ヒプノセラピー(前世催眠療法)を受けてきたよ〜
2026-10-10 13:25

ヒプノセラピー(前世催眠療法)を受けてきたよ〜

◽️内容
本日は初めてヒプノセラピー(前世催眠療法)を体験してきたお話をしています。

【タイムスタンプ】
ヒプノセラピーを知り、体験を決めた理由
事前Zoomで催眠のかかりやすさをチェック
中世ヨーロッパの前世?不思議な情景
牢獄から戦争、街の再建へと続く物語
人生の使命や目標を探るため2回目へ
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感想

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どうも、すぎひろです。
今日は、ヒプノセラピーを受けてきたよ、という話をしていきたいと思っております。
皆さん、ヒプノセラピーって知ってますかね?
私は、つい最近まで全然知りませんでした。
これ何かというと、いわゆる催眠療法ですね。
催眠術的な、そんなようなものになります。
これ、何で知ったかというと、
昨日、私、コラボライブを黒井さんとさせていただきました。
黒井さんとは、今、築地でセッションさせていただいているんですけれども、
その際に、ちょっと雑談みたいなときに、
今度、東京っていつ来るんですか?みたいな、ちょうど話をしたときに、
今度、ヒプノセラピーを受けに行くので、そのときに東京来るんですよ、みたいな話をしたんですよ。
私は、ヒプノセラピー、何ですか?みたいな、そもそも言葉すら知らなかったんですよね。
それで話を聞いたら、いわゆる催眠療法ということで、
黒井さんが受けているのは、前世、その記憶というのは、自分の潜在意識の中にあるというところから、
その潜在意識というのを呼び起こす。
それで、自分が元々、今世の中で忘れているミッションだったりとか、そういったところを呼び起こしたりだったりとか、
あとは、ハイアーセルフって言って、魂の自分というか、自分のことを客観的に見る自分みたいな、
そんなようなところから、今の私に対してアドバイスを、その催眠療法の中でしてくれる、みたいな、そんなようなものになります。
ぶっちゃけ言うと、私、一昔前、本当数年前だったら、いやいや、そんなの信じませんよ、みたいなところもあったりとか、
っていうのはあったんですけど、ただ、いわゆる催眠術的なところ、
そういうのって、実際にはやられている方はいるし、それで、そもそもどんなものなのかな、みたいな、そんなようなところとは興味があって、
私、性格的に、とりあえず、やったことないことはやってみたい、みたいな、そんなようなところもあるので、
まずは、そこって、やらないで、いや、なんかそれって怪しいんじゃない、みたいな、
そういうようなことは、考えずに受けてみようかなということで、
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黒井さん経由で、その方を紹介していただいて、というような経緯があります。
このヒプノセラピーなんですけど、これ最初からいきなり受けるというわけでは実はなくて、
事前にZoomでその方とセッションというのをやりました。
このセッションの意図というのは、まずはどういうものなのかというのを説明いただいた、というのがまず一点あります。
もう一点は、このヒプノセラピーをかかりづらい人、かかりやすい人というのがいるらしいんですよね。
特に男性は非常にかかりづらいらしいんですよ。
やっぱり男性の方が頭で物を考えるということはしてしまうことが多いんですけど、
やっぱり催眠にかかりやすい人って、どちらかと言ったら直感的な人だったりとか、そういった方だったりとかの方がかかりやすいというところがあります。
それで、まずZoom会議の中で、かかりやすいかどうかというようなところ、
いろいろと指を重ねて、目をずっと見て開くかどうかみたいなことだったりとか、何個かいろいろとやって、
それで、私、杉島は比較的かかりやすい方だというような結論になりました。
人によっては全然かかりにくいという方もいらしくて、
その方には、私も今回事前に宿題みたいなのをいただいたんですけども、
催眠療法をかかるときにリラックスして、音楽を聴いて、リラックスした状態の指示みたいなのをいただくんですけど、
それが事前にアップされている動画を見て、実際にそれをやってみて、練習してくださいみたいな話をいただきました。
これも私は一回のセッションで、次やってみましょうかって話になったんですけども、
人によってはこれを何回も練習して、何回かズーム会を重ねて、大丈夫そうだなって言ったら本番をやると言った、そんなような方もいらっしゃるそうです。
今日は午前中にそれを受けたんですけども、結論から言うと、まだまだ私は頭で考えちゃっているところがあるので、
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かかった具合としては一回目としてはそこそこぐらいな感じだったんです。
それはやっていただいた方も折り込み済みみたいな形で、男性の一回目としてはまあまあだったというような結論でした。
実際にどんな感じだったかというと、最初にその方とオリエンテーション的な話をした後に、
リラックスできるようなリクライニングのソファに座って、目を隠して、
リラックスした音楽を聴きながら、その方がいろいろと話をしている。
それに従って、どんどん深いところに入っていくみたいな、そんなような感じでした。
その中で、扉を開いて前世のところが、今どんなふうに見えますか?みたいな質問をされるわけですよ。
本当に入っちゃう人は、その時点で自分が喋っているのか誰が喋っているのかよくわからない状態になるんですけど、
私は自分で喋っている感覚は普通にありました。
ただ、話を聞いている時、例えばどんな情景が浮かびますかとか、あなたは今どんな人ですかとか、
そんな話の時に、自分の中で、ちゃんと情景みたいなのが浮かぶような感じでしたね。
私は、中世のヨーロッパみたいなところで、男性だか女性だかわからない感じの人だったんですけれども、
暗い街なんですけど、石畳で石造りの家が立ち並ぶ街を迷っている情景だったりとか、というのが最初に浮かんだというような感じでした。
そこから、掘り進めて、例えば何でそこにいるのかというところで、一旦記憶を逆回しして、
何でそこにいるのかというようなところの話を、質問をしてきたりだったりとか、
というのに対して、私は何か設計をしているんだけど、それを無理やりやらされて逃げてきたみたいな、そんなような感じで浮かんだりとか、
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その後、牢獄に入れられてたりとか、そんなような話が自分の中で出てきて、
最終的には戦争みたいなのが起きて、焼け野原になって、街を再構築するようなところに手伝って、
最終的にはその街の英霊だか市長だかみたいな感じになっているみたいな、そんなようなのが自分の頭に浮かんだというような感じでした。
ただ、自分の頭の中、そこの浮かぶ中というのは、絵は浮かんでいくんですけど、そこを自分の中で話を繋いでいっているような、そんなような感覚はありましたね。
その絵が浮かぶこと自体は自然に出てきたんですけど、そこを話が、これこうだよな、みたいなところは自分で考えていたみたいなところがあるので、そこはまだまだ健在意識があったような、そんなような感じでした。
最後に高次元の自分、ハイヤーセルフになってアドバイスをしてくださいみたいな質問をいただいたときなんですけど、私最後の方をめっちゃトイレに行きたくなっちゃったんですよ。
実はトイレは結構近くて、一応始まる前にトイレに行ったんですけど、トイレが近くなっちゃって、自分で喋っているんですけど、やっぱりそこのところで自分のトイレに行きたいなというのが結構邪魔をして、そこはあんまり健在意識で話しているというか、自分が今思っていることを言っていただけみたいな。
そんなような感じでした。
終わって最終的にその方とお話しさせていただくと、男性の1回目としてはまずまずだねというような感じでしたね。
最初に予告いただいた通り、男性はなかなか最初から没入してみたいなところはなかなか行かないそうなんですよね。
そういったような形なので、私は今回2回目も来月に受けようかなというふうに思っています。
なので少し自分のところでこういった体験をして、自分の深掘りをしていこうかなというふうに思っています。
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そもそもなんでね、最初は興味半分で受けたというところはあるんですけど、
じゃあこれ2回目もやろうかという理由としては、私って人生の中であまり目標みたいなのがないんですよね。
自分が今今後どうしていったらいいのかとか、自分の使命みたいなところがわからないので、
そういったところが深掘りできるというのは、自分が目標を立ててそれに対して進むと多分私はいろいろと進んでいくんじゃないかなというところもあるので、
そういったところが今後自分の手助けになるかなというところで、今回2回目も受けてみようといったようなことになります。
なのでまた11月の後半に2回目受けますので、またその時に感想を配信したいと思っております。
本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
今日の話がちょっとでもいいなと思っていただけたら、いいね、コメントをフォローしていただけると嬉しいです。
あなたのキャリアと未来をもっと輝かせるために杉浦でした。
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