00:01
はい、みなさん、今日もよろしくお願いいたします。
局所的なモーション。局所的?違うな。なんかめちゃくちゃ暑いですが、はい、みなさんのところはいかがお過ごしですかね。
こっちはね、めちゃくちゃ暑いですね。
あ、川口さんが来てくれた。川口さん、こんにちは。わわん。ちょっと待って。
ありがとうございます。そっちも暑くないか。めっちゃ暑いっすね。
えー、ちょっと待ってね。つっき、つっきどれ、あ、つっきどれ、これ川口さんにしておこうかな。
あ、次来た。よし、やっていきましょう。お疲れー。
お疲れ様でございます。
僕の声でかき消しちゃったかな。お疲れお疲れ。
今日は暑いですね。
今日暑いね。
ね。
びっくりするぐらい暑い。
ぬぐぬぐしてる今日は。
それがいい。いや、まじでね。まだね、ベランダも日陰で、風が通ってるから、そう、めちゃくちゃしんどいってわけじゃないよね、まだ。
うん。
体感的には37度なんだけどこっちの気温は。多分34度とかぐらいなのかなと思ってますね。
なるほど。
今日ね。
どうした?
いや、完全にこの暑さどうなってんのっていう話をしたと思ってたよ。大したことない。
なるほどね。大したことない話って実は大切だったりするんだけどね。
なんかその、今日はね、つっき今結構いろんなプロジェクトに関わってるじゃない。
今データに貼ってあるつっきのこの講座型ビジネス構築完全プロデュースプログラムっていうつっきのコンテンツね。
もう7月28日来週から始まるんだけど、プラス今リンゴさんの、明日はリンゴさんとコラボするんだけど、リンゴさんのクラファンもなんか入ってるじゃない。
はいはいはい。
サポートで入ってたり、あとひょうまさんのほうがクラファンにあったブラスターのリーダーをしてたりするじゃない。
で、いろいろ関わってる今。
うん。
今日この頃のつっきが最近どうなるのかなと思ってね。
そうだよね。ありがたいことにね、もう一個実はクラファン別の女も関わってて裏に入ってて。
あ、そうなんだ。
最近ね、ちゃんとクラファンという部分に関してお仕事としてお願いされることも多くなってきてさ。
うんうんうん。
ちゃんとお金をいただいて、ありがたいけど。
うんうんうん。
っていうのとか、やっぱりなんか今はボランティアを辞めるっていうところが今一つ自分の中で課題。
あ、そう、昨日ね、とある講座でさ、今度コンサル側で関わることになるんですけど。
うんうん。
03:01
やっぱりね、成果を上げるために、圧倒的な成果を上げるためには一番大切な価値観か一番大切なものを手放す。
あー、なるほどね。
うんうんうん。
要は、今俺たちが、私たちがこの瞬間、大事だと思っているもの。
うんうんうん。
大事だと思っている習慣とか、大事だと思っている思考思想とか、大事だと思っている人っていうのは、多分9割ぐらい大切ではないと。
大切じゃない、おお、はいはいはい。
そうそうそう。
だからそれを手放すことによって、多分こう、思考のね、あの、軌道っていうんですかね、習慣の軌道が変わるから、
うんうん。
まさかこう、性が上がってくる。
うんうんうんうん。
うん。
っていう話が昨日あったし。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
だから、
なるほどね。
人によっては、なんだろう、仲間の中で昨日話したのは、やっぱりこう、いい父親であることをやめるとか。
うんうん。
ああ、はいはいはい。
そうそう。やっぱり子供のことを聞きすぎてたなみたいな。
子供を喜ばせようとしすぎていたなとか。
はいはいはいはい。
で、やっぱりそれを逆に言い訳にしたってたなみたいな。
ああ、なるほどね。
うん。
だからそこをやめなきゃいけないなっていう人みたいとか。
うんうん。
あと今重要だと思っている仕事の中で、これとこれとこれはやっぱり削ってもいいなとか。
うんうんうんうん。
あとならば、これは別にやりたくてやってるというよりは実績作りにやってただけだったから、これはちょっとやめとこうとか。
うんうんうん。
で、やっぱり手放してスペースを空けないとさ、私も大抵来ないよねっていうところがあって。
来ないね。
うん。
で、
俺がやっぱり今までやってきたことで、
うんうん。
これまではよくやってたと思ってた、必要だと思ってたんだけども、
うんうん。
今からの俺には必要ないなと思っているのはやっぱりボランティアだと思ってたんだよ。
うんうんうんうん。
言い方は割とタダ働き。
うんうんうん。
そうそうそう。そこはちょっと減らさなきゃいけないなって今思ってる。
うんうんうん。
っていうのはじゃないと、ちゃんと価値を届けたい人に届かないっていうね。
うんうんうん。なるほどね。
そうそうそうそう。
ちゃんとお金を払ってでも、お金を払って関わってほしいっていう人がいるわけでさ。
うんうんうん。
で、今今度そういう人たちは今終局してるわけだな。
で、今回そういうプログラム始まるわけで、
うんうんうん。
やっぱりその人たちにちゃんと届けなきゃいけないよねって。
いやそれデカいと思うし、ちょっと語弊がないように言うと、
えっと、ボラスターが悪いとかそういうことでは全くないっていうことで、
で、ツッキーは今までボラスターを全力でやってきたっていうところが大きいんだよね。
で、そこで周りの人が価値を、その行動に対して価値を感じてくれたから、
06:02
お金を出して来てくださいって言われるまでになった。
で、その過程をすっ飛ばして、今からボラスター始めようとしてる人が、
やっぱボランティアじゃなくて、お金をくださいっていうのは僕は違うと思ってて、
いや、それはそれでいいんだけどね。
その人にちゃんと価値があるんであれば。
うん。
ただ、ボラスターだからできることで、挑戦できることで、
そのお金を出して参加してやってくれる、そこに価値を感じることってめちゃくちゃ多分多くあるし、
あ、そういう人材なんだっていう、分かる場所にもなってると思ってて。
自分がね、どういうことができるのか、どういうことを挑戦できるのか、
そういう多分場所になってると思うんだよね、ボラスターの場所って。
だから全力でみんなやるし、やったからこそ、
まあツッキーみたいに、あとゾンさんとかね、
自分で会社を起こしたり、挑戦したりしてる人が今たくさんいるのは、
ボラスターで青子でやってるからだと思ってて。
で、その辺は結構順番というか、道筋間違えたら結構大変なことになるなと思うので。
なんかちょっとだけ補足だね。
いやでもそれはでもね、ツッキーは大切なのかなと思うよ。
うんうん。
で、ほら、結局さ、じゃあ何でかっていうと、
自分がさ、ツッキーさん自身がさ、ボラスターに対しての、
そっちを言い訳に使ってるなっていう気もしてくるのね、今度。
うんうんうん。
いわゆる忙しいっていう。
うんうんうんうん。
忙しいもん今、時間がないもんとか、
新しく何かを始めるとか、新しく行動をするにあたって、
そういうボラスターとかそういうのに関わってることによって、
なんだろうな、自分に対する言い訳になってる、半分。
なるほどね。
なるほどね。
そう。
逆にそっちをさ、
全力でやれてさ、そっちでちゃんと価値を作れてさ、
そっちをちゃんと楽しめてるんだったらそりゃそれでいいんだけど、
うんうんうん。
それを言い訳に使い始めたら、やっぱりそれは違うよねと思って。
うんうんうん。
だってその当たり前でやっぱり俺にとっては手放すべき対象になってくるのかなと思ったんだけど。
なるほどな。
そうそうそう。
なるほどね。
いやそれは確かにそうなんだよね。
うん。
間違いないというか。
うんうん。
だから実際にボラスターやって、
なんだろう、僕もね、言い訳に使ってるところって、
ゼロじゃない、まあ人間誰しもね、自分の今忙しい、
忙しいって多分みんな言うと思うんだけど、
で、それを言い訳に使うと、
よしよしって多分いろいろあると思うんだけど、
僕も育児してたり仕事だったりっていうのを言い訳に使うときももちろんある、
が逆にこの言い訳の部分って結構僕にとっては重要だなと思ってて、
で、その言い訳のものの、言い訳の価値が違うのかなと思うんだけど、
ボラスターとして関わるで他のことができないっていう言い訳は、
自分がやりたいことを選択してて、
普段の土台以外のところで選択しててやってるから、
それは捨てればいいと思うんだけど、
土台の部分、仕事、本業だったり、あと育児だったり、
09:01
それを言い訳にしてないがしろにする、ないがしろにするというか、
それでダメになるなったら本当にもうどっちか天秤かければいい、
本当に育児の時間減らすとか、本業の時間減らすとかってすればいいんだけど、
そっちは本業が育児が大切なんだったら、
言い訳とかじゃなくて、そっちはこの時間確保くださいっていうぐらい言い切ればいいと思ってて、
何でかっていうと、挑戦するためには土台って絶対必要なのね、
ツッキもこの半年ぐらい土台が今フワフワしてる状態じゃない、
結構土台がフワフワしてるとメンタル的にも来やすいと思うし辛いと思うんだけど、
そこの土台ってしっかりしてないと、やっぱり何も新しいことができない、
自分の時間を空けたとしても新しいことができないってなっちゃうんだよね、
だからそこって結構整える意味では本当に大切だなと思う、
アンビブラさんも来てくれてありがとうございます、
でもそれを言う意味では、
ツッキの今の転換点にあるのかなと思ってて、
ブラスターというかブランティアじゃなくて、
しっかりとマネタイズできるような形にしてっていうところは、
これはでも大切だと思うんだよね、そういう位置づけにするのって。
そうだね。
どう思う?
まあそうなんだよね。
なんとなくそこのフェーズに持ってくるのかなと思ってて、
これまでも得てるものがいっぱいあったしさ、
そうなんでね。
別に今ボラスターにだけの話はないんだけど、
でもやっぱり手伝ってるものって結構あるからさ、
そこってどっちかというと繋がりとか、
ここで得れることがあるとかさ、
今からそこに逃げてる気がするなと思って、
それが先に立つんだよね。
なんでそれやってるんですかって言われるときに、
いや、繋がりがとか、
いや、ここでもう一応学べることあるからみたいな。
それがテンプレみたいな感じで出てくる自分が嫌だなっていうのもあるし。
なるほどね。
なるほどね。
なんかその言葉って、
その言葉が出るのって結構大切なことだと思ってて、
逃げてるとかマイナスのほうに捉えられるのって、
多分というかなんだろうな、
言い訳をしたいとかそういう場合って、
12:05
安定してない場合はそういう、
安定してないって言っても違うな、
自分が作ったリソースが、
人と会うとかそういう、
マネタイズだけじゃなかった場合、
マネタイザーもういらないっていう人にとっては、
多分それでいいんだよね、きっと。
そう、なんか今俺の中で降ってきたのは、
真の意味で自己選択してないなっていう感じなのかな、もしかすると。
なるほどね。
やりたい、自分の本当にやりたくてやってるとか、
やらないと決めてやらない、
ではなく、なんとなくで選んでるみたいな。
なるほどね。
交代になってた時もあったのかな。
周りに流されるっていうのもあるよね。
みんなが行くからとか、そこ行っておけば何か学びがあるだろうとか、
本当に必要?本当にそれやるべき?っていうことに対して明確に
NOかYESが言えないっていうパターンはもちろんあるよね。
それは大きいかもね。
だんだんと変わる気がするな。
なんか僕の中では、
行動する理由って結構明確で、
表の理由と裏の理由って何かしらあるんでね、実は。
何かしらあるんだけど、裏の理由を話すとちょっと名刺無限定になるんだけど、
表の理由って絶対的につけた方がいいなと思う。
その理由をつけた方がいいなって思った時って、
娘が生まれた時とか、後輩指導してた時とかっていうときにすごく感じてて、
僕の仕事だったら修理だから、
4つのセクションぐらいをまたぎ歩いて最終僕のところに来て、
僕が最終補正パックを仕上げるみたいな立場なんだけど、
ボンドとかで貼ってくっつけてきた状態。
それって何でこのボンドつけたの?っていうときに、
しっかり説明できることをしっかり説明できないことをなんとなくつけました。
いつもやってるようにつけました。
つけた方が僕が縫いやすいと思ったとか、
つけた方がここの部分はしっかり止まってるから後々作業がしやすいと思った。
明確な理由がある人とない人がいるんだけど、
そこって明確な理由がないのにやっちゃいけないと思ってるんだよね。
だから後輩とかにも、いやそれ理由がないんだったらやっちゃダメだよ。
もしもその選んだ選択が違ったとしても、
明確な理由があるんだらそれはそれでいいっていう話をしてて、
ちゃんと相手に対して自分はこういう理由でやりましたっていうのを
しっかり言えるの?っていう話をよくするんだけど、
それに近い気がしてて、ズッキーが今言ってるので。
15:01
しかも僕の仕事内容の本当に一部の小さいことなんだけど、
人生とか自分の仕事とか本業以外ので挑戦しようと思った時の
余暇時間、使える時間、限られてる時間を
そこに使うのって本当に合ってるの?っていうことを
マジでね、みんな考えた方がいいと思ってて。
一つのボラスターするにしても、
なんか講演会に行くにしても、応援するにしても、
こうやって対談するにしても、
それ何のための意味があるの?
意味がないんだったらもうやめた方がいいと思うんだよね、正直言うと。
そうね。
で、その理由が何であれ悪くても悪くなくても
自分がしっかり本心からの言葉が出る。
で、周りからしたら違うよねって言われる内容でも、
それを明確に言えることであるんだったらその行動は正しいと思う。
うん。
その人にとっては正義だと思うんだよね。
そうね。
そこの判断だなーって最近思うんだよね。
だって普通に考えたらさ、
僕がお昼このベランダでライブする意味なんてないじゃん。
何でやってんのって。
クソ暑いのに汗かいてやって、
で、100人とか聞きに来るわけじゃない。
そんなに再生数も回らないときもある。
じゃあ何でするの?って言ったときに、
コジプロの宣伝で継続してるっていう一つの証だったり、
娘に自慢できるパパであったり、
で、今回対談だから、
相手から学べるものを学ぼうとか、
自分の中の頭の整理だったり、
アウトプットする場所になってるって、
これ結構僕の中で明確なのね。
誰が何と言うとこの時間をやるって決めてて、
それをすることによって、
僕はいろいろプラスになってきて、
人生初のコンテンツさせたのもそのおかげだし、
っていう明確な理由がある。
で、他の人からしたら、
いやいやいやいやいや、
夜やったらいいじゃないですか、
家の中でやったらいいじゃない、
そんな朝食なんてやらなくていいじゃないっていう、
他の人からしたら悪だけど、
僕からしたら正義っていうのは絶対あるんだよね。
そこでちゃんと明確な理由があれば、
それは僕はいいと思ってて、
それだけなんだろうなーと思うのでね。
なんとなんかやりました、
他の人がやってるからやりました。
それやればなんかいいと思うからやりましたっていうのって、
絶対良くないと思う。
その人が時間を無駄にしてるだけだと思ってて。
それはすごく感じる。
そうね。
なんかね、やっぱりこう、
やりたいことと、
やらないことか。
やりたくないことをやらない、
嫌いな人と会わないが、
そこなのかもしれないな。
確かにね。
究極、究極。
で、そこの基準っていうところをちゃんと
自分で選べるかみたいな。
やりたくないことやらないと決める。
会いたくない人と会わないと決める。
そうなんだよね。
なんか自分の人生で、
僕は特に今、
ありがたいことに好きなことしかしてない。
運業もそうだし、
18:00
家庭もね、
大好きな妻と大好きな娘と一緒に生活してて、
育児も好きだし楽しいし、
お昼ライブも楽しいわけだよ。
好きと話す時間もすごく好きなわけだよ。
明日芋さんと話すのもワクワクするし、
その時間ってすごく大切なんだけど、
本当に選択をしてきたことね。
好きなことしかしないっていう。
それの咲いたる例だと思う、ある意味。
本当に。
そうだよね。
なんかさ、
最近、性別の時に使う話があるんですけど、
あれ、Die With The Zeroってビジネスショー知ってます?
聞いたことあるけど読んだことはない。
多分結構世界的に有名なやつで、
青い表紙に黄色の文字で
Die With The Zeroって書いてある本なんですね。
即訳するとゼロで死ねなんですよ。
もう一回言って。
ゼロで死ね。
はいはいはい、
Dieはそうだもんね。
要は死ぬ時の貯金ゼロ円で死にましょうっていうのが、
この本で教えることなんですね。
なるほどね。
めっちゃ面白いよ。
中身、ネタバレというかざっくり話をすると、
人生とは思い出なんだと。
思い出。
ってなった時に、
死ぬ時に1億円持ってても、
しょうがないっしょって、何すんのそれでって。
だったら、早くお金使って体験とか経験を積みなさいと。
体験や経験がひっくり返るんだから、
そんな若い時に100万円200万円を貯めて、
60の時に2000万を持っている。
60で2000万持ってて、
何かしら今から体験できるのって思い出作れるのって。
こっちが痛いや膝が痛いや歩けない。
だったら、
100万でも200万でも20代の時に使っちゃって、
そこで得た経験体験っていうところを、
ふくりとして回しながら人生を豊かにしていったらいいじゃんって。
はいはいはい。
死ぬ時までにちゃんとお金を使い切って、
ゼロの状態をちゃんと、
要はあなたのお金は何のためにあるのか。
あなたの体験、経験、思い出を作るためにあるんでしょっていう本なの。
うんうんうんうん。
そうそう、残すとかではなくて。
うんうんうん。
ってなった時に、
この本を真に受けるんだったら。
うんうん。
人生とは思い出作りである。
要は、やりたいことだけをやることが、
人生にとっての一番の幸せだよねっていうふうにも言い換えれるんですよ。
確かにね。
うんうんうん。
ということは、人生にとって無駄な時間って何かって言ったら、
やりたくないことをやる時間。
うんうん。
っていうふうに、
ちょっと発生性っていうか、
抽象度を上げていくかなと思ってて。
うんうんうんうん。
そう。
そうなんだよね。
最後に、
いかにやっぱりやりたくないことをやらないか。
だからそのためには、
21:00
本当にやりたくないことは何?っていう判断の基準をちゃんと作りましょうって。
うんうんうん。
要はあなたの価値観であり才能であり、
あなたの要は使命。
これをちゃんと身につけることによって、
本当にやりたいことっていうところが明確になるもんだから、
人生をよりね、
限られた時間をより有意義に使えるよねっていう、
セールストークの一つなんだけど、これがね。
うんうんうんうん。
それで自己理解しましょうとかさ、
っていう話を一応させてもらってるんですよ、毎回。
うんうんうん。
セールストークではあるもののですね、
結構この話って、
話すたびにだよなーって思ってるの、俺自分で。
僕もそれ、その本を読んだことはないけど、
たぶん西野さんだったかな、
違うのかな、誰かなんかわかんないけど、
20代の時に、いろいろビジネス書だったり、
自己啓発本とか読んでるときに、
たぶんそこに似たような言葉があったんだよね。
だから僕28で、今までいろいろやってた営業職とか辞めて、
東京来て川職人になったんだけど、
営業してるときに、
この時間何なんだろうと思っちゃったのね。
めちゃくちゃつまんない。
弟も同じような営業をしてて、
家族のために、好きな人のために、結婚するために働く。
それももちろんすごい素敵だし大切なんだけど、
僕はたぶんその生活はできないと思って、
その生活はできないっていうのちょっと語弊があるので後で説明するんだけど、
その時は一人だったから、当時付き合って彼女がいたんだけど、
結婚のために割り切って仕事をするっていうのはちょっとできない。
弟も結婚してたからあれなんだけど、
割り切ってできないから、
自分が好きな仕事なんなのかなっていうんで川職人になったんだけど、
あ、熊井さん来てくれてありがとうございます。
あったんだけど、改めて行動してよかったなっていうのは本当に思う。
でもそれは結果論なだけなんで、
もしかしたら大変なことになってたかもしれないけど、
結果論でやっぱり動いてよかったな。
もしもダメだった場合は、たぶんそれも思い出というか、
いろんなことに糧になってたんだろうなと思うんだけど、
めちゃくちゃ転職をしたし、めちゃくちゃ就職できなくて嫌な思いもしたし、
人生で人の嫌なことも見てきたし、人から嫌なこともされたけど、
今、結果動いて動いて削って削って、
好きなことと好きな人に囲まれてる状況って、
やっぱり行動しないと起こり得ないんだろうな、そこはっていう。
それが強く本当に感じるんだよね。
あ、ゆうさんね。
来てくれてありがとうございます。
お待ちしてました。
はい。
だからね、本当に今行動できてる人は本当にすごいと思う。
話戻るんだけど明確な理由を持ち合わせるといいと思うし、
ツッキーが言ってたように貯金持ってなくなってもつまんないと思うんだよね。
だから娘が何かやりたいってんだったら、
将来のためにお金を貯めるよりは、経験としてさせてあげたいって思うし、
いろんなことを知ってほしいって思うのはそれでね。
24:03
そこはもちろんあるな。
で、さっき後で説明するって言ったちょっと違う部分は、
会社員としてやってて、
今半分、半分というか、辞めても生きてはいけるんだけど、
じゃあ何で辞めないかっていうと、家族のためだったり、
周りの見え方だったりっていうところもやっぱりどうすればあるんだね、そこは。
フリーターでも生きてはいけるんだが、
じゃあ辞めないのは、やっぱり妻がどう思われるかとか、
娘がどう思われるかとか、多分その辺をちょっと考えてたり、
僕自身も多分会社員向いてて、結局。
多分フリーランス向いてないよね。
というか、多分やったらメンタル落ち込むと思う。
多分ね、ツッキーと同じように無理だったらメンタル落ち込むと思ってて。
そういう意味では、安定収入があるっていう会社員はね、
すごくすごく僕の中で大きな大きな胴体なんだよね。
でっかいね。これがめちゃくちゃでかい、本当に。
これがなくなった瞬間に多分僕の全ての活動が止まると思っても過言じゃないぐらいめちゃくちゃ大切で。
だから育児もできるし、仕事もできるし、お昼配信もできるっていうところにつながってて。
全てが手放せられないところまで来てるのは、
やっぱそれが好きで、それをやりたいと思って行動してきたからだと思うんだけど、
結果良かったなって思って、それは。
で、貯金というかその時のお金とかも切り崩しながら来たけど、
後悔はしてないね。結局良かったなと思った。
で、いろいろ今も動いてるし、応援とかで支援もするしもちろん。
で、お金がめちゃくちゃ順番にあるわけじゃない。
だけど後悔してるかって言うと、俺はしてないし、やって良かったって思うことが多い。
それはやっぱ明確な理由を持って今は行動してるからみたいな。
昔は、多分アカウント聞く人で限られてるけど、NFTの時とかは無駄な浪費ももちろんしました。
たくさんしました。
今ね、紙くずみたいになってるのもありますが、買って良かったNFTも本当にたくさんある。
だから、それはそれでやって良かった経験だし、将来的にアドレスごと娘に渡せればいいかなと思ってるから、
それは良かったなと思って。
なんかいろいろ思うなーって。
でもこうなってさ、後からツイッツも合わせてもいいんだけど、
その時にちゃんと理由を持てるっていうのが本当に重要なのかなっていうのが本当に感じるんだよねー。
そう、お前さん分かる?一人は大変なんですよ。
月が大変なように。
ね。
でもなんかさ、早めに…
俺もなぜろさんもさ、今じゃあいろいろこうやりながらさ、
いろんな人と出会っていろんなことをやりながら楽しいなーってやってるわけじゃない。
でもこれがさ、今確かにこのタイミングでこういうの出会って良かったなとも思うけども、
27:00
ぶっちゃけなんかこれもっと早く出会ってたらどうだったんだろうって思うものもあるわけじゃない。
あー、それはめちゃくちゃあると思うよ。
今のこの思考が、じゃあ25歳だったらどうだろうと思う。
25歳の時に今この考え方入れたら、
え、やっばーって思う。多分そこで警察で辞めるし。
確かにね。
っていうのに思った時に、やっぱりなんかね、
やっぱ俺も警察の時ってすげー保守的だったしお金使わなかったし、
使ってたんだけど、飲み行ったりパチンコ行ったりさ、
あと車買ったりとかガンガンお金を使っていたものの死んだお金を使い方してしまってたし。
で、ちなみにさ、めっちゃ話変わるんですけどさ、
僕はむしろ役者のままだったと思う。
できてないかも、くまいさん。
よかったね、結構できて。
あれ、俺なんかめっちゃ最近落語にハマってる話しましたっけ。
してないかもしれない。落語いいよね。
落語に超ハマってて、理由は2つあって、きっかけ2つあって、
1個はアカデマだし、アニメ。
あー、はいはいはいはい。
ジャンプで連載中の漫画で、この前4月やってたアニメなんですよね。
うんうん、なんかやってたね。
そうそう、落語のアニメっていうのと、
あとはもう1つは、やっぱり仲間にオススメされたってのがあったよ。
うんうん。
結構自分がこう、結構、あ、だよね、タイガンドラゴンも。
あれもね、僕すごい。あれから1回ハマったかな、いっからこに。
自分も結構思考タイプだし、頭で考えるタイプだから、
ここあたり聞いてみると、こうなんか、
めっちゃ映像として見れる人なんじゃないの?って言われたことがあったね。
うんうんうんうん。
あとは最近セールス?映像スにあたって、
いかにやっぱり臨場感を上げるかっていうのがすごい大事だなと思ってて。
うんうんうん。
その臨場感の上げ方っていうのは、
言葉で臨場感、人の臨場感を上げるっていうのがやっぱりラグオがめちゃくちゃ究極だと思ってんだよ。
へー、なるほどね。
そう。そういった部分を含めて、
どれもやっぱりセミナー講師だから、
言葉で人に物を伝える、言葉で人に映像を思い浮かばせさせる。
うんうん。
これやっぱり究極再現、ラグオだからさ。
すげえラグオ最近聞きに行ってんだよ。
浅草に行くのも最近2回ぐらい。
なるほどねー。
で、これも実際に行った時に感動して、俺。
うんうんうん。
面白って、ラグオってこんな風に普通に聞いてて映像を思い浮かべるし、
普通にこうやって俺笑えるんだと思って、ラグオって。
あ、ほんとだーとかって。
うんうんうん。
突っ込まれちゃうのよ。
そうなんだ、これなんだと思ってさ。
うんうんうん。
来た時に、俺もっとじゃあ15年早くラグオに出会っていたら、
30:01
ラグオやりたいなと思ってたかもしれないなと思ったの。
あー、なるほどな。
それは今やっぱり言葉というのを大事にしていて、
言葉の表現というところで仕事をしようとしているとか、
場の場作り、場の支配力というところを、
今めちゃくちゃ自分の中での課題になっている。
課題というか、そこを伸ばしていきたいなというふうになっているから。
うんうんうん。
それで今ラグオにめっちゃハマっている人もあるんだけど、
うんうんうん。
この状態で今ラグオを当時22、23回で見たら、
マジこれやりたいって本当は思ってたと思うんだよね。
なるほどねー。
で、考えるとそれももっと早く行動だったりお金を通したりで、
もし仮に出会っていれば、
うんうん。
まだこう違う人生があっただろうかもしれないなとか。
うんうんうん。
今とはね、ちょっと違った。
なんかね、最近というかそのツッキの話聞いてて、
昨日のトリーさんのボイシーとか記事見てて、
それが繋がった話をちょっとだけするんだけど、
僕、今の状態で25歳に戻って、
今みたいな感じで40歳迎えられるかっていうと、
うん。
なんだろうな、多分下手すら堕落してんじゃないかなってちょっと思ってきたんだよね。
っていうのが、
そう。
なんで、多分今の知識のまま25になったらめちゃくちゃいろんなことできると思う。
いろんなことできると思うが、
うん。
多分一生懸命やれるかどうかって怪しい気がしてて。
うん、あ、そうだね。
で、なんでかっていうと、その25歳の時、世界が狭い、閉じられた世界で、
仮想通貨なんてもちろん知らないし、世界がどうなってるか情勢も知らないし、
そんな中で、もう自分がやることは目の前の仕事をするだけ。
この仕事をいかにしてどうにかするかっていう、そこにもうぐわってやってて。
で、その28歳の時は会話職になる、それだけだったし、
会話職になったら仕事の中でちゃんと自分の場所を取るっていうそういうことだけだった。
その時々もう、多分全力で生きてきたんだよね。
未来がわからないから。
うーん。
だから全力で生きてきた結果、やっぱ今があるのかな。
まあ嫌な思いもしつつね、あるのかな。
まあ多分ね、もしかしたらめちゃくちゃいいように進めてもっともっと人生豊かになって、
お金もたくさんあって、っていう形になってたかもしれないけど、
多分なんかね、できてない自分、ダメな自分が必要だったのかなーっていうのをちょっと思ってて、
っていうのが、きのう鳥居さんのAIが、
ひとつの木の秘宝、ひとつの木の秘宝、ひとつの木のワンピースっていうタイトルで記事書いてたり、
ボイスで撮ったりから、ワンピースの話かなーと思って、
軽く聞いたら全然違っててめっちゃ深かったんだけど。
内容は、AIが、今の13年くらい記事書いてる鳥居さん、鳥居ひろみさんがね、
記事を全部AIに加わせて、新しいものを作ってみた、新しい記事を。
だったらちゃんとそれっぽい自分っぽい記事を出してきた。
これすごいことだ。
で、今まで点と点だった、いろんな媒体だったものが、
33:01
ちゃんとその道筋がつながって、
で、自分が求めてた、その答え、
自分、今までの13年、書き続けてきたブログの、
新しいブログを出すっていうその、
その出たものがすごく感動的だったし、自分もいいと思う。
そのひとつの木の秘宝の先にある答えがそこにある、
みたいな体験をAIを使ってしたらしいんだよね。
で、すごい体験をした。
ただ、ここでめちゃくちゃ怖い思いをしたっていうのが書いてて、
それが、自分が今までずっと本を読んだり、
AIを使わずに文章を書いてきた、
純100%の自分とAIを使うことによってできた、
90%自分で10%AIの文章。
で、それを4人出したときに、
アーカイブで自分って括りで表示されて、
もう1回その全体をAIで読み交わせたら、
今度は80%自分で20%AIのものができて、
どんどんAIに侵食されていくんじゃないか。
で、自分が書いた、自分が本当にこう感じたことを書いた文章と、
AIの文章が半々になったときに、
果たしてこれは自分が書いた文章なのか、
っていう疑問が出てきたみたいな話を昨日してて、
めちゃくちゃ面白くて、
将来的にAIに乗っ取られる可能性も、
もしかしたらあるよなみたいな、
そこら辺の話をしてたんだけど。
で、鳥井さんが言ってたのが、
人間なしさとか、
うまくできてないところとか、
そういうのってめちゃくちゃ重要だったりするし、
なんでだよって思うようなところって、
それって今はAIを返すとなくなったけど、
逆にそれが価値を持ってるんじゃない、
持ってくるんじゃないかみたいな話もしてて、
なんかね、昔のできなかったこととか、
ガムシャラにやって、
非効率なことをしてたときって、
逆に価値なんだろうなっていうのを思うし、
逆にそれをもう一回やれっていうのはできないなっていうのを、
すごく今感じる。
なんなら僕のこのウキルライブも
非効率なのかもしれないし。
なんかいろいろ考えたな。
15年前に戻ったとして、
それが本当にいいのかっていうのは、
なんか疑問に思うところがあって、
それはなんかAIが出て、
その結果がすぐ手に入るような、
今時代を生きてるからこそ、
なんか面白いのかなと思って、
ちょっとね、思ったんよね。
なんか今さっき、
そこをたくさんことはしていたよね、昔って。
そうそうそう。
で、その非効率ってじゃあ本当に
ダメなことだったのか。
で、疑問を投げかけたときに、
いやでも必要だったんだろうなと思うことも
中にはあるよね。
で、それが血肉となって今になってることも、
もちろんある。
だって人間ってさ、成功体験ばっかしたら、
それ多分いいやつになるかというか、
そうじゃないんだよね。
失敗してるから誰かに寄り添えたり、
なんかそうだよねってできるんだけど、
成功ばっかしてたらなんで?
なんでそれできないの?
みたいになっちゃったら、
それってなんかロボットだよねって思って。
その辺もちょっとね、なんか最近考えるんだよね。
夏美さんがスマホなかった学生の頃ってさ、
高校生の頃ってさ、
どうやって友達と待ち合わせしてたんだろうなって。
36:00
高校も消えたとか。
中学校、中学校とかでどうやって友達と待ち合わせしてたかなって。
確かにね。
それ思うのよ今。
不安を抱えつつ場所に行くわけじゃない?
不安なんか抱えてた?
抱えてたっていうか、なんか当たり前だったのかな?
口遊びで、
なんかそれで十分だったのかもしれないね、もしかしたら。
で、何時何分に駅のこの辺とかさ、
ほんとにそんなレベルで待ち合わせしてたし、
で、別にほんとに何のさ、
いなかったらどうしようなんて思いもしなかった気がするんだよ。
あー、確かに。
で、いなかったらいなかったら、
必ず寝坊するやつがいてさ、
絶対あいついないよねって言いながらこう集まってさ、
やっぱりいねえじゃんって。
家に出ますんだよ。
そうすると、
あーごめん、親が出てさ、
あーごめん今お風呂入ってるって言われるのね。
すごいね。
待ち合わせ時間だぞ今っていうのが。
でもここまでが毎回ひとセットだよ。
絶対あいついないよねーってついた、
で、あのーなんだ、いわゆるあれだよね、
電話、公衆電話か。
そう。
だから電話番号覚えてるわけよ、友達の家はね。
あー覚えてた。
で、電話したらお母さんが出て、
ごめん今出てったとかさ、
今お風呂入ってるからここで、
あいつ、じゃあ絶対あと一時間こねえじゃんみたいな。
じゃあもう先映画館行ってくかみたいなさ。
うんうんうん。
ここまでがほんとひとセットで巻き合ってたなと思ってて。
うんうんうんうん。
でも不便さを感じてなかったんだよね、あれはあれで。
確かにねー、なんか当たり前だったよね、それが。
そう。
だから情報量がね、やっぱりなんか今増えすぎてるなーと思ってて。
そうだね。
うーん。
あ、カエルさん来てくれてありがとうございます。
なんかそれがあって、
なんかある意味、そのー情報取りすぎてて、
で、答えが返ってこないと不安になる、
今世の中になってるんだと思うんだよね。
わかんないことすぐ調べられる。
で、娘もなんなら、
この花なに、AIで調べてって言うぐらいになってる。
検索してみたいになってる。
で、答えが出なかったらなんで?みたいな。
TikTokとかもそのついてる例だと思うんだよね。
すぐ面白い、なんか映えるようなのがずっと連続で流れてきてる。
うんうんうん。
なんか、しかも映画とかも倍速で再生するとか、
で、めんどくさい、いらないところはスキップするとか。
昔ってそういうのできなかったし、テレビだったから、
録画だったから、とかなんかできなかったし。
で、その間とか、ちょっとした空気とか、
その辺も大切にしてた部分が、
今ってもうなんか、なくなってきてるような気がしてて。
そうだね。
そこ結構重要なんだけどなっていうところが、
なんかね、読み飛ばされてるんで、
なんかもう結果、結果、結果、結果、結果になっちゃって。
なんかいい意味で、わかりやすいんだけど、
でも、じゃあそれって本当に幸せなのかっていうと、
なんかわかりづらい世の中なんじゃないかなと思うんでね。
連絡がすぐ取れる。
で、相手のことを考える時間もなく。
で、変身になかったら怒られるみたいななんか。
うん。
39:00
なんかそれも、それもなんかそれは全て違う気がしてるんだけど、
ただ今の世の中はそうなってるから、
まあ、そう習うしかないよねみたいな。
もうね、不便さよね。
うん。
便利なんだけど不便な部分あるっていう。
なんか面白いよね、そう考えると。
いや、本当にね。
うん。
こんなことを考えもしないからね、普段よく生きてるから。
そうだね。
そうなんだよね。
なんかそれがね、なんか、なんかいろんなところで、
そのAIが発達してるから、
でも逆行的な話をしてくれる人の意見ってめちゃくちゃ面白いなっていうのが今最近思ってて。
うん。
昔の考え方にもしかしたらどっかになるのかなと思うし、
なんかそう考えると、なんかいいよな。
ただまあ、最近だったけど、最近って人は今ね。
そうだね。
うんうん。
なんかズームが流行ったりした時とかは、そのオンラインでいくらでも会話できるんだけど、
今ってリアル、リアルで会おうみたいな感じになってるじゃん、また。
そうだね。
で、不便さをやっぱ求めてるんだよね。
なんかそういう意味じゃ、その不便さとかできないこととか、
なんかその、そういうところに価値が出てきてるような気がしてて。
うんうん。
不便の中に価値があるんだよね、今は。
なんかそんな気がするんだよね。
だってズッキンもだから浅草、YouTubeとかでも見れるけど、リアルで行くわけじゃない。
そう。
行ったほうがなんか良くない?僕も一回リアルで見たけど、全然違うんだよね、やっぱり。
そう。
不便。
そういう言葉があるんだ。
えー、まあでもそういう言葉があるぐらいだからそうなんじゃないかなと思うんでね。
そうなんだよね。
うん。
だからこのオンラインでできることを、プラス僕はリアルで人を集めてるわけだよ。
7月、まあメンバーの来てくださいとかね。
カエルさん来てるんだけど、11月28日大阪でね、イベントするんだけどそれも来てくださいとかなんかいろいろこう言ってるので。
でもやっぱりそこに価値もなんかしらあるわけだから、この人だから会いたいとか、この人のために会いたいとか。
で結構、大阪のイベントだったら、フランス、オーストラリア、アメリカから来る人がいて。
うんうん。
Zoomでいくらでも会えるんだし、StyleFM3くらいでも会えるんだけど、リアルで会えない人ばっかなんだよね。
あ、ベルさん来てくれてありがとうございます。
で、そういう人たちとリアルで、なんかお金も使って無理やり会う。
で、この体験って多分ね、めちゃくちゃ価値があるんだけど、それが不便意気なのかな、なんかそういう気が本当にしてて。
うん。
なんか、今それをみんなが求めてたり、それのために動いてたりするのかなと、最近ちょっと思いますね。
うんうん、確かに確かに。
いいですね。
ちなみにね、ちょうど次回が7月30日木曜日になるわけじゃないですか。
うんうんうん。
で、なんとですね、来週は、
うんうん。
俺のフロント講座のリアルがですね、7月30日なんですよ。
おー、はいはい。
ありがたいことに8日間出してるんですけど、
うんうん。
8分の3が満席になっちゃったんですね、もう。
すごいね。
42:00
ね。
で、30日もリアルなんですけど、残り3席4席くらいしかなくて、昼と夜で。
うんうんうん。
で、それの昼の俺のリアルセミナーの前に、来週はこの放送があります。
なるほどね。
ぜひ皆さん、リアルでね、行ける人はリアルで行ってください。
で、今週末はツッキーが変わってる、えー、高井ひょうまさん、僕も対談させていただきましたが、
7月25日にひょうまさんの、えー、出版記念講演会が東京でありますので、ぜひそちらもね、合わせて皆さんよろしくお願いします。
僕も行きます。で、概要欄の方には載せておくのでぜひぜひです。
そして、まゆみバンドもね、ライブしたり、えー、10月18日日曜日大阪行ったり、
10月11日福岡行ったり、1月16日北海道行ったりしますので、ぜひね、どこかしらで皆さんに会える日を楽しみにしてます。
というわけで、ツッキー今日は、はい、なんか不便な世の中に、もうなんかポイズンみたいなそんな話をしましたが、
はい、今日はね、話してくれてありがとうございます。また来週、その7月30日に話そうかなと思うので、
ツッキーその時はよろしくです。皆さんもありがとうございます。またねー。
はい、ありがとうございます。