アンチコメントについての考察
おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜ママが、AI時代をしなやかに生きるための活用術やマインドについてお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。1月4日の、今日は何曜日ですか?日曜日か、明日から仕事始めの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
私は、6日まで相模におります。今日は、ひょうなことから1日1個のお家でお世話になることになりまして、今、端っこで場所をお借りしてお届けしております。
どうしても、生活リズムが変わってしまうと、なかなか放送が取れず申し訳ないのですが、6日には向こうに帰るので、またそこからは通常よりのスケジュールでお届けできるかなと思いますので、
皆様もお休みなので、ゆるりとお過ごしいただければなというふうに思っております。
ということで、今日はですね、昨日は一部会話というわけでもないんですけど、少しお騒がせしてしまいました。
アンチコメントについてお話をさせていただきたいなと思って収録をしております。
ノートにも書いたので、詳しくはノートのほうがゆっくり聞いていただけるかなと思うんですが、詳細は割愛するんですけど、
何を言われたか気になる方は、私のXとかスレッドを見ていただけたら、ストーリーもまだ残っているかな。
見ていただければ何が起こったかはわかるかなと思いますので、ちょっとごめんなさい。
それは気になる方だけ見ていただければなと思うんですが、
アンチコメントが来て、それに対して、私なりにアンチコメントって全然大丈夫なんですよ。
対処法の具体例
全然大丈夫で、来たこり!みたいな感じだったんですよ。正直。
チャットGPTをこんなことにも使えるよ、みたいなアテンションというか、訴求にもなるかなと思って、
そんな感じでコメントを拝借していたんですけどね。
まあなんかね、どうやらちょっと管理触ったのかな。
でもさ、なんかそれだったら別にコメントしなきゃいいじゃんって感じなんですけど、そんなに年も変わらないんですけどね、多分ね。
ちょっとした、ちょっとした、いや、ちょっとごめんなさい。年上かと思ったらさ、お写真見てたら。
ちょっと年上かなと思ってたら、どうやらちょっと年下。2,3個か4つくらい多分年下かなって感じかもしれないんですけど。
まあ男性のね。しかもAIのことを発信されていると、ごめんなさい、全然存じ上げてなくて。
あの本当にごめんなさい。これはね、本当に申し訳ない。
そういうふうにね、AIが発信されている方がいるっていうことを全く存じ上げてなくて。
であの、コメントを頂いて、それをちょっと返したんですけど、どうやらちょっとね、管理触ったみたいで。
まああれかな、なんかプライドが高いのかな、ちょっとわかんないんですけど。
まあ結構ね、すごいこと言われたんですよ。
無能だの、なんだの。
まあそれは私もね、一番反省するところはあるんですけど。
まあまあもうちょっとここの場では言えないようなですね、びっくりするような理由もいただきまして。
まあなんか疲れてはるんかなとか、なんかちょっと大丈夫かなって。
なんかあんまりそういうのね、人に見ず知らずの人にね、言うような言葉じゃなかったので。
大丈夫か、疲れてるのかなって、ちょっと心配になるぐらいでしたけれども。
まあまあでもね、それは私だからなんだよ。私だからで。
多分ね、普通のね、あのお母さん、ママ発信者さんがね、あんなん言われたらね、めっちゃショックだと思うんですよ。
でね、でもね、これ発信者やってる以上ね、アンチコメントって来るんですよ。絶対に。絶対に来るよ。
でね、それもね、アンチコメントが来るってことは別に悪いことじゃなくてっていうのはノートにも書いてあるんですけど。
要は自分の情報が、自分が届けたい人っていうか、要はすごくこう放送が回ったりとか。
いろんなその、普段は情報が届かない人に回ってるってことだから、別にいいことなんですよね。
本当にあのよく池早さんとか金コンコの西野さんおっしゃってるけど、アンチコメントが来る方がその情報って結構拡散されてて調子がいいみたいな。
ちょっとお二人クラスで狙うと強者ですけどね。
やっぱほらあの本当にあの殺すぞみたいなことを誹謗中傷を受けて、なんだろう、たくましくなられている時代だから、私なんかも可愛いもんですよ、それに比べたら。
全然可愛いもんなんですけど。
なんかそういうのって来るから、アンチコメントが私少ない方なんで、めちゃめちゃ発信歴長い割には。
だからなんか全然多分私発信力ないんだなーってちょっと凹んでたぐらいアンチコメント来ないんで、逆に久々に来たみたいな感じだったんですけどね。
でもそんな普通に思わないね。普通に本当に増殖かと思うの。
嫌じゃないですか、嫌なこと言われるって。
でもねこれはもう発信者として生きていくと決めた以上あります。
その時にぜひ覚えておいてほしいなということを、今回のテキストじゃなくて音声でもお届けしておきたいなというふうに思います。
まずはですね、一つはね、スクショ撮ってください。
これ嫌だと思うの、目にも触れたくないかもしれないんだけど、やっぱりなんかの時に助けてくれるのはもう証拠っていうか、こういうこと言われましたってことですね。
後から消すなら言うなよって思うんですけど、そういうの普通に後から消すやついるんですよ、こういうやつ。
いるからちゃんとスクショ撮っておいたほうがいいです。
で、スクショ撮った後はもうブロックしてください。
ブロックしてください。
これね、ブロックしたら負けとか、なんかブロックされたことを知られてなんかこいつブロックしたみたいなことを言われるのが嫌とか思うかもしれないけど、
ブロックしちゃったら存在しないのと一緒なんで、ブロックしてからはそいつが何を言おうと、別にその人の投稿自分に届かないから、もう全然ブロックしちゃっていいです。
必要以上に、一回言われた以上に自分が傷つく必要って本当にないんで、ブロックしちゃったらさ、SNS上であなたの世界にその人はもう存在しないのと一緒だから、大丈夫ですからもうブロックしちゃってください。
ミュートでもいいけど、ミュートってなんかね、ミュートしてる人のポストですとかで出てくることあるのよ。
それもめんどくさいじゃん。それも全部ブロックですよ。ブロックを見なくていい、見なくていい。
即ブローです。即ブローなわけ。スクショを5秒でやって、3秒後にブロック。10秒で物事が片付くんで、ブロックしてください。
ここまでが物理的な対処法です。
マインド面の重要性
で、その後なんですけど、マインド面でね、別に言われても大丈夫ですよ。
本当になんか私のことが悪かったのかな。私もみたいに今回一部のことについて反省するのは大事だと思うし、確かにそういう意見もあるのかなっていうふうに受け入れることは大事だけど、
私の発信が悪いのかなとか、私って間違ったことやってるのかなみたいなことは1ミリも思わなくていい。
1ミリも思う必要ありません。
間違ったことを発信してたら、あなたの中で正しくて、世間一般的な大多数が間違っていると思っていることを、もしかしたら知ってるってことは、
例えばですよ、これ例えだすとあれか、ちょっと炎上しそうというか、ちょっと解釈も違いであれかもしれないけど、
例えばちょっと平和的な解釈で言うと、アニメのキャラの解釈って違うことあるじゃないですか。
例え合ってるかな。ちょっと例え間違ってるかもしれないけど。
それって自分が信じてる解釈が正義じゃないですか。解釈違いって戦争って起きるじゃない。アニメの中でも。
でもそれって別にどっちも間違ってないし。でも解釈違いで、Bっていう解釈の人からめっちゃ何か言われたとしたら、
別にそれでもBの解釈をシャットアウトしてしまったら、別に自分の解釈が正しくて、
自分の解釈に共感してくれる人って絶対いるじゃないですか。その人たちと一緒にいたらいいんですよ、別に。
ちょっと漫画の解釈で例えていいのかわからないけど、そういうことなんですよね。
誰かにすごく困ってる人がいて、自分の経験は確かにこの悩みとか不安みたいなやつを解決してくれるって信じていて、
それを実際発信して助かったって実際言ってくれる人がいて、
言う人が一人とか二人ともいれば、別にアンチコメントなんか蚊に刺されたよりも全然気づかないっていうか、
小石もぶつかってないっていうか、なんか塵みたいなもんなんで、本当に大丈夫。
だから、蚊に刺されたもん、虫に刺されたもん、寄ってきたぐらいだと思ってですね、パンと跳ねて、
もうブロックしちゃったらさ、カヤとかでもカヤを引いといたらさ、カヤ入ってこないから、
っていうぐらいな感じで思っといたら全然大丈夫です。
あなたが誰かのために自分の何かを届けたいと思ってやってることを思うと尊いものはないし、
しかもママっていうね、めちゃめちゃ忙しくて家事も育児もして、
でもその中でも自分の未来と家族と子どもたちのために、
そして誰か悩んだりとか不安になっている人たちの、そういう解決のためにやってることっていう努力とか尊厳っていうのは、
もう一ミリも気づかないんで、もう本当に大丈夫です。
だから自信を持って、そういうのが来た時に、あ、来た来たと。
私の情報も誰かに届いてるんだな、みたいなこういうアホみたいな人たちにも届いてるんやっていうね、
そういう気持ちでね、受け取ってもらって、3秒でスクショして、3秒でブロックしたら、もう10秒で物事は片付けますので。
で、何かあった時にスクショにやらないで焼くのにしたらいいんですよ。
でもその時に取っておかないとさ、煮ることも焼くこともできないから。
なのでぜひですね、そういう気持ちで、そういうのに負けずにですね、負けないから絶対。
だってさ、そもそもさ、なんかさ、暇なんだもん。
暇だからやってるんですよ。
忙しかったらさ、もう他人のそういうのにさ、わざわざアンチコメントするような時間ないよ、もったいめんどくさいじゃん。
リソースとか、なんかその文章を打つ、文章を考えるっていうのに、脳とか手のリソースを割く暇ないじゃない、私たち。
暇なんですよ、そう。
だから、ほっといたらいいっていうか、あ、暇なのか、なんか忙しかったのかなとか、疲れてるのかなとか。
たまたま私にちょっと風邪で吹かれたチリが当たっちまったかなぐらいで、大丈夫です。
自己表現の重要性
なのでね、皆さんがやってることは間違っていないし、絶対見てくれてる人がいるので。
今回ね、反省点としては、まあまあ確かに一部おっしゃることもあるので、それは謝っても謝罪します、それは申し訳ございませんでしたっつって。
でもそれよりは、それは別にいいんですけど、それよりも各方面でね、いろんな方にご心配おかけしてしまったのはね、申し訳なかったなと。
私喧嘩早いからさ、申し訳ないと。
すごいいろんな方からDMいただいて、めちゃめちゃ心配かけてしまったなと思って。
それは反省してます、本当に。
でもね、全然大丈夫、全然大丈夫なんで。
今こうやってお話ししてるのが本当に本心で、全然大丈夫なんですけど、各方面にね、本当にご心配おかけしてしまったし、なんか私以上に怒ってくださる方がたくさんいて。
なんか発信頑張っててよかったなってすごく思います。
はい、なのでね、そういう人たち絶対いるから、皆さんもね、これからもそういうことがあるとは思うし、そういうことあると思ってね、でも負けずに届けたい人に届けたいことを届けられるように、これからも毎日発信頑張っていきましょう。
はい、ということで最後まで聞いてくれてありがとうございました。
今日までですかね、お正月休みゆっくりとお過ごしください。
じゃあまたね、さよなら。