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AI時代こそ、地方で生きる-生存戦略的地域移住 #地方で生きる選択肢
2026-10-27 09:53

AI時代こそ、地方で生きる-生存戦略的地域移住 #地方で生きる選択肢


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DAOで地域とあそぶラジオ、この放送は、 地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、
札幌発スタートアップアリアムのターナーが、 楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、今日はですね、もう来たっていうね、 今週ボイシーと総務省とのコラボ企画で、
ハッシュタグ地方で生きる選択肢というトークテーマはですね、 こちらの地域おこし協力隊っていう、
国の制度ですね、総務省がやっている制度で、 都市部から地域に移り住んで地域の活動をするんですね。
原則1年から3年間で、基本的には3年間、 双方合意でやるっていう感じなんですけれども、
3年間ですね、安定したお金、報酬をいただきながら、 地域の方と仲良くなって地域に定住する準備ですね。
3年後、自分で仕事作って開業したりとか、就職したりとか、 いろいろそうやって活躍してる人全国にいっぱいいるんですよ。
2009年からやってて、令和7年度で全国で8200人ほど、 1187、1200自治体ぐらいですね、受け入れてて、
結構ね、やってて成果も上がってるんですよね。
イメージは一時産業的な、農業とか人業とか、 水産業とかみたいなイメージがあるんですけれども、
実際商品開発だったりとか、情報発信だったりとか、 デザインだったり、交流の場作り、移住支援とかね、空き家活動とかね、
いろいろほんと幅広いんですよね。
この地域おこし協力体っていう制度を活用すると、 安定したお金をいただきながら、
地域での起業とか、田舎暮らし、憧れの田舎暮らしっていうところの ハードルがめっちゃ下がる良い制度なので、
ぜひ活用してほしく、僕がどの立場でそういう話をしてるかっていうと、
アルヤームっていう会社で、地域おこし協力体の制度を活用して、
地域から発信、地域初のデジタルコミュニティを作って、 関係人口ですね、地域のファンを集めて、
これから人口が減ってくるんだけれども、 地域の人ごと愛してくれる、好きになってくれる、関わってくれる、
現地にはいけないんだけど、年に1回ふるさと納税するよとか、
住んでるわけでも、仕事してるわけでもないけど、 年に1,2回お祭りの時だけ行くよとか、
そういう関わっていく人たちのことを 関係人口って言うんですけれども、
そういうのをデジタルの力と現地へのフィジカル的な動きで、
そういうコミュニティ作ることで、 地域がこれからのAI時代っていうんですかね、
より生き残っていくというか、形を変えて盛り上がっていくみたいな、 そういったプロジェクトをやっております。
気になった方っていうのは、 僕たちと一緒にこの制度を活用して、
地域に移住して、地域盛り上げていきましょう。
チャプターンにリンク貼っておきますので、 カジュアルに面談させていただければと思いますという、
ちょっとCM挟みながらだったんですけれども、
現時点で21自治体、24人、5人かな、 とかのメンバーと一緒に地域を盛り上げたりしていますので、
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仲間がいるっていうのも結構強みだったりするんですよね。
そういった取り組みをしております。
今日の一番伝えたいことっていうのは、 今日のタイトルでもそうなんですが、
AI時代こそ地方で生きるってですね、
生存戦略的に地域に行くっていうのが、 かなり理にかなってるんじゃないかなと思ってますし、
自分都会で働いてるとかで、
別に特別な人間じゃないんだよって思われてる方って 結構いらっしゃると思うんですけれども、
言い方あれなんですけど、都会で普通の仕事してたら、
地域に行くとすごくね、ある意味、
すごい人材になれるというか、
極竜なんか30代とか若いっていうだけで、 めっちゃゴールデンルーキーみたいなことにもなったりするんですよね。
そこにプラスですね、僕たちのサポートも入りますし、
っていう意味で色々聞いていただければと思うんですけれども、
何が一番言いたかったかっていうと、
このAI時代の生存戦略として地方っていうのは すごくありなんじゃないかなって話が今日したくて、
どういうことかっていうと、今AIすごいですよね。
情報漏洩とかネガティブなニュースも すごいあるんですけれども、
AIに頼むと仕事がもう爆速、めちゃくちゃ早いし、
分からないことは今までね、
昔は図書館で本とかだったのがググれるようになって、 それでも革命あったんですけど、
今AIに話しかけたらすごい出てくるしまとまるし、 パソコン動かせるしってすごいですよね。
なんだけれども、都会っていうのはもう全部 ネットにアクセスされてて、
色んなことアクセスできるんですけど情報にね。
地域っていうのはネットに載ってない情報 いっぱいあるんですよね。
例えば奥の話で言っても、近所の人たち、 70歳とか80歳くらいの、
彼らは多分ほとんどネット繋がってないですよ。
彼らの情報っていうのは彼らと会って、 会談板とか渡す時にちょっと話すんですけどね、
そこでしか多分情報がないので、 ネットに載ってないんですよ。
僕が住んでる家とかも例えば、 地区130年以上って言われてるんですけれども、
それも裏に住んでる方と話してて、 その方のおばあちゃんが何か言ってたみたいな。
それを逆算すると対象10年くらいとかったり、 もう130年くらい経ってる。
対象10年くらい話した時にみたいな感じで、 へたしたら江戸みたいなね。
みたいな感じで、そういうふうに、 ネットに載ってない情報。
だから家借りる時とかもSUMOとか、 アットホームみたいなやつ調べたりすると思うんですけれども、
極端な話、田舎とかってなると、 ネットに出るんじゃなくて、
江戸であそこの家があるとかね、 なるんですよね、例えばですね。
というふうに、フィジカル、 実際に動かないとだったりとか、
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東京とかのすごい人たちとの争いに 巻き込まれづらいとかもあるんですよね。
もちろん一応一旦あるんですよ。 あるんですけれども、
そういった時にやっぱり地域っていうところで、 豊かな土地ですよね。
土地も安くて、資源もあってっていうところで、 東京よりも都会よりもかなり安く、
家が手に入るとか、土地が手に入るので、 これから畑をやってくるだったりとか、
それこそですね、オフグリッド的なっていう、 家直しながらですね、
ソーラーパネルだったりとか、 薪ストーブだったりとか、
ちょっと川が近くになったら水ひいたりとか、 井戸ひいたりとかするだけでね、
いろんなインフラが止まっても 生きていけるみたいなね、
そういった考え方もありますし、 地域に挑戦するっていうふうに、
ただね、そういった地方グラスに憧れる人とかも 多いと思うんですけれども、
仕事がないからなとか、自分は何もできないって 思ってる人がいると思うんですけれども、
そこでこの制度を活用すると、 3年間は安定したお金をいただけますし、
3年間そうやってね、国の自治体の仲間として 地域に入っていくので、
信頼された状態でね、入りやすいんですよね。
なので地域の方と仲良くなったりとか、 信頼関係もすべてお金もいただけて、
開業の準備とかも3年間できたりしますし、 めっちゃいい制度だと僕は思ってます。
なのでそういった方、ちょっとでも 今日面白いなって思った方はね、
ぜひ話をカジュアルにさせて いただきたいと思ってますし、
このトークテーマで皆さんいろんな切り口で 地方のことを話されているので、
僕たちの立場としてもこの地方に興味を持って、 地域で活躍するっていう意識を持って、
この制度を活用して地域の可能性を切り開いていく。
皆さんが切り開いていただけたら めちゃくちゃ嬉しいなって思う立場的には、
地域から地域を盛り上げるっていう 会社の理念でやってますので、
そういった仲間が増えたらなと思って、 今日テンション高く話させていただきました。
まあまとめると、地域に可能性があるようだし、 自分には何もないって思ってる人、
そんなことないですよって、 今都会で頑張られてるその力っていうのは、
地域の役にめちゃくちゃ立ちますし、 地域を、ただ大事なのは地域をリスペクトする。
都会風化して、東京ではこうなんだとかってやると ちょっと良くないかなってなるんですけれども、
ちゃんと合に入れては、 合に従えじゃないですけれども、
リスペクトして地域を楽しむ。
AI時代だからこそネットに乗らない情報と 関係性を持っている人が強いなと思うので、
地方で生きていく。
別に全部捨てて飛び込むとか、そこまでの覚悟は 特にこの協力隊の制度を使うといらないですね。
覚悟あったほうが強いとかはあると思うんですけれども、 挑戦しやすい制度になってますので、
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こういった皆さんの反省とか聞きながら、 地域盛り上げる仲間が増えたらなと、
同じことを2回言ってたかもしれないですけどね、 話させていただきました。
明日明後日も2回3回と話していきたいと思いますので、 面白かった方はフォローいただいたりとか、
明日も聞いてもらったら嬉しいです。
明日は地域ガチャの話もしたいと思いますね。
結構やっぱり地域行ったら村8部に 合うんじゃないのとかね、
いろいろあると思うんですけど、 これ事実あるっちゃあるって感じですね。
でも僕たちと一緒にやってたら、 それ限りなく低いよみたいな話と、
そういう話をして、 地域いい意味でも悪い意味でもガチャがあるので、
利用するとかね、というのもあるので、 そういった話をしたいと思っております。
ということで最後までお聞きください。 ありがとうございました。
皆様今日も良き一日を。
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