2026-01-12 09:35

【雑談】令和のお父さんのリアルを語る


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サマリー

このエピソードでは、令和のお父さんの実態や子育てにおける役割の変化について語ります。公園での経験を通じて、父親と母親の違いや、社会におけるジェンダーのギャップについて考察を深め、家庭内での新しいダイナミクスを探ります。

雑談のスタート
NFTからはじまる地方創生ラジオ、あるやうむターナーです。この放送は、NFTやDAOを活用し、地域から地域を盛り上げる、少し未来の地方創生についてお届けするラジオの祝日雑談会ですね。今日は月曜日だと思います。
成人の日か。成人の日といえばですね、早速雑談の雑談なんですけど、高校サッカー決勝ですね。準決勝が一番面白いなって思いながら、
決勝ってですね、この流れ3日間好きなんですよね。お正月、これが終わると、正月終わったなっていう気分が僕の中であったりします。
決勝戦です。別にその話を広げるあれではないんですけれども、今日は、令和のお父さんの実態について、この話をしてみます。
昨年ちょいちょい、一ヶ月の子供、二ヶ月の子供みたいなシリーズでたまに話してたんですけど、今ですね、2歳2ヶ月ぐらいとかなってきたので、2年ぐらい子供を育ってみて、いろんなリアルですね、経験談みたいなのを話してみたいと思います。
発端的にはですね、アリアムにもパパが2人、僕以外にも2人いるんですけれども、三岡さんって方がいて、雑談する機会があったんで、いろいろ話したりとかもあったんで、やっぱそうですよねみたいなことを含めて話したいなと思ってるんですけれども、令和のお父さんですね、実は今公園に遊びに来てて、
子供が車の中で探検するのが好きなんで、そこにいる状態で今ボイシー撮ってるんですけど、今日撮ってるのが土曜日なんです。土曜日の公園に来てます。
面白いというか、平日の公園に来るとやっぱりママなんですね。平日の公園に行くとママと会って、こんにちはとか言って、平日、先日もママに今何歳って言われて、2歳ちょっとですみたいなこと言ったら、今の時期が一番かわいいのよって言われるんですよね。そうらしいですねって言うんですけどね。
みんなそういうらしいですね。でもね、2歳が一番まの2歳でね、大変なんだけど、だから一番かわいいっていうか、だから一番きつい時期とかってやっぱり一番思い出に残ってるみたいな、高校時代とか、ちょっとスポコン的にはなんですけど、みたいな理論なのか、これ共感してくれる人はコメントとかいただければ嬉しいんですけれども、今が一番かわいいわよって大変だけどね、私も2歳ぐらいの時は早く大人になってって言ったけど、今6歳ぐらいになると何でも自分でやっちゃうから寂しいのよみたいなね。
そういう会話を平日のママとしたりするんですけれども、土曜日とかになるとですね、面白いことにママ率がめっちゃ下がってパパ率が上がるんですよね。なんか見ててすごいね、パパとパパは目が合うとね、お疲れっすみたいなね、アイコンタクトするのが面白いなと思ってます。
やっぱりママが平日にいろいろ子供のことをやってて、お休みの日にパパがそういう風にやってっていう流れはあると思います。そうなってくると、お父さんっていつ休むの?みたいな平日仕事をしてね、土日は家族サービスみたいな感じで、いつ休むの?ってなったりするんですけど、パパに休みはありません。24時間働きましょう。365日っていうね。
実態的には、やっぱりそういう感じ結構あるなと思って、不平不満とかじゃなくて、リアルでそんな感じがあるなって思うのと、あとは一方で、僕はやっぱりこのアリアームっていうところでフルリモートっていうスタイルで働かせてもらってるし、そもそも僕は結構コミットしていくっていうかね、やりたいタイプだったんで、
結構定期検診だったりとか、いろんなことを妻と一緒についていくとですね、そういったところのいろんなところでね、パパ偉いねってめっちゃ褒められます。パパもいるって偉いねって、すごく強力的な旦那様ですねみたいなことをめっちゃ言われるんで、嬉しいですね。
嬉しいというか、何もそんな別に大したことしてないし、やりたいからやってるんだけど、めっちゃ褒められるから、逆に言うと仕事だったりとか何かっていうのはそういう分野を見つけるといいなとか思ったりするんですけど、逆に言うとパパっていうのはちょっと子育てとかに関与するだけでまだ褒められる時代なんだなってすごく思うし、逆にママは普通にめっちゃ頑張ってやってるのに、
頑張るっていうか、子育てしてるのが当たり前だから、誰からも別に特に褒められないっていう構図であるのは、やっぱりちょっと歪んでるなーっていうのはすごく思いますね。
あの、コテンラジオさんのところでジェンダーのギャップというかですね、格差をなくすというか、理解化とかの発信とかっていうのが出てるんですけれども、よかったらね、あれはちょっと会員の方限定とかで聞けるやつだったりするんですけど、そういうの聞くとまた理解が深まると思うんですけれども、そういうのを知識としても聞いてますし、実際の場としてもめっちゃ褒めてくれる一方で、確かにママさんやって当たり前ってね。
で、これはやっぱり当たり前じゃないから、タイトルと連れてくるかもしれないんだけれども、令和のお父さんっていうのは、だから僕の父とかって結構、僕父に育てられた記憶ないって言ったらなんか語弊があるかもしれないですけど、あんまりないんですよね。家にいなかったっていう記憶なんですけれども、やっぱりその時の時代と変わって、今はパパが結構家にいるというか協力してだったりとか、なんならね、奥様もダブルワークでみたいな感じで平日、
どっちかが仕事休んでとか、育休とかね、そういうふうに男女平等じゃないけど、なってきてる感じっていうのは、なんかまた改めて感じたり、改めてっていうか、この実感、体感としてそういう雰囲気にはなってるのかなっていう感じもちょっとしたりとかしますね。なんかふわっとしますね。地域によってこういうの違うと思うんですけれども。
令和のお父さんの実態で言うと、これは阿弥陀さんと話してたんですけど、阿弥陀さんも結構、阿弥陀さんとか休みとかなんかありますか?みたいな話したら、ないですみたいな笑いみたいなね。やっぱり子供がいると常にそういうふうに休みっていうのかな。一人の時間っていうのはないよねみたいな話をしてて、逆に独身で一人でいろんなこと自分の時間を24時間使えますっていう人って羨ましく思ったりしますよね。
で、羨ましく思う一方、僕とかもちょっとそのとこあったかもしれないですけど、家族がいて子供がいてみたいな、家族3人4人とかで犬がいてとかっていう幸せな家庭みたいなことに対しての憧れみたいなのもあったし、ないものねだりとかだと思うんですけれども、今日タイトルちょっと変えるかもしれないですけどね、令和のお父さんの実態って何なんだろうな。
多様な家族の形
そんな感じでやっぱり、昔、仕事だけとかっていう時代でもないなと思うし、女性が活躍する高市さんとかね、総理っていうかね、変わってきてるみたいなところもあるんですけど、やっぱり女性っていうところは社会にどう出てくるかっていうこともあるし、女性が社会に出られないことの機械損失とか経済的な損失とかも結構あると思うんですよね。
なんかシンプルに、男性女性で得意不得意っていうか役割とかあったりとか、向いてる職種とかも多少あると思うんですよね。そういうののギャップを埋めるだったりとか、男性とか女性とか関係なく、家にいる主婦みたいなことを家庭的なことをやりたい男性もいっぱいいると思うし、逆に古き時代の男性みたいにめっちゃゴリゴリバリキャリっていうか、仕事したい女性もいるってなった時に、
その辺を性別で判断するんじゃなくて、性別で判断されないフラットな価値観みたいなものが持たれる世の中になっていったらいいなってことを思ったりしますね。
だから、土曜日、日曜日とかって休みの日はパパが公園にいっぱいいるってなると、パパが仕事休みの日は子供のこと見てて偉いねとかっていうふうに、多分どっちかというと見える気がするんですけど、逆に平日とかママが子供を見てる子供めっちゃ偉いし、めっちゃ仕事したいのに立場上、いろんな立場上、社会の雰囲気上、子供を見ざるを得ないっていう。
ママもいればもう喜んでね、仕事したくないし、子供といたいからって喜んでやってる人もいれば、仕事したくないけど、子供のほうと一緒にいたくて仕事とかしたくないけどお金稼ぐために仕事してるパパもいれば、全然仕事してなくて妻がめっちゃ働きたいって言ってくれてるから、家に入って子供といて主婦っていいなとか家庭を守っていく方が向いてるなっていうパパもいると思うので、
人間の得意不得意とかそういうのがあったりとかするんじゃないかなっていうのは何の話って感じなんですけど、言いたかったのは、いろいろあるよねって感じだし、いろいろ話していろんな形があるから、それに対してあそこはなんとかだって、社会が変なふうに言わない社会だったらいいなみたいなことを思った令和のお父さん論、何になるのかな、わかんないなって感じです。雑談でした。最後までお聞きくださりありがとうございました。皆様にとって今日が良き一日でありますように。
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