2026-01-06 12:08

【最上志向vs活発性】自分に向いてることとやりたいのせめぎ合い

◽️内容
今日は先日の花凛さんの配信から、私の過去の仕事遍歴で最上志向で自分が向いてる仕事をしたいvsやってみたいのせめぎ合いのお話をしています。

◽️話の中で出てくる花凛さんの配信
https://stand.fm/episodes/6959d9efffe781187f60f529

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サマリー

このエピソードでは、最上志向と活発性に関する彼の経験について語ります。彼は、自分に適したことを重視しながら、挑戦を続けてきた過程を振り返ります。また、最初は向いていなかった職種での試行錯誤を通じて、自己理解が深まった様子についても触れています。

AirPods Pro3の体験
おはようございます、すぎひろです。
今日もですね、駅までの間、ライブをしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
最初に雑談を入れますけれども、
一昨日からですね、AppleのAirPods Pro3を使って、
昨日もね、それで配信をしたんですけども、
その後、電車に乗って、スタイフとかを聞いたんですけれども、
めちゃめちゃいいですね。
何がいいかというと、今回このAirPods Pro3なんですけど、
ノイズキャンセル機能が素晴らしいんですよ。
それで、今まで使っていたGalaxyのイヤホンだと、
スタイフの音声を聞くと、結構ね、電車の中だと、
ノイズキャンしてても、結構周りの音が聞こえてですね、
結構聞こえないんですけども、
AirPods Proのノイズキャンが本当にすごすぎてですね、
前のやつだと、ボリュームマックスで電車だと聞かなかったんですけど、
AirPods Pro3はですね、ボリューム半分ちょっとぐらい、
皆さんのね、スタイフちゃんとクリアできると、すごい良いですね。
おはようございまーす。
今ちょっと雑談でですね、
このAirPods Pro、電車の中でスタイフの皆さんの配信を聞いて、
すごい聞きやすいという話をしました。
自分の職業の考察
はい、ふくさん。
対象仕事、感発性高めなどが決めました。
そうですよね、ふくさんも。
意外と私と近い感じの質ですよね。
カリンさん、おはようございまーす。
今日はカリンさんの向いてないことの話、
向いてないことが嫌なことの話をちょっと頻繁にですね、
配信させていただきたいと思います。
カリンさん、おはようございますということですね。
この対象仕事、感発性、攻めにはいって話なんですけど、
これ何かというとですね、
私、最上司校の中で、
最上司校って結構いろんな種類が、
いろんな資質がそれによって違ってくるというところなんですけど、
私の中では最上司校でやっぱり自分の向いてることをやりたい。
どっちかといったら自分がやりたいことというよりは、
自分が得意とすることをですね、
助手事だったりとかそういうところにしてみたいというような、
そんなような要求とかそれがあるんですね。
一方で、感発性、
どこかでとりあえずやってみると、
やってみないと分かんないみたいなところがあったりするんですよね。
この間、カリンさんが通訳になりたいというようなお話を聞いたかったけど、
結局私向いてないなって話を聞いてですね、
私も結構似たような話があって、
実はですね、私は今、IT業界で仕事してるんですけど、
一番最初、プログラマー開発者になりたかったんですよね。
実際に職種としてはですね、2回ぐらいあったんですよね。
1社目の会社の後半3年間と3社目のことでですね、
実際のいわゆるSEっていう感じの仕事ではなくて、
製品の開発みたいなことをやっていたというような、
そんな経験が実はあります。
カリンさん、杉翔さんも私と似た経験があったけど、
そうなんですよ。
あの話を聞いて、近いなっていうふうに私も思いました。
プログラマーはむしむしがすごく出そうですよねって言われて、
そうなんですよ。
今朝の収録聞きましたということで、
そうなんですね。
ちょっと待って聞いてみます。
カリンさん、お役に立ってよかったです。
私は子供の頃からパソコンだったりコンピューターに見せられて、
こういうのを作る人になりたいみたいな、
そんなようなことがあったりとかして、
一番最初はテクニカルサポートみたいな仕事をしていたんですけど、
部署で募集があって、
新卒4年目くらいだったかな。
製品開発をやることになったんですね。
当時、私はアメリカ系の会社にいて、
基本的には開発は海外、アメリカだったりとかが中心にやっていたんですけど、
その中の日本向けの機能というのを作る部署が、
日本に小さい部署があったんですけど、
そこの募集があったんで、そこで手を挙げたら採用してもらって、
3年間くらい開発をやることになったんですけど。
結局は言うと本当に開発の仕事は向かないんですよ。
何が向かないって、
開発者ってクリエイティブなところみたいなのが要求されるようにも見えるんですけど、
一番大事なことは、すごい緻密な仕事。
本当に細かいところを見なきゃいけないというところで、
私はその時に細かい仕事、あまり得意じゃないですね。
あまり得意じゃないですね。
当時、そんなことも分からずに、
要は自分の資質をちゃんと分かってないという、
そういったところが、やりたいだけです。
やりたいというところで、とりあえずやってみるみたいな、
結局、活発性がちょいちょいとところになってしまうんですよね。
働くことの挑戦
ミクさん。
やなことに一層役立てちゃった話です。
悩み事が即開始しました。
素晴らしい。
私はどちらかというと、やなことというか、
どちらかというと、自分に向かないことみたいな。
結局イコール、やなことなのかもしれないですけど、
私はどちらかというと、そのような感じかなって結構ですね。
ミクさん。
私もパソコンインストラクターの仕事をしていたとき、
向いていないことを思い出しました。
パソコン自体は興味がなかった。
そういうのありますよね。
以前やってみたら、やってみたいと思ったけど、
実はそんなに興味がなかったみたいなね。
そういうのもあったりとかしますよね。
それで、結局3年間やってみて、
これめっちゃ向く、全然向かないなっていうような感じでした。
当時、新卒で入ったときに、
自分が希望していた部署と最初は違う部署に配属されたんですよね。
でも今考えると、一番最初に配属されたテクニカルサポート。
いろんなことを調べたりだったりとか、
あとは結構人とのコミュニケーションみたいなところで、
電話だったりとかの互代が中心なんですけど、
そういった人とのやり取りだったりとか、
あとは色々と調べることっていうのが、
実はそのときになって、向いてるなっていうところが分かったというのがありました。
その後、2社目に転職するんですけど、
そのときにコンサルやって、コンサル意外と向いてるなみたいな、
そういったテクニカルサポートの仕事を見たりとかも役に立ったりとか、
そういったので、向いてるなと思いつつも、
でもなぜか3社目に転職するときに、
本当にもう一回向いて、もう一回開発者、
一度は諦めたけどやってみようと思って、もう一回やっちゃったんですよね。
という活発性がまた邪魔を打ち出せたというようなところ。
結局やっぱり2回やって、やっぱり私これ得意じゃないみたいなことになって、
そこからすっぱりそこはやらなくなったというようなところがあるんですよね。
そう考えると結構ね、私の人生、
最上司校と活発性の攻め合いみたいな、そんなようなところでですね、
結構遠回りをしていた感がちょっとあるのかなというような感じがしています。
そうやって向いてないことを挑戦しようとすることもありますよね。
それもわかります。
そうなんでしょうか。
私ね、先月までいた会社の方ですね。
一回だけですね。
今度ね、どちらかと言ったら職種的には同じなんですけど、
業務的な分野みたいなのが違っているんですけど、
いわゆる観光庁のインフラみたいな、
そういった周りのところのプロジェクトに入るときも、
それもね、めっちゃ向かないと思って。
でもそのときはね、スプリングスやった後なんで、
自分の向かない仕事についたときもね、結構ね、辛さみたいなところ。
もうですね、必死と感じてですね、やるやるとしょうがなかったっていう。
でもね、結局ね、そこもきっかけはやっぱりですね、活発性がですね、
やったことないからやってみたいんですよね。
そんなようなのがあったりとかして。
ついついやってしまうみたいなところがあります。
結構ね、これ我々ね、活発性の弱み遣い的なところがあるというところもあります。
でもじゃあ、後から考えて後悔しているかというと、
それはそういうこともないというところがあるかなと思います。
KORさんおはようございます。
今日はですね、最終仕事、活発性と攻め具合みたいな話ですね。
私はね、過去に開発の職種をやって、結局そこ向かないよねっていうような話をしていました。
それはね、結構ね、活発性でとりあえずね、やってみようっていうのがあったんですけども。
それがわからないよねというところで、今の落ち着いているというような話をしておりました。
今日はそろそろですね、沖の方に行きますので、この辺で終わりにさせていただきたいと思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
KORさんありがとうございます。ではでは、失礼します。
12:08

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