フリーランスが年間1000万円を達成するために必要なこと
2026-09-21 20:26

フリーランスが年間1000万円を達成するために必要なこと

書籍「セミナーの始め方」(日本橋出版)が全国書店&Amazonにて好評発売中!

https://www.amazon.co.jp/dp/4434363360


【とっくんが主催する講師育成講座の受講生を募集中!】

あなたの培ってきたスキルや経験を言語化し、人前で話す活動を始めてみませんか?
対面やリアルでの接触を大切にしながら、講師やスピーカーとして活躍するための6ヶ月の講座になっています。

「人と話すことで相手の悩みを解決したり、成長を促す活動をやってみたい」
「SNSやネットよりも対面で直接会って信頼関係を作ることが好き」
「人前で話す活動に興味がある」
「わかりやすく説明したり、人の心を動かす話し方を学びたい」

そんな方に向けた講座です。
https://branch-web.com/lp/

=============

この放送だけは絶対に聞いてほしい!
20回放送記念!「9割が間違えている講師のビジネスモデル」
https://stand.fm/episodes/64f1c7a5aa2e1f550c34c646

=============

「売れる講座の作り方」セミナー(90分)
通常 参加費3000円のところ
LINE友だち限定で無料プレゼント中!

▼プレゼントの受け取りはこちらから
https://lin.ee/UIHfhoL

※講師の始め方やオリジナルメイン講座の作り方に関して、
現在、LINEで無料で相談を受け付けています。

「スタエフからきました。相談希望です。」とメッセージいただければ
返信していきますので、
気軽にメッセージください!

▼公式LINEはこちら
https://lin.ee/UIHfhoL


2023年12月2日に京都で行われるTEDxに登壇します!

↓詳細はこちら
https://tedxdoshishau2023.peatix.com/


SNSでも発信中です!

▼インスタグラム
https://www.instagram.com/tokkun__9/

▼Youtube
https://youtube.com/@tokkun_9

▼ツイッター
https://twitter.com/tokkun_9

▼公式ホームページ
※↓お問い合わせはこちらから
https://branch-web.com/

#セミナー講師
#講演会講師
#研修講師
#スピーチ
#起業
#マーケティング
#セミナー
#話し方講師
#オンライン講師
#講師業
#毎日配信
#セールストーク
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64d748514cfd06ca8b7cfff6

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
絶対的に僕が必要だと思っているのはこれなんですよ。 本当に僕の周りで1000万円達成している人達って、100%全員持っているんですよ。
はい、どうも、とっくんです。じゃあ今日のテーマお願いします。 はい、今日のテーマはフリーランスで売り上げ1000万円を達成している人に共通していることがあったら教えてください。
はい、年間の売り上げ1000万円っていうところをフリーランスで目標にされる方も多いと思いますし、僕もね1000万円目標にしてた頃があります。今達成させてもらってるんですけど、
そうなった時に一番最初、この動画を見られてるっていうことはまだフリーランスとして1円も稼げたことがありませんっていう人は見てもらったら全然いいと思ってるんですけど、少数派なのかなと思っていて、
で、どうでしょうね、広岡さんって独立した当初1000万円だと思ってました。なんか独立当初の目標とかってありました?
そうですね、やっぱり一番最初に思ったのはやっぱり自分が会社員だったので、会社員の年収は1年後には超えようというところから始まりました。
やっぱそうなると思うんですよ。一番最初はみんな0から始まるわけじゃないですか。なんかこういうステップなのかなと思ってるんですよね。最初は0円から始まると。
で、本業年収ってどれぐらいか分からないですけど、400から500としときましょう。会社員の方がもし見られてるとしたら、400から500万ぐらいの収入がありますよ。
フリーランスになって400、500万を自分で稼げるようになりました。そこからそれを達成したら1000万というのも達成したいなというので何歩でも上にどんどん続いていくと思うんですけど、
この人たちがこの動画を見てくれてる人に多いのかなと思ってるんですよね。別にここまで行ってなくてもいいですし、これ以上でもいいんですけど。
この0から自分の本業年収に行くっていうところが一つの壁だと思ってるんですね。これからフリーランスになりたいみたいに育ちて、さっき広川さんがおっしゃってくださった通り、
自分が今まで本業の会社員としての年収をフリーランスとして稼げたら一旦ゴールというか、それがまず第一目標というのになると思うんですよ。
僕はこの一つ目の壁を突破するために何が必要かというと、まず自分の中での勝ちパターンを知っているっていうのが大事になってくると思うんですよね。
こういう働き方したらこういうぐらいの時給がもらえるんだったら、毎月毎月これぐらいの営業を取っておいたらいいなとか。
僕一番最初フリーランスになった時、プログラマーとして独立したんですけど、その時は仕事がなくなったらエージェントさんによって時給4、5千円ぐらいの基準を引っ張ってきてもらって、
その仕事を行なすために必要な技術のスタイルというのは、例えばGitという技術を知っているとか、プログラミング、僕はサーバーサイドのエンジニアだったんですけど、
そこの必須スキルのこの言語とこの言語を押さえといたらいけるなとか。
一つの仕事の流れがつかめるようになってくると、これをやれば仕事が完結するというところまでいくので、仕事の量も増えやすくなりますし、
それでこの4、500というのは達成しやすいと思うんですよね。
もし今動画を見てくださっている方で、フリーランスとして個人事業にしてもいいですわ。
自分で4、500くらいの利益がある方は、おそらくこういうふうにしたら稼げるとか、こういうふうにしたら仕事が来るという勝ちパターンというか、
再現性みたいなのをご本人の中で、言語化がちゃんとできているかどうかを置いておいて持っていると思うんですよね。
なので、まずは再現性が出てくると一つになる壁が越えられる。
ここまで聞いてもらってどうですか?
03:01
私の場合は、例えば会社員の年収になるためには、じゃあ時給単価いくらで、会社員の時ってだいたい、変な話、180時間とか200時間働いてて、
時給×3000円だったら、1ヶ月このぐらい働いたら年収このぐらいになるな、みたいなのはやっぱり計算した記憶があります。
なるほどですね。時給でちょっと計算するっていうイメージですよね。
僕の時もやっぱりプログラマーとして、時給っていう働き方が僕らは普通だったんで、時給とか月単価とかって言ってたりきましたけど、
なので、時給ベースで考えるっていうのもこのタイミングだとすごく多い気がしますね。
たぶんこの動画を見ていらっしゃる方というか、本業年収というところが達成しそうとか、達成してるよっていう方って、
たぶんそこをちゃんとベンジマークして、そこになるために私みたいに、例えば時給換算でこのぐらい働けばいいんだ、変な仕事は何でもいいみたいなのか、
もちろん先生みたいにプログラマーさんとかエンジニアさんとかで、こういう仕事をこういうふうな働き方をしたらっていうので、
たぶん最終につけたベンジマークをきちっと達成できた人だと思うんですよね。
目標達成をしたっていう、なんかこういうのって達成する頃には、そういう目標も立ててたなぐらいの人もいるかもしれないんですけど、
なんせこれが達成できましたと、こんなん次じゃあ1000万円目指そうかなみたいな今回の動画のテーマになってくるわけですけど、
この1000万円を達成しようと思ったら次、2つ目の壁出てくるんですよね。
1つ目は自分の中でこうすれば仕事が回るっていう価値パターンも知ってると思うんです、ここまで売り上げ立てられてる人は。
そのままじゃ1000万円できにくいんですよね。
この2つ目の壁を突破する方法が僕は3つあると思ってるんですけど、
1つがちょっと半分ジョークですけど、これ字合ってますか?
ちょっと字もしかしたら間違ってるかもしれないですけど、
根性で今まで8時間働いてたものを16時間に増やすことによって、
言ったら自分一人の本業年収が4,500円だったわけだから、これをシンプルに×2時間すると。
2倍の時間働くってことですよね。
これなら1000万円達成できると思うんですけど、
おそらくこの動画見てくださってる方はそういう解決策あまり望んでないと思うんですよ。
僕も望んでませんでした。
今度の字間違えてました。
右側が正ですね。立心弁に生まれる。
あー、はいはいはい。失礼しました。
こうか。
こうですね。
ありがとうございます。
で、がむしゃらに働く。
はい、がむしゃらに働くと。
これはあまりみんな望んでないと思うんです。
じゃあ、これを除いた時に、現実的な方向として僕は2つあると思っていて、
1つが今ここに載せたんですけど、
1つ目はチーム化して、やっぱり自分1人の時間だったら限界が出てくるので、
それをやってくれる人を探してきたりとか、
パートナーさんを踏んだりとか、
チームで今までの仕事量をシンプルに増やすっていうやり方ですよね。
それがチーム化だと思っています。
こういうパターンの人も結構多いと思うんですね。
2つ目が高単価化。
今持っているサービスの単価をもっと上げることによって、
単価が上がるとね、シンプルに時給単価も高くなるってことになるので、
自分の持っているサービスを高単価化するのか、
高単価な新しいサービスを作るのか、
そういう形にしてもらいたいと思っています。
やっぱり線を越える人たちっていうのは、
必ずどっちか知ってるんですよね。
僕一番大事なのは2番だと思ってるんですよ。
06:02
高単価にする人。
結局この高単価っていう道は、
どっちにしても通らないといけないと思っていて、
チーム化をしてさばいていくっていうことをしようと思ったら、
人を雇うわけです。
支払わなきゃいけない。
利益なかったら絶対無理なんですよね。
どうやって利益できるのかっていうと、
結局高単価ってことになってくるんですよ。
この動画何が言いたいかっていうと、
高単価にしようねっていうことを言いたくて撮ってるんですけど、
高単価にするっていうことを言われてどう思うんです?
今見てらっしゃる方が自分の商品、サービスをどのくらいで売ってるかはわからないんですけど、
プレッシャーがあるんじゃないかと。
例えば30万で売ってるものを、
明日から50万で売ろうってなったら、
買ってくれる人いるのかなとか、
買ってくれた人からクレームこないかなとか。
だからこの高単価にするってなると、
確かにね、このクレームが怖いとか、
高単価にしちゃってちゃんと価値提供できるのかなみたいな不安はあると思うんですよ。
それを乗り越える方法はあるんで、
一旦なんで高単価にせんといけないのかっていうことなんですけど、
シンプルに今回の動画って、
ちょっとごめんなさい、ちっちゃいかもしれないんですけど、
1000万円を目指そうねっていう話をしてるわけじゃないですか。
もし1万円のものを販売するんだったら、
何を集めなきゃいけないんですか?
1万円のもので1000万円を達成しようと思ったら。
私めっちゃ計算弱いんですよ。
1万円のものだったら。
1000万円の売り上げを達成しようと思った時、
平岡さんが1万円の商品を扱ってる何人に買ってもらわないといけないんですか?
1万円のものを100人?
1万円かける何人が1000万になるんですか?
100人じゃなくて1000人?1000人かな?
1000人です。
1万が1000個集まると1000万なので売ってますね。
なんせ1000万達成しようと思ったら、
もし1万円のサービスを販売するんだったら、
1000人集めてもらわないといけないんですか?
1000割る10にしてもらっていいですか?
12ヶ月で割りたいんで12ヶ月にしてもらっていいですか?
83?
それぐらいになりますよ。
1ヶ月に83人集めないといけないんですね。
1万円だったら1000人集めないといけないんですよ。
これはすき、今言ってもらったみたいに83人ぐらい。
83.7何人かみたいになると思うんですけど。
約83人の人に1万円の商品を買ってもらわないといけないということなんですよね。
1ヶ月で1万円の商品を83人に買ってもらうって言われたらどう感じます?
1ヶ月30日しかないのに。
火で換算したらそうですよね。
2.5人とかになるんですかね?
毎日2人なんて1万円の商品を買ってもらわないといけないってことなんですよ。
無理なんです、これは。
無理ってはっきり言いますけど、実現しようと思ったら何度でもやる方法はあると思うんです。
ただ、ハードルが高すぎるんですよね。
この1000人集めるっていうのを1日2.5人を365日切らずに毎日売れないといけないんですよ。
活動始めたら分かると思うんですけど、
今日全く売れんかった、下手しい3日間全然売れんかったとか、
そんな日平均ざらに出てくると思うんですよね。
だから何がハードルになりやすいかというと、
低単価にしてしまうと意味わからんぐらい集客性のハードルってことです。
皆さんがすでにインフルエンサーさんだったりとか芸能人だったらOKなんですけど、
09:00
もしそうじゃなくて集客に困ってるみたいな悩みがあるんだったら、
値段で言ったら下げたらあかんってことなんですよね。
もしこれが、じゃあ仮にちょっと値段バーンと上げますよ。
ホームページ制作とかだったらそういう値段になりやすいんですけど、
もしサービスを何かしら、例えば半年間のサービスですとか、
ホームページ制作を作って納品しますみたいな感じだったら、
50万円っていう金額感全然あると思うんですね、単価としては。
これだったら20人でええってことになるんですよ。
50万×2。50万×2は何です?
100万です。
ってことは、50万×それが10倍になるんで、
50万×20は1000万円になるんですよね。
そんなら、これ20÷12ってなんだろう。
20÷12は1.6です。
1.6。
1.6人を契約できればOKってことですよね。
集客のハードルが全然違うっていうことなんですよ。
この話をしたときに、
いやいや、50万のものを売るの難しいでしょって話に出てくると思うんです。
それの自分の心のハードルとか一回置いといて、
50万円のものを買ってもらうのって、
1万円のものを買ってもらうのって、
それだったら50万円のものを買ってもらうのはむずすぎでしょって思うと思うんですね。
難しいと思います。
でも圧倒的に1000人集めることの方が難しいんですよ。
だから僕らはこっちの戦略を取らなあかんっていうことなんですよね。
このフリーランスの人たちにやってもらう。
チーム化していくにしても、
結局、集客ができひんかったら利益取られへんから、
チームを増やすこともできひんないんです。
これぜひちょっと理解しておいてほしいんで言うんですけど、
僕の周りで1000万円を達成してる、
自分でゼロから授業を始めて、
1000万円以上の売り上げを達成してる人たちって、
チーム化してる人もいるし、
高単価で売ってる人もいるんですよね。
チーム化してる人たちは、
まずそのマネジメント能力みたいなのも必要になってくるんですよ。
人の採用とかも必要になってくるし、
そこでまず別スキルが必要ということと、
あとは人にお金を払うんだから、
単価が高くないとチーム化なんてできないんですよね。
だから結局チーム化してる人も単価高いもの販売してる人たちが、
多いっていうかそういう人しかいないんです、僕の周りに。
逆にチーム化してへん人たちっていうのも、
結局は単価を高いものを販売してる人たちじゃないと、
1000万円を達成してる人って全然いないんですね。
僕ね、さっきの壁の話したじゃないですか。
500万円だとしましょうか。
最初のゼロから500万の壁、
500万から1000万の壁ってなったときに、
この500から1000を達成するときに、
絶対的に僕が必要だと思ってるのはこれなんですよ。
単価の高いサービスを販売する。
50万でも、その商品によって変わると思うんですよ。
30万の人もいれば、100万の人もいれば。
ここの価格って何もでもいいんです。
ただ、この価格と販売しないといけない人数、
つまり集客数ですね。
ここって掛け算が絶対切っても、
切り離せない環境になっているんですよ。
だから、単価高いの怖いっていうのは全然いいんですよ。
下げてください。その代わりこっち上がるから。
ここが上がることが僕らにとって一番ハードルの高いと
いうことを分かっていかないといけない。
ここまで聞いてもらってどうですか?
どこまで行っても最終が1000万目標ということであれば、
掛け算のどっちかを変えて、
合計が1000万になるしかないので。
そうそう。
それこそ、よく僕セミナーとかでも
お話ししてるんですけど、
僕もともとスイーツのビジネスもしてて、
ガトーショコラの販売してたんですよね。
僕らのガトーショコラって、
3500円で販売してたんですよ。
百貨店のサイジでちょっと売ってたりとか、
高級スイーツみたいな感じの路線で売ってたんですよね。
でもガトーショコラって、
別にコンビニとかスーパーとかいったら
12:01
100円とかでも買えたりするわけじゃないですか。
コンビニって言われたらどこを想起しますか?
コンビニ名言ってもいいんですか?
セブンイレブン?
じゃあセブンイレブンとかでガトーショコラとか
安くで販売されると思うんですよね。
その1回僕ガトーショコラ3500円で
販売しようと思ってんねみたいな言った時に、
心配して声をかけてくれた人たちがいて、
そんなんセブンイレブンとか100円とかで
持ってんのに3500円なんか大丈夫か?
って言ってくださったんですよ。
その時は確かにと思ってたんですけど、
今考えるとセブンイレブンって超大手じゃないですか。
めっちゃ大きい会社ですよね。
実際本当に100円でガトーショコラ売ってるかは
わかんないですけど、まあまあ安い金額で売ってると思うんですが、
あんまり3500円のスイーツ売ってないですよねセブンイレブンって。
そういったところだから
この安い価格、
大量に作るから価格を抑えるわけじゃないですか。
かつ集客力も持ってますよね。
今パッて振った時に名前が出てくるぐらい
人気度もあるっていうことですよ。
皆さんもご存知だと思います。
そうなった時に僕らそんな能力持ってへんわけですよ。
そのブランド力も知名度も集客力もないわけですよね。
その状態で
その大手がやってるような
大量集客が前提になってるようなモデルを取ろうとするから
うまいこといかないっていうことになりやすいんですね。
なのでその500万円から1000万円を
達成したいっていう方はまず
単価の高いサービスを作る。別に50万円じゃなくてもいいですよ。
ここが自分で現実的に実現できそうな
数字になるところまでは
単価を上げないといけないということになってきます。
で、こっからさっきローカさんが
おっしゃってくれた
単価を上げるっていうのはいいけど
ちょっとフレームが怖い。
いわゆる怖いなみたいなところあると思うんですよ。
で、この時にポイントとして2つ大事になってくるんですけど
まず1つ目としては
単価価格高いのがいきなりね
これ50万円とかで販売するのは怖いと思うんで
ホームページ制作とかもそうなんですけどね
ホームページ制作とかも50万とか100万とか
そんなんで販売してたりするんですよ。
で、それをいきなり売るのが怖いんやったら
最初タガでやればいいじゃないですか。無料でやる。
無料で作ってその代わり
お客様の声として口コミで使わせてね
とかそういうところから始めてほしいですね。
自分が納得できる価格から始めたらいいです。
いやもう自分めっちゃスキルあるし
これ絶対教えたらできるようになるので
最初から50でいきますでもいいし
最初めっちゃ怖いんやったら
ちょっと半額の25万からとか
それも怖いんやったら最初3万からとか
お金貰うこと自体に抵抗感があるんだったら
最初は無料とか
で、やれるといいかなと思います。
で、お客さんの声が増えてきたら
徐々に単価を上げていくっていうイメージですよね。
だからこそ単価を下げるっていう選択肢は
持たないでほしいんですよ。基本的に。
僕もこれめっちゃやってしまってたんですけど
プログラミングの講座を販売してる時に
高単価で販売してたんですよね。当時。
で、高単価で販売するのが
大変な時期が僕にもあって
で、もっと安い金額で
人に価値提供したいと思って
オンラインサロンを立ち上げるんです。月額2000円くらいですけど。
でも結局
この単価を下げるってことは
それ以上に集客しないといけない。
集客しないといけないってのは
一時的にできればいいんじゃないですか。ずっとやり続けないといけないんですよね。
僕はそれができひんかったんです。集客をずっと続けるってことは。
一時的に集客できたとしても。
だからこそこの
安い金額で私は教えたいんですっていう発想って
自然とそうなると思うんですけど
そうなると自分自身が
インフルエンサーになるとか
インフルエンサーであり続けるみたいな集客力がないと成立しないんで
めっちゃむずい大手の道ってことなんです。
15:00
大手企業がやるような戦略ってことですね。
だからこそ皆さんには
この単価をちょっとずつでいいんで
明日から別に50万で売ってきてくださいなんて
言わないんで
自分の自信の持てるところからでいいんで
単価を上げていくってところを意識していただけるといいかなと。
ここまで聞いてもらってどうです?
自分が例えば50万円だったら
その金額が
腹落ちしたときに売れるっていうのは聞いたことがあります。
自分がそれだったら安いよって思ったら
上げたらいいと思うんですけど
10万円、20万円で売ってることが怖いのであれば
先生がおっしゃったみたいに
最終50まで行こうっていうのを
頭には置いといて
売っていって
自分のサービス20万で安いわぐらいの感じになったら
上げるっていう。
自分の中で自信ってことだと思うんですよね。
そうなると思ったら自分のスキルにめっちゃ自信があるとか
でも大半の人がないんですよ。
自分のスキルに
当然現場でレベルではこなせると思うんですけど
その業界ごとに自分より上には
絶対おるじゃないですか、自分よりスキルが高い人って。
だからこそ自分にはちょっと自信ないな。
でも教えた人が成果出ましたっていうのが
続いたらちょっとずつ自信になってくるんですね。
その自信のメーターと一緒で
ちょっとずつ見上げてもらう。
もう一個大事なのは
皆さんも何かを学ぶときとかそういうときにイメージ湧くかもしれないですけど
基本的には
参加が高いものに
入ってきた人たちの方が本気度が高いんですよね。
だから僕自身もすごい感じてるんですけど
僕のところでも単価ちょっとずつ上げていってて
やっぱ上げれば上がるほど
入ってくる人たちの本気度とか
その人たちのレベルっていうんですかね
スキル感みたいなのがどんどん高くなっていってるんですね。
だからこそ皆さんも
安い金額、この1万円での販売ってなると
1万円やからええや
ぐらいのそんなに本気度が高くない人たちも
入ってくる傾向にあるので
なので単価を上げていくっていうところは
ぜひ意識してやっていただけるといいかなと思いますね。
いろいろ言ってきたんですけど
僕の周りで自分で事業を始めて
1,000万円達成してる人たちって
本当に99倍だったりじゃなくて
100%全員高単価なサービス持ってるんですよ。
それをずっと研究してきたっていう人たちなんですよね。
で、その高単価なサービスを持ってて
それが1人やったら裁かれへんからチーム化するとか
それ高単価でやってるから利益があるから
きちんとチーム化したりとか
サポートにも手回せるわけなんです。
高単価でも全然買えるよっていう人を
お客さんにするってことを意識してもらえると
いいかなと思います。
買われへん人たちを無理やりお客さんにする必要なんてないんで
なので自分のサービスを求めてくれる人って
自分たちが提供する
これ仮に50とか言いますけど
これで販売していくときに納得してくださるような
お客さんだけを最初に相手にする。
これで自分にめっちゃ実績が出てきた後に
なんぼでも人もたくさんおるし
戦略も踏んでるから
この1万円で売っても成立するような仕組みになってきたら
ちょっとずつこっち向きにしたりする。
こっちをやらんといきなりここに行こうとすると
僕みたいにこけるんで
なので最初ここのきちんと基盤を作るっていうのをやってもらって
このあたりの話は
今公式LINEから配布させてもらってる
定期的に開いてる
ブランチの無料体験セミナー
オンラインでやらせてもらってるんですけど
そこでもここの金額観のノウハウだったりとか
全部お話ししてるんで
特に今年収500万円とか
それに近いような価格帯
それより低い価格帯だとしてもいいんですけど
自分自身で現場で仕事をやっていて
それはクライアントワークなのか
自分で工夫してやってきましたみたいなスタイルでも
18:00
何でもいいんですけど
自分で事業で売上を立ててきた
エージェントから仕事もらったりとかでもいいんですよ
フリーランスとして売上を立ててきたという方
今後1000万円目指していきたいとか
もっと売上を目指していきたいという方
やっぱり単価を上げる戦略が必要になってくるので
ぜひこの辺の話が興味ある方は
公式LINEから僕のセミナー情報をお届けしてますんで
また受け取ってぜひご参加ください
ということで今回は
フリーランスで1000万円を目指す人
達成している人に共通すること
というテーマでお話をさせてもらいました
まとめると高単価なサービスを持とうということです
この高単価なサービスを
持たない理由がすごい頭に浮かんでくると思うんですよ
僕もいっぱい浮かんできました
でも結局高単価にしないということは
人を大量に集めるというところに結局帰結するんですね
そうなったら難易度がめちゃくちゃ高いです
道を選ばないといけなくなってしまうんで
それでうまいこといかないという方は
この高単価なサービスを進めていただけると
いいかなと思います
ということで今回の動画はこの辺で終わりにしようと思いますが
先ほども言った通り僕のYouTubeの概要欄に貼ってある
公式LINEでは定期的なセミナー情報のお届けだったりとか
こういう風なノウハウの動画の提供というのも
LINEのお友達限定でさせてもらってますので
よかったら受け付けてみてください
今回の動画で何か学びがあったりとか
共感することがあられた方は
コメントもしくはチャンネル登録と高評価
していただけると非常に嬉しいです
ということで今回この辺で終わりにしようと思います
ありがとうございました
いつも動画見てくださってありがとうございます
普段僕のYouTubeの動画の中で
ブランチとかブランチの受講生とか
っていう話をしてると思うんですが
僕は普段講師の育成講座である
ブランチっていうのを運営してます
そこではセミナーのやり方だったりとか
そのセミナーでどうやってファンをつくっていくのか
そのファンになってくださった方にどうやって入ってきていただくのか
皆さんの伴奏型のサービスを
ファンの方に変えていただくっていうことを
目指して皆さんにセミナーをやっていただいたりとか
活動を進めていただくってことを
僕のブランチの中ではレクチャーさせてもらってます
そのブランチに関心がある
っていう方に関してはですね
一度無料体験セミナーっていう形で
ブランチの紹介だったりとか
セミナーする上でどういうことに気を付けたらいいのか
っていうようなこともですね
オンラインのセミナーの中でお話ししてます
そのオンラインセミナーへの参加方法なんですけど
僕の公式LINEでは不定期的に
セミナーやりますよっていう案内をかけさせてもらってるのと
公式LINEのリッチメニューのところで
そこに無料体験セミナーっていうところのボタンがあると思いますので
そちらを押してもらったら
体験セミナーのご参加だったりとか
空いてる日程も確認できるようになってもらって
ぜひブランチに関心のある方だったりとか
説明聞いてみたいなという方は
そちらからエントリーしていただけたらと思います
ということで皆さんもご応募お待ちしております
ありがとうございました
20:26

コメント

スクロール