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DAOで地域とあそぶラジオ、この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌初スタートアッパー、あるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオにな
ります。
ということで、今週もね、また月曜日1週間お願いします。ということで、このAI時代の生存戦略の正解っていうのは、都会と地方の、地方と都会?どっちもいいんですけども、両取りだよっていう、
まあそりゃそうかもね、みたいな話かもしれないんですけども、ちょっと話してみたいと思います。
昨日のね、1時間くらいの放送でゆっくり喋ってたやつのダイジェスト版みたいなところになるんですが、
この情報漏洩だったりとか、このPHP、脆弱性ですよね、とかの、インターネットがちょっと使えなくなるというか、不便、不具合が起こる、止まっちゃうとかがあるんですね。
っていう風になった時に、やっぱりいくつかね、1個だけだと危ないよみたいな話ですね。だからこれは2020年頃のコロナの時もそうでしたよね。
フィジカルで、フィジカルっていうか、東京とかで人を集めるっていうことが正解だった時代から、人が離れないと、密になっちゃダメっていうルールが大富豪の革命っていうんですかね。
ああいう風に変わっちゃうみたいなルールになる、みたいなことがこれからも起こり続けるというか、前提が崩れるとか、そういうことがもうばっかりになると思うんですよね。
っていう風になった時に、両方ともだったりとか選択肢多い方がいいってちょっと当たり前の話をね、していきたいと思います。
これ元ネタで言うと、イーロン・マスクさんがですね、これからの時代は電力と、データセンターと電力と、計算能力とかそういったもので、仕事の大体はAIだったり機械とかが置き換えてくれるので、人件費とかなくな
って、物とかも安くなりますよねみたいな話があったりとかした時に、
まあじゃあ、とはいえお金とかは必要だよね、だったりとか、生きていく上で、みたいなことを色々考えた時に、僕らはじゃあどういう風に生きていけばいいのか、みたいなことを話していくと。
僕はいつもアリアームっていう立場からも地域ってところの可能性を解いているんですけれども、やっぱりこの両方あるとやっぱいいっていうね、ごめんなさい、同じようなことを今2回言ったんですけれども、話して
いきますね。
結論から言うと、田舎っていうか地域っていうのは生活の安心っていうところに強くて、都会は稼ぐ力と情報に強いという関係ですね。
もちろん地域の方が密に信頼関係があって稼ぐ力が多いとか、隙間があってまだ今から単身でいっても稼げる道が残っているとか、どっちかっていうと僕はそう思っているんですけれども、
今からいろんなことが起きていくってなった時にっていう話ですね。
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まず生活コストっていうと都会は基本的に高いですよね。
地方っていうのは基本的には安いんですね。
家とか土地がかなり、全然違いますよね。
電力、食べ物を自分で少し作るみたいな、自給自足するっていうのは都会は結構むずいですね。
土地がないんで難しいけど、地方っていうのは結構土地が広いので畑あったりとか山で薪をゲットしたりとか太陽光パネルとかを置いたりとかして自給足できるようなですね。
稼ぐ機会、情報、人脈っていうのはやっぱり都会の方が多いですね。
やっぱり東京の方がそういう人たちがいっぱいいるので人脈作ったりとか体験があったりとかイベントに出ると人脈も情報もイコール稼ぐ機会も増えていくよね。
地方っていうのはそういうのは少ないですね。
地域の民衆みたいな人とめっちゃ密になって、なんか癒着するとかはやりやすいかもしれないですけどね。
医療交通っていうのはこれは圧倒的に都会ですね。
地方は弱いし、見てもらうためにはどこどこの中心まで行くとかその先生がいるとこまで行かないといけないとかあるので、
結構病気とかなんか持病みたいな人は都会の方がいいみたいな理論もありますよね。
人との繋がりは都会の方が薄くなりがち、いい意味でも悪い意味でもドライっぽいですね、都会は。
地方っていうのはもういい意味でも悪い意味でも濃いですよね。
なんか昨日あそこ行ってたでしょみたいなね、車でバレちゃうとかね。
なんかそういうのもあったりしますからね。
災害ですね。
都会はどこに置くかなんですけども、東京ってなった時は首都直下型とかね、地震があるよねとか、富士山の噴火とかっていうのがあったりとかして、
火山灰とかも危ないよねみたいな言われたりもしてますよね。
地方は場所によるんですよね。
だから地盤が強いとか川が遠いとか山の方に住んでるとかだと安心ですね、災害。
熊があるのであんまり里山過ぎてもみたいな感じがあると思うので、そういったところですね。
なので一番ざっくり今日の結論っていうか、領取りのところをどういうことかっていうと、
田舎とかの結構生活コストとかも低めの出しとか家とかも安いところをゲットして快適な空間を作って、畑だったりとか太陽光パネルとか木ストーブとかっていうので、
もしインフラが止まりかけたりとかしても結構自分で自給自足できるオフグリッドとかいますけど、
そういうのでタイルとか大きめの冷凍庫、電気切れちゃったら結構傷つける冷凍庫とかにピッチクしておくとか、
都会だったら水1週間分災害に備えてとかもその部屋6畳分ぐらいの部屋のコストが高すぎて持てないとかあるんですけど、
田舎とかと倉庫とかにガンガン置いとけるので、そういうふうに守備力をまず高めつつ、インターネットでできるような仕事ですよねみたいなので、
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仕事をやりながら対面の仕事、地域の方との直接の仕事を、フィジカルでも稼ぐ仕事を持ち、デジタルでも稼ぐ仕事を持ち、
家、災害とか起きたときには1週間ぐらい生き延びれるような環境を整えておく、電気とかが止まったりとかしても薪ストーブで温かくできるとか、
夏の暑いのだけはどうしようもないんで、なんとか耐える。コンビニとかで風通しよくて暑くなりにくい家に住むとかね、そういうのはあるかもしれないですよね。
みたいなことですね。
そうやってやりながら都会との関係性は切らない。
わりと東京とかにも行ける距離とかで、そちらにもクライアントだったりとか何かそういう手段を持っておく、地域に住みながら東京の会社のリモートワークで働くとかですね。
そんな当たり前じゃんって思うかもしれないですけれども、今話している僕自身もですね、今、小民家暮らしとかですね、家を2年ぐらいかけてDIYとかしながらやっててやっぱり広いんですよね。
だから庭に柿の木とかって100個ぐらい柿とかあるんですけれども、とりあえず柿、栄養素とかも高いんですよね、栄養価も高いので、柿、この時期柿食ってれば生きていけるかなとか、なんかそういう感覚があります
ね。
太陽光パネルはだから今興味あるし、薪ストーブですね、それも仕上げていきたいですね。冬はいけるっていう感じがあるので、夏はそうですね、電力切られても太陽光パネル化の電気でその部屋だけのエアコンとかがつ
いてれば、冷蔵庫とエアコンだけついてれば結構いけるみたいな感じはあるのかなとかね、話しながら思ったので、そういった生活が生存戦略の一つ。
ネットが止まってもフィジカルがあれば大丈夫だし、フィジカルがあってもフィジカルだけだといろいろ情報とか仕事とか限られてくるので、この両方を作る体制っていうのを意識していきたいという、めっちゃ当たり前
のこと言ったんですけど、めっちゃ当たり前のこと、先日話しましたけど、当たり前のことを当たり前にやっていればかなり生存確率だったりとか仕事の成功とかが高まると思うので、基本を忠実にやっていきたい
と思いますという話でした。
最後の聞かされありがとうございました。
皆様今日も良き一日を。