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【DAOで地域とあそぶラジオ】この放送は、地域から地域を盛り上げるようテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
はい、多分過去1位ぐらい喉がガラガラかもしれないんですけれども、もうご容赦ください。
なんかね、まああの、大丈夫です。大丈夫なんですけれども、喉が荒れてます。体調は大丈夫でした。病院行きました。
ということで、地域おこし協力隊DAOが6月1日にですね、昨日なんですけれども、5自治体6名の着任を発表させていただきました。
厳密に言うと、最後にね、山梨県笛吹市の話をさせていただくんですが、これはね、この後プレスリリースが出ますが、まあそれ合わせてですね、5自治体6名の紹介をちょっとサクッとね、させていただきます。
詳細は概要欄にPRタイムズ貼ってあるので、そこから見ていただけると非常に嬉しいです。
ということで、まずはですね、東北発のですね、福島県昭和村ですね、こちらで地域おこし協力隊DAOが始まりました。
着任いただくのは、えっと、クラフトさんですね。
あ、先に言うと、もうあの、自治体名と着任者の紹介のみで、他のですね、町長とか市町村長のコメント等はですね、ちょっと一旦省かせていただきます。
また、一人ずつのところで丁寧に紹介させていただきたいと思ってますので、ご容赦くださいということで、東北発ですね、福島県で始まります。
着任者はですね、クラフトさんという方で、山口県出身のウェブコンテンツ政策SEOコンサル担当事業にて独立した後、デジタル技術を用いた地域づくりに挑戦するために今回移住していただきました。
これまでの事業で培ったデジタル技術を用いて、昭和村の伝統的な特産品であるカラムシ、歴史的な建物などをしゅうちゃん持ちの新たな取り組みにより、関係人口の増加に挑戦しますということですね。
はい。えっと、クラフトさん、あの、面白い方ですね。はい。
面白い、なんかいい魅力を持った方と、さっくりそれぐらいで紹介しておきます。
ちょっと今日はサクッと、喉調子悪いのでサクッとだけいきますので、PRタイムズで詳しく見てください。
次はですね、北海道の県縁町ですね。
こちらで始まるのが翔さんですね。着任いただくのは翔さんです。はい。
翔さんはですね、いつか地方へ移住し地域に貢献しながら仕事をしてみたいという東京生まれの翔さんですね。
自然に惹かれ、バイクでの旅やキャンプを楽しむようになり、人生を変えられる天気として、
一週間かけて東北をね、バイクで往南し、初めて北海道まで足を伸ばした一人旅のきっかけに地域に貢献したいという思いが芽生えました。
その上で、今回ね、機会があって、県縁町、北海道県縁町の地域おこし協力隊として活動するきっかけとなり、今回ね、着任いただいたという形になります。
県縁町をね、知る人たちにとって価値ある情報を外の視点から発信していきたいと思いますという意気込みがございます。
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県縁町もですね、関係人口の創出を推進していくという目標のもとを進めていきますので、どうぞ皆様応援よろしくお願いいたします。
はい、ごめんなさい。ごめんなさいね、喉調子。
続いてですね、徳島県初になります。四国では2例目の事例ですね。
徳島県鶴木町で始まっていきます。
着任いただくのはですね、リンゴさんになります。
はい、リンゴさん改めてソウタさんという名前を改名して、ナイスガイですね。
彼はですね、新卒ですね、大学卒後、新卒でダオマンになったというね、大学卒業してすぐダオマンになったという新しいパターンですね。
ついに新卒の人が来たってね、アリアブでも湧いてたんですけれども、大学在学中にSNSショート動画の企画撮影編集を中心に映像制作に取り組んできたソウタさん。
中でも当時暮らしていた滋賀県の魅力をショートドラマという形で全国に届ける制作チームでも活躍してきましたと。
これまでの活動を通じ地域の魅力を単に情報として発信するだけでなく、
そこに関わる人の思いや現場にある空気感まで含めて伝えることが重要と感じるようになりました。
こうした自身の経験を生かし鶴木町の魅力を多くの人に届けていきたいですということで、
はい、頑張ってください応援してますって感じで、やっぱ若いですね、ナイスガイですね。
こちらですね、鶴木町はですね、世界農業遺産に認定されている西淡の傾斜地農耕システムというですね、ちょっと変わった取り組みですかね。
こちらのところをどう盛り上げていくのか、実際も農業体験しながら盛り上げていくという意気込みされていたので注目ですね。
皆様どうぞよろしくお願いいたします。
続いてですね、北海道羽博町になります。
こちらなんとですね、羽博町とそこから手売り棟という離島が2つあるんですけども、羽博町にあって、
その2つの地域で着任いただきます。
羽博町の陸側って言うんですかね。
そこにはシティープロモーション担当として、カントさんですね。
カントさんはですね、北海道のローカルグルメ、観光情報専門に発信する地域特化型動画クリエイター、YouTuberというかですね、
そういったメディアを発信している方です。
単なるスポット紹介にとどまらず、地元民ですね、北海道の食と旅の魅力を使いたいという企画とか、
地域活性化に関する紹介等を行う予定になっております。
カントさんよろしくお願いします。
彼もですね、力あるクリエイターって感じですね。
面談させていただいた時も、この人絶対どこかにいて思っていた人の一人でした。
カントさん楽しみにしています。
次はですね、手売り高校ですね。
離島があって、そこに高校があるんですよ。
離島に高校があるってかなり珍しくて、そこにはアトラスさんという方に着任いただきます。
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愛知を拠点にイベントプロデュース、キャスティング、新規事業企画を行う方ですね。
会社員として働きながら、限られた時間と資源の中で複数の自主企画を成功へ導いております。
音楽、カルチャー、地方創生、事業開発を横断し、ゼロから価値を作ることを強みとし、
イベントでは企画立案からキャスティング交渉、会場手配、予算管理、デザイン制作、集客、チケット店、販売、顧客対応、
もうなんかね、アフタームービーの制作って全部やってる。
この人もね、スーパークリエイターというかですね、めちゃめちゃ面白い人ですね。
若い方で、まだ知られてない最高を世の中へ届けるために動き続ける次世代プロデューサーっていうね、書き込み、振れ込みですね。
いや、期待してますね。楽しみです。この二方も北海道、幅広町で頑張っていただくのを楽しみにしております。
最後ですね、山梨県笛吹市ですね。山梨県内で2つ目の事例になっており、多分地域おこし協力隊などの中の地域の中では一番シティになるんじゃないかなという感じです。
ご担当いただくのはマスさんといいまして、日本の伝統文化に関わる事業を展開しながら国内外40カ国以上を訪ね、日本文化や地域の魅力発信に取り組んできた方です。
約4年半、日本各地や海外を行き来しながら活動し、イベント企画、運営やコミュニティ作りにも携わってきた方になります。
海外の日本国大使館での文化発信やアイドランドの城を拠点とした創作活動などにも取り組み、現在はAIやデジタル技術を活動した地域事業支援も行っていますという方ですね。
山梨県の笛吹市ですね。こちらはDAO企画運営を軸に観光振興や交流施策を推進するという取り組みと、こちらも来月7月になるんですけれども、もう1名の方が着任してYouTubeを中心に市の魅力を世界へ届ける単位ですね。
この2人が同時に着任しました。
いやーすごいですね。2人着任なので北海道の羽原町と今回山梨県の笛吹市と、あとどこかまた発表できるときを楽しみにしています。
あと6月4日にもですね、もう一次大発表できると思いますので、どうぞよろしくお願いします。
もうカスカスの声で申し訳ないです。頑張りました。頑張ってちょっと喋りきったんで、ちょっと今日はこの辺でって感じですね。
本当に詳しくはですね、概要欄のPRタイムズ読んでいただけるとめっちゃ嬉しいですし、関わりがあったりとかね、応援しろがあるところはね、ぜひ応援していただけると嬉しいです。
ということで最後までお聞きください。ありがとうございました。皆様今日も良き一日を。