噛めば噛むほど味が出るスルメ体質の人は自己紹介に瞬発力が無いだけ
2026-10-13 06:54

噛めば噛むほど味が出るスルメ体質の人は自己紹介に瞬発力が無いだけ

■内容
本日は五十嵐花凛さんの「プロマネ講座」のグルコンであった自己紹介の話から
噛めば噛むほど味が出るスルメのような方は実は自己紹介に瞬発力がないだけであって
訓練すれば改善できるという話をしています。

■タイムスタンプ 
オープニング
あなたは噛めば噛むほど面白いスルメのような人と言われたことはないですか?
プロマネ講座での自己紹介の話
スルメ体質の人は自己紹介のときに瞬発力がないだけ
いつも同じ自己紹介をしていてはダメ
よく考えたら転職などの面談ではちゃんとやっていた
まとめ
エンディング

#プロマネ講座レポ
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サマリー

第一印象は薄くても、知るほど面白さが伝わる「スルメ体質」の人について話す。いがらしかりんさんのプロマネ講座で聞いた自己紹介の話をもとに、相手の関心に合わせて自己紹介の引き出しを変える瞬発力が重要だと説明する。話し手自身は転職やITコンサルタントの面談で、相手の課題に合わせた鉄板ネタを3つほど用意し、実績を伝えてきたという。スルメ体質は変えられない性質ではなく、場数と準備で自己紹介の瞬発力を鍛えられるとまとめる。

スルメ体質と第一印象
どうも、ITコンサルタントでGallup認定ストレングスコーチのすぎひろです。
はい、今日はですね、知れば知るほど、噛めば噛むほどね、よくその人の面白さがわかるスルメ体質の方ってね、いらっしゃるかなという風に思っております。
私もね、よくそういう風に言われるんですけど、今日はね、そういう方にですね、ちょっと聞いてもらいたいなということでですね、お話をさせていただきます。
このチャンネルでは、会社員から起業したすぎひろのリアルを、企業、お金、AI、ストレングスのテーマにお話をしております。
はい、今日はですね、皆さんもですね、最初の第一印象は薄いんだけど、色々とその人を知っているうちに、どんどんその人のことが面白いなってなったりとか、そういったことを言われる方がいるんじゃないかなという風に思っております。
はい、そんな私もよく言われて、最初のうちあまり印象はないんだけど、噛めば噛むほど面白いなって思われるようです。
はい、私自身はあまりよくわかってないんですけれども、そういう風に言われることもあるんですけれどもね。
これね、私的にはもうなんかね、しょうがないかなみたいな感じでずっと思っていたんですよ。
でもね、実はちょっと違うんじゃないかっていう話を今日はしていきたいと思っております。
相手に合わせて自己紹介を変える
はい、これはですね、私がですね、今ですね、いがらしかりんさんのプロマネ講座というのを受けておりまして、
この日曜日ですね、グループコンサートというのがあったんですけど、その中のお話の中でですね、初めてリアルで行く場所、
特に知り合いがいないようなところですね、そういったところで、イベントとかそういったところでですね、
いろんな方とお会いするときに自己紹介みたいなことをすると思うんですよね。
ちょっと会って、自分どんなことやってますみたいな、そんな話をするときの話をしていると。
その際にですね、いつもいっぺん当の中で自己紹介を自分でしてませんか?みたいな話をちょっとありました。
はい、皆さんどうですかね。私もですね、結構、例えばどんな仕事してますか?
ITコンサートやってますみたいな話をしたりとかするんですけど、
なんかね、それって確かにっていうところなんですけど、通りいっぺん当で自己紹介したとこで、
例えばその人はですね、ITコンサートなんて言っても全然興味ないよみたいなことだったとしたらですね、
それでお話し終わっちゃったりとかしますよね。
そのときに加藤さんが言ったときのお話だと、やっぱりその方を見たりとか話を聞いたりしたときに、
いろいろね、自分の自己紹介の引き出しというかですね、その場その場で自分の進発力を変えていくというのが結構重要だと。
それでその人に興味を持ってもらうというのが非常に重要だなというようなね、そんなようなお話をしておりました。
例えばですね、私だったら普通のITコンサートとかやってても大体の方は興味なかったりとかするんですよ。
個人で自分でやっていたりとかすると、自分のどういうところの強みがあるかみたいな話したときに、
ストレングスファインダーのお話をしてみたりだったりとか、あとは人によっては投資だったりとかそういった興味があるときに、
そういった投資の話をしてみたりみたいな、そういったところって必要なのかなというふうに思っております。
これも結構なんか進発力で、その場で臨機応変に、こういうところに興味がありそうだったりとかね、
そういうのって瞬時に目を開けてそれをやっていく。結構これって爆発っていうかね、そういった鍛えるっていうのが結構必要なのかなというふうに思っております。
そういったところで初めて会う方と話してみるっていうのは結構重要かなというふうに思っております。
面談で使う鉄板ネタの準備
これよく考えたら私、実は転職だったりとかですね、今だと仕事の面談みたいなのがあるんですけど、
そういうときに実はね、結構ちゃんとやってるような、やってるんだなっていうふうにね、そんなようなことを実は思ったというところがあります。
これどういうことかというと、私の場合は転職ね、今自分で起業してますけど、その前に5回やってるんですよね。
あとITのコンサルタントの仕事っていうのはそのプロジェクトに入るときにですね、面談みたいなのが結構あるんですけど、
そのときにですね、やっぱりその方に興味を持ってもらうように、私こういうことやってましたよみたいな話をその面談の中でかいつまんでお話をしなきゃいけないんですよね。
そういったときにどういうふうにやってるかというとですね、自分の鉄板ネタみたいなものを大体3つくらい用意しておくんですよ。
その中からですね、大体プロジェクトだったりとか会社さんだったりとかっていったときに、こういったところが困ってるみたいな話って事前に聞くことが多いんですよね。
だったりとか、そういったときにですね、自分の鉄板ネタとして、例えばですね、システムの移行で困ってますみたいなお話があったときに
私はこのプロジェクトで3ヶ月でこの移行を終わらせたんですよみたいなね、そんなような話が一応鉄板ネタとしてあるんですよね。
そういったところをですね、話すとですね、興味を抱いていただいて、結局ね、結果的に最後に繋がるみたいなことが結構多かったりとかするんですよね。
というか私は、面談では基本的にはほぼほぼ落ちないんですよ。
そういったのを考えるとですね、やっぱりこれ仕事のときとプライベートとかね、もっとオープンなところでのちょっと違いのところはありますけれども、
自分の中で鉄板ネタみたいなのを用意しておくというのがですね、実は大事なのかなというふうに今回感じました。
自己紹介の瞬発力は鍛えられる
はい、今日のまとめなんですけれども、まずはね、今までね、あなたは噛めば噛むほど面白さがわかるスキルに対する、これに対してね、
実はどうしようもないっていうふうに思っている方も多いんじゃないかなと思っているんですけど、実はそんなことはないですよ。
ただ単にですね、あなたのですね、自己紹介の進発力がないだけだったというね、そんなような話をさせていただきました。
はい、そしてですね、それはね、鍛える、もちろんね、鍛える場数っていうのも大事なんですけど、
自分でですね、鉄板ネタみたいなのを用意しておくとですね、その進発力がね、上げられるんじゃないかなというふうにね、思った、そんなような話になっております。
はい、本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
今日の話がちょっとでもいいなと思っていただけたら、いいね、コメントフォローしていただけると嬉しいです。
あなたのキャリアと未来をもっと輝かせるために杉浦でした。
06:54

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