急に感想を振られても上手に返せる人は頭でこう考えている
2026-02-09 18:03

急に感想を振られても上手に返せる人は頭でこう考えている

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00:04
肩がないからパニックになっちゃうってことになるので、この肩知ってるだけで感想を振られたときにすごい心が楽なんですよ。
どうも、とっくんです。じゃあ今日のテーマお願いします。 はい、今日のテーマは突然感想を振られたときの対応方法を教えてください。
はい、なんか意見を言えとか、感想をちょっとシェアしてとか、言われるシーンって、まあ仕事してたりとか、どっかのコミュニティに行ってたりとか、いろんなシーンであると思うんですよね。
ちょっと今話してって言われるシーンとか。で、その時にちゃんと話聞いてたけど、え、やばいいきなり振られてもやばいやばい、頭の中に何もないってパニックになっちゃうとか、
あとは一生懸命言ったけど、なんかすごいあっさいことになって、自分でもなんかわかる、なんかもっといい伝え方だったのになって、あっさい言い方になってしまって、で、なんかほんまに聞いて楽しかったとか、勉強
になったと思ってるのに、話聞いてなかったって思われたりとか、
しょうもない感想を言うなこいつとかって思われて、めっちゃ嫌じゃないですか、せっかく聞いてたのにね。
方やだいたいそういう時って、自分だけじゃなくて他の人も感想を振られてたりすると思うんで、例えば同期のなんとかくんがこういう感想を振られてるときにめっちゃパシッと、なんかええこと言われて、自分はそう
いうこと言われへん、この差は何なんだみたいなね、そういうことがあると思うんですけど、
この差ってシンプルに感想を言う時のテンプレートを知ってるかどうか、とか、この感想を言う時の型みたいなのが一個あるんですけど、それを知ってるかどうか、
感想を言う時にこれを言うことが正解とか、別にそういうのは存在しないんですけど、この今回伝えるそのテンプレートみたいなやり方を知っておくだけで振られた時に、何も考えるパターンみたいなのがないと、ノー
って止まっちゃうんですけど、
一個やり方とかヒントとか、とっかかりがあったらそこからグワッていきなり思考が進むようになるんですね。
なので今回は僕がおすすめの思考パターンというか、感想を伝える時のパターンみたいなのが伝えられるといいかなと思います。
早速なんですけど、その感想を言う時に考えといてほしいこととして、まず2つポイントがあります。
まず1つ目が、例えば今回は会議とかセミナーとか勉強会とかで一通りの話を聞いた時に感想を言うと言われるシーンが多いと思うんで、
そのどこが印象に残ったのかを1つピックアップする。この全体に対する総評みたいなのはいらんんですよ。
その何か誰かが話をする時に1個だけのトピックを言ったって時もあるかもしれないですけど、複数のトピックをバーっていろんなことを言うみたいなのが多いと思うんですね。
セミナーの中でも、例えば企業セミナーってなったら、この企業セミナーの中でSNSってこうやって使いましょうねとか、
継続することが大事ですよとか、人に感謝することが実は音楽が返ってきてくるので大事ですよとかいろんなトピックがあると思うんです。
そのトピックの中のどこが印象に残ったのかをまず制限するということが1つ大事ですね。
このどこが印象に残ったのかを言う。例えば今回の企業セミナーって言ってますけど、別に会社の中の研修とか勉強会でもいいんですけど、
今回なんとか部長がおっしゃっていた返事を早くすることが大事っていうのが僕はすごく刺さりましたとかね。
どこが印象に残ったのかをまず特定する。なんとかさんがおっしゃってた返信を早く返すことがすごく大事なんだっていうことがすごくいいと思いました。
だけでも一応感想としては成立するんですけど、これだとまだ話を聞いてましたっていう証拠みたいになっちゃってて、別にいい感想とまで言ってないですよね。
ポイントがこの次2つ目なわけです。2つ目何かというと、なぜあなたの心が動いたのか。ここを言いたいんですね。
03:06
ここを言うことによって、ここって人によって変わるはずなんですよ。ここを言うことによってより感想らしくなるんですね。
例えばさっきのなんとか部長が返事を早くすることが大事っていう話、僕そこが参考になりました。これが1番ですよね。
2つ目、なんでそこの心が動いたのかということを足してあげたくて、例えば僕はこのメールを返すときに丁寧な文章を作ることがすごく大事だと思っていて、
その結果結局返信が遅くなってしまって向こうに迷惑をかけてしまったっていうのがあったので、
なのでその反省から今回部長がおっしゃってた早く返すっていうのは大事だと思いました。
これはこの人にしか喋られへんエピソードなんですよね。列が早いというところに感動しましたっていうのは聞いてた人誰でも言うような感想なんですよ。
でもこの自分がなぜそのトピックを選んだのかっていう理由のところはその人のオリジナリティが出るところなんですよね。
だからこそ今回の話をなんかただ聞いてたか聞いてないかみたいなそういうジャッジじゃなくて、聞いてきちんと次のアクションに生かそうとしてるっていうのがこれで伝わってきますよね。
なので今回の話をただ聞いてたっていうだけじゃなくて、ちゃんと自分の成長につなげるために聞いてたみたいなのができると、
この特にビジネスのシーンでは好まれるような話し方になりやすいし、この2つだけ意識しておけばいいですごくシンプルっていうのがあるかなと思ったんですけど、ここまで聞いてもらったらどうですか?
そうです。なんか急にどう思ったとか感想言ってって言われたらなんかついついその例えば1時間のセミナーがあったら1時間の全部の感想を言わないといけないとか、
1番のところに関しても、もしそこまで1個あげようって思ったとしても、え、人と被ったらダメかなとか、
本当に2番でこれは正解なのかみたいな、自分の感想なんで正解ないと思うんですけど、どうしたらいいんだろうってなる人っていろんなところでこれ言っていいのかな、これ正解なのかなって考えてるのかなって思
いました。
そうですね、感想を送られた時にこれって正解なんかなとか、こんなこと言って大丈夫なんかなってなるのって、これよく僕言う話なんですけど、やっぱり自分自身に矢印が向いていて、
自分これを言って今恥かかないだろうかとか、バカだと思われないだろうかみたいなそういう発想があるから、言っていいかどうかとか正解かどうかとかそういうところにフォーカスが向いてしまうんですよね。
例えばこの感想を求められている時に感想を言ってっていう相手が何気なしに振ってくる時もあると思いますけど、僕とかもね、よく感想を人に振る側なんですよね。
ブランチの勉強会開いてて、僕の講義とか受講生に代表してちょっと授業をしてもらったりとかした時に、じゃあ皆さんちょっと感想を言ってくださいってなった時に、どういう意図で感想を振ってるのかっていうと、
こいつきちんと聞いとったのかテストしたのかみたいな感覚、そんな考えで感想を振ってるんちゃうんですね。
なんでそういう感想を振ってるかっていうと、この人の場合はどこが刺さったんだろうなっていうのを知りたくて聞いてるんですよね。
あとは感想をアウトプットしてもらった方が自分で喋った方がより定着するんで、聞いてるだけじゃなくて。
なんでそういう意図で感想を言ってもらったりするんで、この人なんか何も聞いてへんかったなバツとかそういうので聞いてるんじゃないんですよ、面接感みたいな感じで。
なので相手がどういう意図で感想を振ってるのかっていうことを考えるとね、自分が恥かかへんようにみたいな考え方ってちょっとずつ消えると思うんで。
恥かきたくないとか批判されたくないとか失敗したくないって思うから脳のパフォーマンスどんどんどんどん下がっていって結局恥かくみたいなことになるんですよね。
06:07
なのでその心理的なところ気をつけてもらえたらと思うんですけどね。
やっぱどうしても感想に正解ないんですけど正解を言わなきゃみたいな。
そこの場で言う正解みたいなもしかしたら会社とか学校とかだったらあるのかもしれないですけど、
例えばセミナー行きましたとか人の講演聞きましたみたいな時に意見言ってとか感想言ってってそれってもう主観を言ってっていうことなので、
これを言ったらどう思われるのかなっていうのを考えない方がいいかもしれない。
だから感想を振られた時に僕は常に自分がそういう会にしか出ないって決めてるっていうのもありますけど、
常にそもそもそのイベントに出てたりとか全ての僕の目的が自分が成長するためっていうのが僕の中ではあるんですよね。
なのでそんなところまで別に持たなくてもいいんですけど、
そういった目的でここに参加した時にいかに自分の成長につながったのかっていうところが話せると、
相手により自分のためになったよって伝えれるわけじゃないですか。
今回の話を聞いて僕はここが弱点だったんで、今回の話が特に刺さったんで次から気を付けようと思いますって言われると、
これを話してた側もきちんと自分の話を次につなげてくれるんやなって言われたら嬉しいですよね。
この言い方じゃないとダメってことはないんですけど、
感想を振られた時にこういう点が自分の成長につながりましたっていう論法ができるとそんな外さんと思うんですよ。
ちょっと真面目やなとは思われるかもしれないですけど、
全体的に良かったですとか、何も聞いていないと言えるような感想を言ってしまうぐらいだったら、
ここのパターンで一旦パターン化しておいて、
これでとりあえず最低限の話ができるようになってきたらちょっとずつ応用効くようになっていくんですよね。
なのでここをまずはベースで押さえてもらうっていうのがいいかなと思いますね。
先生の今の話で思ったのが、感想を伝えるっていうのはお話をしてくださった方へのギフトかなっていう風に思って、
例えばセミナーとかだったら一生懸命準備してセミナーしてくださったので、
何個かある項目の中にこの3番目の項目がすごい自分にとっては印象に残りました、
こうこうこうだからですって言ってくれると、
なるほどこういう方に向けて今度こういうセミナーしようとかっていう風になるので、
それはさっき先生が言ったみたいに相手に視点を向けるというか、
こういう感想を伝えることで相手が喜んでくれるかなみたいなところもあったらいいのかなって思います。
ちょっと前の動画でクライアントワークをする時に、
相手の先回りして動いてあげるとか、
その主体的に動くっていう言葉をさらに深掘ると、
結局相手にサプライズしてあげるとか、
その相手にギブをする、喜ばせてあげるみたいなマインドセットで動くのが大事っていう話をしたと思うんですけど、
ここでもそのサプライズ思考っていうのは生きるかなと思っていて、
話してくれた人もね、やっぱりその話のここが面白かったですって具体的に言われる方が嬉しいわけですよ。
だから感想を言う時の相手が嬉しいと思うかどうかって、
その感想が具体的なのかどうなのかっていうところなんですよね。
具体的かどうかっていうのはこの1番と2番を押さえてもらったら、
具体的な話に強制的になるので、
なのでここを押さえてもらえるといいかなと思います。
ちょっとここで事例も出そうと思うんですけど、
例えば一つ例を出すと、
皆さんが介護セミナー、セミナーじゃなくてもいいですよ。
介護説明会とか研修とかね。
介護に関するような話を聞きましたと、
09:01
その話の中で出てきたトピックが、
介護をされる場合はこういう給付金がありますよっていう説明がその中にあったりとか、
あとは介護って自分自身で全部やるんじゃなくて、
人に頼ることが大事なんですよっていう話があったりとか、
あとは具体的なところで言うと、
最近の車椅子ってこんな風に使うんですよみたいなね、
そういうトピックがあったりとか、
こういうのがずらーっと一つ話の時に出てくると思うんですよ。
こういうトピックがね。
このトピックが出てきた時に、
トピックのどこが自分に刺さったのかっていうのを選んでほしいんですよ。
これは国語のテストみたいに、
はい、この給付金というのが実は正解でしたとか、
そんなのないんで、
なのでまず自分の心はどこで動いたのか、
1番印象に残ってるっていうシーンをまずは選んでほしいですね。
例えば自分にとっては、
この給付金っていう話が1番刺さりましたと。
で、それはまずさっき言った1番と2番というトピックを選択するっていうところですよね。
まず1番、給付金っていうところにトピックを決めました。
なぜ今の自分に刺さったかっていうと、
正直今、会社の仕事とか会社自体の業績うまくいってなくて、
お金がどんどんどんどん減ってきてる状態で、
だから介護も始まるってなった時に、
お金ももらわれへんし、
もうやばいピンチピンチ、
介護になったらお金もたくさん出ていくのにやばいっていう不安が、
自分の中でずっとあってもやもやして悩んでたんですけど、
こういった給付金とか、
国が助けてくれるっていう制度があるっていうことを知って、
僕の心がすごく楽になりました。
って言えると、
この人にとってのオリジナルの感想になるじゃないですか。
給付金の話が良かったですだけだと誰でも言えるんですけど、
そこに自分の背景とか、
自分がなぜここに着目したのかっていう、
それがまさに感想だと思うんですけど、
そこが入るというよりオリジナリティが出るわけですよね。
例えばこの人に頼るっていうやつも、
介護が始まったら、
もう仕事やめて、
自分がもう尽きっきりやらなあかんと思ってた、
みたいな人がいた時に、
僕はこの人に頼るっていうのがすごく大事だなと思いました。
今回のお話の中で、
この人に頼らずに自分一人でやろうと思った結果、
ストレスが溜まってしまって、
何か事件になってしまうとか、
っていうことを聞いて、
自分自身もそうなってしまうことがあり得るから、
だから人にどんどん頼っていく、
努力してても人に頼るっていうことが大事っていうことが刺さりました。
って言われると、
その人のオリジナルの背景が入ってるから、
良い感想に聞こえるんですよね。
車椅子の使い方でもそうです。
例えば今までの人生で、
自分車椅子の使い方なんか知らんし、
使ったこともないから、
もう何か分からへんことが多すぎて、
でも今回実際に車椅子を見せてもらって、
セミナーの中で実際に車椅子を持ってきてくれて、
こうやって何か車輪回すんですよとか教えてもらって、
実際に触ってイメージがついたから、
こうやってちょっと知識がついて、
ブラックボックスになってるところが多いから、
不安になるんだなと思ったんで、
こういう車椅子の使い方とか、
さっきおっしゃってた給付金とか制度のこととか、
いろいろ情報を漁っていこうと思いました。
みたいな感想が出ると、
その人のオリジナリティの話が出てくるわけですよね。
なのでこの中で、
例えばそのセミナーで一般的に、
みんなどの話が良かったって言ったときに、
みんなここが一番良かったってなったときに、
ここの感想を言うことが正解みたいな雰囲気になるんですけど、
別にそれはいいんですよ。
この給付金の話でも人に頼っても車椅子でも、
自分がほんまに印象に残ったところを言えばいいんで。
ただ印象に残りましただけだと、
なんでその印象に残ったかが相手に伝わらないんで、
だからこそ自分が、
実はこういうところが自分の弱点で、
それを解決してくれる話だったんで良かったんです。
自分の背景をきちんと一緒に説明するっていう話ですね。
それができるといいかなと思いますが、
どうでしょう?
今の聞いてたら、
12:00
やっぱ印象に残るところって、
健在的でも潜在的でも、
自分が課題を感じているところで、
気づきがあったっていうことだと思うので、
ちょっと学校とかもしかしたら会社とかで、
自分の意思で行ったセミナーじゃなかった場合は、
それでもあれですけど、
自分が自分の意思で行ったセミナーとかって、
絶対テーマが聞きたくて行ってることが多いと思うので、
その辺はどこかしらに絶対感想は出てくるのかなと。
そうですね。
それこそ自分の意思で行ってるんやったら、
感想は出やすいと思うんですけど、
無理やり聞かせられてるとか、
研修って言われて行きたくないのに、
研修を無理やりさせられたみたいな時に、
その時に感想をそれでも言いたいなと思うんやったら、
自分の今の現状の課題と、
結びつけるんやったらどれやっていう視点で探せば、
どれか1位は出てくるはずなんですよね。
前提として、きちんと感想を言おうっていうスタンスで
話聞いとかないと、
そもそも何の話やったっけって分かんなくなっちゃったら、
当然感想言えないので、
きちんと感想を言うとか、
意見が言えるぐらいの集中力で話を聞いとくということが、
もちろん大事になってくるんですけど、
この自分だったらどれを言うのか、
なぜそれを選んだのか、
さっき言った1番と2番ですよね。
ここを話してもらえると、
いい感想が作りやすくなると思いますし、
こういう時に解決策とか対処法を何も頭の中に無かったら、
パニックちゃうと思うんですよ。
脳内パニックになるとパフォーマンス力1%とかになってしまうので、
良かったですとかになっちゃうんです。
その人が悪いんじゃないんですよ。
こういうパターンを知らんかっただけっていう話なんで、
なのでこの1番と2番。
すごいシンプルで使いやすいと思うので、
使ってもらえるといいかなと思います。
はい、ということで今回の動画はこの辺で終わりにしておこうと思いますが、
イベントだったり会社での会議だったり、
研修セミナーだったりで感想をいきなり振られた時は、
1つ目が場所を特定する。
全体に対する感想ってなっちゃうと、
どんどんどんどん感想の内容が抽象化されてしまうんですね。
抽象的になっていってしまうことです。
抽象的になっていくとどんどんどんどん
ふわっとした誰でも言えることってなってしまうので、
きちんと場所を具体的に特定すること。
2つ目がその特定したその場所をなぜあなたは選んだのか。
自分は今お金のところで悩んでたんで、
給付金っていうところが気になりましたとか、
自分は今この人に頼るっていう考え方がなかったから、
全部自分で抱え込もうとしていて、
すごいしんどい気持ちになってたからここを選びました。
みたいな形で、
なぜ今のあなたはその場所を選んだのかっていうのが2番になります。
この2つを頭の中に入れといてもらえると、
感想を振られた時にすぐに対応しやすくなると思うので、
ぜひやっていただけるといいかなと思います。
感想が上手に言えるようになると、
お前なんか話上手やからちょっと人の前で話してみていい?とか、
そういうチャンスも来るようになるんですよね。
まあ嫌や食べずに断ればいい話なんですけど。
なのでこういう振られた時に対処できるっていうのは、
みたいなところがあったりするので、
ぜひ真似していただけるといいかなと思います。
ということで今回の動画はこの辺で終わりにしようと思いますが、
僕のYouTubeの概要欄に貼ってある公式LINEでは、
お友達になっていただいた方に伝え方のコツだったりとか、
こういう感想の伝え方、自分の意見の言い方だったり、
自分の考え方を人前で話すっていう時に、
どういうテクニックがあるのかっていうような動画のコンテンツを
無料でプレゼントしてますので、
よければ受け取ってください。
LINEで友達になったらすぐにパパーっと動画送られてくるので、
ぜひ気になるものから見ていただけるといいかなと思います。
15:02
そして今回の動画が良かったなと思ってくださった方は、
チャンネル登録、高評価とコメントをいただけると嬉しいです。
ぜひコメントでは感想を振られた時に、
こういうシーンで困ったとか、
逆にこういうことが分からないとか、
そういうのがあればぜひコメントでいただければと思います。
ということで今回の動画はこの辺で終わりにしようと思います。
ありがとうございました。
ぜひ今回の動画を見ての感想、
どう思ったかを1番と2番の方に当てはめて、
1番印象に残ったところ、
2番なぜそれが自分に印象に残ったのかっていうのをコメント欄に。
そうですね。
ちょっと練習やってもらって、
正解とかハズレとかないんで、
これ例えばYouTubeでコメント書きましょうってなって、
書くぞってなったら正解か不正解か、
うまくできてるかできてないかとかやっぱり発想として入ると思うんですよ。
それってぜひ経験してほしくて、その心理状態を。
だから書かなくてもいいんですけど、
書こうって一回してみてください。
ほんなら多分そういう心理になると思うんですよね。
変なこと書いてあかんかなとか、
動画で言ってたことをきちんと反映できてるかなとか、
そういうのが行動をすごくブロックしてしまうんですけど、
全然いいんですよ。
アウトプットすることが1番偉いことですから、
間違っててもいいんで、
入れたものを実際にやってみるってことができると、
よりね、やっぱり難しいんやなとか、
すぐにはできないんやなってことが実感できるんで、
ぜひコメントしていただけるといいかなと思いますね。
コメントなんて正解ないので、
さっきの本編の方でも言ってましたけど、
コメントをくださることで、
今回の動画でどういったところが視聴者さんに印象に残ったのかとか、
我々もフィードバックをもらえるので、
もらえたことに対して、
また次はこういう動画、テーマでやってみようってなるので、
より良くなっていくので、
ぜひコメントをいただければと思いました。
いいですね。そうなんですよ。
コメントをもらえるとね、
ああ、そういうところが悩みなんですねっていうのは、
やっぱりわかんないんですよね、話してる側って。
研究をするようにはしてるんですけど、
コメントをいただけると、
その辺は本当に解像度が高くというか、
深く理解できるんで、
こんなコメントをしていいのかなっていうのは、
僕のチャンネルでは一切考えてもらわなくて大丈夫なので、
ぜひコメントしていただけるといいかなと思います。
あとはやっぱり型を知っておくとか、
テンプレートとか言いますけど、
それを知ってるっていうだけでパニックにならないというか、
落ち着いて答えができるようになるので、
型を知っておくってすごい大事やなって改めて思います。
そうですね。型があるとお守りみたいな感じなんですよね。
それがあると何回来ても大丈夫っていうお守りがあるから、
パニックにならなくて、
パニックにならないだけでめっちゃマシになるんですよ。
パフォーマンスがいつも通り出せるので。
そういう意味でも型を持っておくのいいと思いますし、
今回僕がお伝えした型っていうのは一つの型ですけど、
ちょっとここ違うなっていうのがあるにしても、
一回ちょっとこれ使ってほしいですね。
使ってみたら、あ、ここじゃない。
この場合は自分の出来事っていうか、
この型が自分にピンってこう変なって思った時に、
自分流にちょっとずつ変えていったらいいんですよね。
ただこの最初のベースになる型が何もないと、
自分流に変えていくっていうのもなかなかできないですし、
一番やったらあかんのは、
ゼロから自分流やってしまうことなんですよね。
何かベースがある上で、
そのベースからちょっとずつ自分流にアレンジしていくっていうのはいいんですけど、
最初こういう型とかが何も入ってない状態になっちゃうと、
それがうまいこといくかどうかもわかんないし、
型がないからパニックになっちゃうってことになるので、
最初ぜひこういうのを使ってもらえるといいかなと思いますね。
ありがとうございました。
18:03

コメント

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