#26 0から始めるセミナー集客のコツ
2023-09-07 11:07

#26 0から始めるセミナー集客のコツ

セミナー集客のコツは「他力」を使うことです。

自分で見込み客を増やしていくことももちろん大切ですが、
初期ほど他力を使えることでスタートダッシュが早まります。

「受け身になれ」という意味ではないので、きをつけてくださいね!


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この放送だけは絶対に聞いてほしい!
20回放送記念!「9割が間違えている講師のビジネスモデル」
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感想

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00:06
こんばんは、とっくんです。今日も音声を録っていこうかなと思います。 今日はですね、0から始めるセミナー集客のコツということで、今見てくださっている方は講師の方とか、何か講座をされている方とか、人に何か
を教えるというような授業をされている方が多いかなと思います。
で、自分のイベントだったりとか、セミナーを開いたりとかする機会も多い方がいらっしゃると思うんですね。
でもやっぱりここでみんなが困るのって、イベントを開いたけどなかなか人が来ないとか、セミナーとかを開いたとしてもなかなか人が来ない。どうやって人を呼んでくるかがわからへんし、イメージつかへんからイベ
ントの開催がなかなか手が止まってしまう、億劫になるという方が多いんじゃないかなと思っています。
で、またね、確か20回目の放送の時に、講師のQ&Aが間違えている講師のビジネスモデルっていう話をしているので、それをぜひちょっと聞いてから、聞いてからというか、今回の話聞いた後にその20回目の放送を聞
いてもらいたいんですけど、
そのセミナーの集客って別にそんな大多数を集める必要はないんですよね、本来は。そのからくりが全部20回目の放送で話してるんで、ぜひ聞いておいていただければと思うんですけど、
その少数でもいいとは言え、人を集めないとセミナー開催できないので、セミナーをどんどん開催していきたいわけなんですよね。その時にみんながイベントをやっても人が集まらないということがやっぱりよく起こるわけ
なんです。
で、皆さんに試してほしいイベントの集客のやり方で言うと、まず使えるのはイベント集客プラットフォームで、コクチーズとかPetixとかっていうイベントを宣伝できるサイトがありますよね。
もしコクチーズとかPetixとかを知らないという方がいらっしゃったら、ぜひ使ってみてください。無料で使えるイベントの宣伝サイトになるので、僕のセミナーにも3割ぐらいはコクチーズとかPetix、半分ぐ
らいはコクチーズとかPetixから来てくれるようなことがありますね。
なのでそこはぜひ使っていただいたらいいかなと思います。ただで使えるんでね、これはちょっと使わない手はないんじゃないかなと思います。
どっちにしても何かイベントを開いたりとかセミナーを開くっていう風なことになると、そのセミナーを開いたりイベントを開くときの告知原稿とか告知の文章っていうのはできてるはずなんですよね。
でもそれをもうコピペするだけでいいのでイベント集客プラットフォームに使ってもらったらいいかなと思います。
で、あと意外と人が集まるのがジモティですね。僕のコンサル生もジモティで集客をしている人がいるんですけど、ジモティっていうサービスがあるんですけど、
それは元々近隣の人と不要品を捨てるのもお金かかるから取りに来てくれるのやったらただであげるでみたいなそういうプラットフォームがあったんですけど、
そういうところで近隣の方に何かあげるとかそんなんから始まったサービスで、今は近隣でこういうイベントをやるからよかったら来てねみたいな感じでイベントの集客ツールとしても使えるんですね。
なのでジモティっていうのも一回使ってもらったらいいのかなと思います。
で、こんな感じで自分で集客をしていくっていうのもあるんです。
で、大半の人が何か集客をするってなった時にどうしてもねやっぱり自分で集客をするっていうことを考えがちなんですけど、これを他の人を巻き込んで集客をできるとこれが強かったりするわけなんですね。
どういうことかっていうと、このリスト、自分たちの見込み客リストっていうのがいれば、例えばメールマガジンとか公式ラインとかをやってればそこに対して今度セミナーやるから来てねっていうと、
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何パーセントかが来てくれたりとかね、そういうことが起こるので、自分たちの見込み客リストっていうのをどんどん作っていかないといけないんですよ。
公式ラインでもメールマガでも何でもいいんですけど、相手の連絡先を知ってるっていうことですね。
公式ラインはちょっと連絡先と言っていいのかどうかっていうところですけど、公式ラインで友達になるとライン、相手のラインと繋がることができるじゃないですか。
なのでそのラインにメッセージを送れるので連絡先っていうふうに定義してもいいのかなと思ってます。一斉送信できるんでね。
で、これを位置から作っていくということはもちろんやらないといけないんですけど、一番最初ってこの自分の見込み客とか連絡先を知っている人の人数が限りなくゼロに近いところからスタートしてしまうわけですよね。
それを打開するために皆さんにやってほしいのが、他の人のリストを使わせてもらう、他の人のメールマガジンとか他の人の公式ラインを使わせてもらうっていう戦略をぜひ試してほしいなと思っています。
いやいやそんな無理じゃないの?と思う方もいらっしゃると思うんですけど、相手に何かメリットが提供できるんであればそれが可能になったりするんですよね。
例えば普段からイベントをたくさんやってるような施設さんとかに行って、で、そこで例えばそこでなんていうんですかね、イベントをたくさんやってるけど最近はちょっとコロナ、ちょうどね最近なんかコロナがもう開け
たじゃないですか。
で、コロナ前まではよくイベントをやってたけどコロナに入ってイベントを辞めてしまって、で、最近コロナが開けたけどいきなりそんなすぐ復活っていうわけにはいかないからなかなかイベントができずにいるみたいな。
そういう施設さんとかもいるんですよね。まあ行政の機関とかでもそういうところがあると思います。
で、そういうところであの私イベントのあのやりますと、で、無料で無料でもいいんでイベントやりますとか、その行使、例えば無料じゃなくて有料でやるにしてもその儲かった金額はもう接班であなたの施設のところにあ
げます。
で、イベントの中身とか告知の文章とかも全部私が考えるから、だからあのよかったら一緒に共同開催という形でイベントしませんか?みたいな感じで提案すると割と通ったりするんですよね。
なので皆さんの近隣のところでなんかよくイベントをやっているところとか、えーとイベントをやってそうなところですよね。施設、いろんな施設があると思います。コワーキングスペースとかもそうだし、カフェとかも
そうだし、あとはなんか行政のなんかこういろいろなイベントをやっているような、なんて言うんですかね、施設、機関って言うんですか?施設みたいなのあるじゃないですか。
なんでね、皆さんのお住まいの地域でまあなんとかセミナーイベント募集中とかで調べてもらったりとか、セミナーイベント施設とかで調べてもらうと、まあそのイベントをやっているような施設で出てくると思うんです
よ。
で、そこで自分もイベントをやらせてもらえないかっていうことを考えることが一つポイントですね。もちろんね、その施設によってはそこの会員さんになっておかないと、えーとイベントが開けないとか、あとはなんか特
定の条件がないとイベントができないとかいろいろあると思うんですけど、こんな感じで他の人の、いや他の人のというか、その施設でイベントを開かせてもらうことで、大半の場合そこのスペース料金をまあ払わなくても
済むっていうのがあるのと、あとはその施設も宣伝を手伝ってくれるわけですよね。
それがまあ大きいわけなんですよ。なんでそういうところに声をかけていくっていうのが一つポイントになるかなと思います。まあその重要なのは、その他のところと一緒にやるっていうよりかは、自分の見込み客リスト
だけではなくて、他人の見込み客リストを使わせてもらうことができないかってことを常に考えておいてほしいんですね。もちろんその自分にしかメリットがある、自分にしかメリットがない形だとそれ相手に嫌がられて
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しまうので、相手にもメリットがある形でそういうのができないかってことを考えてもらえればいいかなと思います。
今の事例でいうと、例えばその施設何かスペースがあって、そのスペースはちょっとイベントをやりたいと思っているような施設さんっていっぱいあると思うんですよ。でもなかなか普段の業務が忙しくてイベントの開催
ができてない。そういうイベントの開催ができてないところに対して、よかったらイベント盛り上げるの手伝いますよって言って、その代わりイベントの宣伝してくださいねっていうことを言ってもらいたいわけですね。
その施設としてもイベントやってますよって、普段からたくさんイベント開いてますよって言いたいんで、メールマガジンだったり公式LINEとかで全然流してくれたりするので、なんでそういうところに当たっていく
っていうのがいいのかなと思います。やっぱりこれは講師さんに限らずなんですけど、何かセミナーを開くとか、自分の講座を買ってもらうとか、モニターになってもらうとかね、自分のサービスを体験してもらうとか
っていう時に、やっぱり街の姿勢になってしまうとどうしても来ないんですよね。
こういうふうに何かの施設に声をかけてセミナーを開いてみるとか、この動きを一個一個自分からアクションを起こしていくっていうことがめちゃくちゃ重要ですね。
例えば行政の施設とかでセミナーをしたとしても、そこに来るのは結構ビジネス引退された高齢者の方たちばっかりだから、高齢の方たちは自分のサービスのターゲットではないからそういう人が集まっても意味がないって
言ってやらない人とかもいたりするんですけど、他にもうちょっと効率のいいやるべきことがあるんだったら全然いいんですけど、何もやることが今見つかってないんだったらそういうところでもどんどん手を出していって
ほしいんですよね。
仮にその行政の期間でセミナーをやったとして人が集まらへんかったりとか、人が来たとしてもターゲットじゃなかったっていうことになったとしても、結局その行政の施設の責任者の方と仲良くなって別のところを紹介
してもらえたりとか、その仲良くなった先にまた全然違う可能性というのが見えてくるんですよね。
だからこそその目の前でこんなことしても意味ないっていうふうに意味あるかないかはやってから判断するべきなんですけど、その何ですかね、やらないうちから判断してしまうのではなくてさっさとやってしまって、仲の
人と関係ができると次のまた別の手って一歩行って先の、行って先のというか別の手が見えてきたりするので、
なのでできそうなこととかリスクのないことであればガンガンやっていってほしいなと思っております。やっぱりねそのセミナーをやりたいとか講師になりたいって言うけどなかなかできないっていう人は人の前で話すのが
苦手とかそういうことよりもこういうなんかいろんなところにイベントやらせてくれって言ってなかったりとかそこのねやっぱり数が少ないっていうところが多いんですよね。
そこはね積極的に人の前で話すとか話術みたいなところとはちょっとまた別の話なんですけど、でもこうやってね経験をしていく数を増やせるとか自分のことを使ってくれる施設さんを増やすとかまずはそういうところから
始まっていくので、なのでその努力をねしてもらえればいいかなと思います。
結構ねこんな施設でやっても意味ないとかここはちょっとターゲットが自分の属性と近くないから良くないとかもうね先にね頭でっかちになって考えてしまう講師さん結構多いんですけど、でも話してみたらあ、うちのとこ
ダメやけど違う施設でそんな求めてるから紹介してるわとか全然なったりするんですよ。
なので細かいことはね最低限のリスクとかあのここに見込みがあるかどうかというか考えることは必要なんですけどそこにね時間かけすぎても本当意味ないのでガンガンガンガン当たっていけるような方が強いかな
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と思います。
はい、というわけででね、っていうかあれなんですよ僕の周りでもあの本当そういうふうになんか後先考えずにじゃないですけどもちろんね最低限の見込みとか考えてるけどとにかくいろんなとこに声掛けまくってるみたい
な人がいるんですけどやっぱそういう人ほどねあの声をかけている施設とかそれ以外のところでもセミナーをさせてもらっていてでいろんなところがその施設さんがその方のセミナーの宣伝をすることになるのでめっちゃ見
込み客も増えてたりするんですよね。
なんでねちょっと積極的に自分からこのね街の姿勢っていうのをね本当知らないうちになってたりするのでなんかあの売上が止まってるとか集客が止まってるってなったら自分が今街の姿勢になってないかっていうのを
ねあの積極的に考えてもらえたらいいのかなと思います。
はい、というわけで今日はこの辺にしようかなと思うんですけど公式LINEの方で講座作りについて解説しているセミナー動画があります90分あるんですけどそちらもねまたチェックしておいてもらって勉強に使って
いただいたらいいかなと思います。
僕自身がねあの3年間ぐらい売上立たなかったことがあるんですけどあのでもそれほんとやり方間違ってたからなんですよ。
でこのやり方を間違っているっていう人が大量にいると思っているので昔の僕みたいにそうやってですね先にやり方聞いとくだけでだいぶ回避したりできるんですよね。
その初心者あるあるの失敗みたいなところってなんでそれをちょっと吸収していただければいいかなと思います。
で今後講師をされたい方とか今講師をされているという方はあの20回目に放送した講師のQRが間違えている講師のビジネスモデルっていう話があるんですけどこれも絶対に聞いといてください。
これはちょっと有料のセミナーでお話ししている内容なんですけどちょっとねあのもし間違ったことをしていたりとかもったいないことをしている講師さんがいたらちょっとなんかすごい聞き換え損失になっていると思う
ので
まあそういうプレゼントという意味も込めて20回目の放送を話をしているのでよかったらそちら聞いていただけたらいいのかなと思います。
で聞き換えた方はですねまあいいねと保存と押しといてもらえたら嬉しいですのでよかったらまたそこも押しといていただければ幸いです。
はいというわけで今日はこの辺で終わりにしようと思いますありがとうございました。
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