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DAOで地域とあそぶラジオ、この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしている、ラジオの日曜日雑談会になります。
若干、喉というか、鼻が詰まっているというか、鼻声みたいな感じです。申し訳ございません。
毎週日曜日の3時からは、新地方DAOでAMA交流会ラジオみたいなのをやっているんですけれども、
今日は、僕、お休みさせていただいて、体調が悪いというよりは予定があって、代表のニックさんが何か話してくれます。
結構レアですね。月に1回いるかいないかみたいな人なので、最近。
ニックさん来てくれるので、皆さん盛り上げて楽しみにしていただければ嬉しいです。
何喋るかは分かりません。
ということで、今日は雑談なんですけれども、身体性を持つというか、ちゃんと経験するみたいなのがすごく大事だなって思うし、
ちゃんと経験して、ちゃんと自分で経験して感想を出すとか、何か経験値を得るみたいなことですね。
何の話かっていうと、映画の話で昨晩、妻と盛り上がりまして、
昔、結構映画見てたんですよ。
僕はこの19から21ぐらいのたかんな時期に学んだことって結構でかいよねみたいな感じが、
今日のサブタイトル的なタイトルになるかなと思うんですけれども、
その時期に結構僕、映画見てきたんですよね。
週に5本ぐらいは見てたかなっていう感じで、慣らすとそれぐらいは見てたと思います、年間。
妻はその3倍ぐらい、1日3本ぐらい見てたんで、化け物ぐらい、本当に映画ネクラというかですね。
ずっと家にいて映画見てたタイプの方だったんですけれども、そんな感じですね。
なので、あの映画、あの映画、あの映画みたいな感じで盛り上がったんですけれども、
最近ってなんだろう、そういう調べ物とか感想とか、レビューとか見て、
大体こういう感じねとか、本とかも読まなくても本の内容を要約してとかチャッピーに言うと、
大体こんな感じねっていうので、なんか分かっちゃうみたいな。
それも昔の人に比べたら、グーグル?ググって調べたので、
分かった気になりやがってこの若者がみたいなね、ちゃんと本読めやみたいなのもあったかもしれないんですけれども、
結構そういうの大事だなと僕は思っているなと思います。
そんな感じで、何が言いたいかっていうと、やっぱりこの、別にこれ時事ネタ的にだし、事実がどうかわからないですが、
野球の巨人軍の、読売巨人ジャイアンツの安倍晋之助監督がですね、
逮捕というかそういったものでなった時の娘さんのあれこれみたいな感じで、
いろんな批判のこととかあったと思うんですけれども、あれは細かいことはわからんっていう感じなんですけれども、
やっぱりちゃんと生きてきたとは思うんですけれども、
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ああいう時の判断をやっぱり間違えやすいっていうのは、
チャットGPTとかの、これ何度も言ってるんですけど、
チャッピーとかが言ってきたことも、これ違うだろうみたいな判断が勉強してないとできないですよね。
だから勉強してる分野、自分の専門分野だとチャッピーから何か言っても、
そのパターンもあるけど、これはこっちの方がいいだろうとか、
俺はこっちの方がやり方が好きだからこっちでいこうみたいな、
AとかBって言われてもCとかDとか、AプラスBみたいな、
そういうのを考えられるんですけれども、
専門領域じゃないことでチャッピーに何かとかって言われたら、
そうかもなみたいな、例えば子供が体調悪いとか、
出来物できた時パッて写真撮るんですよ。
そしたらこうしなさいって言われた時に、
それした方がいいのかなみたいな、うのみに結構したりとか、
そういう感じもそうですし、そういう感じなんですよね。
っていう風になった時とかに、やっぱり経験、
例えば子供の何とかっていうのも、一人目の子供、
僕一人しかいないんですけども、一人目の子供とかだとよくわからなくて、
すぐ病院に行くだったりとか、チャッピーが言われた通り行ったら大したことなかったらしい、
本当にやばかったみたいなこともあると思うんですけれども、
二人目ってなった時には、一人目の経験上チャッピーに病院行けって言われても、
いやこれ多分このパターンはいかんでいいやつだとかっていうのが多分判断できると思うんですよね。
みたいな感じで、何が言いたいかっていうと、
映画を見てて、どんな映画が好きかとかって二人でいろんな話してたんですけれども、
やっぱりですね、全然今日まとまってないんですけれども話がね、
いくつか好きな映画みたいな話がしたくて、
一個は500日のサマーっていう映画があって、
最後降られちゃうみたいなね、
落ちると降られちゃうというか何ていうかそういう感じなんですけど、
降られる理由というか、
ヒロインの子がそういった行為に及んだ理由っていうのが、
なんとなくみたいな感じですね。
女の子が、それは男の子が、
なんでお前あんなことしたんだよみたいな感じのことを言うんですけれども、
その女の子の回答が、なんとなくみたいな、
そういう感じだったからで終わったんですよね。
男からすると理由がないみたいな。
なんでみたいな、ロジックないんですよね。
でも女の子からするとそういう流れだったみたいな。
それってわかるんですよね。
今はわかるけど当時は、
当時はいろいろあって、
それで女の子のことよくわからんってなってたときにその映画見て、
女の子ってこういうもんなんだって、
よくわからんでいいんだみたいな感じでね。
理由とかないんだみたいな。
だからそういうふうに学んだんですけれども、
自分の経験と映画で疑似体験することで、
心理みたいなことに近づくみたいな経験があったりとかして、
何が言いたいかっていうと、
自分でいろんなこと経験することが大事だし、
ちゃんとそういった映画とかを見るとか、
本読むとか、人のことを追体験することで、
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いろいろ得られるものがある。
こういったものは、チャッピーとかで、
AIとかで調べて、これはこうであるっていうテキストだけだと、
絶対に言葉に、心に刻まれないもの。
自分の専門領域で何か調べるとかったら、
何かあれなんですけれども、
何が言いたかったかっていうと、
何が言いたかったかっていうとっていうのが、
回数が多いほどですね、
迷走している放送になるんですけれども、
要するにですね、
昨日はちょっと女の子がスカートをめくって、
びっくりしたよみたいな話した、
風めくれてびっくりしたよみたいな話したんですけれども、
ああいうことであるというか、
あれをちゃんと経験するみたいなね、
見て経験するっていう、ちゃんと見て経験する。
そういったことがあってこその、
何が言いたかったかっていうと、
AIとかで爆速でいろんなことできたりとか、
ハックみたいなことはあるけれども、
やっぱり使う人間次第だなって思ったときに、
そういったことを積み上げていくことが大事だし、
自分の中では、
19から21ぐらいのときに、
週に5本ぐらい映画見てたっていうのは、
確実に積み上がってるなって。
よく言うのはバックパッカーで旅したみたいな、
あれもすごく影響を受けてる。
別のことやってたほうがよかったとかもちろんあると思うんですけれども、
かけがえがなかったし、
ちゃんとそのときにしかできないことを積み上げていく。
今、映画とかも絶対週に5本見れない。
何かを削れば見れますけど、無理っていう状態なので、
そういった今しかできないこと、
今だからできることをちゃんと積み上げていくみたいなことも
大事だなと思ってますという、
別にオチとかないんですけれども、
オチ的には500日のサマーっていう映画、
めっちゃ面白いようだし、
今度映画談議でもしたいなと。
おすすめの映画とか、
最近まだ見てないんですけど、
そういった話をできたらなと思いつつ、
そんな感じのいろいろいい話でした。
最後までお聞きください。ありがとうございました。
皆さま良き週末を、
5月31日、明日から6月、
良い5月の締めをお過ごしください。