コミュニティの重要性
ダオで地域と遊ぶラジオ。このラジオは、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている札幌発のスタートアップ、あるやうむのターナーが楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオです。
今日はコミュニティの真ん中みたいな話をしたいと思います。
タイトル的にはSNSよりもコミュニティだなぁと思った瞬間であり、わざわざ別にSNSを叩く、SNSってダメだよねとか言わなくてもいいんですけど、
ちょっとズリタイトル的に、最近SNS側みたいなのがあるので、その文脈でちょっと話してみたいなと思うんですけれども、
今、バイブコーディングだったりとか、やっぱりもう、ソラで言えないんですけど、オブシリアとかでしたっけ、
池早さんとかが、今そういうクロードボットとかね、そういった組み合わせることですげえめっちゃ便利になるよっていうね、
スマホでパソコンとか遠隔で操作できたりするしみたいな、ホワイトカラーを歌ってるんだったら、そういったものできないとまあもうきついっすよみたいな話をしてて、
多分そうなんだろうなーって思ってる一方で、勉強したい、勉強やりたいんだけど、日々目の前のことに追われてて全然できないので、
ちょっと悔し紛れに、何とか打開したくないかなとかね、普通にやれよっていう話だし、時間ないっていうわけはあんまり良くないなと思ってるんですけど、
そういったところがあってですね、これをどうしようかなと思った時に、一つ理論的にはというか、
今そうやって注目されてて、これやった方がいいよって言ってることとかって、全部時間が経つとより良いやつが出てきたりとかして、
わざわざセッティング、それこそViveコーディングも多分出てきた時の瞬間は、このセッティングとか超難しかったみたいな感じだったんですけど、
今Googleの、全然駄目ですね、出てこないですけど、新しいやつ出てきたじゃないですか、オートなんとかみたいな、オートなんとか何でしたっけ、全然ごめんなさい、聞き苦しい放送になってるかもしれないですけれども、
結構自動でできるやつとかできてきてるので、もうセッティングそんなにいらないのかなみたいな、そんな感じもちょっと聞いてるんですね、横目で見てると、
やっぱどんどん便利になってるな、本出しでできるようになってるなっていう感じがあったりします。設定とかしなくても、インストールするだけで全部できるよってことは、今やってるクロードボットだったりとか、全部接続していくやつとかも、
別に3ヶ月後ぐらいには多分できてるんだろうなと思うと、わざわざ時間かけて習得しなくても、取り急ぎやらなくてもいいかなっていう欲というか言い訳が立ってしまうんですね。
なのでそれでいいかなっていうか、本当はやりたいんですよ。本当はやるべきだし、触っておきたいんですけど、まあいいかなって思ってるんですね。
で、それをSNSよりっていったコミュニティがあってよかったなっていう文脈なんですけど、僕たちは新地方DAOだったりとか、新地方DAOの裏側にはDAOマネのみが見れる部屋みたいなのがあるんですけれども、
そこで僕たちは日々いろんなやり取りをしてるんですけど、今回はクローズドのほうというか、そちらでDAOマネに聞いてみたっていう感じだったんですね。
なんでかっていうと、今あんまり表に何か出して、これって今学ぶべきですかっていうのは、リツトさんが作った教材があって、それを今学ぶべきですかって表のコミュニティでやると、
それこそハレーションが若干起きる気もした。もしかしたら否定的に捉えられても嫌だなって思ったし、それをSNS上で、例えばアリアムのアカウントとかで、これ今学ぶべきですかねとかってやると、多分気分は良くないですよね。
それは別に否定とかではないですよ。否定とかないし、前提として学びたいって思うけれども、そういったものをSNS上とかで発信しちゃうと、
アンチ勢みたいな人からは、いろんなハレーションが起きてしまうなって気にしなのかもしれないけど、そういったことが起こるかもなとか思うと、怖くて人に聞けないなって思うけど、誰か教えてってなった時に、
ダオマネの人の中で5名ぐらいは、そういった新しいものとかAIとかバイブコーディングとか、すぐに取り入れる人が5人ぐらい頭にパッて浮かんだんで、メンションで5名の方にこれどう思いますかみたいなこと言ったら、みんなできるようになったらやったほうがいいよとか、僕はやるつもりでとかってあったんですけど、
取り急ぎ、絶対に必要性感じてないんだったら、待ってればよりいいやつが出てくるんで、待つのもありですねだったりとか、実際やってみたんだけどみたいな、スマホで動かしてるとちょっと重く感じたから、結局パソコンでやるほうが便利に僕は感じましたみたいな、そういったやった人だからこそわかる意見とかが、心理的安全性が担保された状態で、そういった発言ができたり交流できたりするのが、
コミュニティっていいなって思ったという話でしたね。今日のところはダオマネの皆様ですね、あっきーさんだったりとか、なりさんとか、メタホンダさんと、こてつさんと、にしけんさんにも聞いたかな、にしけんさんとかね、そのあたりの方たちは確かすぐにそういうのをやる人ですので、ちょっと聞いてみたんですよね。
信頼関係の構築
ヒロさんも多分やってたかなと思いつつですね、聞いてみたし、さらにいいところはそれをコミュニティっていうかダオマネがみんなの見てる前でそれをやることで、その5名の人はこういうAIとかめっちゃ詳しいんだなっていう、他の16名ね、今ダオマネがいるんですけど、他の人たちはこの人たちにAIのこと聞いたらいいかもっていうふうなことも実は僕は狙ってるんですね。
コミュニティマネージャーっていうか、コミュニティを立ち上げた人としてはですね、そういうふうにわざわざメンションしてやることによって、この人たちAIに詳しいから、もし困ったら聞いたらいいんじゃないみたいなことをこうやったりとか、僕自身がAIとか触れてなくてっていうやつをこう代弁というか、みんなの潜在意識じゃないや潜在意識か、潜在的に思ってるようなことをあえてですよ、身を削ってですね、矢表に立ってそういうことにやることで、ああそういう考え方あるんだみたいなのを社内法みたいな感じにも使っているんですね。
裏側で言うと、結構いろんなことを考えて、僕は自分がですね、考えながらそういうふうにやることでコミュニティ活性化するかなとかっていうことは、結構コミュニティマネージャー、運営する側の人は考えてるんじゃないですかね。分かってるけど言わないとか、知ってるんだけれども分からないふりして聞くことで、みんなへのあれになるよねとあったりとか、そういう得意な人に質問することで認知を獲得していく、その人の認知を獲得していくとか、
みたいなことをちょっと考えているんですけれども、ちょっとそういった狙いもあったりとかしてやってきたのは、僕の裏側のせっこい部分ですね、一石二鳥的な考え方が好きなんで、すぐそういうのを考えちゃうんですけれども、
普通に純粋な気持ちとしては、そういう悩み、すぐこれやっぱり勉強した方がいいかなみたいなやつを、心理的安全性が担保された状態で聞ける仲間たちがいる、これコミュニティの良さだなと思ったので、今日はそんな話をしてみました。
いやー、なんかやっぱりね、いいなーって思いました。人と繋がってるっていいなと思ったし、頼れるっていいなと思ったし、一応頼れるぐらいの信頼関係は結べているのかなと思っているので、安心して頼っているんですけど、僕はそう思っています。
もし相手はそうじゃないって思ってるかもしれないんですけれども、そんな話でした。最後までお聞きくださりありがとうございました。皆さんにとって今日が良い一日でありますように。