器用貧乏も悪くない
2026-06-10 11:40

器用貧乏も悪くない

◽️内容
本日は特化型の人の苦労を考えると器用貧乏も悪く無いという話をしています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。

https://stand.fm/channels/67505a7991a9935db5bd1e4c

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
おはようございます、すぎひろです。 今日も駅までの間、ウォーキングライブをしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日は、器用貧乏も悪くない、という話をしていきたいと思います。
皆さんの中には、こういうことは得意だけど、こういうことは苦手だとか、その辺が発揮している方もいらっしゃったりとか、
あとは、何でもわんべんなくこなせるけど、自分の得意なことってあんまないよね、みたいな、そんなような方がいるかと思います。
私がどちらかというと、器用貧乏タイプですね。
そんな器用貧乏、私もいつも、どちらかというと得意なことないな、というのを悩んでいるんですけれども、
最近は、その器用貧乏も悪くないな、というようなお話をさせていただきたいと思います。
作品屋さん、おはようございます。ありがとうございます。
作品屋さんもどちらかというと、器用貧乏というか、何でもできるタイプなのかな、というふうに私は思っているんですけれども、
作品屋さんはいろいろとすべてができるかな、というふうに思っています。
まあそんなね、でもそれって結局、人から見たところなので、自分はやっぱりどういうふうに思っているかというふうに心がありますけれども、
作品屋さん気分も、多分ね、本人はそう思ってますよね。
私もそう思っていますというところです。
でも、昨日ちょっと仕事で、あることというか、今日の話のネタみたいな感じなんですけれども、
今、私がITのシステム導入のプロジェクトで、PMOというプロジェクトマネジメントオフィスというような、
肩書きでですね、プロジェクトマネージャー補佐みたいな感じですね。
その中で、一人として今やっているというところがありますね。
ですけれども、結構ね、やることが多岐に分かっているんですよね。
ミーティングのファシリティーだったりだったりとか、資料を作ったりだったりとか、
あと、物によってはね、あるチームのリーディングみたいなところもやったりだったりとか、結構ね、仕事が多岐にわたるというところなんですよ。
で、そのときにですね、結構この清便簿、実は役に立ってですね、
そういったいろんな、これをやってればいいみたいな、このプロジェクトの中で、
これをやってればいいというわけではなくて、結構臨機応変ですね。
いろいろなことをやらなくちゃいけないというようなときなんですけども、
03:05
正直言って結構ね、こなせたんですよね。
だから、あれやってもらいたい、これやってもらいたいとか、あとこういうことをやらなきゃいけないみたいなこと、
あとは本当にね、プロジェクト全体の計画を作ったりとか、そういった、結構ね、本当に多岐にわたるということ。
結構言い方悪く言うとですね、そこだけこなせるというような感じなんですよ。
で、私のほうにですね、もう一人全体のリードをやってる人がいて、
私はどちらかというとサブリード的な役割なんですけども、
その二人は多分二人とも清便簿、私も含めて清便簿なんですよ。
ただちょっとね、二人だけだと結構厳しいというところで、
もう一人同じようなポジションの方がいるんですけど、
その方がですね、ここのところですね、
4月、3月の末ぐらいでずっとやってた人が一人亡くなってからですね、
二人目なんですよ。4月ぐらいにやってた方が全然もうどうにもなくてですね、
リリースになって、それで5月の中旬からまた新しい方が入ったんですけど、
ただその方はどちらかというとコミュニケーション特化型みたいな感じなんですよね。
だからこういうことはできるけど、こういうことはできないみたいな形でですね。
その中で結構求められる言葉ですね。
こういった結構何でもそっちなく話せるような感じなので、
昨日その方と二人で話してて、私なんか悩まれてるというような感じでした。
私としてはね、私は結構どちらかと言ったらね、その人の才能を生かして、
そういったところで働くのが一番幸せだというふうに思っているタイプなのでですね、
その方に関してはですね、もうちょっとその人の才能を生かせるようなタスクだったりとか、
そういったことをやってもらいたいなというふうに思ってるんですけど、
ちょっとね、これ難しいんですよね。
人によっては、自分の基準値って、自分にとってそれは普通なんですよね。
その普通がですね、どこまで、それが普通じゃないということをどこまで理解できるかというね、
そんなようなところが結構難しいというところがあります。
だからこういう仕事をすればここぐらい当然できるでしょうみたいなところというのがやっぱり人によってはあると。
私もそれはそれなりにあるというところはあるんですけども、
06:03
でも既有貧乏の人ってそこそこみんな能力高いんですよ。
なのであれもできる、これもできるの、基準値もそれなりに高いからまあまあ厳しいと。
おそらく既有貧乏の方は、私もそうなんですけど、最上志向が結構ね、
多分上位にある方が多いんじゃないかなというところもあるので、
そういったところでいうと、人にもありますけど、自分にも厳しいけど他人にも厳しいみたいな、
そんなようなこともありましてですね、やっぱりなんでこんなことできないんだろうみたいな、
やっぱりそういうようなことを思うというようなところがあります。
そんなようなことでですね、今3人目の担当者というのがですね、
どちらかというと高方というところで、特にコミュニケーションというところが自分は得意ですというような話をきのう聞いて、
なるほどというところなんですけど、なかなかご本人も私なんか求められてる能力とかいうところと合ってないんじゃないかみたいなね、
そんなような話もちょっといただいて、確かにね、直近でその方に求められてるとか、
こういうことをやってもらいたいというところには確かに合ってないなというところもあるので、そこは結構難しいなというふうに思っております。
やっぱりですね、既読専門の人って本人は結構悩むこと、私もそうですけども、
本当に自分の得意なところって合わないよなというふうに思っていることが多いんですけども、
実は特に会社員の方が結構役に立っているというようなところが多いんじゃないかなと思います。
これも本当に働き方次第かなというふうに思っておりますけど、
例えばSNSで起業してるような方っていうのは、どちらかというとこういった既読専門の方って私は少ないんじゃないかなというふうに思っております。
例えば、私の近い所でいうとカニさん。
カニさんは一見、居民っぽい人もいるかもしれませんけど、いろんなことをしてるかもしれないかもしれませんけども、
やっぱり私から見ると、やっぱりすごい無捨離に特化してるといったところ、
コミュニケーション能力だったりとか、あとは人を引っ張っていくような力。
そういったところで特化してるというようなところもあったりとかもするので、
そういったところを考えると既読専門の人ってそういった人に憧れるんですよ。
09:01
やっぱりこういう人、こういうふうになりたいなみたいな。
やっぱりすごい能力が高けてる人に対してはすごい強い憧れっていうのはあると思うんですよね。
でも実際そこって結構適材適所なのかなと思っていて、
結構最近私思うのはいろいろと普段生活だったりとか仕事をやっていく上で、
意外と既読専門の方がいろんなところに適応できるんじゃないかなというふうに思っております。
だからですね、みなさんもね、私もそうですけど、
既読貧乏だからってそれに関してあんまり悩んだりとかっていうことはする必要なく、
むしろどちらかって言ったら結構仕事だけじゃないと思うんですね。
プライベートの面だったりとかそういったところも含めて、
そういったピッキューピッキューの方って、
いろいろちゃんとちゃんとやれてるっていうことが多いと思うんですよ。
だから普段の生活において結構実は困ることっていうのが少ないんじゃないかなというふうに思っております。
逆に言うと特価型の人の方ができることも多いけどできないことも多くて、
できないことに対して結構悩まれてる方が多いんじゃないかなというふうに思っております。
千葉Sさんもおはようございます。
千葉Sさんもどちらかって言ったら何でもできる系の人なのかなというふうに思っております。
そんなような形で既読貧乏、
そういった才能が一点とかの才能にあふれる方に憧れる気持ちはありますけれども、
実は多種多様な場面で言うと、
そちらの既読貧乏型の方が、私はいろいろな場面で、
潰し垣っていう方はいるんですけれども、
そういった悩みが少ないんじゃないかなというふうに思っております。
そろそろ駅に近づいてきたので、これで終わりにしたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
11:40

コメント

スクロール