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AI時代のオセロのカドについて
2026-08-31 06:50

AI時代のオセロのカドについて


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DAOで地域とあそぶラジオ、この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌初スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、今日はですね、このAI時代、令和、まあ、2026年夏、9月になる、9月、ん?9月1日?違う、まだ8月31日か、今日は、月曜日。
8月最後の日ですね。めちゃめちゃ雑談なんですけれども、8月31日のロングサマーだっけな、多分タイトルあってると思うんですけど、という漫画がですね、めっちゃ面白かった。
面白かったって言ったらまだちょっとしか読んでないですけど、めちゃくちゃね、漫画が上手いっていう感じだったんで、えー、よかったら読んでくださいっていうね、雑談、何の宣伝かわからないところから入ったんですけれども、8月31日ですね。
もう一つ言うと、神聖かまってちゃんの8月32日、なんだっけな、っていう曲もあったような気がして、8月31日ってなんかエモいですよねっていうところからですね、月曜日です。
はい、今週もよろしくお願いいたします。ということで、今日のね、タイトル的には、まあそう、だから2026年、まあ9月、8月、もうほぼ9月かな、いうところで、えー、この令和、AI時代に、なんかこのオセロの角、隅とは何なのかみたいな話をちょっとだけしてみたくて、
まあ別に僕は偉そうに言うことではないんですけれども、まあオセロの隅、角っていうのは、なんかそこに置いたらこう、オセロのルール上絶対にひっくり返されないやつですね。
まあ同様にそのオセロの端っこ、端っこですよね、端っこってあれじゃないですか、一番外のマスっていうのも、なんかあの挟まれづらいので、あの辺取るとすごい有利だし、角と、それを取ってると、なんか一気にね、全部ひっくり返すこともできるっていう、
まあなんかよく、だからオセロの角とか隅とかって、隅とか角とか端っこみたいなところをいかに人生でも取っていくかみたいなところもありますし、メタバースとかでね、土地とかいい土地をいかに取るかだし、現実の世界でももちろんそうじゃないですか、銀座の一等地とかもそうですし、渋谷とか新宿とか東京だったら、パリとかなんかあるじゃないですか、そういうニューヨークとか、ここの土地はめっちゃ価値あるよねみたいな、それはもうあるわけですよ、そういう。
じゃあそのAI時代に、どこをこれを取っておくのが一番いいのかっていうところを考えてみると、結論はやっぱり地域、田舎っていうところの、なんかそういった場所を見つけるっていうのが一番強いなっていうのが結論ですよね。
これはキングコングの西野さんもずっと言ってますし、彼の戦略とかは結構僕はめちゃめちゃ参考にしてますし、デジタル上のことで言ったらその建設さんとか生駒さんとかいろんな人たちいますし、最近になったら美濃和さんとか言ってることとかも流れとかそういうのに全部参考にしてるんですけれども、リアルの世界でやっぱりその土地っていうところが非常に重要であるっていうところですね。
でもじゃあその土地をどうやって取っていくのかって言ったら、また取り方はいろいろ人によって違う。今名前挙げたようなたくさんお金持ってる人とか知名度あるインフルエンサーの方とかでしたら、お金だったりそういう繋がりとかでパッてそこを行くっていうのも一種の手段。
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その領域行ったことないんで分かんないですけど、そういった戦い方もあるし、いやいやいやって僕とかもそうですけれども、お金も別にそんな持ってないし繋がりもっていうときになったときにさあどうするかって言うとポジショントークになるんですけれども、我々やってる地域おこし協力隊だおってね、ぶっちゃけると僕らがやってる地域おこし協力隊だおとかじゃなくても地域おこし協力隊だったりとか地域で何かやってるってところに潜り込んでいくっていうところで関係性を作っていくのが一番強いかなと思います。
AIとかで今フェーブルとかコーデックスとかクロードだったりとかいろいろクロードコードとかもうほとんどいろんなことをAI使わないとダメだよねみたいな状況になってますけれども、現状AIが手を出せるのはそのデジタル領域だけですよね。
僕と佐藤さんが仲良くなるのに飲みに行くっていう行為を代わりにターナーロボみたいなターナーAIがやってくれるわけではないですね。やっぱりこう膝付き合わせてだったりとかそういう関係性を作っていく。
土地も同様ですよね。まだ手が出せない。もちろんそのうちヒューマロイドとかでなんとかできちゃうかもしれないですけど、現状そこの山頂目の山田さんが持ってる土地だったりとか地域のなんかこうやっぱりこうお前だったら託すわみたいな、そういう意思尊念の関係性を作るためにはやっぱりもう数年とか数十年かもしれないですけど、
地域での活躍とか信頼を勝ち取ってこそそういったものをつながれる。こういう形すると土地だったりとかおいしいものを取りに地域に行くっていうふうに聞こえるかもしれないんですけれども、そういった地域の大切なものっていうのは後世に受け継がれていくべきものだと僕は個人的には思ってる。
東京に関してはなんかその破壊と構築っていうのはなんかそれが文化っぽいから別にあればあれで面白いと思うんですけれども、地域の守り継がれてきたものっていうのはそういうのを守りに行くっていうのはなんか地域からも喜ばれるはずだし、果実おいしい果実っていうのを引き継ぐことも企業だったりとか観光地だったりとかなんかわかんないですけどあると思うんですよね。
なので何が言いたいかというとこの令和時代のオセロの稼働っていうのは基本的には土地だと思います。今僕はそう思ってます。デジタルでいろんなことができるってなったときにも土地は生まれないはずですよね。デジタル上の土地とかをなんかハックしたりとかしたらなんかあるかもしれないしひっくり返せるかもしれないですけど、その土地および土地に住んでる人たちの関係性っていうのはやっぱりこういかにこうひと膝つき合わせて商業100回打つとか、囲碁100回打つとか、
なんか一緒に何かするとかっていうあそこの汗臭いことっていうのがまあめちゃめちゃ大事だと思います。その汗臭いこととか泥臭いことの入りやすさっていうところに地域おこし協力隊とかって制度、地域のこの協力隊としてなんかいいじゃないですか、僕協力隊なんで私協力隊なんでこういうのやりますっていうなんかの手伝いの免罪婦みたいなやつを協力隊っていう資格はあると思うんですよね。
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そういったところで潜り込んでいかにこの地域のそこの顔になるかというか次の世代のあの人にっていう風になる役割になるのかなっていったら、それはちゃんとこの土地のこれはやっぱすごいってまあリサーチなのかわかんないですし、いったことによってまだ誰も発見してなくて誰も見向きもしなかったけどいったことによっていやこれめちゃめちゃポテンシャル高いっしょっていうことはあると思うんですよね。
そういったところをどうやって発見していくかっていうところがこの令和時代、英和、AI時代とかのポイントなのかなと思ったりしているというお話でした。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
皆様今日も良き一日を。
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