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AIで仕事がなくなった人はあるやうむにおいで
2026-09-18 07:58

AIで仕事がなくなった人はあるやうむにおいで


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DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、あのー、今日は金曜日かな。今週も皆様お疲れ様でした。まあ、週末が忙しい人もいると思いますし、みたいなね、いろいろあると思うんですけれども、一般的にはね、っていうことですね。
今日の話は、なんかちょっと考えながら話すやつで、とりあえずボタンを押してみたよっていう感じであり、なんか来週のテーマで、なんか結構深掘っていきたいなっていうことであります。
そのテーマ発表というか、この議題っていうところをちょっと話していきたいんですけれども、言葉としてはね、どうなんだろう。
AIで仕事なくなる人はこっちにおいで、みたいな感じですかね。今、ホワイトカラーis deadというか、なんかもうすごい勢いで、ちょっと前までね、もうライターは終わったねって言われてたのが、今動画編集ももう終わったねみたいなこと、終わるねみたいなこと言われてたりとか、
音楽とかもいろいろありますけど、細かいことはいろいろありますけれども、AIがパソコンを操作するっていうことができるようになってきたので、ただ文章を書くとかじゃなくて、なんか画像を作ったりとか、なんかこの秘書的なこのファイルをここにやるとか、誰々さんにメールしといてねとか返信しといてねとか、
パソコンを返してやる仕事っていうのは、もうAIに指示出せばできるし、AIにそれを覚え込ませたりとかしたら、さも自分の分身化のようにやってくれるっていうのは、もう目の前まで来てるというか、もう来たのかっていう状態ですね。
なので、仕事がなくなる、そういった仕事をしてた人は結構仕事がなくなる、もしくはめちゃめちゃその領域のトップランナーだったりとか、頼られる系の人だと仕事が数十倍になってめちゃめちゃ増えてるとかもあると思いますね。
なくなってるか、めちゃめちゃ伸びてて、伸びてる人はいいですよね。そのままそれでいいですし、もうちょっと言うと、このままなんかこの辺詳しくないんで適当に話すんですけれども、もうAIがバンバン成長してって、もう人間がする仕事はもうそのうちなくなるっていう感じですね。
フィジカル系に関してはまだまだもうちょっと人間がやるべき仕事は残ると思いますし、これもヒューマロイドとかね、来たらちょっとわからんなって感じですけれども、例えば僕もコミンカでね、たて具を直すとかっていうのはね、あれは多分AIがやるとかまだむずいんじゃないかなとはちょっと思いますね。
美容師さんが髪切るとかもね、AIがやるとか難しいのかな。綺麗に坊主にするとかね、なんかめちゃめちゃまっすぐ切るとかできると思うんですけれども、ああいうのはね、なんかちょっとした美意識、美意識が入るものに関してはちょっとむずいんじゃないかなって思うし、なんだろう、そのセンスが合うかどうかなんでね。
ちょっとごめんなさい、この話しすぎると長くなっちゃうんで、ちょっと一旦置いといてなんですけど、何が言いたかったかというと、これからが今日の結論、本題のところで、AIによってそのように今話したように仕事がなくなる人はこれから増えていくよってなったときに、そうやって仕事なくなってどうしようって困ってる方は、あれやむえにお問い合わせくださいってですね、ポジショントーク的なことを来週話そうかなと思ってます。
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意図としてはですね、僕たちがもうこの、これ聞いてくれてる人はもう耳たこなんですけど、地域おこし協力隊DAOっていうですね、地域おこし協力隊という国の制度を活用して地域に移住する、地域に移住して地域を盛り上げていただく人を募集してます。
主な仕事っていうのは地域にデジタルコミュニティですね。僕たちはそのことをDAOって呼んでるんですけれども、LINEのオープンチャットだったりとか、ディスコートだったりとか、その他これからもう自分で作っちゃうのもありですしね、ふるさと住民登録制度とかあったりとかして、そういう国のプラットフォームというか制度みたいのもあったりするんですけれども、そういったものを活用して地域の関係人口を作っていく。
最近関係人口、これまたこれで1本撮りたいなと思ったんですけど、関係人口じゃなくて役割人口っていうね、ワードが生まれててこれナイスセンスだなと思いました。その話はまだお祝いなんですけれども、とにかく地域にデジタルコミュニティを作って地域のファンを作っていく。
その人たちが関係人口だったり、役割人口っていうのはパン屋さんだったりとか大工さんだったりとか、SNS得意な人とか絵が描ける人っていうその役割で関わっていくみたいなことなんですけれども、関係人口のもっと分かりやすくしたというか、俗人性も出したものみたいな感じでしょうかね。
とにかく関係人口をデジタルコミュニティで作っていって、地域に関わっていく人を増やす。移住者とか人口を増やすっていうよりかは、関わってくる人を増やすことによって、ふるさと納税してくれるようだったりとか、お祭りの時には来てくれるようだったりとか、昨日話したようなスポーツもそうですよね。
県外の栃木シティファンだったら、そこにサッカーの応援しがてら宿に泊まるし、美味しいサノラーメン食べるとかね。サノっていうところら辺にあるんですけれども、近くにスタジアムがあるんですけれども、絶対サノラーメンみんな食べると思うんですよね。みんなラーメン好きですよね。みたいなご当地グルメと宿と、ちょっとした観光地にも行くよみたいなね、あると思います。
足利フラワーパークとかね、鬼滅の刃で藤の花のあれですげー人気がライトアップのやつがめちゃめちゃ人気になったりとか、再燃してたりするんですけど、そういうのがあるんですよね。みたいなところで関係人口を作っていく。その仕事をする人を、いろんなところで話が流れちゃったんですけれども、要するにこれ一言で終わるんですよね。
AIで仕事がなくなる人は、この地域おこし協力隊の制度を活用して、アリアムがやってる地域に移住して、僕たちも3年間サポートさせていただきながら、国からそういうお金をいただきながら、地域に定住していく。その中の関わりを持ちながらですね、仕事を作っていって、みたいなことがあるんですよね。
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その3年間、本業としては地域おこしの地域の関係人口を作っていくデジタルコミュニティの運営、コミュニティマネージャーっていうのが役職的にはそういったポジションなんですけれども、それをやりながらですね、3年間で地域の方たちとの信頼関係を結んで、地域に役に立つ仕事を作っていく。
これはデジタルで作っていくっていうのは結構ハードモードだと思うんですけれども、地域はね、住むとすごい色んな隙間があったりとか、僕とかもそうなんですけど、集落っていうか、区切りの中、60世帯くらいあるんですけど、60か70くらいあるんですけれども、30代は僕だけです、みたいな感じですね。
それだけで役に立てる要素があったりとかしますよね。でも本当にね、隊員さんたちも地域で入り込んでて、色々ね、このできる仕事っていうのをめちゃめちゃ見つけてくれてます。その辺りをまた来週話していくんですけれども、要するにもしAIで仕事がなくなるとかなくなりそうで、どうしようって方はですね、地域っていうところに入っていって、そういうデジタルが及ばないところ、まだまだそういう逆にね、デジタル関係が良くないところだと、
逆に言うとAIがもうどうやったって入り込めないみたいなね、ところに人間として入り込んで、ポジションを確立していくって言ったらあれなんですけれども、地域であの人に頼ろうとか、あの人に任せれば何とかなるみたいなところはね、そういう隙間みたいなのもいっぱいあるんで。
はい、それがね、めちゃめちゃ役に立って感謝されるから、なんかいいよって感じですね。人間のその精神的にもめちゃめちゃいいよって感じなので、その辺りとかはね、来週なんか細かくこのパターン、このパターンみたいな感じで話していけたらなっていう予告的な話でした。
最後までお聞きくださりありがとうございました。あ、そうか、来週どうしようかな。よく考えたら確かシルバーウィークですよね。
まあどういう、ちょっと考えます。お休みモードなのでお休みに合わせた話をするかもしれませんよっていう感じでした。最後までお聞きくださりありがとうございました。皆様今日も良き一日を。
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