岸加藤一文の訃報
おはようございます。マゴマゴラジオ、はじめます。
この放送は、マゴマゴ氏、素敵な日々の記録、頭の中の整理整頓、
そして、たまには愛車GB64ジムニーの山山話など、
さらに気が向けば色々な話題について話しております。
12月23日、あ、12月違うわ。失礼しました。
1月23日、123の金曜日でございます。
日付変わる前に布団に入ったものの、なんとなく起きてしまい、
せっかくなので、たまにはゆっくり収録しようと思って、
日付変わった深夜に収録しております。
眠たいのか眠くないのかよくわかりませんが、
お付き合いください。
はい、意味軸も123と数字が続くその前日、1月22日に、
色々な最年長記録を持っておりました、
岸加藤一文さんが亡くなった不法がニュースで飛びかかっておりました。
1月22日、86歳だそうで、
86歳は1940年生まれか、昭和15年ですから、
僕の母親の5歳下、父親の8歳下でございますね。
昭和生まれ、昭和最後の妖怪、
なんて言われるぐらい長生きしてほしかったなと思いますが、
86歳廃縁、死因は廃縁、
昭和であれば浪水で大法上と言われたであろう、
そういう亡くなり方で、詳細は伝わっておりませんが、
静かに息を引き、廃縁ですからね、
もう年取って、ここらで人生いいわという感じで、
静かに息を引き取られたのではないかと思います。
きっと死ぬまで笑顔で、何しろ笑顔の素敵な老人、
僕が葛藤九段、当時知った時は九段でした。
葛藤九段を知ることになったのは相当年齢いってからのことで、
要するに21世紀入ってから知ったような具合でございますから、
その時点で笑顔の素敵なご老人の息に達していたわけでございます。
こういう素敵なじいちゃんに、笑顔の似合うじいちゃんになりたいななんて、
ある意味憧れのじいちゃんの一人でした。
最初にも言いましたが、寝がわくば妖怪と呼ばれるぐらい、
煩悩の数ぐらいの年まで、それなりに元気で長生きされて、
ピンピン長生きされて、ぽっくい行くのを見てみたかったです。
ご冥福をお祈りいたします。
健康と家族への願い
ひるがえって自分は二人の孫にとりあえず恵まれましたので、
この孫たちからまずはかっこいいじいちゃんと言われ、
それにふさわしき何かしかの結果を残して、笑いながら死にたいなと思っております。
いろいろ生きてきた中で、怪妙はたぶん、
僕が死ぬ頃には自分でつけても怒られんだろうなと思っておりまして、
ひそかに怪妙は自分で助けたいと思っています。
怪妙というからには一応葬儀は仏式前提、これはもう代々であろう、
よくわかりませんが、ちゃんと調べてないのでよくわかりませんが、
少なくとも父親の代儀間では神言宗の段下であったようなので、
そのまま神言宗でともらってもらえばいいのかななんて思っておりますが、
とにかくちょくちょく話しますが、
寝たきりで20年過ごしても、それは自分自身つらいだけなので、
死ぬ前日まで自分で歩き、自分で飯を食い、
にこにこ笑いながら寝るように死にたいなんてことを考えておりますが、
そのために健康が必要で、
半健康であろうと健康を維持するためにはそれなりの軍資金が必要なので、
これからも働き続けなくてはいけませんねと自分に言い聞かせて、
今日のところはこれで終わろうと思います。
今日の良かったこと。
週末、金曜日なのでスリー・グッド・シングスで締めましょうか。
スリー・グッド・シングス3つの良かったこと。
1つ目、朝起きるの遅かったのですが、それの3分、3分ですが朝歩きの時間頑張って作りました。
そしてお昼、昼歩きはなんと、昼歩き開始以来史上最長4キロ歩きました。頑張りました。
さらに調子に乗って3つ目の良いこと。
朝昼夜歩き頑張ろう活動を始めてから、初めてスマートウォッチ参考で歩数12000歩超えました。
スマートウォッチ参考なので、実歩数は別のポケットに入れた万歩計で数えるとおよそ8000歩。
大体3分の2が実歩数というところでしょうか。
実歩数を1万歩に持っていければなかなかのもんだと思っております。
2026年の目標でもあります。
それでは今日はこの辺で、素敵な一日が訪れますように。バイバイ。