2025-06-25 06:21

「サポート」について悩んでます。笑


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サマリー

このエピソードでは、サポートの立場にいることで感じる悩みや教育の難しさについて語られています。また、主体性を尊重しながらどの程度介入すべきか、ノウハウを提供することの影響についても考察されています。

サポートの難しさ
NFTからはじまる地方創生ラジオ、あるやうむのターナーです。この放送は、NFTやDAWを活用し、地域から地域を盛り上げる、少し未来の地方創生についてお届けするラジオです。
今日は週末は金曜日ですね。皆様いかがお過ごしでしょうか。暑くなってきて梅雨明けたんですか?みたいな、謎の感じで、どうなることやらっていう感じなんですけれどもね。
関東は晴れているイメージでございます。雑談から入ると、最近は基本的にはですね、あるやうむっていうのはフルリモートなので、家の中に引きこもることができるんですが、
最近ですね、僕は小民家DIYみたいなことをやっているので、割と外に出るし、資材買いに行ったりとかですね、現場に行ったりとかしているので、結構暑い夏を体験しておりますね。
去年に比べてめちゃめちゃ汗かいてますし、体も大きくなってきたぞみたいな、筋肉がめちゃめちゃついてきたみたいな。ただ暑さにやられて体調が難しいみたいなところで、夏を非常に満喫しております。
体調管理には気をつけたいというところなんですけど、本当に雑談から入って、全然関係ない、本編とも関係ない雑談で申し上げますと、
どこまで伝えるかが難しいよねみたいな話を今日ちょっとしてみたくてですね、今地域おこし協力隊だおっていうところで、地域に移住して地域を盛り上げてくださるコミュニティマネージャーの方ですね、
いっぱい今着任いただいてるんですけれども、立場上ですね、やっぱり統括マネージャーみたいな生意気な肩書きを名乗っていたりもするんですけれども、その立場上どうしてもですね、みんなよりノウハウとかがあるんですよね。
なのでついついこうやってやった方がいいんじゃないですかみたいなアドバイスみたいなことをしちゃうと、これが最近悩ましいんですよね。
先日仲良くさせていただいております、うどん一号さんですね。山下義貴さんです、ボイシーやっております。情熱大陸にも出たうどん屋さんですね。
彼もプレミアム放送で、教育っていうかどこまで言うかっていうのは軽く悩んでるっていうか、むずいよねみたいな感じのことをちょっと言ってたんですけど、
多分この方がいいよねっていう観点で話をしたいんだけれども、やっぱり人間得意不得意とかもあったりするし、前もちょっと話しましたけど、人間の前提が違うと同じ方法でうまくいくとも限らないみたいなのあるじゃないですか。
地域によっても多分正解は違うしっていう風になってくると、でもやっぱりいろいろ見てるから、そのパターンはあんまりうまくいかないなーだったりとか、それなんかもうずっと同じこと言ってるなーみたいな、進まないみたいなね。
これがでも難しくて、一見全然進んでるように見えない、全然迷ってるなーって見えてても、急に1年後ぐらいにそれがバーンって爆発して、一気に直角、仮想通貨界隈で言ったらムーンとか言いますけど、いきなり階段的にダーンって上がるパターンもあるじゃないですか。
グーってバネ、なんかグーってなってビョーンって高く上がるパターンもあるかもしれないけど、ついつい短期的な目線で、こういう感じだったらこうやってやったらいいんじゃないだったりとか、先月よりも右肩上がりで伸びてるとめっちゃいいですねーっていう風にやると思っちゃうんだけど、長期的に見るとなんか全然伸びてないかも。
伸び率で言ったら結局みたいなのがあったりとかするので、何が言いたいかっていうと、本人の自主性とかやる気っていうところをめちゃめちゃ尊重したいんだが、なんとなくそのやり方よりこっちの方がいいと思ってるが、もちろん僕が言ってることが正しいわけではないし、何なら僕がそうやって言ったことによってターナーさんが言ったじゃないですかっていう風に、責任転換は別にしてくれてもいいんですけれども、
本人が苦しくなるとかそういう状況になったら嫌だなって思うから、だとすれば自分が信じたものを失敗、自分で選んで失敗した方が人間的には成長するんだろうなって思う。
僕とかが絶対こうですよってこうやってやったらいいですよみたいな、攻略門みたいなの渡してクリアしたとて、クリアできたらいいんですけど、それでクリアできなかったときは失敗しちゃったっていうだけで言われてやったしみたいな、なんか言ってることわかりますかね。
だから今日は何が言いたかったかっていうと、今マネージャーっていうサポートっていう立場でいたときに、どこまでサポートするべきかっていう、先生とか塾の講師っていう立場だと絶対に教えるとか答えとか最善守みたいなのを伝えるべきだと思うんですけれども、あくまで主体はその着任者であり、それをサポートする立場であるっていうときには、別に正解も持ち合わせてはない。
スキルとか知見とかは集まってきてるけどっていう風になったときに、自分がどれぐらいの立場でどれぐらい介入するかってことをずっと迷ってるよっていうお話でした。多分答えはないと思うんですよね。
主体性の尊重
人によってはガンガン言われたことを受け入れますとか、やりたいです、どんどん言ってくださいっていう人もいれば、なんかうるせーなこいつ、田原さんうるせーなみたいな、俺のやり方に任せてくれよっていう人も、
直接どっちのタイプからも何か言われたことないんですけど、ずっと僕がこの伝え方として、これ言ったらなんかしんどくなるかなとか、なんか思いながら悩んでるので、難しいんですよね。
このプロジェクトを何か進めていくっていうところに、教育っていう視点を入れると途端に非常に難しくなるよねっていう話であり、教育っていう考え方を持ってるのもめっちゃ上からなのかなと思いつつ、それなりになんか自分でも経験してきた、
なんかあるつもりで、それはシェアしたいじゃないですか、知見やスキルみたいなの、役に立つかなーって、なんか老婆心ながら渡したいって思うけれども、なんかそれがありがた迷惑かなって、分かりますかね、この小さな親切大きなお世話的な感じになってないかなーってことをずっと悩んでる、誰かその答えを教えてくれませんかというお話でした。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
そうですね、迷い人になっております。
迷いながら生きていきたいと思います。
皆様、良き週末をお過ごしください。
06:21

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