はい、で、何でしょう、これ結構ね、実は私の中では、ストレングスのシスと密接な関係があるのかなというふうに思っております。
はい、で、えっとね、私じゃあね、何でこれ変わってるって言われるのが好きなのかなっていうのをね、
ストレングスの自分のシスと見比べてとかね、照らし合わせてみると、はい、えっとね、私のね、着想がですね、自分の2位の中にあるんですよね。
はい、で、えっとですね、着想っていうのはアイデアとかひらめきだったりとか、そういったところがね、強いシスなんですけど、
まあやっぱりアイデアとかひらめきっていうところで言うと、やっぱりなんか人とはちょっと違うっていうようなところを重要視するようなシスだったりとかするんですよ。
はい、で、やっぱりね、普通みたいな感じな反応だったりとか、そういうのがやっぱりちょっとつまんないなみたいなね、そういったところがね、この着想のシスとかあるんですよね。
これね、もちろん変わってるって言われたら、きっとね、嫌な人いますよね。なんか本当に、なんかそのことが嫌なのかなみたいな、変な人なのかなみたいな、
変な人なのかなみたいな、というふうに思われる人もいると思うんですけど、私もなんかね、変わってるよね。ちょっとね、ちょっと機神変人なんじゃないのぐらいなと言われてもね、なんか嬉しいみたいなね、なんかね、そんなような実は感じなんですよ。
はい、で、これ、例えば、ちょっとこれなんでね、こんな話をしようかしてるかっていうと、私結構なんかね、最近ね、この自分の褒め言葉何ですかっていうことをね、なんかストレングスのお話のときに結構したりとかするんですよね。
クリボさん、ドレファンでは着想が爆発してますね。ありがとうございます。もうね、そういうふうに言っていただけるとめっちゃ嬉しいんですよね。ありがとうございます。
はい、ちなみにクリボさんは、なんか、なんて言われると嬉しいなって思うようなことはありますかね。
はい、ちょっとなんかね、他の人の話もちょっとしていきたいなと思いますけど、えーとね、そう、それでね、この間土曜日にですね、ゆうかりさんがやってるおしゃべりストレングス。
なんかね、ちょっと私もその話もさせていただいて、で、なんかね、そうすると、結構ね、人によって違うなっていうところがありますよね。
例えばですね、あの、前だと収集心が1位の方だと、やっぱりなんか、よくいろんなこと知ってね、ものすごいだねっていうのがすごい嬉しいっていうような話があったりしましたね。
やっぱり収集心が1位の方って、やっぱりその自分が普段集めてる知識だったりとか、そういったところをですね、アウトプットした人に役に立てたいっていうような、やっぱりそういった要求があるんですよね。
だからね、そういうようなことをですね、言ってもらうとすごく嬉しいっていうふうな、そんなような話もありましたね。
確かにね、それはそれで嬉しいなって思うようなところはありますけど、ただ私もそこまで思わないみたいなところはありますね。
えっと、ぷよこさん、何だろう、面白いって言われると嬉しいかも。
めったに言われないな。
なるほど、なるほど。
でもぷよこさん、なんか面白い。
ぷよこさんはなんかあれですね、最初わかんないけど、なんか意外と面白いみたいなところもありますよね。
あとは例えば、車高生が1位の人っていうのが、ちょうどね、ストレングスのコーチの資格を取ったときに、
そのときの講師の時、4人ぐらいの小島で飲み会をあったときがあったんですけど、車高生1位の方がその講座の中にいて、関西人の方なんですけど、
その方は関西人だっていうのもちょっとあるかもしれないですけど、やっぱね、面白いって言われるのが、その方もね、
1位、そういう方もありましたね。ちょっとね、ぷよこさんの面白いところとは違うのかもしれませんけれども。
あとね、んーとね、例えば、なんか、
キリッセイの方とかだと、なんかしっかりしてるよねとか、そういうのはね、1位、嬉しかったりとかするっていう感じですね。
意外とね、人によって、この埋められて嬉しい言葉って違うんだよねっていう。
それが結構ね、自分の資質の上位に現れてるっていうのはね、やっぱりそういうところがあるかなというふうに思います。
でも私もなんかね、あんまり変な人って実は言われないんですよ。
結構ね、普通にしてると結構、普通真面目に見られがちだったりとかもあるし、
あと逆にね、他人から言うと褒め言葉に聞こえることが実は好きじゃないみたいなのがあったりはするんですよね。
例えば、私があんまり言われて嬉しくない言葉で言うと、
いい人って言われるのはね、本当にあんまり好きじゃないんですよね。
昔、浜崎あやみさんのボーイズ&ガールの曲の歌詞の中に、
どうでもいい人って言われたって言われて、
歌わないと思い出せないっていうね。
どうでもいい人みたいにね、なんかすごい聞こえるみたいな。
そういうふうにね、
いい人って言われるとどうでもいい人みたいに聞こえるっていうのが自分の中で昔からあって、
なんかね、またいい人って言われたみたいな。
私は言われちゃうんですよね、そう、でも、
うん、そう、なんかね、その、なんかね、濱崎の曲を聴いたとき、
あ、それ、それ、それ、それだよって思ってね、当時思った、もうね、すごい記憶に鮮明に覚えてますよね、うん、そう、
なんか、だからね、そう、だから一見ね、それも、なんか、いい人って、
褒め言葉っぽいじゃないですか、だからそれも実は、本人から見ると実は、そうでもない、むしろなんか、
うーん、なんかちょっと、嫌だなーみたいな、うん、感じに、感じるときもあるかなと思います。
はい、えーと、クリフさん、そうなんですね、意外、あー、なるほどと、そうなんですよ、そうそうそう、
なんかそう、なんかね、そういうの、皆さん、あるんじゃないかなと思うんです。
ちなみにクリフさんなんかありますかね、なんか、これ言われると、多分、他人が、他人は、本当は褒め言葉は言うんだろうけど、
そんなに実は嬉しくない方が、ちょっと嫌だなーみたいな、とってね、あるかどうかなんですけど、
そう、結構ね、これね、面白いなと思ってるんですよね、なんか人の、この質の、本質をね、あのー、探るというか、うん、そういったところでですね、
この質問をすると、意外と結構ね、人それぞれ、いろんな感想というか、いろんなね、
私こういうのが褒め言葉なんですとか、そういうのがね、実は出てきたりとかするっていうので、
なんか私結構ね、そういうのをね、聞いたりとかするんですけど、皆さんどうでしょうかね、
皆さん思い当たるようなね、あると思ってるんですけども、
ちょっとね、それで、これ、なんかね、一つ、そんな話を、そんなことをね、ちょっと思いながらね、
一つ思ったのが、ちょっと軽く、なんかね、この褒め言葉お話し会みたいなね、
なんかね、ちょっとそんなことでやってみたら、どうかなーって、ちょっと思っていたりとかします。
はい、なんかね、うーんと、そう、本当に、皆さんなんかね、Zoomとかってね、軽く集まって、
なんかね、自分にとっての褒め言葉、何なの?みたいなね、ちょっと話をしながら、
なんかね、そこで一応ちょっと私がね、忘れるんですけども、こっちという言葉でね、
あ、じゃあそれって、そういう質だよね、みたいなね、なんかそういったところをね、ちょっとね、話しながら、
お互いのなんか質のね、理解もちょっとね、深めながらね、
で、なんかね、褒め言葉をね、知るっていうね、
で、これ結構、うーん、面白いかなと思うんですけどね、
えーと、クリオちゃん、真面目って言われると面白くないと、えっと、同業みたいに受け取っちゃうことがあるかも、
これもなんかね、わかります、はい、これもちょっとね、わかりますね、うーん、
そう、真面目って言われるの、私もあんまり好きじゃないかもしれない、真面目って言われるの、
うーん、そうそうそうそう、なんかね、面白くない、
だからあれですね、本当にクリコさんが言われて嬉しいので、ちょうど反対のところになりますよね、
面白いって言われると嬉しいっていうところ、
だからやっぱね、こういうのってね、でもたぶんね、真面目って言われるのはね、嬉しい人って言うんですよ、
うーん、多分比較的なんだろうね、うーんと、
身長差あたりとか、そういったところの強い人とかっていうのは、比較的ね、そういうのが強いんじゃないかなって思うんですよね、
そう、私はちょっとね、あんまり身長差がないから、あんまりそこは何度も言うんですけど、
なんかそういう、他の人から見て、実はこういうのはね、嬉しい、こういうのは嬉しくない、みたいなね、
そういう言葉じゃないっていうのはね、なんかね、死ぬって、やっぱりね、
その資質を持った本人じゃないと意外とわからないっていう方なんですよね、
ストレングス自体も結構やっぱり、例えばコーチングの中で、やっぱりね、
結局、その人にね、実際にこの資質はこうなんだよっていうのを聞いてみないとわからないっていう、
やっぱり根本的なところがあって、コーチングがあるんですよね、
なんかね、結構それって自己理解的なところもあるし、
あと、会社だったりとか、子育て家族だったりとかね、パートナーシップっていうところで、
自分としてはね、褒め言葉で、会社の同僚だったりとか、後輩だったりとかに言うんだけど、
実は相手はあまり嬉しい言葉じゃなかったりだったりとか、
あとは逆に、こういうことを言うと、その人は、実は嬉しいんだよっていう、
なんか理解にもね、繋がるんじゃないかなっていうふうに思っていてですね、
で、それをするために何かね、
そのために何か図に返して、
そういうようなね、お互いどういう資質か、
資質というよりは人への褒め言葉ね、嬉しいかとかね、
そういうのはね、お互いちょっと意見交換するみたいなね、
そんなようなお話し会ができると面白いかなって思ってるんですけどね、
はい、皆さんどうでしょうか。
もしね、参加したいという方がいらっしゃったらですね、
これアーカイブ押しますので、コメントとかね、
押していただけると嬉しいかなというふうに思っております。
あ、あさなさんおはようございます。
今日はね、変わってるが褒め言葉というような人もいるという話で、
実はこれ私なんですよっていう話をしていて、
変わってるって一見ね、ちょっと悪口風に聞こえるけど、
実は人によっては褒め言葉だったりとかの人もいるし、
あとは他人から見ると褒め言葉だと思っても実はそうではない、
ちょっとね、慰めさせるような、
そういうような言葉でもあるというような話をしました。
ちなみにあさなさんはね、自分にとって褒め言葉って何ですかね。
はい、まあちょっとね、そんな自分の褒め言葉をお互いに、
あ、その褒め言葉が実は少年口の質と大きく関わっていますという話ですね。
えっと、あさなさん、限定の取材家です。
ありがとうございます。
ちなみにこの限定の取材家というのは、
この間のトレファンでですね、
私の限定のトレファン用の特設サイトというのを作ったんですけども、
この中でですね、
トレファンの中で曲を1個、エンディングテーマ的なのを作ったんですけど、
なので、私まだ日程とかそういうのは全然決めてなくて、
なんか参加したいっていう方がいたら、
コメントでもね、DMでもいただけたら、
まずは参加したいと言っていただける方に日程を合わせてね、
やりたいなというふうに思っております。
こんなね、私の思いつきみたいな企画なので、
誰もね、特にやりたいっていう方がね、
いなかったらこっちになるという感じですけども、
そんなような感じでちょっと今考えておりますというようなところです。
はい。
KMRさん、おはようございます。
ありがとうございます。
今日はね、変わっているは褒め言葉という人がいるという話をして、
私ですよっていう話から、
これストレングスのジョイスによって、
人によって褒め言葉が結構違うんですよっていう話をさせていただきました。
もうちょっとで終わってしまうかもしれないですけど、
私の場合は着想が2位にあるところから、
着想のいろんなアイディアを出していく、
思いつきみたいな、きらめきみたいなところからですね、
それを褒められると嬉しいっていうね、
そういうところからね、変わっているって言われるのが嬉しいというふうに思ったりします。
本当にね、これも、たぶんこれ言われてて嫌な人たくさんいると思うんですけど、
変わっているって、なんかすごい変な人みたいなっていうふうにね、思っている。
だから人もいると思うんですよ。
私はもう変な人だって言われたら、めっちゃ嬉しい、大好物ぐらいの感じで、
基準返事なんて言われたらもう最高みたいなね、そんなような感じですね。
はい、えーっと、
KMRさん、配信活動をやっている、続けられるという点で、
大半の人と比べてかなり変わっていると思います。ありがとうございます。
そう、まあ確かにね、それはありますよね。
でもなんかね、昨日はね、ちなみに配信しなかったんですけど、
昨日はね、する気にならなかったよね。
そんなの実はあった気がします。ありがとうございます。
確かに、そうですよね。
なんかね、やっぱり、私もそれはちょっと思いますね。
例えば、うちの妻はSNS、基本見る派なんですよね。
インスタで毎日作ったお弁当、友達に作ったお弁当のね、
投稿みたいなのはしているらしいですけれども、
なんかね、やっぱりそういった発信っていうところっていうと、
あんまり積極的にやっている感じではないですね。
基本やっぱり見るのがメインっていうところですね。
私も昔、SNSでわざわざ発信する意味なんてあるの?みたいなね、
と思ったし、実際他のSNSは結構苦手だった気がしますね。
なんかね、Xとかも一応ありますけど、ほとんど投稿しないですよね。
まあこれはね、結構不向きだったりとかします。
文字で打つよりかは、実は音声発信の方が楽だったりとかするんですよね。
最近は実は手を抜いて、
ウォーキングをしながらね、隙間時間でライブをするっていうね、
慣れてしまったので平日は結構ね、そんなような感じでやってると思いますね。
すみません、すなさん抜けてましたね。
私は自由に関心感があって、真面目に見られるがちだからこそギャップがあるのが嬉しいかもしれない。
なるほど、この責任感があるからこそみたいな。
その資質が強いせいで、それを褒められても実はそんなに普段は嬉しくないけど、
ここは違うんだよみたいな方がね、あるのかもしれません。
でもあれですよね、この真面目さ、責任感の真面目さみたいなところがあれですよね。
真面目っていうふうにも見られるけど、すごい芯がしっかりしてるっていうか、
そういったところも実はあるのかもしれませんよね。
すなさん本当に見た目ふわふわっとした感じに見えますけど、
そことのギャップは本当にあって、面白いなって思いますね。
ありがとうございます。
そんなような感じでですね、
ちょっとそういうお話し会、実はお話し会、今までしたことないんですよ。
ずっとお話し会、何したらいいかわからない問題っていうのが私の中ではあるのでですね、
もしこれに誰か参加したいって言ってくれる人がいるとめっちゃ嬉しいんですけどね。