対談の背景とhiroさんの紹介
はい、では今日は特別対談企画というか、【DAOで地域と遊ぶラジオ】
最近タイトル変えたんで、もしかしたら勘弁見ずに読んでるんで間違ってるかもと思いつつ、
レコーディングを押しちゃったんで、もうやるしかないって感じで喋っていて、
今回の企画の初物になるんですけれども、
DAOマネージャーですね、各地域のDAOマネとちょっと対談しながらですね、
どういう地域にいて、どんな人で何をやっているのか、みたいなことを25分ぐらいで話せたらなっていうところの、
ファーストペンギン的にですね、いつも先陣切ってくれるhiroさんと対談していきます。北海道余市町のhiroさんです。
簡単に自己紹介から、hiroさんよろしくお願いします。
はい、余市町の地域おこし協力隊で、町DAOというDAOを運営しているhiroと申します。
よろしくお願いします。私は、余市町には20年ぐらいお世話になっているというか、遊びに来ていた関係上、
父がお家を持ってたりして、すごく好きな場所だったので、
もう2年目になるんですけれども、あ、3年目だ、4月で3年ですね。
アリアムの募集を見て応募して、運良く合格して今、DAOをやっております。
ありがとうございます。本当にhiroさんから始まったというところであり、2024年の4月からですね、hiroさんが4月1日から余市町で始まったものが、
今、2026年の1月になるんですけど、ここまでで16自治体とかね、なってきたって感じで、
hiroさんの次の4月から3年目でね、いよいよ卒業も見えてくるって感じなんですけど、そもそもその地域おこし協力隊DAOとしてのhiroさんの役割っていうのは、
どのような役割、役場からのミッションもあるし、自分自身が2年間やってきてからの、こういうポジションとか存在かなでも含めて何でもいいんですけど、
ちょっとお答えください。雑な人なんですけど。
そうですね、まずDAOっていうもの何なのっていうところで、私はそのコロナの前ぐらいにオンラインコミュニティに入って、
そのDAOっていうのにお仲間入りをして、ちょっと勉強させてもらって、メンバーの一部として活動してたんですけども、
今回のマチダオっていうのは、自分がリーダーになって、コミュニティですね、オンラインコミュニティですけども、いろんな企画を通してみんなと協力して進めたり、
テレミーティングとかやったり、ワークショップやったりとか、いろんな交流をそういうことをオンラインで始めつつ、リアルな活動につなげていくということをやってまして、
その活動を通して、与一町というのを広く、与一町内と町外の人にも、与一町どんなところっていうところとか、何が特産品なのとか、どんな人がいるのとか、そういうものをコミュニティを通して伝えていくっていう役割かなと思っています。
あとは、与一町からのリクエストとしては、ワインとか、フルーツとか、ウィスキーとか、いろんな特産品あるんですけども、そのふるさと納税っていうのを販売促進につなげてもらえたらいいんじゃないでしょうかってありがたいんですが、ミッションとしていただいて、それをなんとかダオにつなげられないかっていうことを日々考えているという感じですね。
ありがとうございます。
そうですね。
与一町、北海道与一町ってそもそも、与一っていうウィスキーがあったりとかで、北海道っていう土地柄っていうんでしょうかね。
豊かな食材とかもあって、そもそもふるさと納税が額もね、10億円突破とかでしたっけ?
100億円ぐらいあるって聞いてます。
100億でしたっけ?
14億。
あ、ごめんなさい。14億。そうですね。14億円以上で突破して、どんどん伸びていってるっていうところなんですけれども、その中で、与一町からすると、そういったすでに寄付してくださっている方との関係をより強化していくみたいなところで、
ヒロさんは昨年もウィスキーNFTに寄付してくれた方のウィスキー上流場のご案内とかっていう、ただ寄付するだけじゃなくて、もう実際に現地に来てっていうツアーもやってくれたりとかっていうところでの、より強固な関係人口を構築みたいなこともしてくれてて、
本当日々ですね、2年間僕も一緒にバンソーさせていただいてて、もうイベントの打ち手の数も多いですし、ビーチクリーンとかもやってたりとか、いろんなことされてきてますが、このほぼ2年、丸2年経ってくるって、今どんな毎日をヒロさんは過ごされてますか?現時点は。どんな思いで。
DAOの影響と地域との関わり
リアル冬に、2期目の冬で、結構トラブってます。ダオがトラブってるわけじゃなくて、水道管が壊れたり。
雪ですね、みんな除雪大変なんですけども、札幌って結構除雪入る地域なんですね。
毎日も入ってはいるんですけども、家の周りの除雪とか、もちろん毎日のように除雪してる時期で、あと自分の家の都合というか、ストーブも薪ストーブといろいろあって、なるべく薪を使いたいということで、
薪の準備とか、暖房のあれこれとか、冬になると夏の3倍ぐらいのいろんなことが押し寄せて、楽しくやってるんですね。
薪ストーブとかもわざわざ使ってるんですね。その山暮らしを楽しむためにだったり、家も結構山の中にあって、ちょっと大変なんだけど田舎暮らしの半分を目指してるっていうところもあるので、そういう暮らしをエンジョイしながら、
オンラインではデジタルっていう両立を目指しているというところですね。
北海道だと今の時期だとね、全国的にも大寒波と強い寒波とさらに強い気管とかっていうマッサージ、リアルタイムで今収録してるのがそれぐらいニュースでも言われてる時期で、北海道とかなると何してるっていうか、生きてるって感じですね。
日常生きてる営みがなんか除雪だったりとか、水道管守ったりとか、ダウンを取るとかっていうことを今されてる。いい意味でも、北海道をめちゃめちゃ満喫してる。広さの場合はもともと移住っていうよりかは札幌にお住まいになってて、与一町っていうのが札幌からも高速とか使うと1時間ぐらいで行けたりとかするので、東京関東圏内だと通勤って言ってもいいぐらいのもしかしたら感覚があるぐらい。
だし、もともと冒頭にあったようにお父様がいらっしゃる物件をお持ちだったりとかで、もう20年以上前からっていう、もともとつながりがあるっていうところからなったので、地域おこし協力隊ダウンマネージャーとして移住して初めて来ての驚きっていうよりかは、多分今までも関わってきたけど、改めて地域おこしとか町おこしみたいな観点で、与一町を見た時に新たに気づいたことだったりとか。
なんか難しさみたいなのって、そういう感想はありますか?
私の場合は札幌に家があって、与一と行き来してる生活なんですけども、本位住と比べるとその与一の良さっていうのを日々感じるんですね。逆に、拠点生活していると、与一の空気とか、ずっといるともう結構慣れちゃうというかなんですけど。
札幌から与一に移動するたびに、今日もさっきまで吹雪いてたんですけど、晴れ渡ってすごい景色も綺麗ですし、環境が全然違うんですよね。海があって山があって、それを行き来するたびにリセットされる。
なので、結構観光客目線で見れてるっていうのは、拠点を多く持つことでメリットかなと思ってて。
ただ、居住してる中では、不便な部分と違う部分とか、さっきも言った凍結にね、私の家の場合ではあるんですけども、凍結を考えないといけないとか、いろんなこととかあったり。
環境の良さっていうのは日々感じている。いろいろ厳しい冬があるからこそ、風景も美しいしっていうところで、やっぱりそれはトレードしていくっていうか、それをもってしても、やっぱり素敵なところだなっていうふうに思って生活してるんですよね。
あとは、もちろん食べ物屋さんとか住んでる人も全然違いますし、より厳しい環境で部分というか、雪だったりそういう部分もあるので、生活してる人たちっていうのは、農家の方とかに会ったりすると、すごいやっぱりかっこいいなとか。
サラリーマンとは違う生き様っていうか、そういうのを見てて素敵だなっていうふうに思って、地域性っていうのを日々感じてるんですよね。
ありがとうございます。そもそもヒロさんが今までどんなことしてきたかというと、結構いろんな業種のお仕事されてたりとか、ワインの携わってたこともあるし、建築系でね、それこそ今のちょっと民博っていうか、自分ご自身でも物件を持って取得してっていうこともやってますし、そもそも今収録前に雑談してたら水道管がどうのこうのでバーナーで何か直そうとしてたぐらいバイタリティがある方。
かつ、この協力台に入る前の2022年とか、もっと前ぐらいからはNFTとかWeb3、特にDAOっていう分野に興味を持って活躍して、なんかデジタルのところでも先端を行きながら、結構今は農家の方だったりとか、一時産業みたいな、なんかハイブリッドというかギャップがあるみたいなところをやっていると思うんですけれども、改めて今言っていただいたよいち町の魅力だったりとか、
なんかこれから地域の人と関わってきて、なんかどういうどのような関係性を築いてきたかみたいなのを、なんかざっくり簡単にでいいんですけどお話できますね。
今時期はオフシーズンなんですけれども、その暖かい時期、4月から11月にかけて、葡萄の畑を手伝ったりという活動をしてたり、ミニクリーン、ピーチクリーン活動とかしてたりして、そういう中でいろんな人とお知り合いになったりとか、それから定期的に最近ですと、
AIの講座とか、これからスマホとパソコンの講座ですとか、そういうイベントを開いたりとかもしていまして、そこで地域の人と密接に交流できるので、そこでいろんな人とお話をしたりとかっていうふうになる中で、やっぱりその一時産業に従事してる人っていうのはよいちですごく多いので、
それで今、葡萄がアーデコーでとか、毎年毎年すごいいろんな大変なことが起こるみたいな、自然を相手にしてるので、恐怖がふいて、棒が倒れて、それを直さないといけないとか、そういう話を直にその人たちから聞いたりとか、
今年の収穫はどうだとか、葡萄の味がどうだとかっていうこととかも聞いたりして、都市では味わえない、そういうダイナミックな生活をしてる話を聞いてたりとか、やっぱりそういう日々緊張感の中で、
暮らしている人たちの生き方みたいなのも見ていて、すごいなみたいな感じで、葡萄の作り手さんとか、そういうプライドを持っていろんな製品を葡萄を作って、それをワインにまで作っていく過程ってすごい大変なんですよね。
そういうのを一つ一軒一軒の農家さんがやってるっていう、そういうのを見る機会が結構特徴だなって思ったりしているところです。
おだしょー ありがとうございます。だから、この地域おこし協力隊だって、一見ちょっと雰囲気的にもリモートワークだし、なんか結構フリースタイルで働けますよみたいな感じで、みんなにも伝えてますし、なんかデジタルの仕事とか、なんかそういうノマド的なんでしょうみたいな感じで思われてる方もいて、もちろんそういう側面もあるんですけど。
今のヒロさんの話を伺ってても、僕も知ってるからありますけど、やっぱり現地の葡萄農家の人とフェイストフェイスで顔を合わせたりとか、ビーチクリーンでやったりとか、結構フィジカル的に関わるっていうのはすごく大事だと思うし、実際にそこからつながって地域でイベントを起こす仲間が集まったりとかって、ヒロさんの特徴の一つだと思うんですけど。
ただ、その中での、じゃあなんかダオがある意味だったりとか、ダオがあることによってどう関わりが広がっているかっていう。まあ、よく話してるけど、地域の人からするとダオが難しいけど、あるといろいろ現地できるけど、ダオの方に参加結構難しいっていう話もありつつ、ダオがあるからこそ地域外の人とつながったりとかでっていう特徴もあると思うんですけど。
ヒロさん的にこのダオがあることによるメリットだったりとか、関わりしろの増え方だったりとか、課題も含めて、なんかちょっとお伝えいただけたら、3分ぐらいでお話しいただければと思います。
もちろんそのメリットは、例えばイベントをやるときに、与一町近所じゃないのに、私のイベントを手伝いにわざわざ電車に乗って来てくださっている方とか、あと一緒に泊まりかけてイベントをやってくださっている方とか、それってもうみんなダオの仲間なんですね。
それは本当にありがたく感じてて、そういう人の助けがあっていろんな活動ができてるんですね。
あとビーチクリーンももちろんそうだし、だからそういう、もちろん地域の人たちを巻き込む、地域の人たちだけでそういうこともできると思うんですけれども、このダオをやることによって、もう本当に県外とかからも、例えばそういう方が手伝ってくれるとかっていうのは、本当にすごいことだなと思ってますし、
そして、それに対して対価っていうのは本当に感謝しかないっていうか、何かを受給を押し晴らしてとかそういう関係じゃなくて、本当に全員でやってくださっているっていう、そのつながりはやっぱりコミュニティの人たちの力だなと思います。
それが最大のメリットかなと思います。
あと、
質問なんですけど。
与一町ダオの目的と参加者の歓迎
いや、今のでだいたい答えてもらっているので、そこに今かぶせた質問させていただくと、やっぱり今回、そもそもこの対談を取っている目的っていうのは、ひろさんがいま与一町でやっていることだったりとか、ひろさんの魅力とかが伝わって、この与一の町ダオとか入ってみようかなとか、ひろさん応援したいなとか、シンプルにちょっと与一行ってみたりとか、そういった人たちがダオに入ってくれたりとか、
それこそ今、何かしらでスキルとか知識とか絡めて、この何かに仲間になってくれたら嬉しいなって思いがちょっとあったりして取らせてもらってるんですけど、今、ひろさんがダオの人たちがいたからめっちゃ助かったとか、お金払うべきっていうぐらい、なんかのことをすごくやってくれてるみたいな言葉があったんですけど、
改めて、今、与一町ダオにこんな人来てくれたら嬉しいとかだったりとか、別にもちろん見るだけでもウェルカムだし、これからの展望を含めて、どんな人に、この町ダオでやってることだったりとか、今からこんな面白いことやるよとか、こういう人来てくれたら嬉しいなみたいなところを含めて、ちょっとお話しいただければ嬉しいなと思います。
そうですね。不定期にイベントを開催しているので、イベントに関わってくれる。常時、例えばDiscordっていうのをメインにオンラインコミュニティをトークしたり、コミュニケーションを取ってるんですけども、例えば何かイベントをやるってなったときに、その部分だけスポットで手伝ってくれるとかでもいいですし、もちろん現地に来なくても、
いろいろ意見とかをくださったりとか、こういうのがいいですよとか、情報をくださったりとか、例えばもちろんそれから、有値外の方でもこういうイベントをやるんですけれども、お互いの協力しませんかとか、何か投げかけをしてくださる人はすごく大歓迎ですね。
それに対して前向きにいつも検討していきたいなと思ってるし、そういう投げかけで、例えばDAOの中でツアーとかが決まったり、4月に小都島に行くんですけど、そういう活動が決まったりとか、もちろん私も与一町内でのイベントをメインに考えていくんですけども、
そういう相互発信というのをずっとDAOの目標にしてて、私がもちろん最初に投げかけるけれども、それに対してレスポンスというか、できるできない関わらず、いろいろ投げてくれるというか、そういう相互連携とか、できるとすごい楽しいなと。
DAO楽しいなっていうふうに感じますね。
おだしょー ありがとうございます。今年の4月かな、小都島にみんなで行くっていう。それもコミュニティメンバーがたまたま結構豪華な宿泊券みたいなやつを持ってて、それは本来自分とかご家族の友人とか、今回の友人枠だと思うんですけど、その枠をコミュニティに提供するメリットっていうんですかね。
そういうのってあんまりないっていうか、資本主義的には別に、そうやったら誰かに売った方がいいとか、お金取って泊まろうとかの方がいいと思うんですけど、シンプルにヒロさんがやってるこのコミュニティ面白いなとか、ここのところでそういう体験することで何かにつながるよねみたいな感じで、コミュニティメンバーが私の持っているこの権利をみんなで楽しませませんかっていうのに、ヒロさんがありがとうございます。
じゃあ人集めてみんなでこういうなんかちょっと遠足大人の遠足っていうかワークショップというか勉強修学旅行か的な感じでやってるのは何か僕も横目で見てて美しいというかいいなーって思ってたりとかまさにこれが何かダオ的にヒロさんが考えたっていうよりかはコミュニティメンバーのコミュニティメンバーからするとそういった遊びの場がある提案の場があるってことだし、
ヒロさん側からすると、ヨイチ側からするとそれを受ける受け皿っていう地域の受け皿がマチダオでありヒロさんでありっていう状況になってるっていうのはまさにダオ的でありヒロさんがこの2年弱ぐらいで積み重ねてきた一つの集大成、まだまだ3年目これからなんですけども、だと思っているので一旦直近これ聞いてっていう方はですね、その小道島のプログラムとかも結構面白いと思いますし、
ヒロさんはトークンを発行したりとか、いろんなことをやってたりとかしますので、これを機に参加していただけたらちょっと嬉しいなと思いました。時間的にも話してると、僕とヒロさんいつも週1で話してるけど、いつも枠越えちゃうぐらいなんで、今回はポッドキャストなんでね、30分以内にということで無理やりちょっと終わらせる感じにしちゃいますけど、
ヒロさん的に最後に何か皆さんへ一言、聞いてくれた人にはそのよいち町ダオの、後でリンク、いい感じのリンク概要欄に全部貼っておきますので、町ダオの参加リンクだったりとか、最近のオープンチャットの方とかだったりとか、サイトの方だったりとか、概要欄に皆さん入っておきますので、ちょっとチェックしてくださいってこと込みでヒロさんから最後に皆様に一言あればお願いします。
はい、私もダオを今覗いてくれた方の人数をカウントすると270人ぐらいなんですけど、もちろん常にイベントをやり続けるとか、いろんな発信をし続けるとか、手が回らない部分があったりとかして、
自分が思い描いているような理想のダオかどうかっていうと、全然理想じゃない。
理想は高いかも。
ただ、ところどころでそういう、何か今このイベント盛り上がってるとか、私はこの次これを計画しますとか、ちっちゃい花火がポツンポツンと常に上がっているというか、それをずっと続けていきたいし、
就任が3年間というふうになってるんですけども、私はその民泊をやるっていうのを決めて、今授業構築を始めている、来年に向けて始めていて、それはダオの利点とかを活かした授業にしたいっていうふうに決めているので、
それで3年終わったからさよならみたいな感じでは全然なくて、ボソボソとダオの活動と授業っていうのをやっていきたいと思っているので、いつでもどうぞって感じで来てくださいって感じです。
ダオの魅力と参加への呼びかけ
そうですね。ありがとうございます。ヒロさんも懐が深くですね、ウェルカムですので、これ聞いて興味持った方は是非リンクから入っていただいて、ボイシー聞いてきましたとか言ったら、僕ももちろん反応できたらと思ってますし、優しく受け入れてくれるので。
そしてヒロさん個人的には、これからヒロさんで民泊のこととかもやってて、これめちゃめちゃ面白いっていうか、僕の好きなジャンルでもあるので、よかったら一緒に楽しんでもらったり、タイミング合えば現地に来て労力としても動いてくれてもヒロさんとしてはめっちゃウェルカム。
そう、AI1からゼロからの物件取得から、今からDIYして許可取って運営していって、何もわからない状態で始めるんですけど、いろいろな失敗とかも起こるとは思うんですけども、それも楽しみっていうか、それもゲーム感覚でやっちゃおうとして、
思いつきでダオの人を巻き込もう、ダオの人じゃない人も巻き込んじゃおうみたいな、すごいまた要素が一つできたので、それをまたやりたいなと。活動をしている人ともまた繋がりたいなというふうに。
これも最後のメッセージっていうか、そういう魅力の一つに、ダオ真似っていうか、運営者だったりとか、そこで何かプロジェクトを立てた人の夢に一緒に参加できるっていうのが強みだし、言い方あれなんですけど、失敗してもダメージ少ないっていうか、誰かのそういった体験どころで思いっきり失敗もできるし、そういったところが面白いかなと思います。
失敗してねって言ってるわけじゃないですよ、もちろん。ただヒロさんが言ったように、失敗も起こるかもって、それすらもみんなで楽しめる土壌というか受け皿がダオの魅力であり、今ヒロさんが作ってる町ダオの魅力、ヒロさんが発信から集まったみんなでできてる雰囲気っていうのがあるので、この聞いてくれた人ぜひ遊びに来てもらえたら嬉しいです。
ということで最後までお聞きくださりありがとうございました。ヒロさん楽しかったです。また引き続きよろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
ではまた次回続いて誰か他の誰かの放送もありますので楽しみにしてください。ボイシー聞いてくださりありがとうございました。スポティハイで聞いてくれてる人もありがとうございました。また今度よろしくお願いします。ではでは。
では。