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おはようございます。
この放送は、マゴたちとの幸せな日々の記録、
自分の頭の中の整理整頓や思いついたことのメモ、
そして愛車JB64ジムニーのよもやま話など、
日々ブログ的な内容を話しております。
えー、今日も枕なしでいきなり本題。
例によって、例によってというか、えーと、
朝飯前ウォーキングはちょっと朝起きるのに手間取ってできませんでしたので、
通勤途中、道の駅周りの朝ウォークを歩きながら喋っております。
で、何を喋ろうか決めずにいろいろ考えておったんですが、
あー、この収録直前にですね、
ぷと、ぷと、うん、これでいいかなと思いまして、
えー、今日はたまたまなんですけど、
たまたま、たまたまでもないか、最近機会増えてるので、
えー、京都立花大学にお勤めの小松正文先生、
えーと、ボイシーとスタンドFM、
あと、あれかな、あっちのほう、スポーティファイとかの、
元々の音声配信の走り、あっち関係にも発信されております。
この発信の中でですね、小松先生自体は大学の先生で、
ご専門は、正式名称はちょっとちゃんと聞いてないんですけど、
音環境、サウンドスケープの工学的とか心理学的なアプローチの研究が、
ご専門で、ご自分でも作曲していろんなCDアルバムとか出されてまして、
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で、気分が乗ったら、
ご自分のボイシーは、あれなんですかね、著作権をボイシー側が解決してないので、
多分、即興演奏的なことをやっておられてですね、
今朝は、通勤途中で小松先生の即興演奏、ヒルピアノを連続で聴きながら、
とても心が落ち着いた状態で運転してまいりまして、
自然とね、小松ミュージック聴くと運転穏やかになりますね。
心持ちが優しくなるというか、さすが小松先生の音だなと思ったりしております。
そんな小松音楽大好きな私がお勧めをと言いたいところなんですけども、
人様にお勧めできるほど聴きほじっていない、
深く何度も何度も聴けていないところが、私の色んな隙ごとの浅いところで、
これが長所でもあって短所でもあると自分では自覚しております。
なので、一度スタンズFMとかボイシーでですね、小松先生の悪の強い個性をお持ちなんですよ。
配信聴いていただきつつ、ヒルピアノとか夕方のピアノとか朝昼のピアノ演奏、
この回を聴くと本当に心が落ち着きますので、
喋りの配信の方は癖強で好みが分かれるところとは思いますが、
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ピアノ演奏の方はですね、割といろんな方が聴いても、
心の平安というか心の落ち着きを得られるのではないかと思うので、
小松正文ピアノ演奏とかで聴くと出てくるのかな?
今だとAI検索ができるので、いっぱい関連する配信タイトルが出てくるのではないかと思いますので、
皆さんぜひどうぞと、珍しくこちらからこの声をお聞きの皆様にお勧めをしてみました。
朝からコロリ鳴いてますね。
それでは今日もこの辺で、この声が届いているあなたに素敵な一日が訪れますように。
ではではバイバイ、終わり。