【コラボライブ】占い・スピ嫌いだった僕がドハマりているロジスピ人材
2026-10-09 1:15:56

【コラボライブ】占い・スピ嫌いだった僕がドハマりているロジスピ人材


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感想

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00:03
はいどうも、すぎひろです。 ちょっと少し1分ほど遅くなってしまいましたけれども、
コラボライブの方を始めさせていただきたいと思います。 よろしくお願いいたします。
はい、えーっとですね、今日はですね、えーっとですね、
私がですね、今ですね、あの月一でセッションをですね、お願いしているですね、黒井さんという方ですね。
はい、えーっとこの方とですね、えーっと、 コラボライブをさせていただきたいと思っております。
はい、えーちょっとね、黒井さんがまだ来られてないと思いますので、 ちょっとね、お待ちしたいと思っております。
はい、はい、えーっと、じゃあ、えーっとですね、
黒井さんなんですけれども、
はい、少しね、お待ちしたいと思います。 はい、まだ来られてないかなぁ。
はい、えーっとですね、
黒井さんはですね、えーっと、 まあロジカルなスピーチアリティということでですね、はい、
えーっとですね、 まああの、
大学でですね、研究とかもされていたりとかですね、 あとはね、あの、
まあ東洋戦術とか西洋戦術ですね、 そちらにもですね、いろいろと精通しているというような方になります。
で、あの結構ね、あの、えーっと、そうですね、 結構スピーチャーの方っていうと、なんとなく、
ふわっとした感じが、すいません、なんかね、あのすいません、 ちょっとイメージで言っているので、
あのね、スピーチャーでやられている方たちにね、 あの、疑問飼いされたというところがありますけれども、
まあそういった方が結構多いのかなーっていうところでですね、 まあ結構ね、あの黒井さんはですね、めちゃめちゃすごい考え方がロジカルだなっていうところですね。
で、私もですね、あの、
いつだったかな、7月ですね、7月に初めてですね、 えーっとですね、まあ黒井さんのサービスをちょっとお願いしたりしてですね、
まあそれでお話しさせていただいてですね、 まあ結構、なんですかね、うーんと、
まあ他のね、そのスピーチャー系やってる方が違うなということですね、
03:03
まあその後ですね、色々とね、あのお願いをさせていただいたりとか、 そしてですね、まあ今日ね、それで、えーっとですね、
コラボライブをするということになりました。 ちょっとまだ、
来られてないので少し呼び込んでいきたいと思いますが、
はい。 まあまあ、羊さんこんにちはー、ありがとうございます。
まだちょっと、来られてないので、えーっと、少しお待ち、 黒井さんがまだね、来られてないので、ちょっとお待ちいただければなと思っております。
えーっと、お昼を食べながら行きます。
カレー屋さんに行きます、あ、そうなんですね、カレー屋さんですね、 あ、そうですね、今日はですね、普通に出勤とかなんですかね。
水産は、はい、はい。
あ、水産そうです、ということでありがとうございます。
はい、ちょっとまだ、えーっと、来られてないのでですね、 なんかね、少し最近体調が悪くて、そうなんかね、
ご連絡した時もなかなかね、えーっと、 眠ってしまって、みたいなのがあったんで、まあちょっとどうなのかなというところで、
あ、パタコさんもありがとうございます。
はい、まあまあちょっとね、少し来られる間、時間を、はい、繋いでいこうかなというところなんですけど、えーっとですね、
まあちょっと、じゃあ、来られてないので少し、えーっとですね、 私が受けたですね、えーっと、黒井さんのですね、
お金の才能診断の話をね、ちょっとね、 先にさせていただきたいと思っております。
はい、えーっとですね、黒井さん、なんかね、もともとあれなんですよね、
あのー、まあ私最近ですね、まあ今年のですね、 まあ結構テーマみたいなところで言うと、
まあ自分の才能をね、えーっと、フル活用したいみたいな、 まあそんなようなことを考えておりましてですね、
はい、えーっと、まあその際に、で、まあそんなことをね考えていて、 まああとはね、私結構ね、お金も好きっていうところでですね、
で、まあそんなときにですね、たまたまですかね、 あのー、えーっと、そう、黒井さんの、黒井さんがね、
たまたまなんか私のなんか、うーんと、スタイフのやつに、 なんかいいねしていただいて、
で、私あんまり普段ね、あの正直いいねをしていただいた人に対して、
06:01
まあ例えば知らない方とかね、あんまり面識ない方もね、 結構ね、していただいてると思うんですけども、
まあそういった方がですね、あのいいねしていただいたのを あんまり見ない方とかするんですよね。
はい、で、まあなんか、たまたまでもね、あの黒井さんが、うーんと、
なんか見に行ったんですね。
そう、でそのときに、まあなんかね、あのー、黒井さんの、えーっとですね、
この、うーんと、プロフィール見たときに、
まあ20、なんかね、東洋戦時、西洋戦時、20州西通してるって、
なんか、めちゃめちゃすごいなっていうのをですね、見てて、
で、その中で、たまたまなんか、そういった、 国内の才能診断っていうサービスやってるっていうのでですね、
まあ、それをもうすぐやりますよーみたいな、 告知をしていたんですね。
まあそれでですね、まあ興味を持ったというような感じでした。
あ、黒井さん怒られた。
あ、どうもー黒井さん、こんにちは。
こんにちはー。
あ、聞こえますか?
あ、はい、聞こえてますー。大丈夫です。
なんか、あの、打ち合わせって言ってたので、連絡来てから入るはずだったんですけど。
あ、あ、あ、あ、そうだったんです。すいません、すいません。
すいません。
あ、いいえ、いいえ、とんでもないです。
そうですね、ちょっと私が打ち合わせが直前まであるので、
実は私、打ち合わせ途中で抜けてきたみたいな感じで。
あ、えー、そうなんですか。
そうなんですよね。
なんか、ちょっとね、余裕を持って、30分くらいで終わるかなと思った打ち合わせで、
だからまあちょっと11時間やれば大丈夫かなと思ったら、
結構時間かかってしまって、みたいなことは実は多いですけど。
はい。
すいません、申し訳ないです。
あ、いいえ、いいえ、とんでもないです。
はい、あの、そうですね、パタコさんとヒツジさんが今来ていただいて、
はい、あの、お二人は、あれですね、今私が入っている、
井河市管理室さんのですね、えー、プロマネ講座の方でですね、
ご一緒させていただいております。
はい。
すいません、プロさんよろしくお願いいたします。
今ちょっと、あれ、なんか少し聞こえ、聞こえづらくなってる。
あれ、大丈夫ですか。
あ、大丈夫です、大丈夫です。
はい。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
え、大丈夫かな、音質あれですか、マイクさせたほうがいい?
あ、いやいや、なんか、ちゃんと聞こえてますよ。
ほんと、じゃあ、視聴者さんにさせるか。
ちゃんと聞こえてるので大丈夫です。
はい。
はい。
はい、じゃあ、すいません、ちょっとじゃあ、えーと、そうですね、
まあ、私のまあ、えっと、チャンネルというところも、あ、聞こえてます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
ちょっと、そうですね、えっと、お互い、軽くちょっと自己紹介をしていければなという風に思ってるんですけれども、
大丈夫でしょうか。
大丈夫です。
はい。
じゃあ、すいません、じゃあ、黒井さんのほうからお願いできるでしょうか。
はい、こんにちは、ロジスキーコーチの黒井と申します。
私は経営者専門で17年くらい鑑定士をさせていただいておりまして、
09:02
人生もビジネスもワンランゲームを目指していくための会員方法とか、
はいはい。
の整え方とか、それをサポートさせていただいております。
はいはい。
なんか、あれですね、音声が、音声が安定してない。
え、ほんと?
なんかあれですね、多分私のBGMとかも聞こえる。
なんか、黒井さんの前から聞こえてるから。
だから、なんか、どうなってるかな。
あ、じゃあこれ、あれかな、ごめんなさい、マイク入っちゃった。
今ね、マイク挿しちゃったから、もしかすると、拾っているのかも。
今マイクが。
今は?
今は私のマイクで拾っちゃってます。
え?でも今マイク抜いたんだけどね。
あ、今大丈夫かな。
でもなんか拾っちゃってる。
今?
うん。
あ、今、うん、今、今いい感じ。
あ、今いい、じゃあこれで。
はいはい。
はい。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、じゃあちょっと一応私のほうも、はい、お話しさせていただきます。
はい、私はですね、えっとですね、もともと本業ITコンサルタントで、
Gallup認定のストレンスコーチをしております。
はい、で今年、えっと1月にですね独立して、
まあ今はですね、まああの起業したリアルだったりとか、
まあお金だったりとかAI、まあそれのテーマにお話をして、
あの、このスタイフではお話をさせていただいておりますというところです。
はい、じゃあ今日はすいません、黒井さんよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします、すいません。
はーい。
すいません。
はい。
はい、でちょっとあの、あの前半ちょっと黒井さんいないときにですね、
若干あの、そのお金のサイドシーンが動けたんですよっていうのが、
うん、話をさせていただいたんですけど。
はい、ありがとうございます。
なんかこれ、ちなみにお金の才能診断って、
うん。
なんかこれでどういうもの、まあ私はやってもらっているので知っていますけど、
これでどういうものなんですかね。
これはお金の、お金にまつわる才能のすべてを解き明かしていくっていう診断で、
うんうん。
まあその、MTLビジネスの方向性だったり、
副業で例えば投資をやっているよってなったとしても、
まあ投資もいろいろあるじゃない、不動産なのか、証券なのか、
あとまあもうちょっと平たいっていうと国債とか、
はいはいはい。
いろいろありますよね。
投資進学がいいとか、太陽光発電とかいろいろあると思うんですけど、
それの中でもどれが自分の一番この才能をはっきり切るのか、
うんうんうん。
っていう感じだったりとか、
あと起業するよってなったらそもそも起業でうまくいきやすいのか、
はいはいはい。
ちょっと起業一方にいきなり絞ると危ないのか、
まあそういうお金にまつわることが分かります。
あとサラリーマンの方でも会社の中でどうやって立ち振る舞うと才能を使いやすいとか、
逆に出資するしないとか、
出資を望んでいるんだとしたらこういう風にした方が出資しやすいとか、
12:03
そういうのとか分かります。
まあそうですよね。
私も実際に受けさせていただいたんですけど、
結構あれですよね、
起業されている方とかも受けた方がいいし、
受けていると結構いいし、
あとはこれからやろうとしている人もそうだし、
そうじゃない人も別にそれぞれ皆さんいろんな才能があるのかなっていうところがあるので、
それはめちゃめちゃ役に立つなっていうのは思いましたね。
その中でも特にあれですよね、
私、稼ぐ才能ともらう才能みたいな、
あの区分けが結構衝撃的って感じなんですけど、
私どっちなんだろうっていうのは思ってたんですけど、
私は結果的にもらう才能が結構強いっていうところもあるんですけど、
これによっても自分のこれからどういう風に、
例えば私の場合起業してますけど、
立ち振る舞っていくのかっていうのは全然違ってくるかなっていう風に思うんですよね。
全然違いますね。
もらう才能の人ってとにかく人との繋がりの中で、
お仕事を頂いたり、お金が巡る人。
もらえばもらうほど開運していくっていう感じ。
へー、なるほど。
もらう方って頼られた分返そうとか、
信頼してもらった分は絶対に相手にお返ししようとか、
社会に返そうとかっていう風に期待をかけて頂いたりとか、
頼ってもらったとか、
みなみくんだから任せたいと思うって言ってもらった思いに応えたいみたいな、
それがすごい原動力になるタイプ。
なるほどね。
なので、とりあえずエマから1億円稼いでこいとか言われても、
全然やる気にならない。
はいはいはい。
極端な言い方をすると。
確かにそれはあるかもしれないですね。
とりあえず稼げって言われても、何やればいいんだっていうのは私は確かに思ってしまうので、
そういうのは確かにあるかもしれないですね。
これで対して稼ぐ才能の人っていうのは、
1億円稼げって言われたら、
よくわかんないけどとりあえず1億円いけばいいんでしょ、
どうやってやったら稼げるかなっていう風に、
すぐそこでパチってスイッチが入りやすい。
へー、そういうもんなんですね。
稼ぐ才能の人は自らガンガン行動することによって売り上げを立てていくというか、
販路を拡大する感じなので、
とにかく自分の知識とか、行動とか、取り組みとか、
そういったものをお金に変えていくっていう感じ。
15:02
あー、なるほどね。
そうすると私がもらう方だっていうのは、
なんとなくそうだよなっていうのはわかるような気がしますね。
どっちの方が稼ぎやすいとか稼ぎにくいとかっていうことは別にないんですけど、
自分の才能に合ってない方法でやろうとするとやっぱり難しくって、
ちまったの成功法則ってどちらかというと、
稼ぐ人の成功法則が多いんですよね。
なるほどね。はいはいはい。確かに。
もらう人の成功法則って人が大事なんだみたいなのが一周回って当たり前のこと言っちゃうから、
松下幸之助さんとかは、あの人はもらう才能も稼ぐ才能も両方すごく強い方だったんですけど、
どう考えてももらうだけじゃないじゃないですか。
まあまあそうですよね。
方向をどう見てると。
そういう人のご縁とか救助を助けられたとかきつい時にっていう風になると、
やはりあの人も人のご縁でだいぶうまくいかれてるから、
やっぱりそういう時の人が大事なんだという思いに至られるんでしょうね。
なので一周回って当たり前のマインド論とか書いてあるやつは多分結構もらう才能強め。
あーなるほどね。はいはいはい。
実際にそのセッションやった時にはそこまでお話ししてなかったんですけど、
なんかそういう風なところもちょっと私は考えたほうがいい感じなんですね。
いかにいい人になるかっていうか、いかに自覚を磨くかみたいなところがもらう才能も結構大事。
あーなるほど、そういうことですか。まだまだですね私は。
いやいやいや。
でもあれですよね、さっきの松下小杉さんについては、
前に8月17日にクロさん勝手に診断したりとかしてましたよね。
あーそうそう、勝手に診断してました。
ちょうどその前の回が私の感想会だったんですよね。
おー。
そういう風に思いますけれども。
私はそれで興味があってそれを受けさせていただいたんですけど、
私その中ね、クロエさんのところで一番最初に興味を惹かれたのがですね、
21の戦術理性通っていうのが書いてあるじゃないですか。
実はあれが結構、なんかちょっと最初聞いてみようみたいなのがきっかけだったんですけど、
なんか私の中で占いって21個もあるの?みたいなところがあったんですね。
これは何なの?21って言ってたらきりがないんですけど、どんなものがあるんですか?
18:07
基本的に占いの種類っていうのがめちゃくちゃ大きく言うと3つあるんですよ。
あーそうなんですね。
1つは名戦って言われるもので、
これは誕生日ですね、あと生まれた時間っていうのを使って、
その人はどういう傾向をもともと持って生まれたのかなとか、
どういうエネルギーが流れてた日に生まれたのかなとか、そういうものを見ていく。
あとは一生の運気の流れ、運勢の流れ。
こういう時にこういうこと起きやすいからちょっと気をつけた方がいいとか、
逆にこの時期はめちゃくちゃ大チャンス来るから、
その前にそこで全力でいけるように状況を整えてもらうといいとか、
そういうのが紐解いていくっていうのがいわゆる名戦っていう、
命の占いって書いて名戦って言います。
もう1個は牧戦って言って、牧がつかはら牧天の牧なんですよ。
ととって書く、カタカナのとみたいな牧戦って言うんですけど、
それがタロットカードとか税蓄サイコロみたいな、
羊さんが出してくださっている雑誌って言うんですけど、
例えばサイコロをコロコロってやりました。
細々そこに出た目の数っていうのが神様からのお知らせとか、
偶然を解釈して読み解いていく。
っていうのが牧戦ですね。
なので今何が起きているのかとか、
AとBの選択はどちらがいいですかとか、
あとはよく恋愛占いとかであるのは相手の気持ちの仮説、
今どう思っているんだろうとか、
あと仕事の成り行きとか、
そんなに長い先のことまではわからないけど、
3カ月以内とかの今に近いことであれば、
大体こんな感じの展開になりそうだよねっていうことが、
最大で1年先ぐらいまでかな。
ある程度どういうことがテーマになるよってことが見れるよっていうのが牧戦。
最後が曹泉、手曹とかの曹ですね。
愛称の愛。
あれなんですけど、手曹、花曹、忍曹、母曹、お墓ですね。
あとめちゃくちゃ講義にとると、
生命判断と風水も一応この曹っていうところに入るんですけど、
これはもともと定まっている標準っていうのがあって、
その標準からどのぐらいずれているかによって、
その人の気質を占ったりとか、
家の良し悪しかゆい方っていうのを見たりするものっていうのが曹泉。
21:10
その3つのうちにいろいろとありますよね、もちろん。
それに結構精通されて、
だから今回のお金の才能診断はこの時は明線ですよね。
そうですね。診断書を出している部分の紙というかPDFでお渡ししているのに関しては、
明線を組み合わせて出していて、
セッションの中でお伝えしているのはその人から見えている、
いわゆる霊的なものとか、そういったものも読み取っているので、
霊的なものはこの3つの分類の中には入らない、
もう1つはスピリチュアルっていうのが、
スピリチュアル的な括りなんですけど、
絵のも使ってますし、
あとはこれってどうですかみたいなことを聞かれるとカードとか、
そのカードも何を知りたいかによってどのカードを使うとかも全然変わってくるので、
へー、そうなんですか。
そうなんですよ。
なのでそれをテキストカードを使って見ていくみたいな。
長いので、このお仕事が。
そうですね、だって20何年?
お仕事、プロデビューしてからは17年なんですけど、
私一番最初にそのタロットカードを持ったのが、
たぶん小学校大学年か中学年の時で、
当時仲良しとかリボンとかっていう。
はいはい、わかりました。
あって、あれにだいたい付録が結構ついてくるんですよ。
なんかダンボールの薄いやつみたいな、
ちょっと厚紙とかそういうのがいろいろあって、
それをくり抜くと組み立ててお家にできたりとか、
ちょっとした小物箱がつけれたりとかみたいな、
そういう付録がついてくる中で、
ある時タロットカードが付録についておりまして、
それからすごい、これそんな占いできるんだみたいな感じで、
そこからずっと好きでやってますって感じです。
あたこさん読んでましたってことですね。
ありましたよね。
人ともすごい出会いってことですね。
じゃあ本当の出会いはそんな結構子供の頃で、
でもあれですよね、たぶんそこで、
それって少女漫画系の雑誌の付録なんで、
たぶんやっぱりそこで皆さん触れるけど、
でもそこから面白いなっていうので、
24:01
突き進むタイミングみたいなっていうのはあったんですか?
もともとそういうのが好きで、
子供の頃からそれこそ空想の世界に生きてるような子だったので、
物語も今でもいろんな小説ジャンル読めますけど、
やっぱり一番好きなのはファンタジーだったりするし、
なので人間の想像力ってすごいなって思ってるから、
そういう心躍るワクワクするものが私にとっては、
ファンタジーとか空想の世界、
あとは小学校高学年くらいからは宗教とか思想とか哲学とか、
そういうのも好きになって。
えー、小学校高学年からですか?
そうなんですよ。
小学校高学年で宗教とか哲学って普通の人は興味ないですよね。
そうそう、興味ないんだけど、
なんか面白いなって思ってしまい、
これちょっと話したかもしれないんですけど、
小学校たぶん私も5年生だったと思うんですよね。
で、私誕生日が12月だから、
5年生の、かよ年生の誕生日の直前くらい、
9歳か10歳だと思うんですけど、
寒気してて夜寝る前に窓を閉めて、
冬に寒くて。
で、満月で、この満月を見た時に、
突然お祈りと瞑想しなきゃって思っちゃって。
うちは全然宗教的な家でもないし、
そもそも家にお仏壇とか神棚とかもないような家で育っているので、
そんなコンセプトが入ってくる余地はなかったんですけど、自分の人生の中で。
なんか急にそれを思って、そこから自己流で、
お祈りをしたりとか、瞑想をしたりし始めたっていうのがそもそもあって、
なんで私はそういう気持ちになるんだろうっていうのがすごい決めなくて、
いろいろ図書館に行って見てる時に、
宗教とか思想とか哲学っていうものがこの世の中にあって、
そこで思うことが言われてるんだみたいなことに興味関心を持ったっていうのが、
結構きっかけでしたね。
そこの月の話は初めて私聞きました。
そうなんですね。なるほど。
さっきチラッと言って、ちょっとスピリチュアル的な話もありますけど、
そのある月を見た時のタイミングの時に、
少しスピリチュアル的な力もあられるんですけど、
27:02
その辺の力みたいなところもその頃に気づいた感じなんですか?
見えてたのは幼少期の方が多分いろいろ見えてた。
でもそれなんか言いますよね。幼少期の方がもともと子供を本当は見えてたみたいな話ってありますよね。
でもやっぱり多くの親は自分が見えないから、
こんなのないとか嘘ついてるとか見つけちゃう。
だからそこでこれ見えてちゃいけないんだとか、
これを見えてることを言うと嘘つき呼ばれされるとか、
見えることイコール悪いことっていう風に思っていくので、
私もそれで、うち親が商売してたんですけど、
あの人嘘ついてるとか、あの人騙そうとしてるとか、
心の声みたいなのが聞こえちゃうというか、
そうなんですね。
で、それを言うと人にそんなこと言っちゃいけないとか、
コミュニタで判断しちゃいけないって怒られたりとか、
でも実際そいつ詐欺師なんですよ。
何年か後にそいつ全然見ないねって逮捕されて、
どっかいるらしいみたいな。
刑務所?みたいな。
そういう話を聞いたりとか、
ほらやっぱり詐欺師だったじゃんみたいな。
あと日常的に目には見えない何かものが見えたりとか、
そういうのは幼少期の時の方があって、
一時期見えてちゃいけないんだなとか、
それが見えることによって確保したことがなかったから、
次第にその能力を見えないで封印するようになっていって、
私はもう全然そういうのないです、みたいな。
って言ってたんですけど、
多分一番能力がもう一回スイッチが入るきっかけだったなって、
今から思うと思うのが、
私結婚をした時に相手のお仕留めさんがなかなか強烈な方で、
夜寝てたら誰かに体を乗っ取られそうになって、
自分が追い出されて優待離脱して、
部屋の上の方から自分の体を見てるみたいな。
旦那さんが隣の部屋で寝てたから、
旦那さんの助けを求めようと思って行ってるんですけど、
もうちょっとで旦那さんに手が届きそうだって思うと、
体にグッてすごい勢いで引き戻されて中にもう一回入って、
また黒いぬるっとした大きいスライムみたいなのが私を押し出して、
追い出して体を乗っ取ろうとするみたいなことを朝まで工房戦を繰り返して、
その時にたまたまその次の日がその次の日ぐらいに
友達と会うご飯の約束をしてて、
その友達に実はすごい不思議な夢見たんだよみたいな。
めっちゃ気持ち悪かったよみたいな話をしたら、
それってもしかするとだけど、
30:02
そういう疫病とか良くないものにちょっと疲れてる可能性があるから、
たまたまなんだけどその子が一週間後に
オペラの霊能力の高い看護師さんのところに行く約束を取り付けているから、
そこは代々そこの神社と信仰があるみたいで、
信頼してる人で変な人じゃないから、
別に行くだけ行ってみて何もなければそれでいいし、
もし何かついててお祓いするよってなった時も
ちゃんといくらかかるとか言ってくれるし、
神社でやるものとかそんなに高くない。
1万とか2万とかぐらいだったと思うんだけど、
だから変な霊能力さんのところに行ったりすると、
それだけで数十万数百万とかになっちゃうけど、
そういうあれじゃないから楽しみに行くだけ行ってみない?
っていう感じさせてもらったから、
じゃあ一緒に行くわって言って、
一緒に連れて行っていただいて、
見ていただいたらやっぱりちょっと良くないものがついてる。
それやっぱり疫病がついてて、
その疫病って本人の中からその思いが消えない限り、
永遠に飛び続けるらしいんですよ。
だから疫病ってその人に返さないといけないんですよ、エネルギーを。
じゃないと、
疫病飛ばせるってことは100のエネルギーを自分のために使えるエネルギーがあったとして、
それを10とか20とか30とか、
疫病飛ばすことに使ってるから、
本人が枯渇していくじゃないですか、そういう。
そうなると、その本人も良くないものに取り憑かれてしまったりとか、
うつとかそういう症状になってしまったりとか、
なんかそういう良くないことがその人に起こっていってしまうから、
だからエネルギーを返さなきゃいけないんだって言われて、
そうなんだ、そういうものなんだって思って、
じゃあお願いしますってお払いをしていただいて、
ただその方に思いが残っている限り、
ずっと飛んでくるから、
それからは身を守った方がいいよねっていうことで、
そこでお塩とかおみきとか分けていただいて、
しばらくそれをお家でお払いというか、
実践してっていうことがあったんですけど、
それぐらいからもう一回感覚が開き始めたなっていう感じになっていて、
もう一方に、私本業が実は大学の先生で、
そうなんですよ、研究者で、
スピリチュアルなこととか精神世界とか、
あと生きづらさ、どうやって人間は生きづらさを解消して、
どうなったら自己実現できたって感じるんだろうってことを、
自己啓発とかスピリチュアルとか、
そういう分野で皆さん結構やられるじゃないですか、そういうとこ。
なのでそういったところにフォーカスして研究をしているんですけど、
その研究の一環で、
そういう合宿でリトリートっていう、
33:00
自分の気持ちと向き合って、
自分の人生を見つめ直して、
これからどう生きていくっていうのを考え直すみたいな、
それをちょっと荒野山で修行した方が、
それを開くっていう会があって、
そこに参加させていただいたときに、
草原で、私も名古屋の都心に住んでいるので、
日常的に自然を感じるっていうことが全然ないんですけど、
そういう人ほど素足で大地に立って、
草の匂いとか、感覚とか、
大地のしっとり感とか温もりとか、
そういうのをちゃんと五感で感じなきゃいけないということで、
もともと人間って、
狩猟採集して裸足でそこら辺を駆けずり回るみたいな生活だから、
人類にとってはそういう生活の方が、
700万年の人類の歴史の中で、
699万年はずっとそういう暮らしをしていて、
農耕が始まったのが直近1万年とか、
そういうレベルじゃないですか。
日本だったら弥生時代から4千年前ぐらいだと思うんですけど、
そんなぐらいの人類の長い歴史の中では、
そんなぐらいの歴史しかなくて、
私たち靴を履くようになったのも直近じゃないですか、
数十年前みたいな話だから、
だから今の方が長い歴史で見たら不自然な状態、
っていう風にも通ることができますよっていうお話で、
裸足で大地を感じてください、
瞑想してくださいっていうのがあったんですよ。
その時はまだ自己流の瞑想だったので、
誰かにちゃんと瞑想の方法を習ってとかではなかったので、
これで合ってるのかなみたいな感じで、
自己流の瞑想をそこでもしていたら、
竜に出会って、
私も竜見てもらいましたね。
最初は大きな光の玉が、
光の集団みたいな、光の雲みたいなのがふわっと来たんですよ。
でもそれは目を閉じているので、
気のせいかなと思って目を開けるじゃないですか。
そうすると何もない。
目を閉じるとまた同じものが見えるっていうのを何回か繰り返して、
それがすごい不思議って思ってたら、
光の雲の中から一つだけ大きな光の玉がふっとこっちに抜けてきて、
久しぶりっていう風に話しかけてきて、
でも知らないじゃないですか、光の玉に知り合わないみたいな。
久しぶりって言われてもみたいな。
思ったらこれだったらわかるって言って、
それが竜の顔にバーンと変わって、
竜だって思って、
そこでいろいろ竜からお話をとして、
いろいろ竜にもらうものをもらったんですけど、
このあたりからもう一段階高くなったかなと。
私も竜が見えるっていう話は事前に聞いて、
36:03
私も見てもらいましたけれども、
多分本当は竜は竜じゃないかもしれないですけど、
黒井さんがわかりやすいように竜として出てきてる感じなんですかね。
そうです。
基本的にその人にわかんないものを見せてもしょうがないっていうのがあるので、
エネルギー帯なんですよ、みんな。
同じものを見てそこにエネルギーがあるっていうのは、
霊能者同士だったらあそこなんかあるねとか、
今なんか感じるねとかっていうのはあるんですけど、
でもそれが何に見えるかっていうのは人によって結構違ったりするんですよ。
そうなんですね。
ちょっとずれるんですよ。
なのでそれが人によっては天使に見えてる人もいるし、
お先祖様みたいな形で見えてる人もいるし、
様々かなと思うんですけど、
どれが合っててどれが間違ってるっていうことでもないかなと思うんですけど、
ただ見えてる人同士だとメッセージは大体同じ受け取り方をするっていうのがあります。
今、パタコさんからとかもね、
大学の先生って話もあったし、竜の話もありましたよね。
エリーさんも来ていただいて、こんにちは、ありがとうございます。
こんにちは。
竜の話になりますけど、
私も自分に守護竜がついてるかどうかっていうのを黒井さんに見ていただいて、
私は白い竜の卵がついてるって話があったんですけど、
竜とはついてない人もいるんですよね。
いますよね。
人によってそれはついてる人ついてない人もいるし、
どんな竜がついてるかっていうのもあるっていう、
そんなような感じなんですよね。
竜からのメッセージがない人はいないんですけど、
エリアマネージャーみたいな竜がいて、
そのエリアマネージャーが一応ゆるーくみんなを監観してるみたいな感じなんですよ。
その下に担当がついてる人がいる。
それが守護竜なんですよ。
この人担当してますみたいな。
担当竜がついてる人ついてない人がいる。
その担当竜が1人に1対1でついてる人もいるし、
担当竜が1に対して人が3とかついてる人もいる。
でも基本的には1対1でついてることが多い。
そうなんですね。
私の竜も1人とは限らない。
私についてるだけとは限らない感じ。
でもあのサイズは1対1じゃないとつかないですね。
39:02
まだ卵だからちっちゃいんですか?
卵だから。
そうなんですね。
卵なので杉浩さんがせっせとエネルギーを振り込んで孵化させて、
お育てしてっていう係ですね。
係なんですね。
私は白い竜のような卵がついてるんですよね。
そうですね。
それをどうやって育てなきゃいけないかっていう話は個別にさせていただいてますけど、
白い竜は博愛なんでしたっけ?
博愛ですね。
私がもっと博愛の頃を持たなきゃいけないっていう。
今以上に博愛の頃を頑張らないといけないっていうね。
なので自己規制とはまたちょっと違うんですけど、
いわゆる貢献の思いとか奉仕の思いっていうのがすごく大事になるのが白い竜の人たちかな。
その思いがあればあるほど一見自分が損してるように見えても回り回ってちゃんと帰ってくるっていうのが白竜的な感じで、
自分が自分がで行くとうまくいかないんですよね。
自分が自分がみたいなタイプだと黒竜とか赤い竜とかは自分が自軟がっていう感じでいっぺんに突破力があるんですけど。
ちょっと強めですよね。力的に。
お金の才能人だったら稼ぐ力系の人たちについてそういう雰囲気ですよね。
ちょっとゴリゴリ。赤い竜とかはあんまりビジネス系の人にはついてるの見たことなくて。
スポーツ的な感じかな。
戦い、消防団系の人なんですね。
ノーケーバーは結構赤いかな。
ボランティア活動に熱心な人とかいません?
消防団みたいなのがすごい活動してる人とか、熱心に政治に訴えかけるみたいなことを活動してる人とかいません?
ああいう人たちが結構赤系。
なるほどね。情熱的。
情熱的。だから自分がそう思ったからそう行動するみたいな感じの人かな。
なるほど。
片子さん、エリアマネージャー。白愛。
あとはエリサは今以上にすごい人。
今以上になんですよ。でもね、私はわかりますよ。
もしかしたら見た目は白愛っぽく見えますけど、中身そんなに白愛じゃないですからね。
それは自分ですっごいよくわかってますから。
42:02
言われたときに、確かにそれ卵だよねみたいな。
すごい思いますね。
人当たりがいいということはね、白愛っていうのはちょっと違いますか?
そうなんです。人当たりがいいのと白愛は全然違いますからね。
あとはですね、途中で出てきた大学の先生って話もありましたけど、今あれですよね、博士論文書いてるんですよね。
そうなんですよ。
死にそう。
死にそう。博士論文書くって、もちろん博士号を取ってる人たちはそれを得てなんでしょうけど、
私みたいに大学の学部卒の人間から見ると、なんすかそれみたいな感じなんですよね。
この辺はちょっと聞きません。そんなに大変なものなんですか?
めっちゃ大変ですね。
やっぱなんかその、この世の中でまだ誰も発見していないことをまず発見しなきゃいけないっていうのが。
で、何だろうな、卒論書きますか?
卒論は書きましたね。
卒論の労力が1だとすると、博士論文は1000とかぐらいですかね。
すごいですね、1000倍って感じですかね。
1000倍って感じですね。
かつうまさんも来られます。かつうまさんありがとうございます。こんにちは、お邪魔してます。
こんにちは。
一昔前は卒論1、修士論文10、博士論文100っていう表現だったんですけど、
なるほど、それぞれ10倍ずつ増えていくみたいな。
10倍ずつ増えていくみたいな感じなんですけど、最近は審査が厳しくなってきてるので、
修士論文は10年前と比べてそんなに審査基準が上がってない。10年、20年前も同じなんですけど、
博士論文は審査基準が上がっているのでだいぶ。
さっき言ったように、今まで人が成し得ていないようなことをやらなきゃいけないっていうことですよね。
そうなんですよね。
それって、いろんな、例えばその分野でいろんな文献とか研究結果みたいなのがあると思うんですけど、
さらにその上を行かなきゃいけないみたいな、そんなような感じなんですよね。
そうですね。上を行くっていう表現もあるし、穴を埋めるっていう表現もあると思うんですけど、
今までABCDっていう研究をされてて、並べたときに、同じ例えば、
45:01
例えばお料理あるじゃないですか、中華料理、和食、韓国料理とかいろいろあったときに、
日本料理と中華料理って、煮るとか焼くとか炒めるとか、
そういう技法は一緒だったとしても、食材の切り方とか選び方とか味付けの仕方とか全然違うじゃないですか。
でも料理っていう共通項の中に入ってるじゃないですか。
っていうものの中で、中国料理ってこういう特徴があるよね、日本料理ってこういう特徴があるよね、
でも2つに共通するのってここだよねっていうのを見つけていく作業が、
普遍性を見つける作業になるんですけど、
それが韓国料理にもインド料理にもメキシコ料理にも何でも共通するものが普遍性っていう考え方で、
中国料理にしかないとか、日本食にしかないとか、それがそれぞれの特殊性になるんですけど、
いわゆる個性みたいなものになるんですけど、
その個性的なものをまず1個見つける。
その個性っていうのは、普遍性の中でどう発揮されているのかっていうのを見つけるっていう作業をまずして、
それだけだと、ただ新しい文化見つけましたとか、新しい事例でこういうこと言えるよねってことを言ってみましたってだけなので、
それだけだと何の新規性もないんですよ。
この新しく見つけた新規性とか事例に対して、理論でこれまで説明されていたところのどこが当てはまって、どこが当てはまらないのか。
当てはまらないんだとすると、これを説明するための理論ってのは何なんですかっていう、それを見つけるって感じ。
難しいっす。
すみません、簡単な言葉で返してしまって申し訳ないです。
その一事例だけが説明できてもダメで、その一事例を説明する事例の方法で他のことも説明できるとか、
他の文化のお食事を作るということをそれを適用したら、確かにそういう見方できるよねというか、その説明の筋通るよねっていうものを見つけないとダメで。
じゃないとその一個のことだけに当てはまる特殊なことを言っても、普遍性に還元できないので、それは研究にならないんですよ。
へー。
っていうので、個別の事例、特殊性の中から普遍性を見つけ出すっていうのが、私やってるのは文化人類学って言うんですけど、そこの中では研究手法、研究の着眼の仕方というか、そういう目線で研究してるのが人類学なので、
それに残ってないとそもそも人類学の論文として認められないから、そのルールのものを戦うみたいな感じですね。
48:10
そんなようなものをやってて、書けばいいって話でもないんですよね。そこから色々と審査する方の質問とかを受けたりとか。
そうですね。博士論文だと大体3人から5人くらい、茶読者の先生がつくんですけど、茶読っていうのが要するに審査で、3人から5人の人に論文を読んでいただいて、フィードバックをいただくんですよ。
ここは説明が矛盾してるとか、こういう考え方でも既に説明されてますよとか、なんでここ、あなたはここを着目してるけど、むしろこれってこういう着眼でこういうふうに見るべきじゃないですかとか、そういうのをすごい言われるんですよ。3人が3人とも同じこと言わないじゃないですか。
全員違うこと言ってくるので、全員の修正を取り入れると論文が崩壊しちゃうわけですよ。AさんとBさんは真逆の方向性に行けっていう可能性もあるので。
それは仕事とかでもよくありますけど。
誰の意見を採用する、誰の意見を採用できないかとか、絶対出てくるので、採用するんだとしたら、ここはこのように修正しました。採用できないんだとしたら、ご意見を持ったものなんですけど、こうこうこうで、こういう理由で今回はそれはちょっと対応できないから、今後の研究課題にさせていただきますみたいな感じにしたりとか、そういうのを何回かラディをして、最終的に提出をして、
その後、口頭諮問っていうのを受けるんですけど、いわゆる口述審査ですね。そこで研究発表を多分30分とか1時間かな?多分30分かな?して、その後30分とか1時間質疑応答で来ている先生たちから、その研究のここなんですけど、これってこうでこうでこういうことじゃないですかとか、この理論ってどういうことですか、説明してくださいとか、そういうことをガンガン言われて、
結構だから、攻撃されるわけじゃないけど、指摘を受ける、批判されるっていうのをディフェンスをずっとして、1時30分でその講庁が終わると、そこからそこに集まられている先生たち同士で、この人に博士号を出してもいいかどうかっていう会議があって、それでOKってなると、その大学の教授会で、この人に出そうと思いますがいいですか、
ダメですかっていうのを教授会で図られて、教授会で反抗をもらえたら、やっと学園が出るっていう感じ。
道のり大変ですよね。
そこの審査のプロセスもですけど、そこも大変だけど、書くまでが大変ですよね。データも全部オリジナルで自分で集めてきて、まだ言われてないことは何なのかって、先行研究とかすでにある研究を大量に読まないとわからない。
51:03
読んでからと言って、理論的に新しいことを思いつくかというと、皆さん素晴らしいので、すごいな、みんななんでこんなことを考えつけるんだろう、まじで天才とか思いながら、ちょっと私なんでも開かない、どうしようみたいな焦りとかも抱えつつやるので。
そこを、なんで黒井さんはそこを目指そうとしてるのかっていうのが、別に今スピリチュアルとかでも官邸署としてもお仕事してはやられてるじゃないですか、別に言っちゃえばいいけど、私だったらやらないなって思うんですけど、あえてそこの道を選んでるのは何か理由みたいなのがあるんですか?
大きく分けると理由は2つかなと思うんですけど、1個はもう自分がそもそも宗教とか心の世界とか目に見えないもの、学問とかそういったものを極めていくっていう天命のもとに生まれてるんですよ、私。
そこはなんかちょっとスピリチュアル的な感じのところがありませんね、そういう天命みたいな。
お金の才能診断でも、私が唯一興味を持って社会的な活動ができる領域ってそこしかないんですよ。なのでどっかの会社で働きましょうとかって言われても、私働きたくないんですよ。
働くイメージがつかないんですよ。でも教育関係、ずっと教育関係のお仕事してるんですけど、教育関係って合ってるんですよね。
形のないものを扱ってるじゃないですか、教育って。教科書っていうものはあったとしても、そこに書かれていることを読んだだけでは使えなかったりするので、解説したりとかそういう部分ですよね。
っていうのが形のないものなので、そういうのを扱う領域で私は才能を発揮するというか、そこがお仕事に繋がる唯一の道みたいな感じなんですね。
思想とか宗教とか哲学とか、そういうのにすごく興味・関心と、そこをやる才能を持ってきているので、
だからなんとなく子供の頃からそこまでタロットカードを見て、なんでこれでそんなことがわかるんだろう、ウキウキみたいにならないですもんね、みんな。
幼少期から出てたのかなって思うのが一つ。
もう一つは、私も生きづらさっていうところに関しては結構当事者で、幼少期の家庭環境が良くなかったりはしたので、母親が病弱だったので、10歳くらいまでに3回くらいも今夜が山だから、
お母さん死んじゃいますかもしれませんよ、みたいなところに直面していたので、自分も前足で、明日息止まっているかもしれないなって思っている瞬間って何回かあったので、
54:06
そういう経験があったので、生きづらさは当事者だったんですね。10代の頃、20代前半くらいまでにかけて、友達もだいぶ自殺という形で見送ってしまって、
人が生きるって何なんだろうとか、人が幸せになるってどういうことなんだろうっていうのは、ずっと本とかで読んでたけど、他のがわからなかったところで、
たまたま友達が占いに行くよっていう話になった時に、私も占いで人生のこととかどうやって生きていったらいいのかとかヒントがもらえるんだったら私も行ってみようかなと思って行ったことがきっかけで、
19歳の時に見てもらったんですけど、そこで、私ってそういうところに才能があったんだなとか、逆に今まで人と感覚がずれてて、なんでこれが伝わらないんだろうと思ってたことがむしろ私の特性だったんだなとか、
親との相性が悪いというか、親がそういう価値観じゃないから言っても伝わらなかったんだなとか、逆にこういう風に言えば親に伝わるんだなとか、
そういうのも占いでヒントを教えていただいて、いろいろ役に立つなというか、というふうに思った。
自分もそれで占い師という形でデビューしていくんですけど、そこの自分自身が体験したことであったり、占いの現場で起こっていること、
スピリチャリティー、もうちょっとスピリチャルということを一生懸命やっている人たちの中で起こっていることと、研究されていることの乖離がすごいなと思って、
研究ってどうしても社会学からされていることが多いので、社会学だと本とかメディアが何て言ってるかとか、
社会的に広く知れ渡っているような言説を取り上げて、今も日本社会のスピリチャリティどうなっているの?ということをどっちかというと議論するのが社会学。
マクロな視点で見ていくのが社会学なんですけど、ミクロな視点で見た場合に、全然そんな感じじゃないけどね、みたいな感じの事例のズレというのがあって、
そこをブリッジしたいなと思ったんですよ。
これって、じゃあなんで研究者の人がそこブリッジできないのかというと、研究者です、研究協力してくださいって協力してくれる人がなかなか見つからないっていうのがあって、
でも私はその点、中の人なので占い師だし、
現場でやられてるからですかね。
私、調査に協力していただく人を確保するということが比較的容易だったんですよ。
なった時に、じゃあ能力的にどうなんだろうって思った時に、たぶん行けなくはないなっていうのがあったんですよ。
57:00
行けるかどうかはわかんないけど、行けなくはないなっていうのがあって、そこからもう一回大学に行き直して、大学院と進学して、
修士に入る頃には、なんか私博士まで行けるだろうなっていうのがなかなかあって、博士に今進んでっていう感じなんですけど、
だから大きくは、もともと自分がそこにお金の才能があったっていうことと、
もう一個は研究と実態が乖離しているっていうことの問題で、
っていうのが大きく二つですね。
最後に一個言うと、スピリチャルって心が弱い人が言われるとか、目に見えない迷信を信じているとか、
そういう風に思われがちなんですけど、スピリチャリティって要するに人生哲学なんですよね。
その人がどういう風にこの世の中を捉えていて、どういう風に生きること死ぬことと向き合っていて、
どういう世界観で生きているのかっていうところにスピリチャリティがあるんですよ。
なので、そこのところって日本人にすごく欠けているんですよね。
だからみんな、自分の幸福っていうことよりも、社会であるべきことに縛られてしまって、
例えば今だったら、ちょっと前だったら会社のために身を尽くして働くべきだ、みたいな感じで鬱陶になっちゃう人がいたりとか、
今だったら逆に会社のお給料だけでは生きていけないから副業すべきだ、っていうのにみんな縛られてそれに乗るじゃないですか。
それが悪いとは言わないんだけど、それが本当に自分の心の奥底からの欲求で、
そこに本当にハッピーニスがあるのかどうか、みんなちゃんと主体的に考えずに、
こうした方がお金が手に入るからとか、こうした方が将来安心だからとか、
頭で考えた理由だけで動こうとして、結果そこで崩壊していく人もたくさん見てきているから、
だからそういうのに向き合うための一つのツールなんだよっていう、
霊感とかハーってやるとかっていうことではないベースの考え方っていう部分って日本人が一番抜けてる?
思ってたんだけど戦後のGHQの教育でそこすっぽ抜かれてしまっているので、
だから私たちが悪いわけではないんだけど、それがないがゆえに出てきている境外、
自殺の問題とか鬱の問題とか、そういうのもたくさんあるので、
そういう風にならないためにもスピリチャリティとか自分がどう生きていきたいの?
っていうのを持ってた方がいいかなと思うし、
っていうのを伝えていこうとした時に占い師さんとか鑑定師さん、霊能力者みたいな形で有名になっても、
1:00:00
その世界観が好きな人には言葉が届くんですけど、
例えばかつての鈴広さんみたいに興味ないよっていう人はそもそもテレビで江原さん出てたって見ないじゃないですか。
見ない見ない見ない。
っていうところで大学の先生、研究者っていう立場から何かをお伝えすることによって、
それまでそういうのに興味がなかったそうも、大学の先生がそう言ってたっていう言葉だったら引っかかるかもしれないし、
っていうのが思っているところなんですよ。
なるほどね。
すみません、だいぶ過ぎちゃいましたけど、アシさんありがとうございます。
かつ沼さんが氏名権が置いてきてしまったんですかねっていうのと、
あとは研究者は壁を壊さないことが安全ですからということで、
どういうことなんですかね。
どうなんだろう、何がいい。
ちょっとお伝えしていただきたいことがちょっと掴み取れないけど、
壁は壊さなきゃいけないんですけどね、
壊せないんですよね、要するにデータがないことは言えないから。
まあそうですよね。
なるほど。
まあでもなんかあれですよね、ちょっと話は変わりますけど、
今の黒江さんのお話とかを聞いて、
すごい黒江さんらしさが出てるなっていうところで、
この間、いつもだとどちらかというと黒江さんにセッションをお願いして、
いろいろとそういったところの深掘りみたいなのをさせていただいてるんですけど、
この間初めて黒江さんにストレングスファインダーを受けていただいて、
逆に今度は私がお話を聞くっていう立場だったんですけど、
黒江さんのストレングスのトップ10をちょっとレターで表示します。
黒江さんですけど、1位が達成力、2位個別化、3位活発性、4位最上志向、
5位着想、6位が学習力、7位内政、8位が目標志向、9位がコミュニケーション、
10位が運命志向っていうね、そんな順番なんですけれども、
まず思ったのが、この1位の達成力がめちゃめちゃ出てるなっていう。
そもそもそこに行き着くまでに、先ほどの話なんですけど、
博士論文までやろうみたいなところっていうところが、
まず普通そこまでいかないよねっていう。
やろうというふうに思わないよねっていうところがまずめちゃめちゃ強いし、
でも他のところでも本当そうなんですよね。
ビジネスだったりとかやられるときも、
例えば今確かインスタをある程度極めようっていうところで、
コンサルさんとかもお願いしてますよね。
1:03:05
とりあえずここまでいけばOKっていうところまで、
まずはやろうみたいなところがすごい強いですよね。
まああれですね、インスタドリルですね。
漢字ドリル、計算ドリルとかあるじゃないですか、
能力を上げていくための教材がドリルだとしたら、
インスタって全部の能力を一個ずつ上げていくのにすごく適していて、
スタイフとかだとどっちかっていうとコミュニティって感じになるので、
音声で使えるプラスコミュニティ運営がどうかという2点になるんですけど、
インスタってショートリルでまず人をキャッチするっていうスキルが必要で、
正直スタイフって拡散性がないのでそういうスキルがあんまりいらないというか、
使う余地がないんですけど、
インスタとかはそれが必要だし、
それで来ていただいた人を飽きさせないようにコンテンツをずっと出し続けるっていう力とか、
あとストーリーズでファン化していく力であったり、
やっぱりそこのストーリーズに集まってくれた人をコミュニティみたいに見立てて、
自分一人と一対一で繋がっているわけじゃなくて、
私を通した向こう側にたくさん仲間がいるっていうような見せ方もしないといけなかったりとか、
いろいろあるんですよ。
あとはストーリーズとかだったら写真の撮り方もすごい大事だし、
あとデザインをどういうふうに文字を配置するかも1ミリ単位で決まってるんですよ。
セオリーがあるんですよ。
なのでそういうのを抑えてるっていうことも大事だったり、
まず見てもらうっていうことをしないと中身読んでもらえないので、
そういうのとかと読んでもらいやすい短文での文章の展開方法とかいろいろあるし、
あとインスタライブとかでも基本顔出して喋っているので援助力がすごい必要になるし、
そこでこの人の話面白いなとか信用できるなとかって思ってもらう、
エンタメ性も必要だけどそれだけじゃダメらしいみたいなところのノーターの付け方とか、
そういうのとかがすごいトレーニングになりますよね。
総合力を求められるドリル。
インスタ多分相当総合力が求められて、その上位互換がYouTubeなので、
いずれYouTubeやりたいなと思って、
YouTubeの基礎力を鍛えるためにインスタをやってるっていう感じ。
基礎力なんですね、まだインスタに関して言うと。
インスタはどっちかっていうとどうしても労働集約型になるので、
言い方よくないけど割のいいお小遣い稼ぎみたいな感じ。
1:06:01
なるほどね。
YouTubeになると試算性が出てくるので。
そうですね、コンテンツがストックされるような感じだけど、
インスタはどちらかと言ったらちょっとスタイフに近い、流されちゃう感じ。
そうですね、どんどん消費されていくっていう感じで、
その消費期限は非常に短いっていう感じなんですけど、
そうすると授業として安定させるってことを考えたら、
YouTubeに軸があるほうが安定はするんですね。
確かにそうですよね。
自分もYouTubeだと結構何かで調べたりとかして検索すると、
結構前のやつとかが実は安定。
でもそれが結構参考になったりとかっていうのもあるけど、
インスタはそういう使い方しませんもんね。
そこはそこまで見てみたいな。
そんなような感じだから。
そういう意味で言うと、クラスはビジネス的なところもめっちゃやられてて、
極めようとしているっていうところが、
そこはまず達成力の塊だなみたいな。
すごい感じるなっていうところがありますね。
さっきの話でストレングストップ10しかお話ししてないんですけど、
この間セッションのときも話させていただきましたけど、
比較的スピーチャル系の人たちって傾向としては、
人間関係構築力って青色の質が上位の人たちが多いんですけど、
黒井さんはどちらかと言ったらオレンジですね。
影響力資質だったりとか、分析思考ですね。
そういったところの緑色ってところはすごい高いので、
そういった意味でもあんまりスピーチャル系の人っぽくないなっていうのは、
私は非常に感じましたっていうところもありますね。
私多分霊能力があるだけで、ぶっちゃけ脳筋のゴリゴリ系なんで。
そうですよね。それはめっちゃ思いますよね。
めっちゃゴリゴリ系ですよね。
めっちゃゴリゴリ系ですよ。
だいたい博士まで行く人はフワフワしてないですから。
そうですよね。それは本当にめっちゃ思います。
むしろ全然私の方がフワフワしてる感じなんで。
でも確かにパッと喋ってる印象とかだったら、
もしかして杉浦さんの方が霊能力者っぽく思われるかもしれない。
マジですか。
とはいっても、私はなかなか最近ですからね、
占いとかスピーチャルっていうところも信用できるようになったっていうか、
昔は本当に、そもそもその世界っていうか、
1:09:07
その辺の知識がなかっただけかもしれないですけど、
例えば一番身近なのって、
例えば星座占いとかじゃないですか。
十二星座。
私はあれに振り回されて、
例えば一番嫌なのがテレビとかで、
毎日今日の運勢はとかやってるじゃないですか。
で、十二星座ってので、1位か12位とかってあって、
あれで12位が自分の星座だったらめっちゃ嫌じゃないですか。
あれを見てて、
人間こんなにいるのに、12位分けられて、
今日運勢一番悪いとかって言われて、
すごい嫌だなっていうのが、たぶん根底にあるんですよね。
なるほど。
でも、実際にそういった占いとかも、
いろんな種類があって、
もっと細かく占ってもらえる。
他の方に言われたのが、
前に占いというより統計学だよっていう話があって、
そこから統計学で、
やっぱり青年学費からっていうのの統計もありますし、
あとはそこから、
実際に自分が年を重ねてきて経験をしてきた結果が、
ストレングスの結果なんだよなみたいなところがあったりするので、
そこの両方を組み合わせると、
結構面白いなっていうのが最近感じているところだと。
あとは、スピリチュアルってところで言うと、
私の中では最近、
自分の才能を磨くためならどんなものでも使えみたいなところがあって。
いいですね。アグレッシブで好きでしょ。
今回、黒井さんと出会って、
スピリチュアルのところも、
こんなような感じなんだっていうので、
すごい勉強させていただいて、
本当に自分の才能を引き出すためだったら、
そういったところもどんどん取り入れていく。
私は重要だなって最近思っているので。
何でも使えるものは使ったらいいと思うし。
そうですね。
まず、投資とかビジネスの割合なんてわかんないじゃないですか。
予測が効かないところも多いんで、
そこでこういう時期にあなたこういうことになりそうだから、
あらかじめ対策しといた方がっていう情報だけでも、
それ可能性なんで、そうなるかどうかは別の話だけど、
それがあるだけでも、
初体的に自分がリスクに対して対応できるようになるっていうのは、
私の性格的にはそれすごく、
自分的には効能が高いんですよね。
そうですよね。
データでの分析とかでいけるものもあれば、
1:12:01
やっぱりそうじゃないものって、
自分の今までの人生の中でも、
全然普通にあったことだなと思っていて、
目に見えるものだけで、
説明できないところってどうしてもあるかなっていうところがあるんですね。
だからそこは色々と、
自分の目に見えるものだったりとか目に見えないもの、
両方うまく組み合わせて、
自分とか周りも含めて、
もっとハッピーにしていけると、
すごくいいなっていうのが最近感じてるんですよ。
本当にそういうふうに使っていただけると嬉しいなと私も思います。
はい。
だいぶ1時間くらいの予定だったんですけど、
だいぶ時間も過ぎておりますので、
そろそろこの辺で締めたいと思ったんですけど、
クルーさんの方から何か皆さんの方で告知したいことだったりとかってありますか?
はい、ありがとうございます。
お金の才能診断ですね、
これを一生に1回受けていただければOKですね。
変わらないので、生まれ持ったそのものっていうのが変わらないので、
そこらの方だいぶ細かく紐解かせていただくお金の才能診断をやっておりますが、
ちょっと博覧会論文の審査が忙しくなってきてしまうので、
一旦締切を10月15日までさせていただいて、
その後は多分来年のやるとしても、
春とか夏とかにならないと、
もう1回受付を再開できないかなっていう感じなので、
興味あるなとか見てほしいなとか、
自分のことを知りたいなという方がいたらね。
これを機にご利用いただければなと思います。
はい、ありがとうございます。
私も実際に受けさせていただいたんですけど、
本当に診断を受けた結果を見たときに、
私はそのとき黒井さんとほぼ初対面だったんですけど、
黒井さんは私、昔からの知り合いでしたっけ状態でしたからね。
それくらいめちゃめちゃ、
自分の性格みたいなところも含めて、
これ書いてある通りだよなっていうのもあったし、
あとは自分の中で、
これってもしかしたら自分の才能ってこういうとこだよなみたいなところを、
なんとなく薄々ぼんやり思っていたところに対しても、
やっぱりそうなんだみたいなのがすごいあったので、
本当にこの岡山斎藤診断はめちゃめちゃおすすめなので、
もう10月15日までしか出られなくて、
その後は当分先だということで、
もしこれ聞いていただいて興味がある方は、
これ黒井さんないですかね、
プロフィールのとこにあるLINEのところとかで
相談してもらえれば大丈夫なんですけど、
はい、大丈夫です。
なのでちょっと後で黒井さんのプロフィールのところもですね、
概要欄に貼っておきますので、
これ聞いて興味ない方はですね、
1:15:02
ご利用いただけると。
もうすぐですね15日って、
もうあとは1週間もないですよね。
そう、あと1週間くらいで、
本当にちょっと追い詰められててやばいんで。
前のお会いしたときも、
セッションやってたときもめっちゃ追い詰められてますって言ってましたもんね。
もうやばい、これ優先にしないともうまずいみたいなね、
話をしてましたのでですね、論文頑張ってください。
ありがとうございます。
じゃあ今日はこれで終わりにさせていただきます。
すいません、だいぶ長い時間ありがとうございました。
ありがとうございました。
すいません、ちょっと私が勘違いをして遅くなってしまいました。
いやいや、とんでもないです。
こちらこそちゃんと連絡できなくて申し訳ないです。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
イネーザーの方もありがとうございます。
加津さん、ありがとうございます。
はい、失礼いたします。
お手を伸ばしてください。
失礼します。
01:15:56

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