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DAOで地域とあそぶラジオ、この放送は、地域から地域を盛り上げるテーマにしている、札幌初スタートアップアリアムのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
変な噛み方したかな、一瞬。大丈夫かな。はい。 えっと、今日は、なんかちょっと昨日の続きみたいな話をしてみたいと思います。
昨日はなんかそのAI時代、この令和2026年夏、もうちょっとで秋みたいな時期に、オセロの隅、角っていうか端っこのところをどう通っていくかっていうか何なのかみたいな話をして、結論土地だよみたいな話をしたし、地域の人たちとの繋がりみたいな土地、その土地っていうところに、シンプルに場所っていう意味と資源だったりとか人っていう意味で、3つぐらいの意味で土地っていう話をしたんですけれども。
それは昨日どっちかっていうと、仕事っていう観点かな。ライスワーク的なところの文脈で土地って話したような気がして、もっとこのライフワーク的に生きていくってなった時に、どういうところに住むべきかっていうところをちょっとあの、まあほぼ雑談なんですけれども、僕の観点で話してみたいと思います。
これはもう結論から言うと、やっぱりこの地域の土地、地域になると思うんですよね。どういうところに住んだらいいかなって、一番僕は今理想で言うと、夏暑すぎないところ、ちょっと涼しくて、水が綺麗な、綺麗な水が流れてる、災害が少ないところっていうのが、まあ行っちゃいいなってまず思いますね。
生きていくってなって、そこそこ広い土地があって、畑、まあ畑っていうか、まあ土地、庭があって、そこに何か埋めたら育つよって言ったし、綺麗な水がある。で、さっき言った、暑すぎないとかっていうのはどういうことかっていうと、やっぱりこの電気、もう夏、日本の夏やばいじゃないですか。暑すぎじゃないですか。
意外と新潟とか雪めっちゃ降るよとか寒いみたいなところでも、夏すごい暑いとかもあったりしますし、なんか日本全国、北海道とかでも暑かったじゃないですか。っていう風になったときに、夏もし、もしですよ、電気止まったらやばっていう風になることを考えると、最悪電気が止まっても生きていけるような涼しい土地っていうのが、一番生存確率的には、生存戦略的にはいいかなってまず思ってます。
冬寒いのは、最悪、めちゃめちゃ布団被るとか、ダウンとか着て寝るとか、寝袋に寝るとか、石油ストーブとかもあるじゃないですか。ああいうので暖を取るってことはなんとかできると思うんですけど、冷やすっていう行為って、基本的に冷房、クーラーって言うんですかね。あれエアコンしか使えないですよね。それ以外に冷やす能力ってあんまりないような気がするんですよね。扇風機とかだけでもきついと思うし。
ということで、涼しいところ。綺麗な水があるっていうのも、要するにインフラっていうものは壊された、壊れた時とかに生きていくんだったら、やっぱりその涼しいところであり、綺麗な水がある。そうすればなんとかなるかな。ガスはね、最悪止まっても前日の通り、薪とか荒れたりとか、ストーブみたいな流れも燃やせばなんとかなるし、お湯沸かせば風呂入れるしっていう風になると、
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皆さんこれどこですかね。今みたいな土地っていうのが日本全国でどこが最適かっていうのは、黒土に聞いてみようかな。確かにそういえば黒土側に聞いてみよう。そういった意味で一番災害が少なくて、そこそこ涼しくて、綺麗な水が通ってるみたいなところですね。それが一番生存戦略的にはいいかなって思ってます。
本当に何があるかちょっとわからないですかね。これから災害があったりとか、インフラが止まるっていうことが一番怖いですし、もうちょっとこれ物騒な話しちゃうんですけれども、やっぱり戦争だったりとかもし起こったりとかしたら、今戦争起こった時って爆弾とかなのか、もう下手したらああいうもっともっと一瞬で終わるみたいなことか、怖いこと、それこそ電磁波とかでパソコンとか電波壊されるもワンチャンありますよね。
電気製品が使えなくなるとかもあるかもしれないですし、でもそういうのを、もしそんな大規模な攻撃っていうのは基本的には都会の方が喰らいやすいと思うんですよね。
だから日本で言うと東京とかだし、大阪、福岡、名古屋とか福岡とか仙台とか、なんかわかんないですけど、っていうふうに考えたときには、やっぱりそこからちょっと外れたとこ、田舎っていうか、極端な話を言うとポツンと一軒家みたいなところに行くと、そういうリスクは少ないですよね、とかで自給自足できるのが一番強いかなっていうのは思ってるよっていう話です。
だからそういったところをこれから生存戦略的に、プラス昨日の、もちろん経済活動と組み合わせてっていうことを考えて、昨日の地域っていうところに根差しながら、そういったところが見つかると、いろんな意味で強いなと思ったりをしてるという話ですね。本当に雑談なんですけどね。
でも僕もそういった観点、シンプルに生存戦略的に場所を選んだってわけではなくて、シンプルにそういう生活がしたいからっていう意味で自給自足的な自給率を自分の自給率を上げるっていうのを結構2,3年前くらいから結構思ってて、本格的に動き始めたのが2年前くらいっていうところなんですけれども、
それで今、国民化DIYとかやってて、いよいよ引っ越しみたいなのが近づいてきたんですけれども、っていう風になって畑をやる。これで自給率僕もちょっと上がるかなと思ってますね。
あとは太陽光パネルとかまだ設置しないんですけれども、あれを設置するとそもそも電気代が安くなる。聞いた話になると月3,4万くらい電気稼げて、余った分なんとか電力産に1万5千円くらい売れたりするらしいんですよね。そういう契約をやってるっていう人の話聞いて、めちゃめちゃいいじゃんってなったし。
もし電線とか切れても太陽光パネルから電気もらえればいけるのかなとか、その辺ちょっと勉強したいですよね。そうやってやるとかなり強いですよね。インフラが壊れてもできるみたいなね。
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まあまあそんな感じで今、家をいろいろいじっているんですけれども、もう一個言うとその家とかっていうのもね、これから空き家が増えてくるから、いい感じの家出てきたらね、やっぱりそれもすごい資産になるかなと思いますね。
あとやっぱりどうしても新築の家だったりとか、新築マンションとか綺麗な家、アパートっていうのは新品から経年劣化していく。どんどんどんどん古くなって価値下がっていくっていう感じですけれども、やっぱり小民家とか、いい梁があるとか、いい家とかだったりすると、それの中、もしかすると、これどうなるかわからないですけどね、
自分がもうちょっと住めなくなった最後に、そういう時間を経て、だからここ数年で作られた資材ではなくて、もう100年とか200年前の木で作られたとかっていうやつだと、まあ万ちゃん売れるんじゃね?みたいなこととかもね、古俗な考えもちょっとしてますけどね、それはやっぱり資産になるものっていうものにできるだけ投資をしていくっていうところは一つ生存戦略的にも、今日のところはライフワークだったのに、結局なんかちょっとビジネスっぽい話というか、せこい男ですよね。
みたいな話をしちゃいました。そんな感じで、いろんなことを考えてるんですけれども、常に生き延びる確率というか、臆病なんでしょうかね、僕は。結構悲観的に世の中を見てて、家族が幸せっていうか、普通にちゃんと生きていけるために、何を選択すべきかってことを世の中考えて、たまにこういうふうにポッドキャストというか、このアリアームの配信で喋ってるという、そういった話でした。
最後までお聞きくださりありがとうございました。皆さま今日も良き一日を。