セミナータイトルの付け方と集客できるテーマとは?
2025-11-10 22:02

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感想

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00:04
この一番外側の表層の薄い部分でいいんです。セミナーのタイトルっていうの。 自分にとっての、この人といえばこれみたいな
見つけていくっていうことがすごく大事なんですよね。 はい、どうも。てっくんです。ひろがさん、今日のテーマよろしくお願いします。
はい。今回はブランチの受講生さんからの質問です。 セミナーのタイトルのつけ方を教えてください。
はい、セミナーのタイトル、僕がね、よくセミナーやってみましょうって受講生にも言ってますしyoutube でも言ってると思うんですけど
タイトルの付け方とか、どういうセミナー開けばいいのか?みたいなところも含めてなんですけど
まず1個ずつ順番を経て説明しようかなと思うんですけど
まずはこのセミナーのコンセプトだったりタイトルを考えるときに
この適当に打ったらこれ、これハズベ
すべての領域のがハズベです、当たり以外の
ここに出しても人がこう、なんか全然興味持ってもらえないタイトルになっちゃうってことになるんですよね
これを自己流で最初考えると
もうどこに当たるか分かんない、こんなになるわけですよね
よくたくさん、下手な球でもいっぱい打てば当たるみたいなのあるじゃないですか
その通りなんですけど
でもわざわざ下手にする必要はなくて
ある程度は精度を絞りたい
どうやって精度を絞るかっていうと
すでにこの当たりの領域の中でセミナーやってる人たちって
自分と同じ地域じゃなくてもいいんですけど
おるはずなんですよ
僕はよくロールモデルって言ってるんですけど
他の人たちがどういうタイトルでやってて
その人が集まってるタイトルで
自分ができそうなのはどれなのかってことを見てほしいと思ってるんですね
僕は一番最初セミナーしていこうと
ビジネス系のこういうビジネスについてしゃべるセミナーをしていくときに
よくやってたのが
僕一番最初
マーケティングとか企業とかそういう文脈で話をしたいと思ってたんです
特にマーケティングの部分
マーケティングセミナーって言っても
なんかそれっぽいの全然なかったんですよ
僕の周りでね
僕は対面でずっとセミナーやってて
どういう開き方でやってるセミナーが
一番人集まってんねやろうと思って
いろいろ見ていてたんです
自分でもできそうなのはどれかなと思ったときに
僕にできそうだったのは
ライティングセミナーっていうやつだったんですよね
このロールモデルたちがやってる中で
ライティングセミナーっていうのがここに当たるやり方だったんですよね
例えばどういう風に本を書いたら売れるのか
みたいなことをセミナーとしてやってる人たちもおったんですよ
でも僕本書いた経験当時はなかったのでできないんですよね
だからこの自分ができることかつ
ロールモデルすでにもう受ける正解を持ってる人たち
集まってるセミナーのタイトルをやってるっていうのをまず見つけてほしい
これが最初のステップです
この自分ができることっていう尺だけで見ちゃうと
ハズレの領域が膨大にあるわけなんですよ
なんでこのある程度ちゃんと枠にはめるというか
その銃を撃つ的をある程度絞るために
他のロールモデルたちがどういうことをしてるのか
ということをまず調査しないといけないと思ってるんですね
競合調査みたいなところです
この辺はどう思います?
そうですね
やっぱどうしても何でもゼロイチというか
ゼロから考えなきゃって多分思っているから
大変だと
そうそうそうマジでそうで
03:00
安価な本で読んだんですけど
僕らがこんだけ人類として繁栄できたのって
僕らが火を発明するとか蒸気機関を発明するとか
そんなゼロからやらんでいいから住んでるわけじゃないですか
僕ら生まれた瞬間から電力っていうのが働いてたし
生まれた瞬間から
ほんまにその原人とか遠人とか
そういう時代の時に頑張って
彼らが発明したことをそのまま引き継げたわけですよね
だからめっちゃ発展したわけですよ
でもこのセミナータイトルつけるってなった時に
自分でまたこのゼロから火が実は使えるんじゃないか
そういうところから気付くみたいなことが起こってるんで
ピチンとある程度の枠をはめることをしないと
範囲が広すぎてない
下手な弾を数打ち当たるなんですけど
とんでもない数打たないといけなくなってしまう
なのでまずある程度的を絞る
その的の絞り方としてすでに正解を思っている人たち
っていうのをそこで頼んだ方がそりゃ精度高くなるんで
まずここで打つっていうのが前提です
真面目な人ほど真似したらパクったらいけない
要するにビジネスってTTPって言うじゃないですか
徹底的にパクれみたいな
それがダメというか学校の問題はカンニングしたらダメだけど
そこが真面目な人は探しに行かないんですよね
真似しないというか
確かにね
でも別に本当にデータをトピペするとか
そんなのしちゃダメですけど
ある程度どういうことをやってるのか
ってことは目に入れとかないと
自分が全くずれたことをしとっても気づけへんわけです
だからアロールモデルがやってることを
そのままパクるんじゃなくて
やってる動き見たら
自分だったらどんな動きができるかなってことを
考えられると思うんですよ
なのでそれを考える
僕は文章セミナーとかライティングセミナーとか
よくやってたんで自分もライティングセミナーやりました
もちろんその告知の原稿の中身とか
どういうセミナーにするのかっていうのは
僕は大事なんですよ
なんせそのセミナータイトルとか
どういうセミナーをやっていくのか
っていうことを考えるときに
まずこの考え方を持ってもらうっていうのが
まず一つ目です
で、これも受講生にめちゃめちゃ多い話なんですけど
こういうのは結構ね
深く物事を考えられる人ほど落ちるんですけど
例えば僕企業セミナーとかね
やってたりするんですけど
あんまりね、ほんまは企業セミナーって言いたくないんですよ
どこにでもありそうなしみたいに見えるんで
僕が企業をしたりとかビジネスをする上で
本質的に一番大事だと思ってるのは
稼ぐっていうところで
一番根底で大事だと思ってるのは
僕はテクニカルなところで言うと
高単化にするってことが一番大事だし
そこが前提になってないと
ビジネスとして成立せんって思ってるんですよね
こんな感じでみんな
自分がなんかセミナーやろうと思ってるテーマの中で
深掘って深掘っていった時に
これが結局一番大事だ
例えばその真相真理の自分に出会うことだ
みたいな人もいれば
もう色をめっちゃ見れるように
目の訓練をすることが
デザインなんてことはすごく大事だみたいな
なんかそういうのがあるか分かんないですけど
なんかそういうのがあったとします
じゃないですか
このどんどんどんどん
最初はこのワッとした理解から
これが本質なのでは?
これが本質なのでは?
これが本質なのでは?
これが本質なのでは?
これが本質なのでは?
ってどんどんどんどん
みんな確信に近づいていくと思うんですよ
そのテーマを扱ってる以上は
例えば企業で言うたら
これが一番本物の本質的なところだとか
みんなあると思うんですよ
その時に僕が
例えばこの辺ぐらいまでたどり着いてて
高単価にすることがすごく大事だ
それが本当に本質だったとしますよね
そうなった時に
高単価化するためのセミナー
それが僕は本質だと思ってるわけですから
06:00
っていう打ち出し方しても
それは僕がここまで研究したから
理解できてることであって
知らん人からしたら
高単価って
私興味ないです
私企業に興味あるんだよ
みたいになっちゃうんですよね
僕からしたら同じなんですよ
企業するんやったら高単価にせなあかん
っていうのを
僕の中ではあるんですけど
私は高単価とか興味なくて企業したいんです
だからあなたのセミナーは合わないです
ってなってしまうんですよね
だからこの資座を下げるというか
相手の興味に合わせて
セミナーのタイトルを付けるってことが
すごく大事で
僕としては
高単価化するためのセミナーみたいな
名前の方が
自分的にはしっくりくるわけですよ
王子としては
でもこの企業セミナーっていう言い方
僕なんか浅いし嫌なんですよ
でもみんな興味を持つのはここなんですよね
企業っていう部分
ここで来た時に
ゆっくりセミナーに来た後ですよね
セミナーに来た後に
実は企業するにあたって
集客するっていうのが
めちゃくちゃ課題になります
その集客をしていく上で
じゃあ集客課題になるんやったら
どうすればいいんか
それは自分で集客力を高めるっていうのも
個人にやったら
広告費が払われへんから無理です
人集められへん
こんなんどないしたらええか
高単価にしていくしかないんです
っていう話を
ここまで聞いてもらったら
なるほどってなると思うんですけど
ちょっとセミナーの時は
もうちょっと段取り
ふんだけしゃべってますけどね
ってなって
この企業っていう言い方を
せんといけないわけですね
だからここも
例えばコーチ養成講座みたいなのがあって
これを真相心理を理解すること
みたいなことが
このコーチをやっていく上で
めちゃ大事だったとするじゃないですか
でもコーチって言ったら
コーチングをされてる方ですよね
コーチをやるためには
その人の真相心理を解き明かすことが
大事なんだっていうのが
本質やったとしますよね
でもコーチに今なりたいと思ってる人は
真相心理を突き止めるセミナーとか言われても
自分には関係ないと思ってしまってるんですよ
でも本人は
コーチになりたい人は
その真相心理を突き止めないといけない
っていうことが分かってるから
つながってるんですよ
本人の中では
でもこれは初心者の中では
当然わからないんで
その真相心理がどのコーノっていう本質は
入ってきてもらってからっていう
これみんなね
ここ言うんですよ
僕の受講生でも
ここを出してくる人
めっちゃ多いんですね
これはめっちゃ惜しい状態なんですよ
自分で自分のテーマの
何が大事かっていうのを
言語化できてる状態なんで
これすごい進んでるんですよ
ただその資座がめっちゃ高い状態ですよね
自分はその専門分野について
すごく深く言語化も進んでるし
深く研究が進んでるから
全部つながってるように見えているけど
外部からしたら
全然違う先生に見えてしまう
真相心理とか言ってしまう
なんでこの人たちが分かることは
この一番外側の
表層の薄い部分でいいんですよ
セミナーのタイトルっていうのは
企業セミナー
コーチ養成講座とか
そんなのが分かりやすいじゃないですか
真相心理探求セミナーとか言われても
真相心理探求セミナーで
刺さるところまで行ってるんやったら
本質を理解してるってことになるんで
その人たちはもっとレベルが高いわけじゃないですか
その人たちがセミナーに来たところで
自分が先生になれない
なんでこの表面的なところを
言うのすごい引っかかると思うんですよ
俺が言いたいのは
そんな浅い話じゃないね
って思うと思うんですけど
でもセミナーの参加者っていうのは
こういうところに引っかかったっていうので
ここをちょっと頑張ってのより
超えてもらえるといいかなと思いますね
確かに最終ゴールじゃないんですけど
まずセミナーに来てもらわんといけんので
僕が言いたいのはここなんだっていうところは
一旦置いといて
まず来てもらうっていうところで
09:01
刺さる言葉を選んで
タイトルにつけていくっていうのは
大事だなって思いますね
だから今僕がやってるブランチっていうのも
見せ方としては
講師になろうみたいな見え方させてますけど
一番コアで大事にしてるのは
どうやって相手に分かりやすく伝えるか
っていうことやし
そのためには顧客の研究とか
顧客の心理を理解するってことが
根本的には必要なんですよ
でも講師の始め方セミナーっていったら
僕のブランチに持ってくれる人が
来てくれるんですけど
顧客心理研究セミナーとかしても
それ来ないんですよ
ニッチ
僕の中で繋がってるんですよ
でも外から見た人が
顧客研究心理とか言われても
よくわからないって感じになってしまうので
これは本人は全部見えてるからこそ
繋がってるように見えるんですけど
外部から見た時に全く繋がってない
別物のセミナーって思われてしまうので
こう思われてしまうとね
めっちゃもったいないわけですよ
せっかくそこまで言語化できてる状態
これが結構言語化とか深掘りが得意で
考えることが得意な人たちっていうのは
こういうことをやってしまうんですよね
ここに気を付けてもらえると
すごくいいと思いますし
僕の受講生たちにも
これ話したいところなんで
みんなこれちょっと見といてもらえたらな
と思ってるんですけど
ほんで
あともう一個だけ
ちょっとその追加のテクニック要素
みたいなのを入れるんであれば
自分にとってのキラーワードっていうのを
見つけてほしいと思ってるんですね
僕の場合一番
今の現時点で
キラーワードだなと思ってるのは
僕はやっぱこれなんですよ
自分の今のコンセプトで
一番みんなが刺さるって言ってくれる
これなんですよ
僕はずっと対面でやろうって言ってるんです
で今最近広告もやってるんですけど
対面型セミナー講師の始め方
みたいなの売ってるんですよね
そのLPっていうかページ
いろんなことが書いてあるんですけど
SNSはやらない方がいいよとか
いろんなこと書いてあるんですよ
でセミナー来てくれた人に
なんで僕のセミナー選んでくれたんですか
って言ったら
アンケートとか取っても
全員これなんですよ
この対面っていうのが
私面白いと思ってきました
なぜなら僕が対面で
めちゃめちゃ実績持ってるからなんですよね
だからこの対面対面で
広告はずっと言ってるんで
僕は対面の人なんです
みんなから言うと
僕は対面っていうのは
当然大事やとは思ってるけど
さっきも言った通り
いっちゃん大事なのは
顧客権利とか顧客審議の
テストを進めていくことが
一番大事なんですけど
そんなことを言うたところで
みんな分からないんで
みんなが一番引っかかる言葉
っていうのを使わないといけないわけですね
僕の場合は
TEDに出てたりとか
行政と連携して話してたりとか
そういう対面でのセミナーをやるっていう
実績結構あったんで
かつ僕の受講生たちも
結果が出るのは
やっぱり対面を使ってるから
っていうのがあるので
YouTubeでもずっと
話してる話ですけど
僕にとってこれが
キラーワードなんで
自分にとっての
この人といえばこれ
みたいな
キラーワードを見つけていく
っていうことが
すごく大事なんですよね
なので最初は
講師の始め方とか
そんなんでいいんですけど
それやと他にもやってる人
いると思うんで
僕は対面で講師をやる
みたいな
キラーワードっていうのを
見つけた
じゃあこれどのようにしたら
見つかるのか
っていう話ですけど
これはやっぱり
これがキラーワードになるんじゃないか
っていうものを
いろんなところで話して
一番反応が良かったのが
僕の場合はこれなんですよ
なのでこれ
SNSって言ったほうが
刺さる人が出てくると思うんですよ
人によるんですよ
その人が持ってる実績とか
結果にもよるんで
なのでこれを探すっていうことを
やってもらえると
そのセミナータイトルとか
セミナーのコンセプトとか
どういうセミナーやるのか
っていう時に
めちゃくちゃ便利だと思うんで
12:01
ここ考えてもらえると
いいかなと思うんですけど
ここまで聞いてもらっていいですか?
なんかそれがイコール
差別化というか
そうですね
差別化っていうのは
自分の特性と
紐づいてる必要があると思うんで
僕やから
対面っていうのは
割と響いてるんだよね
今までSNSで
戦ってきたような人が
対面って言ったとしても
それはなんで
あなたが対面なのか
ってなってしまうので
自分の強みと連携してる
必要はやっぱりあるっすね
これも結局
自分で一人で机に向かって
自分のキラーワードは何だろう
って考えてても
多分出てこないと思うので
自分の中で仮説を持つことは
大事だと思うんですけど
その仮説を持っただけじゃ
正解は分からないので
その仮説を実際に
セミナーで売ってみるとか
セミナーで来てくれた人に
対面でやるってどう思うとか
SNSで集客するってどう思う
みたいなことを
接触しながら
一番反応の良かったものを
このキラーワードとして採用していく
っていうことができると
強いと思うんですけど
なのでまとめると
まず一番最初スタート段階で
そんな膨大な
海みたいなところから
自分の辺りのやつを
見つけるんじゃなくて
すでにロールモデル
先行者たちですよね
先にやってる人たちが
先行事例っていうのが
あるはずなんで
それを見て
なんとなくの当たりとか
的を絞るっていうことを
まず最初にやってほしいです
これがステップ1ですよね
その次に
みんながやってしまいがちなこととして
そのテーマの中で
自分は本質を分かっている
っていうパターン
だからセミナーやる
っていう人が多いと思うんですけど
その本質を
セミナータイトルとか
セミナーの告知原稿みたいな
いわゆる
みんなのすぐ目につくような
表の部分で
やってしまったとしたら
自分に関係ない
って思われてしまうので
相手が興味を持つタイトルにする
自分が好きなタイトルにしない
僕が講師の始め方っていう
セミナータイトル
全然納得いってないんですよ
要はそういうセミナー
してるんですけど
でも僕に興味持ってくれる人は
そういうタイトルの方が
来てくれるから
僕はそういうタイトルに
してるんですね
なんで皆さんも
自分が本質的に
大事にしていることと
そのセミナーでのタイトル
っていうのはずれるので
なのであなたがコアで
大事にしているもの
っていうのがあるはずなんです
僕の場合だったら顧客研究です
僕は自分の
そのノウハウとかの
伝え方だったり
この顧客研究っていうのが
これコアで本質的に
大事だと思っていることなんです
でも顧客研究セミナーとか
伝え方セミナーって言っちゃうと
なんかコミュニケーションコーナーみたいに
間違えてきてしまう人が
いると思うんで
なので僕の中では
ちょっと分かりやすく
じゃあもう顧客研究っていうのが
メインにしましょうか
顧客研究っていうのが
コアな感じなわけですよ
でも顧客研究セミナー
って言ったとしても
みんななかなかピンと
来ないと思うんで
みんなに刺さるのは
例えば企業セミナーだったり
講師の方を始めるか
スピーチのやり方とか
今後やろうと思ってるんですけど
スピーチ作り日本語セミナーとかでも
いいかもしれないですね
本質的に伝えたいのは
多分僕全部こういうことを
伝えたいというか
ほんまはこれを伝えたいんです
でも自分の本当に
伝えたいことっていうのは
他の外部の人が
興味がある言葉に変換して
翻訳化してからじゃないと
いけないんで
みんな参加者たちは
ここに興味を持つんですよね
こういうとここういうとこ
こういう風に来るんですよ
このセミナーに来てくれた時に
ほんまはこの講師を始める上で
企業をする上で
スピーチをする上で
一番大事なんて
顧客研究なんだよってことを
セミナーに入ってから
協力しないといけないんですね
これはいきなり
ここ伝えようとするか
伝わらないことになっちゃうんで
相手は何を聞きたいと思ってるのか
ってことを
この2つ分けて考える
15:00
ってことをしてもらえると
いいかなと思いますね
はいそんな感じでございました
なのでこういう自分の
本質的に大事だと思ってることとか
いきなり表に出した時に
セミナーの参加者だったり
初見の人には伝わらないってことが
多発してるんで
ここぜひ気を付けてください
あと3つ目最後に言ったことですけど
自分にとってのキラーワードですよね
自分自身を表すような言葉
僕の場合だったら
対面とかって言葉になりますけど
そういった言葉を
セミナーを通しながら
見つけていくってことができると
セミナーのタイトルも
どんどんどんどんブラッシュアップ
されていきますし
1発目からね
完璧なセミナーのタイトルとか
セミナーの企画って
できないんですよ
何回もやっていくうちに
僕はここが求められてるんだよなっていうのが
僕もね300回以上企画してきて
ようやくそれで気づいてきたことなので
何回も繰り返しながらテストしていって
自分にとっての正解に近づけていく
っていうことをやっていただけると
いいかなと思います
はいということで
この辺で動画終わりに
しとこうかなと思いますが
僕のyoutubeの概要欄に貼ってある
公式LINEでは
非公開でやっていたセミナーの
録画データのプレゼントだったりとか
僕の受講生で
月260万円の売上を達成した生徒さんだったり
行政とか法人から
セミナー以来
研修以来はバンバン受けてる
生徒さんがいるんですけど
そういった人たちに伝えてたノウハウ
だったりも公式LINEの方で
プレゼントしてますんで
よければ受けてください
概要欄の公式LINEから
友達追加してもらったら
すぐにプレゼント送られてきますので
ぜひご活用ください
そしてこの動画が
良かったと思われた方は
チャンネル登録と高評価と
また今回の話の中で
何か気づきがあれば
コメントいただけると嬉しいです
はいということで最後まで聞いていただいて
ありがとうございました
なんか反対だったなと思ってて
私も前職とかで
例えばイベントで
タイトルつけないとってなった時に
これだけやっぱり
セミナーとかイベントが多い時代なので
差別化して目を引くタイトルつけないのって
やっぱり思っちゃって
企業セミナーとか例えば
いっぱいある中だったら
埋もれちゃうって思っちゃうんですよね
で一生懸命もちろん本質があっての
タイトルをつけようとするんですけど
多分それを見てる人からしたら
なんのこっちゃってスルーされるっていう
なんかそれで言うと
まあこれなんか結局
僕のキラーワードのところに
また戻ってくるんですけど
だから対面でやってほしいんですよね
これをインスタグラム上とかでやっちゃうと
企業って言ったところで
それもやってる人大量にいるんで
でも大阪で企業セミナーを
個人でやってる人って
相当数絞られるわけですよ
その小さいグループの中でやったら
1位目指せたりするんですよね
回数全然やらへんかったりするんで
なのでまずはその対面で
ちっちゃいところで1位を目指すとか
ちっちゃいところで
企業と言えばあの人みたいな
いると思うんですよ
カメラマンっていう業界では
大量にすごい人たちいるけど
でもうちの会では
なんとかさんが一番カメラ担当みたいな
そういうちっちゃいところで
まず1位を狙うってことがすごく大事で
だから僕はその対面っていうのを
推してるんですよね
対面ができると
自然と小さい競争領域になるし
かつ対面ってめんどくさいから
みんなやらへんから
競合弱いんですよ
だからこの対面を使ってほしい
っていうのが僕はずっと
推してることなんですけど
だからこそこのシンプルな名前で
1回打ってみて
埋もれてしまうっていうのは
だからSNSとかはおすすめしないですよね
埋もれるしこういう戦略使えなくなる
だから対面でやるっていうのが
大事だと思いますし
オンラインのセミナーとしても
どうやら企業セミナーとかって
そんなに大量にあるわけではない
18:00
あるか?あるんか?
もしあるんやったら
できれば対面でやってほしいですよね
このチャンネルの方向性として
対面をしたいんですよ
オンラインでやるんじゃなくて
ちょっとよっぽど事情があるとこやったら
やらないといけないと思うんですけど
確かに対面でセミナーやるってなると
先生もいつもおっしゃってますけど
講師の方もそうですし
参加者の方も
これ共通だと思うんですけど
移動
例えば交通費
例えば場所を抑えるとか
準備がいる
入金どうするかとか
すごい手間というか
やらないといけないことが増えると思うんですけど
その分やっぱり
1回対面で会ってるのと
Zoomで会ってるのでは
全然違う
信頼関係というのが
関係値が全然違うなと思うんです
例えばブランチの説明会聞きたいです
みたいなのを言われた時に
対面で説明会聞きたいです
ほぼ確実に来るんですけど
でもオンラインで
サミナー参加してくださって
ブランチの説明会聞きたいです
って言ってくださったけど
その後連絡取られへん
めっちゃ多いんですよ
だから対面の方が
信頼関係構築しやすいし
対面の方が本気度の高い人が来やすい
っていうのはあると思うんで
これいろんな動画で
言ってることかもしれないですけど
対面の方がめんどくさいってことは
やる人が減るんで
ライバルが減るってことですよ
ライバルが減るってことは
難易度が減るってことなんですよね
だからみんな
初心者の人とか
自信ないねんやったら
難易度低いやり方すんなわけですよ
やるのにいきなり
オンラインとかやったら
もうアカウント立ち上げた瞬間から
インフルエンサーがライバル
みたいなわけじゃないですか
効率はいいんかもしれへんけど
でも難しいところで
戦って無理なんやったとしたら
対面でやったらってすごい
思うんですよね
僕はやっぱSNSのやり方を
教えた時より
対面のやり方を教えた時の方が
圧倒的にみんなやるし
続けれるし
成果もそっちの方が出るんですよ
考えないといけないことが減るんで
だから結局対面っていう話には
なっちゃうんですけどね
やることは多いんですけど
難しさというか
その競合というか
それをちゃんとやれば
誰でもできるって言ったら
あれですけど
それをやるかやらないか
そうなんですよ
会議室借りるとか
借りれますかっていう問い合わせも
電話するのはハードル高いとか
来てもらって
どういうふうな段取りに
したらいいんやろって
分かんないから
ブラックボックスのところ
多いと思うんです
だからハードルが高くなってる
ハードルが高いっていうのは
超チャンスやと思わないといけなくて
このハードルが高い
めんどくせえ
でもやろうと思ったらできる
根性を出せばできそう
みたいなこと
みんなやらないんで
3優勝率高いんですよね
チーム的な
そういうところに入れると
すごいライバルと
戦わなくてよくなるって
これが僕は
戦略やと思ってるんですよね
みんなSNSから
楽屋からじゃないですかね
手軽やし
とりあえずパッと始められるじゃないですか
その考えでやってしまうと
みんなその考えってことなんで
ライバルが増えてしまうし
SNSが得意な人しか勝てないと
なってしまうので
SNSが得意な人やったらいいと思うんですよ
僕の周りにいる人たち
SNS得意な人ほとんどいないので
なんで対面やったらね
めんどくさいからやらない
めんどくさいというデメリットはありますけど
SNSのほうが大変やと思うんですけどね
これだけSNSの時代で
21:00
そこから芸能人でもない
例えば有名YouTuber
有名インスタグラマーでもない人が
無名の自分が
急にそこの世界に飛び込んで
フォロワー増やしたりとか
っていうほうが難しいと思うんですけど
なんか一個も
対面でセミナーするのって
ちょっと大げさじゃないですか
だから自分はやったらあかんと思ってるんですよ
自然とそっちに思考が行かないように
できてるんですよ
いいですよね
参入障壁ですよね
だからSNSでみんなやろうとして
ライバルに埋もれて
全然見てもらわれへん
結局更新めっちゃ頑張ってるけど
フォロワー増えることもあるかもしれんけど
集客とか売り上げとかに
一切つながってないというとこ
ほとんどなんですよ
だから僕は最初
このやり方やったら
本当は再現性ないわと思って
対面に切り替えたら
やっぱみんなできるようになった
簡単なことから始めなあかんね
っていうことですよね
そんなところでしょうか
なので今回は
セミナーのタイトル
セミナーのどういう方向性で
やっていくかっていうテーマでしたけど
今回の内容を参考にしながら
作っていただければと思います
ありがとうございました
22:02

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