あー、そっか。なんかね、このポッドキャストでもね、なんかその、最近の悩みをめっちゃ言ってんだけど、何回かね。
同じ話何回もしてんだけど、
何の悩みなんだっけ?
え、その、職場における悩みで、私は別にさ、その、一緒に飲んでるからわかると思うんだけどさ、
ギャーとかさ、ギャーとかって別に言うじゃん。
言うよね、びっくり。
いや、びっくりなんだよね。
そう、なんか、学生の時の友達とかだったらさ、その感じわかるやん、普通に。
あの、それがその、会社とかその、おとなしい場で初めましてした人に、なんか全然通用しないというか、意外っていう風に見られる。
出してないの?まだ自分を。
えー、だからさ、出してるつもりだったんだけど、出せてなかったんだなーって思って。
え、でも飲み会の時はだいぶ出てるかも。
出てるよね。
もう数かも。
でもなんかその、数を見せると、めっちゃ驚かれるんだよね。
いい意味でじゃない?
そう、いい意味。
めまちゃんって、みたいな。
いい意味かな。
いい意味だよ、全然。
あ、そうかな。
うん。
少なくともめまちゃんのいるところではいい意味だと思う。
いないところで。
いないところで。
いい、あの、いる環境の中ではってこと。
あー、そうね。
うん。
すごい、どっちかっていうと重宝されるからさ。
重宝されてるかなー、どうなんだろう。
うん。
と思うけどね。
まあ、でも、私すごい衝撃だった。
あの、なんだろう、工業系の専門学校卒業で、めっちゃ理系だし、その、在学中お酒とか絶対飲んじゃいけないから、
大学生飲みみたいなのって、私ちょっと未知の領域だったわけ。
あー。
で、その、地方の事業所に海賊になった時も、全然飲みはあったんだけど、
同世代と飲むっていうよりは、結構年配の管理職の人に来てもらって、分かって知ってもらおうの回みたいなのを結構やってたタイプ。
じゃあ、気遣ってたってこと?そのお願いとかでも。
いや、楽しんでたんだけど、なんかこう、そんなさ、うえーみたいなカラオケ行って、なんか、ちょっと暗いな、買ってきてみたいな、そういうのはしたことなかったっけ、私。
でも、私もなかった。
あ、なかったんだ。
だって、海外はカラオケないし、そもそも。だから、そういう飲み歌とかっていうのも、入社して知った。
へー。
なんか、大学生の子たちって、やっぱちゃんと遊んでんだなっていうのも。
あ、そうやって見てたんだ。
見てた。だから、カラオケ行ってもあんま歌わないし、私。
あ、確かに。踊ってるけど、歌ってない。
手拍子はしてるけど。
手拍子はしてる。
カラオケはね、そうだね、最初は苦手だったかな。
あ、そうだな。
今も別に好きかって言われたら、好きではないけど、だから一緒かも、えまちゃんと。
え、その大学のときはさ、そうするとさ、海外だとさ、どう遊ぶの?
え、なんかショットとかもちろんあるけど、例えばなんか紙コップを並べて、その中にピンポン、あの卓球の球をこう入れてって、外したら飲むみたいな。
それ、結構な確率で外れるよね。
まあでもね、並べる数がボーリングのピンと一緒の感じでセットするの、こう三角形。
だからだいたい入る。
あ、そうなんだ。
飲んでくると入らなくなる。
酔うとね。
うん、だけどギャーギャー騒いだりはするけど、ああいうノリは初めてだったかもな、ああいうカラオケとか。
そうなんだ。
うん、結構初めて。
そういうのを、そういうカラオケノリとか、あとクラブミュージックとかめっちゃ好きやん。
うんうん。
DJか、DJとか好きだし。
なんか、そういう、わーみたいな、ウェーイみたいな飲み会の、なんだろう、厳選はこの人かもしれないって思ってた。
いやー、だからクラブとかも、正直留学の時は行ったりとかはしてたけど、こっちの大学生の飲み方とはちょっと違うかな。
ああ、そうなんだ。純粋に音楽楽しみに行くみたいな。
うん。
踊りに行くみたいな。
そうだね、だから、卓飲みとかっていうのも全然あったけど、うーん、ちゃんとうのしたり、ちゃんとボードゲームしたり。
なんかもう、みんなやっぱ真面目な人たちはいるから、うんって感じかな。ギャーギャーギャーっていう感じもあったけど、だからカラオケはすごい衝撃だったかも、私の中で。
まあ、同世代のさ、同僚、結構元気な人多いしね。
あなたの環境のね、いまちゃんの環境の、そうだね、先輩たちが、いまちゃんの部署かな。
部署だね。
先輩たちが多いかも。私の部は逆にそういうのがあんまりないから。
楽しいけど、なんか、すげえなって思ってたけど、率先してその和を盛り上げに行ってるタイプって、すげえ、やっぱ海外帰りすげえって思ってたけど、違うんだ。
盛り上げることはできる。
盛り上げることはできるけど。
でも、自分からはいけないね。
歌おうぜ!みたいな。
歌おうぜ!
歌おうぜ!って、たとえば、さくらんぼのさ、歌詞とか、わからないしね。
そうだね。
なに、すいすいって何?みたいな。急に歌詞変わったけど、みたいな。
最初、もう戸惑いだから、それこそ、えまちゃんの部署に、私と同期の海外代の子いるじゃない。
そうだね。
戸惑いだよね、最初は。
そうだったんだ。
なんか、私、馴染んできた頃に合流したじゃん、たぶん。
そうかも。でも、最初、すいすいって何ですか?みたいな。
でも、それを言ったらさ、えまちゃんも、じゃない?
そう?
その飲み歌って何?みたいなところから入らなかった?
そうかも。
そうだよね。
それは、こっちに来てから。
そうだね。
なんか、カラオケは全然あったし、好きだったけど、カラオケもだから、スナックに行くから、地方だと。
はいはいはい。
だから、いつきひろしとかを、わかる?いつきひろしって。
名前だけね、曲まではちょっとわかんないかも。
おじさんたちに指す歌だよね。
それを覚えてくるってこと?
覚えてくるっていうかさ、私は歌好きだから、夏メロとか聴いてるとさ、覚えたりとか。
私、お母さんとそんなしょっちゅうじゃないけど、カラオケ行ったりとかしたから。
そうなんだ。
そうそう。マッチアキナ派だからさ、ママ。
え、知らない?この言葉知らない?
うん、知らないかも。
え、嘘?嘘?
え、いまちゃんほんとに年下だよね。
年下だよ。セイコちゃんか、トシちゃんか、マッチか、アキナ、中森アキナじゃん。
その4人から選ばなきゃいけないんだ。なんか女の子対決とかはわかるけど、セイコちゃん、アキナちゃん。
なんか、青春派なのか、ちょっとやんじゃ系なのか、みたいな、そういう派閥よね。
へー、全然そこまでは知らなかった。
あ、そうなの?
うん。
親と話ししすぎかな、こういう。
私の親は、だって、やっぱ、洋楽を聞くからさ。
あー、出ました。文化。
そうそう。
やっぱ、あれ?お父さん、お母さんもさ、海外に憧れがあったりとか、なんだろ、好きだったり、海外旅行好きだったりとかした?
そうだね、旅行っていうよりは、やっぱり私のお母さんがロックが好き。
かっこいい。
ロックバンドが好きで。
海外のロックバンドって感じ?
海外のロックバンドが好きっていう感じ。だから、最初は、ビートルズから入って。
でも、もちろん、もっと最初は、ジャクソン5、マイケル・ジャクソンが最初に子供の時にいたグループから入って、どんどんどんどんバンド、バンドっていうので、今はまだ聴いてるかな。
最新のバンドっていうよりは、その母さんの時代に流行ったやつを今でも聴いてる。
だから、ヤマちゃんのママと一緒かもね。
そうか。それで、フォーロックとガチ海外ロックだと、方向が違うんだね、我々。
ほんとだね。なんとかさっきのヤマちゃんの言葉、もう忘れちゃったもん。
マジで?
うん。
マッチ・アキナ派?
そうだね。
そうそう、純ジャパで育つとそうなんだよ、マジで。
私のお母さんも全然、純ジャパだけどね。
流行ったっていうか、好きなところが多分違うんだよね。
じゃあ、そういう、小さい時からそういう、洋楽に触れたりとか。
してたね。家ではそうかもね。
DJのとか、クラブミュージック好きになったのも、なんかその延長みたいな感じ?
延長、そうだね。大学入って、高校ぐらいからも好きだったけど、ちゃんと好きになったのは、やっぱ大学からで。
もちろんDJっていうEDMっていう国じゃなくて、ポップとか全然好きなんだけど。むしろポップのほうが好きなんだけど。
海外アーティストのポップって、なかなかポップミュージシャン、なかなか日本に来ないんだよね。
そうだね。
でも、DJっていう祭りになると、その1日で何組も見れるからお得なのよね。
そうか、そうか。
そういう体で行ってるかな。
ちょっと何曲か知らないポップ歌手が来ても、別にわざわざお金払っていかないけど、
そのDJのフェスだったら、何組も来るし、何時間も楽しめるしね。
っていうので、一緒に来ましたね。
そう、去年の夏。
全く知らなかったんだけど、私。
なんか、ほんとに有名な人しか聞いたことがないとか、
リールで流れてきて、知ってる。
あ、これは知ってる、知ってる、みたいな。
とか、朝知恵だったけど、めっちゃ楽しかったけどね。
いや、楽しかったね、あれは。また行きたいけどね。
ただ、遠かったね。幕張だっけ?
幕張まで行った。
なんか、化粧とか一緒にしてね。
一緒にほっぺたにシールとかつけたりとかして、
エマちゃんつけて、とか言って。
なんか、学生のディズニーに行くみたいな感じだったよね。
そうそう、ほんとなんか、前日にカラコンこうやってつける女子みたいな。
もう、社会人になってやってた。
ザラ一緒に行ってね。
そう、行った。店もあって。
この服じゃない?みたいな、なんかやったりとか。
言ってたね。なんかお揃いで行こうとか言ったけど、結局なんか合わず、
お互いの好きな格好で行って、方向性の違いがね、出たね。
違い出たね。
あれは楽しかったですね。
なんか、なかなか社会人になってできない体験だったね、あれは。
うん。
初体験でした。DJフェス。
そうだね。今度もっとみんなで行ってもいいかもね。
ね。いないかな、行ってくれる人っていうか。
たぶんね、行くと思う。えいまちゃんの先輩たちは。
あ、まじで?誘えばね。
ノリノリだった?結構。
うーん、まあ行くのもいいねなんて言ってたから、もしかしたら行ってくれるかもしれない。
声かけてみっか。
そうだね。
地元がさ、近いやん。だいぶ。
ねー。近い。
びっくりしたんだけどさ、これも。
地元近いね。
なんかさ、だから生まれた環境はさ、まあまあだいぶね、そのJポップなのか、フォーロックなのか、その環境は違えどさ、割と近しい時代に生まれて、近しい環境に生まれたけどさ、なんだろう。
終着点は一緒だったけど、だいぶ通ってきたルート違うじゃん。
ほんとだね。
高校生卒業するときに、海外の大学行くってすごい決断じゃない?って思って。
大泣きしたよね。行く1日目は。
あ、そうなんだ。
成田空港で大号泣みたいな。
えー。
いやまあ、めっちゃ行きたかったし、夢というか楽しみではあった反面、やっぱ家族が後ろで見送ってくれてて。
あ、そうなんだ。
その家族も泣いてるから、それをこう見るとやっぱ泣けてきて、で、その税関までシクシクしてるのね、一人でこう荷物検査して、なんかうーとか言いながら。
え、だってそのとき18。
18だね。だけどもう飛行機乗った瞬間楽しみみたいな。
あ、そうなんだ。見えなくなっちゃったらもう。
そう。
乗っちゃったら最後みたいな。
でも、あのイヤホンつけて、好きな音楽つけて、ちょっとノリノリで行ったのが覚えてるね。
もうそれだってもう10年前。だよ、信じられない。
信じられない、信じられない。10年もたったんだ、あの涙からって思うね。
海外行きたいっていうのは、結構ちっちゃい時からあったの?
うん、あのね、英会話にずっと行ってた。
最初はイヤイヤだったけど、やっぱその就職とか大学進学とかさ、そういうなんかその人生の選択において、やっぱ英語があった。
まあ、そりゃね。
例えばその、英語の学科が強いところっていう風ななんかその、自動的にそれが選択肢に入ってたから、やっぱそれって習い事してたからと思うし。
で、やっぱそれで海外っていうのも選択肢の中にあって、でその就活ももちろんそうで、英語が使える。
だからやっぱその、選択肢の中に英語ってあったかもなって思うんだけど、働き始めると英語も使うのがすごい楽しいんだけど、英語以外にもやっぱ別のスキルって働いてると気につくじゃない?
だからそういう意味では結構選択肢、自分が選択するにおいて結構その考慮する部分が英語だけじゃない部分も増えてきたっていうのは結構感じるかも。
そうなんだ。
例えばそういうことその、自分が部署で経験してきたことも次の選択するにおいて、この経験がじゃあ次活かせるところに行こう。
かっこ英語はなしでとかもできるわけじゃない?英語を使わなくてもこっちの経験が活かせるとかってなるから、別にその最初はずっと英語っていうのをベースで選択してきたけど、
なんか仕事がやっぱ楽しいからそういうふうに思われてるのかもしれない。その英語じゃなくてもその今自分がやってることに関係する仕事がいいなとかはあるかも。
なんか結構その英語喋れる人ってそこにフラストレーションじゃないけど、その使えない環境に置かれると、すごいそこを使いに行きたいみたいな気持ちになるのかなって思ってたけど。
多分ない。
そうなんだ。
フラストレーションっていうよりかは、使わないと忘れちゃうから使わなきゃみたいな感じ?
使えない、やだっていう感じではないかな。
自転車乗れるようになったけど、しばらく乗らないと乗れなくなっちゃうかもしれないからみたいな。
でも本当にそうかも。本当にそうかも。それの危機感が英語のほうが強い。一輪車より。
自転車か。
自転車乗れなくなる人は思えないけどね。
一輪車ぐらいの難易度か。
そうだね。それの危機感はあるかな。
だからそれこそエマちゃんの後輩の私の動機。もう多分今英語あんまり使ってないけど、別にフラストレーションはそこで感じてないのかなって思うし、
英語使えなきゃやだみたいな感じでもないから、そこは自分に危機感があるだけだけど、
でもやっぱね、先輩たちはみんな日々英語学習をしている。
そうか。
なんかアラーム鳴って、飲み会のときにアラームが鳴って、
あっ、りょうりんごの時間だ!とか言って、りょうりんごやり始めるみたいな。
すごい先輩もいるなと思って、めっちゃ意識高くて。
私はそこまで意識高いわけではないけど、
自分次第でね、別にずっと英語から離れないこともできるし、
だから別にフラストレーションは感じてないかな。
そっか。
それよりも入っちゃったら仕事が楽しくて、その仕事にどう紐づいたキャリアになるのかなみたいなほうが気になる。
そういうほうを考えるほうが多いかも。英語ベースっていうよりは、
これとこれ経験したから、次こういうのもいいなとか考え方は。
結構さ、その日本の学生とさ、海外の学生とさ、なんだろう、
日本の学生ってキャリア結構考えるのかな?
なんか周り見ててどうだった?海外の同級生たちとさ、
日本の同い年ぐらいで働いてる人たちとさ、なんか違いとかあんのかなって思って。
でも、私の友達の海外出身者は、なんかめちゃくちゃテンポが早い。
早い。
なんかもうすぐ転職とか、すぐ起業とか。
ずっとこの会社にみたいなのを考えてる子はいないかも、周りに。
ほんとにいないかもしれない。
順調に働いてても、そろそろだなって言って転職する子のほうが多いかも。
もちろん、同じ会社にずっと働き続けてる子も知ってるし、一定層はいるんだけど、
結構上を目指してる子が多いかなっていうのはある。
その組織の中でってよりは、自分のキャリアっていうふうに考えて、自分の人生っていうふうに考えて、
この会社でこういうふうになりたいって考える子よりは、自分の人生で何歳までにこれはさすがにしたいよね、とか。
例えば、さすがに車は買いたいよね、とか。さすがに家は欲しいよね、みたいなのから逆算して、
あーちゃんも転職しなきゃって言って、転職した子とかもいるし。
3、4人はでも起業してるかも、周りで。
そんなに?
だからといって、別に豊かな生活を送れてるかって言ったら、それはピンキリなんだよ、ほんとに。
だけど、みんなめっちゃ勉強してるなっていうのは思う。
意識って早い?
早いかも。
だから、日本の大学生っていうのは、ここの会社の人しか私ほぼ知らないのね。
まあまあ、そうね。
ってなったら、みんなここにいたり、もちろんキャリアアップしたい人は転職とかもしてるのは見てるけど、
まだ私の年代だといないかなって思うね。
そんなに転職組は。
同期も?
まあ、やっぱちらほらいるけど、そこまで多くない。
まだ全然みんないる。
全然その、なんだ、ものすごいんだ、向こうの方が。
うーん、なんかそういうマインドで生きてるのかなって思う。
すごいよね。
かっこいいね。
かっこいいっすね。
なんか、私もわりとさ、何歳までに何々どこそこみたいなのってあったんだけどさ、
なんか、最近なんかすごいパッて消えちゃった、それは。
え、なんで?
なんでだろう。
あ、予定が狂ったからだと思う、たぶん。
ほら、あの、地方でさ、子育てしてさ。
あ、そういうこと?
そう。で、なんか都心の方に、なんか45歳ぐらいで、子供、手離れたぐらいで、行ければ。
え、逆に都心に行こうとしてたの?その45の時に。
あ、そういうことね。
あ、そうそう。
理解、理解。
なんか、子供、手離れました。
なんか、それぐらいの時に、ちょっと羽伸ばしつつ、自分も仕事を頑張りつつ、みたいなことができれば、私の人生おんのじだなって思ってたの。
え、まだ全然間に合うくない?
いや、なんか、あの、っていうさ、なんか、結構長期スパンでここまで来ることを想定してたんだけど。
まあ、そうだよね。子供が手離すなんて、もう20年はかかるもんね。
めっちゃ早く来たもんだから、自分の当初の計画よりは。
ほう。
そう。その、なんか計画が崩れて、お、ってなった。
え、じゃあ、今はそれはないの?そのプランは、当初の。
当初のプランはないんだけど、なんか、そうね、なんかぼんやり旗を立てることになってるかも。
今までは、結構固有名詞だったの。その、この部署、この会社、この土地、こんな、こんなものを取り扱うみたいな、結構具体だったんだけど。
今結構その、なんか、最近友達にね、高生の時、あの、専門学校の時の友達に久しぶりに会って、ポッドキャストやってる、楽しいって言って。
で、いいねって言ってもらって。で、うまちゃん何目指してるの?って言ってもらったの。
だから、何目指してるかよく分かんなかったから、すっごいにこにこした顔で、世界制服って言ってみた。
それ反応困るよね、友達も。
なんかね。
世界制服って?ポッドキャストの?みたいな。
なんて返したの?それで友達は。
そうなんだ、みたいな。
え、いいね、みたいな。
絶対聞いてないから、それ。
そっちもちょっとね、ネジ飛んでるから。
あ、そうなの。
そうそう。
じゃあ、本気でいいねとは言ってくれてるわけ。
半分ぐらいだと思う。
だよね。
世界制服ね。
そう。
今はそれがじゃあ、目標なんだ。
まあ、だからなんか、よく分かんないんだけど、なんか、なんか、世界制服って目標立てたらさ、その、なんかね、病気になっちゃったっていうか、体調崩しちゃったじゃん。
うんうん。
その時に思ったのは、その、登る山がなくなっちゃうと、病気になっちゃうなっていうのが、結構思ったの、私。
でも、確かにそうかも。
そう、なんか、エンジンがかからなくなっちゃったのは、それが原因かなって思ったことがあって。
本当にそうだね。
でもさ、世界制服を掲げておくとさ、もうさ、さすがにさ、生きていく間にさ、できるかどうか分かんないじゃん。
でも、なんか、にこにこしながら、世界制服って言ってたらさ、なんか、いろんな福が寄ってきそうじゃない?
まあ、山しかないから。
そうそうそうそう。
飽きることはないよね、人生に。
そう、一生登りきらない山よね。
なるほどね。
そう、を設定したほうが、なんかもうへこたれないかなって思って。
だって、私が目指してるのは世界制服だしって。
確かに、逆にそれぐらい大きい目標のほうがいいかもね。
そうそうそうそう。なんか、世界平和とか。
いいね。
っていう感じですげえ、なんかざっくりになっちゃったんだよね。
まあ、なんか、日々のトゥーデューというかね。
今日は、りいちゃんとポッドキャスト撮ろうとか、あとは、なんだ、皿洗いしようとか。