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  2. #110【特別編】原宿ハラカドを..
2025-08-15 38:05

#110【特別編】原宿ハラカドをPodcastでジャック!「ジャケギキ」仕掛人が抱く野望/トミナガマコトさん(アドバタラジオ)

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【Startup Nowよりお知らせ】
渋谷駅徒歩3分にPodcastスタジオをつくるべく、8月末までクラファン実施中!起業家の物語を広く深く届けるための挑戦をぜひ応援してください!!⁠⁠⁠https://camp-fire.jp/projects/853703/view⁠⁠⁠

【今回の配信】
2023年に180番組が参加したポッドキャストアートイベント「ジャケギキ」が、2025年11月に原宿ハラカドで帰ってくる!総合プロデューサーのトミーさんに、その狙いや開催に懸ける想いを伺いました🎙️

▼トピック一覧
・「ジャケギキ」の概要と開催背景
・2年ぶりの復活した背景と進化したポイント
・ハラカドやJ-WAVEとパートナーシップを締結できた理由
・ポッドキャスト認知拡大のための戦略
・レコードサイズのジャケットアート物理展示
・クラウドファンディングは4日間で200万円達成
・JAPAN PODCAST AWARDS受賞実績を持つ、『アドバタラヂオ』番組制作秘話
・スタートアップによる広告活用のトレンド
・ポッドキャスト業界全体を盛り上げる使命感
・トミーさんがポッドキャストに突き動かされるワケ
・UGCを促進するSNS企画の裏側と『しゃらくさラジオ』の紹介
・Startup Nowのカバーアート制作秘話
・ジャケギキを応援する具体的な方法

▼ご出演者様の各種リンク
-トミーさんX
https://x.com/macoto_t_P
-「アドバタラジオ」
Spotify:
https://open.spotify.com/show/1hArQRYuC3XjKxUpTStfSK
Amazon Music:
https://music.amazon.co.jp/podcasts/49156282-5b2c-4c7b-8a33-d42d0f3eaa9b/%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%82%92%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%82%80%E3%80%8E%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%BF%E3%83%A9%E3%83%82%E3%82%AA%E3%80%8F

_______________
ポッドキャストアートイベント
「ジャケギキ」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【日時】11/28(金)〜12/2(火)
【場所】原宿スクエア内
   東急プラザ原宿「ハラカド」3F
   〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-31-21《「ジャケギキ」クラウドファンディング》
https://camp-fire.jp/projects/866687/view?utm_campaign=cp_share_c_msg_projects_show
(2025/8/31まで)

■エピソード内でアートワークを紹介した番組
「しゃらくさラジオ」
Spotify:
https://open.spotify.com/show/645iXhHau7wEgUGbDA5flE?si=5e21fa6a32944bad
Amazon Music:
https://music.amazon.co.jp/podcasts/7b5b8913-f3a9-44fe-81e7-6aefeaced1cc/%E3%81%97%E3%82%83%E3%82%89%E3%81%8F%E3%81%95%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA

▼スポンサー
-決まる商談が増える 有効商談オートメーションSaaS「イメディオ」
https://www.immedio.io/
-immedio浜田さんX
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▼Startup Now運営の各種リンク
-おいなり(稲荷田和也)X
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サマリー

ポッドキャストイベント「ジャケギキ」のプロデューサーである富永誠さんが、ポッドキャストの認知度向上に向けた取り組みやイベントについて話しています。彼の目指すビジョンやポッドキャストに対する情熱が聴衆に伝わります。ポッドキャストイベントが原宿の原門で2年ぶりに再開され、多くの番組がアートとして展示される計画が進行中です。このイベントは新しい出会いや文化の発信を目的としており、ポッドキャスターとリスナーの交流を深める活動が行われます。ポッドキャストの盛り上がりを図るために、参加者がSNSを活用してカバーアートのアイデアを共有し、コミュニティの輪を広げようとする試みが紹介されています。また、スタートアップスタイルの番組がカバーアートを刷新する様子や、リスナーと共に新しいコンテンツを作り上げることへの熱意が語られています。このエピソードでは、原宿ハラカドとアドバタラジオの取り組みも紹介され、富永誠さんの野望についても触れられています。ポッドキャスト業界の発展とスタートアップ企業の支援の重要性についても言及されています。

ポッドキャストの重要性
声で届ける起業家の物語、Startup Now-MCの大稲荷です。
本日は、Podcastの未来を開いていくために、Podcasterさんを呼びました特別編をお送りさせていただきます。
ゲストは、11月にハラカドで開催されるPodcastのイベント、「ジャケギキ」の総合プロデューサー
トミナガマコトさん、通称トミーさんにお越しいただきました。
トミーさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
テイク2というところで、大稲荷が初めてやらかしをしましてレコーダーがオフだったという事件を乗り越えてですね
ただ、トミーさんは全然構わない、もう一回行きましょうって
温まりました温まりました
すっごい明るく言ってもらって救われたって、これがPodcasterさんの温かさなのかなってことを皆さんにも感じてほしくて
すいません、入れさせていただきました。
先ほど触れましたけれども、このジャケギキというイベントを主催されていらっしゃいまして
そしてPodcast番組なんかも運営されてらっしゃると思うんですけれども
改めてトミーさんって何者なのかみたいなところの自己紹介からお願いできますでしょうか。
改めましてPodcastアートイベントジャケギキ運営兼広告を楽しむアドバッタラジオの富永誠と申します。
僕自身もPodcast番組をやっているというところはあるんですけど
Podcastのイベントも一緒に運営しているというところで大稲荷さんと接点があってですね。
そうなんですよね。これは僕の親愛なるPodcast仲間、まだまだ数少ないPodcastの仲間たちがいらっしゃいましてですね。
その方々が、僕がそのIBSでスタートアップPodcastコネクトPodcastのカンファレンスを開いたところを見て
大稲荷さんこういうPodcastのイベントやるんだったら絶対トミーさんと話した方がいいよというところを念押しで。
新井里奈さんと杉部さんですね。
あれすごいIBSも大変でしたよね。
大変でしたが喉元すぎればということで。
喉元すぎれば。
今はもうやってよかったと思ってますけれども。
でも本音はきつかった。
大変ですよね。しかも起業家さんたちが集って大稲荷さんを試すじゃないですけどどうなんだみたいなところもあるわけじゃないですか。
あると思います。
そんな中でスーパーのお姉様方が。
お姉様方に助けていただいてですね。
そしてそのプレッシャーをというかなんとか期待を乗り越えたという身だからこそ同じように大きなイベントを仕掛けていらっしゃるトミーさんはこれは尋常じゃない人だなと。
本当にイベントは大変ですし、やる気、元気だけではなかなかやりきれない部分多いんですけど。
でも実際に杉部さんも新井さんもそうだと思うんですけど、主催の人の熱量っていうのって伝播していくものだなと勝手に思っているので。
この後話すアートイベントの邪気利きっていうところはポッドキャスターの方々を多く巻き込んでいるのですごく皆さんの期待がひしひしと感じている今日この頃なんですけど。
まあまあでもポッドキャスターって楽しいよっていうのをこうやって聞いてくださっている皆さんにも関わってくださっている方々にも伝われればなっていうところは大きいので。
一緒にイベントをやっている身としては盛り上げていきたいなと思いますよね。
ぜひこの熱量とか感情とかが伝わりやすい音声ですんで、ぜひこの場でもトミーさんの熱量が聞いてくださっている方々に届いて。
中の形でご一緒いただいたりだとか危険の気にかけていただけると嬉しいなと思ってちょっとお招きをさせていただいた次第です。
先ほど自己紹介のタイミングでアドバターラジオというポッドキャスターの番組をされていらっしゃるという話をいただいているんですけれども。
ジャケギキイベントの概要
これも本当に素晴らしい番組だなと僕は思ってまして。
ありがとうございます。
ポッドキャスト番組ってかなりカルチャー系から雑談系からいろんな幅広い番組がある中でことスタートアップも広くくるとそうですけどビジネス系と言いますか。
割と普段は触れづらい仕事っぽい話をでもポッドキャストっていうものを通じて柔らかく伝えていくようなトライをされてるんじゃないかなと思ってまして。
これはそもそもこのアドバターラジオなんでやってるかみたいなところも少しもらえますか。
前進が楽しく広告人学を学ぶアドバターラジオっていう番組で5年前にスタートしたのかな2020年の末にスタートした番組なんですけど。
本当に名前の通り広告をもっと皆さんに楽しんでもらいたい。
僕の仕事が広告業っていうのもあるんですけど。
そういうので始めた番組ですね。
ありがたいことに2023年にジャパンポッドキャストアワードをノミネートさせていただいて。
翌年か。
だから2024年にまたジャパンポッドキャストアワードの今度は教養部門というところで優秀賞をいただいたっていう本当にありがたいところで。
皆さんにある程度認知いただいているのはそういうところなのかなと思って。
普段は広告のこういう面白い用語もそうですし。
実際にある広告に対してこういう見方をしたらもっと面白いんじゃないのみたいなのでいろいろ話したりとかしてますね。
本業もゴリゴリの広告の方。
ゴリゴリの広告ですね。
マスからデジタルまでやってますね。
そういう意味でも僕なりしてはスタートアップナウトの界隈も比較的近いのかな。
近いですよね。
本当に近いですし。
意外とトレディショナルな企業さんもそうですけどスタートアップの企業さんの方は結構広告の活用の仕方が面白かったりとか。
多分聞いてくださってる皆さんタクシー広告は結構多いですよね。
なじみがあるかもしれないですね。
結局あれって2B向けの広告を出したいからそこに出したりとか。
意外と雑誌とか。
あとは音声広告も多いですよね。
スタートアップの企業さんたちは。
そういうのもあって意外と企業のフェーズにおいて広告の活用の使い方とか結構違ったりするので。
そういうのは僕個人としては面白いなと思ってますね。
そういうプロの視点も含めてかつ素人でも比較的分かりやすいような形でアドバタラジオ配信をされていらっしゃいますので。
これ僕も何個か聞かせていただいたんですけど。
ありがとうございます。
一番聞きやすかったなというより面白かったなというところでいきますと。
ナンバリングが232、232番で。
変な開業の奥深さサントリー人生の地で開業している理由という杉崎花さんのCMと野外広告と社内の広告とかもですね。
ありましてそこをね。
もしかしたら聞かれてパッとくる人と来ない人といるかもしれないですけど。
多分画像を見ていただくのが早いんですけれども。
違和感あるところで開業されていてそれが意図的なのか否かなぜなのかみたいなところを解説していただいて。
僕も元々気になってたのでめちゃめちゃ面白かったです。
結構調べたら出るんですよ。
広告ってパッと一語一英的にもちろんその時の印象を強めるのが広告の力だとは思うんですけど。
なんでこうなんだろうみたいなのはインターネットとかで調べると例えばアドタイとか広告のメディアにちゃんと理由が書いてあったりとかするので。
それを僕が改めて引っ張ってきてご紹介するっていうようなことをやってるんで。
ほんとこの地もサントリーの水のやつもめちゃくちゃ面白かったですね。
まさに僕も気になってたけど自分で知られるほどではないってこの謎の一歩あるじゃないですか。
そうそうそうそう。
オトミさんによって超えていただいたっていうのがありがたいですね。
そこ狙ってますね僕としては。
まさにポッドキャストの海在価値なのかなと思ってて素晴らしい取り組みだなと思ってました。
ありがとうございます。
気になる方ぜひ聞いてみてください。
今回お招きしたのはどちらかというとこのジャケ劇について。
はい。
なんでこんなやってるんですかって僕は本当に感動して。
お互い様ですよね。
ありがとうございます。
同志というところですね。
そうですね。
応援もしたいなと言ってもこいましてちょっとお招きさせていただいておりまして。
これジャケ劇何なのかっていうまずその概要みたいなところからいただいてもいいですか。
そうですね。
ポッドキャストアートイベントジャケ劇っていう名目でイベントを開催。
今後10月、2025年の11月28日から12月の2日、5日間開催するんですけど。
すごいすごい。
5日間やるんですよね。
これもともとは2023年にも1回やってるんですよ。
その時もポッドキャストアートイベントジャケ劇っていう形で原宿のドットコムスペース東京さんのカフェでやってたんですけど。
このイベント開催理由としてはやっぱりポッドキャストっていうものの認知が足りてないっていうのをまず2023年に思って
これどうしたもんかなっていうちょっと広告的な視点も含めてですけど
思って開催したのが一番最初のきっかけです。
やっぱり大平さんも言われます?ポッドキャストって何とか。
例えば親戚とか。
それでいくと親戚はもちろんそうです。
ただビジネスシーンでいくと僕がやり始めた頃2年前ぐらいなんですよ。
2年前の時の方が本当にどういう。
最近はあんまポッドキャストやってるんですって言った時にそれなりレベルにはならなくなったし
僕も比較的堂々と言えるようになってきた。
こういうスタジオまさにトミーさんが作ってきてくれた。
これを比較的アーリーアダプターよりのスタートアップ系じゃない方にも展開されてるのかなと思ってますけどね。
だから2023年本当にまさにそうだったんですよ。
ポッドキャストって何?どこで聞けんの?みたいなことをすごい質問されてたりとかしてたんで
そういうのもやっぱり課題だなと思っていて
とはいえこれ聞いてって言って聞かせるのも難しいじゃないですか。
だから今回このアートイベントってしてるのは
あくまでもポッドキャストってどの番組もそうですけど
サムネイル?番組のジャケットアートワークって言われてるんですけど
それをやっぱりきっかけとして聞いてもらうっていう
そんなアプローチもあるんじゃないかなって
目から入るっていうのも
そういうので興味持ってもらって聞いてもらうっていう方が
わりとSpotifyもAmazon MusicもYouTubeも
自分の気になることに偏りがちじゃないですか。
本当にそうですね。似た番組ばっかり。
アルゴリズム的に。
だから新しい発見。
ちょっと新聞的な新しい発見ってなかなかないので
物理的に並べられてる状態。
だからアートイベント展示みたいな形で
いろんな番組さんにご協力の下
ご協力いただいて
僕らがやったカフェは本当に
ポッドキャストを知らない人だろうなみたいな
いわゆる若い子たちとかが
普通にそのカフェに来店目的で来てた
そんな人たちに届けるっていうことだったので
ポッドキャストの認知を普及する
知ってもらうっていうことには
ある程度寄与できたんじゃないかなっていうのが
2023年やったところですね。
2年前の話。
そうです。
第1弾ですね。
イベントって第1弾は
言ってもノリと勢いでやれる部分もあると思うんですよ。
大変なんですけどね。
ですし実際にSNS越し見て
盛り上がった成功してすごいなと思ったんですけど
これでも2回目の開催で
しかも1年空いてるじゃないですか
ここの個人的には意味深というか
汲み取る部分がある気がしていて
そうですよね。
2年越しに
2年越しに今年
しかもバージョンが100倍ぐらいアップして
帰ってきてて
どうしたんだろうって思ってるんですけど
そうですね。
そうなんですよ。2020年もまた開催
2年ぶりに開催することになったんですけど
実は去年もやろうとしたんですよ。
色の下見、場所の下見とか色々してたんですけど
やっぱり冒頭に話してたように
Podcastを知らない人向けにやるイベントなので
場所がすっごい大事だったんですよ。
そもそも来てもらいやすいとことか
利用者が多かったりとか
その施設とか場所に
ジャケ行きが目的じゃなくても訪れる場所
出なければいけないっていうところが
やっぱり大きなポイントだったので
その場所の選定で実は
次回開催への期待
去年もやってたんですけど辞めて
今年に振り切ったという
本当に色んな出会いがあったところではあるんですけど
まさに今回原宿の原門
まさか原門でね。
そうなんですよ。
結構コンセプトもあって
僕らとイメージもあってて
文化の発信
原門が
原門っていう
そういうのが目的で作られた建物っていうのもあって
原宿のポッドキャストイベント再開
あと原宿っていうのも
僕としては文化
ファッション、スタイルとかの
震源地になっている場所だな
そういう場所の本当に組み合わせで
ここいいなって思って
突き進めたというところはありますね。
あと普通に
毎年やったら死んじゃう
すごい大変
すごい大変というか
やるにはちゃんとやりたいですし
1年で
だからポッドキャストウィークエンドとか
すごいと思います
本当にすごいと思います
これで2年ぶりに開催をすることに決めました
しかも規模感もそうだし
原門さんっていうのもすごいですし
これはオフィシャルスポンサーなんですが
教祭なんです
公演に入ってくださってますね
JWAVEさんも入られていらっしゃって
ラジオ局さんとやられてるって
本当にこれはすごいプレイだなって思ってるんです
これはなんでなんですか
これは本当に今回の場所の選定って
出会いが多くて
普通に僕が原門に行って
こんな建物できたんだみたいで見てて
JWAVEさんのスタジオ入ってるんですよ
JWAVEアートサイドキャスト
入ってて
すごい素敵と思って
今度はまたここで収録しようみたいので
予約とか取ってたんですよ
すごい安いんですけど
収録して
あれと思って
そういえばJWAVEさんのスタジオの前って
結構展示物できそうなエリア多いな
これジャケニキここでやるのどうかな
みたいのでスタートしたんですよ
最初から狙ったとかでもないんですね
ここで
アート展示のコンセプト
本当JWAVEさんがあって
そこでスタジオで収録するっていう
きっかけでしかなくて
まさにそのエリアが
展示とかポップアップとか
たくさんやられてた場所だったので
そこでJWAVEさんに
こういう企画書を送って
1回やってるだけすごい話が早いんですよ
確かに実績間違いなく
実績があって
ぜひよかったらご一緒しませんか
っていう話でスタートしてて
JWAVEさんも本当
1回そういうポッドキャストイベント
実際にJWAVEさんも
ポッドキャスト番組たくさん持ってらっしゃるので
仕掛けようとしたことはあるらしいんですけど
本当そのタイミングと
僕らの提案
こういうジャキッキやりませんかっていうのが
タイミングよく重なって
今回原角とやろうってことになって
3階ですね
原角3階をジャックしますね
すごい
ジャックは原からの3階をジャックして
でアートを飾るってことなんですよね
イメージつきづらいこともあると思うんですけど
この後に説明していただくとどんな感じですか
ありがとうございます
前回の話で言うと
180番組ぐらいが
すごいですね前回より180
前回180番組が
そのポッドキャスト番組の
アートワークサムネイルですよね
をクラファンでご支援していただく形で
出展要望出展枠を買っていただくと
で実際にレコードサイズのジャケット
で本当皆さん普段はデジタルでしか見てないものを
アナログとして出力し
それを壁に展示するっていうのは
2023年にやったんですね
それがまだ大変好評いただきまして
今回に関しても同じような形で
レコードサイズですね
だから30センチ30センチぐらいなんですよ
クラファンによる支援と目標
結構しっかりありますね
手元に
それが皆さん本当デジタルで作ってるからこそ
手元に自分の番組のアートワークがある
結構感動するんですよ
僕自身もそうですけど
それを原角3階に
ちょっと吊るす形だったりとか
本当に壁に展示する形で
今回も180とか200ぐらいいけたらなと思うんですけど
ずらーっと並んで
そこで来場者の人たちが
面白いなって思ってもらったら
近くに添える形で
QRコードとかを付けるので
面白いなと思った番組をすぐ聞けるような
そんな体験ができるような
アートイベントにできたらなと思ってますね
原角にいらっしゃってる方々って
本当にカルチャーの中心地に来る
おしゃれな方々で
かつ
これなんか僕の偏見があるのかもしれないですけど
すごく目的があって
原角のこの店に行くっていうよりかは
原宿あたりを散歩じゃないですけど
デートとかわかんないですけど
そのついでに原角もできていってみようか
みたいな感じだと思うんです
これじゃあなんか
いっぱいぶら下がってたら
何かやってんねみたいな
ちょっと気になるから
一周回ってみるとかはなりそうですよね
本当だから
エスカレーター上がって絶対見につくんですよ
2階から3階もそうですし
4階から3階ぐらいの時にも
目につくところになってるので
そこでもうポッドキャストみたいなので
出ると
これは認知は広がるだろうと
いう狙いはありますねやっぱり
場所もすごくいいっていう
確かに
しかもそれで何でしょう
クラファン支援してる方が
ご自身のカバーアウトを掲げてる方々っていうのは
当然なんか自分の番組に
それで支援してくれたら嬉しいけれども
それ以上にまさに
トミーさんが掲げてらっしゃるような
ポッドキャスト業界自体が盛り上がるというか
なんかポッドキャストの何かがやってたってだけでも
嬉しいじゃないですか
自分もその一つになってるわけだし
って思うと
これは本当に
効果というか
みんなが応援したイベントだなって
本当に
本当にありがたいことに
8月1日からクラファンスタートして
一旦のファースト目標が200万だったんですけど
大きい金額ですよ
大きい金額
本当にありがとうございます
本当に
それ4日間で
200万は達成することができた
しみますね
やってらっしゃいますもんね
すごい
本当にご支援
やっぱり前回やってるっていうのも大きいですし
一緒に応援してくださってる方々が
もう既にいるっていうところも
最初のスタートラッシュ切れた部分かなと
ただ200万だけだと
やりきれない部分が非常に多くて
今この収録段階だと
250万切って
エリアの拡張
展示エリアの拡張
よりジャック感を増えるような
そんなエリア拡張しまして
セカンドゴールが400万と
400万超えて
最終目標600万なんですけど
ここのギャップは
期間中12月28日が初日金曜日
土日29、30日で
ちょっとトークライブみたいなのを開こうと思ってて
やっぱり普通に来場してくださる方々に
認知させていきたいっていうのはもちろんですけど
人の力を借りたいなというふうに思っていて
著名な方をお呼びして
トークライブやりますと
そういうのを仕掛けたいなと
600万くらいいったら
そうすることでメディアも取り上げてくれるので
そういう拡散の仕方もあるなっていう
すごい
広告の人というかビジネスの人だな
人の力が入るっていう
あくまでもたりき本願なんですけど
というので1600万に対して250万
でもまだあと19日間あるんで
そこでやりきれたらなっていうところありますね
めちゃめちゃすごいですね
本当にポッドキャストを広げる
知らない人にポッドキャストを広げるっていう
もうこれだけなんですよ
そこを僕めっちゃ聞きたくて
さっき冒頭もおっしゃっていただいたし
それが確かにおっしゃる通りだなって
素敵だなって僕は思って聞いてたわけですけど
とはいえ1ポッドキャスターの方々だったら
自分の番組やるのがある意味精一杯でもあるし
それだけでいいっちゃいいじゃないですか
好きな方だけ聞いてもらって
たまに他の番組でやってるような
ポッドキャスターと仲良くなって情報交換できれば
それで一定なんでしょう
幸せの形ってあると思うんですよ
それをわざわざ業界ごと盛り上げにいくっていうのは
これ一つ頭ネジ外してないとできないプレイですし
僕はまさにこのスタートアップかけるポッドキャストを
業界を盛り上げようとしてる人間としては
完全に合致する部分があるんですけど
なんでそんなにこのポッドキャスターっていうものを
盛り上げたいとか思ってるんですか
やってる人がいないからですかね
結構わりと明確かも
ポッドキャストを盛り上げるっていうこと自体を
やってないんですよね皆さん
やってないっていうのはちょっと語弊があるかもしれないですけど
ポッドキャストをやってないっていう意味じゃなくて
ポッドキャストを盛り上げるってことをやってないとか
そうですよね
それこそ日本のポッドキャストイベントの
一番有名なのウィークエンドとかは
下北でやってるっていうこと自体で
すごい認知が広がってると思うんですよね
あと定期開催してるからすごい強いですけど
リスナーの人とポッドキャスターの人たちが楽しむ
っていうイベントっていうのは掲げてらっしゃいますし
それはそれですごい素晴らしいなというところはあるんですけど
知らない人たちを取り込むっていう行為は
実はまだやりきれてないんじゃないかなって
僕自身は思ったところ
下北で代々的にやってる時点で
そういうのも取り込んでるし
開催してる雰囲気とかを見せることで
取り込んでるとは思うんですけど
もう代々的に掲げてないっていうのもそうですし
ジャパンポッドキャストアワードも
結局聞いてる人たち向け
他の人たちが知ってるかって言われたら
なかなかそういうわけではないな
ちょっと不可抗力的に知るみたいなことは
実はどこもやれてないのかなっていう風には思ってたので
僕らのイベント自体は目から入るんで
そういう意味だと
すごくいきなり出会って
ポッドキャスト業界の発展
いきなり興味を持てる
そんな企画の趣旨ではあるかなと思ってます
ポッドキャスト業界ごとを盛り上げるぞっていうプレイを
やってる方がいないっていうのは多分おっしゃる通りで
それをやりに行くっていう動機も人それぞれな気がしていて
例えばこんなポッドキャスト素晴らしいのに
知られてないなんておかしいというか
怒りっぽい感情なのか
すごい悔しいみたいな話なのかとか
人によって言動力って違う気がしていて
何しばその後やってるポジションがいないんだから
ポジション取りに行こうみたいなやり方もあると思うんですけど
富井さんはどれなんですか
僕はポッドキャストに出会えてよかったなと思ってるんですよ
なんでですか
それこそ古典ラジオさんとか
アートワークの重要性
科学系のサイエントックさんもそうですし
もっと早くにこのコンテンツたちに出会えたら
勉強とか楽しかっただろうなって思うんですよね
歴史とか科学とか
あと言語もそうですよね
有言語学ラジオさんとかも
もっと早く出会ってたら
僕の人生もいい意味で豊かになってたんじゃないかなって
思っているんですよ
それを思ってるからこそ
知らない人たちにちょっとやっぱもったいないかもって
こう思っている
知ったほうがいいよっていう
そこを知るだけで人生豊かになるよっていうのは
僕自身思ってますし
そういう提供するタイミングっていうのを作ることで
すごくハッピーなんじゃないかなっていうのは
結構割と前提として思っている
あと言ってもポッドキャストやってる側なんで
聞いてくださる人が増えれば嬉しいじゃないですか
結局続けることが一番なんで
モチベーションになるっていうところは
こういうイベントを通して視聴者 聴視者が広がることは
すごく意味があるんじゃないかなと思ってますね
最高です
僕これ聞けただけで一定満足した
思ってますね
自分の番組知ってほしいし
自分の好きな番組も知ってほしい
そういうことですね
っていう感覚が近いですね
完全に同じ気持ちなので
プラスアルファはきりくちでスタートアップ入れてますけど
でもそれも一つの手段
そのためにはそれをやるためにも
ポッドキャストを盛り上げないといけないし
他のポッドキャストの力によって
スタートアップも盛り上げられるとも思っているので
やっぱりやっていきましょう
近しいものはあるんだと思いますね
嬉しいです
そして今回テーマがカバーアートとかアートワーク
今回で言うと前回からのバージョンアップみたいなところもあって
事前のSNS施策とか
もちろん11月に展示するだけじゃなくて
10月にもっとみんなで盛り上げていこうよ
みたいなこととかも結構SNS企画とかも動いてたりとかして
それを賛同いただいて参加いただいてる
このお稲荷さんの番組も出していただいてて
その話もぜひ僕したいんですけど
いいですか?
もちろんもちろん
めちゃめちゃ上手に皆さん巻き込まれてらっしゃるなと思って
ありがたい限りですよね
スタートアップナウも早めにやりますって
参加しますって言ってくださってて
乗るのだけは上手なので
実行のところが追いつかないので
後でソワソワしてくるんですけど
これはばっかりだから
ぜひスタートアップナウのアートワークの話も
アートワークの話ですか
聞きたいんですよ
ありがとうございます
これはもうどういうコンセプトで作られてるんですか?
これは多分1,2分で話せるんで
大して長いあれはないんですけど
まず聞かれてる方は多分僕のカバーとか
僕が真ん中にいてとか
ゲストの方がいらっしゃった時に
2人も増えたりとかの
ご覧いただいてるかなと思うんですけど
あれやってる理由としては
課題感すごく似ててトミーさんと
そもそもまだポッドキャストってものが
スタートアップの界隈で
そこまで知られていないタイミングだったんで
急になんかオシャレな正方形のロゴでポンって
前列でマイクが角栓したりしても
それって聞かれづらいよなってことを思った時に
やっぱり自分の知り合いが聞いてるだとか
そういうのが引っかかりがあって
聞いてみるっていうのがあるだろうなって思ったので
やっぱり人の顔は一定大事にしたいなって思って
なのであえて僕も
決してすごくナルシストってわけじゃないんですけど
いやいや素敵な写真ですよ
めちゃくちゃ素敵
ありがとうございます
ちょっと恥ずかしい思います
当初はありつつも
でもなんかやっぱり
これやらなきゃなと思ってやって
でかつゲストの方も並んでいただいて
っていうので
毎回そういう風にさせていただいてるっていうのと
あとカラーみたいな話で
パッションオレンジみたいなのですけど
これはたぶん言わずもがなで
完全に情熱っぽい
家から燃えるような思いと
加えて今グラデーションで下がグレーっぽくて
上がオレンジになってるんですけど
ある意味夕日っぽい感じというか
地上みたいな感じで
ちょっとインスパイアしてるものが
なんかあれですか
スタートアップっていう意味だと
結構日が昇るっていう印象を僕は受けていて
そういうのもインスパイアされた
あると思います
ライジングしていくスタートアップの企業家たちが
取り上げられる
しかもその熱い思いっていうのを
届けられるような番組がいいなと思ったので
たぶん最初からそういうのを意識して
このユニコーンは何ですか
ユニコーンはやっぱりスタートアップを
象徴するシンボルっていうのを
させていただいて
正直ですね
とはいえこのやつは
最初のカバーアートも今のカバーアートも
僕がキャンバーで手作りでやってるので
全然変えたものではなくて
これいつちゃんとしたのに作ろうかなっていうのは
すごく悩んではいる
ぜひジャケ行きのタイミングで
参加者間の交流
これはでもあえてすると面白いかも
と思ってしますけど
ジャケ行きのクラファンにするときの
ハードルってたぶん人それぞれある気がしてて
僕の場合でいくと
ちょっとこのカバーアート
もう一回刷新したいけど
でもそれにしてはちょっと間に合わないかも
みたいな
リュウさんもどうしようみたいな
なってるうじうじ勢
自分のことも含めて
うじうじ勢がいるっていうのと
もう一回そのジャケットサイズにする
サイズで納品のフォーマットがあると思うんですけど
これなんかちょっと
むずいんじゃないかみたいな
このハードルとかって皆さんどう乗り越えてるんですかね
いやもう
前者はぜひトライしてほしい
ご自身の大好きなわが子のような番組たちだと思うので
アップデートするなり
今のままでもいいかもしれないんですけど
ぜひアートワークを刷新だったりとか
もう向き合うタイミングかなと思うので
ぜひトライしていただきたい
後者に関してはちょっと
納品までは9月末なんで
でも9月まではいけるんですね
今8月中旬ですが
8月末からファンはあるけど
8月末までにデータ納品しなきゃいけないわけではない
ではないです
9月までいける
はいいけます
なのでそれは前提で
ご検討いただけるととってもいい
あとどっかで
多分納品の説明みたいなところは
僕らからも発信するので
サイズとかね
あとこれ大事なんですけど
RGBだときれいに色出ないんで
出力のCMYKで
作っていただく
フット化っていう話をするので
これはぜひ展示前向きに検討いただければ
こちらからサポートできるだけさせていただきますので
詰まるところ
後からどうにでもなるから
一旦気持ちが重なれば
おっしゃって大丈夫ってことですね
大丈夫です
よかったです
これぜひ皆さんも参加いただいて
これスタートアップ系の番組とかもね
ぜひ
原宿ハラカドとアドバタラジオの取り組み
そうなんですよ
これは結構今
企業さん
企業の番組さん多いんで
僕も一挙してるんですけど
個人の番組さんだけじゃなくて
企業でやられてる番組さんも
多く出展いただいてるので
結構そこでコミュニケーションも取れたりとか
情報交換みたいなのも
できるのかなと
確かに
一緒に行こうとか
ぜひぜひしていただきたいですし
そういうので
今回のJAKICを
スタートアップの方々も
ご活用いただきたいなというところは思ってますね
ぜひですね
そしてこのSNSを活用しながら
うまくやられてるみたいな話で行くと
このカバーアートを
僕が自分の番組で話すだけじゃなくて
どうやら
Podcast仲間のカバーアートも紹介してみよう
そうなんですよ
今回
あるようにお見受けして
僕ちょっとある日
急にXを開いたら
存じ上げない方からメンションが届いていて
これなんだろうって思って
なんかPodcastっぽいって思って
Podcastの配信だったんで
押して
概要欄とかにも僕の名前とリンクが入って
これはどうやら間違いじゃないんだ
と思って聞いてみたんですけど
これはどういう取り組みなんでしたっけ
これは先ほどのSNSの企画
SNS企画の一環で
あなたの番組ジャケット
実際にこのジャケーキーのエピソードを話してもらって
ご自身の番組を話してもらう
っていうところまではあるんですけど
プラスアルファは
僕らが指定させていただいた番組さんの
ジャケットアートワークを見て
ポッドキャスト業界の支援の重要性
そこから思ったことを語っていただくっていう
ちょっとそこまでがパッケージなんですけど
そういったSNS企画の取り組みの一つですね
なるほど
驚きつつ
でもなんかせっかくなら
ノリにも乗ってみたいな
ありがとうございます
すごいありがたい
ふっかる
思っておりまして
僕が紹介する番組さんが
シャラクサラジオさんっていう番組のはずなんですよね
そうですシャラクサラジオさん
これシャラクサさんは
多分他の番組さん紹介された上で
シャラクサさんを紹介してくれる僕という存在を
番組内で話してくださったんですけど
でもありがたいなって思って
逆に僕はそこでシャラクサさんを聞くチャンスを
手に入れたわけですよね
素晴らしい
聞いてみると
40代のおじさんってことは相手がおっしゃってたんで
そう使わせていただきますけど
二人でいろんな多分雑談トークされてらっしゃる
っていうところで
僕これ聞いた印象としては
めっちゃポッドキャストだなって思ったんですよね
めちゃくちゃかっこいいですよね
しかもかっこいいで声もいいんで
マイクもこだわられてらっしゃって
この雑談しかも対談なんか
人となんでもないことを話すとか
多分真面目な回とかもあるんでしょうけど
なんかそれも含めて
これ羨ましいなとさえ思って
そうですよね
だって基本一人かゲストの方ですもんね
そうですねゲスト
最近はなるべく一人とか
うちうちの話もちょっと盛り込むようにしてるんですけど
でもあくまで主役はゲストの方だけかなと思うと
やりきれてない感覚はあったりして
そうですよね
対談
僕もなんか自由にしたいなとか
たまに
結構大井内さん大井内さんで
ご自身で喋りたいこととかもあって
引き出してもらいたい願望はありますよね
気づいちゃいましたね
本当はそうなんです
そうですよね
基本聞く側にもありますもんね
ゲストとかになると
そうですね
そうですよね
それがやっぱシャラクソラジオさんは
二人の掛け合いがめちゃくちゃ面白くて
いいな
エンタメニュースとか取り上げて
アキレス腱
アキレス腱の話とかめっちゃ面白いですもんね
アキレス腱ってなんで見えてない?みたいなところを
エンタメのニュースとして取り上げてる回があるんですよ
そういうのとかは
40代の男性お二人が
僕らの先輩ですよね
これなんだろうみたいなところを
切り口に話されてるっていうのはすごい
確かにって思えるのはすごく多かったですね
エピソード的に
シャラクソさんありがとうございます
ビジュアルがね
アートワーク
紹介して終わっちゃった
番組を紹介
でもその雰囲気を
まさにアートワークに落とし込んでるっていう印象僕はありますよね
確かに確かに
40代だから
結構なんだろうロック
アメリカンロックな感じするんですよね
僕の先輩の世代だから
ハードロックとかなビジュアル
まあ多分初代とかもそうです
シャラクザ
シャラクサなんですよね
サなんですけど
シャラクザって書いてあるんですよね
なんか言ってたな
番組内でちょっと忘れちゃった
もう一回聞かなきゃですけど
シャラクサラジオって書いてあって
僕一番好きなの
マイクも大好き
マイクこれ
シュアーの
エルビス・プレスリーが使ってたマイクなんですよ
僕もアドバントラジオでシュアーのマイクを語る時があって
このマイクすっごいかっこいいなと思って
取り上げをしたことあるんですけど
このマイクのチョイスが最高っていうのと
そのマイクの下に40Sって書いてある
40代ってことでしょうね
そういう味をつけて
味をつけてる感じがめちゃくちゃかっこいいですね
いいなちょっと僕もカバーで変えようかな
ちょっとこうやりたくなってきますね
可愛いっすよね
雷とか
多分雷ですよね
雷とか
前提の色がやっぱり
コンというか
すごくシックな色合いで
オシャレだなと思いますよね
というのを音声で伝える限界を感じ始めた
ぜひね
シャラクソラジオさんにも聞いていただきたいです
ぜひこういうザ・ポッドキャスターな
領域っていうのも分かるかと思いますので
聞いてみて
見てみてほしいなと思ったりはしております
僕が多分テイク2にしてしまったせいで
時間もそろそろかなと思った
ですけれども
じゃあこれ今聞いていただいて
まず明け聞きというイベントが11月にあるんだ
なんかちょっと面白そうだなとか
なんか応援したいなとか
思っている方々
ちなみにですよ
僕は会社として実は
スポンサードを奨学ながらさせていただいて
ありがとうございます
僕はめちゃめちゃ応援してます
もし僕のことも応援してくださっている方がいたら
お稲荷が押してる
何かも一緒に押していただくっていうのが
新しい時代のお仕事あるかもしれないので
少なくとも覗いてみていただけると
嬉しいなと思っています
応援メッセージもいただいて
ありがとうございます
やっぱりスタートアップなのは
挑戦者を応援するというところでやってますので
同じくトミーさんのことも応援したいですし
まともにこのポッドキャストの業界を
広げていきたいなと思っております
そう思った方はどうしたらいいですか
これはクラファンを一旦開いてもらってください
ぜひ開いていただいて
もちろんスタートアップ企業様の方で
ポッドキャストをやってらっしゃる番組さんあれば
ぜひ展示とか
ご支援いただけたらなと
ご支援いただく形で
レコードサイズのジャケット制作と
展示っていうのはついてきますので
そちらぜひやっていただきたいのと
もし普通にポッドキャストやってないよ
でも応援したいよって思う方々は
個人でできるサポーターや
企業様向けのスポンサー枠っていうのがありますので
ぜひお名前載せたりとかできますので
ご活用いただけたらなと思います
どこに載るんですか
パンフレットに載りますし
SNSとかホームページにも載りますし
いろんなところの露出っていうのは
メニューとして準備しておりますので
それが嬉しいかな
まずはSNSのフォローだったり
クラウドファンディングのお気に入りボタン
していただけるだけでも十分嬉しいです
リポストポンってしてもらうだけでも
リポストだけしてもらうだけで
引用までしなくていいから
ポンとしてくれたら嬉しいなっていうのはありますよね
それでもこちらとしては応援だと捉えるので
よろしくお願いします
お互いぜひ
そうですよね
スタートアップ企業家の物語を
Podcastで社会に届けたいという
志高い
ありがとうございます
お互いに頑張っていきましょうね
お互いに8月末
8月末ですね
続けるってところもそうですし
渋谷にPodcastの収録のスタジオを作りたいなと
思ってますので
会議室とかも借りながら収録してますけど
次回からは僕のところに来てもらって
収録するとかもできますので
これでぜひPodcasterの方々にもお貸ししたり
とかもしたいなと
不器用承知しておきますので
ぜひよろしくお願いします
共にPodcastの未来を作っていきましょうと
よろしくお願いします
お互い頑張りましょう
ディエスト 富永誠さんでした
ありがとうございます
ありがとうございました
絶対撮れてますね
38:05

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