のが理解できてなかった気持ちに気づくっていうのに
すごくこのジャーナリングが僕は役立ったからやってみて
やってみてなんだね
やってみてほしい
何かしら何でもいいと思うんだ
自分の悩んでることをお題にしてもいいし
本当にその日のこととか思ったこと何でも書いてもいいと思うし
意外と発見があって
特にそういうカウンセリングもまあいいのかもしれないけど
カウンセリングってやっぱ相手がいるからさ
どうしても自分のことよく言いたいとか
そういうのって出てきちゃったりするし
あと瞑想とかって結局考えてる
自分の気持ちに向き合いはするけど形にならないっていうのが自分に合わなくて
なんか振り返ってこういう気持ちだったんだみたいに見られるのもいいし
僕は最近はこういう話をするネタ調と含めて書いてもいいかなとか
ちょっと思い始めてるんだけどさ
興味湧いてきた?
あんまり深く悩まないタイプだからさ
はいはいはいはいはい
非常に楽天的なところがあって
そうなの?僕結構悩む方だと思ってた
言い方は悪いけど
どちらかというとこうなんか
うじうじする自分が嫌だみたいなタイプだと思ってたからさ
うじうじするけど
自己反省とかめちゃくちゃするんだけど
そこで終わるかな
反省して結果が出て終わるってこと?
それを次生かすから俺は絶対に
なんか目の前の悩みとかっていうよりもっと大きなところに使った方がいいのかなと思ってるんだよ
例えば人間関係でなんか失敗しましたっていうのを吐き出すとかだったらいいかもしれないけど
なんかそう人間関係に対して自分がどういう考えを持ってるのかとかいうのを整理するっていうイメージかな
まあ多分いつかね必要になったらやってみてほしいなと聞いてる人にも思うんだけど
意外とやっぱ自分の気持ちって自分でわからないと思うんだ
わかってるつもりでいるけど
わかってるつもりがほとんどだからね
27:03
なんで悩んだ時はちょっとめんどくさいけど書いてみるとすごいスッキリすると思う
僕ももう仕事が怖い仕事が怖いってノートに書きながら
うーって怖いよ仕事怖いよって書いていくかってやってたんだけど
単純にじゃあ仕事が嫌でノートとか書くのはめんどくさいです仕事が嫌なのだけなんとかなればいいですっていう人は
僕のおすすめは仕事嫌だっていうのを布団の中で
布団に車って思いっきり10分ぐらい暴れて布団の中で赤ちゃんみたいに
もう行きたくない行きたくない行きたくないっていうのを10分やって
そうするとスッてスに戻るから突然行くかみたいな
ぜひ仕事私生活なんかもやもやしてる人にジャーナリングおすすめですやってください
水槽のの番組でメッセージを募集してます
メールアドレスは水野ラジアットマーク gmail.com
水野ラジアットマーク gmail.com
または番組公式x当てアカウント
アカウントtmまたはハッシュタグ水野をつけてポストしていただきますと
番組で紹介させていただきます
その他諸々のyoutubeだったり何だかんだりコメントなり何だかんだり募集中です
コーナーは何回やっていいんじゃない
皆さんからの便り最近少ないので待ってます超待ってます
ということで今回はそんな感じでお送りしていきましたがいかがでしたでしょうか
これ言っていいのかな
僕の方の機材の問題で止まりすぎてつらい
最近ね調子が悪いんで君のパソコンが
パソコンなのかソフトなのかわかんないけどちょっとね
もうちょっとちゃんとしたいと思います
毎回毎回話を止められて話の腰を折られて私がイライラしてますよ
今日は特に3回ぐらい止まっちゃって3,4回
話の腰がポキポキポキポキ
生体じゃないんだからさ君のパソコンは
30:01
収録が怖いよ
書いとけ書いとけ
音回りでちょっとトラブルとすごく冷静に詰めてきて嫌だとか書いとけ
怖い怖い怖い
マイクの位置悪いんじゃない
録音止まっちゃって
多分だけどさ更新時点では誰ももういじってないと思うんだよ
もうすでにいじってないんだからさ
みんながいじらなくなったら旬回るから
僕はもう次見てるの何かわかる?
僕次丁寧な暮らし見てるから
多分2代目のin livingが来る
来るんじゃねえのわかんないけど
きっと出てくるだろうよああいうのは
僕はもう何年後かわかんないけど
それなりの中年になって僕が何十年経って
そしたらまた来た犬系彼女に乗って犬系老人犬系中年として
ただの厄介なおっさんやないか
不自然に絵文字やハートを入れたカタカナのネを入れて
ごめんねごめんね汗汗
ただのおっさん文章がきついよただのおじさん
もう撮らない
ということでそれではまたお会いいたしましょう
バイバイ
31:51
コメント
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