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はい、おはようございます。すぎひろです。
今日はですね、雨結構強く関東の方が降っておりますけれども、皆さんいかがでしょうか。
はい、えっとですね、今日は仕事会議も段取りが悪いとうまくいかないといいますとね、話をさせていただきたいかなというふうに思っております。
はい、えっとですね、私は今ですね、えっとですね、本業でですね、あるクライアントさんのPMOですね、プロジェクトのPMO、プロジェクトマネジメントオフィスですね。
プロジェクトのマネージャーさんだったりとか、そういったところのお手伝いみたいなね、そんなような仕事をしております。
実際ね、プロジェクトマネージャーの方、サポートをしている。社員の方だと手が回らないとか、そういったことが結構あるんですね。
そういったお仕事をしているんですけれども、その中で結構いろんなプロジェクトの計画を練ったりだったりとか、あとは会議の段取りだったりとかするような、そんなようなことを結構やっております。
最近だと、システムのユーザーの方々に実際にテストしていただくというのが今日からあるんですけど、そのあたりのね、段取りの調整みたいな機能があったんですよね。
そのあたり、私の方で取りまとめをさせていただいたんですけど、そもそもね、もともとそれまでの計画みたいなところを作っていたんですけど、プロジェクト全体が遅れてなかなかうまくいかないというような状況がありました。
その中で、私としても昨日の会議、あんまり自分自身の段取りも良くなかったというところで、あんまりうまくなかった、うまくできなかったというところをちょっとお話しさせていただきたいと思っております。
私、常々から思ってるんですけど、仕事って段取りが8割、あとの2割がその場の臨機応変さみたいなところが結構大事かなというふうに思っております。
特に会議、皆さんも会社員の方って結構会議とか多いと思うんですよね。
会議のファシリテーターですね、会議を進行する方とか、そういった方によって会議がスムーズにいくものもあれば、グダグダみたいな感じがあると思います。
私も基本的にそういった会議のファシリテーターをやってもスムーズにいく方なんですけど、
昨日は正直準備が、準備というか段取りが足りてなくて、結構昨日と似たような会議が2回あったんですけど、
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私の中では午前中に1回目の会議があって、そこである程度内部でやるような形の会議。
夕方の会議は朝の結果を踏まえてやっていくような会議で考えていたんですけど、
ちょっと手違いじゃないですけど、そういったのもあって、結構午前中の会議に夕方に出ていただくような方も出てしまって、
結果的にもともと内部でやりそうというか、若干グダグダ気味になるかなみたいなところが、
他の方も基本的に、調子切っていまいちだったよねみたいな、直接は言われてないですけど、
ちょっとそういうふうに思われたような会議になってしまったというところになります。
どうでしょうかね。
特に会議って、ファシリテーターの方だったりとか、ファシリテーターの周りの方がですね、
ある程度回答だったりとか、案みたいなの持ってって、あとは最終的に決めるだけみたいな会議。
そういったところがね、一番大事な、私はいい会議なのかなというふうに思っております。
あ、ちょいさんおはようございます。
何時に寝ましたらいいですよね。
本当そうなんですよ。
そうそうそう。
そうなんですよね。
一番良くないのはですね、オープン決勝でね、迎える会議みたいなところがあったりとかする。
そういうやつって、結局オープン決勝だったりとか、自分が何も意思を持たないでする会議っていうのが、
やっぱり一番よろしくない。
その場でどうですかみたいなことを言ったって、もともとその会議に対して思いのある人ない人みたいなところがいる中でですね、
オープン決勝を投げたところでですね、会議が出れたら済むだけ。
あとはね、意見が出なかったりとかするだけでですね、全然うまくいかない。
何の結論も出ない。
無駄な会議になってしまうというような、そんなところがありました。
あるかなというふうに思います。
普段だったら私も、会議って基本的にはある程度結論を持っていくだったりとか、
あとはこうこうこういうふうにしましょうみたいなところでですね、会議の方を主催させていただくんですけども、
昨日はですね、もともと午前中の中でそういった意見を固めて、夕方会議の中で最終的にこうやっていきましょうみたいな、
そんなような流れを取っていこうと思ったんですけど、
ちょっとね、正直他の方にいろんな出席者が転送されてしまってですね、
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結果的にですね、最初のタイミングでですね、もうちょっと固め、若干オープンクエスチョンの中で固めようと思ったところはですね、
それをそのままやったんですけれども、
結果的にですね、そのオープンクエスチョンに加わらなくてもいいような方が加わってしまってですね、
あまりよろしくなかった会議になってしまったなというようなところがありました。
そういった意味で言うと、やっぱり会議にも限らないと思うんですよね。
やっぱり会議に限らず仕事みたいなところって結構段取りですよね。
こうこうこういうふうになりましょうみたいな、イシューを持ってやっていかないとですね、やっぱりなかなかうまくいかない。
やっぱりですね、何かをやっていくときにですね、
何かを、例えば自分が何か聞くときっていうところなんですけれども、
例えば相手がいる場合ですけれども、
例えば何かを質問だったりとか、こういうふうに何かを依頼されたりとかしたときに、
これどうしたらいいんですかって言うとですね、
それで相手が回答を持っていればいいんですけど、回答が持っていない場合って、
めちゃめちゃ仕事としては進まないし、時間がかかるだけっていうところがありますけれども、
例えばですね、同じことをやるにしても、
例えばAとBと2つのやり方があるけど、どっちがいいですかと。
私はAの方がいいと思うんですけれども、あなたはどう思いますかというような聞き方だと。
例えば聞かれた相手もですね、まず選択しやすいですよね。
AとBという選択肢があれば、その中からジャッジするのが比較的難しくない。
その人はどっちの方がいいか判断しやすいというところもありますし、
あとは例えばAがいいんだけど、Aをもうちょっとこういうふうにした方がいいみたいな感じですね。
結構具体的な議論ができるというようなところがありますよね。
そういったような仕事の段取りの一つかなと思うんですけども、
そういったことが私は必要なんじゃないかなというふうに思っております。
そういったちょっと今のは簡単な例ですけど、
例えばですね、仕事をやるときに何も計画がないままですね、
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これからどうしましょうかみたいな感じで、
もちろんそういうブレストみたいな、皆さん意見を出し合うみたいな会議もあると思うんですけども、
本当に何もプランを持っていかないままですね、
これはどうしましょうかみたいなことをやってもですね、時間がかかるだけじゃないですか。
やっぱり自分一人でそれを考えるよりも、
2人3人でその会議でもう本当にゼロから考えるってやっぱり時間の無駄だと思うんですよね。
であれば自分の一人が準備に時間がかかったとしてもまず考えて、
それを持っていく方がやはりそこに具体的な話に落とし込めるというところもあるので、
そういったふうにちゃんと自分でプランを持っていくだったりとか、
そういったことが大事なのかなというふうに思っております。
ではですね、今日はこの辺で終わりにしたいと思っております。
最後までご視聴いただきありがとうございました。