コラボ商品の打ち合わせ
はいみなさんこんにちは。野菜がつなぐ人と人ハーティッチファーム代表もとです。本日も農業と学びで心も懐も豊かにするチャンネル始めていきたいと思います。
今日はですね、昨日の夜にちょっと農業仲間とですね新しいコラボ商品を出そうかという、そういうね
壁打ちというか、最初の下打ち合わせのミーティングをしましたので、商品開発をしようとしている時、どんな話をしているかどういうふうに作っているか
ざっくばらにね、ちょっと仲間内で話している、そんな打ち合わせの様子をお聞きいただければと思います。何かね商品開発したいなぁとか
ちょっと思っておられるような方の少しでもね参考になれば良いかなと思っております。 まあこの商品もこれから数ヶ月をかけて
ちょっとねこう地元もうかしで
若手の農家が一緒に作る商品コラボ商品として立ち上げていこうと、そしてコミュニティも作っていこうと、そういう企画ですので
ちょっとね気になる方は是非ともね 商品ができた際にはご購入のしていただいて、そしてこのコミュニティにも入っていただくような
そういうね動き ちょっとね考えていただければなと思っております
やっぱりねただ作物を作るだけではなくて、そこから人と人がつながっていくようなね そんな商品にしたいなと思っておりますのでちょっと聞いてみてください
えーとこの間ちょっとね、いかがの方から
意見をいただき、意見というか何?提案をいただいていたのかどこのコミュニティの企画案を
ジェミニーさんと
話しまして、こんな感じで今画面に映し出している通り
企画会議ということで次第を考えてみました。 企画名が一応育てるのかどうか
今ねあれだな大豆部の方のアンケート結果が映っちゃってるんだよ。 今直すね。
まあ俺紙でもプリントアウトしてるから大丈夫っちゃ大丈夫。 育てるぬか床、米と茄子と
時間のある暮らしっていう仮のタイトルですね。 いいっすね。 いいですか。いいっすね。
農業の循環をぬか床という体験を統一して日常に届けるというビジョンですね。 いいですね。
コアバリューとしては循環参加継続とありまして
有機米のぬかを使ってそれから香川の企画街の茄子を使ってそれを活かすということで
参加する方は消費者でなく一緒に育てる仲間をつなぐと。 継続っていうのは完璧を求めず失敗や
放置も含めて楽しむ物価ということで、皆さんご存知のように
懲戒っていう言葉が言われるようになってもしばらくたつけれどもやっぱり腸内細菌を豊かにすることで
例えば花粉症の影響が少なくなったり
その他、健康に対してクラスに採用するということは皆さんも知っていると思うんですけれども
それをみんなでやることで
ぬか床を育てるコミュニティをつくっていきたいねという話をちょっとお願いしたいと思うんですけれども
いいですか。はいいいと思います。全体的な
どんどん書き加えていきたいと思っています。全体的な方針としては全然いいと思います。
一応共有してるんで何か気になることとかあればどんどん書き加えていってもらえればいいんじゃない。色を変えて書き加えていってもらえればいいんじゃないかなと思っています。
はい じゃあ
その先進めていきます。今日の前提としては 関係づくりの企画だと。これは野菜を売るとかぬかを売るというよりは
コミュニティをつくっていって
仲間づくりであったり
こういうことに興味のある人とグループをつくっていくというような感覚
これどうしようか。進めていきながらちょこちょこ気づいたところだけコメントをどんどんどんどんやっていっちゃおうか
そうですね。ごめんねざっと説明するというかうまくそれができなくて
場所場所で話していっちゃう。場所場所で話していって、トータルでもっと気になるところっていう感じかな。
1番これさ俺思ったのは商品販売ではなく関係づくりって目的地としてはコミュニティ作ってそこで仲間をつくっていくっていうのはゴールとしては全然賛成だしいいんだけど
商品販売ではなくてここがこの言葉じりだけだけど気になっちゃって。どっちかっていうと
このぬかどこセットをこれを買うだけっていう人も大切にしたいなっていうかそこで商品としてこれ買ってくれる人は買ってくれる人で
それはいいなとは思ってるんだよね。だからそういう反論もちゃんとそこは抑えておきたいなとは思っていて
コミュニティづくりを目的とした人だけが買うんじゃなくて基本的にこの商品から入ってくれることで俺全然それでいいと思ってるんだけど
なので商品としてはちゃんと確立しててそれだけで買うっていうので完結する人も拾っておきながらさらにそこでコミュニティとしてなんか続けたいという人は
コミュニティとして入ってもらうっていうような流れの方がいいかなと思ってるんだよね
地域とのつながり
だから商品だけで売るっていうルートもちゃんと考えて作っておきたいなとは思ってはいるね
その辺の擦り合わせが今日の会議の大事なところだったりする意見はどんどん大きく育った。早く大きくせず長く育てる。
さあ失敗も共有して楽しむということでいいと思います。
この関係づくりの企画でさ、今日そこの話したいなと思ってたんだけど
できるだけ周りを巻き込んだ形でなんかやりたいなぁとは思ってたのねこの企画進めるにあたって
はいはいはい、周りを巻き込む。
そういう意味では、動きとして絡めたいなと思ったのは
マリアマの最近入ってくれたグリーンツーリズムのメンバーとかそのグループね
要は市なんだけどさ、市役所も巻き込んでおいて
その体験イベント系はそちらも巻き込んで動くとか
これをさ、ふるさと納税商品にしたいなと思ってたのよ。
あのなんかねこの地元の農家がタッグを組んでコラボ商品として出したっていう意味でさ
そういう意味でも商品としてちゃんと売れるだけっていうところでも
商品として作っておきたかったっていうのはそういうことなんだけど
ふるさと納税としてもこれ出したいなと思ってて
でそういう意味ではまあふるさと納税として出すのは商品として売る一つのルートではあるんだけど
その他にグリーンツーリズムとして出すと
体験ものはやれるんだけど商品として出すっていうところは多分できないから
そういう意味では売るっていうことをできる人も
ちゃんと他のメンバーでうまく絡めたいなと思って
そういう意味ではこの商品作ったら地域商社とか絡めて
で売ってもらうあの動きをしてもらうとかそういうのもいいかなと思った
それは中山障子が一番的にいないじゃない
俺誰にそれは何どこ
中山くんマシコの知らない
知らない俺絡んだことないね
返礼品があるじゃないですか
その返礼品のギフトカタログみたいなのを作ってて
いろんなところの商品を集めて
それはいいねでもね本当地元の商社というかそういうところ巻き込んで
いいねそういうところがあるならそうで
もう一つ知ってたのはこれ土地っていうさ
あのあれ土地銀が違う足銀かがやってる地域商社みたいな動きしてる
そのメンバーも知ってたから
そうそういうところもカタカナだね
そういうところも何巻き込んで
もうこれを地域商材として売ってもらう
で体験込みみたいな感じで売ってもらってもいいかもしれないけど
まあその辺は話し方次第だけど
なんかそういうのもそういうとこ絡めてもいいなと思ってたし
これこそあのつむぐようはもも中野市民組織のね
あのつむぐを通してなんかそのそこのを通して売るっていう
商品として売るみたいな
そういう形をうまくそこと繋いじゃってもいいのかなと思ったんだよね
ちょっとその辺は周りと話して何ができるかは
でどこに頼むのが一番いいかはちょっと検討しなきゃいけないけど
なんかそうそうそういう意味で場所にしたっても中とか
まちつくのあのね使わせてもらってもいいかもしれないし
なんかそういうそういうところと絡んでも広がりはできるかなと思っていいかなと思った
なるほどこの間さあのくぼたえきさんとインスタライブやってたけど
それこそね中は食事は結構食事系っていうか食べ物系は厳しいらしくて
そうねシラックスだからなんか食べ物を出すことにすごく大変なんだよね
らしいだからやるならこれからじゃん
あっちの方だったら大丈夫だよ
そうだよね
あそここれからでいいんだよね場所の名前
これからだっけかそうかもしれない
あのまちつくで作った拠点でしょ
拠点だったかな
まあなんかその辺をうまく絡めてっちゃって
もううちは地元の農家がコラボで作った商品つっていろいろ宣伝してもらうのがいいかなと思った
そうですね二人で手分けしてやったりそれぞれの繋がりがあるところにより広がりが出ていいですね
今は商品として広げていく場合に
そうそう地域商社はもう完全に商品として売ってもらう場所でもいいしでいいと思ってるし
まあなんだろうそのこれからを使おうとかその辺は体験物としてね
グリーンツーリズムとかその辺は体験物としてその場所としていいかなと思って
グリーンツーリズムはどっちかというと体験か
あのコミュニティ作りの方だね
なんか面白くなってきたぞ
これ動き出したら面白いよねきっとね
これでもなんかあれじゃん
動きとしては大豆分をもっと広げるだけじゃないの
っていうイメージなんじゃないの
なんか一応やってきたことがあるから
そうだよねもう完全にイメージはできるね
大豆分のぬか漬けバージョンみたいな
しかもちょっと周りも巻き込んでっていう感じだもんね
関してはどちらの話を進めていく
商品に関しての部分を話していくのか
コミュニティ作りの方を話していくのか
ざっくりと商品作りのイメージは
二人の間で共有はしておきたいかな
そのすり合わせはしておきたいと思ってるし
ただ商品作ったらね
その後コミュニティとしてどうやってっていうのはあるから
そのままコミュニティ作りのこの話もしてもらって
全然大丈夫
両輪だとは思うんだけど
コミュニティ作りの方を主眼において
今のところ考えていました
丸山のこれ見たら
どっちかというとそっちの方がイメージ大きそうだなってのは思った
そっちが得意だし商品作りと
逆にコミュニティ作りのそこは丸山が考えてくれた
それでベース乗っかっちゃって俺はいいと思ってんのね
なんでそれのために出すこの商品としてね
どう作っていくかっていうのをもうちょっと詰めたい
この資料の中ではそこが抜けてるから
もうちょっと詰めたいなと思ったっていうだけ
じゃあまず商品作りの方話してからにしようか
その方が話がスムーズかな
コミュニティ作りの方話しても商品作りの商品
定期便とかの話になるだろうし
そうだねそれは絡んでくるかも
そしたらちょっとあれなんだけど
どこから話すわけじゃないんだけど
今後のロードマップあるいは最初の一歩とか
その辺もちょっと絡むっちゃ絡むんだけど
今後のロードマップっていう意味ではさ
まずこれどこだっけレシピレシピ商品のあれか
サービス体系の具体最初のキット内容っていうところあったんだけど
ここ3番の最初のキット内容ってとこあったんだけど
これが有機の米ぬか塩だし材料ガイドブック
これ内容としてはいいなと思ったんだけど
これ米ぬかは丸山の米ぬかを使えるってことじゃない?
丸々
そこです
これをさ俺のその商品のイメージが
もうすでに氷店でも売ってるようなものあるんだけど
もうその袋で水分も塩も全部混ざっていて
そこに野菜を入れるだけの状態で
パック詰めされてる米ぬかがあるわけね
だからそういう商品も
別に塩とかが米ぬかと塩が別にあるんじゃなくて
それを混ぜた状態の米どこ米ぬかどこを
もうそういう形にした方が簡単かなと思ってたんだよね
イメージどうだった?
丸山って
こういうのその辺をバラバラ材料を
一箱に入れとくようなそんなイメージだった
野菜を届けるっていうだから
ああなるほどね
出汁の材料とか塩とか
それを別コンポーネントというか別包装にして
なんかその箱の中に入ってるっていうイメージだったんだね
それをさなんかこう混ぜちゃった
もうぬかどこの元にした方がいいかなと
ぬかどこ商品の開発
俺はそこまで思っちゃってて
そうすると多分あれだよね
それを商品として売ろうとするとさ
加工所にそれをお願いしなきゃいけないかなと思ってたんだよね
それをお金取って売ろうとすると
それをどうしようかなどこがいいかなーって
ちょっと話さなきゃな
つーか考えなきゃなと思ってたのよ
ぬかどこセットのページがあるんですよ
見せもシェアしたいんですけどいいですか?
いいどうぞどうぞ
見える?
それぞれがねバラバラで包装されてる形なんだね
生産なので
そうそこなんだよ
これさ多分その売ろうとした時にさ
ちゃんと考えるとさ多分熱入れてさ
殺菌しておいたぬかどこを米ぬかを使うとかさ
なんかその辺がどうしなきゃいけないとか
どうするのが一番いいんだろうってのが
俺もよくわかんなくて
ぬかどこのあれだよ
ただただなんとなく感覚的には
1回熱を入れて
もう菌がないっていう状態のぬかどことして
ぬかとして売らないといけないんだろうなと思ってて
そのためにいずれにしても
このぬかをバラバラにして売るとしてもさ
ぬかを入れるとかさ
なんかここ熱を入れるとかさ
そういうのをやらなきゃいけないんだろうなと思って
加工品になるんだろうなと思ってたんだよね
ただぬかを渡してどうぞって
じゃなくて
なんでそれをちょっと粉末状態で
あるいはそれを全部混ぜてもらうとすると
ミキシングやってくれて
なんとなくペースト状になるんだけど
そういうものにしてくれるところで
っていうことを考えると
いずれにしてもこれ
市を巻き込んで
それこそ多分加工品の補助金あるんだけど
それ取りながらやったほうがいいのかなと思ってて
加工品作ろうと思ったらそういう補助金がある?
ある
今もうかしはね
少なくとも今年度はその予算取ってくれてて
俺も今年使ったけど
今年度は多分もうないから
来年度の4月以降の補助金で
そこを取っていきながら
加工の試作作りとしては
進めたほうがいいのかなと思った
そういうのその辺があんまりよくわかってないの?
その補助金もらうのは農政課でもらえるから
グリーンツーリズムでこういう企画ってやったら
もうそれもワンセットで多分話せると思うんで
そこは問題ない
ただ加工所どこがいいのかが
俺もいまいちこういう粉末扱ってくれるところが
どこがいいのかがわかんないから
それはねちょっと調べなきゃいけない
申請してもらいたい?
うん
あのねその4月から
多分その補助金取ろうとしたら
4月以降のやつだから
それは実際にお金が発生する時までに
補助金取っておけばいいから
なんでそういう意味で
なんとなくこのスケジュール感
この米ぬかのぬかどこを施策するスケジュール感で言えば
3月ぐらいまでにその妥当な加工場をどこか絞っておいて
でそこと事前に話しておいて見積もりもらっといて
で4月以降にその施策を開始するっていう感じで
そのために補助金で
とりあえず抑えておくっていうんだったら大丈夫だと思う
あるいはでも商品で販売しようとすると
やっぱそこまでやらないとダメだろうなと思ってるんだよね
そうだよね
ただコミュニティとして今の大豆分みたいに
ただコミュニティとして人を集めて作るっていうんだったら
別かもしれないけど
だからそこまで商品作りとしてやるかっていうのも
ちょっと確認はしたが
補助がちゃんと見れてますかって見てますよ
なんか今チラッと出てきてたよね
待って俺今チャット渡してなかった
これから塩は海の塩
好きだね海の塩
いいね海の天然の塩使ったら
それはそれで売りになるんだよね
今年うちの分無くなってしまい急遽流用してもらいました
今年度分補助金ないんで
何でいずれにしても来年度分からしか回ってこないと思うんだけど
まあ商品化っていう意味ではそうだね
そこまでして商品化するかっていうのは
ちょっと擦り合わせておきたかったのと
それでいくらかかるか含めては
ちょっと後でシェアしない相談しなきゃいけない
有機農業的にはでもやっぱり
どうしても米を食べる時に出てしまう
玄米で食べるのが一番身体に良いんだけど
そういうものを捨てずに畑に返したりしてる
補助金と加工所の選定
それも利用してっていうのはすごくいいです
いいよねいいよね
めっちゃいいと思う
しかもこれ無農薬の有機米の米ぬかって
めっちゃ珍しいと思うんだよね多分
聞いたことないもん
それで米ぬかどこの商品がっていうのって
あんまり聞いたことないから
刺さる人には刺さると思うんだよね
しかも米ぬかで漬物を食べたいなんて人って
基本的に健康志向だと思うから
3月までに商品づくりについては
もっと話し合いを進めていくっていう
加工所を探し含めてやろうかなと
それをちょっと探すよ
探してみるよ
その辺どこがいいか
どうやったら探せるのかすら分からない
ネットで調べるってことなの?
うーんとね
どうするのが一番早いのかな
なんか今俺の頭の中にある加工所のリストの中で
こういう系をやってくれそうなとこが
どこがあるか分かんないから
ちょっとそれリストもう一回見直してかな
なんかやっぱり商品開発色々してるから
分かるよ
じゃあそういうとこでちょっと貢献いたします
ちょっとそうね
それで商品づくりはやりますと
でまぁちょっとそれを後で
その後米ぬか床ができちゃえば
じゃあ他何入れるかなって
まぁそれと野菜のセットにして
商品として届けるっていうのがいいんだろうけど
まぁその辺は後でどうにでもなるだろうから
あれだし
そうそうそうだし
工房とか
極端な話さ
米ぬかのぬか床作ったらさ
それを入れるビニールの袋とかさ
あるいはその
うちらがその商品のセットとして送る箱とかさ
デザインする
うちらの商品としてデザインする
そこまで金かけるかどうかなんだよね
あーシールレベルで
そうねそうね
それぐらいのが
じゃあ印刷となるとまた大変だけど
そうねダンボール印刷しますってなると
またバンとか作らなきゃいけないから
そういうのもあってさ
まぁそれもちょっと
まぁそれは後でいいか
とりあえず商品のそのぬか床の加工所作り
やってまた後で詳細話すか
じゃあいずれにしても補助金を取って
その辺の加工所探して
ぬか床としてちょっと加工品として
何か作る方向で探して
スタディーしてみますよ
はいOKあとはあれですよ
じゃあのコミュニティ作りとして
どうやって運営していくかの方に
移ってもらっちゃって大丈夫
一応コンセプトなんですけども
そこから始まりますね
循環の野菜と食卓をつなぐと
野菜は茄子ですね
コミュニティ運営の方法
茄子は終年出る?
茄子は終年大丈夫
ただ茄子だけぬか床でもなんか寂しいから
その他の野菜ってさ
基本的に丸山のところに入れられるのかな
にんじんはあるんだけど
きゅうり大根にんじん大丈夫だね
そしたら相当いけるよね
あと株いいし
ほうじょうさんのブルーベリーも美味しいって話
食べてみたいけどどんな味になるのかな
まあその辺は
コミュニティになるのはずっと継続してやるのか
それとも丹念性で切り替わっていくのか
ということだよね
そうねこれ
大豆は1年に1年間の企画としてみんなでやって
続けた人はまあ翌年ももちろん
優先的に続けられるんだけど
そういう方がいいのかな
という気もしてるんですけどね
問い合わせに3年後どんなコミュニティにしたいか
みたいなこと書いてあるけども
俺そんなにずっと継続してやらなくても
もう丹念性で人が入れ替わっていくっていう
イメージのほうがいいのかなと思うんですけど
うんいいんじゃない
俺そういう意味
だから俺なんとなく動きはほとんど
大豆部と一緒の動きなのかなって思ってたんだよね
種まき収穫から脱穀選別しても
お土産プレゼントで終了っていうイメージだから
でまずもちろん次の年参加したければできるけど
これも企画を打ちやすいよね
そうだよね
これもさただあれだよね
なんかなんとなく難しい
つうかさあれがさ大豆部って
もう始まりがこの時って決まってるじゃない
要は収集大豆として収穫されて
じゃあそっから作りましょうって
こう1年に1回始まりのタイミングがあるじゃない
これこの今言ったようなさ商品化してさ
売ろうと思った時にはさ俺のイメージはね
あのその丸山のところから米ぬかとして出るのは
もうある一定量1年に1回これぐらいって量決まってるんだろうけど
そこから商品化できる分をまとめて
もう商品化どんってしちゃっしちゃって
まあ何つったらいいんだろうな
まあそれが賞味期限あるならちょっと分けて
こうバッチで作らなきゃいけないかもしれないけど
いずれにしてももう商品として作っちゃって
それをさ2年ずっと販売してるようなイメージだったわけ
その時に入れられる野菜はセットにして送るにしても
商品としては2年後販売している
だからこそふるさと納税とかでも出したり
他のところでも売ったりと思ってるんだけど
そうするとさ買うタイミングみんなバラバラなわけじゃん
そうだわ確かに
買うタイミングバラバラなんだけど
このコミュニティとしてやる時にさ
まあどういう人を対象として集める
難しいなそうだな確かに
そうその購入した人にもちろん
オンラインLINEのオープンチャットのURL渡しておいて
そのたんびに参加したい人は参加するで
新しく参加した人を対象に
なんかこうやっていけばいいんだろうけど
そういう意味では定期的に
だからこの3番目に書いてある月1回の会議とかさ
なんかそこでどこの付け方の
もう1回アドバイスをしてあげるとかなのかさ
なんかそこのやり方を確かに考えないと
大豆分みたいに1回にみんなでどーんってやれって
終了っていうわけにいかないから
どうやって運営するのがいいんだろうなと思ったよね
なんか今話聞いてて
こうしたらいいんじゃないかなと思ったのは
例えば定例会が月に1回あって
これがみんなが参加すると
でその30分前にビギナークラス
スターターギットみたいなスタートの説明
スターターガイドみたいなのを
2、30分持てばいい
新しい新人の人はその30分前から入ってもらうみたいな
分かんないことがあれば
その後のところで継続して聞いてもらって
で一応聞きたいことあれば聞くとか
その会が楽しい雰囲気だったら
またその人も次から参加するし
分かんないことがあるときは
その2回目以降の時に
翌月の会に参加して聞くとか
ベテランの人に聞くとか
いいねそうねそういうイメージかもね
そうするとその夜の夜というか
この月1回のやつはさ
まあまあ別に内容は後で決めていけばいいんだけどさ
あの月1回の内容ってのは
なんとなくどういうことを話すんかな
自分が作っている
そのぬかどこの状況なんかをシェアしたりとか
なんかそんなイメージなのかな
月1って結構頻繁じゃない
だからなんかそのタイミング
コラボ商品の開発
毎回毎回何をどういう会にするかって
ネタ尽きちゃうから
いつだとな
2ヶ月に1回にもいいかもしれないけど
ただねそうやっぱなんか定期的にやらないと
その新しく入った人と前からいる人の
タイミングがバラッバラになるからさ
なんかその辺がどうやったらいいかね
って思うよね
なるほどね
しばらくは一人一人に発表してもらうって感じ
ちょっと深めに説明したり
自分の関わりみたいなことを話してもらうとか
そうね毎回やってると確かにネタつけるかもしれない
この辺確かにどうすか
でも何かしらやった方がね
そうなんだよね
つながりとしては
一つとしてはその季節によって野菜が違うじゃないですか
茄子もその夏と秋でちょっとね
柔らかい時と少し
夏に比べれば硬いけど
アジが乗ってる時期とかあると思うんですよ
なんか茄子の説明だったりもするんだよね
そういう時期によって
こういう野菜いいよとかっていうのも話してもいいよね
確かに人が入ってくれば
いろんな話が出たりして面白くはなりそう
このオンラインでは確かに定期的に
なんかやった方がいいなぁとは思ったし
これオフラインでも
なんかどっかのタイミングで
みんなでつけるとか
なんかそんなのもイメージしてた
けど結構遠いところからも
オンラインっていうことの利点を利用すると
結構遠くの人も
なんか貝に入るんじゃないかなと思って
いいよね
オンラインは絶対そうだよね
やった方がいい
茄子狩りとかじゃないよ
なんでオフラインでやるとしたら
それこそそのグリーンツーリズムで
このぬか床セットで募集して
収穫してもらって
丸山のとこでも
なんかその時野菜があれば掘り返してもらって
でその時にうちの家でというか
その作ったぬか床
もしかするとその時はぬか床から作ってもらう
でもいいのかもしれないけど
あるいは商品にされてたぬか床を使って
一緒に漬け込んでもらった
そのものを持ち帰ってもらって
っていう形の体験会にするからね
そこはグリーンツーリズム巻き込んじゃったら
向こうはありがたく一緒にやってくれると思う
定期的なオンライン会議
グリーンツーリズムありがたいね
ありがたい
ほんとそれで開催してくれるから
ありがとう
いやもうすごいですよ
実績があるから
ほうじょうさんは今どんな状況
まだ温泉大広間
まだ温泉にいるの?
違うの帰ってんのかな
こんな感じで大変です
大広間だよ
時間調整できんの?
まだご飯食べてる
子供のね
すごい結構行くのこれ温泉施設
俺なんか最近全然行ってないな
東温泉行ってこないな
ほんと?
俺深層回転してから
一回も東まだ行ってない
東すら行ってないんだけど
ほうじょうさんも行ってないっすよ
東行かずにこっち行っちゃうんだから
遠いとこ行っちゃうから
なぜ?
なぜ?とか言ってた
岩盤浴があるから
井頭はないのか
それはなんかもったいないね
確かに井頭深層回転してしたのにつけてない
近すぎるとあんまり行きたくないっていうのもあるよね
家で多いし
そうだよね
特に沙織さん顔割れしてるからね
中川はだけど
でもそれなんかよくわかる
あるっていうかさ
うちの嫁さんも近くの温泉行きたくないの
要は知り合いに会うかもしれないっていうかさ
そこでさ
なんかやっぱ裸見られるの嫌なのかな
なんかそういうのがあるみたい
私絶対行かないっていう
そうなんだね
女性はそういうのがあるんですかね
ちょっとわかんない
でも沙織さんは特に顔出ししてないわけじゃん
別にね
妻はそうだけど
そんなに全然知らない人から刺されたりはしないでしょ
僕は知ってて自分が知らないってことは
それはないよね
でもあれじゃない
知り合いに会う可能性があるから嫌なんじゃない
そういうもんなのかもしれない
じゃあ続きの話をやりましょう
コミュニティの運営ルールぐらいから話す?
そうですね
コミュニティ運営ルール
じゃあちょっとサービスの体験の具体的設計の振り返り
ちょっと振り返りというかおさらいですけど
どんな内容にしたら飽きないかっていうのはこれあるんですね
月一のオンライン報告会の話ですね
そうね
飽きないための工夫ですね
まあちょっとそれは考えないといけないね確かにね
でも定期的に
月一がいいのか二月に一回ぐらいでもいいのかあれだけど
定期的にやったほうがいい気はするよね
そうですね
プラスオフラインもグリーンツーリズムかなんか
うまく絡めてちょっとやっていくからですね
ここはちょっと大豆部のやり方を習いたいと思っております
そうですね
けれどもこれはLINEのオープンチャットでいいのかなと思ってるんですけど
どうなんですかね
まあでもこれのどっちかかなーって気はしますわね
確かにLINEオープンチャットかフェイスブックグループがどっちがいいんだろうね
フェイスブックグループとLINEオープンチャット
全然フェイスブックじゃないと思うよ
LINEオープンチャットの方がいいよね
フェイスブックやってる人自体少ないから
もう一作しかやってないから
いいんじゃないですかね
LINEオープンチャットで
参加条件ってこれ難しいなこれなんか
最初さっき言って商品は買ってもらうから
それを買った人っていうのは当然そうなるんだろうけど
そうなるんだろうけど
まあもちろん招待でもね
商品買ってもらってそれやってもらうとかはいいんだろうけど
イメージとして月額制月額制っていうのはありうるのこれ
俺ここ月額取れるそのコンテンツがあるのかどうかは読むわ
そう毎月毎月ね
何かいくらかでも払ってでも参加してるメリットがあるなら
それやれると思うけど
それをどういうふうにかもし出すかがちょっと読む
そうだよねサブスク性ってことだよね
そうだよね
毎月毎月例えば毎月毎月野菜セットとして
そのネタをね
あのそれこそ丸山の有機野菜セットをさ
これのコースの一つとしてさで月額いくらで
あのこちらのその旬のぬか漬け用の野菜セットを送りますって言うんだったら
それは野菜の価格を込みでコミュニティ台としてなんかってのは行けると思うけど
はい月額制か難しいな
でもそれそれいいかもねでもね
もう野菜を送りつけるっていうこういう言い方じゃなくて
送りつけるっていう形にして送っちゃって
月額制でその時にもうなんかその時の旬の野菜ぬか漬け
ぬか漬けぬか漬けにできますって
送っちゃうってのはありかもね
なんか過剰な分にはぬかどこに入らなければもう食べてもらう
食べてくださいでもねなんかいい気がするし
あんまり少量だとね
やっぱりあと同じのを食べてた方が話題として
こう共通の話題になりやすいし
グループとしては仲間になりやすいような気がするんですよ
あーなるほど
要は自分で買った野菜をつけてもらうよりも
みんな共通の野菜をつけててこんな風に使いました
私はこうですっていうシェアをするとね
あそれいいねいいねそうだね
遠方も近場も同一料金送料は別
そうそれもね考えないといけないけどね
確かにねただ俺月額制にするんだったら
それと別に送料取るってなんか難しい気がするから
もうあのなんての
一番頼むのが多そうな人の場所を当てだけつけちゃって
でちょっとそこから遠めのところの料金設定にして
一番遠い人はマイナスになっちゃうけど
しょうがないっていう感じでね
他の人の分からちょっと取ってるっていうベースで
もう一律にするしかないかなと思ってるけど
それからまあ月額制か
最初にまとめていただいて
最初のね購入としてね
それもありだよね
それもあり離脱もしにくいのが1年だよってことで
季節の野菜が届くよみたいなそうだね
それもありだね
その時の金額が上高って
思われないぐらいに設定しとけば
それでもありかもね
一月分のイメージでってことね
まあまあ雪野菜だしね
それ考えたら
送料込みで2500だったら全然アリだと思うよ
だとしたら年間分取ってもどうなんだ
まあ6回送るのか2月に1回とかするのかによるけど
1万ちょっとぐらいだったらアリなのかもね
1万5000だね6回でね
まあまあアリな気はするね
ちょっとでもお試しできる人用のコースも
なんかあってもいい気がする
そうだねお試しコースがある
なんか3ヶ月にすんのか
まあ1回とりあえずお試し1回コースにするのか
まあでも月額制っていうか
そうね定期日にして
もうそこに野菜を送るっていうのを
コースにしたコミュニティーはアリかもしれない
確かに
コミュニティーに関しては定期便っていうのを考えた方がいいかもしれないですね
体験会の具体的な設計
そうねそれそれはいいと思う確かに
まあ一人あの初期がいてくれるとすげえ助かるんだけど
それはホントさんに頼みたかったんだけど
あれじゃないもうそしたら今度あれか
音声でこう音声入力
音声入力というかそれで取ってくれる
なんか入れるか
AI入れるか今あるよねそれが
要件をまとめてくれる
余計な話とかもやっちゃうかもしれない
今までなんか見たことあるやつって
なんかただ本当喋ったことまとめてるだけで
あんままともなやつなかったんだけど
どうなんだろうね
最近はすごいまともなやつあるのかね
やはり保守は義務を貸さない
正解を押し付けないということで
まあまあそうだね
まあまあそれはいいと思う
大豆腐と同じということで
うんいいと思います
100割分担ですね
はいどうだろうとりあえず
ちょっとここに出てるわけではないけど
加工場はさその3月までにというか補助金取るようにするまでにの
あのめどを探してみるよ俺
とりあえずそれは俺やります
なあとこの辺の循環ストーリーテラーと
この辺マリアマンやってもらったほうがいいのか
そうしたら
これリーダーになっちゃったんだよ
今回この作ったからね
いいっすね
全体管理でもいいんだけどさ
前ちょっと話したさ
発光ナビゲーター
うんそう俺それ気になる
ぜひ入れたいなと思って
いいめっちゃいいと思う
それどういう人なの具体的に
俺なんかイメージよくわかってないんだよね
なんか今さインスタとかで自己紹介のところに
ご料理研究家みたいな人が結構いるのよ
米麹使った料理とか味噌だとかキムチだとか
なんかそういう教室やってる
酵素ドリンクとか
そういう肩書きの人は何人か知ってて
そういう人にナビゲートしてもらうと
広がりもあるじゃないですか
いいいいと思う
それはもうなマリアマ友達で
このなんていうのその発光というか
ぬか漬けのこともやってくれそうな人がいるってこと
ぬか漬けに詳しい人は何人か知ってるんだけど
あのその人がまた別なのよ
その発光料理やってる人とは
あーそういうこと
だからちょっと公募しようかなと思ったんですよ
あーそういうこと
あーなるほどね
その人にはイメージとして何をやってもらう人ってこと
それはインフルエンサーみたいな動きをしてほしいってこと
コラボ商品のアイデア出し
それとも
そういうことを広めることとか
あと広報も含めて
なるほどね
なるほどね
OK
こちらからどれくらい教えられてるかわからないし
いやじゃあそこだよ
まあこれこの仕事にこの企画に
その運営費を払えるだけのプラスがあるからね
そうそれだったら月額費のみんなから取る月額のところに
その分入れとかないと
講師料金
そうナビゲーター代をさ
入れてそれが何集まるかわかんないけど
まあそれを最初はとりあえず10人ぐらいと見て
なんか月額いくらってとりあえず決めちゃうのか
なんかやっとかないとやっとえないよね
確かにもうあの友達でね
ボランティアベースでやってくれる人がいるつなら別だけど
いやそれよりやっぱお金払った方が
その人もちゃんと宣伝にも協力してくれるし
自分の教室でも行ってくれるだろうし
どれぐらいのイメージ
月出せるのでも
よっぽど安いんじゃやってくるんだよね
きっとね月3万
だから相当いい人雇えるだろう
そういうレベルなの今
そのインフルエンサーというか広めてくれる人って
そんなもんだろう
俺の考えてるレベルはそれくらいだった
あほんといるのよくわかんない
そういう人ってどれくらいだか
あんまり付き合ったことないから
よくわからんもん
それ一本でやってるっていうよりは
子育ての合間にやってるみたいな
そういうのかなと思うんだよ
なるほどね
そうね
そこは私たちがいくら出せるかによって変わる
そうね
それ順番難しいねでもね
どういう風にして探せばいいのか
そうだよね
それでさ1年間お試しでやってみて
試しはちょっとどれくらい集まったかわかんないから
安めに設定してて
それはプラス人数
要するに翌年からは人数の何割とか
その人は
その人はぬか床の付け方とか
そういうのもアドバイスしてくれるレベルの人を探すの
そういうこと
経験も長くて
ぬか床を作って
しかもそれを発信できるっていう能力もある人
そういうこと
そしたら毎月の定例会の時にも
何かしらその人も喋ってくれて
この時期はこういう感じですよ
そういう人がいたらめっちゃいい
いいよね
だから参加人数のパーセンテージで払えば
文句は言わないと思うんだ
要するにこっちがいっぱいいるのに
ちょっとしか払わないとか
だったらあれだけど
なるほど
一緒に育てていくグループですよと
そっちの方も
なるほど
その講師料も
1回1回参加人数割でいくらとか
そういう感じでやってくれたら
確かにいいかもね
なるほど
1回5000円とか
1回定例会に出てくれる金としてってこと
そしたら月5000円
10人集めて
1人500円か300円くらい
なるほど
それくらいでやってくれる人だったら
めっちゃいいね
ありがたいね
それを何回もやるっていうわけよ
定例会が
6回やるとか
もちろんそれで野菜と
最初はそれしかできないと思うけど
その人にはね
その人には
毎回送ってあげるみたいなね
いいんじゃないかな
そういう人がいれば
それを
公募でね
誰かうまく言ってきてくれたら
いいし
マリアマのつながりでうまく
声かけしてくれる人がいたら
ありがたいね
絶対コロナの周りにもいると思うんだけど
どうだろう
発行関係でやってる人はいるけど
いるけど
それがぬかづけで
しかも喋ってくれるか
ピンとくる人がいない
喋ってくれるってのは
講師みたいな感じでやってくれるか
でも料理教室やってるでしょ
俺が知ってる人は
別に普通の会社員とかそういう系の人
そういう
そうそう
そういうレベルの人
料理教室っていう感じの人は
いないな
発行関係はね
じゃあこっちで
どういう人を求めてるっていうのはまとめるか
うん
だし
そうだね
公募もマリアマ中心にやってもらっちゃって
全然いいと思ってる
ちょっと募集する前に見てもらうから
ちょっとごめん
いいね
でもそういう誰かがいてくれるといいよ
確かに
お味噌作りでさ
料理系に興味のある人がさ
この2月
1月から2月にかけてうちにたくさん来るので
それまでにある程度
こういう感じでやっていきたいと思うんだけど
興味のある人
またはそういう人を知ってる人は
教えてくださいみたいな感じ
そこから出てきてくれるのめっちゃありがたいよ
ほんと
なんかいいよね
やってくれるのは
マリアマ繋がりでは見つかりそうな気するね
確かに
なんか何人か発行って名乗って教室やってる人はいるんだわ
あ、そうなん
じゃあいけんじゃね
いけそうだね
その人たちもさ
自分で教室やっても何人も何人も集まるわけじゃないから
要は対面でやる
料理教室に5人ぐらい集め
5千円とか取って
会場費払ったり材料費で払ったり
それぐらいの感じでやってる人たちが結構多いのよ
本業というよりは
主婦の方は
やってるよっていうようなイメージ
見てる感じ
なるほど
そしたら1回のオンラインで
5千円とかもらえたらもうバンバン罪みたいな感じ
バンバン罪かどうかわからないけど
やってくれなくもないんじゃないかな
と思って
ティーワードは一緒に育てていきたい
そこでね
そこで
そこで釣る
まあね
このコミュニティ自体を育てていくっていうのをね
そういうのを楽しんでくれる人だったら
ありです
いいと思います
これは
私の方でちょっと
募集
どういう感じで募集するかとか
壁打ちして
やってみます
求めてみるか
求める
募集してからコンボする方向で
はい
お嬢さん
金銭的な取り決め
入ってきて
えっとそうすると
第3
3番目の事務局
参加者サポートっていうのをやってくれるのかな
お嬢さんはどうなんだろうか
大丈夫ですっていうのを信じましょう
事務局参加者サポート
この辺周りは
どういうイメージで
何をして欲しいみたいな
イメージあるの
はーいって
大丈夫だ
あそこね
デザインお願いしたいのね
デザインもそうだし
あとは
何が必要なのか
具体化できてない
デザインっていう意味では
それをお願いしたいね
確かに
それは大丈夫
うちらが野菜送ってあげれば
大丈夫
そこはお願いしよう
はーいって
さっきはーいって言ってたから大丈夫
電波が
じゃあ
役割についてはそれで
最初
テスト募集
募集開始日
この辺のスケジュール感を
共有していきたい
これモニターは
やった方がいいよね
そういう意味では
ぬか床できないと
どちらにしても
4月以降やんね
ぬか床ができるのが
いつかって言われちゃうと
3月ぐらいまでに
加工所メドつけるでしょ
で
実際にぬか床を
作り始められるのも
4月からしかできないから
4月
の
下旬以降とか
それぐらいかもしんない
そこで試作を
作り始め
ぬか床の試作を
作り始めてっていうと
それでぬか床が
一発でちゃんとしたものができるのか
よくわかんないけど
そこから
ぬか床の開発が
まあそうね
ぬか床の準備と製品化
じゃあ結構
ナビゲーターの募集早めだ
まあ誰かね
決められるのがこの1、2ヶ月ぐらいで
決められるなら
それに越したことはないかもね
この企画に乗ってくれる人とか
面白そうじゃんって言ってくれる人だけでも
メドはつけておいた方がいいのかもしれない
確かに
それで実際のもの
ぬか床としてできるのは
5月ぐらいになるのかもしれないから
1発目のモニターとしては
その頃
なんとなく10人集めるかだけど
でもこれはモニターっていう意味ではさ
完全に丸山の大粒周りで
埋まっちゃうでしょ
普通に
もうなんかちょっと聞いただけで
私やってみたいって人がかなりいる
大丈夫だよね
モニターはそれで
モニターを募集するスケジュールっていう意味では
あんま気にしなくていいのかなと思ってから
そうだよね
ある程度コミュニティがある人
あなたのところ
コミュニティの人たちにも
ぜひ声かけて
その辺も声かけて
大丈夫なら全然
来年というか
5月ぐらいで1発目なんか
一回集まってみますかみたいのは
できるのかもしれないね
ちなみに丸山の
ぬか床に使える
米ぬかって
何キロぐらい
何キロぐらい
それ何人分
何人分できるんだろう
その1年のやつの
米ぬかで
今見た
風来っていう
ぬか床のセットを
作ってる人たちの
ページからすると
1個500gでした
米ぬか500gで作ってるんだ
なるほど
500gの
玄米を白米にすると
3kgできるから
米ぬか1回やると
約6人前って
50とか180とかじゃない
それぐらいの
人数分の
米ぬかは製品にしようと思ったら
できるぐらいなんだ
そしたら
もう全然
逆に
製品としての
在庫を気にしながら
人集めるとか別にしなくても
いいぐらい
ただその
いっぺんにできるか
いっぺんに白米にしちゃったら
あれじゃん
ある程度まとまった量は
必要なのかなと思うけれども
そういうことか
なるほどね
米を精米するのも
バッチバッチでやっていくから
ってことね
確かにそりゃそうだな
加工所のその容量
それは加工所の
ミニマムバッチ含めての
あるいはキャパシティー次第だけど
そうだな
100袋作るのに
50kgのぬかがいるとしたら
ちなみに
1ヶ月に出せる量って
米ぬかとしてどれくらいなの
お客さんに配る分の
ならしてても全然いいんだけど
この150人分を
なんとなく12で割ったぐらいなの
そうなんだ
そうなんだ
うーん
じゃあ一応
一応
一応
一応
一応
うーん
結構玄米で買いたい人もいるし
あーそうなんだ
ちょっとまだそこのところは読めない
なるほど
じゃあ1月10人分ぐらいずつを
年間通して作っていくみたいな
イメージなのか
それでもいいしまとめて作っておいてもいいし
精米
白米として抱えると
おいしくなくなっちゃうんだよね
まあね
精米
商品開発の打ち合わせ
直前の方がおいしいからね
うーん
難しいね
あと10分です
はい
それはあれだね
加工所のキャパシティ聞きながら
相談するか
あと
デザインって聞き逃したけど
どんな感じ
まだデザインの詳細なんて
決まってないよね
まだ
デザインの詳細は決まってないけど
なんとなく
箱に付けるステッカーだったりとか
あるいはこの企画用の
ロゴだったりとかその辺を
相談したいかなっていうぐらい
なんじゃないのかな
了解です
ありがとうございます
ありがとうございます
じゃあ
はい
各自が考える募集群の一案というのは
削除しまして
先ほど言った
加工所を探すってことと
私はナビゲーターの
人物像とこういう人を
募集したいっていうのを
文章化してみます
はい
それと俺は
あれだね
グリーンツーリズムの方と
あと
モナカというか
ツムグの方と
こういうネタで
地元でコラボして
マリアマと作ろうと思うんで
そのうち絡んでねって
話し始めておくよ
車の中でね
今車の中です
どうですかほうじょうさん
どういう感じで絡んでもらえますか
どうすればいいかな
どうしようかな
何ができるんだろう
そういう感じです
考えながら
でも思いつかないっていう
なんだろう
ね
ちょっとその辺はどう絡めるか
それが私の宿題で
なんとなく参加者目線とか
女性目線っていう視点を
加えられることができるんじゃないかなと思うんだけど
どうでしょう
まあねそれは
買う側の
そういういろいろ
素人目線
アドバイスはもらいたい
素人だから
あとは
ターゲット層がちゃんと決めないと
やり方も変わってくるのかな
なるほど
今聞いた感じだと
やっぱり
子育て層はちょっとまだ
年いるかなっていう
定期的なミーティングとか
ちょっとハンドルが高いな
っていうのは
うんうん
逆にね定期的なミーティングとかになっちゃうと
みたいなね
まああの
ぬか床を毎日かき混ぜるっていう
時点でもしかしたら
小さいお子さんがいる家庭は難しいのかもしれない
そうかそういうのも私たち
毎日かき混ぜる
毎日に近くなっちゃうと
やっぱり
ターゲット層が変わってくるから
それによって
デザイン層だったり
家の下が
いつかやってる層とやってる層とか
いろいろ変わってくる
うんそうだね
確かにね
なるほどね
でもこうなんとなく
やっぱぬか床
つけたいっていうと
自然派っていうか健康食
に興味があるような
そういう人たちのイメージよね
やっぱ
そう
マッシュ風なんだろうね
興味がある人は
発酵食にね
興味ある人はいると思うから
普通在家でもだいぶ変わってくるな
冬層な感じですか
まあそうかもね
はいということで
長々と1時間以上のね
収録音源でしたが
ここまで聞いてくださった方がいたら
ありがとうございました
今後の計画と展望
途中でブツって切れているような感じになって
ありますがこれね
ズームでやってたんですけど
時間が来てしまって
ここでいいかというところで
途中で終わってしまったんですが
その後メールのやり取りで
終わらせてしまった感じです
これまた来月あたりですね
状況を
アップデートしたもので
打ち合わせをまたやろうとしているのですが
こんな感じで
毎月というかね
定期的に打ち合わせをしながら
していこうと思っておりますので
ほんとねこの生の商品が
できていくまでの様子
知りたい方は
引き続きね
ご注目いただければなと思っております
はい本日はここまで聞いていただいて
ありがとうございました
それじゃあまたね