1. STORY PLAY【銀河鉄道の夜がボードゲームに】
  2. #11 進むほど相手のことが分か..
#11 進むほど相手のことが分かるゲームへ
2026-10-21 1:02:03

#11 進むほど相手のことが分かるゲームへ

テストプレイを通して、「共通の経験をしながら相手を知る旅」という新しいゲーム像を導き出していきます。

(今回はビデオでもお楽しみいただけます)


テストプレイ / 「みんな」という概念 / 取らないという選択 / サイコロをやめた / 当てるのが正解のねじれ / 降りると降りない / 戻れない列車 / フジロック / 幸いを探す / 引き算か足し算か / 旅と写真 / 共通体験


📝出演 & 制作

Board Game Creator:山本龍之介

 ▶︎⁠ https://note.com/ryudus

Direction & Planning :山口未来彦

 ▶︎ https://note.com/nikowan1

📩 storyplay.boardgame@gmail.com

🎙️隔週水曜夜更新


ボードゲームクリエイターの"山本龍之介"とプランナーの"やまぐち"が、さまざまな名作を丁寧に読み解き、その本質をボードゲーム化するプロジェクト「STORY PLAY」。

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サマリー

宮沢賢治『銀河鉄道の夜』を題材にしたボードゲームのテストプレイを行い、相手の「幸い」を探す仕組みを検討する。カードを取って相手の幸せではなさそうなものを絞り込むルールや、サイコロをやめて列車が自動的に進む構成を試すが、「当てるのが正解」なのに情報が足りず、フジロックで草の上に寝た経験のような具体的な手掛かりがないと推測が難しいことが分かる。降りる・進むの判断も、外すと戻れないため博打のようになり、銀河鉄道の物語との整合性や、過ぎた経験を後から選べる仕組みが課題になる。

『銀河鉄道の夜』をゲームにする変更点
この現実の差分は何かなと思ったら、 列車は進み続けるけど、その分相手の解像度は上がって、 その結果、掘れる選択肢も、確かにないね。
この番組は、宮沢賢治の銀河鉄道の夜が ボードゲームになるまでの物語です。
3回目ですかね。 そうですね。 3回目くらいか。
前回の収録で話した変更点とか、 こういう風にしたらいいんじゃないかっていうところを受けて、 それをルールに落とし込んだみたいな、っていう感じです。
あれですよね。幸い問題というか、みんなの幸いと道連れっていう話ですよね。
みんなのっていう概念が、新しく入ってきたみたいな感じですね。
結局、相手の、それまでのゲームは、割と相手の幸い、 だから、りゅうさんが好きなものとか、幸せを感じるであろうものっていうのを探っていくみたいな感じの路線だったのが、
それだと、みんなみたいな概念がないっていう話で、 それを入れるとどうなるかっていうことですよね。
なので、これまでの要素はありつつ、 みんなっていう概念を入れてみたみたいな感じですね。
じゃあ、ちょっとやっていきますか。
だいぶなんか、盤面がアップデートされてきた。 僕はしていて。
めちゃくちゃ形として整ったと思います。
カードを絞り込んで相手の幸いを探す
ということで、やっていきますけど、改めて、 このゲームでは、銀河鉄道に乗せて、
僕、緑、赤、みたいな感じで、 コマが動いていく中で、相手の幸いを探していきましょうみたいな感じです。
で、このカードが幸いではあるんですけど、 その幸いの可能性みたいなところになります。
なので、これを最後、残せば残すほどいい。
なんでかっていうと、この世の中には僕らだけじゃなくて、 それの第三者もいるので、
ここを、第三者の可能性を積み取って、 僕らがお互いに幸いをプレゼントし合うみたいな感じなので、
最後、残った枚数もポイントになるみたいな感じに やったらいいんじゃないかなと思ってます。
で、ちょっとやっていこうかなと思うんですけど、 まず、この6種類あると思うんですけど、
上から1枚ずつ取っていただいていいですか?
これは自分で取る?
自分で取る。
で、見せない?
見せない。
その中で、自分の限られた選択肢の中だけど、 自分の最後何かをこんな自由に選んでいただくみたいな感じです。
6枚取りました。
前回からの変更点が具体的に何があるか、 ちょっとあまり覚えてなくて、変わりすぎて。
なので、フレッシュな気持ちで。
とりあえず6枚取りました。
6枚取って、その中から、 本当に自分はこれが最後だなと思える人は1枚決めてください。
1枚ね。
1枚。
はい、決まった。
ちょっと待ってください。
決まりました?
はい、決まった。
で、ちょっとこれは今覚えてください、ただ。
で、戻しましょう。
これ全部戻す?
全部戻します。
で、戻して、それでシャッフルします。
OKです。
じゃあ、ちょっともうやりながらいきましょう。
多分簡単なんで。
基本的には1末進む。
で、その後に、駅じゃなければ、 そのままこっちの意思表示のところがあるんですけど、
一旦ちょっと行くと、今移動しました。
で、特にオプションはないので、 基本的に次止まる駅、
今でいうとこの宇都宇ステーション前なんですけど、 そのところの、この中でいうと自分はこれじゃないなっていうのを1個取ってもらいます。
はいはい。
サイコロをやめた列車の進行
なので。
ってことはここに書いてあることは、 ここのカードにあったことってこと?
そうですね。カードのやつが全部もう一覧になってるみたいな感じですね。
で、これじゃないなを取ればいい。
取ればいい。
これがちょっとヒントになっていくみたいな。
残ったやつがその人の良いやつの可能性かもしれないみたいな。
じゃあ、次も一緒ですね。
これは前はサイコロで多分これまでですね。
そうです。
出たと思うけど、もうこれは一歩一歩。
一歩一歩。
自動です。
そうですね。
その代わり、今これをあえてこのルートが切り分けられてるんですけど、
場所によって毎回ランダムに進める時間が違うみたいな。
はいはいはい。
っていうのは一応可変にしてます。
そうすると、それが変わるとこの分かりやすさっていうか、
それが変わってくるんですね。
実質はサイコロみたいな感じで。
ちょっとそれなんですけど、やっぱサイコロにするとまだちょっとなんか
人の手を感じるような感覚があって。
オートメーションじゃないですよね。
よりオートメーションの方が列車感出るかなって。
でもゲームごとの違いが出るためにこれを路線の長さを変えたみたいな感じです。
1個進んだからまた同じ取るってことですね。
1個か。
当てるのが正解なのに難しい理由
これが何か意思表示にもなるみたいな。
これでもそもそものゲームの目的っていうか、
これ相手が選んだやつを当てる?
当てる。
当ててもミスリードしないんですよみたいな感じかな。
ミスリードしない。
当てるのが正解?
当てるのが正解ません。
当てるのが正解か。
当てるのが正解です。
じゃあ当てるのが正解。
一応そのお互いの幸せを探しに行きましょうっていう。
だから当てるのが正解なんですね。
OKですOK。
そうすると。
なのでちょっとどう認識してよくわかんないですけど、
僕一歩踏み出すの好きそうと思われてそうやったらそれがじゃないよみたいなイメージ。
じゃあじゃないよを抜いていくってことですね。
そうですね。
いいです。
降りる・進むと戻れない列車
これ。
はい。
っていうことで、今これでダランティックな。
ダランティックな時にここで降りるか下車するか進むかっていうのを決める。
で、降りると。
準備忘れてました。
これあの、こんな感じで分けておいてもらっていいですか。
3枚ずつぐらい。
10枚ずつあるんで。
3枚ずつぐらい。
はい。
じゃあそれぞれに前からの変更で言うと、
多分白鳥停留所ぐらいしかなかった横が。
そうですね。
だけどそれがもうそれぞれに2個ずつあるって感じですね。
やっぱりこの降りてどこまで進むかみたいなところにやってるんですよね。
で、ここで来た時に降りるかもう降りずに次に進むかっていうのを選ぶっていうことですね。
で、もし降りればここの山札を見て1枚ゲットできるみたいな。
なのでもしそこに例えばこの位置だと風潮として未来とか旅みたいなイメージがあるんですけど
このITプレイヤー未来とか旅とかが好きそうだなと思ったら
降りて取っていった方が基本的にはいい。
それを探すみたいな。
で、降りないとするとそのまま行くので
そうすると意思表示ができるみたいな感じですね。
次のやつ。
降りなければこんな感じで降りなければひたすらこれを集めてるだけなので
ここにもしかしたらなんか自分のものがあるかもしれないのに
意思表示できずに進んでいっちゃうかもしれないみたいな。
降りるとこの山札は全部見ていい?
ここの山札は全部見ていい。
で、次進むのは次のターンで進む。
進んでもいいしやっぱり戻りますって言うとワープして急に。
戻るってことですね。
じゃあちょっと戻して降りるか進むか。
ちょっとルール説明として僕は別の方言うんでどっちしますか。
じゃあ進みます。
じゃあ僕降ります。残りにします。
で、こうすると僕は見てこの中でどれかなみたいな。
でもそれが最初に言ってたみんなの話で言うと
ここにあるカードの枚数はなるべく減らない方がいい。
なので今ここで見て多分どれも違うなと思ったらもう取らずに
取らないっていうのも可能。
で、ちょっと取らないです。
で、今1個進んだんで
俺1個進んでるからこれで違うやつを外す。
じゃあ次今度は進むだけしかない。
僕は戻るか進むかを言うんですけど
ちょっとあえて進むというか降りたままにします。
で、こうすると今度はこっから見て
こっから見てやる。
で、ちょっとテストプレイなんですけど
絶対カバンではないなみたいながこれでわかるみたいな感じですね。
なるほど。
じゃあちょっとせっかくなので取ります。
1枚1個これを
そうですね。
じゃあ次。
僕も戻ります。
こうするとやっと僕も意思表示ができるみたいな。
戻ったタイミングでできる?
できます。
ここは次一緒に取るみたいな。
基本的には相手に自分のパーソナリティを伝えたい。
じゃないやつってことですね。
じゃないやつを。
残ってるやつは好きなものの可能性がある。
幸せなものの可能性がある。
で、これまだ進むから同じく取ろうよって感じですね。
うん。
海より森やわ。
難しい。
そうねーなー。
鳥の声を聞くともうめっちゃ人気ないし。
絶対違うんだよそんなの。
で、いくと。
はい。
ここで降りるか。
はいはいはい。
じゃあ僕は降りてみます。
はい。
じゃあ僕ちょっとゲームっぽくなりますね。
じゃあこれを。
そうですね。
で、どれがあるかってことですね。
じゃあちょっと雲を降りますね。
龍の中に。
なかなか幸せは見つからないなと。
で、これで一個列車が進んで進むか戻るか。
僕は進む。
はい、リンク戻ります。
じゃあこれに書いとく。
僕は次のエキティの話を。
はいはい。
じゃあ僕は一個取る。
ここもできるなら行ったたびに取るほうがいいけど、
それはもう他人の幸せの可能性を取ってるみたいなので、
あんまり取らないほうがいいというか。
いいってことですね。
で、僕これ安全を取りました。
はい。
じゃあ進んでどうしますか。
じゃあ戻ります。
じゃあここでこの中から相手が本当に幸せかと思うやつを一番。
選ぶ。
で、今のところどうしようかなみたいな。
当たったら10ポイントくらい。
で、この残りに当たったやつ以外を引くみたいな感じかな。
もしこれを出して正解やったらチームとして7ポイントゲットみたいな。
取ったやつがマイナスになるから。
そういうことか。
2枚しかなくて1枚でそれが正解だったら9ポイントってことね。
そう。
そういうことで2枚しかなかった。
2枚しかなかった。
たまたまだけど今枚数一緒になっちゃってるから。
どっちにしても正解しても7ポイントが最大。
そう7ポイントが最大。合計14ポイントかな。
ってことですね。
はい。
はい。
せーの。
はい。
じゃあ合ってるかどうかはせーのでいきます。
はい。
せーの。
違います。
はずれです。
まあそうですね。基本もう難しいみたいな感じ。
これは当たんないですよね。
ってことで一応マイナス8がスコアかな。
えっと。
取った分がマイナスになるから。
まあはずれの時点で終わりやけど。
はずれもカウントして。
はずれもカウントしてもいいかなと思って。
スコアなんでもいいけど。
まあでも当たらない。
マイナスってことね。
これは難しいね。
でもまあ多分これぐらいの確率な気がするな。
ちなみに正解は何でしたか。
正解は草の上に寝る。
ちょっと待って。絶対ごめん。
フジロック影響しすぎてる。
この間フジロック行ったのが。
フジロック行ったのが完全に記憶に。
すごいな。
ひも付いた結果だけど。
すごいよでも。
知ってたからね。フジロック行ったこと。
そういう情報はね。
あるから確かに。
草の上に寝るっていう。
くそー。
当たんないだろこれは。
結構難しくて。
最初当ててほしいのか。
あーそっかそっかそっか。
聞いたじゃないですか。
その時に
違うものを要は知っていくけど
例えば
カバンとかって絶対選ばれない。
仮に6枚あった時に
すごいカバンが好きな人じゃない人には
選ばれないじゃないですか。
例えば
リンゴとかも違うだろみたいなやつだって
それをあえて取ることが
せいなのかみたいなのが
あるじゃないですかね。
結局別に残ってたとして
これは違うからないよっていう話があって
じゃあなんか草の上に寝るみたいなのを
当ててもらうにはどうしたらいいんだろうみたいな。
めっちゃむずいなと思って。
確かに。
むずいね。
そうなった時に
じゃあ例えばこの中で言うと
ゆっくりするとかを
俺ゆっくりするを残すべきか外すべきかっていうのは
すごい悩んだ。
はいはい確かに。
つまり同じじゃないですか。
ゆっくりすると草の上で寝るって。
だけど選択肢としては
こっちに例えば絞ってもらうっていう意味であれば
取った方がいい。
ただ取ったことによって
これは違うから
これも違うから
同じくらいの違いがなっちゃうっていう
そういうなんか
むずさがあるって
思っているって感じですね。
よりなんかそのシンプルに
この中から
せーので
これってやるよりもむずくなってる。
むずくなってる。
気はする。
うん。
それが現実ともいえるって感じですかね。
一応僕は
どれだっけ。
どれですか。
好奇心でした。
好奇心?
取ってた?
取ってない。
好奇心は取ってない。
好奇心は取ろうと思ってやめたんだよ。
それぐらいがちょうどいいかな。
草の上ではちょっと
草の上では難易度高すぎる。
難易度高かったな。
でも確かにその可能性も開けたな。
いやーちょっと厳しいかもしれないな。
みたいな感じですね。
でもこれ結局その
2人
外れたわけじゃないですか。
でこれでゲームとしては一旦終わり。
終わり。
でもう1回やるならやるって感じ。
戻してやる。
ね。
感じですね。
そうですね。
いやーなんか
ゲームとしては
その前回も含めて
すごいなんか
修練
されてきてるっていうか
なんかまとまりしさあるなっていうのは
まず思ってます。
で
その上で
そうだな。
なんか
いや取ってくのすごいいいと思うんですよ。
やっぱずっとその引っかかってるのは
取るのを
幸せを感じるものにするのか
じゃないものにするのかっていう話と
当てるのを
当たったほうがいいのか
当たんないほうがいいのかみたいな話
で
結構
もちろん探しに行く
ゲームではあるんだけど
その
なんかこっちのモチベーションとして
探されたくない
邪魔してやるみたいなこと
ゲームってそうじゃないですか
基本は勝ち負けとかで言うと
そこの
なんか
なんていうかな
プレイヤー側の
気持ちの整理っていうか
そこがもうちょっと
できると
盤面で言うよりも
それをしたほうがいい
話したほうがいいかなっていうのは
一番大きいところでまず思うかな
やっぱりあれですかね
ちょっと僕は
ゲームやりすぎているから
協力ゲームっていうジャンルが
明確に心の中で確立してるけど
確かに
いろんな人にゲームやってもらったりすると
ゲームっていかに相手を倒すかみたいな
ところが最初に
カタ回してみたいなイメージが
あるのでそこは
そうなってくると
さっきの
この全体の枚数で
自分の得点っていうことも
そうなんだけどやっぱり
社会君みたいな
方が
ゲームっぽくはなる
けど
けど
それって
どんどん
既存のゲームっぽくもなってるっていう
気もする
そこってめっちゃジレンマだな
と思いつつ
上手い方法は絶対にあるはず
っていうので今もやもやしている
って感じですかね
最初に聞いたときに
対戦かもなって
思ったみたいな感じ
この中から
カードを1枚選びます
基本1枚選んだカードを
見せないじゃないですか
これが当てられると
負けみたいなことなのかなって
思う
可能性がある
多分多くの人は
そう思うんじゃないかと思う
からそこの
誤解を外してあげる
ことが何かで
1個あったほうがいい
かむしろそのルールでいくのか
それでいくと
誤解を外す
方法がいいかな
今回のテーマ的に
世の中に
協力ゲームみたいなのがいっぱい
あって
それは必ずしも
ゲームをやる人たちがやるための
ゲームではないので
そこは最初の僕のストーリーの
語りみたいなところかな
大抵ゲームブックの最初についている
あなたたちはどういう立ち位置で
何を目指す存在ですみたいなのは
言われるので
そこの中で明確にここでは協力して
他プレイヤー
自分以外のプレイヤーの
幸せのカードを探しに行くゲームです
でも
幸せっていうのは
本人でも
分かっているか分からないものなので
人に言うことができないので
ヒントをもとに銀河鉄道に乗って
探しに行きましょうみたいな
そういうストーリーを言ってあげるとか
そうですねそうすると
人は分かり
何かしらそういう
そう思った時に
当てて欲しい
当てて欲しいってことだよな
そう
当てて欲しいと言った時に
どういう
ロジックで取っていくんだろう
はいはい
っていうのとあと
もう1個やっぱ思ってたのが
降りる降りない
の
判断基準がむずすぎる
確かに
やっぱ
ほぼ博打
そうかもしれない
ほぼ博打すぎる
多少のヒントがあって
ちょっと思った
全部から取る
例えば
これ
ガム増やしたくないけど
これにこの赤青黄色
3色とかにしよう
赤青黄色赤青黄色
赤青黄色
これも同じ赤青黄色
自分の幸せ
例えば赤にあります
そこくらいまでは分かる
どこの赤か分からないとか
なんか
そういうのとか
確かに根本的には
当てれそうで当てれない
にどうするかっていう問題かな
っていう気がして
もうちょい当てれそう感があるのと
あと降りる降りるのも一緒だけど
それによって
降り降りないの判断がしやすいみたいな
それがもうちょいやった
相手のことを
さっきの草の上で寝るとか
フジロック情報
めっちゃ引きづらい
知ってれば
もしかして当てられるかも
今そういう気持ちになってると思うんだけど
フジロック情報がなければ
草の上で寝るって選んだやつ
なんなんてなるじゃないですか
よっぽど自然少年かみたいな
だから
相手のことを
あんまり知らない状況でやっても
ちょっと惜しくなりそう
なんかそういう
それにしようってわけじゃないんですけど
そういう難易度設定ができる
これの例えば裏返してる時に
3番って言っちゃうともう3番しか降りなくなっちゃうから
別の何かを書いてるとか
名詞とか動詞とか
この言葉選びも含めて
そういうのが
もう1個ヒント
確かにもう1個ヒント
ないとしんどめな気がする
確か
って感じですかね
それは結構
社会行く前の根本として
すごいチーデックっていうシステムが
めっちゃいいと思うんですけど
作戦建てもね
確かにね
これがだから惜しいとこまで
行きたいよね
せめてここにあったけど出せなかったとか
そうそうそうそう
そこまでは
集まらなくていいけど
そこに行けたなぐらいの
あとやっぱあと
まあ
そうだなぁ
惜しいのはそうやりたい
停車駅なくていいんかな
停車駅と
こっちが緑ゾーン
そうねそれも
選択肢のむずさですよね
この山の中には
今多分結構
分岐がめっちゃあって
まずこの6択で
どれを選ぶかっていうのの
織り織りないっていう通りと
あとはその6択の中の10枚が
さらに3つに分かれてるから
こっから選ぶか選ばないか
っていう通りがあるから
結構その選択が
多い
うーん
まあそれはなんか
人生は選択の連続だな
だがさすがに多い気はちょっとする
まあ全無しにしちゃうのか
仮にでも全無しにするとどうなるんですかね
全無しってこう
もう全部これだけ
緑ゾーン全部なくして
これも割とありかもなと思っている
なくして
でえっと
滞在が例えば3回までできる
3回別に引ける
とかの方も
そうな気がしてきたな
の方が絶対に少なくとも
惜しいの段階って
2段階あって
見たのに取らへんかったなと
取ったのに出せんかったなって
1段階もいかない可能性があったというか
下の上に寝る段階見た記憶もない
多分ね見た記憶がない
見たとしては覚えてないけど
何も惜しくもないみたいな
確かにだからそうか
2つのアプローチがあって
まずこれは確率を上げるための仕事で
こっちはその推測の
物理的な確率
推測としての確率を上げる方法で
これは全然確率を上げる方法として
あってもいいし
なんかシュッとするから好き
こっち行くより
これ1つ
これはありつつ
あとどうやってヒント出すかみたいなんで
2個取るとかやったら
簡単すぎんのかな
素の2個
今だから
10か
10で2個取って
こことかにいればもう
ほぼ答えがわかるみたいな
4個のとこにいれば
基本的に2個しか
残らないってことですよね
それはどうなんや
やってみますか
それはちょっとやらないとわからなそうな
気がする
これ全部
よし
8枚になっている
1枚になっている
どうしますかこれで
正解とバンと出せる
一緒にやってみましょうか
じゃあこの中から
6枚ランダムで
いきますね
そうなるともう
定量値とか関係なくなるってことか
一応その
想定やったの
6枚で自分が
幸い幸いと思うものを
選ぶと
はい
社会君はもう一旦なし
一旦そこまで入れるとちょっと
ややこしくなるから一旦はなし
一応最初3マス分ぐらいが
じゃあまず1
ここから1個取る
思い出せればいい
当ててほしい
当ててほしい
2ですね
3
3
でここ
ここに来たときに
5分の1になってるわけじゃない
もっといっぱいの分の1
降りるかどうかを
決めるけど
やっぱり難しさはあんまり変わらんから
1回降りてもいいかなって思うか
変われへんか
全員1回降りる
プレイヤーとしてどう思うかな
相変わらず難易度は高い
気がする
やっぱりここで降りるかどうかの
結局
判断材料がなさすぎるっていうのが
多分
ここのカードに対する
ヒントがゼロすぎる
みたいなことがちょっと
課題あげすぎてる気がする
どれやと
どのぐらいのヒントやとちょうどいいんかな
カードはもう
結局見ようが見まいが
このカードってことじゃないですか
この場合って
だから
明確に例えば5分の1で
これがありそうってなった
もの
例えば
カバン選んでそう
ってなったら
カバンを取ればいい
けどそうじゃない場合
5個の中にあるかどうか
あるかどうかを考えてきゃいいから
そう考えたらいいか
そう考えるとできんじゃないですか
5個の中に
そうね
だから逆に
なさそうなのを
残して
ありそうなのを取っていくっていうのが
正解なのか
一応俺はそんな感じで
選ばれるんじゃないかなみたいな
取ったみたいな感じかな
なるほど
確かに5分の1でいくと
5分の1はなんとなく
分かりそうな
気はする
じゃあせーのでいきますか
降りるか進むかで
でもすごいな
でもちょうどいい
もうちょっと簡単にしてもいいけど
その枚数とかで
分からなくはない
確かに都度何分の1やったらいいかで
計算できるね
この枚数と
ここの
枚数と同時に何個取れるかみたいな
5分の1ぐらいか
だいたい5分の1に
収束するぐらいがいいかもね
決まった
はい
せーの
降りて進む
降りて
進む
降りたから取ると
取るやつはもう決まっているって感じですね
僕は1枚取れるけど
草の上ではない
でも草の上ではない
この場合にむずいのが
あれで欲しいわけじゃないですか
草の上ではないは選ばないなって思うから
取らないみたいな
いや確かに
これでいくと
何週間もあって草の上の可能性あるんじゃないかな
と思った上ではするみたいな
逆にね
あとは
これ言うのあれだけど
他
そっかそこはあれか
他可能性としてなさそうじゃない
みたいな
上げるのとしてなさそうな
と思うんじゃないかと思ったみたいな
減らした
じゃあ次
戻るか
ステイもか
次の
デリルに行くまでには戻ってくださいとかにする
いやもう終わるわ
ずっと痛かったら行っていい
永遠に続けるもか
だけどそうすると相手に情報を与えないから
じゃあ戻りましょう
とりあえず戻りましょう
でも取ると
もしかしたら
ダブルクサの上の可能性あるから
選びそうやで今回は選んでないぞ
ってやつを取るとか
でもそのね
あくまでも6分の1から引いたやつやから
4分の1に俺の場合はなってる
ってことね
でも問題が分かった
何ですか
何かというとここの降りるか降りないかの意思決定
リスった時点で終わるなっていう
例えば
答えが森やのに
もう入っちゃいます
って言った時点で
もう終わるからそこだけ
それがあるから
最後全部取れるよみたいな感じしたけど
でもそれを意思決定するってことは
てかそこな気がするな
そうねそうね
一瞬で判断の
なんていうか
デメリットが全部来ちゃうというか
ここの降りる降りないの
判断ってめっちゃデカい
経験においては
異常にデカいから
異常にデカいんだけど
爆地感が強いっていう
でその後もヒントがないっていう
例えばこっち来たとしても
戻ってこっち行くわみたいなのが
こっちやった後に何かしらリスクを払って
行けるのであればいいんやけど
この後の情報を
取ってったとして
もうそれはあるんか
それ取るってことはこっちかもな
やっぱりこっち戻りたいって言って戻る選択肢
あればいいかなと思う
なるほどね
そこがこれをミスって
でもそうかそうか
そうか
これで終わってしまう感がすごいやって
確かに確かに
そこがなんか
意識決定の技というか
分からない要因になって
今なんか
外し方で
俺考えてたのとしては
この8だったのミスったの
そうすると
僕が48で
考えるってことですよね
あーそうね
今の話だと俺は8の中で結局
選んでほしいから
じゃあこれはないこれはない
なんとなく全体を通して
ヒントを与えるみたいな
ゲームがここで完結するんじゃなくて
ここになった方が
面白い面白いですよね絶対ね
実際ね
銀河鉄道はちょっと戻れないけど
それが
彼か
もう48から
2個ずつ取れる
あーもうこれ関係なく
関係なくその時関係なく
とそれとプラス
なんか
いつでも戻って取れるがあった方がいいかな
これ進むのは進む?
進むのは進む
あーで進んで取れるっていうのは変わらず
進んでカードを取れるっていうのは変わらず
変わらずやけど
今だとこっちを通過すると
もう一生このカード取れない
けどこっちに来てるのに
これ取るってことじゃやっぱりこっちかもみたいな
そういう
思って
戻れるっていうルールが必要
だけど
そうするとどんどんこの
スゴロックシステムが今なんか
弊害として訪れてるけど
ただスゴロックシステム
あったほうがいいからな
そうね
銀河鉄道って戻れないんだっけ戻れないな
もう
てか分かったそうか
定義上に幸せがあるのが問題ないの
うん
この現実の差分は何かなと思ったら
列車は進み続けるけど
その分相手の解像度は上がって
その結果
取れる選択肢も
それなのに
確かに相手の
ゲームが進めば進むほど
相手のことは分かるわけじゃないですか
だって減ってっから
ただ多分残ってるもので
これが好きなんだろうなとかっていうのは
なんとなく分かってくるから
正解する確率っていうか
選びやすさ度合いで言ったら
絶対に最後のほうのほうが
上がってきてはいけるってことですよね
現実だと
仮に本当に銀河鉄道に乗ったとすると
別にここを過ぎた後で
その幸せは過ぎてるわけではないはず
なので
下りたときに
幸せな後で一緒にこれに行こうが
本来できるはずだから
全部のカードが集約しているはず
このカードの立ち位置が
混在しているのがストーリーとの
差分だなと思って
今これが可能性ってなってる
未来の出来事として捉える
ってゲームは作っていたけど
今なんか
新しく増えた破壊ニュースを
過去の出来事っぽい
ここにこういう経験をしたみたいな
だからこれそれぞれひも付いていてみたいな
過去の出来事だったらこっちに置かれるべき
カード一枚一枚の
その意味が
で
結局その結論もないんだけど
先に進んだときに
やっぱり
こっちを取るっていう
のが
できる環境がいる
環境とか
ストーリーとしての整合性がいる
ゲームだったら全然
戻ってもいいけど
過去の出来事
これでも
うーん
二巡すんのはやりすぎ
あーまあ確かに
これは8枚に減らしたけど
10枚にして二巡
二巡なりかもね
二巡にすると
二巡にしてここはもうちょっと
例えば減らす
全部3,4ぐらいにせめてしといて
全部一旦1減らしたとして
そうそうそうとかにして
二巡
とかにすると
最初はよく分かんないけど
これぐらいで分かってきて
折り返しでもいいよ
ぐるっと回るよりも
二巡かいったら
ストーリー的には
ストーリー的にはそうですね
二巡で一回やってみたら
どんな感覚になるか
二巡の方が
一旦戻してもう一回やりましょうか
これは残したらいいかな
カードじゃ全戻し
それは残しで
10枚にするってことですね
だから
これも戻すか
最後取ったやつからは
好きな枚数だけ
出せるみたいな
そう
二巡するのは
そんなに
ストーリー的にはありえないけど
でも
きっととりとりのおじさん
安心してますよ
絶対に
ベテランの振る舞いじゃないですか
別に悪くはないんじゃないですか
やり方として
一個ずつ少ないことにしますか
じゃあそうしましょうか
最初は3でいいかな
最初は3でいい
じゃあこれは変わらず
減らしていきましょう
一周目足らないんだ
全部
確かに一周目取ると
マイナス要素になっちゃう
そう
そうやって一回見てからのほうがいい
何個か取ってからさせる
取ってからって
全部ややこしいから
スタートの時点で
10個取れますみたいな
違うの
してからスタートすると
それとやったようで一緒になると思って
確かにそのほうがいいかもな
一周するよりも
静かだけど
全然進まない
全然
でもいいんじゃないですか
そうだね
で
じゃあ
そうか
やっぱ根本的なとこ
その
でもこの中から
一回10個取ってみる
決めたほうがいいんですか
停留所から1個ずつとか決めなくていい
それはもうランダム10個
ランダム10個にすると極端な話
絶対にやっててほしい
と思ったらその1個だけ残して
残り9個取るとかってできるわけじゃないですか
確かに
それがフェイクの可能性もあるけど
フェイクはないじゃないですか協力プレイ
だからそうなっちゃうから
だったらもう1111
6個取れます
2個ずつ取って
じゃあ2個ずつ取って12個取るにしましょうか
OK
2個か
あんまり変わらん気がする
なんでかっていうと
結局ここに戻れるかどうか問題で
まあそうっすね
取られてる回数量が多い
っていうだけの話だから
進みながら取るっていうのは
なんか
体験と経験が合ってる気がしてて
まとめて取るになると
スタートの段階の分かりやすさの
変数として1個ずつ減らすぐらいは
回ってもいいかなと思うけど
なんかそうあんまりすぎちゃうって
むしろそれが基準になっちゃうって
よくないかな
するかな
共通の経験を積むゲームへの転換
そこででも
ミスった本当に
宇宙ステーションに答えがあったのに
こっちがもし俺宇宙ステーション持ってて
止まりませんって言って行かれたら
その後の残りのゲーム全部は
俺取られずに終わっていくんやみたいな
っていう感じもあるし
なんかある気がする答えが
なんか絶対ある気がする
すごい近いとこまでいってると思うこの感じは
絶対何かがある
やっぱりここでミスる
と戻れない問題
戻るっていうのも
違くて
今出た話で言うと
もう最後にカードを
まとめましょうっていうのが1個出たと
それは
なぜダメだったかっていうと
そもそも経験として
違うんじゃない
っていう話とかがあると
それは要は定流序止まって
ちょっとずつ
まぁ別に成長していくかとか
別だけどいろんなことを経験していく
物語でそもそも銀河鉄道の
成長というか築いていく
物語ではあるから
定流序とかこういう流れでの
築きっていうのは重要だから
カードは漏らしましょうよ
そうなった時に
この銀河ステーション
に
止まらずに
超えてしまった場合
もう自分のは一生選ばれない
っていう悲しみ
こっちも選ぶこともできないしみたいな
どういう風にルール反映するか置いといて
現実やと多分
止まる
1枚ずつの経験する
幸せかどうか振り分けられるみたいな
最後自分が楽しかったことだけで
カードが構成されて
それを当てるみたいな感じになるのが
現実かみたいな
それを当てるっていうのは何枚かあるカード?
そう
イメージ
写真フォルダーの中から一番良かったやつ
お互いのオイスチューカーの写真フォルダー見直して
一緒の経験は一緒に留校行ったとして
写真フォルダーがあって
そこでも写真フォルダー見せずに
あそこのメッセージ上手かったよな
正解したみたいな
そういうこと
でもそうそうね
分かる分かる
現実はそうだね
だから旅行終わって
実はもう一回
この1週間で経験したことを
一緒にもう一度経験できるチャンスがあるみたいな
どこでもドアで
どこでも生きるしみたいな
何しますかっていう時に
こんな経験したよなみたいな
っていうのを見つつ
やっぱりこれって選ぶんだから
2人で泊まったら
その分だけこれを経験したみたいな
公開されて
ここに2人の経験の
足跡が出来上がりそこから
選ぶみたいな
このパードの中で
自分だったらこれだろうな
っていうのを1個ずつ選ぶってこと?
かな
ちょっと今ルールとして
一旦現実だけ落とし込んだとして
そうすると
適当にやりますけど
並ぶわけじゃないですか
2枚ずつ
そうなってくると
絶対この中に
ここの青で選んだ
このカードはあるはず
あるはず
か
ここから青を選ぶみたいなイメージかな
現実だと
現実だとそうね
この中から
どの瞬間楽しかったっけみたいな
それを
せーので指差すみたいな
趣旨はあってんか
銀河鉄道のルート
旅行
追体験楽しかった思い出ゲームになってないから
違うな
その人の幸いを考える
なんかちょっと別軸で
やっぱり
この案が
自分の中でしっくりきつつあって
こっちは置いといて
1枚ずつ経験していくっていうのが
確かに結構感覚として近い
から
こうなって
本当に何するか分からんけど
こうなる
で
こうなる
どんどん
3枚ずつあって
これでこのゾーンが終わり
次白鳥のところでみたいな
今回の
旅というか旅行はこうだったねっていう
感じが非常に
経験がこうなったみたいな
ここからやっぱり選ぶみたいなのが
旅ではないとしても
それこそ
新たに気づいたことというか
この範疇の中で気づけたこと
どんどん自分たちの旅路が
事実として彩られていくみたいな
その中で多分大切なことを経験し
みたいな
めっちゃゲーム方向性があるけど
それを最後に
当ててあげるか
こういうのを使って
その中で結局
おかみの幸せ幸いなんだろうって考える
いけるかも
ちょっと
難しいかな
赤の球を
渡しし
多分
プーチはめっちゃ調整しないといけないけど
感覚的に
これで
いったん
こんな感じできるかなみたいな
これがあなたの幸いですみたいな
見ていい
自分だけ見て
ここで
旅路がちょうど
3枚ずつだとして
これを見て
3がめっちゃテンション
評価ね
これが
あなたが好きな答えとしたときに
それこそ何枚かって選んでもいいかもね
確かに何枚かって選んだほうがいいな
適当に
この中から1枚
あなたの幸せを
じゃあ1枚選んだ
これかな
こうするとみんなって言うぐらいでいけるけどいいや
あって
3段階評価で
テンション上がるかどうか
これをせーのでぷくみたいな
これがどんどん情報になっていく
いるかわかんないけど
列車があり
123
123で
あれ
単調やな
みたいな
みたいな
何もわかんない
でも相手の傾向
わかるよね
傾向がわかるだけ
これ当てましょうみたいな感じ
普通に当てれないし
これか多分これなんじゃない
傾向で言うと
そう
実際はこういう風にわかっていくんやな
実際はこうだね
そうだね
でもそうだね
確かに
共通の経験みたいな
共通のお題に対して
お互いがどういうリアクションをするか
っていうのが今ないんだこのゲームは
つまり列車
言われた時に
2人がどう思うかっていうのを
話すタイミングがないんだ
だから
取る
このマスのとこで取るっていうのは
これまでのやり方
ここはめくる
めくったものに対してどうかっていうのを
例えば判断する
今やった話と
これのミックスで
これは
3段階評価でいいんですよ
だから
降りるとか降りないとかっていう概念はなくなり
もうめくったやつに対して
例えば
降りたら経験できるんや
降りたら経験できる
乗ってたら話ができるみたいな
みたいなことでやっていくと
なんかさ
各5枚出るじゃん
5枚は出るわけ絶対
5枚5枚
それぞれ1個ずつさ
なんていうの
どういう5枚
6枚
6枚ね
こういう今なんか適当にめくるけど
こういう
最終ゲームをやったときの
盤面イメージとして
これに例えば
2
そういうのが
なんか
流れていって
そうすると
なんか
やっていくうちに
なんとなく相手のことは分かる気がする
共通のこの
軸に対しての感覚が
評価が見えて
あとはこの引き算もあるわけじゃん
だからこれとこれ足し合わせれば
可能性は
可能性は上がるがちょっと
あれだけどね若干
もうちょい整理できる気がするけどね
なんかやっぱりここに戻れるか問題が
なんか解消してない
結局分かんないこれ辺で
そうね
やっぱりどっちにしてもこの移動は
なんかお互いが知る
旅路であって
それは経て全選択肢から
なんか選べるみたいな
うん
最後にこの答えを選べる
のがいい気がする
今の途中に答えの
選択肢を取るけど
なんか
出てきた中で
これと
なんか分かんない3つぐらい持って
うん
これと
これじゃないでしょうかみたいな
あー選択肢
1じゃないってことか
そうそう例えばそういうことで
とかあるんじゃない
で
ここの
みんなとみたいな話で言うと
この起きる個数が最後に
たどり着くので変わってるみたいなことで
言うと
わかり得る気がする
気がつく
1個しか答え決められないのが
まあそうね
10ポイント持ち点があるので
そのうち
何点かけることもいいみたいな
10かけりゃそれ当たる
けどでも別に当たったときの
手残りポイントは少ない
みたいな
ぽい
ポイポイ
さっきのこれをやろうかな
これは最初に取るのは違う
そうそうだから
えっと
これは最初に取っていいんだよ
最初に取ってよくて
自分のは最初に取って
相手の考えるのは
こういうのをやるの後に
一番最後にある程度
ガーッと減った中で
見てて
こっちなしでいいですか
これなしで
もう一回やろうそうか
単調になるのか
作業感が出ちゃう
出るんだね
こっちに表示するか
こっちを取るか
俺両方あったほうがいい気がする
両方するって
こっちは共通体験じゃん
同じ1個の汗をかく
時間に対して
2人がどう思うかっていうのに
表示であり
こっちはあくまで個人だから
自分がさ
そこでいくと
あれ
両方あるのは良いか
選びたいなっていうのがあって
都度
どっちもやるやと
同じ作業やっちゃうから
こっちに表示するのか
こっちを取るのかみたいな
都度選べるみたいな感じになってると
ゲーム中に
進行中の
選択が欲しいなと思って
そういうことね
変数は何か起きればいいけど
両方置いてやるやと
それも作業になっちゃうから
近づいてきてる気はする
近づいてきてる気はとてもする
やっぱり今までの
本当にただこの途中で
どういう選択の
あなたのターンというか
あなたのオプションとして
常に2,3個あるよみたいな感じに
今回やったらこっちかなみたいなさえ
入ればいける気がする
でもそれまさに降りる降りないなんじゃない
で降りたら
めくれる
そうかつるでろ
それこそが降りる降りないんじゃないか
いたぞ
降りるから経験できるもんね
そうそうそう
取った
乗っける
残り3つ
最初は3やとして
3つ取ろう
そうね
絶対いけるからね
うん
3つ取った
ちょっともう雑で
とりあえず3つ取ってきた
ここに来るで降りるか降りないか
そうすると共通維新なんじゃない
だから話し合う
そうそう話し合って決めないとだってさ
1人が降りる
1人降りても
1人降りたら
1人だけ意思表示
せーので
なるほどね
それやってみましょうか
せーの降りる
っていうと2人で
めくり
夜
3段階評価
せーの
列車でも進んでるもんね
でいいんじゃないここまで来て
戻る
かもう1回やることもできる
いいかもしれないちょっと待って
今変なテンションかもしれんけど
いい気がしてる
なんかでもそれのほうが
降りる降りないでカード選ぶよりは
楽だし
ゲーム性がある気がする
で戻る
戻る
あえて別れる
残る
めくられて
評価ができる
俺はこれを取る
はい取った
次じゃあ
どうする
戻る
戻らないで
戻らない
これ外れカード
外せ回るってことですね
そう
で取ってもらって
俺取って
こうして戻ったから
戻った時にもう1回取る
で
で
ここに来る
そしたらここで2人でどうするかっていうのは
あれ良くない?
見えてた方が良くないかな
次の
降りるかどうかが
本当にランダムになっているから
違うか
ここであんまり降りるかどうかの選択肢が
次のカードだけ見えてて
これの経験はできるけど
どうするみたいな
でもそれだったら
2人で話し合う
感じのが良くないか
ただ2人で話し合って
2人で降りた場合は
これが1個減るみたいな
シンプルに機械でいく
そうそう
確かに話し合うのはありかもね
会話を多分
作業っぽくなくすっていうのを含めて
じゃあこうなってる
協力プレイ的な感じで言うと
こうなってて
じゃあなんか
でもそうか
それって
そもそもだけど
話し合うとあんまり意思表示する
みたいになるから
余計になんか
僕はこうだからって言っちゃうもんね
言っちゃうからダメか
じゃあ一旦元に戻して
もうちょっと続ける
じゃあ降りるかどうか
せーの
降りない
次が
ここの話やと
降りない
こっち来て
取る
取ろう
3つ取ればいいのね
これは順番に
次ね
次が
こっちについて
こっちについて言えるのか
こっちについて今
減ってるものがあるから
迷ってるところに対して
相手に聞きたいだから
相手もいないとあんまり意味ない
相手
って考えるか
自分がもうちょっと分かりやすく
自分しか降りられないっていう話で言うと
自分がもうちょっと選択肢を分かりやすくしてあげるために
降りるっていう
そうね
こっち見てよみたいなことができるもんね
いいかもしれない
これ見たときに
まだ伝わってないな
伝わってなったら
降りますって
畑を耕すってなって
俺はなんかもう
どうでもいいやと思ったらこうなる
それはそれでいいんじゃないか
畑を耕すときに俺そもそも外してんじゃん
確かに
あるよね
それはでもいいんちゃうかな
すぐ抜くことはできない
それはまあ外れとして
とはいえ
3段階で分かるから
両方可能性があるから
ってかむしろ
評価高いの取ってる可能性があるから
なるほどそういうことか
ほんまに興味ないけど
実はこっち興味あったんが分かる
これ似てるから外したって
可能性があるから
それがはっきりする
分かってきた
じゃあ俺も残ろう
はい
でも確かにあれかな
そう考えると
安直に残ってるところが
答えじゃねって思うかもしれない
残ってるところって
今ここに3で降りたってことは
3の意思表示をしたいってことやから
なるほどね
それはそうだ
めっちゃいい感じの時間がない
めっちゃいい感じの
どっちにしろそうね
なんか残る
当ててほしかったら
残って
縛ったほうが
当たる確率は上がるよね
しかもここに残って出て
絶対興味あっても111にして
これないかつ
111じゃないやつみたいな選べるし
113とかにすれば絶対それだみたいな
になる
でもやっぱ経験としては
なんかこういうのが
あってほしいけどね
やっぱこれは絶対に
ベースであったほうが
ゲームとしても盛り上がる気はするし
な気はするな
やっぱりそもそも
見えてるな
3つずつでこうなってて
多分
経験はするから
ちょっと戻るけど
もう
タイムアップです
どうしますかちょっと
次の話はまた
ちょっとまた考えまして
一旦でもなんか
近いところまで来つつ
たということで
ありがとうございました
ありがとうございました
01:02:03

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