オープニングと初めてのスカートめくれ体験
DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌初スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオの土曜日の雑談会になります。
最初に宣言しておきますが、今までかつてない一番雑談になるぐらいの雑談の入り方をしていきますので、ご了承ください。
ということで、タイトル的にはですね、初体験みたいなのをどんどん積み重ねていくのが多分いいよねーっていうのを体感したよーみたいな話で、本当しょうもなく聞こえるかもしれないんですけれども、群馬県ってですね、風が強いですね、強風なんですよね。
冬にね、もう強風吹くと、マジで寒いっていう感じになるんですが、それでまあ、まあ今日もというかね、風が強かったんです。
で、車で運転して、車で運転したんですけれども、信号待ちで、ふとね、左の方を見てたらですね、男子、男子じゃない、高校生カップルがいてですね、なんか仲良さそうにアイスかなんか食べたんですよね。
それぼーっと見てて、青春だなーと思って、いいなーと思ってぼーっと見てたらですね、女の子のスカートがびっくりするくらい綺麗にめくれたんですね。全部、全部めくれてました。びっくりして、はい、何の話?って聞こえるかもしれないですけど、スカートがそんなにめくれる瞬間って皆さん見たことありますか?
僕、記憶にあるかもしれないですけど、記憶にあんまなくて、漫画だかね、アニメとか映画とかそういったものでなんかスカートめくれるみたいな表現とかは映像として見たことあるんですけれども、生であんなの見たことない気がしてですね、もうほんとびっくりするくらい綺麗にスカートがめくれてたんですよね。
はい、すいません、っていうだけの話です。それが初めての経験だったと思うんですね、そこまでね。っていうのがあまりにも美しかったので感動したよって話です。美しいっていう表現はちょっと怪しいかもしれないんですけれども、エロいとかね、見れてよかったっていう、見たことないものを見れてよかったっていうのはありましたけど、別にもはや大人なんで、そんな別に何も思わなかったって感じなんですけれども、
シンプルに美しかったし、なんかめっちゃ感動したので、今こうやって音声を撮っているという今日この頃でした。ほんとただそれだけの話です。そんな感じで初体験、初めての体験みたいなのができたので、こういうことがなんか元気になるなと思ったという話ですね。
日常の感動と丸亀製麺での発見
日常の中でこういったことがあると感動みたいなアハ体験とかも言ったりするかもしれないですけれども、こういったことが大事だし、やっぱり初めてのことってすごいこういうふうにワクワクするよねみたいな感じです。ついでに言うと、最近ですね、ちょっと疲れてるんですね。めっちゃ忙しくて個人的にめっちゃ疲れてて、夫婦ともに疲れている状態みたいな感じなんですけれども、
それで夜ご飯は作る元気ないねみたいな感じだったんで、たまたま外にいたんで、さっき高校生みたいなのは丸亀製麺に向かって行ったんですけれども、そこで丸亀製麺でちょっとお持ち帰りしようかなと思ったら、一つ気づきで言うと、4時から5時休憩時間っていうの知らなかったって感じですね。
休憩あるんだと思って、びっくりしたっていうので、4時半くらいに着いたんですけれども、30分くらいでいろいろポチポチアリアムのディスコードとか見ながらいろんな仕事をして、パッて顔を上げたら11人くらい並んでたんですよ、丸亀製麺に。すごいなと思って。
回転待ちの人こんなにいるんだと思ったんで、丸亀製麺って人気なんだなと思いました。でも美味しいですよね、丸亀製麺って。高校生のときどっちかっていうと、花丸うどん派っていうか花丸うどんしかなかったのかな、ああいうのね。昔かけ小100円で食べれたんですけどね。今400円くらいですよね。びっくりですね。
そんな感じで、丸亀製麺ってめっちゃ人気なんだなと思ったという話ですね。あとはもう一つ取ってつけたような話で言うと、知人が今度は旅行でフィンランドの方に行くって言ってて、どこ行くんですかって言ったらヘルシンキだったりとかサンタクロースがいるところだったりとか、ちなみにエストニア行ったことありますかみたいな話になって、
過去の旅行経験と新しい体験の重要性
エストニアってタリンでしたっけみたいな話をしたりとかしたら、そうタリンですみたいな、行ったことありますみたいな感じになったんですけれども、何が言いたいかっていうと、僕は20歳のときに世界一周バックパッカーっていうことをやったんですけれども、その後31歳になる年か、21になる年にバックパッカー世界一周、31になるときにフランスで1年間住むっていうことをやったんですね。
フランス1年間住んでるときにいろんな国行ったんですけれども、そのときにもフィンランド、バックパッカーでも行ったんですけど、そのときにもフィンランド、ヘルシンキ行って、ヘルシンキから船でエストニア行くんですよね、バルト3国って、南に行くとバルト3国ってあって、シルクスクリーンじゃなくて、何でしたっけ、糸、織物とか有名なんですけれども、そういったことをあそこよかったですよだったりとか、フィンランドのこの店とか、あのサウナここよかったですよみたいな話を、
したんですけれども、何が言いたかったかっていうと、そういうふうに経験をやっぱりしておくと、いろんなところでいろんな話ができるっていうのがやっぱりあるので、何が言いたかったかっていうと、AIとかを触って感動するとかもやっぱり初体験とかめちゃめちゃ重要な体験だと思うんですけれども、やっぱりそういう身体的ななんか新しい体験、ちゃんと自分の体で、そういうのデジタル上じゃなくて、ちゃんとそういうのを体験するっていう体験を、
いくつ積み上げるかっていうのは、結構大事だなって改めて思ったよって話でした。それが冒頭の、あまりにも綺麗にめくれたスカートにびっくりして、あんまりそういう刺激、話せば話すほどドツボにハマりそうなんですけれども、そういう初めてのシーンが見れて、ちょっとテンションが上がっちゃったよっていうだけの話でした。しょうもない話ですいません。
エンディング
最後までお聞きくださりありがとうございました。皆様、良き週末をお過ごしください。