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#11 20代社員のユルユル雑談 ~呑んで歌って世界征服♪~(お相手:リリィちゃん)
2026-07-05 45:08

#11 20代社員のユルユル雑談 ~呑んで歌って世界征服♪~(お相手:リリィちゃん)

今回は、同じ会社で働く同世代の友人「リリィ」ちゃんに来ていただきました。

社歴と年齢が交差するちょっと難しい距離感/飲み会で縮まった関係/会社で“素”を出すむずかしさ/カラオケ文化と海外大学出身者の戸惑い/J-POPと洋楽ロック、それぞれの家庭文化/「マッチ・明菜派」って何?/DJフェスで社会人になってから味わった学生みたいな一日/出張先のホテルロビーで続いた深夜の相談会/えまは喋りすぎなのか問題/ゲストの素顔を引き出す番組なのに自分が喋ってしまう反省/海外大学に行くと決めた18歳の涙とワクワク/英語を軸にした選択肢と、働き始めてから広がったキャリア観/海外の友人たちの転職・起業のスピード感/予定が崩れた先に立てた「世界征服」という大きな旗/英語学習を続けるための小さな習慣/電車で声をかけられたイギリス人の話/同世代だからこそ出てくる、ゆるくて正直な雑談

🎙️ お相手

【 リリィ 】
えまと同じ会社で働く同世代の友人。海外の大学を卒業後、英語を入り口にしながらも、働く中で得た経験をもとにキャリアを広げている。飲み会やDJフェスなどを通じて、えまと気兼ねなく話せる関係に。

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「素顔会議」製作委員会

この番組および番組内で話している内容は全て愛社精神の強い会社員による個人の見解です。所属する企業の商品やサービスの宣伝は一切なく、社会で頑張る人たちを応援する番組です。

感想

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのえまが、同じ会社で働く同世代の友人であるリリィをゲストに迎え、リラックスした雰囲気で雑談を繰り広げます。二人は飲み会を通じて親しくなり、年齢や社歴が交差する関係性、会社で「素」を出すことの難しさについて語り合います。また、カラオケ文化やJ-POPと洋楽ロックの家庭環境の違い、DJフェスでの社会人らしからぬ一日、出張先での深夜の相談会など、多岐にわたる話題で盛り上がります。 えまは、ゲストの素顔を引き出す番組でありながら自身が話しすぎてしまうことを反省しつつも、18歳で海外大学進学を決めた際の涙とワクワク、英語を軸にしたキャリア観、海外の友人たちの転職・起業のスピード感について触れます。予定が狂った先に「世界征服」という大きな目標を掲げたことや、英語学習を続けるための小さな習慣、電車でイギリス人に声をかけられたエピソードなど、同世代ならではの率直でゆるい会話が展開されます。

オープニングとゲスト紹介
素顔会議。この番組は、化粧品を愛する20代会社員の私、えまが、普段はなかなか見られないゲストたちの素顔を引き出していくポッドキャスト番組です。
こんばんは、えまです。 今週は、会社で仲良しの同世代のリリィちゃんという女性のゲストに来ていただきました。
ただですね、リリィちゃんと仲良しすぎて、また私が喋っちゃったんですよね。
本当申し訳ないなって思ったんですけど、ちょっとね、最近の配信は憧れの先輩がすごく多くて、
この人に話し聞いてみたいなとか、この人から知見をいただきたいな、みたいなメンバーがね、すごく続いていたので、
今週はちょっと肩の力を抜いて、OLの雑談みたいな音源になっちゃってるんですけど、
そういったことを楽しんでくれるよっていう心の広いリスナーさんがいたら、聞いていただきたいなと思っております。
いろいろ喋りました。どうぞ。
リリィとの関係性の構築
今日のゲストはリリィちゃんに来ていただきました。こんばんは。
リリィちゃんは、24年に私がちょっと部署移動をしてきたタイミングで、仲良くなった同世代の女子です。
お願いします。
緊張してますか?
かなり。
そうなんだ。
はい、かなりしてますね。
同じようななんか領域というかね、同じようなものを扱ってたりとか、近しい仕事を一緒にしてもらって、飲みに行ったり、遊びに行ったり。
なんで仲良くなったんだっけ?
全然覚えてないんだけど。
最初は仕事での関わりはもう全くゼロで、
マジでなかったね。
飲み会でしか会わない。飲み会で意気投合して、
そうそう。
で、今仕事で間接的に関わってる。
そうだね。今年から近くなったよね。
あ、そうかも。
うん。
なんかさ、私はさ、専門学校的なものを卒業してたからさ、
うん。
みりーちゃんは大学?
大学、うん。
海外の大学?
うん、海外の大学だね。
卒業してたじゃん。
うん。
なんかさ、その年次としたら私の方が先輩で、でも年入れたらみりーちゃんの方が先輩で、みたいな。
そう。
なんかさ、これ難しいよね、毎回。
いやー、難しいね。でもほんとに飲み会ですごいよくしてもらってた流れで、
あのー、タメ子になったよね、いつの日か。
そう、なんかさ、先輩だ、なんかさ、私のことすごい年上だと思ったんでしょ、最初。
そう思ってた。
なんで?
え、もう大人っぽいし、佇まいが。同じ会で働いてたんだけど、
あ、なんかすごいスレンダーな美女来たわ、みたいな。
で、飲み会で話す機会があって、何年入社です、みたいな話になった時に、
あ、そうなんですね、絵馬さん、みたいな。
そっから多分ずっとそうだと思う。それか、絵馬さんって呼んでて。
そう、私もなんか年下か、なんか同い年ぐらいか、みたいな認識だったんだよね。
いつ解消されたか、もう全く覚えてないんだよね、今回。
覚えてますよ。
えー、マジで?
あのね、1年か2年前ぐらいのバーベキュー、外のバーベキューで、一緒に買い出しも行ったのね。
で、その時に、え、なんか、何歳、年の話になった時に、あれ、私よりだいぶ年下かも。
で、なって、え、絵馬さん年下なんですか?
うん、そうだよ、みたいな。
そうだよ。
え、じゃあ、もう、絵馬ちゃんでいいかなってなって。
そうそう。
うん、そんな感じだった。
私、今さ、難しいんだよね、なんか、年齢的にも、正歴的にも、ちょっと後輩がいるんだけど、
まだ年齢の上では、みんな結構先輩の人が多くて、でも、正歴は私の方が上で、みたいな。
そうかも、そうかも。
なんか、私はさ、基本的にタメ語を使ってほしいんだよ。
え、やっぱ言わないと、それは自分から。
言わないとか。
うん、言えない空気あるからね。
言えない空気ある、私。
あるよ。
出してる?
出してるよ。
あ、マジで?
やば。スレンダービジョン通っただから。
ちょっと近寄りがたい感じのね。
そういうのあるんだ、やっぱ。
うーん、私は感じなかったけど、でも、感じる人は感じるんじゃないかな。
会社での自己表現とカラオケ文化
あー、そっか。なんかね、このポッドキャストでもね、なんかその、最近の悩みをめっちゃ言ってんだけど、何回かね。
同じ話何回もしてんだけど、
何の悩みなんだっけ?
え、その、職場における悩みで、私は別にさ、その、一緒に飲んでるからわかると思うんだけどさ、
ギャーとかさ、ギャーとかって別に言うじゃん。
言うよね、びっくり。
いや、びっくりなんだよね。
そう、なんか、学生の時の友達とかだったらさ、その感じわかるやん、普通に。
あの、それがその、会社とかその、おとなしい場で初めましてした人に、なんか全然通用しないというか、意外っていう風に見られる。
出してないの?まだ自分を。
えー、だからさ、出してるつもりだったんだけど、出せてなかったんだなーって思って。
え、でも飲み会の時はだいぶ出てるかも。
出てるよね。
もう数かも。
でもなんかその、数を見せると、めっちゃ驚かれるんだよね。
いい意味でじゃない?
そう、いい意味。
めまちゃんって、みたいな。
いい意味かな。
いい意味だよ、全然。
あ、そうかな。
うん。
少なくともめまちゃんのいるところではいい意味だと思う。
いないところで。
いないところで。
いい、あの、いる環境の中ではってこと。
あー、そうね。
うん。
すごい、どっちかっていうと重宝されるからさ。
重宝されてるかなー、どうなんだろう。
うん。
と思うけどね。
まあ、でも、私すごい衝撃だった。
あの、なんだろう、工業系の専門学校卒業で、めっちゃ理系だし、その、在学中お酒とか絶対飲んじゃいけないから、
大学生飲みみたいなのって、私ちょっと未知の領域だったわけ。
あー。
で、その、地方の事業所に海賊になった時も、全然飲みはあったんだけど、
同世代と飲むっていうよりは、結構年配の管理職の人に来てもらって、分かって知ってもらおうの回みたいなのを結構やってたタイプ。
じゃあ、気遣ってたってこと?そのお願いとかでも。
いや、楽しんでたんだけど、なんかこう、そんなさ、うえーみたいなカラオケ行って、なんか、ちょっと暗いな、買ってきてみたいな、そういうのはしたことなかったっけ、私。
でも、私もなかった。
あ、なかったんだ。
だって、海外はカラオケないし、そもそも。だから、そういう飲み歌とかっていうのも、入社して知った。
へー。
なんか、大学生の子たちって、やっぱちゃんと遊んでんだなっていうのも。
あ、そうやって見てたんだ。
見てた。だから、カラオケ行ってもあんま歌わないし、私。
あ、確かに。踊ってるけど、歌ってない。
手拍子はしてるけど。
手拍子はしてる。
カラオケはね、そうだね、最初は苦手だったかな。
あ、そうだな。
今も別に好きかって言われたら、好きではないけど、だから一緒かも、えまちゃんと。
え、その大学のときはさ、そうするとさ、海外だとさ、どう遊ぶの?
え、なんかショットとかもちろんあるけど、例えばなんか紙コップを並べて、その中にピンポン、あの卓球の球をこう入れてって、外したら飲むみたいな。
それ、結構な確率で外れるよね。
まあでもね、並べる数がボーリングのピンと一緒の感じでセットするの、こう三角形。
だからだいたい入る。
あ、そうなんだ。
飲んでくると入らなくなる。
酔うとね。
うん、だけどギャーギャー騒いだりはするけど、ああいうノリは初めてだったかもな、ああいうカラオケとか。
そうなんだ。
うん、結構初めて。
そういうのを、そういうカラオケノリとか、あとクラブミュージックとかめっちゃ好きやん。
うんうん。
DJか、DJとか好きだし。
なんか、そういう、わーみたいな、ウェーイみたいな飲み会の、なんだろう、厳選はこの人かもしれないって思ってた。
いやー、だからクラブとかも、正直留学の時は行ったりとかはしてたけど、こっちの大学生の飲み方とはちょっと違うかな。
ああ、そうなんだ。純粋に音楽楽しみに行くみたいな。
うん。
踊りに行くみたいな。
そうだね、だから、卓飲みとかっていうのも全然あったけど、うーん、ちゃんとうのしたり、ちゃんとボードゲームしたり。
なんかもう、みんなやっぱ真面目な人たちはいるから、うんって感じかな。ギャーギャーギャーっていう感じもあったけど、だからカラオケはすごい衝撃だったかも、私の中で。
まあ、同世代のさ、同僚、結構元気な人多いしね。
あなたの環境のね、いまちゃんの環境の、そうだね、先輩たちが、いまちゃんの部署かな。
部署だね。
先輩たちが多いかも。私の部は逆にそういうのがあんまりないから。
楽しいけど、なんか、すげえなって思ってたけど、率先してその和を盛り上げに行ってるタイプって、すげえ、やっぱ海外帰りすげえって思ってたけど、違うんだ。
盛り上げることはできる。
盛り上げることはできるけど。
でも、自分からはいけないね。
歌おうぜ!みたいな。
歌おうぜ!
歌おうぜ!って、たとえば、さくらんぼのさ、歌詞とか、わからないしね。
そうだね。
なに、すいすいって何?みたいな。急に歌詞変わったけど、みたいな。
最初、もう戸惑いだから、それこそ、えまちゃんの部署に、私と同期の海外代の子いるじゃない。
音楽の好みとDJフェス体験
そうだね。
戸惑いだよね、最初は。
そうだったんだ。
なんか、私、馴染んできた頃に合流したじゃん、たぶん。
そうかも。でも、最初、すいすいって何ですか?みたいな。
でも、それを言ったらさ、えまちゃんも、じゃない?
そう?
その飲み歌って何?みたいなところから入らなかった?
そうかも。
そうだよね。
それは、こっちに来てから。
そうだね。
なんか、カラオケは全然あったし、好きだったけど、カラオケもだから、スナックに行くから、地方だと。
はいはいはい。
だから、いつきひろしとかを、わかる?いつきひろしって。
名前だけね、曲まではちょっとわかんないかも。
おじさんたちに指す歌だよね。
それを覚えてくるってこと?
覚えてくるっていうかさ、私は歌好きだから、夏メロとか聴いてるとさ、覚えたりとか。
私、お母さんとそんなしょっちゅうじゃないけど、カラオケ行ったりとかしたから。
そうなんだ。
そうそう。マッチアキナ派だからさ、ママ。
え、知らない?この言葉知らない?
うん、知らないかも。
え、嘘?嘘?
え、いまちゃんほんとに年下だよね。
年下だよ。セイコちゃんか、トシちゃんか、マッチか、アキナ、中森アキナじゃん。
その4人から選ばなきゃいけないんだ。なんか女の子対決とかはわかるけど、セイコちゃん、アキナちゃん。
なんか、青春派なのか、ちょっとやんじゃ系なのか、みたいな、そういう派閥よね。
へー、全然そこまでは知らなかった。
あ、そうなの?
うん。
親と話ししすぎかな、こういう。
私の親は、だって、やっぱ、洋楽を聞くからさ。
あー、出ました。文化。
そうそう。
やっぱ、あれ?お父さん、お母さんもさ、海外に憧れがあったりとか、なんだろ、好きだったり、海外旅行好きだったりとかした?
そうだね、旅行っていうよりは、やっぱり私のお母さんがロックが好き。
かっこいい。
ロックバンドが好きで。
海外のロックバンドって感じ?
海外のロックバンドが好きっていう感じ。だから、最初は、ビートルズから入って。
でも、もちろん、もっと最初は、ジャクソン5、マイケル・ジャクソンが最初に子供の時にいたグループから入って、どんどんどんどんバンド、バンドっていうので、今はまだ聴いてるかな。
最新のバンドっていうよりは、その母さんの時代に流行ったやつを今でも聴いてる。
だから、ヤマちゃんのママと一緒かもね。
そうか。それで、フォーロックとガチ海外ロックだと、方向が違うんだね、我々。
ほんとだね。なんとかさっきのヤマちゃんの言葉、もう忘れちゃったもん。
マジで?
うん。
マッチ・アキナ派?
そうだね。
そうそう、純ジャパで育つとそうなんだよ、マジで。
私のお母さんも全然、純ジャパだけどね。
流行ったっていうか、好きなところが多分違うんだよね。
じゃあ、そういう、小さい時からそういう、洋楽に触れたりとか。
してたね。家ではそうかもね。
DJのとか、クラブミュージック好きになったのも、なんかその延長みたいな感じ?
延長、そうだね。大学入って、高校ぐらいからも好きだったけど、ちゃんと好きになったのは、やっぱ大学からで。
もちろんDJっていうEDMっていう国じゃなくて、ポップとか全然好きなんだけど。むしろポップのほうが好きなんだけど。
海外アーティストのポップって、なかなかポップミュージシャン、なかなか日本に来ないんだよね。
そうだね。
でも、DJっていう祭りになると、その1日で何組も見れるからお得なのよね。
そうか、そうか。
そういう体で行ってるかな。
ちょっと何曲か知らないポップ歌手が来ても、別にわざわざお金払っていかないけど、
そのDJのフェスだったら、何組も来るし、何時間も楽しめるしね。
っていうので、一緒に来ましたね。
そう、去年の夏。
全く知らなかったんだけど、私。
なんか、ほんとに有名な人しか聞いたことがないとか、
リールで流れてきて、知ってる。
あ、これは知ってる、知ってる、みたいな。
とか、朝知恵だったけど、めっちゃ楽しかったけどね。
いや、楽しかったね、あれは。また行きたいけどね。
ただ、遠かったね。幕張だっけ?
幕張まで行った。
なんか、化粧とか一緒にしてね。
一緒にほっぺたにシールとかつけたりとかして、
エマちゃんつけて、とか言って。
なんか、学生のディズニーに行くみたいな感じだったよね。
そうそう、ほんとなんか、前日にカラコンこうやってつける女子みたいな。
もう、社会人になってやってた。
ザラ一緒に行ってね。
そう、行った。店もあって。
この服じゃない?みたいな、なんかやったりとか。
言ってたね。なんかお揃いで行こうとか言ったけど、結局なんか合わず、
お互いの好きな格好で行って、方向性の違いがね、出たね。
違い出たね。
あれは楽しかったですね。
なんか、なかなか社会人になってできない体験だったね、あれは。
うん。
初体験でした。DJフェス。
そうだね。今度もっとみんなで行ってもいいかもね。
ね。いないかな、行ってくれる人っていうか。
たぶんね、行くと思う。えいまちゃんの先輩たちは。
あ、まじで?誘えばね。
ノリノリだった?結構。
うーん、まあ行くのもいいねなんて言ってたから、もしかしたら行ってくれるかもしれない。
声かけてみっか。
そうだね。
出張先での深夜の相談会
出張の話します。
あ、さっき言ってた。
あ、そうそうそうそう。
そうだね。
まあ、ちょっと北関東にちょっと一緒に出かけることがあって、いろいろ打ち合わせしたりとか一緒に。
2日間ほぼ一緒だったかな。
ね。
って思うね。
まあ、他の大人もいたんだけどね。
まあ、相変わらず飲んで。
なんか、1日目はすごいさ、私たちその真面目にこう出席して。
そうだね。
で、こう別にそのプライベートの話をすることもなく、なんか、あ、えまちゃんっていう感じでもなく、あ、お疲れ様ですみたいな感じで1日目終わってたのに、もう夜からね。
そうだったね。
室に戻ってしまったっていう。
だめだね。飲みの場で会うと。
いや、その、私と、その私の同期、その工場勤務の同期が、えまちゃんは1軒目はいたのかな。
そう、1軒目いた。
で、2軒目からいなくて、えまちゃんが。
そうそう。
私はその同期とその同期のグループの人たちと、あとえまちゃんの後輩かな、と、終電まで飲んでて。
そうそう。
で、ホテルは全員一緒なんだよね。
うん。
でも、さすがにじゃあちょっともう寝よっかって言って、ホテルに行ったら、いるんだよね、ロビーにえまちゃんが。
そう、ホテルとロビーで飲んでんだよね、私ね。
しかもその、え、それどこでゲットしたの?その、中杯って言ったら、そこのコンビニでちょっと買ってきたとか言うから。
すごいね、私たちだってもう2次会で、3時間ぐらい、たぶん1軒目からたってて、帰ってきて、まだ飲んでんだって思って。
で、そっからその、2次会まで行った3人全員合流して、2時ぐらいまでしゃべってたよね。
いや、私もさすがにそれぐらいの時間で、切り上げようか的な雰囲気で1回なったんだよ。なったんだけど。
そうなんだ。
合流しちゃったもんだから。
いや、いるなら飲むしかないじゃんっていう感じよね。
で、ずーっとえまちゃんの相談を、4、5人で聞くっていう。
そっか、あの時間終始私の相談だったか。
そう。
それは大変失礼しました。
いいえ、それでもみんな集中して、えまちゃんが真ん中に座ってて、みんなえまちゃんの方向いて、うーんって。
みんな酔っ払ってるから、もう半分何言ってるか聞いてるかわかんないけど。
たぶんみんな半分こう聞いてて、半分聞いてないようなもんだけど。
私も半分言ってて、半分言ってないようなもんだからさ。
たぶん何言ったか覚えてる?
覚えてる覚えてる。
覚えてるんだ。
完璧覚えてる。完璧覚えてるけど。
最後の2時間は、それえまちゃんの相談だったね。
そう、ダメだよね。だからさ、なんか飲み会とかさ、なんかそのスイッチかかるオットキャストとかもそうなんだけどさ、
自分の話始めちゃうとさ、めちゃくちゃ喋っちゃうわけ。
それがいいんじゃない?これの視聴者さんはさ。
いいの?
みんなえまちゃんの聞きたくて。
いやいやいや、この番組あれだから、ゲストの素顔を引き出す番組だから。
あ、そうなんですか。
そうそうそうそう。
えまちゃんの素顔じゃなくて。
そう、あのね。
あ、そうなんだね。
AIからのフィードバックと自己分析
これ素顔会議製作委員会っていう人たちがバックにいてくださるんですけど、
その一人がね、音源を文字起こししてくれて、
AIに聞いてくれたんだって。今後番組をどうしていこうかみたいな。
修正点とかありますか?ご指摘くださいみたいな感じで。
で、大筋いいよみたいな。
AIから来たの?
そうそうそうそう。大筋いいよみたいな。
いやいや、優しいからね。あんま信用してないけど。
なんかこういうキーワード、この回の話でこういうキーワード使ってるのいいよとか、
この層に刺さりそう。
結構細かく。
あ、そうそう。私の年齢ぐらいの人にこのキーワード結構刺さりそうだから、
他の回でもこういう話したらとか、いろんなフィードバックね、AIくれて。
ただ、一つの欠点が、ゲストの素顔を引き出す番組つってんのに、
エマが喋りすぎだっていうフィードバックがあって。
親からもあんのよ、それ。
あ、そうなの?
そう、親めっちゃ聞いてくれてるんだけど。
お前が喋んじゃなくて、みたいな。
相手に喋らせろよ、みたいな。
うん。
そう。
そうなんだ。
席はね、いただいてるんですよ。
いや、私あれだけどね、でもエマちゃんと普通に飲みに行くときも、
大体この比率。
でしょ?
あの、7エマちゃん、3私みたいな。
でもそれが楽しくて、遊んでるから。
あ、ほんと?
逆に私、話すことなくて。
話すことない?
ない。だからもう、うん。
今日は任せようと思って。
えー。また指摘されちゃうよ、AI。
いや、聞いてる方が楽しいんだよな、私はでも。
そうなんだ。
うん。
まあなんか、でも最近いろんな人にさ、
まあ、ゲストの素顔引き出すって言いつつ、ちょっと喋ったりとかも結構多いんだけど、
そうすると、なんか、自分、あの、前回のね、放送で、
うん。
エマさんは自分と付き合うのが大変そうだねって。
え?AIに?
ちょちょちょちょ。
ゲストに?
ゲストに。
なんかいろいろ考えてて、自分と付き合っていくのが、大変そうな人だねって。
そうなの?それは何?喋りすぎだからってこと?
喋りすぎ?考えすぎ?
あー。
もっと気楽に考えたらとか、そんななんかしなければとか、こうあるべきだみたいなとかは、いいんじゃない?みたいな、ちょっと、みたいな。
なるほどね。でもそれがね、エマちゃんのキャラなんだからしょうがないよね。って私は思うけどね。
海外大学進学とキャリア観の変化
地元がさ、近いやん。だいぶ。
ねー。近い。
びっくりしたんだけどさ、これも。
地元近いね。
なんかさ、だから生まれた環境はさ、まあまあだいぶね、そのJポップなのか、フォーロックなのか、その環境は違えどさ、割と近しい時代に生まれて、近しい環境に生まれたけどさ、なんだろう。
終着点は一緒だったけど、だいぶ通ってきたルート違うじゃん。
ほんとだね。
高校生卒業するときに、海外の大学行くってすごい決断じゃない?って思って。
大泣きしたよね。行く1日目は。
あ、そうなんだ。
成田空港で大号泣みたいな。
えー。
いやまあ、めっちゃ行きたかったし、夢というか楽しみではあった反面、やっぱ家族が後ろで見送ってくれてて。
あ、そうなんだ。
その家族も泣いてるから、それをこう見るとやっぱ泣けてきて、で、その税関までシクシクしてるのね、一人でこう荷物検査して、なんかうーとか言いながら。
え、だってそのとき18。
18だね。だけどもう飛行機乗った瞬間楽しみみたいな。
あ、そうなんだ。見えなくなっちゃったらもう。
そう。
乗っちゃったら最後みたいな。
でも、あのイヤホンつけて、好きな音楽つけて、ちょっとノリノリで行ったのが覚えてるね。
もうそれだってもう10年前。だよ、信じられない。
信じられない、信じられない。10年もたったんだ、あの涙からって思うね。
海外行きたいっていうのは、結構ちっちゃい時からあったの?
うん、あのね、英会話にずっと行ってた。
最初はイヤイヤだったけど、やっぱその就職とか大学進学とかさ、そういうなんかその人生の選択において、やっぱ英語があった。
まあ、そりゃね。
例えばその、英語の学科が強いところっていう風ななんかその、自動的にそれが選択肢に入ってたから、やっぱそれって習い事してたからと思うし。
で、やっぱそれで海外っていうのも選択肢の中にあって、でその就活ももちろんそうで、英語が使える。
だからやっぱその、選択肢の中に英語ってあったかもなって思うんだけど、働き始めると英語も使うのがすごい楽しいんだけど、英語以外にもやっぱ別のスキルって働いてると気につくじゃない?
だからそういう意味では結構選択肢、自分が選択するにおいて結構その考慮する部分が英語だけじゃない部分も増えてきたっていうのは結構感じるかも。
そうなんだ。
例えばそういうことその、自分が部署で経験してきたことも次の選択するにおいて、この経験がじゃあ次活かせるところに行こう。
かっこ英語はなしでとかもできるわけじゃない?英語を使わなくてもこっちの経験が活かせるとかってなるから、別にその最初はずっと英語っていうのをベースで選択してきたけど、
なんか仕事がやっぱ楽しいからそういうふうに思われてるのかもしれない。その英語じゃなくてもその今自分がやってることに関係する仕事がいいなとかはあるかも。
なんか結構その英語喋れる人ってそこにフラストレーションじゃないけど、その使えない環境に置かれると、すごいそこを使いに行きたいみたいな気持ちになるのかなって思ってたけど。
多分ない。
そうなんだ。
フラストレーションっていうよりかは、使わないと忘れちゃうから使わなきゃみたいな感じ?
使えない、やだっていう感じではないかな。
自転車乗れるようになったけど、しばらく乗らないと乗れなくなっちゃうかもしれないからみたいな。
でも本当にそうかも。本当にそうかも。それの危機感が英語のほうが強い。一輪車より。
自転車か。
自転車乗れなくなる人は思えないけどね。
一輪車ぐらいの難易度か。
そうだね。それの危機感はあるかな。
だからそれこそエマちゃんの後輩の私の動機。もう多分今英語あんまり使ってないけど、別にフラストレーションはそこで感じてないのかなって思うし、
英語使えなきゃやだみたいな感じでもないから、そこは自分に危機感があるだけだけど、
でもやっぱね、先輩たちはみんな日々英語学習をしている。
そうか。
なんかアラーム鳴って、飲み会のときにアラームが鳴って、
あっ、りょうりんごの時間だ!とか言って、りょうりんごやり始めるみたいな。
すごい先輩もいるなと思って、めっちゃ意識高くて。
私はそこまで意識高いわけではないけど、
自分次第でね、別にずっと英語から離れないこともできるし、
だから別にフラストレーションは感じてないかな。
そっか。
それよりも入っちゃったら仕事が楽しくて、その仕事にどう紐づいたキャリアになるのかなみたいなほうが気になる。
そういうほうを考えるほうが多いかも。英語ベースっていうよりは、
これとこれ経験したから、次こういうのもいいなとか考え方は。
結構さ、その日本の学生とさ、海外の学生とさ、なんだろう、
海外の友人たちのキャリアスピードと「世界征服」
日本の学生ってキャリア結構考えるのかな?
なんか周り見ててどうだった?海外の同級生たちとさ、
日本の同い年ぐらいで働いてる人たちとさ、なんか違いとかあんのかなって思って。
でも、私の友達の海外出身者は、なんかめちゃくちゃテンポが早い。
早い。
なんかもうすぐ転職とか、すぐ起業とか。
ずっとこの会社にみたいなのを考えてる子はいないかも、周りに。
ほんとにいないかもしれない。
順調に働いてても、そろそろだなって言って転職する子のほうが多いかも。
もちろん、同じ会社にずっと働き続けてる子も知ってるし、一定層はいるんだけど、
結構上を目指してる子が多いかなっていうのはある。
その組織の中でってよりは、自分のキャリアっていうふうに考えて、自分の人生っていうふうに考えて、
この会社でこういうふうになりたいって考える子よりは、自分の人生で何歳までにこれはさすがにしたいよね、とか。
例えば、さすがに車は買いたいよね、とか。さすがに家は欲しいよね、みたいなのから逆算して、
あーちゃんも転職しなきゃって言って、転職した子とかもいるし。
3、4人はでも起業してるかも、周りで。
そんなに?
だからといって、別に豊かな生活を送れてるかって言ったら、それはピンキリなんだよ、ほんとに。
だけど、みんなめっちゃ勉強してるなっていうのは思う。
意識って早い?
早いかも。
だから、日本の大学生っていうのは、ここの会社の人しか私ほぼ知らないのね。
まあまあ、そうね。
ってなったら、みんなここにいたり、もちろんキャリアアップしたい人は転職とかもしてるのは見てるけど、
まだ私の年代だといないかなって思うね。
そんなに転職組は。
同期も?
まあ、やっぱちらほらいるけど、そこまで多くない。
まだ全然みんないる。
全然その、なんだ、ものすごいんだ、向こうの方が。
うーん、なんかそういうマインドで生きてるのかなって思う。
すごいよね。
かっこいいね。
かっこいいっすね。
なんか、私もわりとさ、何歳までに何々どこそこみたいなのってあったんだけどさ、
なんか、最近なんかすごいパッて消えちゃった、それは。
え、なんで?
なんでだろう。
あ、予定が狂ったからだと思う、たぶん。
ほら、あの、地方でさ、子育てしてさ。
あ、そういうこと?
そう。で、なんか都心の方に、なんか45歳ぐらいで、子供、手離れたぐらいで、行ければ。
え、逆に都心に行こうとしてたの?その45の時に。
あ、そういうことね。
あ、そうそう。
理解、理解。
なんか、子供、手離れました。
なんか、それぐらいの時に、ちょっと羽伸ばしつつ、自分も仕事を頑張りつつ、みたいなことができれば、私の人生おんのじだなって思ってたの。
え、まだ全然間に合うくない?
いや、なんか、あの、っていうさ、なんか、結構長期スパンでここまで来ることを想定してたんだけど。
まあ、そうだよね。子供が手離すなんて、もう20年はかかるもんね。
めっちゃ早く来たもんだから、自分の当初の計画よりは。
ほう。
そう。その、なんか計画が崩れて、お、ってなった。
え、じゃあ、今はそれはないの?そのプランは、当初の。
当初のプランはないんだけど、なんか、そうね、なんかぼんやり旗を立てることになってるかも。
今までは、結構固有名詞だったの。その、この部署、この会社、この土地、こんな、こんなものを取り扱うみたいな、結構具体だったんだけど。
今結構その、なんか、最近友達にね、高生の時、あの、専門学校の時の友達に久しぶりに会って、ポッドキャストやってる、楽しいって言って。
で、いいねって言ってもらって。で、うまちゃん何目指してるの?って言ってもらったの。
だから、何目指してるかよく分かんなかったから、すっごいにこにこした顔で、世界制服って言ってみた。
それ反応困るよね、友達も。
なんかね。
世界制服って?ポッドキャストの?みたいな。
なんて返したの?それで友達は。
そうなんだ、みたいな。
え、いいね、みたいな。
絶対聞いてないから、それ。
そっちもちょっとね、ネジ飛んでるから。
あ、そうなの。
そうそう。
じゃあ、本気でいいねとは言ってくれてるわけ。
半分ぐらいだと思う。
だよね。
世界制服ね。
そう。
今はそれがじゃあ、目標なんだ。
まあ、だからなんか、よく分かんないんだけど、なんか、なんか、世界制服って目標立てたらさ、その、なんかね、病気になっちゃったっていうか、体調崩しちゃったじゃん。
うんうん。
その時に思ったのは、その、登る山がなくなっちゃうと、病気になっちゃうなっていうのが、結構思ったの、私。
でも、確かにそうかも。
そう、なんか、エンジンがかからなくなっちゃったのは、それが原因かなって思ったことがあって。
本当にそうだね。
でもさ、世界制服を掲げておくとさ、もうさ、さすがにさ、生きていく間にさ、できるかどうか分かんないじゃん。
でも、なんか、にこにこしながら、世界制服って言ってたらさ、なんか、いろんな福が寄ってきそうじゃない?
まあ、山しかないから。
そうそうそうそう。
飽きることはないよね、人生に。
そう、一生登りきらない山よね。
なるほどね。
そう、を設定したほうが、なんかもうへこたれないかなって思って。
だって、私が目指してるのは世界制服だしって。
確かに、逆にそれぐらい大きい目標のほうがいいかもね。
そうそうそうそう。なんか、世界平和とか。
いいね。
っていう感じですげえ、なんかざっくりになっちゃったんだよね。
まあ、なんか、日々のトゥーデューというかね。
今日は、りいちゃんとポッドキャスト撮ろうとか、あとは、なんだ、皿洗いしようとか。
英語学習の習慣と日常の目標
最近ちょっと、体調崩してから、英語の勉強離れたんだけど、AIとしゃべったりしてるのよ。
素晴らしい。
そう、で、一緒に、ジュンジャパンのね、まだちょっとペラペラの英語はしゃべれないなっていう友達。
その子、すごいいい仕事してる子なんだけど、キャロって言うんだけど、
その子と一緒に、この間、やっぱり英語はね、大事っぽいって。
本当はなんか、パスしたいんだけど、こんなに日本語がペラペラなんだから、いいよって言ってほしいんだけど、
なんか、やっぱり英語大事っぽいし、しゃべれたほうがいいじゃんみたいな話して、ツタバで。
で、決めてるのは、まだ3日坊主になっちゃうかもしれないけど、キャロに、今日英語のAIとしゃべったっていうのをやったら、
キャロのLINEにスタンプを送るっていう習慣を始めた。
いいかも、でもそれ。
そうそう。
私、それのダイエットバージョンやりたい。
いいよ、チャット使って。
自分行ったらスタンプをするみたいな。
いいじゃん、いいじゃん、いいじゃん。
いいね、そういうなんか、高め合える友達めっちゃいいと思う。
そうそう、そういう日々のto doは、やってる。
ぼわっとした世界制服みたいなものを掲げながら。
でも、第一歩だしね。
そうそう、世界制服の第一歩だし。
英語をさ、結構就職してからもやってたんだけど、しゃべれるようになるって難しいなって思ってたの。
でも、キャロがいいこと言ってくれて、私たち海外経験もないし、いきなりペラペラは無理だから、続けてるっていう、学習を続けてるっていう、自己満足のためにやろう、とりあえず。
これ大事だよ。
全然大事だと思う。
そう、そういう初期目標を立てて、世界制服を目指してる。
いや、ほんとに大事。私もだって、英語しゃべれなかった頃は、絶対カフェで誰かとしゃべる。店員となんだけど。
あ、行きたてってこと?
うん。絶対カフェかスーパーで行って話しかけるっていうのを目標にしてたから。
それも私立もだよね。
だから、みもちゃんがやってることって、全然第一歩、世界制服になってると思う。ほんとに、ほんとに思う。
そっか、うん、がんばる。
イギリス人との出会いとコミュニケーション
あと、英語のポッドキャストもね、最近ちょっと。
え?やり始めたの?
うん、聞き始めた。
あ、聞き始めた。
あ、無理無理。やるのは無理っしょ。
だって、私あれだよ。私の英語力って、田園都市線でイギリス人にナンパされたんだけど、こないだ。
え?うそ?何ナンパって?どっか行こうよ、みたいな。きれいだね、みたいな。
なんか、電車にね、座って寝てたの。
それこそ、ポッドキャストのイベントに行った帰りに、こないだって言っても3月の話なんだけど。
うん。
行った帰りにね、田園都市線に乗って座ってたの。
はいはい。
でも、ポッドキャストのイベント、1日走り回って、いろんな人に会いたくて、挨拶してとかってやつだから、超疲れて。
うん。
なんか、そのパンフレットを持って寝てたの。
寝てたのね。
うん。そしたら、なんかイギリス人が凝視してきたの。
ほう。
結構イケメン。
ほう。
で、凝視してきたイギリス人に、なんかチラシ何それ?みたいなジェスチャーだったわけ。
チラシ何それ?っていうのを寝てる、山ちゃんに向かってこういう感じで指さすような感じで。
何それ?みたいな、なんか聞いてくるような感じだったから、ん?なんか興味あんのか?と思って、なんかポッドキャストのイベント行ってて、
で、これは車さんのさ、コメディアンの、令和ロマンの車さんの大きい顔写真の入ったパンフレットだったから、
これは今一番面白いコメディアンの顔だよ、みたいな。
うんうんうん。
で、なんか喋ったのね、普通に。どこ?あ、この辺なの?みたいな。
うんうんうん。
で、そうだよ、みたいな。
いいね、そう。
そしたらね、すごい嬉しいこと言ってくれもらって、僕はその、東京に来て1年ぐらい経つんだけど、東京に来た中で、で、見た中で、一番きれいだと思ったって言ってくれて、
ごめん、パートナーいる?ってなって。
えー。
それぐらいのコミュニケーションしかできない。
いや、でもなんか、さすがなんかヨーロッパの人っていう、
でしょ、すごいでしょ。
感じだね。
そう、すごい貴重な経験させてもらったなと思った。
ナンパっていうよりは、もうなんか、君きれいだから声かけたよって。
なのかな、ちょっとよくわかんなかったんだけど。
あ、僕と出会ってくれてありがとう、みたいな感じのイメージだね。
あ、そうだね。
すごいいい話。
すごいいい話、今の。
また私の話しちゃったじゃん、ほら。
全然いい、もっとしてほしいもん。
そうなの?
うん。
しかもイケメンだった。
イケメンだったんだよね、これが。
あらー、ちょっとすごい恥ずかしいかも。
パートナーにめっちゃ自慢した。
そしたらパートナーなんて言ったと思う?
なんて言ったの?
え、その人本当に1年東京にいる?って。
昨日来たんじゃね?とかって。
失礼だな。
さすがに失礼。
まあまあ失礼だけど、それも洒落が効いてるなっていうか、日本人っぽい開始じゃない?すごい。
まあ確かに。
その通りだと思うよ、ぐらい言ってほしいよね。
そうなんだよね。
でも日本の男の子にそれを求めるのってさ、結構コクじゃない?文化がないよね。
なんか言ったら言ったらチャラいと思っちゃうしね。
それも難しいところだよね。
そうそう。やっぱその、金髪で青い目でイケメンだから許される、そのあるじゃん。
キザな言葉。
黒い目だったら許されないみたいな。
そうそうそう。
厳しい。
エンディングと今後の展望
めっちゃ話しちゃった、今日。
うそ?話してる?
話してるよ。
いや、楽しいです。
いや、よかったです。
ありがとうございます。
ポッドキャッスルこんな感じなんですけど。
最初すごい緊張してたんだけど。
でもなんか別にいつも話してる感じでしょ?またナナさんになっちゃったじゃん、これ。
また怒られるよ、親に。
いや、でもこれぐらいがいいかも、逆に。
そうなんだ。
リリーちゃんだからね。
ちょっと気心知れた同世代なんで、久しぶりの。
久しぶりの同世代なんですよ。
そうなんですね。
みんななんかカジュアルに話してくれる大人の人が多いから、別に日頃世代とかは気にしないんだけど。
でもね、やっぱ同世代で何にも考えずにウェイウェイ飲んでる友達と話すのとそれは違うよね。
まあね。
また呼んでください。
はい、じゃあまた懲りずにお話し聞きに来てください。
はい、また伺います。
リリーちゃんの回の時は、多分前半は半分半分で喋って、後半は私が喋るみたいな流れになるかもしれないけど。
自分が喋りたいこと喋る時に呼ぶね。
ダメじゃんってね。
全然それで大丈夫。
合わせます。
ありがとう。
じゃあまた飲みでも。
飲もう。
はい、行きましょうか。
行こう。
はい、じゃあ今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、いかがでしたでしょうか。
というか、自分で音源聞いててもなんか喋りすぎだなっていうか。
なんか、まあでもこういう、何だろう、人に普段は普通は聞かせないよねとか普通喋んないよねみたいなことがなんか自由に喋れるのがポッドキャストっぽいのかなとか思いながらね。
あの私も反省をしながら聞いてました。
なんかリリーちゃんからご指摘になった通りやっぱり見事にやっぱ7,3ぐらいになってんのかなって思いながら。
はい、今後の収録はね、楽しみたいなって思いながらもうちょっと反省ですね。
でもリリーちゃんはね、終始楽しんでくれていて、やっぱマイクを持ってないと喋らないこととか、
ご飯の場、お酒の場ではない、喋ろうよって言って集まれるこの感じとかを結構楽しんでくれていて、
なんかまた喋りたいことあったら言うわみたいな感じで言ってくれてたので、
また収録をさせていただきたいなと思っているので、今後のリリーちゃんの登場も楽しみに待っていてください。
はい、ではエンディングに参ります。
菅尾会議では番組の感想をお待ちしております。
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はい、なんで、ちょっと同世代になったら喋りすぎないように気をつけながら、今後の収録望みたいと改めて思いました。
はい、来週はね、また違ったゲストとお話できると思いますので、また次週も楽しみにしていてください。
はい、また来週。
45:08

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