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はいみなさんこんにちは、野菜がつなぐ人と人とハーティッチファーム代表もとです。 本日も農業と学びで心も懐も豊かにするチャンネルを始めていきたいと思います。
今日もね月曜日ということで、宇都宮にしっかりと帰りに
コンビニ駐車場からお送りしています。 今日はね6時から
あるミーティングがあって、これを7時半、8時前ぐらいまでやった後に出荷だったので、もう今頃の時間にしまっております。
8時半ぐらいですか。 今日はちょっと帰るところですが、そのコンビニ駐車場、最初にねお知らせから
もうECサイトの方などでは販売開始しておりますが、先日話したですね、ナス苗の里親プログラム。ナスの苗を育てるという、ちょっとした農業体験を都会の方でも自分の部屋の中でできる
ミニ農業体験プログラムですね。ナスの苗の里親になる。 そしてその自分で育てた苗が畑に戻してもらって、大きく育てますけれども、そこにもね名札を付けて、誰さんの苗です、株です、ナス株ですというところを示している、そんなナス苗の里親プログラム。
畑に来ていただける方であればね、そのナスの収穫、それもね無料でしていただくようにしますので、そんなナス苗をプログラム。
そこから採ったナスもね、野菜セットにして4回オープンする、そんなプログラムでございます。 ぜひともね、ちょっとした農業体験をやっていただければなと思います。
アーカイブにしたら、このチャプターにそのURLを貼っておきますので、ご覧いただければなと思います。
毎年ね10人ぐらいやっていただいてますけど、 ちょっとね、いいお話を。
ひきこもりのお子さん、こんな方にちょっとでも緑に触れていただきたいなという感じで、これにね取り組んでいただいた方もいらっしゃったりして、
こんなお子さんがね、なんか可愛いだって、苗を育ててたっていうようなね、それでお母さんが嬉しがってたというような、こんな方もおりました。
そういうね、本当にね、普段外に出たくないと、そういう期間でもね、お部屋の中ならば、
緑でね、ちょっとした緑で触れられると、
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こんな体験に行っていただきたいと、興味持つ方は覗いていただければなと思います。
ひろひさん、ありがとうございます。教えていただきまして。
ひろひさんはね、私の地元近くですが、先日、地元の伝情院さん、これね、スタイフでも配信してる、
神文和尚ですけど、そちらのマルシェ、そちらのお寺が開いている、マルシェにも行けるかと思って、よかったです。
私もあの、荒木さんと神文和尚とひろひとさんを繋ごうと言っておけば、全然また3人ライブをやれていなかったですね。
荒木さんと神文和尚とひろひとさん、繋がったと。
あそこでね、どのぐらいマルシェに出てたのかね、あそこで出てたカフェいちご屋さんとかね、
その辺もね、よく常寺の時にお世話になっているキッチン屋さんですが、別のところのマルシェでもね、
私はいつもカフェいちご屋さんと一緒にやってました。
豪華市内でもキッチンカーとか、意外とそういうイベントに出展される方っていうのは、
まあまあ何件かいますけど、結構バッティングするというか、同じ方が来ることが多いので、よくあります。
マルシェって女性しかいないから、一瞬戸惑った。
そうだったんですか。女性しかいなかったんですか。
あれ結構、どんな感じだったんでしょうね。
カフェいちご屋さんの奥さんというか、あれ星読みするんですよね、確かね。タオとかなんかやられるんですよね。
それそういう色が結構強いマルシェだったんですかね。
なんかね、してるかわからないですけど。
連常院の神戸王将もね、いろいろな取り組みをやられてるからね、面白いですよね。
徳寺にも入ってもらっているし、徳寺で座禅体験会みたいなのもやってもらったりしましたが、
神戸王将自身、荒木さん自身、お寺の方でもね、いろいろとやってるんですよね。
今回のマルシェもそんな取り組みをしているし、アートワークショップみたいなのもやっているし、
あるいはヨガのね、寺ヨガみたいなね、そういうのもやってらっしゃるんですよね。
ヨガをやっているインストラクターの方は中村さんという方なんですが、
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この前私、中村さんとつながって、中村さんのヨガのインストラクターの方の師匠のヨガ教室、
一日体験ヨガ教室だったんですが、そこで私も初めてヨガをやりました。
ヨガって深いですね、きっとね。
自分を見つめるみたいな、そんな世界なんだ。
ヨガ、哲学に通ずるものをね、ヨガ、自分を知るというか、そういう世界なのかな。
そんな中でも、ヨガのポーズはね、すごく筋肉使うんだなと思って、初めて分かりました。
ヨガを気持ちよーくやれ、こういうポーズもあるのかな、ちょっと分からないですけど。
私のイメージはヨガって、ストレッチのような、そういうことを目的とするポーズが多いのかなというふうに思ったんですが、
全然違った。筋肉ですね、あれは筋肉をつけるスポーツというのか分からないですけど、ポーズですね。
そういうのを初めて知りました。
ヨガもね、時間があったらちゃんとやってみたいなと思いますし、あれヨガ本当にちゃんとやったらめちゃめちゃ体に良いですね、思いましたよ。
ちょっと動きをやっただけで、やったんですよ。
あれはね、何て言うか、体幹を鍛えられますね。
内側からの筋肉を鍛えられるのが一番あったと思いました。
あまり男性がいなかった。女性が多かった。
それはね、カフェいちご屋さんの年読みの、それが、そういう色のマルシェだったんです。
いろいろ繋がっていたいから、そこですね、
自分にとっては、本当に素晴らしいですね。
ということをまたマルシェに紹介します。
今日タイトルに仰ってるから、一応話そうかと思って、このネタを話そうかと思って。
何もすることがない時間ってどんなだったっけ?
なんでこんな話をするの?
今、うちは長男がね、大学受験が終わりまして、行くところもね、決まりまして。
それで、その進学期を待っているところですが、
大どんでん返しというわけではないですけど、
結局、家から通うことになりました。
出て行かずくなった。出て行かなくなりましたよ。
ひろひとさん、占いで魔女さんって呼ばれてる方がいたから、繋がってみたい。
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そうですか。
えっとね、占いで魔女さんって呼ばれてる方が、カフェいちご屋さんの奥さんだと思いますね。
奥さんというキッチンカーをメインで運営されてるというか。
カフェいちご屋さんってね、魔女の家のキッチンカーなんですけどね。
魔女って言われてるんですよね。
占いやってた時にそうやってね、魔女って呼ばれてますね。
私もでも実際会ったことないんですよね。
毎回キッチンカーに来るときはね、そのお母さんが来るか、スタッフの方が来るか、私がキッチンカーで見に来るか。
今回のね、あの常寺にもカフェいちご屋さんは結構出てもらってるんですけど、
今回の7月11日の常寺にはね、カフェいちご屋さんは入ってないですね。
今回は来てないです。
どっか行ってみようかな。
今回ね、応募者が結構多くて、今まで出てた方も出ないし、新しい方結構入ってる感じです。
で、ところでさっきの話の続きですが、長男がね、家から通うことになったんです。
結局行く大学は東大宮って言ってて、うちから最寄駅のところ、どこで乗せるかですけど、
いずれにしても、うちの最寄駅の駅から、本当にね、1時間もかからないぐらいのところなんですよね。
なので、私立ってこともあるし、授業料高いし、一人暮らさせたら余計またそれもかかるし、っていうのもあって、
ぶっちゃけ通われるんじゃねえかと、うちから。
こういうこともあって、結局ね、うちから通うことになりました。
最初の1年は少なくとも。
まあね、私自身は一人暮らしした方がいいと思ってるんで、
もちろんお金がね、ちゃんと都合がつくならば、できれば一人暮らしさせたいというか、家から出したいと思ってるんですけど、
とりあえずね、最初は忙しいのもあるし、家から通うことになって、
2年目ぐらいから、あるいは3年、早いうちがいいと思ったので、2年目ぐらいからかもしれないですから、
そしたら学校の近くのほうに安いアパートに置かれて一人暮らしするようにしたかもしれないですからね。
1年目は家から通うことになったんです。
ということで引っ越しもない、何もない、今現時点。
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次はその入学式の準備とかで、3月の31日に1回行くとか言ってたのかな。
まあなんですけど、入学式はね、4月入ってからですから。
4月2日だったっけな。
なんでそこまではね、基本的に引っ越しも何もないし、何もないわけですよね。
奴はですね、もう昼間から寝ているわけですよ。
もう何もすることがないですからね。
これをやらなきゃいけないっていうものがないですからね。
大学なんて別に事前の何か課題も出るわけじゃなしで、ないでしょう。
とりあえず始まるまでは何もないんですよ。
だから寝てるんでしょう。
そういう何もやることがないっていう時間忘れましたよね。
自分は農業だとね、ましてやですけど、何かしら仕事が残っているわけですよね。
あるいは何かしらやることがあるというか、何もすることがないっていう時もないんですよ。
例えば細かいことで言えばね、本当にその大本を作るための作業っていうのが工程として決まってるんで、
それをやらなきゃっていうのは、それを終わらせれば終わったっていうのはなるんですけど、
とは言っても、あそこに草生えてるから綺麗にしようと思い出したらもうキリがないし、いくらでもあるし、みたいな。
あるいはその作物の育てる作業にしたって、本当に必要な工程の主要部分はこれこれって決まってます。
もっと細かいことを言えば、手をかけようと思えばいくらでもかけられるしっていう意味で、
全く本当に何もする必要がないという時間は何もない。一時もないわけですよね。
っていうのでね、本当に何もすることがないっていう、そういう状態を忘れましたよね。
何もすることがないっていう、あの状態でただ寝ているだけの長男の感覚ってどんなだっけなって思い出せないんですよね。
キロキロさん、サラリーマンじゃないから休日っていう感覚ないですかね。そうなんですよね。
そういう感覚もないんですか、休日っていう感覚が。自営業の人はね、きっとそういう感じなんだと思うんですけど。
自営業でも例えばレストランとかの方はね、ここを休みにするって決めたら、なんとなくそう作れるのかわかんないんですけど。
とはいってもね、その次の営業の日の仕込みとかってないかなって思うんでしょうし。
また自営業っていう形でやってるとね、仕事が外から降ってくるもんじゃないから自分で常に作っちゃってると、
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なんかその、休みっていう感覚になるんですよね。
キロキロさん、袋を持ってきてください。はい、ありがとうございました。
袋を持ってきてください。ゆっくり。
そういう感じでね、何もすることがないっていう感覚を忘れてますけど。
でもね、逆に本当は、今こういう自営業とか何か自分で仕事をやっていても、何もすることがないっていう時間をね、本当は作らなきゃいけないんだろうなと、なんとなく感覚的には思ってます。
何もすることがないっていうところで、そういう中で、そういう時間を、いや、することはあるんですよ。
あるんだけど、そういう時間を意図的に作って、極端な話、瞑想するとかじゃないですけど、
なんかこう、自分の将来の事業のことを考えるとか、
あるいは、全く違うことを考えて、本にボットをするとかね、小説にボットをするとか、
気分転換のためにも、何かそういう時間を作らなきゃいけないかなと思います。
大人に、こういう今の大人になると、そういうのを意図的に作らなきゃなって思わなきゃいけないような、そんな貴重な時間なのに、
あの大学生の頃は、そんな貴重な時間が無駄に、無駄にというか、本当にたくさんあったんだろうなと。
それをちゃんと使ってなかったなと。
今更流れには思いますけど、そんな時間が豊富にあるあの頃の自分は、それが貴重な時間だなと思わない?
それはね、どうしたらそう思うようになるんですかね。
本当に、昼間から携帯を見ているその息子に、その時間は貴重なんだぞって。
とても貴重な時間だぞって言ってやりたいですけどね。
そんなの言われたってわかんない。それをどう使うかっていう。
そこは、振り返れば、もっと他の使い方あったなって思うんでしょうけれども。
そういう時間をね、無駄に携帯を見ながら流すっていう、そういう使い方もね、青春のひとつ、チャレンジのひとつなのかなっていう感覚がします。
まあね、何もしない時間があるっていうと、余計なことも考えたりしますからね。
人間って何で生きてるんだろう?そういう考えもね、哲学的には考えてくるのも重要なのかもしれない。
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生活によって必要なこと、無駄なことを考えてるし、それで無駄に悩んだりする余計なこともあるかもしれない。
何かしら、何かしらやった方がいいんじゃないの?って思いますが、ああいう時間も大切だね。
青春ですね。きっと若気の、若い頃の貴重な自覚なんでしょうね。
そういうところをね、上手く活用して使ってほしいなと思います。
そんな、することがない時間を、親の気持ちで、息子の姿を使ってくれと。
大きくなったら、大人になったら、それがどれだけ貴重だったかって分かるという、そういう感じでございます。
と言っても、そういう時間があったら、自分だったら今何をするかな?
何もすることがない時間、そういう時があったら何をするかな?って考えると、きっと携帯見てるから。
あるいは、今私だったら釣りに行きたいなとか思います。
だけど、そういう時間をね、携帯を見ている息子を見ているので、自分の成長に使いなさいよって、親からも言うと思いますけど。
自分にそういう時間が降りかかってきたら、別に自分の成長じゃなくて、そういう趣味とかに使うんだから。
これはね、親の勝手なガタなんでしょうね。
というところで、いよいよごお過ごしください。
じゃ、またねー。