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2025-12-30 21:57

メタバース初詣、今回はお休みします!!


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サマリー

今エピソードでは、AIとの向き合い方やアニメ制作の進捗について議論が交わされており、特に素直なマインドや順応力の重要性が強調されています。また、クリプト忍者のアニメ制作に関する挑戦やプロの脚本家の必要性についても触れられています。メタバース初詣の開催が来年はお休みされることが発表されており、関係者との調整が間に合わなかったことが理由とされています。さらに、2027年の開催に向けて準備が進められることが期待されています。

AIとの向き合い
どうもリツトです。普段はAIに声を提供して稼いだり、イベントの運営や司会をしています。
さあ、今日なんですけれども、いや、いや、今日じゃねえな。昨日の話からちょっと移るんですが、あの昨日はね、池早さんとね、あの年末で対談を久しぶりにしました。
めちゃめちゃ楽しかったですね。うーん、まあ一年の躍進と言いますか、やっぱりAIすごいですね。
AIが人間の能力をここまで拡張するのかと、そして池早さんもおっしゃってましたけど素直であることが大事っていうね、マインド論だった。
マインド論。素直マインドが大事だっていうね。
そうなんだと。確かにね、なんかAIが言ったことを受け入れたりとか、いやちょっとこここうじゃないって言ったり折り合いつけたりとかする能力が確かに求められるなって。
一番最初に台本書いてよって言った時に台本語確かにパッと書いてくれるけど、ちょっとクオリティ低いかもみたいな風に思ったりする時もあるじゃないですか。
その時に素直にこれちょっとプロの視点からちゃんと書いてるって、こここうだよね、あれここの挨拶このタイミングおかしくない?とか
ここはこうしてほしい、ここはこうじゃない方向でお願いしますとか言ったりね。
そうすることで調整が取れていって見事なものが最終的に仕上がるということになるんですよね。
そういう意味で素直さっていうのは大事だなって非常に思いました。
AIに順応する能力、この順応力がですね、AIで自分の拡張するに一番必要なものなのではないかというお話にまとまりましたね。
素直さ、順応能力はあるからね。
順応能力はめっちゃ高い方なんで、AIとは相性が良かったんでしょうね。
良かったです。僕はもうAIなしでは生きられない体になってしまいましたので、AIなかった頃俺どうやって生きてたんだろうっていうぐらいね。
もう毎日AI付けですよ。毎日毎時間毎分AI付け。
何かあったらAIっていうか、もうずっとAI開いてますからね。
AIと友達になってますよ。サッカーボールが友達って言うけど、そんな感覚ですね。
もう何もしないけど、別にAI触んないっていう時もあるけど、とりあえずAIに関係するものだけは開いておくとかね。
チャットGBT開いておくとか、ジェミにずっと開いておくとか、そんな感じですよ。
そうやってね、何か開いてると使わないといけないかなっていう気分になるんですよね。
あと課金もしちゃってるし、もったいないじゃないですか。
あれどんだけ使い倒したとしても月の料金が決まってるんで、だったら使い倒すよと。
もったいねーよと。毎月4000円ぐらいやで、言うて。
だから毎年5万円ぐらい?出費を払っていると。
全然クソ安いけどね。
得られる対価と言いますか、投資のリターンからしたら全然安い方ですけど。
ということで、素直なマインドでAIをずっと開きっぱなしにしておく。
これが大事なんだと。そして課金は絶対必須だと。
ということでね、僕の中ではまとまりました。
アニメ制作の挑戦
皆さんはいかが思いますか?
AIで自分の能力拡張した人とかいっぱいいますよね。
すでにプロだった人がもっとAI使うようになったりとかね。
お寿司職人さんとかコタイックス先生とかそんな感じだったりとか。
あとシャックさんもね、AI動画作れるようになったりとかしてガンガン使い倒してますよね。
シャックさんのTikTokめっちゃバズってるみたいなんで。
すごいですよね。驚愕ですよ。
僕置いてかれてるのかもみたいな。
そういう成果とか聞くとね、僕置いてかれてるのかもってめっちゃ思うんですけど。
そんなことないんですかね。
今はですね、どんな感じに僕動くことになるのかなっていう感じですね。
ここからはちょっとこれからの話になるんですけれども。
対談でもお話に出ていたアニメ制作があるじゃないですか。
アニメ作家の第4期みたいな感じで、
クリプト忍者のアニメを作ろうっていうやつをみんなでやってるんですよね。
今だいたい20人くらいいらっしゃるかと思うんですけれども、さすがに多すぎたと。
そりゃそうやとね。
20人もどうやって噛み合うねんっていうところなんですけれども。
やっぱり20人が全員スピード感が合うわけじゃないので、
ちょっと人数絞られるかなっていう感じなんですよね。
なので5人くらいに絞られるかもしれないと。
僕は正直今年は全然動いてないですので、
もうここで省かれるかもしれない。
僕はアニメ制作に関わる感じじゃないのかもしれないんですけれども。
分かんないっすね。
分かんないっす。
そうなったら、いけるタイミングで別にお手伝いするっていうことも全然できるし、
クオンちゃんのショート動画もいっちゃんチャレンジもしてみたいしね。
ちょっとそこら辺もうまくいきそうだったら。
うまくいきそうだったらっていうとあれか。
うまくいかない前提ですからね。
難しいからショート動画もね。
ショート動画やってみてどうかっていうのはね、
2ヶ月くらい本気で取り組んでみるっていうのもいいですよね。
僕がショート動画でクリプト忍者を広められる力があるのならね、
それはやったほうがいいですよね。
なのでそのチャレンジを2ヶ月くらい本気でやってみてもいいのかもしれないと思いました。
周平氏のショート動画の教材も買いましたし。
あれももっと勉強して実践してですね。
ショート動画作ったらいけるのかな。
アニメじゃないからちょっとジャンルが違うかもですけれども。
ってことを考えてますね。
お話に出ていた第5話にクオンちゃんが登場するということで、
あれこれもう言ったっけ?対談だったっけ?
別にディスコードに共有されてるんでいいかなと思うんですけれども。
第5話の自己コンテ作ってみないということで一回作ってみました。
リストさん脚本できるんですか?みたいな話があったじゃないですか。
確か対談の最後に。
一応できなくはないっていう感じ。
ただプロではないのでなんとも言えないじゃないですか。
だから第5話の自己コンテ今回本気で一本仕上げました。
あの後ずっと自己コンテ第5話作ってて脚本ですね。
10分程度の脚本なんですけれども、今までの第1話から第4話までの脚本も全部勉強してですね。
関係性とかも整理してキャラクター設定も作って、それから第5話仕上げていきましたね。
僕はもちろん面白いと思いながら作ってるんですけれども、それは個人の話ですからね。
これが本当に面白いかどうかわからないです。
だからこれで一旦第1行目出したんで、
これでちょっとつまんねえなとかセンスねえなとかちょっと合わないかもしれないっていう感じだったら、
潔く普通に引きますよ僕は。
普通にシナリオは得意ではなかったんだなっていう。
得意な人に任せた方がいいしね。
僕はクォンちゃんが好きだしっていう。
シナリオも作るのは好きっていうか、やっぱりのめり込んじゃうんですね。
一回作り出すと。
だから好きっちゃ好きだし、クリエイティブは元々好きなんですけど、演技とかもやってたし。
ですけれどもね。
得意かどうかわかんないので、
これでですね。
やっぱりちょっとっていう感じだったら得意なものじゃないんだと。
この領域はということで。
シナリオに関しては趣味の領域に本当に留めておくっていう感じですね。
まだわかんないです。
池早さん寝てるんで。
今日の24時ですね。
24時にお渡ししたばっかりなんで。
寝てるかなって。
池早さん。
なので、明日の朝あたりにはね。
これはもうやっぱダメっすね。
って言われる可能性も高いから。
別に俺はそうだなって思うだけだし。
それはそれで他の人の関わる余白が増えるしね。
プロ人材の重要性
もっと得意な人が入ってくれたら嬉しいですよね。
クリプト忍者を広めるっていう目的があるわけですからね。
その目的を最大化させるというか。
最大の力でそれを達成するためにはですね。
やはり人材は必要不可欠なので。
もしプロの脚本家の方がいましたらですね。
立候補されるのもまだ間に合うと思います。
まだそんなプロ。
そうですね。
プロ人材がやっぱり求められているところだと思いますので。
もしプロ人材の方がいらっしゃいましたらね。
ぜひ手を挙げて一旦ね。
一話分を作ってみるとかして力を見せてですね。
参加してみるのもいいのではないでしょうか。
今ならお辞儀も出るそうなんでね。
仕事として受けたいというプロの方はぜひ立候補してみてください。
というところですね。
もしいい感じだよって言ったらシナリオに関しては続けるし。
60分のやつを作りたいって言ったんで。
60分。
作ってみたいってずっと思ってたんだよね。
シナリオに関して。
45分のものは作ったことあるんで。
いけないことはないのかなっていうところもあって。
そっちに転んだら60分のやつ作るって感じですね。
そんな感じで僕のスタジオVIVEのアニメ制作状況としては
そんな感じで関わっているというところですね。
ある意味で言えば分岐点みたいなところにいるんですね。
あとそうだな。
今日は第2のNOを育ててましたね。
結局シナリオを作ったんですけど、
今後シナリオを作る時に素早く作れるようにとか
精度を高く作れるように
シナリオ執筆プロンプトも4段階くらい構えて
作ってブラッシュアップしたし
あとキャラクターのデータ全部第2のNOにぶち込んだし
ここで退場になるかもしれないけど
第6は作ってって言ったら素早くは作れると思います。
下地ができてるんで。
基礎は作ったからね。工事は終わってるんだ。
別に今回アニメ制作から弾かれたとしても
レイドバトルのシナリオとかはあるから
そういうところで今回の技術っていうのがだいぶ行きますね。
ちゃんとキャラクターの設定資料をデータ化して
脚本は脚本作るプロンプトを作ってとか
そういう風にやると。脚本作る時も単にやるんじゃなくて
プロの技術や知識を参照させるんですね。
専門家でないといけないから
日本のシナリオセンターっていうところがあるんですけれども
脚本家の方は知らない人がいないぐらい有名なところで
多くの作家を輩出しているんですけれども
そのシナリオセンターの知識や技術っていうのも
僕も本も見ましたし
データっていうのも勉強しましたから
第2のローリーぶち込んで話すけど
ネットに転がってるのはね
ぶち込んだので
やっぱりプロのクオリティでブラッシュアップされるんですよね
と僕は思ってるんですよ
これで第5話作って
却下されちゃったら
この方法が悪かったんだなとか
プロンプトが悪かったとか
自分のセンスが悪かったとか
そういう改善が見つかるわけですけれども
これでよしってなったら
やっぱりこの方法いいかもしれないってなるわけですよね
また共有させていただきます
失敗も成功も共有しますので
そんなところで超ドキドキなんだけど
もう寝ておきたくないんですけどって感じですね
よしよし
そんな感じで振り返りつつ
今後のことも話しつつなんですけれども
今まで話してきたことは個人
僕立つとかどうするかっていうことに関してお話ししました
メタバース初詣について
メタバース初詣の開催休止
どうするのっていう子も上がってますのでお伝えします
今年というか来年か
来年はちょっとお休みさせてください
すいません
関係各所との調整が
タイミングが合わなくて本当に
ずっと言ってたんですけどね
去年か来年はもうちょっと小さい形でやりたいよね
みたいなことも話してたんですよね
去年のメタバース初詣がガチ中のガチで
めちゃめちゃ力入れてやったから
ヒーヒーだったんですよ
どのプロジェクトメンバーも
全力以上の限界突破したからねみんな
やりすぎだってと
やべこれ俺がリーダーとしてブロックかけないといけないのか
高羽さんもバックさんも
3人が個人事業主としてリーダーとしてね
教祭っていう形だったから
リーダー3人いるみたいな感じだったんだけど
やっぱここはプロデューサーとして
ブレーキをかけておくべきだった
非常に反省したんですが
マネタイズもガチだったからね
本当にすげーものを高羽さんも作ってくださいましたし
バックさんも作ってくださったんで
それなりの額はしますからね
本当にガチ中のガチで
マネタイズしたんですけれども
ただねやっぱNFT
今出して売れるか問題もあってね
いやー
いやいやいや
ちょっと試行を見ようと
それもやっぱ資金調達もむずいと
いう中でですね
まあ
僕だけでは開催できないものなので
あの規模のイベントは
ワールドも高羽さんのところですし
もしくは株式会社モノリスさんのところですので
やっぱ関係各所とかの調整とかね
いろいろあるんですよ
マネタイズ含め
ちょっと今年の調整は本当にいろいろ間に合わなかったです
楽しみにされている方すいません
すいません
なんかね
メタバース初詣じゃなくて
新年会とかにしてね
やろうかなとも思ったんですけれども
でもやっぱレースないとさ
去年もあんだけ豪勢だったしね
レースがないとじゃん
メタバース初詣は我々のね
単に集まってお話しする
メタバース新年会みたいな感じで
ちょっと今年は初詣お休みして
新年会をやろうばいいじゃないかって思ったんですが
ずっと考えたんですけど
なんかあんまり面白くならなさそうなんだよな
やっぱ
ちょっともうちょっとなんか
イベントのこのワクワク感っていうのもね
しっかり演出して
やっぱそのワクワク感が大事なんです
感情動くっていうのが
会ってお話しするだけだったら全然できるんですけれども
それは別に
僕じゃなくてもいいというか
多分他の方もやられるでしょ
例えばクリエイターさんだったら
クリエイターさんのところで新年会やるでしょし
いろんな方が新年会やるでしょ
スペースとかね
なのでなんかここであえて
みんなをガッと集めて
やるという必要はないのではないかなと
思ってます
そうですね
1年を振り返るとかあるかな
いろいろ考えたんですけれども
新年会は
新年会もやめておこうと
そんなに
盛り上がるものが作れなさそうなので
2027年の開催計画
っていうところですね
はい
という気持ちです
やるんだったらガチやりたいっていう気持ちもあるんで
そうですね
ちょっと今回はお休みさせてください
そして
来年というか再来年
2027年1月の2日あたりですかね
2027年は
あの開催
開催しましょうという風にですね
高場さんからも
ちょっと調整と言いますか
お返事いただいておりますので
高場さんはOKだということで
一つの調整がそこで
ちょっと済んでいるっていうことなので
2027年はね
6年じゃなくて7年は
開催できそうです
はい
2027年の開催を目指してですね
ちょっと
来年はお休みさせてください
すみません
終わります
はい
お願いします
ということでした
うん
そうですねやっぱ寂しい
寂しい方もいらっしゃるかと思うんですけどね
うん
まあこういうお休みする時もあるよ
うん
うんうん
逆にあれですね別にその
忍者大王のイベントとして僕は捉えているので
リッツのイベントじゃないんですよ
メタバース初詣中野も
だからこの発信を聞いてですね
じゃあ俺がやるわ
っていう人がいらっしゃるのであれば
もうね
時間はないですけれども
メタバース初詣とかメタバース新年会とかね
開催するぜ
っていう方がいらっしゃいましたら
是非もう手を挙げてくださいと
別に僕とかに何も気にしなくていいです
リッツとかね全然気にしなくていいです
以前はこう開催していたとか
全然気にしなくていいです
もうご自身のスタイルでね
是非開催してください
ちょっと開催しないってなるとね
やっぱりリッツ開催しないのか
おいなんだよみたいな
開催しないのか
さらっと開催しないのって
あいつ無責任だなみたいな
こと言う人絶対出てくるけどね
無責任かみたいな
いや別に無責任じゃねえだろみたいな
大王のイベントだろみたいな
別に俺は任されてやってるわけじゃないからね
っていう
自分の中でのロジックがあるんですけれども
是非そう言われる方はですね
そう思われる方は
ご自身で開催してくださいと
開催してから行ってくださいと
正直思います
はい
なので
またね忍者大王のみんなで
別にここは盛り上げていけばいいじゃないかと
いうことでですね
今回僕はちょっとお休みモードでございますので
どなたか
イベント運営やりたいという方がいらっしゃいましたら
リーダーとして
手を挙げていただけると嬉しく思います
またですね
もし何か僕の力が必要だということであれば
サポートぐらいはできるかなと思いますので
もし何かイベント運営のやり方知りたいとか
いう方いらっしゃいましたら
全然聞いてくださって構いませんのでね
はい
それはきっと力になれるかもしれませんので
別に通話でもDMでも
してくださいということでした
はいというわけでリツーでございました
皆さんいつもありがとうございます
また2027年の開催をお楽しみに
リツーでした
21:57

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